第6話 指輪物語の旅はつらいへの応援コメント
初見です!
指輪物語、、、家の本棚に一巻目だけあるんですが、10ページほど読んで挫折しました笑。家族が古本屋で見つけて買ってきたハードカバーのものです。
最近ファンタジー小説を書きたくなってきたので、これを機会に再挑戦してみようかなと思います。
作者からの返信
頑張って下さい!
第31話 BONES - 骨は語る -への応援コメント
昨日こちらのエピソードを読んだら、ちょうどCSでBONESの再放送をやっていたので観てみました。
以前、1シーズンくらい観てたので懐かしくて面白かったです!
海外ドラマはセリフにユーモアがあって、日本のドラマより好きだったりします。
作者からの返信
BONESはセリフ回しが秀逸だと思います。それぞれのキャラがいかにも言いそうな言葉をうまく選びながら、すれ違いの会話劇がとても面白いです。
第31話 BONES - 骨は語る -への応援コメント
BONES、最初の方を何シーズンか見てました。面白いですよね。
最近はテレビはすっかりご無沙汰になっちゃってますが、書かなくなったらまた見るのも良いかもしれないです。
作者からの返信
キャラクターは重要ですね。24だとジャックバウアー以外は記憶にないです。BONESのレギュラーメンバーのキャラ設定は、本当に良くできてると思います。
第31話 BONES - 骨は語る -への応援コメント
結構長く続いた番組なのに一気見は凄い!
確か「new girl」のズーイ デシャネルとボーンズが姉妹なんですよね。
作者からの返信
ズーイが従妹役でゲスト出演する回もありました。
「まるで姉妹みたいだ」などのメタ台詞が飛び交ってました。
エミリー・デシャネルはボーンズで初めて見ましたが、こんなすごい女優がいるとはアメリカは層が厚いですね。他の役者も虫まみれやヘドロまみれの体当たり演技が凄かったです。
第30話 漫画家デビュー(?)への応援コメント
凄いサービスを考えたものですね。つまり現在の原案と作画の原案だけで、ある程度の発表が出来る訳ですか。
……小説サイト利用者の中で漫画化、映像化が望みの方が流れるかも、と思いました。
ヒロさんの作品は後程、拝見します! 令和さんもお作りですか。皆様、情報強者ですね(吃驚)
作者からの返信
もちろん、最終的には画力が無ければ商業作品レベルの漫画は作れないわけですが、ネーム段階であれば誰でも作れるようになるという点で、面白いサービスだと思います。
第29話 リアリティ問題への応援コメント
これは難しい問題ですよね。
調べれば調べる程、創作の幅は狭まるとも言えますから、その殻をあえて破れるか問題に繋がって行き……。
個人的には文献読むのが好き過ぎて、それを始めると読むので満足してしまう問題もあります(笑) 根っからのヨム向き、と思う瞬間です。
作者からの返信
私はプロットは、あまり調べずに書いて、全体を完成させてから調査に取り組んだ方が良いと思っています。コメントに書かれたように、先に綿密な情報収集をしてしまうとアイデアが出なくなってしまうからです。
ブレインストーミング時にはアイデアを否定せず、企画を進める段階で実現の可否を考える方が良いと思うからです。結果、どうしても辻褄が合わない場合は諦めるしかないですが、多くの場合、逃げ道は見つかるかと。
第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラックなので閲覧注意!!)への応援コメント
「創作論書く人に名作なし」って言うのは、要するに「俺みたいになるな!」っていうしくじり先生的なものがほとんどだからかな?と思いました(僕もそんな理由で創作論書いてしまった人
作者からの返信
創作論というメソッドによりある一定水準のものは作れても、それ以上のものを作ろうとしたときには、情熱や才能、運などが必要だと思います。
なお、創作論が全く無用というわけではなく、初心者は学んだ方が良いと思います。ようは創作論には限界があるということを理解した上で使うのがよろしいかと。
第27話 短編の裏側にある世界への応援コメント
なるほど……。
長編ほどの設定をもった短編、なかなか書けないです。
二作、読んでみようと思います。
作者からの返信
世界観のしっかりしている作品は、なんとなく行間からそれが伝わってくる気がします。
第26話 ホラー小説を書くのは難しいへの応援コメント
なるほど。
私はロジカルなのが苦手なので、ミステリー、SFは全然かける気がしませんが、ホラーならと思っていました。
今、打ち砕かれました。
そうか。ホラーは一度きりで怖いと思わせなければならないのですね。
うわあ、これは確かに難しいです。
自分で何度か読んでたら確かに怖いかどうかなんてわからなくなってきますしね。
はあ。やっぱり私は恋愛、現代ドラマだけしか書けそうにないです。
いや、それもまともに書けていないけれど……。
作者からの返信
ホラーは読み手の年齢も関係ありそうです。
若いころはホラー作品好きでしたが、年を取ると性格が捻くれてくるせいか、どうしてもさめた目で読んでしまうので、なかなか恐怖を感じにくいです。
PCやスマホのような電子機器もホラーとは相性が悪いかもしれません。紙のようなメディアの方が同じ文章でも怖さが伝わる気がします。
第25話 カクヨムは最高の小説教室への応援コメント
大賞受賞おめでとうございます。
やはり、努力なさっていらしたのですね。
どの自主企画も面白そうですね。今はやられてないのも多いみたいですが、私は描写が苦手なので意識的に入れなきゃなあと感じています。
そして、長編を書かなくては。
エネルギーがいるのでなかなか書き出せない自分がいます。
課題をかして、それをクリアしていく。
やはり向上心がキモなのですね。
ジャンルだけはどうにも全部は書けない気がします。
ミステリー書く人は頭がいいですね。
作者からの返信
シンクロは初めて書いたスポーツもので、それが受賞したのは驚きでした。私はオチのあるショートショートが得意分野だと自分では思っているのですが、それが箸にも棒にも掛からず、書いたことのない分野が受けてしまう。
もちろん運の要素も相当あるわけですが、枠にとらわれずに書くのは重要だと思いました。
第24話 〇〇節に憧れるへの応援コメント
読んだらその作者の作品と分かるのは、本当に凄いですよね。羨ましい域です。
私も『蝉時雨は小さな狂気を奏でる』は衝撃受けました。それから令和さんの作品を読むようになりましたが、うん、確かに令和さんらしさがありますね。
独特でありながら、読者を置いてけぼりにしないというのは本当に難しいかと思います。
そんな作品が書けるようになりたいです。
作者からの返信
これはもう、意識的に作るものではなく、もって生まれた才能なのかなと思います。
投球フォームと同じで、下手に変えるとかえっておかしくなるので、自分にあった書き方をするのが、一番良いのだろうなと思います。
編集済
第23話 こんな『〇〇警察』は嫌だ!への応援コメント
じゃがいも警察っているんですね。知らなかったです。
日本のお米事情は知りませんでした。一人で五合! 驚きです!
