五百八十話 自由に使ってくれへの応援コメント
糸の作者さんでしたか…
編集済
五百十三話 ザハークに代わってへの応援コメント
そんな自分達の行動に衝撃を受けていた者がいるとは思わずに進んでいた三人は十階層のボスモンスターである二体のオークとその上位種であるオークウォーリアーを倒し、一旦地上に戻っていた。
十階層のボスモンスター、ブラウンベアが二体。
Eランクのモンスターの中でも力に特化しているモンスター。
前の話と違う
千百七十八話 生涯頼れる武器をへの応援コメント
お気付きになられましたか
今見た武器が物足りないレベルまで腕を上げてると想定されてるという期待に……
千百七十八話 生涯頼れる武器をへの応援コメント
彼等の【成長限界】を狙って武器を作るとは、武器職人としては超一流の考えですよね。
そしてそれが不可能ではなく、出来ると思えている所も。
七百二十五話 やらかしはなく……への応援コメント
肝って心臓では?
千百七十六話 先を見据えてへの応援コメント
ザハークの手ですと、紅葉なんて可愛いものじゃないですよね(汗
千百七十五話 強くなるへの応援コメント
良い若者達ですよねぇ。
……今まで屑が多すぎたからなぁ。
千百十五話 最高の機会への応援コメント
遂に新たなパターン。1話抜け。
編集済
千百六十九話 挑戦への応援コメント
そんな事を言ったら↓ザハークの、魔石を食して進化する設定はどこに行ったのかと…忘れて無いよね?作者?
五百八十話 自由に使ってくれへの応援コメント
糸の作者だったのかとここで気づいたw
千百六十六話 静かへの応援コメント
誤字報告
ソウスケのお前に面白い光景が広がっていた。
ソウスケの前に面白い光景が広がっていた。
さすがに希少過ぎる素材は気軽には使えないですよね……
「至る」まで保管、ですかね?
百六十六話王故に・・・・・・への応援コメント
>数では圧倒的に有利だったコボルトの上位種達は一分程で群れのボスであるコボルトキングだけを残して全滅した。
>その時間は約三十秒、圧倒的な速さだった。
1分か30秒かどっちなん? みたいな直前に書いたのを直後否定するのってちょいちょい有るけど、ちょっとずっこける感じがある。変換ミスみたいな誤字はもうスルーしてるけど、勢いだけでなくて丁寧さもよろしく♪(どっちやねんと突っ込みを入れてしまって、作品世界に没頭しきれないのだ)
百二十一話虫のしぶとさへの応援コメント
肉食の蜂に蜂蜜?
入り交じってたらホラーなんだが…
千百六十二話 やはり、ノーへの応援コメント
>自身を多い囲む様な
覆い
千百五十六話 貫くへの応援コメント
ブレスに負けない水龍の歯って丈夫やな
百四十三話最優先なのはへの応援コメント
なんか蛇の生殺しのようですね〜
五百二十七話 半分こしようへの応援コメント
めちゃくちゃあっさり収納バラすじゃん
四百十七話 辞退するへの応援コメント
Bランククラスのモンスター3体の存在を秘密にするんか?色々問題やろ
第66話疑ってすみません!!!への応援コメント
3度目やぞ主人公!!
貴族にあらぬ罪で奴隷落ちさせられてコキ使われる、くらいの想像力もちなさい!!
千百五十話 酔わず、蛮勇を掲げずへの応援コメント
水龍の逆鱗を刺激したりするのかな?
