応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 私の結婚して欲しいのだ→私【と】結婚して欲しいのだ

    作者からの返信

     誤りを修正しました。
     ご指摘ありがとうございます。

  • ラーズの仄暗い承認欲求への応援コメント

    ラーズ君…ターミ〇ーターでさえ涙する不憫さ…。
    その程度の歪みですんでホントに良かった…。

    修正案

    闇の魔力を持つ子供を産んだことで、皇后を攻める者が一人もいないほど。
    攻める→責める

    作者からの返信

     誤りを修正しました。
     ご指摘、ありがとうございます。

  • 5・仕返ししてやるー!への応援コメント

    悪役令嬢のざまぁストーリーに、かっこいい戦闘シーンがついてるなんて!
    この先も楽しみです!

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。
     これからも楽しんでください。


  • 編集済

    12・なんて醜い筋肉なのへの応援コメント

    ヴォルディング「これでアラメーダのコワい口にキスする危機は回避できた(ホッ)」
    とはいえ、別の危機が迫ってるが…。

    作者からの返信

     その危機が来ました。

  • 11・貴族令嬢のような小娘への応援コメント

    その小娘が一番ヤバいんだってば~!!!

    作者からの返信

    ヤバいです。

  • 7・そう言えばへの応援コメント

    >「そうか、残念だ。 ……そう言えば、あの三バカトリオ、名前は何と言ったかな?」
    >「……なんて言うんでしたっけ?」
    三バカトリオ…不憫www

    作者からの返信

    「エブラシュ!」
    「クレイシュ!」
    「ガミルシュ!」
    「「「我らヴォルディング三人衆!!! なのです! 忘れるなんてあんまりですぞー!!!」」」

  • 5・紳士失格よへの応援コメント

    ヴォルディング…部下に恵まれてないのね(T‗T)

    作者からの返信

     ヴォルディング「もっと ましな部下が欲しい」

  • とりあえず、リリアはオタクの敵だな

    作者からの返信

     敵ですね。
     でも こういう人はリアルでも珍しくなかったり。

  • 5・仕返ししてやるー!への応援コメント

    とにかくリリアが恐ろしい、物語どうりに王子を攻略するために悪役令嬢(と言う名の生け贄)にしたてあげて殺すとか明らかに頭おかしいよ(・・;)

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。
     リリアの恐ろしさを感じ取っていただけて嬉しいです。

  • 142・と、いうわけでへの応援コメント

    ようやく全てが終わったのですね。クレアやラース、それに他のお三方(すみません、名前覚えられなくて(苦笑))。お疲れ様でした!!(*^^*)

    ざまぁ展開すごくすっきりしました。闘いで解決するのではなく、話し合いで終わらせるなんて。さすがクレアです!!
    ヒロインもかなり苦労するでしょうけど、ちゃんと罪を償ってほしいです。(大丈夫かな………大丈夫、ですよね?)



    長々とコメント、失礼しました。完結お疲れ様でした!最新の小説を、心から楽しみにしております(*^^*)

    作者からの返信

     最後まで読んでいただき ありがとうございます。
     ざまぁは単純なものにしたくないと思いこういう形にしました。
     すっきりしてもらえたようで嬉しい限りです。
     ヒロインは……どうでしょう?

     また新しい小説を投稿した際はよろしくお願いします。

  • 142・と、いうわけでへの応援コメント

    >「アマラちゃんさまをまた抱っこして頭撫で撫でしてほっぺたすりすりしてもいいですか!?」(120話)
    クレアはアマラちゃんさまから成功報酬(笑)を受け取ったでしょうかwktk

    作者からの返信

     カスティエルから事情を聞いたアマラは、可哀想だと思い、イヤイヤながらクレアにさせてあげたとか。
     イヤイヤだけど。

  • 142・と、いうわけでへの応援コメント

    ああ、ようやくあのとんでもないヒロインが倒されてスッキリしました。アッパレです。今後もクレアの活躍を楽しみにしています。

    作者からの返信

     最後まで読んでいただき ありがとうございます。
     本編は終了しましたが、そのうち番外編などを掲載する予定ですので、その時も また一読くださいませ。

  • 心境としてはリリアをボコボコにして、邪神モッコスや邪神セイバーの仲間にいれてやりたい…。

    作者からの返信

     邪神モッコスや邪神セイバーってなんのことか意味がわからなかったのですが、検索して意味がわかりました。
     なんというか……まあ……アレな感じな……みたいな。

  • 136・今回の事件の発端はへの応援コメント

    クレアとバルザックの百合エンド...はともかく、この2人のハッピーエンドを所望する!

