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    第92話 佞臣に訪れる結末への応援コメント

    すまん、私も年齢のこと指摘すべきだった。

    と思ったら、まさかの従兄弟とは。
    確かに諸葛亮や諸葛瑾には能力的には劣るが、優秀な人材であることには変わりはない。
    死なすには惜しい人物ではある。
    ただ、娘が司馬伷に嫁いでいたら、少し厄介かな。

    作者からの返信

    小説紹介部分に注意書きを加筆しています。
    ご指摘頂きまして有難うございます。

    追伸。敵将を鍾会から変更していますので再読して頂ければ幸いです。

    編集済
  • 第92話 佞臣に訪れる結末への応援コメント

    前話の感想で入れようかとも思ったんですが、この作品の登場人物の生没年が史実と多少前後するにしても 鍾会 だと若すぎ(史実225年生)の気が・・・

    史実ベースで考えると、下手をしたらまだ一桁年齢になっちゃいますね。。。

    作者からの返信

    ご指摘有難うございます。
    確かに年齢構成がおかしいのは確かです。
    その辺りについては小説紹介部分に注意書きを掲載致します。

    追伸。敵将を鍾会から変更していますので再読して頂ければ幸いです。

    編集済
  • 第91話 狗への応援コメント

    あら、予想が外れた。
    鍾会でしたか。意外だった。
    まあ、晋の戦力を削ぐためにも、あの世に行ってもらうしかないだろう。

    作者からの返信

    ある方と迷いましたが鍾会にしました。
    有能ですが後々の事を考えると登用は困難ですね。

  • 第90話 掌中で踊らされるへの応援コメント

    晋の将は鄧艾か、はたまた司馬一族だろう。
    司馬孚は魏に最後まで忠実に尽くしていたし、簒奪をした司馬昭には距離を置いたし、
    あの吝嗇で有名な司馬望も司馬昭から距離を置かれていたし、この二人はないか。

    襄陽からの援軍は張苞の派遣、難しい。
    襄陽も重要な戦略拠点、離れられないとしたら、身内に頼むしかないか

    作者からの返信

    誰になるのか期待して頂ければ幸いです。
    司馬一族はほぼ全員が晋に帰属しています。
    援軍は襄陽から来るのか別方面から来るのか…色々なパターンがあるので。

  • 第88話 楊儀罷免への応援コメント

    魏延と楊儀に費禕、関興まで参戦しそうですが、思わぬところから救援が来そうな感じが。
    この事件が終わったら、成都に戻って、真実を公表したら、楊儀は成都に戻すよりも新野に来てもらい、書類仕事に専念してもらいましょう。
    やること多いから。

    作者からの返信

    上庸が巻き込まれるので費禕と関興は参戦確定です。
    ただ費禕は留守居になる可能性大ですね。
    現時点における魏延と楊儀の関係から考えると楊儀は荊州軍に引き抜かれる方向に落ち着きそうです。

  • 第87話 道化を演じるへの応援コメント

    何が出てくるか、鄧艾が出てくる可能性もある。
    なんと言っても、司馬懿が見出した存在。
    油断はできない。

    まあ、黄皓の運命は極まった。
    後は、魏延に斬られるだけだ

    作者からの返信

    鍾会・文欽・文鴦・諸葛瞻なども居ますし、司馬師・司馬昭も控えています。
    誰が黒幕なのか…。
    黄皓は正史ではなく演義のような最期を迎えると思います。


  • 編集済

    第86話 宦官への応援コメント

    想像した通りの人物が出てきたこと。
    あれが出てきたら、さっさと始末しないと。
    のさばらせていると碌なことにならん。

    もし、粛正出来れば、姜維が前世持ちなら、泣いて喜ぶレベルだ。

    楊儀がかなりまともになっているので、変なことにはならんような感じがする。
    成都にいてもらってもいいような感じもするが、あえて、襄陽で文官をしてもらってもいいかもしれない。

    作者からの返信

    楊儀は魏延の弟分2号的存在(武の胡車児と文の楊儀)になれば面白いかなと考えております。
    黄皓はレッドカード確定ですが、どのタイミングで出すか悩ましいところです。

    編集済
  • 第85話 成都潜入への応援コメント

    これは見事に司馬懿らの謀略にきっちり嵌ってそうな雰囲気だな。
    丞相の地位から追われそう。

    この事件が終わったら新野に戻ると、魏からの亡命者が溢れていそうな感じですか。
    関羽や龐統が頭を抱えているかもしれません。

    作者からの返信

    司馬懿の謀略に引っ掛かったのか、謀略を利用して別の動きをしているのかで大きく変わってきます。
    諸葛亮なので謀略に引っ掛かかるようなオチは無いと思いますが…。

