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  • 第八話(エピローグ)への応援コメント

    蒲生 竜哉(旧:翼)さま

    近況ノートで非公開になる予定のエピソードがあると知って、慌てて読みに来ました。
    1は派手な事件だったのに対して、2はどっぷりと魔法の世界を堪能させていただきました。

    今回のエピソードでダベンポート様はぶっきらぼうに見えて意外と優しいのかな、と思ってしまいました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    ダベンポートは本質的には優しい人間だと思います。ただ、目的のために手段を選ばないので、その辺が「人の心が足りない」由縁かと。
    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第三話への応援コメント

    リリィちゃんがお利口さんでかわいいですねぇ……親心になる。笑
    私生活の先生もなかなかお茶目であーもうどんどん続きを!

    魔法代償はやはりとても影響力のあるものですね。
    先生が糸口を見つけられますよう!

    作者からの返信

    ハマりましたね( *˙ω˙*)و グッ!
    嬉しいです!

  • 第一話への応援コメント

    リリィちゃんかわいいですねぇ。
    で彼女が家に『居る』ことが安心材料だというのもまたもう言葉にならない心地になりますね!

    作者からの返信

    そうなんですよ。何気なく出したんですけど、リリィがかわいいんです。
    もっと冷徹な話になるはずだったんですけど、リリィがうまい緩衝材になりました。三話に一回ずつリリィ回を挟んでます。
    だいたい
    陰惨→そうもない→リリィ回
    のローテーションでバランスとってる感じです。

  • 第八話(エピローグ)への応援コメント

    ヴィング元メイド長のその後が気になり、やって参りました。

    ダベンポート様に痺れました!
    連日研究に没頭し、危険なバックファイヤーに果敢に挑み、傷を負っても痛い等と一切言わず、むしろチャンスと実験を続ける姿。
    たいへん勇敢で素敵です。

    救う相手が、家族でも恋人でもないあたりに
    新しいヒーロー像を感じました。
    バックファイヤーの攻略法があまりにも予想外で、そんな手が!と驚き、そして納得です。科学的で好きです。

    儀式のシーンが美しくて
    どうか成功してください!と祈っておりました。
    脱獄後の身の振り方まで完璧で
    ヴィング様のこれからの日々に光があって、とても良かったです。

    脱獄法があまりにも大胆でビックリしてしまったのですが、生者が誰も傷つかない、最善の方法だと思います。
    ニセ耳を作成している姿を想像してグッときました。

    リリィさんの可憐さにファンになりました。
    お食事がどれも美味しそうで、彼女のお茶を一度でいいから味わってみたいです。

    カラドボルグ姉妹の物騒さと仲良しぶりがツボです。大活躍回に期待しています。
    胸にじんとくる、素晴らしい読後感の作品を読ませてくださり、ありがとうございました。
    また参ります。

    作者からの返信

    喜んで頂けて嬉しいです。今まで格好いいヒーローを書けた試しがなかったので褒めてもらえて猛烈に嬉しいです。悶絶してます。
    リリィは可愛いですよ。三回に一回、リリィ回を挟んでます。3と6と9と12と15(もう少しで書き終わります)がリリィ回です。ぜひうちの子を可愛がってあげてください。ちょっと小心者ですけど、多分喜びます。
    カラドボルグ姉妹はアタマのネジの緩み具合が個人的にツボです。また登場する予定なので楽しみにしていてください。(多分16はカラドボルグ姉妹回になります)。

  • 第八話(エピローグ)への応援コメント

    完結、お疲れ様でした。
    目的が果たせてスカッとしました。

    いつも思うのですが、人助けは本当に難しいと感じます。
    手をさしのべるのは、実は簡単です。
    難しいのは、その先なんですよね。責任をどこまで持つべきなのか。
    第三者が難癖やアゲアシ、茶々を入れる事もありますし。

    ダベンポートのように、何かに動かされて行動する。
    それが物語であり、らしさ、なのだと思いました。
    ダベンポートがヴィングを救った目的が、
    正義感からか、ただの同情なのか、好奇心か、実験なのか。
    答えは濃霧の向こう側。みたいな感じもミステリっぽくて楽しかったです。

    素晴らしい物語を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    八住さん、

    すみません、今まで返事書いていないの、気づいていませんでした。
    ヴィングは助けたいキャラクターだったので助けられてよかったです。最近また出そうかなって考えてますけど、まだストーリーが思いつかないんですよねえ。
    森の中の呪い師、なんかいい考えないですか?

