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  • 第49話 夢の中への応援コメント

    カワウソくん、泣かないで(>_<)
    ギンはもちろん、他の皆とだってもっとちゃんと会いたいよ( ノД`)…

    啓介さんお願いします。ギンの所につれていって、一緒に目を醒まさせてあげて。

    作者からの返信

    私も、啓介登場でようやく安堵しました。
    これで全員、登場人物が揃いました。

    あとは宜しく頼むぞ、啓介……。

  • 第50話 本殿への応援コメント

    オサキ狐の黒狐さま、かっこいいですのぅ。怖い姑さまですのぅ。(笑)

    障害があるほど強まる絆。
    眠り姫ギンを見事目覚めさせられるかな?

    作者からの返信

    神奈川の狐と対照的な妖怪を出そうとおもったんですよね、最初(*^_^*)

    それで、九尾か、オサキか……、と考えていて。

    なんとなーく、場所的に思っていたのが群馬県だったので(行ったこともないのに:笑)、オサキさまに『姑』役を演じて頂きました。

    本来はオオカミのお札に弱い妖怪なのですが、ちょっとそこは目をつぶってもらって(^_^;

    さてさて。
    恋愛に障害はつきものです。
    これを乗り越えねば、ギンとは結ばれませんぞ、朱里!

  • 第48話 紅葉谷山への応援コメント

    あの父親が人生をやり直そうがどうしようが勝手ですが、残した傷痕は大きいですね。

    誰も出てきてくれず、まるで全てが幻だったみたいです。

    作者からの返信

    黒狐VS朱里のかくれんぼかとおもいきや……。

    山の妖怪、強制参加のかくれんぼでした(´・ω・`)

  • 第50話 本殿への応援コメント

    なんだかこのまま、嫁姑のようなギスギスしたやり取りになるのではと不安です。
    「お前のような馬の骨に、ギンは渡さん!」とか言われるんじゃ((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    そりゃあ、もう言いますよ!
    溺愛しまくってますからね、ギンのこと!

    「ちょっと、朱里さん。なに、この掃除。まだ埃が残ってるじゃないの?」と嫌みを言う感じですね。

    そこに登場するのは、スナイパー比佐子。「それは埃ではなくって、ご自身の抜け毛ではありません? 換毛期が近いですから」とやり返し……。

    バチバチと火花を散らしてにらみ合う黒狐さまと比佐子。

    その隣で、ギンと朱里は肩を寄せ合って震えていると思います。

  • 第49話 夢の中への応援コメント

    カワウソくん、来てくれてありがとう。とっても寂しかったよー。・゜・(ノД`)・゜・。
    やはり黒狐が朱里に会わせないようにしていたのですね。ギンのことを心配しているのは同じなのに、噛み合いませんね。
    だけど啓介さんという助っ人が来たのですから、なんとかなる……かな?

    作者からの返信

    啓介登場で、ようやくキャストが全員集合です(*^_^*)!

    なんだかようやく、ほっとしました(^◇^;)
    そんなに長い掲載じゃないんだけど、今回妙に疲れて……。
    ここまでくれば、なんとかなります。

    啓介。
    あとは頼んだ……(ガクッ)

  • 第48話 紅葉谷山への応援コメント

    ようやくお父さんの呪縛から解放されましたけど、とても喜んでいられませんね。
    せっかく紅葉谷山まで来たのに、誰もいないだなんて。いったい皆、どこにいってしまったの?朱里がきたのに、どうして誰も出てこないの?

    作者からの返信

    かくれんぼに、強制参加させられた妖怪達……(´・ω・`)

  • 第50話 本殿への応援コメント

    うう……黒狐様……怖い……((( ;゚Д゚)))

    でもここで引くわけには!!

    作者からの返信

    黒狐さま、怖いっすよ。
    大吟醸とか持参すれば良かったかな、と思います……
    そしたら、多少交渉が有利に進むような……

  • 第49話 夢の中への応援コメント

    カワウソく――んっ!!!
    来てくれた!!
    可愛い(*´Д`)
    ぷぴーも可愛い(*´Д`)

    作者からの返信

    ぷぴー、って鼻がなりません? 小さい子って(^◇^;)
    あれ、大好きで(笑)

    泣きながら一生懸命「アイツが悪いんだぁ!」みたいなことを言うんだけど、ときどき、鼻がぷぴー、って鳴って、お互い笑っちゃうんですよね(笑)


    で。
    山の妖怪を代表してカワウソが来ましたー(*^_^*)

  • 第48話 紅葉谷山への応援コメント

    えぇ、みんなどこに行ってしまったんでしょう……。いや、いるけど隠れてるだけなんでしょうが。
    寂しいですね( ノД`)…

    作者からの返信

    みんなで、かくれんぼ、ですよ(´・ω・`)

    黒狐さまと、かくれんぼ、じゃなかったんですね……。
    卑怯なり、黒狐さま……

  • 第47話 かくれんぼへの応援コメント

    姑黒狐様、怖すぎです……:;(∩´﹏`∩);:
    朱里ちゃん、頑張って――!!

    ……ここは。「なあにー? かくれんぼ~? うん、するする~♪」って感じのかわいいカワウソくんを想像して癒されてます……(><)

    作者からの返信

    カワウソが、確かに、「僕もまぜてー」って来そうですよね(*^_^*)

    そこを、とっ捕まえて、リードをつけて。

    「さがせーーーっ」と、朱里が……。

    もう。それぐらいしないと、姑黒狐が怖い怖い。
    ひとりで立ち向かっても勝ち目無し。

    ただし、朱里の後ろには、スナイパー比佐子がいます。
    「ほほお? うちの娘になにかありまして?」と、注射器を構えて威嚇するでしょう。

  • 第47話 かくれんぼへの応援コメント

    黒狐さま……身内には優しいけど、それ以外には徹底的に厳しい方なのですね。

    って朱里も身内ですよ!嫁ですよ!義理の娘ですよ!!

    こうなったらこの勝負、受けて立つしかありませんね。
    試練を乗り越えて、更に愛を燃やすのじゃーー!!

    作者からの返信

    姑からすれば、嫁は可愛い息子を奪った女なのですよ……。
    憎し、嫁……。
    多分、そんな感じ……。

    そしてですね。

    勝負が始まりました。
    かくれんぼ、開始です!

    ああ。カワウソののんきな、「いーち、にぃーい」という声が聞こえる……。

  • 第47話 かくれんぼへの応援コメント

    クロコさまとの対決だああああああ!
    えええどうなるの? どうなるの⁉

    作者からの返信

    ここね。

    実は。
    第一版では……。

    神奈川県の関西弁を喋る狐が招集されるんです。

    狸が「そういえば、黒狐と並ぶ力を持つ狐と言えば……」と言いだして。

    で、朱里が、群馬の手土産を持って狐に依頼し、妖怪大戦争が始まったんですが……。

    文字数制限がありましてね(^◇^;) 狐が登場すると、文字数がオーバーして……。
    (当初、『魔法のiらんど』コンテストに出そうと思っていたんです)

    狐には謝り倒し、ばっさりこのルートを消しました。

    なので。
    朱里自身に頑張って頂きましょう( ゚Д゚)!!

