第2話 優しく呪いをかける への応援コメント
息子さん、脅威の回復力!
でも、お父さんに移しちゃだめだよね(笑)
おっさんなんて、病気だと言われると弱気になるので、ホントは病院に行きたくないのです。
第1話 空っ風が身に沁みるへの応援コメント
息子を思うおかあさんの気持ち!
パートで働くおばさんの気持ち。
サラリーマンの奥様の気持ち……
全てが熱い夕子さん。
そして、なにやらインフルエンザの魔の手の予感。
第4話 ひと塊って嘘でしょへの応援コメント
インフルエンザつらいですよねー
予防接種していても、かかりますからね。
子どもたちに高いお金出して予防接種受けたのに、かかった時は金返せと心の中で叫びました。話が違うって!
作者からの返信
こころさん、こちらも読んで下さりありがとうございます!
そして、コメントと評価まで!!! 嬉しいです。
はい、つらいですインフル!
だから予防接種受けるのに、かかることありますよね~。
もう、何なの! って誰かに訴えたくなります!!!
第1話 空っ風が身に沁みるへの応援コメント
これは面白いです。文章のリズムがよくて読みやすい!
そうそう、あるある、と思いながら読ませていただいてます。
関係ないんですが、うちの近くに「哲」という中華屋さんがあって、
看板が縦に長いものですから、折口に見えてしまうという……。
折口さんの名前が出るたびに、中華屋さんが頭に浮かびます(笑)
失礼しました!
作者からの返信
物語る人さん、初めまして。
沢山読んで下さってありがとうございます!
熱とか風邪の時の我儘っぽいのって、意外とあるあるですよね!
面白いと言っていただけて嬉しいです。
「哲」笑いました!!! なるほど縦長で「折口」なんて、やろうと思って出来るものじゃないですよね笑笑
第4話 ひと塊って嘘でしょへの応援コメント
読んだのがちょうど今の時期だったので、脳内で自然とコロナに変換されてしまいました(笑)。コロナも、こんな風にドタバタで乗り越えられればいいのに。
家族の闘病記のような、グルメ小説のような、でも家族愛が伝わってくる、唯一無二の綿貫さんワールドを楽しめました。
妙にハイテンションになる症状とか、山口百恵(?)がマイクを置くようにスプーンを置くとか、ところどころでクスッと笑いました。
ツッコミどころの多い旦那さんのキャラも素敵です!
作者からの返信
凪さん!
読んで下さり。評価も頂いてありがとうございます!
去年までインフルでジタバタしていた頃が懐かしい。。。コロナも早く乗り越えたいですね!
クスッと笑っていただけた!
もうそれが一番のご褒美です!
マイクを置くようにって、そろそろそれを知らない世代が多くなってきているので、頑張りましょう!笑
ありがとうございました(#^^#)
第1話 空っ風が身に沁みるへの応援コメント
コメディエンヌ~ふたたび~を読もうとして、一作目を読んでないと思ってきました。
すごいっ、着眼点が面白すぎます!!
ぜひ、新聞とかに連載してほしいです。
また来ますね。
作者からの返信
片瀬さん、こちらも読んで頂いてありがとうございます!
新聞の、れ、れ、れんさい!
そんな、それは、もったいないお言葉。恐縮です。
お待ちしています! いつでもいらしてくださいね!
第4話 ひと塊って嘘でしょへの応援コメント
とても、心温まる物語でした。
いろいろ呆れたり、失望したり、落胆したりしながらも、とても、旦那さんも、息子さんも、大切にしている夕子さんの愛情が伝わってきました。
病み上がりで、少し料理できるようになった時、作ったご飯ってすごい美味しく感じるんですけど、夕子さんもなんですね!!
