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  • 最終話 ……大丈夫!への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    お上手。流石詩一さん。
    キャラクターの配置、役割、ストーリー構成、
    全て無駄なく使い切った小説でした。
    悪役がちゃんと「悪そう」だったのでスカッとしましたね。
    良い奴、悪い奴というのは主観であり、また種族は関係ありません。考えて話せる以上どんな種族でも広義的に「人間」と言えますから。
    それを一番最初に教えてくれたスケルトンさんに感謝です。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    弓チョコさん
    コメントありがとうございます!

    お褒めにあずかり光栄です。
    私、実は悪役を書くのが苦手だったんです。どうしても人間を書いてしまうので。でも、犯罪者とか犯罪者未満の迷惑なやつって、およそ人間とは思えない思考回路を持っていて、簡単に他人に害をなしたりするんですよね。まるで自分以外は人間でないかのような傲慢不遜な振舞いで。
    だから今回勇者は私が大嫌いなものを作ろうと思いました。人間ではないものを。でもそれが醜い人間代表のようで、なんだ皮肉だなって思いました。
    おっしゃる通り、良いも悪いもすべては主観です。
    人間を殺して回る自動殺戮機があったとしても、人間に駆逐されてしまう動物からしてみればヒーローみたいなものですし。

    言われてハッとしました。そうか、スケルトンがいい仕事をしていたんですね。完全に無意識でしたが、テーマの回収になっていたんですね。勉強になりました。

    最後までお読みくださりありがとうございます。
    まさか、たった2日で読み切られるとは思っておりませんでしたので驚愕しております。
    上記しましたが、弓チョコさんのコメントによる気付きもあったので、弓チョコさんに読んで頂けて本当に良かったなと思いました。
    重ねてありがとうございました!!

  • 第34話 竜人のアミュへの応援コメント

    勇者良いですねえ。そうでなくちゃ。

    作者からの返信

    弓チョコさん
    コメントありがとうございます!

    勇者がわかりやすく悪人代表をしてくれたので、めちゃめちゃ盛り上がりました。

  • 第32話 ネイアの神様への応援コメント

    ネイアの言うとおり、神様というのはそういうものですね。
    人格のある1個体として存在するなど迷惑極まりない。全宗教の全ての解釈に矛盾しない説明など不可能なのですから。宗教は神様ではなく人間の為のものですね。
    法術など使えなくても、今から医学を学べば良いし弓を練習すれば良い。
    ネイア良いですねぇ。

    作者からの返信

    弓チョコさん
    コメントありがとうございます!

    共感して頂けて嬉しいです。
    ここではいわゆる『神様』というものの概念を提示させていただきました。仮に実際に神様がいたとしても、人類が信じているのは『神』という概念なのだと思うのです。そして、創造主が消え去ったとしても、創造物は在り続けるのだと思います。

  • 第30話 ゴブリン語りへの応援コメント

    勇者さん……。

    作者からの返信

    弓チョコさん
    コメントありがとうございます!

    勇者がいない本当の理由は、これでした。

  • 第23話 魔王の覚醒への応援コメント

    なるほど。神様が「死者の魂を他者の身体に移す」ことができて、魔王を殺したいのなら、その辺の、およそ政治や軍事判断がまともにできない者を転生させてしまえば勝手に自滅して人間が勝つのではと思っていましたが、長期的な運用は期待できなかったので、すぐ自殺のできる者に限定したのですね。

    作者からの返信

    弓チョコさん
    コメントありがとうございます!

    おお、なるほどそうなのか……ってコメント見てなんか納得しちゃいました(笑)
    仮名活太郎(名前!)でなければいけなかった理由を、確か付けたはずだよなあって思って今本文見返してました。そうそう、こういう理由があったのですよ。
    神と会ったときにも神が言ってましたが、神より魔王の方が強いですからね(笑)

  • 第20話 倒壊と復興への応援コメント

    あれ、勇者さんは……。

    作者からの返信

    弓チョコさん
    コメントありがとうございます!