  • 第47話 かくれんぼへの応援コメント

    一難去ってまた一難。
    黒狐さまって意外と器が小さい。
    こうなったら、かくれんぼを頑張るしかない。

    作者からの返信

    黒狐さま。

    一度へそを曲げたら、もう、扱いが難しい、難しい……。

    言うなれば、職場のお局様が、新人のふとした失敗で、おもいっきり不機嫌になるようなものです。

    ……おお。私自身のトラウマが……(>_<)

  • 第47話 かくれんぼへの応援コメント

    ガーーーン……、試練が続きますね。
    だ、大丈夫。すぐに見つかるさ。頑張れーー。

    作者からの返信

    そ、そうですよ。
    意外にあっさり、いるもんです。こういうのね……。

    朱里。
    警察カワウソを使って、ギンの居場所をさがせー!


  • 編集済

    第47話 かくれんぼへの応援コメント

    妖怪だけど、人との関りを厭わない(うえに惚れちゃったりする)ギンと。
    人だけど、妖怪好きな朱里と。
    出会って、想いあって、契ったからには、離れないで!

    頑張れ朱里!
    「ハッピーエンド!」を唱えながら応援しています!

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    ギン。
    基本的に、人が好きなんでしょうね(´・ω・`)

    「人って良い奴だ」と思わせた出会いがあったんですよ……。

    朱里、頑張れ!!
    黒狐様は手強い姑だけど、若さでなら勝っているぞ!!

  • 第47話 かくれんぼへの応援コメント

    ち、違う。断じて朱里のせいではありませんよー!バカ親父のせいですよー( ノД`)!
    だけど黒狐様、そんな事言っても聞いてくれなさそう。親の面倒くらいしっかり見ておけとか言われちゃうかも。

    ああ、連れて行かれちゃった……こうなったら探すんだ朱里!草の根分けてでも!
    カワウソくんに協力してもらって、ギンの匂いを辿ってもらおうー!

    作者からの返信

    そうか( ゚Д゚)!!

    カワウソを呼んで、確かに匂いを辿れば……っ!!

    弟さん!! その手があった!!

  • 第47話 かくれんぼへの応援コメント

    黒狐様、あなたの言う事はもっともです。ですが、ですがどうかギンをつれていかないでーっ!(>_<)

    …………ああ、行っちゃった( ノД`)
    頑張れ朱里。愛の力とか夫婦の絆とか、そんな感じのヤツでギンを見つけだして。

    作者からの返信

    全くその通りです。
    愛の力とか、夫婦の絆でぜひぜひ、頑張って見つけてもらいたい……

  • 第47話 かくれんぼへの応援コメント

    あああ!黒狐様!!ギンを連れてっちやった!!
    朱里ちゃん、頑張れ!
    愛の力を見せてやるんだ!!

    作者からの返信

    なんとなく、嫁いびりをする姑ですね、黒狐さま!

    「うちの可愛い息子を安心して預けられませんわ( ゚Д゚)!! 実家に連れ帰るざますっ」

    そんな感じで連れて行ってしまいました……。


  • 編集済

    第47話 かくれんぼへの応援コメント

    ぎやあぁっ!
    「助かった・・。」と思ったら、さらわれたっ!
    黒狐姉さんの言い分もわからんでもないが、昔は昔!今は、今っ!
    ギンを返せえぇっ( >Д<;)
    朱里!ここは、嫁の見せ所だっ!
    頑張れー!

    作者からの返信

    ギン、お姫様抱っこでかっさわれてしまいました(´・ω・`)
    つくづく、うちの主人公達は性別が反対な役回りです……。

    ですので。
    ここは、嫁が追いかけていかねばなりません!!


  • 編集済

    第46話 紅葉谷山の妖怪への応援コメント

    ギンが命乞いをしたのは、決してクソバカ親父のためじゃない。朱里ちゃんのため。
    でも朱里ちゃんは、散々皆を苦しめ、ギンを手に掛けようとしたのだから、本当は死んじゃってもいいと思っている。でも、命乞いをしてくれたギンの手前、やはりお父さんなんですと言う。(私はこの時、ギンに父親を見捨てる姿を見せたくないと朱里ちゃんが思ったように見えました)。
    この二人の想いの掛け違いというのが、ものすごく切ない。
    お互いのためなら何でもできる、それが幸福なのに、微妙にすれ違い着地するのがしんどい。


    でもとりあえず。……黒狐さまかっこいいいいいいい! ギン死ぬなああああああ!

    作者からの返信

    ここの部分。
    本当に何回も書き直したシーンで……。

    マンガとか描いたことないんですが、「シーン」は出来ているのに、吹き出しの中身だけ真っ白、という感じでした。

    ギンの台詞は結構早く決まっていて揺るがなかったんですが、朱里の台詞がね……(´・ω・`)
    何回も何回も、いろんな台詞をあてはめてみて……。

    自分の気持ちだけじゃ無い。いろんな人の気持ちを慮って……。それで朱里ならこう言うだろうな。
    そう思ったシーンでした。

    そして。

    堂々の黒狐様の降臨でした(笑)

  • 第46話 紅葉谷山の妖怪への応援コメント

    黒狐様っ! ダメ人間は放っておいていいので、可愛いギンを先になんとかしてあげてください―――っ!(><)

    っていうか、ギンも朱里ちゃんもいい子すぎます……(涙)

    作者からの返信

    黒狐さまに、きつーいお仕置きをしていただきました。

    ギンと朱里。
    ここからが正念場ですぞー!

  • 第45話 離して!への応援コメント

    えっ? えええええっ⁉(驚愕)
    ギ――ン―――っ!!:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    ずーっと朱里に張り付いてるもんだから、お父さん、かちん、と来たんでしょうね。「あいつから先に」ってなもんですよ。

    もう、「一回も二回もおんなじだ」と思っているようですが刑の重さは全然違いますからね。馬鹿ですよ、こいつ。

  • 第46話 紅葉谷山の妖怪への応援コメント

    黒狐さま、カッコイーーーー!!

    失神だけなんてそんな……せめて二度とこんな真似できないように、アホなこと考える悪い部分だけでも潰しておきましょうよ♡

    それよりギンですよ!
    大丈夫なの!?生きてるよね!?
    若い嫁を未亡人にするなんてこと、ありませんよね!?

    作者からの返信

    黒狐さまみたいなキャラを初めて書いたのですが、なかなかに良いキャラとなりました(*^_^*)

    そうですね。
    ドメ男の悪い部分だけ、ちょっと削ってもらって……。

    あ。

    ……そうしたら、体のほとんどがなくなりそうですが……。
    いかがいたしましょう……?

  • 第44話 回転音への応援コメント

    ちょ……今ぁぁぁぁーーーー!?

