イースもライカナみたいに素直に従ってくれればよかったね。
アベルの方が無理か……。
カザルスは偶像(美少女)崇拝をやめてしまったという。
破門だ。破門!。
作者からの返信
カザルス、仕方ないね。
次の美女が彼を待っているかも…?
飲まずにはいられない毒のような美酒って印象
作者からの返信
飲んだら大変だ…
編集済
平日に更新か!驚いたぜ
それにしても結構あっさり渡河してしまったぞ。人は艀で移動して馬は胃袋浮き輪って感じと思えばいいのだろうか?それで人が手綱を艀の上から引っ張っているみたいな。
以前北方草原でズマの軍団と戦っていた時、知らない土地に攻め込む危険というのをイースは説いていたが、どうなるか?奇襲の有利を上手く取れるだろうか?作戦目標の設定なんかは多分ダイク辺りが補佐してくれてるんだろう。王道国から援軍が来ている一方、モルケナウ族と協力するというような話もあり……さてさて?
アベルとライカナが対峙しているシーン、ライカナの心境のライブ感が良かった。別れて二年弱?ぐらいってことで、再会してみたら予想以上の変化を遂げてた訳ですね~。読者はアベルの事ずっと追いかけてますがライカナは違いますからね。視点が変わるとやはり新鮮な感覚があります。
イースとアベルの極めて深い絆を知りつつも、恋人同士に似ていると判断しなかったのは強いて言うなら、カチェやウルラウと違ってアベルの事を恋愛対象としてあまり意識してなかったからって感じかな。まあ、もちろん単純にそういう場面に出くわしてないってだけかもしれませんが。
戦争の計画を聞いて驚いたり、アベルの渇望の大きさに気付かされたり、でも以前と変わらぬところもあり、何だかんだで魅了されてしまった。英雄って魔性だぜ。「離れぬ心」からの「変わらぬ心」でもあるか?
いつもはアベル視点でアスを見ているもんだから、明らかに怪しい魔女って感じだが、ライカナからするとやはり最初に謁見した時と同じく超然としているように見えるのだろうか?ライカナは経験豊富なんで余程の事がないと騙されないだろうし。
アベルの渇望、まあ怒りと祈りって感じですかね。今は破壊がメインだが、どうなるか。やはりイースと再会した時どんな化学反応が起こるのか楽しみになる描写ではあります。カチェも渇望の対象だが、やはりイースへの想いってのはそれ以上ですよね~。魂を受け取って貰いたいっての流石に激重、と見せかけて、イースの方は既にアベルに魂を渡している様な物だった。生涯懸けて磨いてきた技を別れ際に全部開示した上に、奴隷でも良いとまで考えているのだから。
ちなみに、ヨルグも夜明けと日没ごとにイースの事思い出すって言ってましたね。殺し合う寸前という感じだったが、やはり運命の師弟関係だったんだな。
カザルス先生は建築に興味か~。大河ネト流域は肥沃だし、平時なら灌漑設備の整備に役立つんでいい人材だ。それに建築学とはちょっとずれるかもだが攻城兵器なんか設計できるとしたら即戦力過ぎるぜ。戦いに向いてないとは言え、60話なんか見ると賊を斬る程度のことなら十分こなせるらしいし、今後の活躍に期待したい。後、ちゃっかり遊びを覚えたという設定がどう効いてくるかとかも気になるね~
ダイク、ギャレット、ライカナ、カザルスと学者組が結構増えて来た。特に前3人は政治を語れる人間なんで、やっぱアベルのことをどう見てるかという話がいずれあるのかなと。まあ、ダイクなんかイズファヤートのせいで大抵の事に驚かない体にされてそうだけども笑。
説得に臨むウルラウ、中々堂に入ってるなあ!マカダン逆侵攻をしっかりと覚悟してなきゃこんなガツンとした説得できない。まあ、再会してすぐにマカダン攻めは天命とまで言っていたけれども。ライカナは賢明なウルラウならマカダンに攻め込む真似はしないと考えていたし、本来ならそうなんだろう。それでも幾分イカれたアベルの考えを飲み込んで決断できるあたり、やはり考えてみれば器がメチャクチャデカいぞ!
最近のアベルは話し方が憎悪しているズマに少し似てる気が…
両者共に全てを投げ打って生きているからでしょうか。
作者からの返信
少し似ているのは渇望の男たちだからでし
ょう。
イースさまとの再会も待ち遠しいですなぁ。イースさまぁ
作者からの返信
生きて会えるかどうか……
編集済
ライカナさんは以前アベルに将器があると言っていたのが印象深いです。
読み返すと真の医者は国の病を治すとも言われてる…ならばアベルは藩国と王道国に取り憑く王という病原菌を駆逐するスーパー外科医だった…?