    おぅ……気付いてしまいましたね。
    そのあたりはあとの話で解き明かされていきます。

  • 第10話 殺神の罪への応援コメント

    手の届かぬ高所、安全地帯に居たからこそふんぞり返って、「神」をしていられたのですね。
    降臨してしまえば血も肉もある「生き物」。ならば殺せてしまうということですね。

    作者からの返信

    弓チョコさん
    コメントありがとうございます!

    実は私が考える『神』は法則なので、いわゆる唯一絶対神的な思想はないのですが、本作ではみんなが言う通りの『神』を思い描いて書いてみました。そのときに思ったのが、きっと神は人間のことなど考えもしない傲慢不遜そのものだろうなってことです。考えてみたら、もしも神が本作の魔王のようにカリスマと政治力のある柱だったら、もっと違う体系が出来上がっていたはずなんですよね。神と人が隔てられている理由は、一緒にいると神の無能さが露呈してしまうからだろう。そのように思ったのです。
    だからめっちゃやなやつにしちゃいました(笑)

  • 第5話 祝勝の宴への応援コメント

    そりゃそうです。
    魔王ということは王であり、つまり政治家。
    そこには民が居て、生活がある。
    「人間」なんて「他国」と変わらないのに、「魔物は絶対悪」なんてレッテル貼られたら溜まったものじゃありません。
    本気で仲良さそうな感じで良いですね。如何に王の普段の民への振る舞いが良いか分かります。

    作者からの返信

    弓チョコさん
    コメントありがとうございます!

    そうなんですよ。ただただ力が強いというだけで思いあがってしまうようなら部下が従うわけないし、反乱因子を叩き潰して従わせられるだけの力を持っていたとしたら一時的な隷属はできるでしょうが恒久的な服従は無理でしょう。そしてそれが意味するところは、一代にして終わる。繁栄することがない。ということです。
    動物ならそれも出来るかも知れませんが、いわゆるドラクエ的な世界の魔王って人語話すじゃないですか。その時点で動物的な支配は出来ないはずなんですよね。
    伝わって良かったです。

  • 最終話 ……大丈夫!への応援コメント

    読了しました、完結お疲れ様でした(^^
    ひとまずの終わり、そしてここから新たな始まりですね。こういうエピローグ、大好きです。
    魔王は彼の中に居続けているんですね。会えなかったのはちょっと残念ですが、彼の力もまたこの先の戦いで必要なものなんでしょうね。

    始めから最後まで、力押しではなく言葉を戦わせての冒険、各自の想いが伝わってきて良かったです。今からとこれからと、抱えるものも立ちはだかるものもあるでしょうけど、一人でなければ……仲間がいれば、きっと大丈夫でしょう!
    楽しく読ませていただきました。ありがとうございました(^^

    作者からの返信

    はとりさん
    コメントありがとうございます!

    あまり異世界転生モノは読まないとお話しされていたので、どこかで期待を裏切ってしまったらどうしようかと思いましたが、こうして無事最後まで読んで頂けてホッと胸を撫で下ろしております。
    しかも5話以降が結構一気読みだったので、通知欄見て嬉し過ぎて鼻血が出そうでした。

    ウーをはじめ、各面々が頑張ってくれた結末かなと思います。必ず上手くいくなんて保証もない綺麗事は言いたくありませんが、はとりさんが仰る通り仲間が居れば……大丈夫!