    作者からの返信

     百合はないです百合は(笑)
     でも137話でクレアはラーズとハッピーにはなりました。
     残るはバルザック。
     さあ、どうなるでしょう?

  • 135・わたしは女神への応援コメント

    ミサキチー!!!
    邪神リリアェ…プロメテウスの刑にしたろか…! 
    あ、それは可哀想(邪神の肝臓を食わされる鳥が)
    うん、半身不随にした上でヒュドラーの毒にのたうちまわってもらおうかな?
    (ケンタウロスの賢者ケイロンが不死を放棄したほどの猛毒)
    リリアに対しては、不死の神じゃなければよかったのにという目に遭わせてやってください!
    邪神というと邪神モッコス、邪神セイバーを思い出すwww

    作者からの返信

     ある意味、そんな感じのざまぁに……みたいなです。

  • 134・わたしはヒロイン!への応援コメント

    1話からずっと読んでいて初めてコメントしますが……まさかこのクズヒロインは前世からクズでそのまま転生とは……手に負えない感が半端ないですね……なんかやたらG並にしぶとそうなのでクリスティーナ達が心配です……

    作者からの返信

     初めての応援コメントありがとうございます。

     手に負えないクズヒロインに、クリスティーナたちはどうされてしまうのか?
     お楽しみください。


  • 編集済

    空想と現実の区別がついてないのはどっちなんでしょうかね………と、読んでいて思いました。そろそろ迷惑ばかりかけていることを自覚しないのでしょうか?



    ………まぁ無理なんですよね?このヒロインには。

    作者からの返信

     無理です。このヒロインには。

  • 132・はやく調べなさいよ!への応援コメント

    修正案
    ねえ、わたしのこと調べ【て】みて。

    こめんと
    ここまでヒドインを描写できるのは凄いです(誉め言葉の意味で)
    このヒドイン、異世界でも無理に無理を重ねて破綻したんだから、前世でも破綻してるんだろうな~。

    作者からの返信

     誤りを修正しました。
     ご指摘ありがとうございます。

     さて、ヒドインはどうなるでしょうか?

  • ……もう、思考回路が狂ってるんですね。それから傷つけたという意識すらないなんて。カエルの子はカエル、といったところでしょうか。親も親で、悪いような気がします。
    そろそろざまぁの時が近づいているのでしょうか?


    あっと驚くような、そんなどんでん返しになりますように。

    作者からの返信

     ざまぁの時は近づいています。
     楽しみにしていてください。


  • 編集済

    リリアの前世…あ(察し)
    バルザックさんがブチ切れる未来が見える…!

    作者からの返信

     ……察しましたね。
     言うなよ。
     絶対 言うなよ。

     言うな言うたやんかー。

     みたいな。

    編集済
  • 修正餡
    私は魔王様に御心に従う→私は魔王様【の】御心に従う
    ヴィラハドラ「をい、修正案の『案』の字が間違ってるぞ」


    リリア・カーティスの悪行の記憶が明らかにdkdk
    リリア以外の一同「どう見てもアンタ(リリア)のほうが悪役です。本当にありがとうございました」
    (バルザックがリリアに吸収される展開だけは勘弁して~!!!)

    作者からの返信

     間違いを修正しました。
     ご指摘ありがとうございます。
     っていうか餡子のネタ好きなんですね。
     正直どう返せば良いのかアイデアが思いつかなかったのでスルーしてたのですが。
     そして今も思いつかない。

     それにしても、応援コメントの早さにびっくりしました。
     いつもチェックしていただいているようで嬉しい限りです。
     残り14話ほどですが、これからもお楽しみください。
     
     

    編集済
  • とても、とても胸くその悪い出来事ですね。(誹謗中傷とかではないです、そう捉えられたのならごめんなさい。)
    小説だからこそ、書くことのできる世界観を感じます。こんなの、現実では絶対にありえないから。わたしでは、とても耐えられそうにないです。ミサキチ、本当に凄いです。