登場する食事も美味しそうで、飯テロとしても楽しめるお話しでした!。
そして、毎年インフルエンザの予防接種受けようと、これを読んで本気で思いました。大人はともかく子供のインフルエンザが高い・・・( 一一)
作者からの返信
夏戸さん、最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
夕子が家族を大切に思う気持ちを、読み取ってくださって、嬉しいです。
そして、バタバタした時系列で追っているので、食事のシーンを飯テロなんて言っていただくと、めちゃ嬉しい。とても励みになります。
そうなんですよね。インフルの予防接種って、家計に響きますよね。
いっそ、公共で集団接種にしてくれたらいいのにって、いつも思います。
あの高熱は半端ないですもん!
第3話 超絶グロッキー夕子への応援コメント
こんばんは★ 昨年の作品ですが、面白くてつい拝読させて頂いています。
私も夫も子供もいますがつい将来を想像してしまいました・・
私も中学生の時体調不良の母に野菜炒めとか作って怒られた事を思い出しました。
看病した事ないと、そんなもんなんでしょうね・・・・
作者からの返信
夏戸さん、初めまして、綿貫です。
この度は読んで下さり、そしてコメントまでいただいて、とても嬉しいです!
妻や母となると、家族の健康管理を一手に引き受けたりと、大変ですよね。
それも、ずっーとですしね。母は強しです!
中学生の時に、野菜炒めって、スゴすぎます!
栄養とバランスがちゃんと考えられていて素晴らしい! ですが、怒られてしまいましたか。。。やはり看病というのは難しいですね。
第4話 ひと塊って嘘でしょへの応援コメント
ひと塊のご飯、想像したら絵面が面白すぎて盛大に吹きましたw
どこにでもある、誰にでもありそうなできごとだけど、唯一無二の「夕子さんとその家族」の姿がありありと浮かぶお話でした。
ちょっとした日常の切り取り方が絶妙で、あるあるー!と共感の嵐。
一家全滅なんて、大事件ですよね。快復してから食べたごはんの美味しそうなこと。
いつもの家族の食卓に想いを馳せる幸せな余韻も素敵です。
面白かったです!!
作者からの返信
すずめさん、コメントありがとうございます!
残ったご飯は、小分け必須ですからね!
主婦が寝込んだら大変だーって思いながら書いたので、いろいろ共感していただけて、何より嬉しいです!
家族の食卓。幸せを感じる一番身近なものだなって思います!
第3話 超絶グロッキー夕子への応援コメント
こういう時、男性って全然頼りにならないですよね……普段こっちがやってあげてることも何一つ覚えてないんだなと……
インフルの感覚がめちゃくちゃリアルです……!
作者からの返信
すずめさん、こちらも読んで下さりありがとうございます!
そうなんです。頼りにならない!何一つ覚えてなーい!
よく旦那さんのことを、子供が一人増えた感じなんて聞きますけど、子供以上だなって思うことよくあります……あっ、リアルにウチのことですけど(笑)
普通の風邪とは勢いが違いますよね、インフルって!
第4話 ひと塊って嘘でしょへの応援コメント
おはようございます。
50の質問のほうでコメントに、はじめまして、なんて書いてしまって恥ずかしいです。
このお話、すでに読ませていただいてたし、コメントも書かせていただいてたのでした😭
失礼にも途中で忘れていて、時は流れ、現在は新型コロナが忍び寄る状況です。
ご家族全員で手洗い、ウガイをしっかりなさってくださいね!
作品、とても面白かったです。
勉強になりました。
オレンジさんが絶賛されていたのは納得です。
かしこ
作者からの返信
瀬夏さん、こんばんわ。
時は流れ、新型コロナという新参者が現れようとは……。なんだかインフルがとても扱いやすい代物だったと思えてならないのは気のせいでしょうか……。
看護師の友人が言っていました。今年はインフルの患者が少ないと。みんな新型コロナが怖くて、手洗いうがい、不要不急の外出を控えているからではないかと。なんだ、みんなやればできるんじゃん! この調子で元の日本に戻したいです!
瀬夏さん、お気になさらずに! 読んで下さるだけで嬉しいのですから。こちらこそ、ありがとうございますですよ!(*^。^*)
第4話 ひと塊って嘘でしょへの応援コメント
インフル怖い!!
とても楽しく読ませていただきました。
実は我が家も……打っていません!
