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  • 第5話 勝負の結果はへの応援コメント

    チンチロリンかぁ……
    昔は、掘りごたつを囲ってやって……うんうん……

    と、思い出してノスタルジックな気分になりました。
    いいですねこの炬燵。ほしい。

    そして、なんだかんだPCがWindowsのがなんか笑えました。

    ちょっと電波的というか、ぶっとんだ設定をほっこりと纏めてあって、独特の雰囲気に仕上がっていると思います。
    ある意味、映像でみたい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    元々はコタツが大好きな綾川知也氏に対するテロ攻撃の為に書いた作品なのですよ。
    第一話と第二話です。
    後はおまけ。

    続編は星子と羽里が人質になって、綾川兄妹が四次元コタツで立ち向かう。
    相手は猫型異星人。
    最強最悪と言われているトラントロワ型自動人形が木端微塵にされてしまう強敵だった!?

    こんな感じかな。

    次回の短編賞に出そうと思います。
    忘れてなければww

  • ちょっと足をいれるのが怖い炬燵ですね……!

    作者からの返信

    何てったって四次元ですからね。

    実は、安心安全な四次元仕様だったりします。

  • 第1話 謎の侵入者への応援コメント

    感想失礼します。
    読んでいてこたつに入りたくなりました。
    自動人形のお姉さんがいい味になってますね。
    活動頑張ってください。

    作者からの返信

    菱川ナカヒトさま

    コメントありがとうございます。

    コタツは至高の暖房器具なのでございます。
    一端入ると根が張って、出るに出れなくなります。

    自主企画の方頑張って下さいね。
    一話だけでも大変そうです。

  • 第5話 勝負の結果はへの応援コメント

    やっぱりこうなるんですよね〜
    面白かったです!コタツの中の大戦争!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お兄さん気の毒です。
    生意気な妹がいれば明日は我が身?
    かもしれませんね。

  • 第1話 謎の侵入者への応援コメント

    いやー、なんかこの雰囲気懐かしいですね。
    突然現れた泥棒と、めちゃくちゃ強いロボット。
    これから何が起こるんでしょうか!?

    作者からの返信

    お返事遅くなって申し訳ありません。

    お兄さんが苦労する話です。
    そして笑わせてくれます。

  • ざわ… ざわ…

    作者からの返信

    お返事遅くなりました。

    ギャンブルの緊張感はたまんないですね。
    負けたら脱衣などという方向はもちろん検討しましたが、当然ボツになりました。

  • 何かモノポリーでこみ上げるものがあります
    忘れていたのに

    アレ本気でシャレにならないゲームでした
    もうね
    資本主義の何たるかを知らしめる、とんでもゲームでした

    ええ、むしり取られました

    作者からの返信

    えーっと。
    モノポリーは楽しいじゃないですか。
    資本主義そのものですね。
    むしり取られたのは運が悪かっただけ。
    チンチロリンやカードで取り返せばよかったんです。
    はい。

    一か月遅れのテロル返信でした。

    失礼しました。

  • あー、コタツ入りすぎると体調悪くなったりしますよね
    実体験でありますよ

    身体がダルくなるんですよね

    作者からの返信

    自分的には、コタツの中はアルファ線の線量が1000倍程度あるのではないかと思ております。
    それほど危険だと思います。

  • 第1話 謎の侵入者への応援コメント

    コタツを笑うものは、コタツに泣くと言います。

    コタツでヌクヌクしているのを邪魔するとは太い奴ですね
    指折られても仕方ないと思います

    作者からの返信

    泥棒には厳しく、コタツ擁護派にも厳しい? ストーリーになろうかと思いますww

    ここには、優しくなんてしてやるもんか!
    というテロル精神が充満しているのです。

    やや、意味不明となっております。

  •  現金は厳禁……シャレかな?
    ※法律的に割とかなり危ないので、妥当な判断だとは思っております。

    作者からの返信

    現金はアウトです。
    ポッキーで検挙されることはあり得ないです。


    現金は厳禁

    典型的な親父ギャグです。
    親父は親父ギャグから離れられません。

  • 高田純次氏の『おはようバズーカ』が思い起こされました。

    作者からの返信

    夢と現実のギャップはコメディの基本かもしれません。

  • 第1話 謎の侵入者への応援コメント

    こたつと言うとてもぬくぬく、ほっこりとした響きからは想像も出来ない戦場がここにありました。
    続きを楽しみにしております!!

    作者からの返信

    ああ、気づけば公開して一か月経ってますよ。
    俺、どうしちゃったんでしょうか?

  • 第1話 謎の侵入者への応援コメント

    コタツ⋯⋯それは悪魔の暖房器具!だから私はストーブで我慢しております。

    作者からの返信

    そうですね。

    甘い誘惑と確実に体力を奪う危険性を伴います。

    私はファンヒーター派です。