    最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

  • 第35話 勇者ヨールーへの応援コメント

    神を殺した者を……ってそのネーミングと、切り札がソレだっていうのが上手い、なるほどです。
    勇者も、素質は良いものを持ってたんでしょうに、我儘を通し切る生き方をしてるうちに大切なものを見失ったのか……。
    アミュの涙が哀しいですねぇ。

    作者からの返信

    はとりさん
    コメントありがとうございます!
    滅ぼし殺しは最初から頭にあったのですが、ルビは悩んで付けたのでネーミングを褒めて頂けて嬉しいです。

    与えられたものが同じでも、それをどうするかはその人次第と言うのが彼らの戦いにこもったテーマであったりもしまして、それが伝わったようで良かったです。

    アミュは最後まで純粋な子だったんですよね。

  • 第34話 竜人のアミュへの応援コメント

    勇者の話を聞いた時は、神が蘇ろうとして勇者に憑依したのかなと予想してたんですが、それ以上でした!
    ネイアが格好いい。なるほど、力だけでなく知略を駆使して……。次は、いよいよ勇者魔王ですか。

    作者からの返信

    はとりさん
    コメントありがとうございます!

    そういう展開もありですね! 勇者が実はいい奴だったとかならそっちの方が辻褄合いますよね。でも勇者は……。

  • 第32話 ネイアの神様への応援コメント

    みんな聡明でいいなぁというのと、ちゃんと言葉を交わし合って方針を決めてるのが立派だなぁと。
    全部が解決した時には、初めより少しでも良くなってるといいですね。

    作者からの返信

    はとりさん
    コメントありがとうございます!

    この話し合いパートは、4人が出会ってキャンプしている時にもありましたが、正直冗長で読者の方が飽きないかなって不安に思っていたりもしましたが、肯定的な意見を頂けて良かったです。

    神様殺しちゃいましたからね(笑) ちょっとでも良い世の中にしないとウーが気まずいですね。

  • 第30話 ゴブリン語りへの応援コメント

    悪い奴だなぁと思ってましたが、そんなにアッサリと闇落ち!?
    どうなるのか……。

    作者からの返信

    はとりさん
    コメントありがとうございます!

    根が腐ってる奴って、自分の都合さえ良ければ簡単に人を裏切るものなんですよ。権利を得ていれば、当然のように人を貶める。だから世界すらも裏切れる……ですけど、唐突過ぎましたかね(^_^;)

  • 第24話 「大丈夫」への応援コメント

    本当の魔王って、どんなひとなのでしょうね。
    案外、主人公とウマが合いそうにも思うんですが、対決は避けられないのかなぁ。
    優しさは巡り巡って返ってくるもの、なら、いいなぁなんて思いながら先に進みます(^^

    作者からの返信

    はとりさん
    コメントありがとうございます!

    魔王は、そうですね。ヘルが語った通りの性格です。筋は通すが、通れば人も殺します。人にとってはそれが都合が悪いので魔王は悪だと言うことなんですね。選択によっては超良い人にも悪い人にもなりそうです。

    優しい人が救われる世の中であってほしいと、私も思います。

  • 第16話 ウサギ狩りへの応援コメント

    彼と彼女って、何となく似てますよね、気質が。
    この世界の神様は優しくないし、人間も意地汚い者が多いようですが、二人はこれからどんな経験をしていくのかな……。

    作者からの返信

    はとりさん
    コメントありがとうございます!
    仰る通り優しくないですねえ。多分私の偏見なんかも混ざっているのかも知れません。本当に優しい神様が世界を作ったのなら、きっと争いの無い世界になっているだろうなあと言う偏見が。
    もう既に読まれておられるようですが、どうかお楽しみくださいませ。

  • 第4話 空間転移への応援コメント

    異世界転生モノは普段あまり読まないんですが、この始まりは何か違いますね。元いた世界とのリンクが……。
    ゆっくりですが、読み進めていこうと思います(^^

    作者からの返信

    はとりさん
    コメントありがとうございます!
    私も異世界転生モノは全然です。リア友の意見で「迎合しきった作品も書いてみたら?」と言うので、書くに至った次第です。
    何となくこんな感じが異世界転生だよなという見様見真似な感じが出ちゃってますが、誠心誠意書かせて頂きましたので、お付き合いくだされば嬉しいです。

