第3話 町おこし 後編への応援コメント
誤字報告
「ありがとよ! 酒のつまみにには丁度いいぜ」
にには→には
オープンまで後3ヶ月(お店誘致の所)なのか後2ヶ月(ドワーフの所)なのか統一してください……
作者からの返信
報告ありがとうございますm(_ _)m
2ヶ月に統一しました。
第2話 町おこし 前編への応援コメント
コロシアム/コロッセオかぁ……魔石あれば目玉のモンスターも用意できるしある意味パーペキ?
作者からの返信
ルール作りが難しいです。魔物をうっかり殺されちゃうと主人公の仕事が増えるので、通常より弱い魔物ということで冒険者側に制限を掛けようと思っています。
第31話 エピローグへの応援コメント
貸し出された岩竜が次の日に魔力切れで消えたとかだったら面白いw
我慢できずに試したのかってw
作者からの返信
またしばらく出番が無くなりますが、次に現れた時にはパワーアップしてると思います。
第30話 経験への応援コメント
明美さん浪漫が足りないよ。飲み込まれてからの爆発脱出も派手だけど、ワームが直立した直後に縦の朱線(とは限らないけど)が入り左右に永遠の別れを告げたその中から悠々とクールに出てくるといった演出の方が魅せる遣り方だよ。(多分これをやるには自力不足)
しかし、学生チームも保険付ながら着々と経験を積んでいますね。ある意味特別待遇だから妬まれたりはしない、よね?
作者からの返信
その技は師の……w
英作がいないとHero of the Dungeonのオープン前に遊ぶことも、特別に女神の島に行く事もできませんでしたからね。
それに嫉妬心で英作たちと関係を悪くして、今後またあるかもしれない特典に参加できなかったらその方が損ですから学園の上級生も納得しています。なにより英作たちはHero of the Dungeonでトップチームで実力を証明してますしね。
第29話 生中継 後編への応援コメント
多田一族、安定のバトルジャンキーっぷりを大披露。これが通常運転だから仕方ないよね。
作者からの返信
主人公が色々と武器やアイテム与えちゃいましたからねw
恋人の家族を守りたいだけだったのに見事に裏目に出ました。
第13話 エピローグへの応援コメント
「もし見つかったら一番レベルが高い人が持つ事にしようか? そうすればパーティでのレベル差が無くなるし」
差を無くすなら、レベル高い人じゃなくて低い人じゃね?
作者からの返信
レベルが下がらない宝玉ですからそうなりますね……(o_ _)o パタッ
修正します。
ご指摘ありがとうございます。
編集済
第72話 大世界フィールドへの応援コメント
一つ目の巨人は、一般的にはサイプロクスじゃなくてサイクロプスですが。
誤植なのかわざとなのかわからなかったのですが、気になったので。
作者からの返信
神話を調べたところ二つ呼び方がありましたので無駄に差別化をしたりしましたw
筆者は前にサキュバスをサキュ「パ」スと間違えて書いていた前科をすっかり忘れていたようで皆さまを混乱させてしまいました。
第70話 手のひらクルーへの応援コメント
……調子にのるから狂信者増やすハメに、まあジゴージトクなんで適当に頑張ってもらいましょう。光一に(酷ぇ)
作者からの返信
光竜教の教会に集まるマダムに囲まれる光一が目に浮かぶようです。
台詞の「作り物」感がキツいと前に言ったけど
切らなくてよかった
今では楽しんでます
作者からの返信
ありがとうございます。
最初の方は既に読み返すことが怖くてできない状態ですw
80話まで書き直したい……
第56話 国際支援物資への応援コメント
ガチで宗教が創られてたぁ!?(笑)
隠れキリシタンみたいに地下に潜伏して教えを拡めていくんでしょうなー(やめて差し上げろ)
作者からの返信
主人公が全力で拒絶しないのはどうせこの世界には長居しないと思っているからでして……光一w
編集済
第1話 聖水への応援コメント
水は密度が大きいので、100トンだと少なすぎるかもしれません。
具体的にいうと、10m×10m×1mですから、一般的な教室を半分埋めるほどでしょうか?
ちなみに、一般的な公営の水泳場にある50mで10レーンのプールですと、平均水深を1.5mならば1875トンになります。
蛇足ですが、水道料も馬鹿にならず、学校にあるようなプールは1回の満水で20万近く行くそうです。
作者からの返信
確かトレヴィの泉を参考にして色々計算してから書いたと記憶してますが、どういう計算をしたのか全く思い出せないので恐らく適当だったかもw
学校のプールにやたらと薬とか入れてたのは水の入れ替えのコストが高いからだったんですね。小さい時にいい加減入れ替えてよとか常に思ってました。
第15話 ピチピチュの実への応援コメント
中国側の緊迫した戦闘描写に比べて、富良野ダンジョン内の光希達の生活描写が冗長すぎてヘロる。最初のうちは対比もなるほど~と見ていたが、富良野側のノンビリ描写が延々と続くのは正直イラついてしまった。
後の光希パーティーの中国での活躍の布石として、カタルシスの為にわざと冗長描写にしていたんだったら・・・
スゲぇ、その役割はしっかりと果たされてる。
さぁ、そろそろ発散時かな。次からが楽しみです。
作者からの返信
世界一不幸だと感じている時に世界の何処かでは世界一幸せだと感じている人がいる。そういうのを表現してみました。
その後は期待を裏切らない展開になっていると思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
第6話 狂人に与えたものへの応援コメント
夏海の玉の輿感がスゴい。
本人も勇者彼氏の影響で激ツヨになり、また心から愛されてるので女としても幸せいっぱい。あげくに家族も全員若返りという恩恵をもらう。
あの横浜ダンジョンで凛と共に光希に付いていく事を申し出た時が運命の分かれ道だったんだろうなぁ。
よかったネ、夏海。
作者からの返信
幸運は意図していない時に訪れるものですよね。
辛い日々が続いた先にはそれと同じくらいの幸運が訪れると筆者は信じてます。
第17話 告白への応援コメント
光希とシルフィーナ、無事に結ばれて良かったネ。
光希、スケベのハーレム王だけど、礼節を重んじ、思いやりを持って行動し、しかし刃向かう者や下衆非道には容赦しない。
そうだよ、勇者はやっぱこうでなくっちゃ!
最近、能力だけ与えられて他人の婚約者や幼なじみを寝取ったり、その能力にあぐらをかいてクソ下衆な行いをする勘違いのクズ勇者が出てくる物語が流行ってるけど、そんなハリボテやメッキ勇者はいらないなぁ。
光希の性格が好き。
傲らず、怯まず、退かず、でも心根が善良な一般人の感覚。これぞ日本人勇者!
頑張れ光希、応援してるゾ!
作者からの返信
ありがとうございます。
今作は筆者の初めて書く小説ですが、長い間読み専していて強くなるにつれてクズ勇者になっていくのを見てこんな風にはしまいと書いています。
ちなみに筆者はありふれた職業で……の主人公とか大好きです。
編集済
第8話 魔王となった勇者への応援コメント
いつも楽しませていただいております。
サキュパスと表記されてたのがサキュバスに変化していて安心したのもつかの間、ところどころまだサキュパスになっているところが......
英字の綴りではSuccubusなのでpは含まれてないですよ。
作者からの返信
なろうでも総ツッコミいただきまして、全て修正しました。
ご指摘ありがとうございます┏○ペコッ
第20話 大掃除への応援コメント
メイって虎とかぶってるけどいいんかな
作者からの返信
やってしまった!( ºΔº ;)
う、上手く書き分けます:( ;´꒳`;):