編集済
第23話 鎧でヨロヨロ、意味ねーへの応援コメント
第十五話より。
来ましたよ。旅のお決まり、宿問題!
主人公がかなり誠実で素晴らしいです(煩悩もありますけど)。
まあ、下手なことをしようものなら、瞬殺されそうですけどね(笑)。
けれど、お互いにベッドを譲り合う、というのが良いですね。
やっぱり果音は良い子です。
第十六話のタイトルに微笑みつつ。
解決方法も(ダジャレ)早口言葉!(笑)
って、二回も唱えられるのが凄いですよ!
もう一回唱えていたら、倒れていたってことですけど。
しかし、金にがめつい親です……。
異世界の結婚事情は、地域で様々なのでしょうか?
この村では、親が決める、って感じが普通なのか、都会では自由恋愛とかで差異があるのか気になります。
でも、主人公は自分を卑下していますが、かなり良い人ですよね。
二人のコンビも何だかんだで合っていますし、読んでいて楽しいです。
そして、もふもふ地獄は良い地獄。
猫が可愛い。個人的には、あざらしも好きです(?)。
果音さんの過去がすこーしだけ判明してきましたね。
彼女の詳細が明らかになるのは、まだずっと先でしょうか。
人を気遣える優しい少女ですが、抱えているものは結構重そうです……。主人公の出番です!
異世界転生(とは少し違いますが)に付き物の、人の命を奪うテーマも、さらっと織り交ぜられて、これが異世界ものだということを突き付けられた気がしました。
しかし、本当に更新速度がお早い……!
なかなか追いつけませんが、続きも楽しみです!
作者からの返信
お付き合いくださいましてありがとうございます。
主人公は誠実というよりヘタレなんですけどね。瞬殺されることが分かってて馬鹿なことはしませんw
自由恋愛は難しいと考えています。定住者は経済的にも親の支配力が強そうですし。かなりの例外ではないでしょうか。
果音さんはどうでしょう? 実はナチュラルボーンファイターかもしれません。
普通の生活を送ってきた日本人に人殺しは無理だと思います。かっとなって衝動的に殴った結果打ちどころが悪かったとかじゃなければ、明確な意図を持って殺すというのは無い。特に山田のような善人ならなおさらです。
ヘタレ主人公がどうなるのか? 少しは成長するのか?
お楽しみいただければ幸いです。
第15話 同室はイヤ。どうすんの宿?への応援コメント
不器用ながらも互いに気を遣い合う二人が微笑ましいです。自分の疲労を披露するのが心苦しいのでしょう。←やや変化球
作者からの返信
まあ、距離感は難しいですよね。まだお互いのことを良く知らないし。簡単に弱みは見せられないというのもあるかもしれません。
第51話 蝋になるだろうへの応援コメント
とりあえず貞操は守られた……ものの、死刑の時は迫る。
死刑とは失敬な……駄目だな、回避の役に立たない。
作者からの返信
貞操は大事です。はい。
さて、死刑をどうやって回避するのでしょうね?(無責任作者)
第14話 掛詞はかっけえへの応援コメント
ちょっとだけ二人の距離が縮みましたね。シジミ汁でも飲みますか。←これも酷い
作者からの返信
二人で深酒して、一緒にシジミ汁を飲む関係……。ちょっとアダルトすぎますね。
第50話 貞操を失うと、痛てーそうだへの応援コメント
何か色々な意味で大ピンチなんですが……。
「死体にしたい」とかできませんかね。
「死体としたい」だと意味が全然違っちゃいますが(笑)。
作者からの返信
ダメー。後半のいい方だと流石にレーティングがw
第45話 翼竜を抑留するへの応援コメント
おお、こんなダジャレがあったとは!
でも動き止めるだけなのに鼻血が出るくらいキツいのは、相手が強キャラだからですかね?
作者からの返信
はい。そうです。強い相手だと代償が大きいです。
それと山田は万全の体調じゃないという点も大きいですね。
第44話 猫の背は駱駝より楽だへの応援コメント
そうか、あの一人称は無名のくせに日本一有名な猫のせいだったのか(笑)。
次回、鳥を捕りまくる?
作者からの返信
はい。一人称バグですね。
次回は……どうでしょう?
編集済
第14話 掛詞はかっけえへの応援コメント
第十話より。
確かに、面と向かって「ダサい」と言われると、ダメージが半端無いですね。しかも、美形(笑)。
私的には、主人公のダジャレ、好きなんですけどね(笑)。
「ちゃっかり着火」にまた、笑ってしまいましたよ。
心の傷に唐辛子味噌が擦り込まれていますが(笑)、確かに果音さんはカッコいい……。
彼女の内面事情とか出てくるのが楽しみです。
魔法には、全て副作用があるんですよね?