ひいーー!と言われますね梅原さんに。(笑)
どうしよう…まずいですね、うちは1歳児のいる5人家族なのできっとより悲惨ですね。ああ。来年は打とうと思います。願わくば補助が出ればいいのに。インフル予防接種破産ですね。いやお金には代えられない。ああ。
男性陣の動きがリアルで本当にそういうことするするー!と膝を叩いておりました。親子丼とか絶対やります。(笑)
とても面白かったです。冷や汗も出ましたが!(笑)ありがとうございました。
作者からの返信
もここさん、こんにちは。
読んで下さりありがとうございます!
一歳のお子さんがいらっしゃるのですね~。それで、執筆をされてるとは、すごい!
インフルって罹った本人もつらいですけど、家族の健康を担う母親としては、本当に厄介ですよね。
予防接種代は結構な出費です。しかも、打ったからって絶対に罹らないわけではないですし……。もう、公共で一斉接種にしてほしいです!
男性陣って、意外と天然なところがありますよね。そんなところ、楽しんで頂けたようで、私も嬉しい限りです!
応援♡も沢山ありがとうございました。
うわ、お星様も頂いてました!
重ね重ね、ありがとうございます!
第3話 超絶グロッキー夕子への応援コメント
「グランメゾン東京」で、木村拓哉さんが熱で寝ている女の子にスペシャルなベリーのゼリーを作ってあげたけど食べなくて、調理技術のないお母さんが作った甘ったるいライスクリームの方を美味しそうに食べる、というシーンがありました。
思い出しました。
けどインフルくらいつらいと、味は分からなくなっちゃいますよね。
作者からの返信
はい、私もその回見ました! やはりお母さんって最強ですよね。どんなもの(?)でも、子供が美味しいと思えばそれが母の味なんですもんね!
まあ、私だったら、キムタクが作ってくれたスペシャルな方が、断然美味しく感じますけど(笑)
インフルは本当につらいですから、やはり予防接種大事です!
コメントありがとうございました!
第2話 優しく呪いをかける への応援コメント
はじめまして、こんにちは。
オレンジ11さんのオススメで読ませていただいております。
>思い込みを排除する勇気と決断
うんうん、その通り!
とマジメににうなずいてすぐ連続で笑わされました。
楽しいです!
作者からの返信
瀬夏ジュンさん、初めまして、こんにちは。
オレンジ11さんがレビューやエッセイで紹介して下さったつながりで、こうして読んで頂けるご縁がたまらなく嬉しいです。
しかも、楽しい、そして、連続で笑わされる! と!
もうこの言葉が一番のご褒美です!
ありがとうございました!!!
っと、最後に。
瀬夏ジュンさんて、素敵な名前ですね!
(センスいいな~いいな~そういう感性~シュっとして~イケてる~)
第4話 ひと塊って嘘でしょへの応援コメント
わー、凄かったです! 拍手!!
>夕子は冷凍庫を閉めた後も、脳裏に残るドカーンな白い残像を見ていた。
素晴らしい表現です。
単にドカーンな白いご飯を夫が作ったところで終わらず、この描写でさらに面白さ格上げ。
ここからが特に素晴らしいと思いました。
文章が本当にきれいで、派手なことは何も書いていないのに、しみじみと心にしみます。良いものを読ませて頂きありがとうございました。
> 人間のメカニズムというものは、本当によく出来ている。たった、体温が一度下がっただけで、太陽の暖かさを感じ、お腹がぐうと鳴る。
限界というものは、そう簡単にやってくるものではないのだ。その前にちゃんと生きるために思考と身体が連動し始める。
夕子が熱を出して三日目の朝を迎えた。
夫はすっかり元気になり、いつも通り出勤した。息子は、インフルに罹ったことさえなかったかのように、大学とアルバイトで駈けずり回っている。
そして、夕子は台所に立っていた。ご飯を食べよう。そう思ったのだ。
お米を研いでは貧血でその場に座り込み、なんとか立ち直って炊飯器にセットし終わるやいなや、寝室に戻って布団に倒れ込んだ。しかし、夕子は諦めなかった。
生きようとしていた。
何故か梅原さんの歌うような声が聞こえた。「折ちゃん、大げさよ~」リアルすぎる空耳に鳥肌が立つ夕子。
作者からの返信
オレンジ11さん、全編読んで下さって有難うございます。
そして、素敵なレビューまで書いてくださり、感激です!