  • 最終話 ……大丈夫!への応援コメント

    お疲れ様でした!とても面白かったです。決着のつけ方がすばらしい。
    主人公だけでなく、登場人物の一人一人に対して真摯に向き合った詩一さんの姿勢が見えた気がしました。次回作も期待しております。

    作者からの返信

    七海 まちさん
    コメントありがとうございます!
    最後、異世界転生ものに対するマイアンサーを描かせて頂いたつもりです。それが伝わったのだとしたらとても嬉しいです。

    彼ら彼女らから作者である自分自身、色々と教えられる部分などもあって、多分それが良い方向に向かったのでは無いかと思います。

    ご期待に添える作品を提出できるよう、日々精進致します。

    最後まで読んで頂いたことに改めて感謝いたします。ありがとうございました!

  • 最終話 ……大丈夫!への応援コメント

    完結お疲れ様です。詩一さんのは終わり方もすごく好きです(*´ω`*)

    綺麗事じゃんって言っているのは、未来を放棄していることだよなあと。人に綺麗事だとか言われたくない。でもそう思ってもやっていかないと何も始まらないですもんね。

    ネイアにたくさん癒されました。人はきっとみんな一生懸命生きていて、でも疲れたり葛藤がたくさんあって。そういう人を癒す存在ですね、ネイア。……神死んだし、ネイアそもそもめちゃ天使なので女神ってことでいいのでは(ノ´∀`*)✨

    いろんな素敵要素が詰まった作品でした。新ジャンルな異世界転生もの、とても楽しませて頂きました。ありがとうございますー!!

    作者からの返信

    朝山なのさん
    コメントありがとうございます!

    今回、バトルから間もなくの終わりなので、どう収束させるかとても悩みました。お褒め下さり嬉しく思います。

    自分もきれいごとだと言って目を背けることがよくあるので、自分に対しての戒め的なセリフでもありますね。

    ネイア。なんというか、あまりにもいい子過ぎて、女性から見たら「こんな女いねえよ!」みたいな感じにならないかなとちょっと心配していましたが、そう言う訳ではないようで安心しています。
    神死んだし、ネイアが女神ってことでって、めちゃくちゃポジティヴですね(笑)それは作者である自分でも考えませんでした(笑)
    でもある意味もう既に女神かも知れませんね。言われてみればですけど。

    新ジャンル……って感じて頂けたなら嬉しいです。
    何より楽しんで頂けたようで。

    コメント書いていて思ったのですが、コメント頂くまでずっと不安を抱えている作品なんだなと改めて思いました。それを一個ずつ「大丈夫」と言って頂けて、私はそのたび安心して救われていました。

    改めて、お付き合いくださり、ありがとうございました!

  • 第35話 勇者ヨールーへの応援コメント

    ヨールー…!!
    皆がいうような正義のために動ける人ばかりではなく。アミュが、アミュの正義である竜人族のために、最後まで抗う姿が本当に良かったです。
    やっぱりテンポ感がいいなあ(*´ω`*)

    あと、今まで封印していた異世界転移をここで使うとは!
    便利だからとずっと使い続けるのではなく、読者もこの世界に馴染み忘れていたここぞという時にもってくる。さすがだなあと、してやられた感があります(;・∀・)

    作者からの返信

    朝山なのさん
    コメントありがとうございます!
    異世界だけではなく、この世界の人々の多くは、ヨールーのような私利私欲に塗れた人ばかりなのかも知れません。だからこそ彼は「ファンタジーだけに存在するクズ」ではなく、自分たちが今まで目にしたことがあるクズ、或いは自分自身が陥ってしまうかもしれないクズ像として書きたかったです。
    宗教や家系、部族の為に貫く彼女らの正義は利他にあふれており、普段自分の作品では描かない「潔癖的な正義」を描かせて頂きました。
    一気に書き過ぎたかなと思いましたが、テンポ感を褒めて頂き、ホッとしました。

    異世界転移を使うとみんなに迷惑掛かるってウーは思ってますからね。
    兵器は無理でも、自分殺しのハンマーなら誰にも迷惑掛かりませんしね。
    今まで出さなかったせいで「違和感」になってしまったらどうしようと心配していましたが、良い方向に受け取って頂けたようで安心しました。