    バカじゃねーの、ドメ男!
    連れてったらどうにかなるとでも思ってんのバカなの死ぬの!?

    それよりギン!!
    ギンは大丈夫なの無事なの生きてるの!?

    誰かこのドメ男に今すぐ雷落としてくれーーーー!!!!

    作者からの返信

    は( ゚Д゚)!!

    雷獣って、妖怪いましたね……。

    馬鹿親父に天誅をっ!!

    ……しかしまぁ。
    ドメ男。
    することないから、絶対ずっと朱里を見張ってたんだろうなぁ……。

  • 第42話 可視化したギンへの応援コメント

    よ、良かった……。

    もしやあの魔物ドメ男が何か仕掛けてきたんじゃないかと不安でしたが、事故だったのですね!

    彼氏に類友、幸せいっぱいじゃないですか♡
    お母さんの警戒心がすごいことになってますけどね(笑)

    作者からの返信

    お母さんの涙ぐましい努力がよくわかる回でした……。
    赤外線、うつるといいね。

    朱里。
    怪我は部活によるものでした(*^_^*)

    捻挫もひどいと、骨折みたいに見えますよね……。

  • 第46話 紅葉谷山の妖怪への応援コメント

    黒狐さま素敵―ッ!
    ……と思っていたら……、
    ギーーンーーー!! 誰かぁぁ、助けてくださーいっっ。

    作者からの返信

    黒狐さま。

    今作の、カワウソと並び立つ、推しでございます(o´艸`)

    なかなかこんなキャラを書く機会がないので(笑)
    非常に楽しんで書いてみました!

    あ。
    ギン。
    アォォォォォーーーン!

  • 第45話 離して!への応援コメント

    ギャーーーー!!(白目)

    作者からの返信

    ワォーーーーーーーーン!!!(遠吠え風)


  • 編集済

    第46話 紅葉谷山の妖怪への応援コメント

    ギン、なんという漢妖怪なのでしょう・・・。
    こんなことをされても「舅どの」などと言えるのですね。
    ギンが見ていられない。
    何もできない私はせめても「ハッピーエンド!ハッピーエンド!」と呪文を唱えてしまいました。

    それにしてもお強い、黒狐さま。

    作者からの返信

    唱えて下さい、ハッピーエンド!!

    教祖(ユーリ・トヨタさん)は、決してかわのほとりさんを裏切りませんよ( ゚Д゚)!!

    ハッピーエンド、ハッピーエンド!!


  • 編集済

    第45話 離して!への応援コメント

    これはもうDV、というどころではないですね・・・。

    作者からの返信

    DVというより、根本として「復讐」があるんでしょうね……。

    「自分がこうしたのは、結果的にお前がこうさせたんだ」
    そんなメッセージを妻である比佐子に送りたいんでしょう。

    「お前が悪いんだ。お前がおれにそうさせたんだ。可哀想に。朱里はお前のせいで、こんな目に遭ったんだよ」

    そんな『復讐心』が根本にある気がします。
    こういう輩は。

    だから毅然と、「それはあなたのせいで、あなたがやったのだ」と言って突き放してやるのが一番なんでしょうか。

    ……比佐子さん。出来るかな……(´・ω・`)

  • 第46話 紅葉谷山の妖怪への応援コメント

    こんなDV親父でも、どんなに許せないような相手でも、朱里の父親なんですよね(´;ω;`)
    個人的にはそのままグシャってなっても構いませんが、他ならぬギンと朱里がこう言ったのです。もはや自分からは何も言いません。



    ……と言うか、もはやあんな奴に構っている暇はない!ギン、死なないで!代わりにDV親父ならいくらでも死んでいいから!

    作者からの返信

    ここね……(´・ω・`)

    実は、何回も下書き中で書き直した所なんですよ。

    朱里なら何て言うだろう。
    朱里ならどうするだろう、って何回もやり直して……。
    結構、書き直したシーンなんですよ……

    で。
    やっぱり、兄者がおっしゃるとおりなんですよね。

    結局。
    朱里なら、「お父さんなんです」って言う気がして……

    ただ。
    私は、朱里では無いので。

    「DV夫、ギンの代わりに死ねーーーっ( ゚Д゚)!!」と、思いいます!

  • 第45話 離して!への応援コメント

    ギンー。・゜・(/Д`)・゜・。

    誰か、誰かギンを助けて!
    ……そう言えば、火の鳥で、傷ついた妖怪を八尾比丘尼が治療したと言う話がありました。
    ブラックジャックでも八尾比丘尼でもいいから、ギンを助けて( ゚Д゚)!!

    作者からの返信

    なんと、火の鳥では八尾比丘尼が!?

    この際、なんでもいいです! 職種は問いません!

    「この界隈に妖怪を治せるお客様はいらっしゃいますか!?」(CA風に)

  • 第46話 紅葉谷山の妖怪への応援コメント

    いぃやあぁぁぁっ!
    ギンがっ!
    親父め!朱里!優し過ぎるっ!
    殺さなくても、もう悪さできない様にさ、足の一本でも千切ってもらえば良かったんだよ・・。
    くっそぅ・・。・(つд`。)・。

    作者からの返信

    確かに( ゚Д゚)!!

    腕の一本とか、足の一本、もいどきゃ、あとは悪さできないしね!!

    ギンも朱里も優しすぎるというか……。

    痛みが分かりすぎるんだよなぁ……(´・ω・`)
    その、慮った相手が、全く分かってないのに……。

    ギン……。あんた、大丈夫かね……

  • 第46話 紅葉谷山の妖怪への応援コメント

    あわわわわ((( ;゚Д゚)))
    ギンが、ギンが――――!!

    あんな妖怪DV男はどうでも良いっ!
    そんなことよりギン――――!!!

    水木しげる先生は「お化けは死なない~♪」っておっしゃってましたけど!
    お化け!?妖怪でしょう!?
    そうですよね?水木しげる先生――!!

    作者からの返信

    水木先生も、「うーん。厳密に言うとー」とおっしゃりそうなので、マスクをしていただきましょう。

    さて。
    ギン、最大のピンチでございます!

    朱里は頑張れるのか!?

  • 第45話 離して!への応援コメント

    ギン――――っ!!!((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    アォォォォォーーーン!

  • 第45話 離して!への応援コメント

    あわわわっ!
    ギンがーっ!

    作者からの返信

    ギン、深手を負いました……(´・ω・`)

  • 第46話 紅葉谷山の妖怪への応援コメント

    黒狐さま、お強い方です。
    優しい朱里は待ったをかけてましたけど、自分は黒狐と同じ気持ちでした。けど、朱里が言うのなら仕方がありませんね。コラ、このクズゴミ虫DV最低バカ親父、朱里に感謝を……いや、しなくてもいいや。二度と姿を現すな!

    と、そっちはもういいとして、ギン―‼‼‼
    死ぬなー!朱里を若くして、未亡人にさせる気かー!

    作者からの返信

    そうですよ!!

