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  • キャラクター考への応援コメント

    大共感でした。ライトノベルの影響を受けて、キャラクターの設定を凝りすぎると、書いていくうちに矛盾が現れて結果的に自分の首を絞めることになってしまうんですよね。笑
    私もやったことあります。やはりストーリー主軸の方がいいですね

    作者からの返信

    キャラクターをこうするべきだと決めたらかえって書きにくくなる問題は、たまにやってしまいます。
    たしかにストーリーに合わせてどうキャラを動かすのか考える方が、書きやすいです。

    執筆前に準備ができる人は、とてもすごいと思います。

  • 本を紹介する時への応援コメント

    はじめまして。作者の内面が見え隠れして読ませる文体ですね。書き手の個性が居心地よいのです。圧がなく、ほのかに悩みに共感できるのです。出会えて光栄です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分は物語を読んでいて「なんかいいな」と思うことはあっても、「なんか」を具体的に説明できないので、レビューを書くのは苦手です。
    いつか書けるようになりたいです。

  • 本を紹介する時への応援コメント

    書いているにも関わらずさて相手に感想を送ろうとすると何がいいのかわからなくなりますよね〜。

    作者からの返信

    人におすすめするコツは、その人の興味を引くようなものを関連づけた誘導が効果的だそうです。うわあ、メッチャ難しい!
    「私が好き!」な文章で興味を持ってもらえるのが幸いです。

  • キャラクター考への応援コメント

    胸に刺さるお言葉でした…(゚∀゚)・∵.ガハッ!!
    そうですよね、読み手の好きをゲットできなくちゃ意味がないのです。
    しかし書き手としては作り上げた世界観をしっかり形にしたい!難しいところ…。
    胸に刺さる…あれ?この言葉二回目だ(笑)

    作者からの返信

    自分がミステリを書く時は凝ったうえに前置きが長いせいで飽きられてしまいます。
    頑張って文字数は減らしていますが、なかなか……。
    世界観も味わってほしい気持ち、わかります!純文学やホラーはキャラより雰囲気を味わう作風が多い気がします。

    見せ場までついてきてもらえるための工夫の一つとして、キャラ造形はナルホドと思いました。

    編集済
  • 本を紹介する時への応援コメント

    レビューは結構楽しい。でもどちらかというとコメントのほうが好き。レビューは心の底から面白いと思ったもののみにしてます。

    作者からの返信

    その考え、とても素晴らしいです。
    そういう分別が自分もできるようになりたいです。

  • キャラクター考への応援コメント

    キャラクターはほんとっっっうに大事。読者だけでなく作者のやる気にもつながってくると思います。

    作者からの返信

    自分は、ファンタジーを読むのが苦手なので、キャラクターを追いかけるように読みます。
    世界観は難しくても、このキャラが気になるから読んでいるってタイプは自分だけではないはずです。

  • 本を紹介する時への応援コメント

    今だレビューが怖くてできない私です(苦笑)。
    確固たる評価の物差しが自分の中にないので、
    ジャンルも長さも何もかも異なる様々な作品を
    ☆の数で評価するのができないのですよね。
    なんか誤解とかも招きそうだし……

    作者からの返信

    レビューは無理に書く必要はありません!(マジです)
    文字にすると印象が固定されるリスクもありますし、間違った受け取り方をされてしまいます。
    そっと星をつける。これが賢いと思います。

  • よくわかるというか、納得の内容でした。
    読者の年齢層というのは、結構重要かもですね。
    しかし、そうなると……
    カクヨムは結構年齢層の幅がありそうなので、
    なかなか難しそうですね。

    面白かったです。

    作者からの返信

    コンテストに作品を出すのなら、ちょっぴりでも読者を楽しませることは意識した方がいいのかな?と思っています。
    自分は書きたいものを好きに書きたい派です。

  • 本を紹介する時への応援コメント

    ヤスダとオレ様、こんばんは!
    レビューは難しいです! なにしろレビュー書こうと思って読んでいませんから。しかし、作品を読み終わったあと、それが素晴らしかったりすると「いや、この作品ならもっとたくさん読まれてもいいはずだ!」なんて思ってしまうんですね。僕がレビュー書いたところで、そんなに読まれるようにはなりませんが、僕がレビューもらってうれしいんだから、僕が書いても作家様は嬉しいんだろうな……と思う訳です。
    ……という訳で先程はレビュー書いて下さってありがとうございました!