面白かったです!
作者からの返信
変なたとえ話になりますが、現在の北朝鮮人と戦国時代の日本人と、どちらが現代日本人に近いかと言えば、前者の方が近いと思います。
それだけ時代の変化というのは大きく、生活習慣、思想、文化など大きく異なっているわけで、異なる時代や世界をリアルに描くのは、難しいと思いますし、当時の世相を知るうえで日記は貴重だと思います。
くだらないツイートも、千年後の人たちにとっては貴重なものになるのでしょう。
第22話 死ななくてよかったぁ……。への応援コメント
当時の感覚というものは確かにあるよなあと感じます。
若かりし頃に感動したことに感動できなくなった自分を、ああ、年とって感覚が鈍感になったんだなと悲しく思ってましたが、響くものが変わったということなのでしょうね。
ちなみにわたしは外見が変わってしまった方です。涙
まあ、でも主人はなんだかんだいいつつ可愛がってくれるので、いいかと思っています。
容姿はあまり私は感心ないのですが、自分の人間的価値を認めるのはとても難しいです。
でも、頑張ります。
作者からの返信
なんだかんだで、良いことも悪いことも、時間が経てば思い出として消化されるのだと思います。特に嫌な思い出は、そんな経験はしない方がいいと思いつつ、小説の格好のネタになると思うと、なかなか複雑です。
第21話 KAC4周年ピックアップへの応援コメント
早速作品フォローしました。
今は長編をゆっくり読むことができないので短編でお勧め、とても助かります!
作者からの返信
カクヨムは作品の数が多すぎて、誰かに勧めてもらわないと、ちょっと探せないですね。
第20話 レビューに『いいね』されると嬉しいへの応援コメント
レビューを読みに行きました!笑
作品に興味が湧きました!
レビューもセンスが出る気がします。
私はレビュー書くのは好きですが、なかなか魅力を伝えられず、逆に不快にさせてないかなと不安になります。
作者からの返信
すでにいくつかの作品は読めなくなっていますが、参考になればと思います。
私は、読んだときに自然に言葉がでれば書いています。
第19話 カクヨムロイヤルティプログラムとKAC3周年皆勤賞比較への応援コメント
広告表示、一応してますが、拙作へのPVが少なすぎるので、意味が無い気がしてきてます。
やめようか迷っているところです。
小説だけで食べていける方は小説家でも一部の方ですよね。難しい世界です。
作者からの返信
私はエッセイ系は表示し、小説は非表示にしています。
どうせリワードもたいしたことないので全部非表示でもよいのですが、カクヨムサイトを使わせてもらってるので、読書の邪魔にならない作品は表示しています。
第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラックなので閲覧注意!!)への応援コメント
なるほどと思いながら読んでました。
私はとりあえず面白そうなのはフォローだけして、少しずつ読んでいくのですけど、書き手の方はその行為、どう思ってるのかなあと不安になります。
作者からの返信
私は一気に読まないと話がわからなくなるので、少しずつ読める人は記憶力が良いのだと思います。
第17話 歴史秘話って好きですか?への応援コメント
作る方から見れば、やっぱり本当の様な嘘の方が惹かれます。それをあたかも本当の様に思わせられる書き手さんは凄いですよね。いえ、本当の様に思わせなくても、面白く描けるなら素晴らしいです。
作者からの返信
第二次世界大戦は、架空の物語の格好の舞台ですね。
イギリス人やアメリカ人の作家は、この手の作品を書くのがとてもうまいと思います。
面白い発想です。
わ、私は当分はAプランで……。
作者からの返信
カクヨムを使って驚いたのは、執筆の容易さです。こんな、便利なサイトがあるのかと、目からうろこでした。作品ごとにエピソードの管理や順序の入れ替えができるなど、ワードやテキストエディターで書くよりも、書きやすいと個人的には思います。
個人的には、お金を払ってもよいので、執筆環境がさらに便利になればいいなと思います。
第15話 あなたはガンダム派? それとも、プリキュア派?への応援コメント
私、女性ですがガンダム派になってますね。
楽しく書きたいものです。
作者からの返信
本エピソードはダブルミーニングになっていて、実際のアニメと、執筆スタイルと、それぞれどちらが好きですか、という感じです。
楽しく書くのは大切だと思います。
第14話 感性と夜空の星とへの応援コメント
凄い素敵な例えです。
見えない星でも存在してていいのですね。
頑張って続けようと思えました。
作者からの返信
どんな分野でも、すそ野の広がりというのは重要だと思います。
野球だって、地方予選の一回戦で、全高校の半分が散っていくわけですが、そのおかげてプロ野球も存在すると、大リーガーになる選手もいる。
一等星だけでは夜空を彩ることはできないと思います。
編集済
第26話 ホラー小説を書くのは難しいへの応援コメント
感情刺激系の創作は難しいですね。コメディとホラーは同系と私は思います。
只、ホラーは読み手がどれだけ「その気」で読むかが大きい気がします。ガードする気満々で読むと、それなりに回避出来ますので。
個人的には、そのガードを緩める文章が書けると強いな、と。
小野不由美さんの『ゴーストハント』でそれを思いました。リライト版は文章的にも情報の裏付け的にも上ですが、シンプルな怖さはラノベ版の方が来ると感じます。
『帰り道で…』は返信でお話しくださった内容を踏まえますと、夏菜パートを少しコンパクトにし、秋穂パートを書き切ってしまっても良いのかもしれない、と思いました。