    このままだと、朱里、未亡人!!
    つきあって、何日ですか、この二人!!

    ふたりの子ども、カワウソもどうなるんだ( ゚Д゚)!!

  • 第45話 離して!への応援コメント

    ギン、大丈夫―――っ⁉Σ(゚Д゚)
    は、早く病院へ。ええと、普通の病院と動物病院、どっちに連れて行けばいいんだっけ?そもそもこのままだと、姿を維持できるのでしょうか?
    だれかー!腕の良い妖怪のお医者様はいませんかー!

    ああ、奇しくもこれが、400件目のコメントだ。『4』という不吉な数字が入ってるー:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    弟さん、大丈夫!! 
    400番は、「しわわー♡」(←なんか意味分かりませんが……)だから!

    そしてですね。
    ギン!!

    こんなときに、妖怪のお医者さんがいれば……っ!
    ……そういえば、ブラックジャックで、幽霊を手術する回がありましたね……。

    助けて、ブラックジャック( ゚Д゚)!!

  • 第40話 ギンのお嫁さんへの応援コメント

    アォォォォーーーーンアォォォォーーーーンアォォォォーーーーン!!!!

    だめむり尊い萌え死ぬ!!

    幸せになりやがれーーーー!!!!

    作者からの返信

    アォォォォォーーーン!
    と、カワウソまで一緒にしそうな、喜びの遠吠えをありがとうございますm(__)m

    このふたりは、幸せになるでしょう!!

    ……いくつかの障壁を越えて……

  • 第39話 契約についてへの応援コメント

    アォォォォーーーーン!!

    ごめんなさい遠吠えしたのは私です、ギンじゃないです!!

    こんなん吠えてまうやろーーーー!!!!

    作者からの返信

    節さん。

    めっちゃ笑ってしまった(笑)

    そうか!! オオカミだもん。遠吠えで喜びを……(笑)

  • 第38話 お父さんのその後への応援コメント

    阪神優勝(笑)
    私もお願いしたいけど個人的な願いは申し訳ないから、サークルKが復活しますようにと書いておこう……。

    お父さん、まだ捕まってないのか。
    伝説の坂本パターンになりそうで怖い……(((((´・ω・`)))))

    作者からの返信

    最早、阪神優勝は神頼みでしか無いのですよ( ゚Д゚)!!

    そして、お父さん……。
    これはねー………。

    逃げ回ってますね。

    正直、警察も見つけようとは思ってないだろうしねぇ。

  • 第36話 畏れへの応援コメント

    ギン……!
    来てほしい時に来てくれて本当にありがとう!!

    そしておじいちゃんもギンのことをちゃんとわかってくれて良かった。°(°´Д`°)°。

    作者からの返信

    おじいちゃんが一番の理解者だとおもいますね(*^_^*)

    変人っていわれてますけど、許容範囲が異常に広いだけで……。

    いや、久世一家。実は良い人ですよー。

    ……だから、あんなお父さんまで引き受けちゃって……

  • 第32話 執着への応援コメント

    うわぁ……うわぁうわぁうわぁ!

    ヤマヒメよりも恐ろしいアレ、こいつだったのか!!

    ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ!!
    朱里、逃げてーーーー!!!!

    作者からの返信

    お父さん。
    この物語で一身にホラー要素を引き受けてもらっています!

  • 第31話 足音が聞こえるへの応援コメント

    甘い卵焼きも良いと思うけどな?
    ウチはだし巻きでしたけど、友達の家の甘い卵焼き食べて『すごーい!おいしー!』って感動しましたもん!!

    ええ…………ホラーよりホラーな展開じゃないですかぁ(ノД`)・゚・。

    作者からの返信

    私、ホラーを書けば現代ドラマになり、恋愛を書けばホラーになるという特技を持っていましてね……。ふふふ。

    お弁当!
    お弁当って「家庭」が出ませんか(^◇^;)?

    だからあのキャラ弁って嫌いだぁ(笑)
    没個性だとおもうんですよねー、個人的に。

  • 第44話 回転音への応援コメント

    ここで……ここでお父さんなんですか⁉Σ( ゚Д゚)
    皆さんの「空気読め!}というツッコミに、思わず同意です!(><)

    作者からの返信

    お父さん、「いまじゃあああああ( ゚Д゚)!!」と飛び出しましたが……。

    観客席からの大ブーイング!!

    空気読めや、おっさん!!

  • 第43話 プレゼントへの応援コメント

    ギンと朱里ちゃんの初々しさと、お互いを思いやる健気さが……(感涙)

    ギンって体力ありそうなイメージなんですけれど……。可視化していたら、やっぱり大変で疲れが貯まっちゃうんでしょうか?(心配)

    作者からの返信

    可視化したときの、しんどさのイメージは……。

    なんとなーく、ずーーーっと潜水しているような感じのしんどさですかね?

    時々呼吸ができる、みたいな。

    疲れが溜まっちゃったんですが……。
    それもこれも、朱里に会いたいがために、山から下りてきてるからなんですよねー……

  • 第42話 可視化したギンへの応援コメント

    着物姿、確かに素敵ですけれど、目立っちゃいますもんね……(><)

    ……しかし、なぜ、彼氏と思われなかったのでしょう……?(;´∀`)
    もうご夫婦だから? 熟年夫婦並みの落ち着いた雰囲気でも醸し出していたのでしょうか?(笑)

    作者からの返信

    なるほど、熟年夫婦の風格( ゚Д゚)!! それもありかも!!

    うーむ。何故、「恋人同士にみえなかったのか」。
    私が察するに……。

    『百鬼夜行絵巻』ガン見の朱里の、半歩後ろで微笑ましく見守るギン。

    の、姿を見て、「……保護者と被保護者?」と思ったのかも(^◇^;)

    デートだというのに、ほぼ、ガラスケースの向こうしか見ていない朱里。
    それを見て、「可愛いなぁ、朱里の背中」と思うギン。

    ……何かが違う……。

  • 第41話 怪我への応援コメント

    二足歩行のカワウソくん、見たかった……(><)

    お父さん、やっぱり見つかっていないんですね……:;(∩´﹏`∩);

    作者からの返信

    二足歩行ダッシュのカワウソ足は。

    きっとマンガみたいにクルクル回っていたと思います(笑)

    そしてですねー。

    お父さんは逃げ回ってますよ。
    警察、絶対探す気、ないし……(__;)


  • 編集済

    第44話 回転音への応援コメント

    この……ハゲェェェェェェェェ!!!(フライパーン


    どうして! このタイミングで!! 初々しいカップルの時間を!
    空気読めぇぇぇ!!!(荒ぶる怒り)

    作者からの返信

    お、おおおおおっ……(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)

    し、鎮まりたまええええええっ!!

  • 第43話 プレゼントへの応援コメント

    おおーーと、ここですれ違いがああああ。
    無理させていると思う朱里、余計なことをしてしまったと思うギン。
    朱里ちゃん、ここはギンの言葉を聞いてやって。

    そいつ朱里ちゃんが喜ぶことしか考えてないから!

