第64話 練習の成果への応援コメント
少しずつ、みおっちの過去が明かされていく展開のとっかかりなのかな
今回の話は…
関係ないけど、みどりんはどうだったんでしょうか笑?確かファーストでしたよネ
作者からの返信
おおよそ、そんなところですね。
深町さんは無難にこなした、という感じです。本編中で触れてあげられれば良かったのですが……
後日、幕間話として取り上げる予定があったり……?
第63話 最後の練習への応援コメント
深まっちゃんはイメージとして小柄な感じがあったんだけど、背が高いんですね
んで、翠だから「みどりん」と呼ばれてると…
すっかりお気に入りキャラになってしまいました(^^♪
作者からの返信
そうです、童顔気味ではありますが背は高いです。
……ちょっと初登場時の描写に問題あったかもしれません。
お気に入りなんて言ってもらえると、大変うれしく思います!
第62話 暗躍する妹への応援コメント
深まっちゃん頑張れ!
サブヒロインだって健気な娘は応援したくなります
のぞは…まあ、それなりに頑張れ?笑
作者からの返信
そう言っていただけると嬉しいです。
次章は深町さんにももう少しスポットライトが当たる予定です。
のぞについては……どうでしょう?みたいな感じですね笑
編集済
第58話 ドキドキの本番 そのにへの応援コメント
深まっちゃんは根津君スキスキオーラ全開なのに、だーれもそこに触れてくれないのが逆に可愛そうな気が…
みおっちは…何度も出てくる昼ご飯が菓子パン2つとか、バイトが認められてるとか、家の経済状態に問題ありそうな感じですね
それが原因で地元を離れざるを得なかったってところでしょうか?
彼女が心を開くのはまだまだ先かな〜
そ〜んな、コメントに毎回返信なんて、いいですよ〜(^^)
作品書いて下さるだけでも、忙しいことは分かっていますので
作者からの返信
度々コメントいただきありがとうございます。昨日分については、反応できずにすみませんでした。
深町ちゃんは……ちょっと置いてかれてる感ありますね。完全に、私の描写力不足のせいです。この先、フォローする予定にはなってます。
美桜ちゃんのその辺りの話は、三章以降の触れることになるかな、と。楽しみにしていただければ幸いです。
第57話 ドキドキの本番 そのいちへの応援コメント
意外で驚きなのは読者もだと思います。
編集済
第56話 特別な昼休みへの応援コメント
名前呼びは本人からの要望が…と、ちゃんと言ってやれよ〜根津くん
家庭の事情には触れないようにってのも、優しいようで実際は関心がないようにみえちゃう
友達の発言で、五十鈴さんの気持ちはみんなにバレてるのかな(「みおも大変ね〜」は部員として世話がかかるって意味だけじゃないと思うので…ちなみにその後の同乗は同情カナ?)
ま、最初から主人公だけは他の男子と違って判別できるとか、図書委員に強引に誘うとか、結構分かり易いけど
だから、今は
五十鈴→根津 好意
根津→五十鈴 美人だけど好意はない、むしろ弱みを握られてる相手
なのかな〜
長くなってすいません
作者からの返信
いえいえ、色々と読みとっていただけているようで、非常に嬉しいです。
根津君は、ちょっとアレなところはありますねぇ。それでも彼女に対する見方は変わっていっている、と思うのですが。
同乗は同情ですね……訂正しました。
別作品と平行しているせいか、どうも予測変換が汚染されて……気を付けているのですがすみません。
コメント、誤字報告ありがとうございました。
第37話 根津君と五十鈴さん リバイバルへの応援コメント
とても面白いのですが、女子生徒に美○という名前が多い気がします
ちょっと混乱します
作者からの返信
コメントありがとうございます
美桜に、美紅に、美菜……確かに被りすぎ、ですね。
混乱させてしまってすみません。全く配慮が足りてませんでした。
第54話 課外活動には副産物が多いへの応援コメント
弓は大学からだったので高校弓道の形式をほぼ知らないんですが決勝の射詰め形式の事って決中って言うんですね!
