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2019年6月28日 20:11 編集済
バスタブに浸かったままジオラマの中に入るというのが面白いですね。「灰汁色」というのは2話か3話あたりにも出てましたが、聞き馴染みのない言葉でしたね。ピータバロのときもそうでしたが、風梨さんの小説を読んでいると、なかなか自分では知り得ない言葉を知ることができたりして勉強になります。
作者からの返信
こんばんは(^-^)灰汁(あく)色は、『日本の色見本』にある灰色に少し黄色を混ぜた色なんですが、グレーというより趣があるかなと思って使ってみました。他には朽葉色(これも灰色)とか蘇芳(すおう=紫)とか本当にたくさんあって…漢字にすると色も色々(笑)なんだなぁと思いますね。
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バスタブに浸かったままジオラマの中に入るというのが面白いですね。
「灰汁色」というのは2話か3話あたりにも出てましたが、聞き馴染みのない言葉でしたね。ピータバロのときもそうでしたが、風梨さんの小説を読んでいると、なかなか自分では知り得ない言葉を知ることができたりして勉強になります。
作者からの返信
こんばんは(^-^)
灰汁(あく)色は、『日本の色見本』にある灰色に少し黄色を混ぜた色なんですが、グレーというより趣があるかなと思って使ってみました。
他には朽葉色(これも灰色)とか蘇芳(すおう=紫)とか本当にたくさんあって…漢字にすると色も色々(笑)なんだなぁと思いますね。