定番のループではない、と判らせるのが鍵なのでは、と感じたもので。
余計なことを失礼致しました。
作者からの返信
『帰り道で…』は、プロット段階での作りこみの甘さと文章力不足があいまって、多少の修正ではにっちもさっちもいかないと思います。
さっさと非公開にすべきレベルですが、フォロワー増えるかもというスケベ心で、とりあえず企画中はこのままにしておこうと思っています。
小余さんのコメントを参考に考えると、6000文字の短編であれば、最初の4000文字で読者を引き込む前段の話を書き、次の2000文字で一気に落とすという構成にするべきなのかと。最初から、いかにもホラーという導入だと、読者は身構えてしまって怖い作品にはならないと思うので。シンクロが4000文字で読者の引き込みには成功しているので、文字数的には可能なはずです。
とりあえず今回チャレンジしたことで、少し知見は得られたかなと思っています。それで、怖い作品が書けるかというとまた別ですが…。
第12話 ★の数に悶々とするへの応援コメント
分かります。
星ももらえたらありがたいし、もらえないと悶々とするのですが、応援で長くコメントがあったり、レビューが深いのもらえた方が嬉しいです。
実際に読んで思ったことを知れるというのは本当に嬉しいですものね。
作者からの返信
紹介した作品、本当に面白かったのですが残念です。
カクヨムは、時々応援していた作家が消えていくのが寂しいです。
第11話 作品のバックアップは重要への応援コメント
運営からアカウント消されるってどんな理由が多いんでしょうね?
バックアップ、とるようにします。
作者からの返信
複垢が多いようです。あとは過激な性表現もアウトなようです。
前者は警告なしである日突然ログインできなくなり、後者は事前に警告があるようです。
第9話 天才に悩みを相談しても参考にならないへの応援コメント
読んでいるうちに指輪物語のことじゃ……と思ったらそうでした。
本格ファンタジーを書くためにはここまでしなければいけないのかも、しれませんね。どうなのでしょう。
いえ、私はできないのでファンタジーは書けません。
というより小説を書くの自体が向いていないのかもと思い出した今日この頃です。
作者からの返信
設定を細かく作ってから書く人と、書いているうちに設定ができていく人と大きくわかれるのではないかなと思います。
私は、基本的に大規模な作品は書けないので、もっぱら短編を書いています。
第8話 削除ボタンを押してみたいへの応援コメント
削除ボタン。
私は恐ろしくて押せません。
でも、こういうサイトじゃなくて、ブログで色々もめて、散々な書き込みをされたことはあります。
その時も削除はできなかったな。
というより、こういうことされたというのを残したかったというのもありました。
今はそんな元気ありませんので、荒れたら削除ボタン押すのかな、私も。
分からない・・・
作者からの返信
元に戻せない場合は、なかなか怖くて押せないですね。
個人的には、消された方は気にしていない、というか書いたことも覚えていないのでは、と思います。
第7話 指輪物語を参考に表現力を磨いてみるへの応援コメント
いやあ、文章って、書こうと思えばこんなに長く詳細に書けちゃうんですねえ! 流石です! 私こんな文章書けない。
私はリアリティを追求した方も好きでした。凄く生活が見えますね。
長編を書くときに焔々と書くと読みにくいかもですが、短編でワンシーンをこうやって切り取る感じであれば、これもとても興味深いです。
面白かったです。
作者からの返信
私は、緻密な文章を書くのも読むのも苦手なので、書いた後しばらくしてから自作を読み返すと、小説というよりも、あらすじっぽくなっていることが多々あります。
うまくメリハリをつければ、リアルかつ読みやすい文章が書けそうですが、難しいですね。
情景描写は、人に見せる作品とは別に、絵画におけるデッサンのように時々練習するのが、良いのかなと思います。
第6話 指輪物語の旅はつらいへの応援コメント
指輪物語、読まれてるんですね。私映画は見ましたが、読んでません。
映画も面白かったけど、凄く難しかった。本はあの映像化したことを全部文書で書いてるわけだし、今は当たり前の設定となったことを全て自分でも作り出すという作業したトールキンはほんとに大変でしたでしょうね。だから読むのもきっと大変だろうことが分かるので、手が出せません。でも、本当のファンタジー好きな人はそう言う設定を作り込むことが楽しくて仕方ないんでしょうね。
私はファンタジーがなかなか読み進められない人で、書けない人です。
ただ尊敬。
作者からの返信
なんだかんだで読破に半年かかりました…。書いたほうは、何十年もかけているので、書くのも読むのもたいへんな作品だと思います。
PCもない時代に、よくこんな作品を書いたなと思うと、トールキンに限らず、昔の作家はすごいと思います。
Wikipediaがなかったら途中で放り投げていたと思うので、ネット環境に感謝です(笑)。
第5話 文学はカレーの香りがするへの応援コメント
おお!
まさにその通りなんでしょうね。
私の場合はまだ自分のカレーが美味しいとは思えない時点で人にふるまってるというあんまり良くない感じですが。苦笑
自分のカレーが美味しく食べられるようになりたいな。
そして、できれば色んな方が食べてみてくださるといいな。
作者からの返信
この回のエッセイというか詩は、我ながらよく書けていると思い、アイデアに詰まったときや、メンタルがいまいちの時に読み返しています(笑)。
コメントありがとうございました。
第3話 昔ズル休みをしていた少年が、今皆勤賞を取るへの応援コメント
いやいや、社会人になっても皆勤賞でない方、いると思いますよ?