  • 第七話への応援コメント

    堅実な魔法の発動。それは厳粛で、譜面通りに歌われるアリアのようです。
    魔法ではありませんが、
    いつぞや、戦闘シーンが

    『バキー』
    『ドカーン』

    で、すまされた作品を拝読し、そうか。これがラノベと言うジャンルかと認識しかけた事があります。
    今は違うと上書きできましたが、時代は変わった・・・と思いましたとさ。



  • 第六話への応援コメント

    ちなみに、双子に「どっちでもいいから」と言うのは禁句らしいです。
    名前を二人分、ちゃんと呼んであげるのは優しいなと感じました。
    (面倒だからとの理由の方が大きいかもしれませんが)

    蛇の道は蛇とおっしゃいますが、
    目的を正当化し、
    化かし合いに気付かなければ不問になってしまう流れは、
    魔法と謀略の腕が問われるのですね。
    法も法では無くなり、秩序も失われそうで恐いですね・・・

    だからこそ、素敵な物語が展開されるのですよね!

  • 第五話への応援コメント

    リンゴはスタッフが美味しくいただきました。

    石炭は、ダイヤにして・・・
    いやいやいや。世の中そんなに上手くは行きませんよね。

    理科の実験上級編。みたいで楽しいです。
    小学校の実験も、危ないと言えば危ないですもんね。

    作者からの返信

    りんごは多分ダベンポートの胃に収まったと思います( ˙꒳˙ )

  • 第四話への応援コメント

    魔法の確認作業って、恐ろしいですね・・・
    蒲生様の魔法は、論理的なのに分かりやすいので推理モノにふさわしいと改めて、シミジミと感じます。
    本当に、蒲生様に出会えて良かったと思います。
    (↑深夜のテンションでお送りしております。青春時代、ラブレターなんて書いた日には、ドス黒い歴史を築き上げていただろうと自信を持って言えますよ!)

    作者からの返信

    科学的な(あるいはSF的な)アプローチの魔法ものって他には多分ラリイ・ニーヴンの『魔法の国が消えていく』くらいしかないと思うんですよ。なんで、これは行けると睨んで結構綿密に設定を作っています。
    恐ろしいと思って頂けて何よりです。

  • 第三話への応援コメント

    く!
    この時間に拝読するのはツラいです。
    蒲生様=グルメ。
    文明や衣食住の描写や設定がしっかりしている作品は、安心感が違うので、嬉しいのです。

    蒲生様の誘惑に負けないように、楽しませてもらいますぜ。

  • 第二話への応援コメント

    ノックの回数。他の方の作品を拝読する時も思い起こすのは、蒲生様の『ブラッディーローズ』です。
    私の部屋は、トイレではない!
    あのセリフ、今でも忘れられません。

    作者からの返信

    ノックの回数って知らない人多いですよね。基本的には多い方がいいみたい。

  • 第一話への応援コメント

    コメント、失礼します。
    フルサイズの朝食。もしかして、フルくてイングリッシュでブレイクなファーストの事ですかっ
    (ゴクリ)

    メイドは多岐にわたりますが、アリスちゃん以外の現代日本のメイドが一番無念で残念なジャンルだと思います。
    (↑石を投げられたって構わない!)

    だからこそ、蒲生様の作品が安住の地なのです。
    これからコソコソっとお邪魔しますぜ~



    作者からの返信

    はい( ˙꒳˙ )
    エゲレスのフルサイズの朝ごはんです。まあ想定としてはベーコンエッグ卵二個、オートミール、ソーセージ、焼いたトマト、豆、トーストって感じですかね。

    メイドは調べましたよ。めちゃくちゃ大変だった。この先の8(かな?)にメイドの一覧がずらっと出てくる話があるので楽しみにしていてください。

    とりあえず、メイドの服が午前と午後で違うことすらほとんどの人は知らないでしょうなあ……

  • 第八話(エピローグ)への応援コメント

    ますます先が楽しみになってきました。

    作者からの返信

    3は叶さんが大好きなリリィ回です。

  • 第五話への応援コメント

    なんだか魔法ってプログラミングっぽいですね。

    作者からの返信

    そうですね。気合一発で発動する魔法は嫌だったのでめんどっちくしました。

  • 第二話への応援コメント

    ここでフクロウ登場ですね。

    作者からの返信

    同じ個体かどうかは不明です(´・ω・`)

  • 第一話への応援コメント

    おお、ここでリリィ登場ですかな。

    作者からの返信

    はい。リリィは2から登場です(*‘ω‘ *)
    気に入ってしまったので以降レギュラー確定。

    編集済
  • 第一話への応援コメント

    副題の「灰は灰に、猫はメイドに」がいいです。

    作者からの返信

    気に入ってます(*‘ω‘ *)