第9話 男の涙 (その1)への応援コメント
ネズミ講だと思う人が多いようですが、やっている人は本気みたいですね。
因みに私は関わらないようにしています。
第2話 俺の子じゃない!への応援コメント
面白いです。
「民放」は「民法」でしょうか?
第40話ややこしい人への応援コメント
なんて哀れな話でしょう。
反面教師にします。
作者からの返信
0207さん
コメントありがとうございます。
かつて大企業の部長をしていたという自負と、周りが持ち上げるのが当たり前という感覚が、ずっと続いているのかなと思いますが、気の毒だなと思ったりします。
歳を取ると、威張っているつもりではないけれど、威張って見える人います。
気をつけます。
編集済
第39話 悲しい男2への応援コメント
“自慢話が、ヤクザがらみの方が、他人からリスペクトされると思っているところが、既に小物なのだ。”
おっしゃるとおりです(笑)
真偽はさておき、今まで、この手の話を何百と聞かされたことか(笑)
作者からの返信
ハシビロコウさん、ありがとうございます!
やくざに謝らせたとか、兄弟と呼ばれているとか、わざと他のお客さんに聞こえるように言う人いますね。
「バッカじゃないの。」
と思われるだけなんですけど。
編集済
第39話 悲しい男2への応援コメント
お久しぶりです!でもこのお客の話、(飲み屋の女だと安心したり、どうしても馬鹿にしたりして嘘や話を盛る人も多いけど)、意外と本当かもしれませんね?!多少変で、時間、年代的にずれていても勘違いしながら話したり、多少盛ったりして。でも本筋はあっていたりして。人生小説より奇なり、だとか言うし。 実は私も一昔前に年老いた母と犬を大中小と3匹連れて、アメリカに越したんです。で、又皆で戻りましたが、そんな事を嘘だと信じない人もいます!犬をそんなに連れて行ったとか、その年(40代後半)で永住だとか。でも母が何十年も軍の中で秘書職として、(アメリカ兵お偉いサン(達の)事務員みたいなものかな?) 働き、日本人では異例にも勲章をもらい、永住権も手にしたので私も申請でき、10年ちょい後に得たので、事実永住しました。色々とあり、今は戻っていますが、欧米に居住中は、日本だと考えられない様な信じられない事、日本なら妄想や嘘かと思う様な事が沢山ありました。やはり、何十年も住んでいる日本人女性もそう言っていました。だから、そのお客さんの繰り返しの話も、もしかありかも?!、と思えました。 …私は、そうした小者の方は逆に面白いし、親しみが湧いたりします。クラブなんて嫌ですぐ辞めてもっと庶民的なお店、パブやキャバレーに戻りましたからね!!スナックも、楽しいですよね。アットホームな感じが、凄く良いです!! そんなに前の話なんですね…。面白そうだから、私ならしちゃうかもしれません! 恐らくは本当なのかも?(只、男の場合話をオーバーにする傾向の人もいるから、もしかもっとスケールが小さいかも?、ですね。)…はい、ヤクザではないと思っていました。もし良ければ、いつか読みたいです!!
作者からの返信
Cecileさん
コメントありがとうございます!
確かに、人は自分の経験でしか判断しないので、それ以外は、嘘だ妄想だと決めつけてしまっているかも知れません。
我が家は、とっても貧乏だったんですが、その話を姉が大学の同級生に話したら、作り話が上手いねって言われてショックを受けていました。
このご本人もどこまでが本当かもう分からないのかも知れないです。
スナックだから話せるのかなと思ったり。
この話は、小説にしたいくらいなんですよ。
決してヤクザではないです。
編集済
第28話 出入り禁止への応援コメント
住職とその家族なのが、面白い。笑えますね!だけど世の中、そんなもんですよね〜?!夜の世界で働いていると、そうした嘘みたいな事にも遭遇しますね!私も昔はそうでした。 笑 本当にそうですね!私も実話を書いてしまい…、名前は変えましたが。カクヨムを見なきゃ大丈夫かな?(まぁ、時効でしょうが?!)又寄らせてもらいますね!!
作者からの返信
Cecileさん
コメントありがとうございます。事実の方が、小説よりすごいというか、面白いというか。
夜だから、知ってしまうことがありますね。
人を傷つけない程度に書いていきたいと思います。
編集済
第6話 事件1(前科6犯)への応援コメント
梨花さん、はじめまして。
楽しく拝読しています。
その昔、私の周囲に現れたのは“水虫博士”なる人物でした。
「ノーベル賞を取ったら、こんなチンケな店には二度と来てやらないからな!」と豪語し、近隣の居酒屋やスナックを無銭飲食で渡りあるいて消えました。
今、いずこ……?
作者からの返信
ハシビロコウさん、コメントありがとうございます。
無銭飲食なんて、悲しいですよね。
やめられないのか、前科がどんどんです。
第17話 愛人 その1への応援コメント
自分も若い頃に水商売の世界に身を置いていました。
悲しい想い出を背負ったお姉さんや、笑えない話も知っています。
このお話にお酒とタバコと化粧品の混じった匂いを感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実は、小説よりも奇なりですね。
書けないことも多いですが…
「血と絆」興味深く読ませて頂きました。
今後も楽しみにしています。
第16話 焦ってはいけないへの応援コメント
読む方は好きなのですが、書くのは苦手です。が、短編ですが、雰囲気が
あって、読み易く好きですね。まだまだ読んでいたいです。長編も読んでみたいですね。楽しみです!読ませてもらってるのに贅沢言ってすいません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初めて書いているので、短編にしましたが、慣れたら長い小説にも挑戦したいと思っています。
励みになります!
第39話 悲しい男2への応援コメント
人の話というのは嘘であっても面白ければそれでいいし、本当の事であっても退屈だったら聴くのが辛くなりますね。
少なくとも私の場合は。
お疲れ様です。
作者からの返信
hekiseiさん
コメントありがとうございます。
酔うと何度も同じ話をする人たくさんいます。初めて聞くようなふりをしますが、興味のない話は辛いですね。
聞いてくれる人が欲しいのだとは分かっているのですが…