この着火も、何かあるってことでしょうか……。
と思ったら、それなりに弱い威力のものは、使い続けるとまずいってことなんですね。
RPGでいう、MPみたいなものでしょうか。
じゃあ、レベルアップ(?)すると、使える容量が増える?
そして、果音さんは本当に良い子。
外見や喋り方で損をしていたのかなあ、とちょっと日本にいた頃などを想像してしまいました。
主人公は良いパートナーと巡り会えましたね。
しかし、現役女子高生でも百人一首をきっちり覚えているのはやっぱり凄いと思うのですが!
私は大分忘れてしまいましたよ……(笑)。
一回ちゃんと全部読破したんですけどね……。これが歳の差というやつですな(多分違う)。
ダジャレに笑ってしまいつつも、この、主人公の言葉に胸がじんと打たれました。
主人公も良い人ですよねえ。
この二人が、少しずつ信頼関係を築いていっているのが微笑ましくて楽しいです。
ダジャレも楽しいですし(笑)。
ダジャレに笑ったり、ほっこりしたり。
これからも楽しませて頂きます!
……しかし、これだけたくさんのダジャレを思い付くのが、素晴らしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
副作用というかですねえ。実はこの魔法……。弱いというか、変化の小さなものはすぐには体に変化が出ません。
果音はどうでしょう。もし、この子の親だったら、ストレスで胃潰瘍になりそうですけどw 友達としてはいい子でしょうね。
小野小町は9番ですから,覚えている人も多い方じゃないでしょうか。
ダジャレは正直大変です。実生活に影響がでたり……。
編集済
第38話 バカばっかへの応援コメント
なるほど、こう人化しましたか(*‘∀‘)
雌で伴侶狙いであるのは伏線してあったけど、人化に至る要素を出してなかったから、もう少し後にイベントとかでなるんだと思ってました(;^_^A
ん?番狙いなら意識的に出来たのかな(;´・ω・)
潜在能力の発揮の説明といい、人化の外見といい見事な展開でした(^^)b
夜一(BLEACH)さんのイメージだったんでデッカイのと、嘗め回すに止まらずディープキスは意外でしたが(^-^;
作者からの返信
奥手な山田を開眼させる役割なのです。←ウソ
伴侶狙いなのか、単に距離感が違うのか。
ご期待ください。
第36話 騎士は岸に上がれないへの応援コメント
なるほどー、岸と騎士だったとは( *´艸`)
これは出てこないなぁ(;^_^A
とっつきやすいダジャレだと、先を想像する種類が変わりますね(*‘∀‘)
作者からの返信
もう苦しいです。かなり。
しかし、主人公なのに本当に地味だな……
第35話 キッズの傷が塞がったへの応援コメント
なるほど!傷とキッズか(*‘∀‘)
上手いですね(^^)b
今回も面白かったです。
止血、修復、回復、復元ではダジャレは出来ても繰り返しの韻は踏めなかったんで、どうするのか楽しみでした(^^)b
「大剣」でなら「重たいけん」が浮かんだけど、鎧だと甘くするしか浮かばないや(^-^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎回、話の筋を考えるよりも時間がかかっています。
なんという壮大かつ無駄なエネルギーw
さて、どうなるでしょう?
次回も酷いダジャレです。
第33話 神殿で人が死んでんぞへの応援コメント
昔「スケルトンって透けとるん?」って関西弁ギャグを聞いたことがあるなあ……。
作者からの返信
透けてはないけど、向こうは見えますね。
方言か。うまく使えるかな。考えてみよう。
第31話 木の精霊なんて、気のせいじゃん?への応援コメント
ドライなドライアドとか言ったら乾燥して死にませんかね?(笑)
いや、単に割り切りのいい性格になるだけかな。
作者からの返信
執着しなくなるだけ稀代の悪女になる気もします。
魅了するだけしておいてポイと捨てるようなw
男は精神的に死にますね。
第25話 退治する相手と対峙する兵士への応援コメント
次回、アレかな?(笑)
ところで誤字報告です。
>見の為じゃ → 身
>じゃなんだぞ → じゃない
作者からの返信
アレです。
誤字指摘ありがとうございます。
3回見直してるのに……。
第15話 同室はイヤ。どうすんの宿?への応援コメント
栄養じゃなくて、塩分ってところが前の色々あったという生活をリアルに感じさせますね(^^)b
作者からの返信
はい。結構、普通じゃない生活を送られてたようです。
第7話 石がストンと落ちるへの応援コメント
ネタ本で読んだだけなんですけど、東京ツリーから画びょう落としても、計算上はとんでもない威力の武器になると書かれたぐらいだし、スカイツリーに拳大の石ならエゲツナイ威力になるんでしょうねー(^-^;
作者からの返信
実際には、空気抵抗を考慮しないといけないので、この計算で合っているかは微妙ですが、机上の近似値にはなってるはずです。
第5話 犬が居ぬっ!への応援コメント
ダジャレを韻を踏むと表現するとは面白いですね( *´艸`)
てっきり厨二的に呪文を唱えるパターンのかと思って、期待せずに読んだら斜め上に楽しく読めました(^^)b
作者からの返信
前作でカッコいい呪文を考えるのに疲れて、こんなことになりました。
第9話 杖はTUEEへの応援コメント
物凄い勢いで更新されていますね!