    作者からの返信

    こんにちは!

    レビューを書くのって大変です。
    「作者のモチベーションを上げたい」や「この感想に興味を持った人が星をつけてくれますように」などの動機はあるのに、ちゃんと書かないというのが現状でございます。
    書けない時は無理して書かないほうがいいと思います。



    わざわざコメントを送っていただき恐縮です。ありがとうございます。

  • キャラクター考への応援コメント

    ふらっと立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    (*゚▽゚*)!
    ありがとうございます!

  • キャラクター考への応援コメント

    参考になりますね

    作者からの返信

    思いつきを殴り書きした拙作てすが
    そう言っていただけて
    ありがたいです

  • 本を紹介する時への応援コメント

    まるで心の声がそのまま文字になったような、親近感が湧く文章でした。紹介の難しさに共感しつつも、ユーモアを交えた鋭い視点が面白かったです。読むことで、本を勧めるという行為の難しさに改めて気づかされました。「好き」と「紹介できる」は、確かに違うのですね。最後まで楽しく読みました。

    素敵な作品をありがとうございました。少し報告が遅れましたが、読了しました!

    作者からの返信

    返事遅くなりました。
    ごめんなさい。

    書き殴った稚拙な文章を読んでくださったうえに、こうして感想をいただけるなんて、とても恐縮です。





    読了ありがとうございます。

  • キャラクター考への応援コメント

    分かるなー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 本を紹介する時への応援コメント

    面白かった本を人に勧めることの難しさに共感します。

    呼んでいる最中には「この場面が好き」など感じる部分は多々あるのですが、誰かに説明することはなかなか上手くできません。
    だから、読書は好きでも「最近読んだ本は何?」「〇〇(本の題名)」「どんな内容だった?」という会話をしなければならない場面にはなるべく遭遇したくありません。

    授業でのスピーチについてのエピソードを読んで、昔自分が似た授業を受けたとき、上手く紹介できるかばかり気になって、他の人のスピーチが頭に入らなくて後悔したことを思い出しました。

    作者からの返信

    コメント遅くなりましたごめんなさい!

    親しい間柄でも他人に本を紹介するのは難易度が高いと感じます。
    たまにおすすめレビューを眺めるのですが、うまいレビューを見ると羨ましくなります。

  • 本を紹介する時への応援コメント

    はじめまして。

    『カレンの台所』の
    【斬新で面白かったけど、レシピとしての役割を果たしていない】
    この一文に惹かれました。気になる…

    感想書いた人はレシピを期待して読んだのに
    料理の役に立つわけじゃないのか?
    何のために書いたんだ?
    斬新で面白いのは料理か?台所か?料理人か?
    こんなに意味深な一文を残されると
    気になって仕方ないじゃないか!ググろう!

    ワイン>人間模様の愉快で笑える作品も気になる。
    愉快で笑えるって…楽しいじゃないか!

    たぶん、想定されてた感想を求める人に
    私は該当しないと思うのですが、
    (↑お勧めしてもらう目的ではなかったので)
    この感想、私には役に立ったようです。
    興味持ってもらえて、読者が増えると
    作者は嬉しいんじゃないかな。たぶん。笑

    興味深いエピソードでした。
    コメント、ズレてたなら削除して下さいねー

    作者からの返信

    興味を持ってくださり嬉しいです。

    『カレンの台所』は第8回料理レシピ本大賞in Japanの料理部門大賞を受賞しています。すごいです。

    ワインの著者である三浦しをんさんの本は面白いのでオススメです(自分、小説はまだ読んでいませんが)

    コメントありがとうございました。