物語的には重要ではない気がしますけどめちゃめちゃ弓の内容ばっかり気になってしまいます笑
応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いきなりですが、謝罪させてください。筆者自身が、射詰という言葉をすっかり忘れており、決勝の射詰=決中という図式になっていました。ともすれば、高校時代から勘違いしている節があったり……
間違った知識を書いてしまい、申し訳ありません。当該箇所は訂正させていただきます。
弓道の話は今後あまり出てこないとは思いますが、これからもお楽しみいただければ幸いです。
第54話 課外活動には副産物が多いへの応援コメント
深町ちゃん可愛いね〜
主人公も、いい加減罰ゲームだったこと言えばいいのに
罰告よりは相手がキズつかないだけ、他の子も許してくれると思うんだが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初動でミスっているのが尾を引いてますね……
後はつまらないプライドが邪魔をしていたり。
たぶんいつかはちゃんと話す機会がくると思います
第53話 煩わしさとむず痒さへの応援コメント
気づかれてるのに気づけない、鈍感君。
高校生ってそんなもんだな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、高校生はそんなものかもしれません。
しっかりと成長する必要はありますが。
第1話 勇者浩介、死すへの応援コメント
また読みにきます‼️
第35話 華やかな日曜日への応援コメント
カクヨムの使い方がよく分かってないのでここに書いていいものなのか分からないですが、誤字と思われるところを見つけたので書いておきます。
・しばらく音信不通の良心のことが気になった。
良心→両親
あともう一箇所どこに書いていいか分からずスルーしたのですが
第20話に
後者→校舎の誤字がありました。
誤字じゃなく意図的にそうしているものだったらすみません
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。助かります。
訂正しておきました。
誤字が多くてすみません……気を付けてはいるのですが、それでもまだ注意力不足なようです。
ご迷惑をおかけしました。
第33話 異学年コミュニケーションへの応援コメント
きのこたけのこ戦争!
打ち首獄門同好会の歌を思い出した!
主人公の気持ちが、五十鈴に寄っていくスピードが今後上がっていく具合がきになりますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
気になって調べてみたら、そんなものがあるんですね!
びっくりしました!
徐々に、徐々に、とは思っています。その辺りは、読者の皆様の反応を見次第と言った感じですかね……
第1話 勇者浩介、死すへの応援コメント
素晴らしきかな青春。
この頃に戻りたいと思う自分が悲しい。
友成まじギルティですわ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書いている本人もそう思っていたり、いなかったり……
第33話 異学年コミュニケーションへの応援コメント
面白く読ませて頂いています。主人公の冗談おふざけキャラも良い演出だと思いますが最近少々鼻につくようになってしまいました。話の流れをかき回し過ぎて本筋の魅力が消し飛んでしまいます。(個人的感想)
批判的なことを書いてしまいましたが応援しています。
作者からの返信
音無さん、的確なコメントありがとうございます。
実はそうした指摘は何度かいただいておりまして……
私自身もそういう構造に気付いていながら、なかなか調整できないでいました。
ただ新章に入ったことに加えて、複数のストーリーラインを進行していくことになるため、もう少し主人公のそうした面は鳴りを潜めていく……と個人的には思っております。
全然批判的な意見だとは思っていないので、今後とも何かあればよろしくお願いしますm(__)m
編集済
第65話 さあ夏へへの応援コメント
昨年の部誌は間違いなく、みおっちが持ってるか隠してるかしてますね〜
23話の「新参者たち」で根津君が最初に手に取ったのが昨年の部誌でした
彼が読む前に1年生から「五十鈴先輩は、去年何を書いたんですか?」と、みおっちが聞かれて、さりげなく根津君から部誌を取り上げ、1年生に渡してます
その後ずっと行方不明…根津君が何度も言ってます
昨年みおっちが書いたのは部活もの
多分、根津君のこと書いてるんじゃないかと思います
それ以上のことも想像してますが、今後の物語に影響を与えるといけないので控えます
でも、作者さんは親切ですね(^^)
読者に気づいてほしい伏線は、必ず何回も書いておられますから(笑)
後、みどりんの物語、期待してますね(^^)
心の中ではみおっちの活躍に負けたくない(根津君にアピールするようなプレーがしたい)と思いながらも、性格上無難なプレーに徹してしまう心の葛藤や、その後の自己嫌悪なんかが表現されると嬉しいですね(笑)
すいません、あまりにも願望がダダ漏れしてしまいました(苦笑)作者様の書きたいように書いていただければ、それで大満足です。(^^)
作者からの返信
度々のコメント、本当にありがとうございます。
その深い考察について、ぜひ何かお答えしたいのですが、それは今後の物語の中で、ということで。
ただそこまで読みこんでいただけているのは、非常に嬉しいです。
伏線については……強調し過ぎ、なのでしょうか。その辺りの加減がちょっとわかっていないと言いますか……笑
深町さん関連の幕間話について、かなりハードルが上げられている気がしますね、これ笑
誰視点にするかも含めて、よく考えてみようと思っています。自分の考え点いていない部分まで触れられていて、とても参考になりました。
少しお待たせすることにはなりますが、投稿した暁にはぜひお読みいただければ、と思います。