  • 第84話 夏侯一族への応援コメント

    そろそろ、法正や龐統の後継者を決めないといけない時期かも。
    天水にいる麒麟児を抜擢する時期かな。


    夏侯覇や張翼らと組ませて一方面を任せるのも手かもしれない。
    それと夏侯一族から優秀な夏侯玄や夏侯覇の弟達を抜擢してもいい。
    夏侯一族が亡命して受け入れると、魏から亡命してくる武将が蜀に受け入れ安くなってきたかな。

    陳羣や田予、徐庶らの話があってもいいかも

    作者からの返信

    確かに諸葛亮、龐統、法正の後継者が現れてもらわなければならない時期です。
    候補は登場済みなのですが、天水の麒麟児は未だでした。
    年齢的にそろそろ見出されても良い時期なので登場するかもしれません。

  • 第83話 晋軍と遭遇への応援コメント

    どう見ても夏侯覇が亡命してきたようだ。
    でも、文欽も亡命の可能性もある。
    史実で毌丘倹の乱で呉へ。

    まあ、文欽より息子の文鴦の方がかなり厄介かもしれない。
    三国志の後半、猛将と言えば彼の名が必ず挙がるし。

    作者からの返信

    夏侯の旗印なので隠しようが無いですが、司馬一族の専横による一番の被害者が夏侯一族かもしれません。曹一族は標的なのでそれを抜きにしてですが。
    文欽はかなりの性悪者で魏内部において爪弾きにされていたようです。真逆の好漢になりそうな感じです。

    編集済
  • 第82話 成都に向かうへの応援コメント

    楊儀は性格に難がありますが、文官としては、有能だったと思う。

    しかし、この手の謀略にかかりやすいのは劉備や孫夫人の近くにいる宦官か宮女だろうけど

    作者からの返信

    中々鋭いご意見です。
    諸悪の根源や話をややこしくしたりするのが後宮に居る方々なので見ている方も腹立たしくなります。
    そういった方々を一掃出来れば面白い展開になるのですが。

  • 第81話 因縁のある男への応援コメント

    演義で司馬懿がやられたことをやり返したようだ。
    諸葛亮がどう出るかだが。
    早々、嵌るとは思えないが。

    作者からの返信

    これで罠に嵌るようなら諸葛亮は丞相失格です。
    なんだかんだ言っても内政専従で軍事に気を遣わなくて良い分、その辺りは手を回している筈です。

  • 第80話 張郃の使者への応援コメント

    魏からの人材を引っこ抜こう。
    それと、蜀から魏にやむを得ず降った徐庶、母親のことで劉備が旗揚げ時に別れた田予、
    徐州太守時に劉備の下を、去り、曹操に仕え、魏の人材登用に貢献した陳羣らはどうなっているだろう。
    あと、徐庶と共に魏に仕えた諸葛亮や龐統らと交友関係のあった石韜、孟建。
    諸葛亮や諸葛瑾にとり、従兄弟の諸葛誕。
    特に諸葛誕は疑われて粛正される可能性もある

    司馬懿が魏を乗っ取ったら、黙ってないのが、夏侯一族。
    特に夏侯覇はどう動くか。
    張飛の妻が夏侯淵の娘だから伝手を使って、史実のように降ることも考えられる。
    現役の徐晃や張遼がこのことに切れて、敵味方に別れていたが交友関係のあった関羽の存在を頼ってくる可能性もあるだろう

    作者からの返信

    曹操時代からの旧臣は蜀や呉を頼るのか独立勢力として晋に抵抗するのか。そして蜀や呉はどういう態度に出るのか。北の公孫淵の存在も不気味です。

  • 第76話 遼東の二枚舌への応援コメント

    楽しい

    作者からの返信

    ご覧頂きまして有難うございます。
    これからも「魏延が行く」を宜しくお願い致します。

  • 第2話 降伏を勧めるへの応援コメント

    転生しましたね〜。ホッ。
    私の知識が浅いので、第1話で主人公が死んでびっくりしました。

    一騎打ちは防げませんでしたが、前世の繰り返しをこれからどこまで避けられるのか‥‥とても気になります!

    作者からの返信

    ご覧頂きましてありがとうございます。
    転生モノで歴史上の人物を描くため一話目に命を落とす話を持って来ました。
    魏延は不遜な性格が原因で何かと損をしていたのでそれが無ければどうなるかを考えながら描いています。
    続きをご覧頂ければ幸いです。

  • 第1話 五丈原への応援コメント

    魏延、息絶えた!!