  • 最終話 ……大丈夫!への応援コメント

    完結おめでとうございます!面白かったです!
    そういう理想の世界作れたらいいですね。そういう意味では拙作もそれを目指して書いていたので、やはり同じような思想を持っているから、詩一さんの作品群に共感できるのかもしれません。




    作者からの返信

    譜田明人さん
    コメントありがとうございます!
    おかげさまで楽しく完結いたしました。
    譜田明人さんの様に、多様な考えで私の作品に触れてくれる方に巡り合えたことを神に……どこか異世界の魔王様に感謝いたします(笑)

  • 最終話 ……大丈夫!への応援コメント

    とても素敵な物語をありがとうございます。
    満月の笑顔。
    とても美しい言葉です。こういうことこそが本当の寄る辺なのかもしれないと感じています。
    ありがとうございます!(^^)

    作者からの返信

    naka–motooさん
    コメントありがとうございます!
    こちらこそ、最後まで読んでいただきありがとうございます。
    naka–motooさんが初めに感じた期待を、裏切らない作品であれば、大変嬉しいです。
    多分、異世界転生ものとか、ご興味無いであろうものも手に取ってくださった事に敬意と感謝を込めて改めて御礼申し上げます。

  • 第35話 勇者ヨールーへの応援コメント

    夢中になって拝読しました。
    冒険活劇+組織論・戦術論・兵法+心理戦+理念・哲学+人間の悲しみ・・・素晴らしい、叙事詩のような小説ですね!

    作者からの返信

    naka–motooさん
    コメントありがとうございます!
    「oh……」と自分の国籍を忘れて声を漏らしてしまうほど褒めてくださり光栄です。
    折角多人数で、しかも剣と魔法を使えるのだから、やれることは全部やりたいなと思って書かせて頂きました。
    書いていて楽しい反面脳みそ溶けそうだったので、楽しんで頂けて良かったです。

  • 第33話 飛燕眼の戦士への応援コメント

    面白いです。剣対魔術の戦いって難しいんですよね。でもすごくいい感じでした。

    作者からの返信

    譜田明人さん
    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけて良かったです!

  • 第33話 飛燕眼の戦士への応援コメント

    戦いの楽しさまで描かれていてまさしくエンターテイメントですね!

    作者からの返信

    naka-motooさん
    コメントありがとうございます!
    楽しんで読んで頂けるよう、頑張りました!

  • 第33話 飛燕眼の戦士への応援コメント

    これは意外な展開…!
    今までのバトルシーンの中でも一番面白いです!特にラスト好き💕

    あ、ひとつだけ誤字報告を。どこって覚えてなくて申し訳ないですが、最中(さなか)が、もなか、になってました(о´∀`о)
    たぶん真ん中らへん?です。

    作者からの返信

    朝山なのさん
    コメントありがとうございます!
    良かったー! てか読むのはやー!
    「どうやって勝とう」って考えながら書きました。
    プロットの段階で「ガンジマルと戦う。勝つ」くらいにしか書いてなかった自分を恨みながら書きました。

    報告ありがとうございます。
    「もなか」はやっぱりやめた方が良いですかねえ。
    個人的には響き的に優しくて良い言葉かなと思ってさなかをもなかで書いているのですが、リア友にも指摘されたので、いよいよ「さなか」と書き換える決心をしました。主人公が雅語を使うのもおかしいですもんね(笑)
    これからその辺も気を付けていきたいと思います!