ああ、どうしよう。褒められ過ぎて、口が半開きでにやけが止まらないです。
有難うございました。
第2話 優しく呪いをかける への応援コメント
やっぱり夫でした!
>一人で飲んでも、お味噌汁は美味しい。
笑ってしまいました。
そしてベルガモットをよく知らないのは私もそうで、そういう鋭さが光る描写がすごいなあと思います。
そして夕子はお料理上手で、何気に飯テロ回でした。
作者からの返信
はい、夫でした! 正解です!
紅茶を毎晩楽しむ夕子ですが、それ程のめり込んでなくてもいいかなと思いまして、どこぞの気どったマダムを演じきれない雰囲気を出してみました。
そうなんです! 夕子はお料理上手で節約主婦設定です!
細かいところまで読み取ってくださって嬉しいです。
コメントありがとうございます!
第1話 空っ風が身に沁みるへの応援コメント
読み進め、「しまった予防接種まだだった……」と思いました。
>息子は元から、ちょっとパープーなところがあるのだから。そうだ、だから息子からのメールはパープルに設定したのだった。
ここ、すごいですね! パープーだからパープル。夕子の冷静な性格が伺われます。
そしてインフル。次の感染者は夫ですかね。次、行きます!
(ご挨拶が遅れました、応援マーク付けてくださっていたので遊びに来ました)
作者からの返信
オレンジ11さん、読みに来てくださってありがとうございます!
>パープーだからパープル
ポンと飛び出た言葉でしたが、拾って下さって嬉しいです!
コメントありがとうございました。
あっ、予防接種ぜひ受けて下さいね!
第4話 ひと塊って嘘でしょへの応援コメント
普段家事をしない男はこういうとき困りますよね。
一塊…………。
すいません、ちょっと面白かったです
でも、出来ないなりにお母さんを気遣ってるあたり、素敵なご家族だと思いました。
作者からの返信
lagerさん、初めまして。コメントありがとうございます。
うぅ、なんか逆に、ひと塊とか、す、すみません……汗”
男性の気遣いやちょっとした言葉って、魔法のように女性を笑顔にさせちゃうのですよね。
そんな家族の一場面感じ取ってくださって頂いて嬉しいです。
そして、最後まで読んで下さっただけでも感激なのに、応援♡、お星様と評価をいただき有難うございました。
第4話 ひと塊って嘘でしょへの応援コメント
なんだかんだで、家族のやさしさに最後ほっこりして、目がうるうるしちゃいました(おばさんはチョロイ)
テンポが良くて、緩いボケツッコミが面白かったです。
作者からの返信
なんと!うるうるしていただけたとは、あぁぁー嬉しぃぃ。
私の方こそ感激して、うるうるです!
そして、最後まで読んで下さっただけでも嬉しいのに、お星様と素敵なレビューまで書いて下さり、さらにさらに感激です。ありがとうございました。
第1話 空っ風が身に沁みるへの応援コメント
家族が発症したとなると、罹患してるかもしれなせんから。そんな人には離れてほしいですものね。お母さんは家族を守るために必死です。
作者からの返信
奈月沙耶さん、コメントありがとうございます!
ひいー、と言って夕子から遠ざかって行った梅原さんは、五十代前半で、若くして孫がいらっしゃるので、インフルには超絶敏感!という設定です。
インフルの感染力と戦うお母さんは、本当に必死です!
第3話 超絶グロッキー夕子への応援コメント
男性陣のダメっぷりです。自分達が食べたいもの買って来て、病人にはおかゆとかの発想はないのか?
インフルエンザの時は、水分補給が一番。それには、普通の水ではなくてポカリスエットのような水分補給液ですね。
でも色々と騒がれない分気が楽かも。(笑)