●エピローグ:六月の花嫁への応援コメント
久我さんも素敵ですが、佳苗さん!好きです!(←なぞの告白。
家族の繋がり、ふたりの繋がってゆくさまが素晴らしいお話、ありがとうございました。
作者からの返信
石濱どの!
お読みいただきサンキューですぞ!
家族、めんどくさいけど得がたいものなのです……
〇2月24日(土)への応援コメント
男性の衣装って、演歌歌手か七五三ぽく見えてしまうのは、やはり日本人なのね、と思う瞬間です。
…明治神宮で和装をした男性の友人に「それ正解!!」と大合唱が上がったのを思い出します。
作者からの返信
私も明治神宮で神前でしたぞ! 外国人旅行者に一生分の写真を撮られた思い出……
〇4月22日(日)への応援コメント
お婆ちゃんの指輪、めぞん一刻でもありましたが、泣けますね。
旧姓のごとくは、旧姓でOKですかね?
作者からの返信
旧姓の「鬼怒川」が如く、つまり鬼のように怒ると表現したかったわけですな。
わかりにくくてすんません。
編集済
●6月21日(木)午後3時への応援コメント
女性の気持ちをうまく表していますね。
ちなみに、ラインノベルもうすぐ始まるみたい。ラインノベル令和賞も。
オーバーラップ賞も締め切り8月みたいです。
作者からの返信
8月は休みが多いので書きまくるつもりですが、そんなに公募もあるのですな……しばし考えますぞ!! いつもお読み&情報ありがとござます!
〇2月24日(土)への応援コメント
女性は素敵なドレスを着てみたいのかもしれません。カクヨム甲子園参加されないのですか?
作者からの返信
カクヨム甲子園はこれから考えますぞ! オーバー30をまず考えています
〇1月21日(水)への応援コメント
ガクさんの誠実さ、奥様のしっかり感が伝わりました。いいですね。図書委員の女の子の話もリアル感があり、素敵なエピソードですね。
作者からの返信
久我のダメっぷりが伝われば、これ幸いです。
〇プロローグ:六月の花婿への応援コメント
MD懐かしいです。身長差カップルですね。
以前書いた短編を、氷室冴子賞に送ろうかと文字を増やして書いてみます。
ガクさんもなんとかみらいは送付できそうですか?
お疲れ様です。
作者からの返信
現在50000字・57枚なので規定は超えられそうですが、話の収束に四苦八苦中ですぞ! 氷室の方はゼロ! がんばりたいですが、わからんです!
響さんもラストがんばってください!
●エピローグ:六月の花嫁への応援コメント
結婚というのは、当人同士だけではなく家族と家族の繋がり。
迎える側もそうでしょうが、女性にとって実家を出て、他家に嫁ぐというのは重大なこと。
幸せな家庭を築いて下さい。(*^▽^*)
作者からの返信
ayane様
コメントをたくさんいただいて感無量ですぞ!
家庭はですね……いまこの瞬間も歯みがきのやり方でわやくちゃやってますが……
がんばりますぞ!
〇6月23日(土)午後2時15分への応援コメント
無事に間に合って、よかった、よかった。
( ´艸`)
〇1月21日(水)への応援コメント
シリーズものなのに読む順番を間違えてしまいましたが、このプロポーズ( ´艸`)人柄が滲み出ていていいですね。
作者からの返信
読む順はどこからでも構わんですタイ。(次藤?
改まって伝えるのはひどく難しいのです……
●エピローグ:六月の花嫁への応援コメント
おばあちゃん。衛星。なるほどなぁと……。
結婚式は二人のためだけのものではなく、家族になる儀式なのだなぁと、しみじみ。
作者からの返信
プラナリア殿ッ!!
読了&★に、敬礼ッ!!(されても
家族、それは確かに絆なのですな……