だから余計に凄いです!
作者からの返信
とにかく練習のために数をこなそうと思い、必死に書きました。そして、一作を除き現在は非公開です…。
作品を書くことと、良い作品を書くことは別かと。
第2話 小説執筆における分業の可能性への応援コメント
面白い発想です。
確かに漫画はそうですよね。
でも、小説は分業したらその人の味が出なくなるかも?
そこら辺が難しいですね。
作者からの返信
有名作家の作品はゴーストライターが書いているという都市伝説や、ハリウッド映画の脚本などは複数人の手を経ているケースもありますので、見えないところで進んでいるのでないかとも思います。
第26話 ホラー小説を書くのは難しいへの応援コメント
私、ホラーの読み手としては、長い描写はサラッと流す派です。だって真面目に全部読んで、その描写が本筋に関係なかった日には徒労感半端ないですもん。広告に関してはカクヨムの広告は気にならないです。
作者からの返信
文章がうまければ、細かい描写も読もうと思いますが、下手だと読み飛ばされてしまいますので、文章力は重要かと思います。
コメントありがとうございました。
第26話 ホラー小説を書くのは難しいへの応援コメント
確かにおっしゃる通り!
というか短編ホラーって超難しくないですか?
作者からの返信
時々、ホラー自主企画で怖いのがあるのですが、今回の「5分で…」は、皆、苦労しているようです。
短編だと、ホラーというよりも、びっくり路線のほうが書きやすいかもしれません。
第9話 天才に悩みを相談しても参考にならないへの応援コメント
明弓ヒロ様
凄いですね〜!なるほど〜と思いながら読んでしまいました。
実はちょっと前から考えていたお話は、歴史も絡むようにしたいと思っていたのですが、頭の中、直ぐにごちゃごちゃになってしまい、途中になっているんです。でも、明弓様が提示してくださった流れを読んで、あ〜成程、こういう風に考えればいいんだ!となりました。でも、流れが分かっても、所詮凡人以下の私は、やっぱり自分の頭の整理は進みませんが(TT)
ありがとうございました!
でも、これだけ分析して、纏めて書き上げる明弓様も、天才です!間違い無いです!
作者からの返信
最近の作品だと、ゲーム・オブ・スローンズは、質量ともに、よくあれだけの数の登場人物を出せるなと思います。人物相関図を見ながらでないと、全然話についていけませんでした。
大勢の登場人物を出すときには、相関図を作ったり年表を作ったりするのは、大切なのかなと思います。
コメントありがとうございました。
第7話 指輪物語を参考に表現力を磨いてみるへの応援コメント
明弓ヒロ様
勉強になりました!
対比させてあると、わかりやすいですね〜。
私はそもそもの語彙力が足りないところからの出発ですが、読者にとって心地よい情報量っていうのがありそうですね。
ありがとうございます!
作者からの返信
異世界や、他の星、外国などは、部分的に緻密な描写をすると、その場所の雰囲気や、臨場感が増すと思います。
逆に、日常生活を切り取った作品でやってしまうと、ひたすら読みにくいだけのように思います。
うまく使えば効果的ですが、使い方が難しいと思いました。
第6話 指輪物語の旅はつらいへの応援コメント
明弓ヒロ様
私も挫折しました(^^) 旅の仲間だけ読んだかも··· 大分昔に読んで途中になってしまい、結局、映画を見て、こう言う話だったのかーと。
でも好きですね。ピータージャクソン監督には感謝です。
でも、読破できたら、達成感が半端ないですね。きっと(^^)
作者からの返信
本エッセイを書いたとき、「小説書いておきながら、指輪物語も読んでないのですか」というコメントを想像していましたが、大勢の方が挫折しているのを知り、とても安心しています(笑)。
指輪物語は、読みやすさと、その作品の持っているポテンシャルとが一致しない典型例だと思います。
コメント、ありがとうございました。
第1話 新元号が決まりましたへの応援コメント
明弓ヒロ様
確かに!元号決める時、1000年後の人が、どんな事を考えるかって、面白いですね! やっぱりタイムスリップして見てみたいな(^^) 日本がどんな国になっているか、そもそも人間の世が続いているのか、わかりませんけど^_^
平安人が「まじで?」って言ってる姿を想像するのも楽しいです♪
作者からの返信
現代人は古典をありがたがっていますが、当時の人々にとっては身近な楽しみだったのだと思います。
枕草子の好きなものを羅列するエピソードはインスタ女子そのものですし、ロリから義母まで女性を次々とものにする光源氏は、はやりの転生モノ主人公を彷彿とさせます。
きっと未来人は、辞書を引きながら現代のラノベを読むのでしょう。
コメントありがとうございました!
第25話 カクヨムは最高の小説教室への応援コメント
確かに企画は勉強になりますね。試してみようか、と思いながら、つい易きに流れていますが、今、気になる自主企画があるので書いてみようかと此方を拝見して思いました。
小説教室、文芸サークル、通信教育。カクヨムでは経験者をお見かけしますよね。そういう勉強なさるのか、と目から鱗と申しますか。かけた時間と熱量が違うのも感じます。
…中学の時、廃部目前の文芸部に名前貸ししたことはあるのですけれども…(笑)
文章の書き方を習ったのは受験の小論文、大学の理系論文の書き方しかないので、小説を書きたいなら勉強も必要だな、と思います。
作者からの返信
当たり外れはあると思いますが、マンツーマンの指導というのは効果がありそうに思えます。三点リーダーの使い方などは創作論を読んで初めて知ったので、ちゃんとした環境であれば一ヶ月ぐらいで学ぶことを、半年ぐらいはかかっているのではないかと思います。
また、こういう言い方をするとなんですが、下手な作品ほど勉強になります。うまい作品は、どこが上手いのかわかりにくいですが、下手な作品はどこが下手なのかわかりやすいので。そういう作品を見つけて自分ならこう直すなと考えたりしています。公開したら炎上必至ですが。
第25話 カクヨムは最高の小説教室への応援コメント
小説教室に通ったことも、文芸サークルに所属したことも、通信教育を受けたこともありません。
全く同じなんですが、ただ、仕事がそっち方面でしたので、基本的なルールは存じていました。
私は昨年、ブログを1年書いて、書きまくったことで小説の勉強になりました。それで、そこで勧められて小説サイトをしり、1ヶ月前にカクヨムにきました、これから勉強させていただきます。
作者からの返信
大量に書くというのは、重要だなと思いました。
筋トレと同じで、常に負荷をかけて継続することで、筆力も上がっていくように感じます。
お互い、頑張りましょう!