    作者からの返信

    更新頻度が悪くなりまして申し訳ございません。
    時間に余裕があれば書いているのですが中々進まないのが現状です。
    今後もご覧頂ければ幸いです。

  • 第9話 士燮の自信を砕くへの応援コメント

    これは……運命が変わるフラグ……!
    今後も楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    交州を取れば呉に対して西と南から圧力を掛ける事になるので抑止力として利用できます。
    劉備が転けるフラグをどれだけ立てないようにするかを考えつつ動かしていきます。
    某呉軍大都督の荊州侵攻が一番危険なフラグなので如何にして叩き潰すかが重要です。

  • 第4話 反骨の相への応援コメント

    史実と違って韓玄に歯向かったわけでもないのに、やはりこう言われてしまうのか……
    魏延がムカつくのも無理はないですが、今回はなんとか諸葛亮と仲良くなれないものか……今後に期待します。

    作者からの返信

    二人とも劉備を盛り立てる事については意見が一致しているので袂を分かつ事はありません。
    仮に衆目の前でいがみ合いになっても間に入る人物が揃っているので最悪の事態には至らないようになっています。
    今後の展開に期待して頂ければ幸いです。

  • 第1話 五丈原への応援コメント

    はじめまして。
    大好きな武将の一人である魏延が主役を張る物語とは……!
    これは期待せざるを得ない!
    今後も楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    遅くなりまして申し訳ございません。
    魏延は好きな武将なのですが主役を務める事がなかったのでこの小説を書こうと思いました。
    今後もご覧頂ければ幸いです。

  • 第34話 雒城奪取への応援コメント

    張任……やはり斬られてしまいましたか。まぁ、不可避の展開ですよね。
    劉璋軍最強の男にして忠義の士。実を言うと、魏延、張遼に次いでお気に入りの武将です。見せ場を作っていただき感謝です!

    作者からの返信

    ご覧頂きましてありがとうございます。
    最初は張任生存の方向で書いていましたが劉璋に殉じた人物を裏切らせるのもどうかと思いまして内容を変更しました。
    劉備軍を窮地に追い詰めた名将を簡単に退場させては失礼なので魏延負傷の展開にしてみました。
    胡車児が居なければ恐らく張任を魏延の補佐役兼お目付役にしていたと思います。

    編集済
  • 第3話 長沙の一騎打ちへの応援コメント

    韓玄様が賢君なのは斬新です‼️
    更に先を楽しみます‼️

    作者からの返信

    某漫画や実写ドラマでは暗愚として描かれていた設定を裏返しにしてみました。言うなれば魏延の師匠的な立場の人物として描いてみました。


  • 編集済

    第1話 五丈原への応援コメント

    あひるさん、はじめまして♪どら焼きパンケーキ中佐です‼️
    義将 魏延、出だしからカッコいい‼️
    先のお話も楽しく拝読させて頂きます‼️

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    試行錯誤しながら書いておりますので掲載頻度は遅いですが気長に読んでいただければ幸いです。


  • 編集済

    第11話 交渉で呉を退けるへの応援コメント

    あひるさん、はじめまして。サトヒロです。
    三国志は子供のころから好きでした。少しずつですが、読んでいきたいと思っています。

    作者からの返信

    ご覧いただきまして有難うございます。
    何かと不遇だった魏延が日の目を見るようにと思い書き始めました。
    掲載間隔が不定期なところがありますので気長にご覧いただければ幸いです。

  • 第32話 謹慎処分への応援コメント

    鳳雛先生この先生きのこれるかとダジャレにでも
    頼りたくなる(笑)

    作者からの返信

    鳳雛先生を生き残らせる為に魏延は頑張っていますので温かい目で見守って頂ければ幸いです。

  • 第2話 降伏を勧めるへの応援コメント

    黄忠と言えば弓を使えば
    百発百中の達人。
    関羽の戦いでは弓を射貫くことを
    嫌って一騎討ちするけど・・・
    三国演義で言うと最初から武器の
    こだわりを捨てたら関羽より
    強いのではと個人では思うけど。


    作者からの返信

    黄忠は弓で勝負をしたら関羽に勝った筈です。
    弓以外でも武芸に秀でていたので互角とはいきませんがそれなりに対抗できたのでは。
    黄忠は関羽に対する戦場での礼を尽くしたと思ってます。

  • 第1話 五丈原への応援コメント

    魏延って対局を見ていないとか
    武力はあっても忠義がないとか。
    孔明が亡くなってからは、北伐を
    続けるよう指揮など勝手な振る舞いで最終的に味方に斬殺される。
    死せる孔明、生ける仲達を走らす
    人々が孔明ライバルのシバイに
    偽りの孔明の姿に追撃をやめたことに揶揄したことで有名ですね。








    作者からの返信

    魏延にしてみれば恩義のある劉備が亡くなってからは惰性で蜀に仕えていたのではないでしょうか。
    諸葛亮とは犬猿の仲ですが、趙雲を始めとして荊州以来付き合いのある者が少なからず残っていたのでそのまま使えているうちに一人になり「やってられるか!」という心境になったと思います。

    小説にも書いてますが争う事なく降伏した者に対して初対面でいきなり「お前は裏切る相を持っているから死刑だ」と言われたら「貴様は何様のつもりだ?」と言いたくなります。