    作者からの返信

    ギンの頭の中のほとんどが「朱里」で埋め尽くされていますよ!

    朱里もなぁ。
    もう少しこう……。
    お互い想いあうことはいいんだけど……。

    まだまだ距離感のつかめない二人です(^_^;

  • 第42話 可視化したギンへの応援コメント

    〉『年齢が上がると、興味のあることでグループが出来るから平気です。そのうち、友達も見付かるでしょう』

    お母さまの言葉が大変素敵です!

    作者からの返信

    これね!!

    ほんと、そう思うの( ゚Д゚)!!

    だから、小学生とか中学生の子に言ってる。

    「ここがすべてじゃないし、この場に居る人がすべてじゃない。いつか絶対、君と同じ趣味の人に出会えるから」って(´・ω・`)

    今から考えたら……。
    小学校時代とか、不自由だったなぁ……
    でも、そこが全てだって、おもっちゃうんだなぁ……

  • 第43話 プレゼントへの応援コメント

    相手のことを想い合う2人が初々しすぎる♡
    ごちそうさま( *˙ ˙* )

    作者からの返信

    個人的な趣味ですが。

    つきあい始めの二人を書くのが好きです(o´艸`)


  • 編集済

    第42話 可視化したギンへの応援コメント

    赤外線センサーって、妖怪にも反応するのでしょうか?
    可視化してないギンなら、素通り出来ませんかね?お母さん。

    作者からの返信

    反応しないと思います( ゚Д゚)!!
    完全にお母さんの気休め!

    昔、温度調査と「霊を見た。こう動いた」という証言が一致した、という検証番組を見たことがあります。

    人間は温度が下がると、本能的に身構え、何かを探そうとするんだとか。

    その時、霊を感じた、と思う人もいるらしく……。

    お母さん。
    多分、サーモセンサーの方が良かったかもよ!!


  • 編集済

    第44話 回転音への応援コメント

    DV親父がきたー!しかもこんな時に。プレゼントが……
    どうしよう。ギンも朱里も殴られてしまった:;(∩´﹏`∩);:

    そうだ、こういう時こそ頼りになるあの人を呼ぼう。みんなも一緒に呼んでね。せーの「「「カワウソくーん!!!!」」」

    作者からの返信

    「はぁい♡ 僕を呼んだー?」

    やって来たカワウソ。
    カワウソパンチを繰り出すものの、効果が無く……。

    しくしくと泣くカワウソ。

    その可哀想なカワウソを慰めるべく。

    ここはですね。
    あの方が、いらっしゃいますよ( ゚Д゚)!!

    ……あ。
    朱里達を助けるためじゃなくなった……。

  • 第43話 プレゼントへの応援コメント

    ギン、やりますね( *´艸`)

    もしかしてブラックなお仕事かとちょっぴり不安になりましたけど、良い人達みたいで良かった。
    心配する朱里の気持ちも分かるけど、今はこのプレゼントを喜びましょう。さあ、中身は何かな(*゚▽゚*)ワクワク

    作者からの返信

    さて、中身はなんでしょうね(o´艸`)?

    むっさいおっさんや、いかつい兄ちゃん達が額を寄せ合って考えたプレゼントですよ。兄者。

    ちなみにね、兄者。
    私の独断と偏見ですが。

    男性からのプレゼントは私、期待しないことにしています。
    ええ。
    きっと、「男性から見て、いいな」と思うものをくださるんでしょうね、ええ。

    あ。
    ギンは違いますよっ! きっと!! きっと朱里のことを思って選んだのですっ!

  • 第42話 可視化したギンへの応援コメント

    ギン、今日は着物姿じゃないのですか。カッコいいのに (´・ω・`)

    おぉっ、妖怪仲間ができた!(^^)!
    今まで思い切り話せる人がいなかっただけに、この出会いは嬉しいですね。押しの妖怪はどれか、なんて話をしているのでしょうか?

    作者からの返信

    そりゃあもう、妖怪談義に話が弾む、ってなもんです。

    「百鬼夜行絵巻の絵師は、誰推し?」
    「えーっ! そんなの決まってるじゃん! 鳥山石燕でしょ!?」

    「朱里って、結構ミーハー」
    「そういう沙羅はなんなのよー。まさか河鍋っち?」

    ……こんな会話を、喜々としてやっているんでしょうね……。

  • 第41話 怪我への応援コメント

    二足歩行のカワウソくん、きっと可愛かったのでしょうね。

    陸上部に入ったのですね。これでいつあの父親が来ても逃げられる、はず?
    何よりギンがついてくれるのですからきっと大丈夫。とは言えやはり不安はありますね。
    警察、早く見つけて撃っちゃってね。

    作者からの返信

    二足走行のカワウソ、『無』の顔で激走したとおもいますよ!
    さすが、妖怪の前は、ケモノ。早かった……。

    そして。
    兄者。

    何気に、「撃つ」って( ゚Д゚)!!

  • 第44話 回転音への応援コメント

    ギャーッ!
    ギンを殴った!朱里も殴られた!
    赦せぇぇぇんっ!

    喰ってしまえ!
    あ、まずいか。ぺっぺっぺっ!

    作者からの返信

    涼月さん、ぺっ、して、ぺっ( ゚Д゚)!!

    まずいっすよ、あんなの!!

    ……もうね。
    あの男。
    絶対毎日つきまとってたんですよ……。

    意外にギンがしっかり見張ってたもんだから、なかなか機会がなかったんでしょうな……。

  • 第43話 プレゼントへの応援コメント

    いやぁ……
    いちゃついてるぅ。(笑)

    そばにいたいだって♪
    ふふふふふっ。
    私は狼姿でいいっ!お散歩しちゃうぜっ!運動になって一緒に居られて一石二鳥じゃっ!

    作者からの返信

    そうだ! オオカミ姿のギンとジョギングすれば良かったんだ!

    そしたら、毎日デート&筋トレ(o´艸`)

    この二人。
    つきあい始めて日が浅いですからねー。
    仲良しですねー(^▽^)

  • 第44話 回転音への応援コメント

    出た――――!!!DV親父っ!!!

    あぁでもギンは本調子じゃない!!

    どうする!どうする!?((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    えーっと……。

    えーっと! あと、妖怪で強そうな人は……っ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)!!

    予告! あの人が来ますっ!!

  • 第43話 プレゼントへの応援コメント

    もう、ギンったら!(〃ノωノ)
    何もカワウソ君に芸を仕込んで公園で披露すれば良かったのに!
    カワウソ君の頭に鉢巻きでも巻いてくれたら、宇部さんそこにお札ねじ込んじゃうから!!(*´Д`)

    作者からの返信

    (再び)そこは私、想定外でした!!!!

    しまったーーーー……っ。

    そうか! ふたりとも「ケモノ化」して、「おさわり会」とかすればよかったんだ( ゚Д゚)!!
    (え? 曲芸披露とは違う……?)