第24話 〇〇節に憧れるへの応援コメント
後で、お二人の作品、読んでみたいと思いました。それからレビュー、がんばって書きます。
作者からの返信
レビュー、ありがとうございました!
少しでも執筆や作品探しのお役にたてましたら、うれしいです。
第20話 レビューに『いいね』されると嬉しいへの応援コメント
これもよくわかりませんでした。レビューにいいねがつくことって、そういう意味なんですね。本当に勉強になります。ありがとうございます。
作者からの返信
ほとんどが作者からのお礼の「いいね」ではありますが…。
第19話 カクヨムロイヤルティプログラムとKAC3周年皆勤賞比較への応援コメント
皆勤賞図書券500円なんてのがあったんですね。今もあるのでしょうか。はじめて知りました。
作者からの返信
去年のKAC3周年記念では皆勤賞が500円の図書券だったのですが、今年のKAC4周年記念ではロイヤリティプログラムの300リワードになってしまいました。換金の最低限に届かないので、はっきりいって無意味です。
編集済
第24話 〇〇節に憧れるへの応援コメント
ヒロさんも勢いやテンポ、そして骨格の確かさの様なストーリーテルの上で個性をお持ちだと思うので、没個性的と感じたことは私は一度もないですが(寧ろ羨ましいです)。
確かに坂井令和さんの個性は突き抜けていらして憧れますね。あんな風に自分だけの世界を展開してみたい、と毎回、思います。
(そして、脇からすみません。私も『蝉』!応援しています!!)
げえるさんのお話も、ヒロさんお勧めでしたら、拝読しなくては、と思いました。
作者からの返信
小余さんの文語と口語が入り混じった表現も特徴的だと思います。他人様の作品を読むと、いろいろな気付きがあって勉強になります。
坂井さんの個性の凄さは、私だけでなく他の人も感じているんですね。
第17話 歴史秘話って好きですか?への応援コメント
ケン・フォレットの『大聖堂』。最高に好きな作品です。
こんな物語がかけるといいなって心の底から思います。いつかトライしてみたいです。きっと、ぶち当たって玉砕するでしょうが。
というわけで、2番目です。
先ほどのご紹介いただいた作品、後ほど、読みにいきますね
作者からの返信
ケン・フォレットの『大聖堂』、実話なんじゃないかと思わせるリアリティが素晴らしいです。こういう大河ドラマを書ける人は、頭の中がどうなっているんだろうと思います。
リドリー・スコット版のドラマも観てみたいのですが、残念ながらレンタルショップになく観れていません。
第11話 作品のバックアップは重要への応援コメント
早速、いま、バックアップしました。ワードで書きますが、校正してかなりの変更はカクヨム上でしてますので、消えてしまったら、大変です。教えていただいてありがとうございます。
作者からの返信
アカウント削除のリスクはいつ起きるかわからないので、投稿したらバックアップをとるように習慣付けておくと、いざというときの備えになるかと思います。
編集済
第23話 こんな『〇〇警察』は嫌だ!への応援コメント
「弓道警察」がはしりですか! …確かに弓に関しては「あ…」と私も思ってしまうこと多かった気はします…。
私は着物警察という言葉でこの表現に出会いました。SF警察他、山程あるのですね…。『彼方のアストラ』自体は存じておりましたが、そんな応酬があったとは…。
エンターテイメントはある程度、判った上で事実を覆し、それが全体として成功していればOKと思うのですが。じゃがいももトマトもあるあるネタではありますね。
「お米警察」…出て来たら笑うことにします…。
では、私は「帯締め警察」を懸念します。今の形の帯締めが登場した後も武家では許可されていなかったのでw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「帯締め」ですか。全く想定外の視点でしたので、思わず、ググってしまいました。時代劇の考証担当とか仕事にしたら、胃が痛くなりそうです。
最近の警察だと、兵器警察も結構ウザいです。戦車の形式とかライフルの型番とか、どうでもいいんですけど。
第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラックなので閲覧注意!!)への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです。
しっかり勉強して単語力をあげていかねば...!
私が勝手に作ったものですが、こういうのはどうでしょう。
・第2話の壁
第1話だけ読まれて、2話から先は読んでもらえない現象。
まあでも、これは現実の出版界でも第1巻、第2巻のレベルで存在しそうだし、ダメかな。
また何か思いついたら書きに来てもいいですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつか第二弾があれば(?)、参考にさせて頂きます。
ちなみに、カクヨムは一つのエピソードに1コメントなので、こちらのコメントに追記してもらえればと思いますが、通知がないため気付かない可能性もあります。
第11話 作品のバックアップは重要への応援コメント
バックアップ機能があることすら、忘れていました。
思い出させていただき、ありがとうございます!
作者からの返信
私も最初は知りませんでした。
本エッセイがバックアップのきっかけになれば、幸いです。
第8話 削除ボタンを押してみたいへの応援コメント
へええ、カクヨムに仕様がまだわかってなくて、参考になりました。ありがとうございます。
作者からの返信
私も最初何をしてよいのかわからず、試行錯誤していました。参考になれば幸いです。
第6話 指輪物語の旅はつらいへの応援コメント
私もなんども「指輪物語」トライしました。
本棚に鎮座してます。
読みきった、それだけで英雄だと思います。
作者からの返信
原文を読んで翻訳しようとした翻訳家や、電車の中で読破して映画化を決意したピーター・ジャクソンは、本当に凄いと思います。
第2話 小説執筆における分業の可能性への応援コメント
小説オーガナイザー。演出家。
いいですね。面白いです。ちなみに、コメディ部分担当で参加させてくださいませ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その時が来ましたら、よろしくお願いします!