  • 第32話 ネイアの神様への応援コメント

    ついつい、因果関係を考えてネガティブな方にばかりいっちゃう事ありますよね。結果だけを見る、っていうのも時には必要なのかも。バタフライエフェクト的に、突き詰めたらどうしようもない所まで遡っちゃいますし(*´ω`*)

    ネイアだけじゃなく、レアーもロアネハイネもいいキャラ…!レアーのそのリーダー性も含めて好きです✨多分、現実世界にいたら一番女性にもてるタイプですね( ´∀`)b

    作者からの返信

    朝山なのさん
    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね。最終的に行き着く先は「生まれなければ」になってしまうので、「生きること」を肯定する為には、彼女の様に「今」を見なければいけないのかも知れませんね。

    気に入ってもらえて良かったです!
    ほとんどキャラクターの喋りでお送りする回(今作全体的にですが)になったので、キャラクターに魅力を感じて貰えてないと苦痛だよなあ……今コメント読んでて思いました。結果オーライです(笑)

  • 第30話 ゴブリン語りへの応援コメント

    のわっ、この緊急事態なら仕方ない…。
    次回、どうなる!?のドキドキ回です(*´ー`*)

    作者からの返信

    朝山なのさん
    コメントありがとうございます!
    そうですか……? ——ああ! 作者だから次にどうなるか想像できて当たり前か(;'∀')

  • 第30話 ゴブリン語りへの応援コメント

    まさかの展開……。予想外です。面白いです!

    作者からの返信

    譜田明人さん
    コメントありがとうございます!
    いい方向に予想を裏切れてよかったです。

  • 第28話 どうか殺してへの応援コメント

    二人を起こそうとして、俺を殺せと叫ぶとこは好きというかもう鳥肌もんです…
    ネイアほんと素敵。今また思ったのは、ガンジマルにこんな子は勿体ないですね(*´ー`*)マッタク

    人にもいい人と悪い人がいて、でも当然魔物側にも色々いるんですよね。しかもどちらも単純に悪い人とかでもなかったり。
    魔物サイドがいいやつって作品は多いですが、このどちらもを上手く描いてるのは初めてみたと思います。
    魔王と上手く共存できるといいなあ(о´∀`о)

    作者からの返信

    朝山なのさん
    コメントありがとうございます!
    そのシーンが響いて良かったです!
    ガンジマルの一方的かつ独善的な好意が、とても厚かましく思えますね。

    人にも魔物にもいい奴と悪い奴が居ると言うところにお気付きくださり嬉しく思います。
    昔から「カテゴライズ」と言うものが嫌いでして、女性だからとか男性だからとか、子供だからとか老人だからとか、そういう大きな枠で囲って「この人達は良い人間だから守りましょう」「悪い奴だから糾弾しましょう」と言うのに疑問を持っていましたので。
    上手く描けていると言う評価頂けてホッとしています。

  • 第24話 「大丈夫」への応援コメント

    今回、特にいい回…!!
    糸の話も好きですし、ネイアの良さが(T-T)

    俺の内に秘めた魔王の力が暴走する!……そこだけ聞くと、めっちゃ普通に中二感ありますね笑
    実際には結構大変な問題(;・ω・)

    作者からの返信

    朝山なのさん
    コメントありがとうございます!
    お褒め頂き嬉しいです。
    朝山なのさんはバトルやコメディの時より、しんみりとしたエピソードを好まれるようですね。自分なりの緩急をつけているつもりですが、「緩」の方のエピソードも雑にならないよう心を込めていますので、レスポンスがあるのはありがたいです。
    確かに(笑)
    現実世界でそんなセリフ言ってたら完全にアンサイクロペディア殿堂入り待ったなしですね!

  • 第22話 不平と不満への応援コメント

    凄いです。
    異世界に暮らすキャラたちと現実に悪戦苦闘するわたしたちの境界が完全に取り払われていると思います。
    この小説に出会えて本当によかったと思います。

    作者からの返信

    naka-motooさん
    コメントありがとうございます!
    こちらとあちらの世界でも「人間」或いは共通する「認識」や「精神」があるのならば、同じような悩みを抱えている種族が居てもおかしくはないのかなと思い、異世界のリアルを描けられたらいいなと思いました。なのでこういったコメントを頂けてとても嬉しいです。
    こちらこそ、読んで頂けて大変光栄です。

  • 第18話 差別と献身への応援コメント

    今の時点で10位ですね! 面白いです。続き楽しみです!

