第七話(エピローグ)への応援コメント
こんにちは、リリィさんに会いに参りました。
出番が無いにも関わらずダベンポート様の紳士的なお気遣いにドキドキしました。
必要な分のお金を渡し、身を案じて一等の席を命じる。
なんて素敵なご主人様。
美味しい料理を学んで作ってあげたくもなりますね。
観光風景が私の周りにふわっと浮かんできました。リリィさんと一緒に街を歩いているようで、読み進めるのが楽しかったです。
ドールハウスのソファの値段にビックリするのもリアルですね。
劇団スカウトは、人によっては夢のようにラッキーなのでしょう。シンデレラだと言われてましたし。
リリィにとっては降って湧いた災難でしたが、終わってみれば良い経験となって
「良かったね」とおこがましくも親目線でウルウルしました。
舞台からもう一人の気配がする。
この流れは、事件が起きる前触れかと身構えましたが、クライマックスの盛り上がりからのホッとする意外なラスト。凄く良かったです。
今宵の鼻歌はより一層素敵なのでしょう。
あとキッシュが食べたくなりました。
心温まる素敵なお話をありがとうございました。
余談なのですが
場面転換の間「+ + +」が、分かりやすく効果的だと思います。私も使っても宜しいですか?
作者からの返信
+ + + は気にせずお使いください! そもそも著作権、ないです。
リリィに会いに来てくださってありがとうございます。観光ガイドのつもりで書いているので、観光風景がふわっと浮かんで良かったです。
ダベンポートはリリィに甘いですね。甘すぎって意見もありますけど、リリィは可愛いから仕方がないと思います。僕もあんなハウスメイドが欲しいです!
リリィ回は基本的には事件らしい事件が起きないと思います。それよりはふわっとしたお話を目指しているので、褒められて嬉しいです。
さっき15を書き終わりました。
これからものんびり読み進めていただけると嬉しいです( *˙ω˙*)و グッ!
第二話への応援コメント
魔法院周辺の穏やかな雰囲気が素敵だと思いました。
街並みを表現する場合、どこまで書けば良いのか迷ってしまうので、
ここは蒲生様のテクをパ・・・ケホンコホン。
参考にさせていただきます。
ダベンポートの金銭感覚のズレも楽しかったです。
仕事では有能でも、どこか世間からズレしている部分とか。
触れて良いものか迷いますが、言っちゃいます。
リリィが避けていた芝居ですが、やはり、由来をご存じだからでしょうか。
別に、文化としては罪も何もありませんし、
差別意識に繋げようとしているワケではないのですが、
由来を知ってからは、物語の中でも言葉として使う事もほぼ無くなりました。
(作品や映像で見た時の動きが気になり、調べようとした矢先、TV番組で見ちゃうと言うオチ)
逆に言えば、強烈に意識してしまっていると言えるかもしれません。
その方が、問題があるかもしれません。
何だか、知ってしまうとどうしても、ね・・・。
作者からの返信
道化芝居(ファース)は一般的には一番低俗な、言ってしまえばストリップのような演劇だったようですよ。リリィは女の子なのでそういうのはやっぱり避けるかな〜
第七話(エピローグ)への応援コメント
魔法を逆手にとった感じですね!
作者からの返信
ですです。叙述トリックに近いかな? 若干反則気味ですけど。
このお話は物語世界の観光ガイドを兼ねているので許されて。
第二話への応援コメント
リリィちゃんが天使……///(溜め息
作者からの返信
うちの子可愛いいでしょ?⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄テレテレ