第31話 姉貴、襲来への応援コメント
「特大の嫌な予感。」
暴走して既成事実作るとかにはなりませんよね?
第30話 とある戦場にてへの応援コメント
とんでもないお姉ちゃんですね。
ジャック君も実はフェンリル並に強い?
でも犬だからご主人様には従順?
第15話 練習再開への応援コメント
「半分だけ食わせたクッキーを口に放り込む。おお、これまたうめぇ。」
お嬢様の食べかけだから特に美味しい?
「……思ってたより、質が悪いかもっ」
同感。
「はいはい。大丈夫ですよ。お化けが出たら守ってあげますし、雷が鳴ったら傍にいてあげますから♪」
甘やかされていますね。
ところでお嬢様は真っ黒なGは平気なのでしょうかね。
「 自分と他人の魔力の一体化は超絶高等技術。並の魔術師じゃ一生出来ねぇことを、さらりとやってのけるとは……こいつ、ほんと何でも出来んのな。」
愛の力?二人で共鳴魔法を極めてください。
ネイ達が頭を抱えている。
「ロードランドさん、凄い。でも違う、違うんだっ! そうじゃないっ」
「凄いよ。ほんと、凄いんだけど……違うのっ」
このまま二人だけの個人授業に突入させちゃえば?
第12話 約束への応援コメント
以前の「昔」に今回の「うん。知ってる」...やはり王道を征く二人なのですね
第11話 条件への応援コメント
いつの間にピーマン嫌いなのバレてんだ(笑)
第5話 窮地への応援コメント
お姫様抱っこか..ヒロインだからね。しょうがないね。
第4話 カフェテリアへの応援コメント
「制止も聞かず、一気に空中に身を投げ出す。」
お嬢様によるボディプレスだったらご褒美ですね。
至福の時をどうぞ。
第36話 龍虎激突への応援コメント
剣他諸々をペーパーナイフでいなしちゃうお姉ちゃん凄え…でも、どうせ、2人ともジャックを悲しませたくないから、本当の本気は出してないでしょう?!でも、小手調べのレベルが高すぎるけど、ジャックもよく2人に付き合ってるなあと、感心するやら、羨ましいやら(!!!)
エミリアから出てる体液が、冷や汗なのか、他のものなのか、ちょっと気になったり。
『―—空間から、禍々しい緋と漆黒の剣身を持つ無骨な大剣が引き出されてくる。』
ちょっと、セフィお姉さん?ほ、全力の本気…出さないですよね?!
ジャック「今度は本当に死ぬかも…?!」
作者からの返信
姉貴は本気モードです。なお、この一撃を喰らっても親父は死なない。
第35話 囚われてへの応援コメント
「沈「み」可能性はないものの、不安でしかねぇ。」は
「沈「む」可能性はないものの、不安でしかねぇ。」の
タイプミスですかね…
「U」と「I」はキーが隣だし…
第34話 嵐、来りてへの応援コメント
お姉さまは、もう人外の領域に逝ってしまわれているのでは?と思うほどの、ジャックへの執着ぶり。エミリアもそうですが、モテる男はつらいですね。
作者からの返信
ラスボスですしね(苦笑)
これくらい極端でいいかなって。
第34話 嵐、来りてへの応援コメント
一度強めに言わない、とだな! → 一度強めに言わないと、だな!
ヒロイン(兼ペット・男)とヒーロー(ツンデレデレご主人様・女)の仲を裂くラスボス(or魔王・ヒロインの姉)!
パワーワードしかありませんが(笑)
作者からの返信
訂正しました。ありがとうございます。
いや、ほら……刃を研ぐエミリアが見たいじゃないですか(笑)?
第34話 嵐、来りてへの応援コメント
ジャック、姉に攫われるw(エミリアにとって悲報)
セフィ物理法則を無視するw(ジャックとエミリア二人にとって悲報)
エミリア物理法則を無視した姉に唖然。ジャックが攫われて号泣?
愛とは時には恐ろしくなるのですねw次回も楽しみです(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
作者からの返信
弟への愛VS婚約者への愛、でございます。
第31話 姉貴、襲来への応援コメント
ジャックよ。私は帰って来た!!的などこかのガンダムのガトーさんみたいなセリフが聞けそう(笑)なんというかジャック君なら、お嬢様を守るために大怪我をしてそれを見たお嬢様が覚醒するというヒロインみたいな事をしてくれると思っています。
そろそろタイトルを許嫁はお嬢様から、飼い主はお嬢様に変えてもいい頃かな(笑)
作者からの返信
そそそそんなことは……(動揺)
飼い主さんな話は、三周年記念の中でやろうかなーと。
第3話 皇宮へへの応援コメント
乙女心…なのでしょうか。
作者からの返信
独占欲です。