  • 第42話 可視化したギンへの応援コメント

    着物のギン、恰好良いのにー。
    でも、Tシャツですか(* ゚∀゚)
    き、筋肉が!!(* ゚∀゚)

    作者からの返信

    なるほど、宇部さん!!

    そこは私は想定外でした!!

    き、筋肉……。
    『ナニカガイル』の瀬名川さんの耳が今、ぴーん、と立ちましたよっ!

    おっと涎が……。

  • 第41話 怪我への応援コメント

    大丈夫、お母さん!
    だって私には送り狼がいるから!

    と教えてあげましょう。
    お母さんの警戒レベルがMAXになります。

    作者からの返信

    お母さん。
    オオカミよけの何かを購入しそうです!

  • 第44話 回転音への応援コメント

    出たなこの最低最悪のダメ親父がー( `Д´)/!
    よりによって、ギンが本調子でないこんな時に。プレゼントをもらって、幸せ一杯のこんな時に……空気を読めー!

    作者からの返信

    お父さん。

    「チャーンス!!!」とばかりに再度登場。

    こいつ、絶対ずっとつきまとってましたよ……。

  • 第43話 プレゼントへの応援コメント

    働いてプレゼントを買うなんて健気、思わずドキッとしちゃいましたよ(*≧ω≦)
    同僚の人達も、親切ですね。アドバイスをもらって、いったい何を買ったのでしょう?

    疲れてないかは心配ですけど、こんな風にされたらやっぱり嬉しいですよね(^∇^)

    作者からの返信

    この同僚たち。

    多分、筋肉むきむきで、茶髪で、ちょっと近寄りがたい風貌をされている人たちなんですが……。

    雰囲気も読まず、ギンは「金が欲しい」と相談しました(^◇^;)

    「おう! だったら兄ちゃん、ついて来な!」ってな感じで、現場に連れて行かれたんでしょうね(笑)

    ヘルメットをつけた厳ついお兄ちゃんと、ギンがスマホをのぞき込んで、「これどうだ」「いや、高校生だろ?こっちだろ」「うーむ……。じゃあ、こっちは?」と相談している姿を想像したら…画Tン。

    健気、ですね……(ホロリ)

  • 第42話 可視化したギンへの応援コメント

    着物姿のギン、個人的には全然アリですけど、目立つのは避けたいですよね。
    着物でも大丈夫なのというと、夏の花火大会くらいかな?

    妖怪好き仲間と出会えたのですね。おめでとうー(*≧∀≦)
    やっぱり、好きな人は好きなのです。こんなに気が合う人と巡り会えるだなんて、世の中捨てたものではないですよ。
    沙羅とは、生涯の友になってください。いつかギンやカワウソくんを紹介できたら良いですね。

    作者からの返信

    着物姿、私も好きなんです(^▽^)!

    ただ、都市部以外だと結構目立ちますよね……。

    お年頃の朱里としては、少しどきどきするのでしょうか(о´∀`о)

    そして、お友達!
    もうね……。
    長ずるにつれて、「趣味」で人が固まりますから。

    小さい頃は、「生まれた土地」「学区」「学年」でどうしても縛られてしまうんですが……。

    高校生ぐらいになると、「学力」「学部」で振り分けられて、だんだん、話が合う人が出てくるんですよね。

    友達なんて、いくつになっても出来るんですよ(*^_^*)

  • 第41話 怪我への応援コメント

    新章突入ですね。苦手な病院にも一緒に通ってくれるギン。献身的に妻を支える夫って、良いですよね(^∇^)

    で、お母さんのダメな元夫は、依然見つかっていないですか。だがら……だから反省なんてしてないって言ったじゃないかーΣ( ゚Д゚)!
    警察は何をやってるんだー!全国に指名手配して、見つけしだい撃ち殺せー!

    作者からの返信

    ああ、また弟さんのブラックな部分が……っ!!

    警察は忙しそうですから、ここは妖怪達に頼まねば……。

    あのダメ元夫を探し出して、遊んでやってーーっ

  • 第44話 回転音への応援コメント

    この親父、なかなかしつこい。ギンは本調子じゃないし。
    しかし、のちに親父がこっぴどくやられるシーンしか思い浮かばないのは不思議です。

    作者からの返信

    親父、なにしろヤマヒメを見てますからね……。

    命はとられませんでしたが……。

    そりゃあ、それ相応の不幸は降りかかるって、もんですよ。

    ただ、その「不幸」も、自分が撒いた種ですがね( ゚Д゚)!!

  • 第40話 ギンのお嫁さんへの応援コメント

    なんと、おめでたい!!!


    作者からの返信

    両思いの誕生です(*^_^*)!


  • 編集済

    第39話 契約についてへの応援コメント

    おお、言い切った(;゚Д゚)!
    振り返って考えると、ギンは一目惚れだったのでしょうねぇ

    作者からの返信

    ギン、完全に一目惚れですよねー……。

    あるいは、律儀に最初っから「おれのよめ」って思っていたか(^◇^;)

  • 第38話 お父さんのその後への応援コメント

    阪神優勝!とは。関西ですなぁ(笑)
    でも、山の淵の大鯉は鯉だけにカープファンなはず!
    この部分はたしかにいろいろと揉めそうです。

    作者からの返信

    野球と政治と宗教の話はタブー、とういね(^_^;
    それは妖怪界でも一緒でした。

    大鯉率いるカープ勢、ヤマヒメが席巻する巨人ファン。意外におおいぞ、阪神ファン、などなどが、喧々がくがくの話し合いをしたことでしょう……

  • 第40話 ギンのお嫁さんへの応援コメント

    ご結婚おめでとうございます~~っ!!ヾ(*´∀`*)ノ

    ほんとだ、狼だけに意外と肉食系なギンですねっ!(*ノωノ)
    幸せな気持ちにさせていただき、ほんとありがとうございます~(*´▽`*)

    作者からの返信

    いやもう、そうおっしゃっていただけると……(*^_^*)

    ギンは……。
    肉食系でしたね……。

    羊の皮を被ったオオカミでした。
    これはもう、比佐子、目を光らせるしかありません。

    「うちの娘にそれ以上手を出したら、滅する!!」

    そんな気持ちでしょう。
    娘を持つ母の親心です。

  • 第39話 契約についてへの応援コメント

    ギンが言ったっ!!(≧▽≦)

    きっぱりと! すごいっ! 格好いいです~(´艸`*)

    作者からの返信

    ギン、やるときはやる男ですっ!!

