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  • 第2話 鯉のキューピッドへの応援コメント

    おおおお!!

    色々カオスですね(^^;)

    あ、この場をお借りしてご報告いたします。

    御作「16歳のスピカ」のヒロイン、スピカちゃんのファンアートを描かせていただきました。
    https://kakuyomu.jp/users/kurosirokaede/news/16818622176997690160

    不都合でしたらすぐ削除いたしますので、ご一報ください<m(__)m>

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    えぇ、私、こういうカオスなドタバタした話ばかり書いているんです笑

    わー!すごい!
    拝見して、、、人間だ!!とビックリしました笑
    細いドラえもんとかデカめのピグミンみたいなイメージ しかなくて。。

    こんなに可愛く描いて頂いて嬉しいです!
    私、競泳水着好きなんですよー。
    嬉しい!

    ありがとうございます(*゚▽゚*)

    編集済

  • 編集済

    第50話 青天のヘキレキへの応援コメント

    はじめまして。
    亜咲加奈と申します。
    橘夏影さんの近況ノートでお名前を知り、拝読しました。
    お互い入れ替わることで自由に本音で生きて行かれるようになる過程や、女性の本音なども書かれていて、楽しく読み進めることができました。
    環と五十六がこういう風に落ち着くのか、と、ラストは意外性があっていいと思いました。
    また、拙作もお読みくださいましてありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    橘夏影様の近況ノートからいらしてくださったとの事、ありがとうございます。
    橘様の物語、とても不思議で面白いですよね。

    お読みくださってありがとうございます。
    もっといろんな落とし所はあったのかもしれませんが、彼らが着地したところが一旦の結末となりました。

    環先生からしたら、災難は続く・・・という感じですが、何とか手探りで日々頑張っている事と思います。
    後日談としての続きもあるはあるのですが・・・一旦は、これで生きて行って、というエールの気持ちです。

    私も拝読させて頂いております!
    ピカレスクものって最近珍しいな、興味深いな、と今後も楽しみです。

  • ラーメンの描写から進路の話まで、笑いながらもしっかり沁みました。
    “全部盛りで二千円”というインフレにも頷きつつ(笑)、
    何気ない会話の中で、将来に向き合う高校生たちのリアルな姿が見えてくるのがさすがです。

    そして、担任なのに誰の進路も知らなかった環先生……ちょっと気の毒で、でも妙に愛しいです(笑)

    読後感があたたかくて、ほのぼのしながらも胸に残る回でした。
    ましらさん、いつも最高のバランス感覚に拍手です!応援しています!✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんですよ!
    ラーメン屋さんて、男の人は普通にラーメン、ズルズル食べてますけど、女性からすると結構驚きの館なんです。
    丼1倍で、ちょっとした2〜3品とデザートにコーヒーついたランチ食べれるじゃない?って。

    まあ私も、おいしいラーメン屋さんで食べてからはなるほどと、おいしさとボリュームに納得したんですが笑

    高校生なりに立場の弱く経験の浅い環先生に気を遣ってくれてたんでしょうか笑

    応援ありがとうございます^_^

  • 第50話 青天のヘキレキへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    とても面白かったです。
    五十六さんの死に、環さんと同じ気持ちになりました。
    でも、バレンタインメールは衝撃でしたね。

    いいお話は、本作のように起承転結が優れていることだと思います。
    構成力が際立つ素敵なお話でした。
    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    雨京 寿美 様
    読んでくださって、また応援コメント、またレビューまでありがとうございます。
    とても嬉しいです⭐️
    同じ気持ちに、と、共感してくださったとの事、感激しました。
    荒削りな文章で大変に読みづらかったと思いますのに・・・。
    更に、登場人物達も、文章同様、大人だとしても荒削りでそそっかしくて欠点の多い人間達ばかりで、ガチャガチャしていた事と思います。

    お言葉、励みになります。
    改めて、お礼申し上げます。
    ありがとうございました。