    いつも楽しく読ませていただいてます。これからも頑張ってくださいね。応援してます(*^^*)

    作者からの返信

     胸くそ悪くなるのは狙い通りですので、その感想は作者として嬉しいです。

    (こんなの、現実では絶対にありえないから)
     残念ながら、現実に起きた事件をモデルに、それを少し誇張して描いたものです。

     残り14話ほどですが、それまで楽しんでいただければ何よりです。

    編集済

  • 編集済

    こんな社会になったら、思いつめたあまり、オタク廃絶を叫ぶインフルエンサーを殺害することで、オタク廃絶をやめさせようとするオタクが出そう…。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

     現実に、予告の書き込みをして逮捕された例はあります。

  • >「妾が民に被害の出ることを本気ですると思ったか!」
    ですよね~。そんなバルザックさんが大好きです♪

    作者からの返信

     それに引っかかったクレアは、引っかけ返したのでした。

    編集済
  • 122・俺はランクSSだ!への応援コメント

    恥ずかしすぎるランクSSだった…。
    変態スファルくんのほうがよほどマシだと思ふ。

    作者からの返信

     以上、ダメすぎるランクSSでした。

  • 120・誰がさせるものか!への応援コメント

    >「ところで、成功報酬についてまだ話をしてなかったな。金銭の他に、なにか求める物はあるか」
    >「アマラちゃんさまをまた抱っこして頭撫で撫でしてほっぺたすりすりしてもいいですか!?」
    最後のオチにwww

    作者からの返信

     一応 女の子だから可愛いものが好き。
     一応 女の子だから可愛いものが好き。
     大事なことなので二回 言いました。

  • 118・どうすればいい?への応援コメント

    >「ふっふっふっ。ヴィラハドラとかいうやつが二体作れたとかって話してただろ。それで練習してたんだ。まあ、俺の才能と努力の賜物かな」
    > 得意げなスファルさまに私は一言。
    >「最初からやってください」
    >「ねえ! もう怒ってないんじゃなかったの?! どうしてそんなにきついの!? これ体力と魔力の消耗が激しいとか理由はあるんだよ!」

    クリスさんェ…鬼だよwww
    スファルさん、不憫…。

    作者からの返信

     やはりクレアは女王様の素質があったりするかも。

  • 116・引き受けますへの応援コメント

    修正案
    人造の魔法の神です。
    →人が魔法によって造り出した神です。
    or → 人の魔法によって造り出された神です。

    作者からの返信

     修正案を検討しましたが、それだとニュアンスが異なってしまうので、このままにしておきます。
     今後ともよろしくお願いいたします。

  • 115・朕は諦めぬ!への応援コメント

    愉快な皇帝陛下ですな♪
    そんなアマラちゃんさまの髪の色は何色かな?

    作者からの返信

     青紫です。
     分かり難くてすみません。

  • 114・ここまで純粋なる者はへの応援コメント

    ツァホーヴ爺さんがアホに吸収されずに済んで助かった…。
    邪神「ひょっとしなくても、とんでもないのを『聖女(自称)』にしてしまったのでは…」

    作者からの返信

     どうしようかちょっと迷ったのですが、最強最古の竜が負けるのはさすがに不自然なので。

     邪神がリリア・カーティスに神託を与えたのには……(意味深)

  • まだゲームと現実の違いに気がついていないんですね………。一応疑問には思ったようですが、やはりまた責任転嫁ですか。
    そろそろ誰かが教えてあげたりとかしないのでしょうか?


    そして最後のフラグのような文章。嫌な予感しかしないです………(-_-;)

    作者からの返信

     ざまぁは最後になる予定です。
     そして嫌な予感は次話で的中します。

  • 初コメント、失礼します。

    この聖女さん……言ってることとやってることがもうちぐはぐになっちゃってるんですね。
    しかもいろいろやらかしたのにも関わらずそれを忘れるなんて………。いろんな乙女ゲーム系の小説を読んできましたが、ここまであほ(オブラートに包んでです、不快なら申し訳ない)な子は初めてです。

    いつも楽しく読ませていただいてます。これからも頑張ってくださいね!!