第1話 新元号が決まりましたへの応援コメント
エッセイ書くとと、私もそれを読ませていただき、先ほど、はじめました。
カクヨムにきて、まだ三週間。
どうぞよろしくお願いします。
それから、楽しに読ませていただきます。
レビュー、とても嬉しかったです。ほんと嬉しかったです。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当初の目的のフォロワー1万人は達成できませんでしたが、エッセイを書くのは楽しいと思います!
第21話 KAC4周年ピックアップへの応援コメント
こんなところで紹介されていることに、今初めて気がつきました。ありがとうございます。
KAC2020ではなくカクヨム2020夏物語の方になりますが、@hiro1969さんの「Ultimate Partner -最高の伴走者-」は私の一押しですね。非常に完成度が高く面白いと思いました。
作者からの返信
こっそり紹介していました(笑)。本当に面白かったです。
私が宣伝しても、あまり効果はないと思いますが、一人でも多くに人が読んでくれればと思っています。
面白い作品が読めると、私ももっと頑張ろうと思うので、たいへん励みになります!
編集済
第22話 死ななくてよかったぁ……。への応援コメント
何の話だろう…と読み進めていて、終盤、笑ってしまいました!!いや、敵に回りませんよ、その位で(笑) 若さに美点を感じるのが生物としての本質ですよ~。
『ラ・ラ・ランド』、見直してみようかと思いました。前評判に期待し過ぎたのか、動画配信サーヴィスで観た画面の小ささがいけなかったのか、余り響かず終わってしまっていたので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミュージカル系は、ストーリーよりも音楽の力が大きいので、視聴環境がすごく影響を与えているかと思います。
テレビのない時代は、皆が映画館に行ったので、ミュージカル映画もたくさん作られたのだろうなと思います。ホームシアター欲しいです(笑)。
第21話 KAC4周年ピックアップへの応援コメント
コンパクトな紹介文の中に魅力が光っていて、どの作品も「読んでみたい!」と非常に惹かれました。
この後で回らせて頂きます。
作者からの返信
今回は、今ひとつ気力と体力がなく、あまり数を読むことが出来ませんでした。
タイトルや概要、キャッチで切った作品も多いので、やはり、ここらへんは読者を掴むのに重要だと思いました。
小説は読み終わって初めて価値がわかるので、なかなか難しいです。
編集済
第6話 指輪物語の旅はつらいへの応援コメント
めちゃわかります。僕も挫折したクチです。
あ、hiro1969さんは読破したのでしたか。
もっと読みにくい小説も読んだ記憶があるのですが、なぜか指輪物語は征服できませんでした。たんに相性の問題かもしれません。
作者からの返信
根性で読みました!
これもカクヨム効果なのかもしれませんが、自分で小説を書くのなら、歴史に残る名作は読んでおかないとと一念発起し、気合い入れて読みました。
読んでる途中は辛いのですが、読み終わってみると、凄いのを読んだ!という実感が湧くという、マラソンや登山のような感じの作品でした。
ちなみに、百年の孤独は、一ページ目で断念しました。ノーベル賞作家はハードルが高いです。ドストエフスキーは、読む前は構えましたが、読むと面白かったです。
第22話 死ななくてよかったぁ……。への応援コメント
一瞬、ララランド、トレーラー何回みても興味沸かないけど、号泣できるなら観ようかと思っちゃいました。やっぱり「ロシュフォールの恋人」と「雨に歌えば」にしときます。
作者からの返信
私も予告編観たときはつまらなさそうと思い、映画が始まって序盤はつまらなかったです。ですが、どんどん引き込まれていき、最後、号泣でした。
楽しめるかどうかは、観る環境や、その時の心理状態にもよるかと思います。
『雨に唄えば』も、テレビで見たときはイマイチ面白さが伝わりませんでしたが、映画館で観た時は感動しました。ミュージカル系は、やっぱり映画館でないと面白さが十分に伝わらない(私には)気がします。
第15話 あなたはガンダム派? それとも、プリキュア派?への応援コメント
ガンダム派です。
テレビはここ二年程見ていないんで何ですが、昔民放の深夜番組でやってた「カノッサの屈辱」が好きだったので、Eテレの面白くも馬鹿馬鹿しい進化を望みます。
そしたらまたテレビに手を出すかもですので……
作者からの返信
富野監督は偉くなって自由に作品を作れるようになったときよりも、昔のスポンサーや会社から横槍が入って四苦八苦していたときの方が、面白い作品を作っていたように思います。なかなか、難しいですね。
第21話 KAC4周年ピックアップへの応援コメント
ご紹介頂き痛み入りますm(__)m
> 一作一作どんどんクオリティが上がっており
ありがとうございます!
頑張ります!
作者からの返信
ここに書いたのバレてしまいましたか(笑)
面白かったので、宣伝してしまいました!
※ちょっと上から目線ですね。スミマセン。
第20話 レビューに『いいね』されると嬉しいへの応援コメント
わかる!自作への評価とは違う意味でなんか嬉しいのです。
それはさておき……
レビューのみならず、こちらで拙作をご紹介頂き、ありがとうございます!
来年もどうぞよろしくお願い致します。
作者からの返信
叶さんの作品をレビューするにあたり、これは一つ、五七五七七を作らねばと、久々になれないことをしました!