千百五十話 酔わず、蛮勇を掲げずへの応援コメント
ついに本気か
編集済
千百四十七話 生命体?への応援コメント
誤字訂正
原文
それが、竜虐殺者。
嬉々としてドラゴンに襲い掛かり、討伐。
多くの返り血を浴び、その肉を食らう。
本来食物連鎖の頂点に立つであろうドラゴンから恐れられる存在……それが、龍虐殺者である。
誤り
それが、(竜虐殺者。)
嬉々としてドラゴンに襲い掛かり、討伐。
多くの返り血を浴び、その肉を食らう。
本来食物連鎖の頂点に立つであろうドラゴンから恐れられる存在……それが、(龍虐殺者である。)
正しい
それが、(竜虐殺者。)
嬉々としてドラゴンに襲い掛かり、討伐。
多くの返り血を浴び、その肉を食らう。
本来食物連鎖の頂点に立つであろうドラゴンから恐れられる存在……それが、(龍虐殺者である。)
()内が誤字訂正よろしくお願いします。
竜虐殺者と龍虐殺者 どっちなのかな?
二百九十八話思ったよりあっさりとへの応援コメント
明治(笑)
千歩(笑)
編集済
千百話 名工か、それとも神匠かへの応援コメント
誤字訂正
原文
アラッドの一応のメイン武器はロングソードなのだが、戦争の最中にレヴァルグを主に使用していたため、名槍を貰うことになってしまった。
誤り
(アラッドの)一応のメイン武器はロングソードなのだが、戦争の最中にレヴァルグを主に使用していたため、名槍を貰うことになってしまった。
正しい
(ソウスケの)一応のメイン武器はロングソードなのだが、戦争の最中にレヴァルグを主に使用していたため、名槍を貰うことになってしまった。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千百四十一話 同じランクではあるがへの応援コメント
ついに水龍とこんにちはするのかな
六百五十五話 話が広まっているへの応援コメント
誤字訂正
原文
ザハークはソウスケがギリスたちと話している間に一段落していたが、今ソウスケに声を掛けるのは面倒事に繋がるかもしれないと思い、話が終わるまで待っていた。
誤り
(ザハークはソウスケがギリスたちと話している間に一段落していたが、)今ソウスケに声を掛けるのは面倒事に繋がるかもしれないと思い、話が終わるまで待っていた。
正しい
(ザハークはソウスケがフルードたちと話している間に一段落していたが、)今ソウスケに声を掛けるのは面倒事に繋がるかもしれないと思い、話が終わるまで待っていた。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千百三十九話 それ以上は、行けないへの応援コメント
当人ではなくても身に覚えのある人達の心にクリーンヒット!
第35話仕方ない・・・・・・だよな?への応援コメント
あまり目立ちたくない?一気にランク上げたくない?なら何で新人でソロのくせに討伐依頼を3つ一気に受けようとした?思ってる事と行動が合ってないんだよなぁ(;・∀・)
第24話期待のルーキーに対して不安だらけ?への応援コメント
そこまで心配してるなら、もう一から十まで全部説明してあげようよ(;・∀・)
第22話優秀過ぎるのも、困りものだよなへの応援コメント
まぁ…この迂闊過ぎるところを見ると、本当にこの人沢山ラノベ読んでたの?って聞きたくなるわな(;・∀・)
第1話転移場所はダンジョンの下層!?への応援コメント
今読み始めたけど、神様にどんな都合があったらダンジョンの最下層に送る羽目になるのか非常に気になる(ㆁωㆁ*)
七百五十八話 誇るべき勝利だへの応援コメント
魔石を食べる設定が無かったことになってますな。
七百三十五話 もし、表情があればへの応援コメント
≫重票も経てば意識せずとも完全に回復。
これって「10秒も経てば」の誤変換だと思うのだけれど、以前に指摘した読者さんも間違ってる。
≫クリムゾンリビングナイト
直訳が「真っ赤っ赤に生きてる騎士」になるかと思い吹いた。
四百八十七話 上手く回っているへの応援コメント
上の人も言ってるけど、羽の依頼ry
百九十一話一応真面目にへの応援コメント
面白いんですけど、名前だったり(レンカースがランカースに変わってる)戦闘描写に矛盾があったりする(初期の方の熊の魔獣を相手にした時切り飛ばしたのが右腕なのか右脚なのかわからない)のは気をつけた方がいいと思います
百三十六話歳を忘れてへの応援コメント
充電は電気なので、充填又は充魔などの方がしっくりくる気がする
第6話狩りと倒すって結構違うんだなへの応援コメント
なんかここでも勘違いしてる人いるけど最下層じゃなくて下層だからね?
