第Ω話 番外編 VOICEROIDは最強の校正士だ!への応援コメント
なるほど、そういうアイテムもあるんですね。おっしゃる通りで脳内自動変換機能の自動発動で、誤字脱字が自分ではなかなか見つけられません。
その機械の導入は、当面、考えてませんが、その有用性は心から支持いたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
問題は読み上げにそれなりの時間を食うことですね。
使い所を選ぶところがありますので、ここは間違えたくないという大事な場面で使うといいかもしれません。
第9話 番外編 一日どれだけ書けばいいのか問題への応援コメント
なるほど、プロを目指すのはかなり難しいですね。私もプロで飯が食えるようになったら最高ですが、現実は仕事の片手間で書いてますから。どの世界もそんなに甘くはないということですよね。
作者からの返信
作家として生き残るには運もコネも必要なので、大変ですね。
私、プロで食っていくには「無駄なこだわり」が多すぎると自覚していますので、商業では難しいニッチな作品を書いてやろうと思っています。
第8話 その七 明日に向かって(ノートPCで)打てへの応援コメント
PCは絶対的に必須!間違いなく猛烈に同感です。
しかし、悲しいことに世帯持にはなかなか自由な創作時間がありません。もちろん、創作に必要な静粛な空間も絶対的にありますせん。仕事での営業時間帯の1人の時に、思い付いた文章や構成を携帯にメモ書きのように書き留めるのが精々で、僅かな移動時間に文章をひねり校正します。結果、女子高生並みの高速指使いで携帯に打ち込むしかないのが現実です。
月に1度か2度、会社の室内に誰もいない時、好きに文章を作成できる時は、小一時間で二千から三千文字分を作成した時、本当にPCのパワーとポテンシャルを思い知ります。
夢はPCで思うだけ好きに文章を書き留めたい。
作者からの返信
作家の志茂田景樹氏は移動中にボイスレコーダーで口述して、後にそれを清書していたそうです。
創作スタイルは正解がないので、人それぞれなのでしょうね。
携帯であれだけの文章を書けるのは尊敬です。
創作に時間を思うがまま使いたいのは、兼業物書きの夢ですねー。
第7話 その陸 貪るように資料(ほん)を読め!への応援コメント
歴史が好きだから、文庫新書は山のように増え続けました。でも、いざ、書き始めるとデティールにこだわってしまい、服飾から背景から言葉から風俗から、やっぱり資料をあさってしまいます。難しいですね。
第6話 その伍 そのアイデアをいますぐ記憶(メモ)れへの応援コメント
そうですね、私もついついスマホでメモしてますが、本当は紙とペンがあれば、思い付くままサラサラと書いた方がよいと思っています。アナログ親爺と自嘲してますが、意外にそんな方は多いのかな?
第3話 その貳 集中できねばカフェへ行けの巻への応援コメント
確かに喫茶店は理想的ですね。
でも、私は子供のいない夫婦ふたりのみ、他人からはいつまでも仲良しだと言われる反面、一人だけという時間はなかなか作れない。
集中できる環境があれば、……いいよなぁ!
作者からの返信
くっ…幸せそうでうらやましい。
くやしくなんかないやい。
相方さんがいると、そっちが優先ですからねー。
それでもあれだけの作品書けてるからすごい。
ぼくも結婚…したいです!安西先生!
第2話 その壱 良いキーボードは良い作品を生むへの応援コメント
確かに、スマホのテンキーでちまちま打ってるよりは、やはりキーボードが良いですね。でも、ナガラ族で書いてる私にはなかなかキーボードは使えるシチュエーションが限られちゃって……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分は集中出来る状態じゃないと創作できないので、ながらで書ける人はすごいと思いますね。
それぞれの創作スタイルに合わせた武器を選択すればいいと思いますよ。
とはいえ、Realforceシリーズは一度使うと病みつきになるのでお試しあれ。
第1話 序文 課金は日本経済を救うへの応援コメント
課金要素とは「執筆に必要な道具を揃える」、つまり、自腹で機材と資料を揃えるという意味ですね。
作者からの返信
そういうことです。
スマホ一つで小説が書ける時代ですが、「楽をするために良い道具を揃える」というアプローチも有効かと思います。
第3話 その貳 集中できねばカフェへ行けの巻への応援コメント
六本木ヒルズのパークシックス。コンセントレーションブースお勧めです。集中できます。
第4話 その参 そんな雑音(ノイズ)はキャンセルだへの応援コメント
つい最近、XM4が発表されましたな。また物欲が…(^ ^;
私は最近MDR-1A初代を店頭処分で入手しました。
今までが安物しか使ってなかったのでこれで必要充分という気がします。
と言いつつ、1AM2BT出ないかなーと思ったり…
第6話 その伍 そのアイデアをいますぐ記憶(メモ)れへの応援コメント
アナログの利点、成る程ですね!
もしかさたら、アナログへの保存が再評価される時代が来るかもしれませんね😆
第4話 その参 そんな雑音(ノイズ)はキャンセルだへの応援コメント
音楽が手軽に、そして快適に聴ける便利な時代になりましたね😆
昔の天才数学者フェーリエの偉大な業績に感謝です😊
第1話 序文 課金は日本経済を救うへの応援コメント
なるほど、そういう考え方も出来るんですね😆
編集済
第8話 その七 明日に向かって(ノートPCで)打てへの応援コメント
狭額縁4Kイイですね😆
僕はノートPC好きで普段MacBook Proを使っていますが、
いつまで経ってもbootcamp側を正式にegpu対応する気配が無いのでそろそろハードも窓の2in1に変えようかなと思っています。
Macは自分で使っててなんですが、
システムに柔軟性がなさ過ぎるのが嫌いなのです。
BIOSとは仕組みが違うので扱いにくいのはわかりますがせめてbootcamp側のegpuとintelSGXくらいは公式に対応して欲しいものです😅
第6話 その伍 そのアイデアをいますぐ記憶(メモ)れへの応援コメント
そうなんですよね、紙とペンに勝るデバイスはまだ無いですよね。
ただ問題は、自分の漢字力が衰えて……、そこで詰まってしまったり。
はやく、紙とペン並みのAI自動修正付きデバイス出ないかな?なんて。
番外編 スマホで執筆、ありか無しかへの応援コメント
私もスマホで書いてます。でも、やっぱり、家族が寝静まった環境で一人でPCに向かっているときが一番進みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。家族を持ちながらも執筆している事に尊敬しかないです。