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

     身勝手で自己中心的で独善的な人間は、筋が通っていないことを平気でやらかし、しかもすぐに忘れるものなのです。

     これからも楽しんでいただければ何よりです。


  • 編集済

    >もう存在するだけで害悪よ
    オーク一同「オ前ニダケハ言ワレタクナイヨ(CV:某鉄血で悪魔の名を冠した機動兵器を駆る人)」

    おーい、バルさん、真っ先に駆除しなけれりゃいけない自称聖女がこちらにいますぜ~!
    バルザック「妾はG退治用のアイテムではないんだが…」

    作者からの返信

     オ前ニダケハ言ワレタクナイヨ、ってことよくありますよね。
     そして台所によく出没する黒い悪魔はしぶといです。

  • 102・理想の新世界への応援コメント

    修正案

    妾は魔物として生まれて知った。魔物も心を持ち、家族【が】おり、友がおり、仲間がいる。邪悪な存在などではない。
    →妾は魔物【に】生まれ【変わって】知った。魔物も心を持ち、家族【が】おり、友がおり、仲間がいる。邪悪な存在などではない。

    妾が邪神に唆され【て】いるだと?

    あの者どもは魔物を殺すことがこの上ない快楽だったのだ!
    →あの者ども【に】は魔物を殺すことがこの上ない快楽だったのだ!


    こめんと
    バルザックさんがブチ切れるのも無理ないわ…。

    作者からの返信

     修正案を参考に修正などをしました。
     ご指摘ありがとうございます。


  • 編集済

    101・貴女は?への応援コメント

    修正案

    「貴方にもはや皇帝の資格はない。貴方の解任する」
    →「貴方にもはや皇帝の資格はない。貴方【を】解任する」


    こめんと
    バルザックさん&ヴィラハドラさん、皇帝とライザーに対する扱いだけは正解だと思います♪
    ただ、惜しむのは、さっくり殺すなんて慈悲ある対応じゃなく、売国奴に対するきっつーいお仕置きがあるとよかったですねぇ♪

    修正餡2
    「邪悪な人間め。貴様らの様な邪悪な人間は、魔王様の刀である私が全て斬り捨てる」
    →「【醜】悪な人間め。貴様らの様な【醜】悪な人間は、魔王様の刀である私が全て斬り捨てる」
    ※皇帝とライザーに関しては邪悪というより「醜悪」に感じましたので。
    バルザックさん&&ヴィラハドラさんでなくても、汚物は消毒だとばかりさっさと処分したくなるかも…。(憎いから苦しめて殺すというより、邪魔だからさっさと消すというのも納得)

    ヴィラハドラ「おい、修正案2だが『案』の字が間違ってるぞ」
    読者A「あ、餡子が好きなあまり間違えました(^^;)」

    作者からの返信

     誤りを修正しました。
     ご指摘ありがとうございます。

     こめんと
     確かに一捻り入れた方がよかったかもしれません。
     今後で考えてみます。

  • 95・最っ低!への応援コメント

    リコレッティさま…ぐっじょぶwww
    天然はコワいwww

    修正餡

    だけどリコレッティさま【は】おろおろと、

    リコレッティ「あら、修正『案』の字が間違ってますわ」
    それはカクヨムで知った、餡子をこよなく愛する神猫から思いついたギャグです
    (^^;)

    作者からの返信

     誤りを修正しました。
     ご指摘ありがとうございます。

  • ライザーと皇帝ェ…タルペーイアの丘からポイしたい(古代ローマの売国奴処刑法)…。

    作者からの返信

     さて、二人はポイされるでしょうか?
     楽しみにしていてください。

  • 91・胸の奥がザワザワするへの応援コメント

    クレア様、乙女心が明後日の方向に行ってるようなwww
    ラーズ様の肘は大丈夫か!?

    作者からの返信

     完全回復薬があるのでポッキリいっても大丈夫。


  • 編集済

    89・この汚らわしい豚めへの応援コメント

    スファルの真の恐ろしさを知ったwww
    女王さま爆誕www
    クレアさん、鞭を武器に…追加したりしませんよね!?