また、面白い作品を読ませて下さい。
第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラックなので閲覧注意!!)への応援コメント
ダークで楽しかったw けっこうあるあるでした。
私はねー
「身に覚えのない作者フォロー」かなー
レビューを書いたのがトップページの新着に載ったタイミングで、ぜんぜん関係ないよその作者様からたくさんフォローされるw
作者からの返信
”けっこうあるある”、おぉー、勇気あるコメントですね(笑)。
レビュー書くとフォロー、は確かにありますね。追加したいと思います。
読んでいただき、ありがとうございました。
第15話 あなたはガンダム派? それとも、プリキュア派?への応援コメント
hiro1969さま
ためになるひとり言をありがとうございました。
面白い例えからの考察だと思います。
私の場合はプリキュア派になりたいガンダム派でしょうか。
作者からの返信
私は、最近、プリキュア派(アニメ、執筆スタイルともに)になりました。
第8話 削除ボタンを押してみたいへの応援コメント
もしかしたらの誘惑というやつですかね。
これを悪用してレビューの付け外しをされたら、鬱陶しいですね。
作者からの返信
なるほど。
書かれたほうの立場で、不快な書き込みを削除するケースを想定していましたが、ご指摘の通り、書いた人が、自分の書いたものを削除するケースもありますね。
コメント、ありがとうございます。
第1話 新元号が決まりましたへの応援コメント
たしかにそうかもしれません
何気なしに読んでいましたが、面白い考えだと思います。
どんなことでもネタにできるのは、作家として素晴らしい才能だと思います。
私も書読伝(カクヨム)を1000年後に推薦しておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔は、白い目で見られていた漫画やアニメが、今では市民権を得たように、将来、なんでこんなのがー、と思われるものが、日本の古典となっていても不思議ではないかな、と思います。
広告が嫌な方なのですね。
無料でカクヨムがうたい文句だったこのサイトが、有料化されたら利用者はどうなるんでしょうか。
書くのが有料なら読むのも有料にしたら、倍のもうけになりましょう。
そこまでしてカクヨムしたいでしょうか……わかりませんが。
作者からの返信
今とほぼ同じことは、無料でできる。+αでお金をとる、というイメージです。
第7話 指輪物語を参考に表現力を磨いてみるへの応援コメント
言葉が多ければ、確実に読者に情報が蓄積されますよね。
それが狙い通りであれば、トールキン風も悪くはないと思いますが、わたくしならば、作者様のような「他と差別化する」「いいセリフ」を書き、「短くシンプルに」「的確に言いたいところをつたえる」文章が書きたいです!
作者からの返信
私は、描写があっさりする傾向があるので、ひたすら書き込まれた小説は、あまり好みでないと同時に、こういうふうに書ける人は凄いなという、憧れもあります。
ただ、自分に向いていないことを無理やりやっても仕方ないので、短くシンプルかつ、差別化する文章を書きたいと思います。
コメントありがとうございました!
私も同じように思っていました。
カクヨムを運営する側にとって一番、お金が儲かるのは、「書き手から徴収する」ことだと……!!
現行の使いやすいワークスペースや自主企画、広告・挿絵抜きの洗練された表示画面を使えるなら、些少のお金は払うという人はたくさんいるのでは。(もちろん、無料で投稿できるサイトに流れる人も多いとしても) 私の周りは趣味の書き手が多いからよけいそう思うのかも。
読み手が増えるような検索性の高さ、ランキング機能の改善などあれば、もっと払うかも。
ただ広告非表示は有料だろうと想像していたので、今回選べるのはありがたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は、他のサービスは、ほとんど使ったことがないのですが、エッセイ等読むと、カクヨムが一番使いやすいという意見が多いように思えます。
この手のサービスで、広告をユーザーの設定で非表示にできるというのは、ちょっと驚きです。はたから見る限り、運営が赤字にしかならないと思うので。さすがは、角川グループというところでしょうか。
逆に赤字垂れ流しだと、いつか潰れるのではという不安もありますが……。
月額料金が発生すると書くスピードアップに貢献することもあるかもしれませんね。
私の今のスピードですと月料金勿体ない!となりますから、元とろうともっと頑張るかもしれません(笑)
此方を拝見し、ソシャゲ方式もあり得るな、と思いました。
文字数増加や便利機能使うのに課金して行く形ですと、熱が入っている時はお金を注ぎ込む人もいそうです。クレジットカードですと特に。
広告はどんな形式になるのか不安はありますね。私はグレースケールで基本行動していますので、比較的、広告の心理的影響が少ないのですが、場所や大きさ、形態でやはり鬱陶しいものはあります。
作者からの返信
カクヨムに登録して驚いたことは、『こんなにも書きたい人が、たくさんいるのか』でした。
世間では、感想文が苦痛だとか、最近の若者が書く書類は日本語になっていないだとか散々言われますが、これらはあくまでも他者が書かせているだけで、自発的に、かつ、自由に書いていいのであれば、人間は驚くほど、多弁になる。
多弁と言っても、一方的に喚き散らしたい、そう思いつつ、他人からの反応もあると嬉しい。
そうすると、現在の読者が作家にお金を払うという状態と、作家が読者にお金を払うという状態と、両方あっていいのではないか?、と思ったりします。
第14話 感性と夜空の星とへの応援コメント
すごく素敵な文章でした!
自信ないですが、自分の感性を大事にしようと思いました。
いろんな文体を書ける方なんですね。
作者からの返信
直前に少し重い作品を書いていたので、心をリセットするために、詩っぽいモノを書いてみました。
うれしいコメントを、ありがとうございます!
第4話 かっこいい台詞を書きたいへの応援コメント
エッセイ、おもしろいですね!
私はエッセイを書くのは、なぜか緊張?します。。
私もウイットにとんだセリフ好きです。
海外ドラマとか。
「お言葉ですが~」の女性のセリフは本当に素敵です!
作者からの返信
海外のドラマや映画のセリフは、日常生活のリアルタイムの会話では絶対に出てこない(大阪人なら出せるかも?)ウィットやジョークに溢れていて素晴らしいです。
脚本家が、楽しそうに、わいわいやっている様子が目に浮かびます。
コメントありがとうございました。
第15話 あなたはガンダム派? それとも、プリキュア派?への応援コメント
豆知識、笑いました!
