6.夜戦への応援コメント
大変な戦いでしたね。
もうダメかと思いました。
霧脚……恐ろしい敵でした。
それにしてもその霧脚を呆気なく食らってしまう甲竜の強さは完全に人智を超えていますね。
満腹になって満足したのか、立ち去ってくれて一安心でした。
襲い掛かられたりしたら轟号は全滅していたことでしょう。
いや~大変な夜でしたね。
もし自分がその場にいたら恐怖と興奮状態で事が終わった後も寝付けない気がします(笑)。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
この世界の大型生物は、成長しきれば
人間はほぼ太刀打ちできない強さというイメージで書いておりました。
その頂点に立つ成体の甲竜はもう、その名に相応しい強さです。
どうして彼が轟号を見逃したのかは、彼のみぞ知るといったところでしょう。
栄輔は休むべき時にきちんと休めるという点でも、この世界の人間なのかもしれませんね……
次回も読んでくだされば幸いです
7.腓返への応援コメント
栄輔。銭湯にしておいて正解だ。
明日は死ぬかもしれないって時に、女遊びなんて楽しめんだろう。
略奪者たちとの戦い。
どうなりますかね。
心配です。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
どっちに行くかのくだりは、雀の「そんな事今気にしてどうする~」が全てのつもりで書いておりました。
次回は戦いの前のつかの間の休息になります。
次回も読んでくだされば幸いです!