  • 第5話 劉備軍に加わるへの応援コメント

    この作品、転生ものでしたよね。
    まるで史実に基づいているかのようなリアリティがありますね。

    作者からの返信

    ご覧頂きましてありがとうございます。
    某歴史漫画・三国志演義・反三国志・人物一覧を参考にしながら書いています。
    気長にご覧頂ければ幸いです。

  • 第2話 降伏を勧めるへの応援コメント

    ちょうどこの夏に上野の三国志展を見てきました。
    知っている武将が出てくると楽しいですね。
    魏延は裏切り者のイメージが強かったのですが、転生してどうなるのか気になりました。

    作者からの返信

    ご覧頂きましてありがとうございます。
    私の中で魏延は自ら裏切ったと言うより結果的に裏切った事になったと考えています(魏延は生粋の武人だったので政治的駆け引きに長けた諸葛亮と楊儀にしてやられた感があります)。
    転生した事でその辺にも長けた魏延として生きていく姿を書いています。

  • 第12話 荊北での異変への応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第11話 交渉で呉を退けるへの応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第10話 呉軍侵攻への応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第26話 苦悩する孫尚香への応援コメント

    いつも楽しく読ませて頂いております。
    「出航した後、孫尚香は表情で母や兄が居る建業城を見ていた。」
    →「孫尚香は○○な表情で」でしょうか?
    どんな表情をしていたのか知りたくてコメントしてしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    28話ですが修正をしておりますのでご覧頂ければ幸いです。
    孫尚香が建業を見ている場面も追記しております。

  • 第19話 鳳雛への応援コメント

    これはますます面白くなりそうな雰囲気ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    龐統のイメージは某無双ゲームを参考にしています。
    某漫画では劉備の信頼が厚い諸葛亮にジェラシーを感じている場面が有りますが本当のところどうだったのか興味があります。

    編集済
  • 第2話 降伏を勧めるへの応援コメント

    転生するとは!
    魏延がどうなるのか、ワクワクします。

    作者からの返信

    お返事が遅くなり申し訳ございません。
    魏延ですが前世以上に活躍してもらう予定です。
    ご期待頂ければ幸いです。

  • 第9話 士燮の自信を砕くへの応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第8話 蒼悟に乗り込むへの応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第15話 襄陽攻撃への応援コメント

    まさかの胡車児!
    この物語での、彼の去就が気になりますね。

    作者からの返信

    宛で曹操を追い詰めた者の中で胡車児だけは宛以降の記録がありません(張繍や賈詡は記録が残っています)。
    16話構想中に三国志の人物事典を読んでいたところ目に入ったので登場してもらいました。
    資料では怪力と記述されていたのでその設定を利用しています。

  • 第7話 知恵を授かるへの応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第6話 張飛と張南への応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    有難うございます!
    貴殿作の時代劇小説を今日から読ませて頂いてます。

  • 第5話 劉備軍に加わるへの応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

  • 第4話 反骨の相への応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    有難うございます!

  • 第12話 荊北での異変への応援コメント

    なに?陸遜だと?

    えー

    あ、違う人か。安心。

    作者からの返信

    すいません、あの陸遜でした。
    話を飛躍させすぎたのでこの話は書き直します。
    ご迷惑をお掛けしました。

  • 第3話 長沙の一騎打ちへの応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第2話 降伏を勧めるへの応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第1話 五丈原への応援コメント

    また読ませて戴きます❗❗❗

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    貴殿の小説も順次拝見いたします。
    気長に読んで頂ければ幸いです。

  • 第1話 五丈原への応援コメント

    うーん、魏延を「良く」描いた作品はほとんど読んだ事は無かったのですが(わずかにはあります)、魏延の劉備への忠誠は確かなものであったみたいですね。
    あと、三国志は小説や漫画よりもKOEIのゲームでやってるので、魏延にはけっこうお世話になっているのですよね。
    魏延さんの活躍をお祈りしております。

    作者からの返信

    ご感想有難うございます。
    魏延は演義等で結構酷い扱いを受けているのでIFを絡めてその辺りを解消出来ればと考えてます。
    これからもご覧頂ければ幸いです。

  • 第1話 五丈原への応援コメント

    漫画で読んだのですが、孔明さんが殺そうとしていまきたね。当時は、ひっでーと思いました。

    作者からの返信

    魏延は孔明に嫌われていたようですが劉備には武勇を買われていたので漢中奪取後に漢中太守(南鄭と思うのですが)として対魏軍の最前線を任されています。
    漫画等では良い描かれ方をしていないので小説で書いてみる事にしました。
    ちなみに私も某漫画の指摘シーンを見た時に「これは酷いな」と思いましたよ。
    掲載間隔は長くなると思いますので気長にお待ち頂ければ幸いです。

    編集済