本題とは逸れて、私はセーラームーン世代でしたが
結構原作もエッチだったのでそこばかり気になっていました。
わたし女なんですが。笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう細かい点からも、造り手が、いろいろとこだわりを持って作っているんだなと感心しました。
第15話 あなたはガンダム派? それとも、プリキュア派?への応援コメント
両方です。
プリキュアは見たことないです。素手で戦うのは知りませんでした!
顔を殴らないのおもしろいですね。スカートの中が見えないっていうのも大事ですね。
私が小中学生の時はセーラームーンが流行ってました。私は少年漫画の方が好きでしたが。
おジャ魔女どれみが可愛くて好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません、セーラームーン、おジャ魔女どれみ、名前は知っているのですが、ガッツリ見たことはないです。
私は今までプリキュアを見たことがなかったのですが、今年、AmazonPrimeVideoで初代プリキュアをみてクオリティの高さに衝撃を受けました。ガンダム、マクロス、プリキュアに目をつけたNHKは、なかなかのもんです。
「読者の笑顔を見たいから」の思いを胸に抱いて、私も頑張ろう!
第9話 天才に悩みを相談しても参考にならないへの応援コメント
何言ってんだこの狂人(困惑)
推定でも書き方を想像できる人は十分な天才だと思いますよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勝手な想像なので、全く違うことを考えていたのかもしれません。
彼の作品を理解して映像化した、ピーター・ジャクソンは、本当にすごいと思います。
編集済
第12話 ★の数に悶々とするへの応援コメント
カクヨムのランキングは★が一番大きく影響しそうなので、
「★がつく⇒ランキングに入る(上がる)⇒PVが増える」という流れになるようです。
そういう意味では、★、ほしいですよね!(ダジャレではない。決して)
そしてレビューがあれば最高ですよね
ところで読み専さんよりも作者さんの方が、★やコメントを付けてくれる人が多いような気がします
作者からの返信
これだけたくさん作品があると、どうしても★のついていない作品が読まれにくいので、モヤモヤするところですね。
作者は、コメントされたように、★⇒PVという関連性を理解しているので、面白いと思った作品には、積極的に付ける傾向にあるのかなと思います。
第8話 削除ボタンを押してみたいへの応援コメント
マイページにyouさんのレビューの通知があるのに、レビューがないからどうしたのかと思いました・・・
「レビューはないけどこの小説は読めます」っていう通知の文章がシニカルでした
作者からの返信
なるほど。
レビューを削除すると、フォロワーの通知にも影響が出るのですね。
通知だけ残って、リンク先に飛べなくなると。
情報提供、ありがとうございました!
第6話 指輪物語の旅はつらいへの応援コメント
指輪物語、読んでなかったのですが、時間があったら挑戦してみます。
今でも大抵の本は読めると思っていますが、罪と罰、あれはダメでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドストエフスキーは、私も大昔に最初の2ページで挫折したのですが、2013年に出た亀山版はスラスラ読めます! しかも面白い!
それもあり、指輪物語も新板が出たので読んだのですが……w。
第5話 文学はカレーの香りがするへの応援コメント
そう、みんなそれぞれ好みがあるんですよね。
プロの書いた小説でも好みが分かれるものだし、ファンの小説家の作品だって、話によってはいまいちだって感じたりもするし。
万人受けする作品なんてつまんないよなんて思いながら、そんなことを嘯いたりもするけど、自分の作品は万人に受けてもらいたいなんて思ったりもする矛盾笑
三割打てば強打者というけれど、三割に受ければ傑作、そういう意識を持ちたいです。まぁ、三割に受けたことがあるのかと言われれば、僕はそれもないわけですが汗
カレー作りに例えた話、面白かったです。なるほど!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人に喜んでもらえたらもちろん嬉しいですが、何よりも自分が嬉しいことが重要かな、とは思います。
仕事にしたら、そうは言っていられないかもしれませんが。
あと、自分で作ったカレーよりも、レトルトのほうが美味しいと気付いた時は、ショックですね。最近のレトルトはレベルが高いです。
自作の小説も、気付いたらAIに負けてるかもしれないww。
第5話 文学はカレーの香りがするへの応援コメント
凄いですね。カレー文学説、納得です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
我慢して辛口カレーを食べている人と、我慢して難しい本を読んでいる人も、似ていますねww。
第5話 文学はカレーの香りがするへの応援コメント
なるほど! そういうことだったのか!
「純文学こそ至高」だとばかり思っていた私の考えは間違っていたのかもしれない。
作者からの返信
いえいえ、正解はありません!
自分が「至高」だと思えば、それでいいのです!
他の人にとって「至高」かどうかは、わからない。それだけです!
でも、叶さんが純文学指向とは、ちょっと意外でしたww。
第3話 昔ズル休みをしていた少年が、今皆勤賞を取るへの応援コメント
こんにちは!
皆勤賞おめでとうございます!
KACは中々楽しいものでしたね。
文章も読みやすくてスラスラ読めました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生まれて初めての皆勤賞です!
第1話 新元号が決まりましたへの応援コメント
こち亀はあるかもw
元号に亀が付くのは多いんですよ
さしずめ、東風亀でしょうか…w
エッセイ書いたら読んでくれる人多いんですか???
作者からの返信
早速コメントありがとうございます。
エッセイでPV稼いで、自作品を紹介する技を、ハイロックさんがやってるので、真似することにしましたwww。
ちなみに「勝手にカクヨム3周年記念選手権コンテスト」は、私のどのコンテスト応募作品よりも、はるかに読まれています。PV500突破です。
これでKAC10に参加してたら、1万円ゲットできた可能性ありますww。
まぁ、こっちに力入れ過ぎたら、本末転倒ではありますが。
第26話 ホラー小説を書くのは難しいへの応援コメント
面白かったです。ご馳走様でした
作者からの返信
コメントありがとうございます。