    作者からの返信

    譜田明人さん
    コメントありがとうございます!
    読んでくださるみなさんのおかげです。

  • 第18話 差別と献身への応援コメント

    複雑になってきましたね。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    村中 順さん
    コメントありがとうございます!
    楽しみにして頂けて嬉しいです!
    ご期待に添えるよう頑張ります!

  • 第6話 追憶前世への応援コメント

    読んでいてわたし自身の親の描写かと錯覚しました。
    この表現に救われるわたしがいます。

    作者からの返信

    naka-motooさん
    コメントありがとうございます!
    自分を突き動かすのは、怒りか悲しみです。しかし、自分にはこういった「親に使われる」と言った経験はありません。
    フォロワーの方、友達、会社の人。あらゆる人から零れるやり場のない憤り。それが私の心に怒りと悲しみを注ぎ込んでいるのだと思います。どうやって世界に復讐してやろうか、なんて。
    正直この回は「胸糞悪い」と思われてしまうかもなあと言う心配もありましたが、救いになったと聞き、書いて良かった! と安堵しています。
    物理的に何かすることはできませんが、なにかこう、精神的な部分で誰かの生活の一助になれればと思っています。

  • 第6話 追憶前世への応援コメント

    うあー、つらい…
    でもすごい好きです、こういうとこの詩一さんの書き方。
    リアルで私もちょっと被ってるとこあり…複雑な気持ちですです(´・ω・`)
    でもやっぱり死ぬのは良くないよね!神様に利用されちゃうかもしれませんし(;・∀・)ガクブル

    作者からの返信

    朝山なのさん
    コメントありがとうございます!
    多分この話が一番自作品らしいネガティヴな回だと思われます。
    そう! 神に利用されてしまいますから!

    実はこの回、自分の他の作品を読んでくださる方が「あー、詩一っぽい」ってなってくれればいいなあと思いました。
    なのでコメントが付いて良かったです。ほっと一安心。

  • 第2話 城に転生への応援コメント

    なんと優雅な所作の骨…思わず笑っちゃったじゃないですか!笑
    詩一さんの事だから、普通の異世界転生ではないだろうと思いましたが…これはまさかのパターン(*´∀`)

    作者からの返信

    朝山なのさん
    コメントありがとうございます!
    笑っていただけたなら幸いです。
    今回はめちゃくちゃ普通の、いわゆる「異世界転生もの」を書かせて頂きました。
    死因が自殺なのもあるっちゃあるし、転生先が魔王なのもあるっちゃあると思います。ただ私が書くと神様はいつでもクズ野郎になりますね(笑)

  • 第4話 空間転移への応援コメント

    なかなか良い始まりですね! ここまでぐっと引き込まれました。
    続き楽しみにしています!

    作者からの返信

    譜田明人さん
    コメントありがとうございます!
    導入四話でガッツリ話を進める事、イベントを起こしまくる事、冗長に書かない事を意識してみました。
    狙い通りになったようで良かったです。

  • 第4話 空間転移への応援コメント

    軽く興奮しています。
    多分わたしは本当に今までになかった小説を読んでいるのだろうという予感がしています。

    作者からの返信

    naka-motooさん
    コメントありがとうございます!
    一応、いわゆる「異世界転生もの」が好きな人が楽しく読めるものを書いたつもりですが、naka-motooさんの期待通りのものになってくれればいいなあと思います。

  • 第3話 勇者侵入への応援コメント

    凄いです。現世ではあり得ないシチュエーションなのに圧倒的なリアリティがあります。新しい小説の誕生だと思います。

    作者からの返信

    naka-motooさん
    コメントありがとうございます!
    新しい小説……嬉しいです! 期待を裏切らないかと言うプレッシャーもありますが、お付き合い頂ければと思います。