2026年4月12日 23:00
4.密林帯への応援コメント
読ませていただきました!いや~ドキドキする戦闘シーン!不気味な敵!この世界観好きです。轟号の乗務員らには副収入があるのですね。アウトローな感じがまたカッコイイ。それにしても甲竜……ゴジラみたいな感じでしょうか(怖)次回も楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
今回もコメントありがとうございますこの回のメインディッシュとなる網行列との戦い、楽しんでいただけたようで何よりです密輸のくだりは、轟号のメンバーと一緒に良くも悪くもこの世界の人間になりきって書いておりました甲竜については……まだ内緒です!次回も読んでくだされば幸いです
2026年4月3日 23:42
3.発車への応援コメント
いいですねぇ。轟号での暮らしが楽しく描写されていて。そしていよいよ出発進行!ここから栄輔のまだ見ぬ世界に走り出すのですね。激しい戦闘があるかもしれない。ドキドキワクワクします。次回も楽しみに読ませていただきます!
今回もコメントありがとうございますはい、いよいよ出発になります!街を出れば、待っているのは、異形化した生物たちとの生存競争……厳しくもどこか美しい自然を堪能していただければと思います次回も読んでくだされば幸いです
2026年3月28日 01:50
2.仲間への応援コメント
轟号カッコイイ!いや~いいですねぇ。この「居住空間」+「戦闘車両」的な感じ。これでバリバリ戦って、仲間と共に暮らして、夢が膨らみます。トイレが臭いのはちょっと難点ですけど(笑)。次も楽しみに読ませていただきます。
今回もコメントありがとうございますこの回は、この世界にある列車はどんなものなんだろうと楽しく想像しながら書いておりました。その中で生まれたのがタイトルであり、栄輔達の拠点となる轟号です。あとトイレの場面は、むかし通学に利用していた電車のトイレを使った時の経験が元だったりします……w次回も読んでくだされば幸いです
2026年3月22日 01:20
1.八裂市への応援コメント
読ませていただきました。菌糸雲、胞子による肺茸病。ディストピア的な面白い世界観ですね。次回も楽しみに読ませていただきます。
読んでくださりありがとうございます世界観はかなり作り込んだので、気に入ってくださったのなら幸いです次回もぜひお読みください!
2025年7月2日 20:36
終.再起への応援コメント
武双島田倉庫三回読んでます。雰囲気出てますね。
読んでくださりありがとうございます本作を書くにあたって、かなり影響を受けております雰囲気がうまく伝えられたのなら幸いです
2025年4月23日 19:33
仲間を失った哀しみとそれでも続いていく厳しい日々の営みが胸に迫りました。とても面白かったです!
最後まで読んでくださりありがとうございます生態系が破綻した世界を舞台に辛いことがあっても、前を向いて生きようとする人々の姿を、伝えきれたようで良かったです
2023年1月30日 14:16
9.名前への応援コメント
|粒子《》りゅうし力線銃りきせんじゅう→《 》の位置がズレてました。
ありがとうございます修正いたしました
2023年1月29日 22:19
5.旧市街への応援コメント
知り玉が味方になるとは思ってもいませんでした。「水龍川軽便鉄道」も椎名誠先生の影響受けてます。
またまたコメントありがとうございます機械は人次第で善にも悪にもなるというのが持論なんで本作の玉トンボも主人公の仲間に扱われるからこそ主人公の味方になっていたりしますあまり時間が取れない状況にあるのですが「水龍川軽便鉄道」もいずれ少しづつ読ませていただきたいと思います
2023年1月29日 10:05
私が書く小説に似ているように思えます。
読んでくださりありがとうございますこの小説は椎名誠の超常小説の影響を強く受けているので、もしかしたらと思います
2022年8月11日 20:01
独特な世界観、その中で懸命に生きる人々。読み応えのあるいい作品でした。
最後まで読んでくださりありがとうございます世界観も人々の生きる姿も本作を書くに当たって力を入れた部分です気に入ってくださったようで何よりです
4.密林帯への応援コメント
読ませていただきました!
いや~ドキドキする戦闘シーン!
不気味な敵!
この世界観好きです。
轟号の乗務員らには副収入があるのですね。
アウトローな感じがまたカッコイイ。
それにしても甲竜……ゴジラみたいな感じでしょうか(怖)
次回も楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます
この回のメインディッシュとなる網行列との戦い、
楽しんでいただけたようで何よりです
密輸のくだりは、轟号のメンバーと一緒に
良くも悪くもこの世界の人間になりきって書いておりました
甲竜については……まだ内緒です!
次回も読んでくだされば幸いです