応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二話への応援コメント

    リリィちゃんが天使……///(溜め息

    作者からの返信

    うちの子可愛いいでしょ?⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄テレテレ

  • 第七話(エピローグ)への応援コメント

    こんにちは、リリィさんに会いに参りました。
    出番が無いにも関わらずダベンポート様の紳士的なお気遣いにドキドキしました。
    必要な分のお金を渡し、身を案じて一等の席を命じる。
    なんて素敵なご主人様。
    美味しい料理を学んで作ってあげたくもなりますね。

    観光風景が私の周りにふわっと浮かんできました。リリィさんと一緒に街を歩いているようで、読み進めるのが楽しかったです。
    ドールハウスのソファの値段にビックリするのもリアルですね。

    劇団スカウトは、人によっては夢のようにラッキーなのでしょう。シンデレラだと言われてましたし。
    リリィにとっては降って湧いた災難でしたが、終わってみれば良い経験となって
    「良かったね」とおこがましくも親目線でウルウルしました。
    舞台からもう一人の気配がする。
    この流れは、事件が起きる前触れかと身構えましたが、クライマックスの盛り上がりからのホッとする意外なラスト。凄く良かったです。
    今宵の鼻歌はより一層素敵なのでしょう。

    あとキッシュが食べたくなりました。
    心温まる素敵なお話をありがとうございました。

    余談なのですが
    場面転換の間「+ + +」が、分かりやすく効果的だと思います。私も使っても宜しいですか?

    作者からの返信

    + + + は気にせずお使いください! そもそも著作権、ないです。

    リリィに会いに来てくださってありがとうございます。観光ガイドのつもりで書いているので、観光風景がふわっと浮かんで良かったです。
    ダベンポートはリリィに甘いですね。甘すぎって意見もありますけど、リリィは可愛いから仕方がないと思います。僕もあんなハウスメイドが欲しいです!

    リリィ回は基本的には事件らしい事件が起きないと思います。それよりはふわっとしたお話を目指しているので、褒められて嬉しいです。

    さっき15を書き終わりました。
    これからものんびり読み進めていただけると嬉しいです( *˙ω˙*)و グッ!

  • 第三話への応援コメント

    以前シリーズ2作目まで拝読してそのまま続きが読めないままだったのですが、色々落ち着いてきましたのでまた拝読させていただきますね!

    作者からの返信

    ぜひぜひ。楽しんでください。

  • 第六話への応援コメント

    リリィの鼻歌が花開いたのですね!
    ソロも素敵ですが、多くの人と作り上げるハーモニーは
    もっと素敵ですよね。
    この雰囲気、たまりません。


    作者からの返信

    ありがとうございます⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄テレテレ

  • 第五話への応援コメント

    ここでミステリー要素が!
    しかし、リリィは引っ込み思案のようでいて、意志ははっきり言ってくれるので好感触です。
    おとなしくても、頑固者。
    (今回は、状況が状況なので仕方ないですが)
    とても好感触です。

    作者からの返信

    リリィは最近お気に入りのヒロインです。
    アリスやマレスとは違うキャラを作ろうとしたのですが、なかなかいい感じ。

  • 第四話への応援コメント

    キッシュー!

    街の様子にうっとりしていたら、キッシュが・・・・・・
    まったく関係ありませんが、ギャルソンと聞いて、
    大好きな某レストランのドラマと、松○幸四郎さん(当時)を思い出しました。
    ギャルソンを知った、記念すべきドラマでした。

    作者からの返信

    ギャルソンはボーイさんの中でもかっちょいー方に入りますもんね。
    ちなみにこのシリーズ、徐々に『リリィのお料理教室』になってます。
    食べ物満載でダベンポートは毎回なんか食ってます。
    大丈夫かなあ。

  • 第三話への応援コメント

    格差は悲しいですが、キラキラした世界は必要だと思うのです。
    探せば素敵な買い物も出来ますし。
    リリィに似合うブラウスがあって良かったです。
    着用した姿を想像してニマニマしております。
    (↑通報されそう)

    食事風景も良いですが、買い物も風景も良いですよね。日常の一片だからこそ重要、と言う感じで。

    作者からの返信

    この回はリリィ回なので、基本的に日常にフォーカスしてます。なんで買い物風景とか食事風景が多いんですねー。
    僕がそういうのが好きってのもありますけど。

  • 第二話への応援コメント

    魔法院周辺の穏やかな雰囲気が素敵だと思いました。
    街並みを表現する場合、どこまで書けば良いのか迷ってしまうので、
    ここは蒲生様のテクをパ・・・ケホンコホン。
    参考にさせていただきます。
    ダベンポートの金銭感覚のズレも楽しかったです。
    仕事では有能でも、どこか世間からズレしている部分とか。

    触れて良いものか迷いますが、言っちゃいます。
    リリィが避けていた芝居ですが、やはり、由来をご存じだからでしょうか。
    別に、文化としては罪も何もありませんし、
    差別意識に繋げようとしているワケではないのですが、
    由来を知ってからは、物語の中でも言葉として使う事もほぼ無くなりました。
    (作品や映像で見た時の動きが気になり、調べようとした矢先、TV番組で見ちゃうと言うオチ)

    逆に言えば、強烈に意識してしまっていると言えるかもしれません。
    その方が、問題があるかもしれません。
    何だか、知ってしまうとどうしても、ね・・・。

    作者からの返信

    道化芝居(ファース)は一般的には一番低俗な、言ってしまえばストリップのような演劇だったようですよ。リリィは女の子なのでそういうのはやっぱり避けるかな〜

  • 第一話への応援コメント

    コメント、失礼します。
    従者思いのダベンポート。主人思いのリリィ。
    物語ならではの理想的な関係で、気持ちが温かくなります。
    特に、主人に恥をかかせないために身支度をするリリィの姿。
    寂しい気持ちになりますが、健気なリリィの人柄が溢れ出していて良いなと感じました。

    作者からの返信

    メイドがいるような時代だとね、やっぱりそうなるらしいですよ

  • 第七話(エピローグ)への応援コメント

    リリィ、デビューする

    作者からの返信

    です。アイドルだし。

    編集済
  • 第七話(エピローグ)への応援コメント

    魔法を逆手にとった感じですね!

    作者からの返信

    ですです。叙述トリックに近いかな? 若干反則気味ですけど。
    このお話は物語世界の観光ガイドを兼ねているので許されて。

    編集済
  • 第一話への応援コメント

    第一話の上に概要とか背景かくのいいですね!わたしもやろうかな。

    作者からの返信

    どぞどぞ。誰かが似た事やってて真似っこしました。読みにきた人には親切みたい。1ページでブラバされない様にって点でも効果的かも。

    編集済