  • 第38話 お父さんのその後への応援コメント

    阪神優勝に吹きました!(≧▽≦)

    ……っていうか、お父さん……。
    会社も辞めて、もう自分のプライドを保つすべがないんですね……(><)
    これ、早く捕まえないと、本当にヤバい気がします……:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    村民の切実な願いを叶えるため、妖怪達は祈ります。

    「今年こそ……っ。今年こそ、優勝!! 久しくしてないからねっ!」

    ……毎年、開幕前は調子良いんですけどねー……。

    そして。
    お父さん。

    もう、失うものはありませんよ。
    あとは、復讐を胸に……(というか、完全に逆恨みですけどね( ゚Д゚))

  • 第40話 ギンのお嫁さんへの応援コメント

    アイラ~ビューーー (⑉ ་ ⍸ ་ (⁎‾ ❥ ‾⁎)ブチュ
    ご結婚おめでとうございます♡ 

    作者からの返信

    あんだけ、「近づくなっ」「近づかねぇよ!」と言っていた二人が……(ホロリ)

    晴れの門出を迎えることができました。
    ありがとうございます(o´艸`)

  • 第40話 ギンのお嫁さんへの応援コメント

    エンダアアアアアアアアアアアアアアア! イヤアアアアアアアアアア!

    作者からの返信

    エンユアウィユーウーウー!!!

    ロンちゃんから、頂きましたよっ!

  • 第33話 一緒に帰ろうへの応援コメント

    この父親、ホントダメダメですね。
    それなのに妖怪が見える性質なのか……。朱里ちゃん嫌な気持ちになったろうなあ……。

    こんなストーカーは、お星さまになってお空から見守ればいいんですよ♪ うふ♪

    作者からの返信

    そうなんですよ!!!!!!

    それなのに。
    こんなに嫌な父親なのに……。

    …………血のつながりが、あきらかにあるんですよ……………(´・ω・`)

  • 第31話 足音が聞こえるへの応援コメント

    ……来チャッタカー。うんまー、そうだよねーーーーー……。

    作者からの返信

    そりゃもうねぇ。
    舞台袖で、ウズウズしてましたから……

  • 第30話 おくりおおかみへの応援コメント

    じいちゃんにも認められたことだし、もうハッピーエンドは近いですね♪

    「送り狼」もしくは「送り犬」について。
    「彼らがいる時、転んではいけない。もし転んでしまったら、転んだふりをすればいい」というのを奇〇太郎という漫画で読んだことがありまして。
    主人公は「夜空が綺麗」だの「人生に躓いた」などいうわけわからない言い訳で逃れた話を思い出しました。

    そして、韋駄天も真っ青な走り……。

    作者からの返信

    転んではいけない( ゚Д゚)!!
    確かにそれもあった!!

    まさか〇太郎で取り上げられていたとは……。
    さすが御大……。

    そしてですね。

    ……やだなぁ、ロンちゃん。

    ……ハッピーエンドって……。

    まだ……。
    先ですよ……?

  • 第40話 ギンのお嫁さんへの応援コメント

    やったヽ(*´∀`)ノおめでとう!
    ギンは、意外とやりますね・・。もうちょい奥手っぽいのかと思ったけど、さすが、オオカミ( ̄▽ ̄)ニヤリ
    お母さんは、許してくれるのかな?
    祭り期間限定ならまだしも、ねぇ。。
    かなり視線、感じてるみたいだし(笑)

    作者からの返信

    お母さんの目は、すでにレーザービーム状態だと思います!!
    狙い撃つぜ、ってなもんですね。

    ギンはねー……。
    照れながらも……。

    オオカミですな( ゚Д゚)!!

  • 第40話 ギンのお嫁さんへの応援コメント

    結婚おめでとう!(^^)!

    いきなりキスだなんて、ギンってば肉食。ですがこんなオオカミさんなら、いくら食べられてもいいですね。( *´艸`)
    嫁入り道具には、犬を丸洗いする機械を持っていきましょうか。

    作者からの返信

    そうですね!

    犬を丸洗いする機械は必需品です。
    なにしろですね。
    風呂場でうちの愛犬は洗うのですが……。

    抜け毛がすごい!! 排水溝に毛が詰まる!

    丸洗いする機械があれば、ギンはそちらでお風呂を。
    朱里は普通のバスタブを使えますね!

  • 第40話 ギンのお嫁さんへの応援コメント

    少年ジャンプがどんどん薄い本になっていくw

    作者からの返信

    何故ですか( ゚Д゚)!!
    何故、そのようなことに!?

    ちなみにですね!!

    私の仕事場のパートさん!!

    意味不明ですが、私がハーレクインを書いてると思い込んでいます( ゚Д゚)!!

  • 第39話 契約についてへの応援コメント

    ギン、言っちゃったー(〃▽〃)

    朱里、君も言ってやって。私の夫はあなただけだって。そして、カワウソくんは二人の子供、親子三人ずっと一緒だって。

    作者からの返信

    そうだ! 朱里、そこを伝えないと!!

    眠るときは、カワウソも一緒ね。川の字になって寝ようね、って!

    ギンは言うことでしょう。

    「…………………うん」と。

  • 第39話 契約についてへの応援コメント

    ケモナー歓喜!

  • 第38話 お父さんのその後への応援コメント

    反省しているようなのでって、警官は何を思ってそんなことを言ったんですか!ほら、言わんこっちゃない!(# ゚Д゚)

    護身用として、朱里にピストル貸してくれません?

    作者からの返信

    警察官はねー……。

    とーっても優しいんですよ。

    相談したら、すごく親身に聞いてくれます。「うんうん」って相槌を打ちながら……。なんかこう、がっしりとして大きいしね。信頼感もあるし……。制服着てるし……。

    だけどねー……。

    それだけ。

  • 第37話 祭りの最終日への応援コメント

    ここの大鯉は、人を食べる事が無くて無口なのですね。なら後は髭さえ切ってしまえば普通の鯉とそんなに変わらない……あっ、もちろん冗談です。お願いだから食べないで(>_<)

    作者からの返信

    いま、大鯉の目が、「きらーん」ってなりましたよ。「きらーん」って。

    大丈夫です。
    私から兄者を食べないように言っておきますから、大鯉に。

    ね? 大鯉。
    兄者も冗談で……。

    ぎゃああああああ(゚Д゚)!!!

  • 第37話 祭りの最終日への応援コメント

    大鯉、人前では冷静でも、きっと水に潜ってから照れまくって真っ赤な緋鯉になってますよ。

    作者からの返信

    うまい( ゚Д゚)!!

    座布団2枚!!

  • 第40話 ギンのお嫁さんへの応援コメント

    うふふふ。
    いいなぁ、羨ましい。
    好きなだけ狼をモフれるのかぁ。
    はぁ~♪

    作者からの返信

    そうだ( ゚Д゚)!!

    思う存分、もふもふ出来るでは無いですかっ! 朱里はっ!!


    く、くぅぅぅぅ。うらやましいぃぃぃぃぃぃ……。

    いや。
    私は、愛犬コギ君をギンだと思って……。

  • 第38話 お父さんのその後への応援コメント

    いやいや、お父さんのやった事は反省して許されるようなものではないはず。
    DVの過去と今回の罪状で執行猶予なしの実刑判決。
    反省するなら刑務所の中で……と、ついつい熱くなってしまいました。

    作者からの返信

    ふふふふふ。
    波里久さん……。

    この男……。
    ヤマヒメを見たのですよ……?