今年も更新楽しみにしてます。
作者からの返信
どうなってしまうかな……
あけましておめでとうございます
新年一発目の投稿感謝です。
内容も最高でした…
先生の文章はすごく自然な感じがして、毎度没入感が半端ないです。
読んでいる内に心臓を掴まれるような思いです。
応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます
更新おつかれさまです🍵
この人まーた年上落としてる…
作者からの返信
久しぶりに会った弟子が立派な男に成長していて……
騎馬部隊の機動力を魅せてくれるのかアベル!!!
作者からの返信
アベルの戦いの行く末は……?
更新ありがとうございます!
アベルがねっとりしてきましたねー!これからが更に楽しみです!
作者からの返信
悩み多き男です…
編集済
言っただろう、アベルよ…。
いつかまた揉んだり吸ったり出来る日が来ると!!
信じるべきものは神ではなくおっぱいだ!!
作者からの返信
まだ吸ってはないかな。
吸うのはアウトでしょw
編集済
とても心惹かれる話でした。密度が高く何度も読みたくなる。更新ありがとうございます。
熟練騎兵+高速輜重or掠奪補給の部隊と言えば進撃速度が魅力と聞きました。嘘か真か、侵攻を知らせ、守りを固めよとの伝令が到着する前に次々都市が落ちたとか。
つまり単騎より集団の進軍速度が速いという異常事態が起こった。知らんけど。
作者からの返信
乗り換える馬が居たのだと思います。
馬も人も短距離で全力走行するとすぐにバテますが、替え馬がいると話は変わりますからね。
更新、感謝です!
冬を乗り換える活力になります。
アベルの凄みがましてきている気がする。
みんなのまれていく、それが心地よいです。
作者からの返信
アベルの渇望に皆が巻き込まれて……さてどうなるかな
あけましておめでとうございます。
展開が早くて面白いですね。
いよいよマカダン侵攻ですか、楽しみです。
カザルス先生の大きな夢は黒川紀章さんがカザフスタンに作った未来都市のようなものを作ることでしょうか。
魔道具でエレベーターとか動く歩道とか作りそうだ。
作者からの返信
大きな夢が叶うか、儚く散るか……?
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
作者からの返信
こちらこそ、よろしくお願いします。
明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!
新年ー発目から高ぶる展開にこれからも目が離せません!
作者からの返信
ゆっくり更新ですが、今年も気長にお待ち下さい
アベルの中でイースの存在感が増す一方ですね。表現としてアベル自身は絶対使わないでしょうが、周りからしたらやばい信仰の域になってきた感じ…。
準備を終えて、次の戦いへ。
作者からの返信
理想のイースは心で、ますます大きくなっていき……さてどうなるかな?
更新待ってました!!!
これで春まで耐えられます! 最高だ!
作者からの返信
越冬……
カルザス先生が遠くない未来に、さらっと世界を変えそうな発明しそう。
色男に遊びを習う。カルザス先生が童貞感を亡くし対人関係に不安無し。強いて言うなら弱点が個人戦闘しか無い。強い。
イース様への想いが熱い。運命の人ですね。
アベル将軍は撃ちてし止まぬ。王族はまさか地方の部族連合が領土を取りに来る。なんて思ってなさそうですね。
作者からの返信
味方も増えて、どうなるかな
女の話しには口を出さず、流れを遮らないよう油断もしない。アベルもカザルスも立派になった。
作者からの返信
空気を読める男たち……
アベルが他人に流されることなく自分の意思を貫き通すところがいいんだよなぁ
いろんな経験してめちゃくちゃ貫禄出てきた
作者からの返信
これからどうなるか…
編集済
さすがはブラック戦士やな笑
年中無休っすわ笑
作者からの返信
休日はない……それがブラック。
場面は次の戦いへ往く
光神教団の伝道聖騎士の在り方を気味悪がりながら、イースを信仰しアベルは悦に浸りブーメランが刺さる。笑
作者からの返信
人を愛するのと神を愛するのは似て非なるものですよ
やはりこの作品の1番の魅力は主人公の神秘性だよね、読んでる読者もめちゃくちゃ惹かれる
作者からの返信
渇望の男の行く末や如何に…?
更新ありがとうございます。
作者からの返信
ゆっくり更新ですが今年もよろしくお願いします
迫る冬を前に攻勢を、糧食は、現地調達出来るでしょうか。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
仲間が集まってきて、さてどうなるのか
既にお気づきかもしれませんが、以下の点をお伝えします。
追い詰めらた結果→追い詰められた結果
事態を急速に動かさなくてはならなかった
→ 事態を急速に動かさなくてはならなかった。
全てニア族ら南部のの方々に渡す。→全てニア族ら南部の方々に渡す。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
全部、気が付いていませんでした。
推敲しても自分では分からないものです。
ありがとうございました。