第1話 神様への手紙への応援コメント
幼くして亡くなる子、流産、死産の子も、お母さんを幸せにするために生まれてくるという説がありますね。
私が死生観をどこまで伝えて良いのか戸惑うところですが、その中から一つ。
このお母さんは大樹くんを失う苦しみを経て、ネガティブ思考からポジティブ思考になる。そんな心の成長を感じました。
作者からの返信
おじぃさん、コメントありがとうございます!!
おじぃさんが最後に言ってくださった通りのことを私は描きたかったのです。
だから、おじぃさんがそう思ってくださって、私の伝えたいことは伝わっていたのだと思いました。
本当に嬉しいです。
ありがとうございます(o_ _)o
第1話 神様への手紙への応援コメント
子を持つ親として、リアルさと感情移入で涙なしでは読めない話しでした。人生って理不尽ですよね。でも、それでもなんとか前をしっかり向いて生きていけるよう祈るのみです
作者からの返信
譜田さん、コメントありがとうございます( ;꒳; )
涙を流してくださったこと、届いていたこと、この物語を読んでくださったこと、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
人生は理不尽ですよね。
でもその理不尽さをどう受け止めていくのか、それは私が描きたかったことの一つです。
本当にありがとうございました。
第1話 神様への手紙への応援コメント
理不尽さに葛藤する親の気持ちと、日常の生を楽しみたいと願う子の純粋さが切なくて胸に込み上げるものがありました。
それでも最後には前を向いた強さと、恨みを消せなかった人間らしさが印象的でした。
作者からの返信
冬月さん、コメントありがとうございます!!
伝えたかったことが、伝わって良かったです。
親は、恨みをすべては消せななかったかもしれないけど、でも大樹の手紙で確かに違う感情に変わっていった、と私は思っています。
お読みくださり、素敵な感想を下さり、本当にありがとうございます。
第1話 神様への手紙への応援コメント
コメント書くのが遅くなりました……。
本当に、大樹くんの願いは純粋ですね。母と一瞬比べてしまうけど、母も「愛」で書いている。別に、汚れたものなんてない。
……と、書き連ねてみました。
もしかしたら、一読した時に「綺麗や」と思ったのも、誰も「黒く」ないからかもしれませんね……。
僕もこんな感じの書けるようになりたいな……。
(ちょいと蛇足な付け足し)
ここまで重いストーリーだと、結構書くのに精神力使ったのでしょうか。
(キャス風に)お茶送っときます……。