    無事だとお思いですか……?

    それ相応の……。

    報いを……ゲフンゲフン!

  • 第39話 契約についてへの応援コメント

    あら~♪
    言っちゃいましたね、言っちゃった、俺の妻はおまえだけ。約束ごとはこの世界では、絶対ですからね。
    口にしたら生涯。

    よほど惚れましたねぇ。

    作者からの返信

    そうですよ!!
    言霊ですからね!!

    ギンはねー……。
    べた惚れですね(^_^;

    可愛いんでしょうねぇ、きっと(o´艸`) ケンカしても、なにやっても、きっと可愛いんでしょう。
    ええ。

    ……恋愛には、こういう時期がありますね……

  • 第37話 祭りの最終日への応援コメント

    人食い鯉!?
    初耳です。
    そしてさり気なく狸やカワウソをディスってしまった朱里。
    妖怪オタク的には珍しくないのかも。

    作者からの返信

    やはり、狸やカワウソはメジャーどころなのでしょう!

    大鯉!! しかも、伝説の人食い鯉となればもう、これは……。

    ……いや、ここの鯉は違いますが……。

    朱里、思わず垂涎の顔で大鯉を見ました。

  • 第38話 お父さんのその後への応援コメント

    うわぁ、ホラーより怖いわ。そんなヤツが野放しなんて。
    ほんと警察はあてにならんからなぁ。
    所詮、お役所。

    作者からの返信

    警察はねー……。

    親身に聞いてくれるんですよ。「うん、うん」って、がっちりした体格の優しげな兄ちゃんが親身に聞いてくれるんですよね……。

    ……それだけ、なんですよね……(遠い目)

  • 第38話 お父さんのその後への応援コメント

    「阪神が優勝しますように」に吹きましたw
    妖怪たちが阪神を応援している様子を想像したら和みました(*´-`)

    お父さんの行方、気がかりですね……

    作者からの返信

    妖怪達、関西に向かって手を合わせています。

    「阪神ーーーっ、優勝ーーーーっ」

    終わった途端、「よしっ」とばかりに、供物を食べる、と(笑)

    そしてですね。
    お父さん。

    こやつは……。
    ……また。
    登場しますな……

  • 第40話 ギンのお嫁さんへの応援コメント

    おめでとう二人とも(*>ω<*)

    最初は仮面夫婦だったのに、こんなに仲良くなって(;つД`)
    ギンなら安心して、朱里をまかせられます。どこかの暴力勝手夫とは大違いですものね。

    作者からの返信

    仮面夫婦!!!
    確かにそうでした(^_^;

    その二人がこんなに仲良く……(ホロリ)

    どっかの暴力夫じゃなく、朱里はちゃんと良い男をみつけました(*^_^*)!

    ……そういえば。
    結婚したら、久世家に入るんですよね、ギン。

    首だけ出して、犬を丸洗いする機械。

    あれ。
    ギンがオオカミ化して入れば、「ちょっと水流きつい」とか「熱っ! 熱湯、熱湯出てる!」って意見が聞けるかも……。

    いま、ふとおもいました。


  • 編集済

    第39話 契約についてへの応援コメント

    プロポーズ!プロポーズですよー!夫からのプロポーズだー(*/∀\*)

    何だか言ってておかしいところもありましたけど、たぶん異種婚姻憚なら珍しいことではないのでしょう。
    ギンだけでなくカワウソくんまで来てくれるなら、もう断る理由なんてないですよね!

    作者からの返信

    そうだ!! カワウソ!!
    カワウソも、こどもとして加えなければ( ゚Д゚)!!

  • 第38話 お父さんのその後への応援コメント

    阪神優勝って、そんなお願いして……もしヤマヒメがカープ女子なら、怒りを買いますよf(^_^;

    お父さん、やはり辞めていましたか。
    警察署に来いとか、悠長なことを言ってる場合ですか?警官向かわせて探さないと。抵抗するようならこの際、銃でバキューンってやっちゃっても構いません (`Δ´)!

    作者からの返信

    そうか!!
    ヤマヒメがカープ女子だったから、実は大鯉、ここに……っ!?

    いや、違う違う(^_^;

    お父さんねー……。
    辞めないと、実質こんな村を見張れませんよねー……。

    いや、意外に大企業とかだと有給たんまり使えるのかな?

    とにかく、ギンや、妖怪達にはしっかりしてもらいたいもんです。

  • 第37話 祭りの最終日への応援コメント

    すみません。朱里の基準、今回は自分もわかりませんでした(-_-;)
    と言うか、人食い鯉の伝承があるのなら危なくないですかーΣ( ゚Д゚)!?

    まあ、ギン達がいれば大丈夫か。

    作者からの返信

    あるんですよ!! 人を喰います。
    結構、凶暴ですな……。

    ま。でも、この山の大鯉は比較的大人しい、というか……。

    ほぼ、喋りませんな……

  • 第40話 ギンのお嫁さんへの応援コメント

    ぐふふ(〃ノωノ)
    朝から良いの読ませていただきましたよぉっ!!

    さ、さぁ~って、良い最終回でしたね!ね!ね?

    ……ねぇ?

    作者からの返信

    おおっと、宇部さん。

    やだなぁ。
    まだ、もうひとつ、解決してないじゃないですか……。

    その結末を書くまでは……。

    ………終われませんよ………

  • 第39話 契約についてへの応援コメント

    もぉ~(〃ノωノ)
    最初はあんなにツンツンしてたくせにぃ~( ´∀`)σ

    作者からの返信

    ケンカしてたのにねぇ~(笑)

  • 第38話 お父さんのその後への応援コメント

    阪神が優勝するように祈ってくれるとか(笑)妖怪達優しい(*´∀`)

    しかしお父さん危険ですよ。
    もう失うものは何もねえ!状態ですから。
    金はないけど時間はある!状態ですから。

    ギン、頼むよあんた!(; ・`ω・´)

    作者からの返信

    妖怪達、世俗に詳しいですからね……。

    実はココ。
    山では内乱勃発寸前だったと思います。

    「巨人じゃああああっ」「いや、阪神だあああああっ!」「カープだろうがっ」

    ……喧々諤々の話し合いの末、「こんだけ、お供えもらったし、今年は、阪神で……」と落ち着きました(^◇^;)

    そして、父さん。

    ……こいつなぁ……。
    どこ行ったんだろ……。

  • 第37話 祭りの最終日への応援コメント

    大鯉、無口というか素っ気ないというか……。カワウソ君や小豆洗いを見習いなさいよ!

    あぁしかしあっという間に最終日ですかぁ。
    可愛くお化粧した朱里ちゃんはどうよ、ギンさんよぉ~?

    作者からの返信

    可愛くお化粧し、着飾った朱里を見て……。

    そりゃあもう。
    ギンは内心デレデレだったことでしょう。

    うっひょー。うちの嫁、ちょー可愛いし!
    内心ではそのように小躍りしていたのを必死に隠す、筋肉無愛想男……。