キャラクター考への応援コメント
胸に刺さるお言葉でした…(゚∀゚)・∵.ガハッ!!
そうですよね、読み手の好きをゲットできなくちゃ意味がないのです。
しかし書き手としては作り上げた世界観をしっかり形にしたい!難しいところ…。
胸に刺さる…あれ?この言葉二回目だ(笑)
作者からの返信
自分がミステリを書く時は凝ったうえに前置きが長いせいで飽きられてしまいます。
頑張って文字数は減らしていますが、なかなか……。
世界観も味わってほしい気持ち、わかります!純文学やホラーはキャラより雰囲気を味わう作風が多い気がします。
見せ場までついてきてもらえるための工夫の一つとして、キャラ造形はナルホドと思いました。
読んでもらう ための 文章への応援コメント
よくわかるというか、納得の内容でした。
読者の年齢層というのは、結構重要かもですね。
しかし、そうなると……
カクヨムは結構年齢層の幅がありそうなので、
なかなか難しそうですね。
面白かったです。
作者からの返信
コンテストに作品を出すのなら、ちょっぴりでも読者を楽しませることは意識した方がいいのかな?と思っています。
自分は書きたいものを好きに書きたい派です。
本を紹介する時への応援コメント
ヤスダとオレ様、こんばんは!
レビューは難しいです! なにしろレビュー書こうと思って読んでいませんから。しかし、作品を読み終わったあと、それが素晴らしかったりすると「いや、この作品ならもっとたくさん読まれてもいいはずだ!」なんて思ってしまうんですね。僕がレビュー書いたところで、そんなに読まれるようにはなりませんが、僕がレビューもらってうれしいんだから、僕が書いても作家様は嬉しいんだろうな……と思う訳です。
……という訳で先程はレビュー書いて下さってありがとうございました!
作者からの返信
こんにちは!
レビューを書くのって大変です。
「作者のモチベーションを上げたい」や「この感想に興味を持った人が星をつけてくれますように」などの動機はあるのに、ちゃんと書かないというのが現状でございます。
書けない時は無理して書かないほうがいいと思います。
わざわざコメントを送っていただき恐縮です。ありがとうございます。
本を紹介する時への応援コメント
面白かった本を人に勧めることの難しさに共感します。
呼んでいる最中には「この場面が好き」など感じる部分は多々あるのですが、誰かに説明することはなかなか上手くできません。
だから、読書は好きでも「最近読んだ本は何?」「〇〇(本の題名)」「どんな内容だった?」という会話をしなければならない場面にはなるべく遭遇したくありません。
授業でのスピーチについてのエピソードを読んで、昔自分が似た授業を受けたとき、上手く紹介できるかばかり気になって、他の人のスピーチが頭に入らなくて後悔したことを思い出しました。
作者からの返信
コメント遅くなりましたごめんなさい!
親しい間柄でも他人に本を紹介するのは難易度が高いと感じます。
たまにおすすめレビューを眺めるのですが、うまいレビューを見ると羨ましくなります。
本を紹介する時への応援コメント
はじめまして。
『カレンの台所』の
【斬新で面白かったけど、レシピとしての役割を果たしていない】
この一文に惹かれました。気になる…
感想書いた人はレシピを期待して読んだのに
料理の役に立つわけじゃないのか?
何のために書いたんだ?
斬新で面白いのは料理か?台所か?料理人か?
こんなに意味深な一文を残されると
気になって仕方ないじゃないか!ググろう!
ワイン>人間模様の愉快で笑える作品も気になる。
愉快で笑えるって…楽しいじゃないか!
たぶん、想定されてた感想を求める人に
私は該当しないと思うのですが、
(↑お勧めしてもらう目的ではなかったので)
この感想、私には役に立ったようです。
興味持ってもらえて、読者が増えると
作者は嬉しいんじゃないかな。たぶん。笑
興味深いエピソードでした。
コメント、ズレてたなら削除して下さいねー
作者からの返信
興味を持ってくださり嬉しいです。
『カレンの台所』は第8回料理レシピ本大賞in Japanの料理部門大賞を受賞しています。すごいです。
ワインの著者である三浦しをんさんの本は面白いのでオススメです(自分、小説はまだ読んでいませんが)
コメントありがとうございました。
キャラクター考への応援コメント
大共感でした。ライトノベルの影響を受けて、キャラクターの設定を凝りすぎると、書いていくうちに矛盾が現れて結果的に自分の首を絞めることになってしまうんですよね。笑
私もやったことあります。やはりストーリー主軸の方がいいですね
作者からの返信
キャラクターをこうするべきだと決めたらかえって書きにくくなる問題は、たまにやってしまいます。
たしかにストーリーに合わせてどうキャラを動かすのか考える方が、書きやすいです。
執筆前に準備ができる人は、とてもすごいと思います。