凄いです!
なかなかこの勢いで更新が出来ないので、羨ましい……っ。
四話から。
徒歩で移動!トホホ、というタイトルで既に笑っている私です(笑)。
自分のジョブを冷静に分析していくくだりが面白いです。
完全にRPG慣れしていらっしゃる……。
私はRPGが大好きです(どんな主張)。
ダジャレががんがん入ってくるので、その度に笑っている私です。
これ、後々全部攻撃魔法になったりするんでしょうか?(笑)
だって、もう都の名前がダジャレ……ですもんね(笑)。
でも、副作用があるんですね。
これ、もしかして危ないんでしょうか。
でも、石がストンは、特に副作用が無かった様な……?あれ?
これから更にダジャレがぼんぼん飛び出すのかと思うと楽しみです。
……そういえば、山崎も主人公も、同じ時代から来たんでしょうか?
もしかして、時代がズレていたりはしません?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
更新頻度だけは頑張ってます。ぜーはー。
ダジャレで攻撃魔法をそろえるのは……無理そうです。たぶん、ストーンが当面の唯一の攻撃手段じゃないかと。
副作用はあります。
果音はどうでしょうねえ。今は秘密ということで。
第13話 高価な硬貨への応援コメント
口は悪いが良い子だ。
ところで「硬貨を○○と交換する」とか言ったら、お店に行かなくても物を手に入れられたりしませんかね?
作者からの返信
果音はいい子です。男前すぎますけどw
さすが、いい所に気づかれましたね。
ただ、それだと物質の消滅と発生を同時に実施するので負担は相当大きなものになります。〇〇の大きさとか構造次第だと一発で頭ボンです。
第12話 今度は昏倒への応援コメント
MP切れで頭痛と鼻血ってところでしょうか。
もっと効率的な攻撃魔法を考えないと。
土管を抱えて「土管の大砲ドッカーン!」
……土管が無い(笑)。
作者からの返信
それだと土管が破裂して自爆しそうですね。
一生懸命、作者も主人公並みにダジャレを考えていますw
第9話 杖はTUEEへの応援コメント
この子、実はチートじゃなくてナチュラルに強い系?
にしても、山田はまだ若いな。ダジャレは恥ずかしげもなく言えるようになると親父ギャグに進化するんだぞ(笑)。
作者からの返信
果音ですか、どうでしょうね。ふふふ。
進化させると効果が上がる、のかもしれません。
第8話 俺たちへのお礼への応援コメント
おお、これが「杖はつえー」の杖ですか。
このワンドには|敵《かな》わんど!
にしてもJK口が悪いな(笑)。
作者からの返信
この杖が例のあれです。
このワンドには敵わんど!
悔しい。こんないいのがあったのか。でも……。
はい。口が悪いですw
第3話 帽子で言葉が通じないのを防止するへの応援コメント
こんばんは!和泉ユウキです。
企画より、読みに参りました!
最初に一番気になったことを言います。
セーラー服のスカートの下は、履いているのでしょうか(大真面目)。
ちなみに、私はダジャレは言えませんが聞くのは好きです(笑)。
直後に寒い風が吹くあたり、楽しいですね。
しかし、ジャレーって……ダジャレという国ですか?(笑)
つまり、この物語はダジャレで全てが出来上がっているのですね!
どんなお話になっていくのでしょうか。楽しみです(笑)。
作者からの返信
和泉 様
コメントありがとうございます。
スカートの件はトップシークレットですw
謎が謎を呼ぶ和泉さまの話に比べたら単純な話です。話の続きが気になって、コメントをする余裕が無いという……。
第4話 徒歩で移動!トホホ……への応援コメント
サブタイトルと「杖はつええ」のほかに「カワラでカワかす」もありましたな。
さあ、どうやって倒すのか?
犬が居ぬ。
作者からの返信
あああ。先を予測しないでw
なお、「杖はつええ」は数話後のタイトルです(自分でバラす)
第19話 拳か剣か、喧嘩か闘争かへの応援コメント
どこの街にも鼻つまみ者はいますね。 ←たまにはまともなコメント
作者からの返信
まあ、何かしらはいるでしょうね。人の集団である以上。