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

     クレア、素質はありそうな感じ。

  • 1・思えば短い人生でしたへの応援コメント

    魔物狩人→モンスターハンター
    生物災害→バイオハザード
    悪魔も泣き出す→デビルメイクライ
    金属の歯車→メタルギアソリッド
    かな?
    さては主さんCAPCOMゲー好きだな?

    作者からの返信

     好きだなんて、なにをそんなバカな。
     まったく 好きだなんて。
     エエイ、クソ! 好きだなんて!

     大好きです。
     むしろ愛しています。

     なのに金属の歯車だけコナミ。

    編集済

  • 編集済

    11・これだから老害はへの応援コメント

    Oh...国債や政府通貨(この場合王国保証の借用書という扱いになりますか)、資金の運用を無しに調達金を積み立てとして年金を始めてしまいましたか…経済政策を借金(前借り)と運用無しに回すとは恐ろしい事を…
    更には高度な戸籍管理が出来ていなければ…純粋な金回り以前の大問題が発生しそうですな;

    作者からの返信

     ファンタジー世界で深く考えずに日本の制度を強引に施行すれば、まあ ろくな結果にならないだろうな、と思って書きました。

  • 1・思えば短い人生でしたへの応援コメント

    「観衆の面前」ってありますが、多分公衆の面前って言いたかったんですよね?

    作者からの返信

     誤りを修正しました。
     ご指摘ありがとうございます。
     勢いで書いているからこういううっかりミスが(笑)

  • いいですね、サクサク読めます

    作者からの返信

     ありがとうございます。

  • 敵側もいいですね

    作者からの返信

     この物語を通して、敵側も単純な悪ではないことを心がけました。

  • 17・だから大丈夫だろうへの応援コメント

    面白い

    作者からの返信

     ありがとうございます。

  • 14・ハァーイへの応援コメント

    すごい戦闘シーンがうまい

    作者からの返信

     お褒めの言葉、ありがとうございます。

  • 10・今は女の命よりへの応援コメント

    どういうことなのだろうか、わくわく

    作者からの返信

     どういうことでしょうね。わくわく。

  • よかった、ラーズと一緒なら安全だし、精神的にも落ち着く(?)かどうかは別にして、あの王子連中と一緒にいるよりいいか

    作者からの返信

     少なくともクレアにとっては良いことなのでしょう。

  • 7・やればできるへの応援コメント

    男の意地ってやつね、でもなんだかんだラーズいいひとそう

    作者からの返信

     女の意地でもあります。

  • 5・仕返ししてやるー!への応援コメント

    リリア,こわーーなんていうか、攻略対象の心知ってて展開を知ってるって

    未来予知みたいなものか、自分が何もしなくても、他人で偽装して無理やり進めてるって

    恐ろしいな

    とにもかくにも、あまり王子もいいひとそうじゃないし、これでよかったのかな

    作者からの返信

     結果は、よかったのか悪かったのか、期待してお読みください。

  • 2・ダメでしたへの応援コメント

    ええ、そうなんですか

    作者からの返信

     ええ、ダメでした。

  • 1・思えば短い人生でしたへの応援コメント

    面白い

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 12・感無量の一言に尽きるへの応援コメント

    魔王が文豪と同じ名前ですね。

    作者からの返信

     白状します。
     魔王の名前は思いつきで適当につけました。


  • 編集済

    11・これだから老害はへの応援コメント

    政治に向かない無能ヒロインのせいで
    大混乱の予感がします。なぜアホ王子は
    尻に敷かれっぱなしなのか・・・。

    作者からの返信

     予感は的中します。期待してください。ある意味で。

    編集済
  • ラーズはクリスティーナに
    惚れたのでしょうか?

    作者からの返信

     連続での応援コメントありがとうございます。

     ラーズがクリスティーナに惚れたのかは、この時点ではどうでしょう?

  • 5・仕返ししてやるー!への応援コメント

    どうせなら谷底に落とされる前に王子
    とリリアに火の玉を投げつけてやれればよかったのに!
    その場で槍で八つ裂きにされてしまうだろうけど。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

    (どうせなら谷底に落とされる前に王子とリリアに火の玉を投げつけてやれればよかったのに!)
     手に魔法封じの鉄枷をはめられていたので魔法が使えなかったのです。
     分かり難くてすみませんでした。

    編集済