第3話こうしてみると結構グロいなへの応援コメント
下層であって最下層では無いのでは?
第1話転移場所はダンジョンの下層!?への応援コメント
蛇腹剣はあかんw
千百十九話 もし漏れればへの応援コメント
>ただ怒らせれば良いっていうのは断言出来るかな
ただ怒らせれば良いっていうのとは違うと断言出来るかな
とかでしょうか?
千百一話 今までとは違うへの応援コメント
千百七話の次が千百一話になってます。
千百十六話 さすがに慢心、油断への応援コメント
1114話 風竜2体が出てくるシーンが跳んだままです
4月8日時点
千百十五話 最高の機会への応援コメント
現在ザハークと戦っている二体の風竜は、自分たちが討伐した風竜よりも強いと。
ソウスケがザハークに換わってる
千百十五話 最高の機会への応援コメント
1114話が飛んでる気がします
千百十話 学生だからこそへの応援コメント
スキルの一つであり、私用すること
↑
スキルの一つであり、使用すること
と思われます。
千百八話 頑張ってねへの応援コメント
>「あなた方が、将来的に一人で討伐しなければモンスターですね」
討伐しなければならないモンスター
ならないが抜けてるのかな
第46話チップへの応援コメント
一割くらい渡して、劣化しないんだから残りは自分で保管して市況に問題なければ都度卸せば良いのに
保管料込でもう少し取れるんだけどなぁ
もったいない
15歳じゃわからんか
千百一話 今までとは違うへの応援コメント
同様は、ある。
それでも彼は考えていた。
↑
動揺は、ある。
それでも彼は考えていた。
三百九十一話 周囲から見たらヒモ?への応援コメント
100話を過ぎたあたりから徐々に面白くなってきました。
ただ、他の異世界ものと同じくここ最近の傾向である必要以上と思われるほど「主人公の実力を執拗に隠す」ということに関しては少し違和感を覚えます。
作者のスタンスが「異世界」に存在している主人公自身のメリットとデメリットを考えての物語進行させていると重々承知していますが、散々バカにされたりう嫌悪される主人公に寄り添い守ろうとする仲間たちの気持ちは?もしも読み手の自分が仲間だったらどう感じるか?むしろ主人公を傲慢に感じるかもしれませんね。
そこら辺を気にしない、むしろそういうのが好み、という方には本作を強くお奨めします。
第13話蛇腹剣についてへの応援コメント
日本にもカタカナの地名はあるんだけどね、長崎のエミネント葉山町とか、京都にキトロ町とかケナサ町とか。
千百二話 死ななきゃオッケーへの応援コメント
オーク戦を読み返してくるかな。。
千四十九話 嫌でも耳に視界に入るへの応援コメント
ここから話数の「百」が抜けてますね。
「千百四十九話」
三百六十六話 半端な行動への応援コメント
一般背負い
どんな技だ?(笑)
千百九話 特に考えていなかったへの応援コメント
水竜くん、ランク分からんがよそ見されながら倒されとる…
……この光景見せれば簡単じゃね?
社会科見学的なアレで……
千百九話 特に考えていなかったへの応援コメント
考え事ついでの片手間討伐される水竜君。
キミは泣いて良い...
第54話値段やルールへの応援コメント
何でファンタジー世界を現代日本の物差しで測るのか、意味不明
ヤればデキる可能性のある以上、安売りなんて出来る筈もない
それに、病気感染のリスクもある
そういう治療費の為に多額のお金が必要になる筈で、中世風世界なら間違いなく高額
そう考えたら、奴隷買ってヤリまくるなんてただのリスクなんよ
夢を潰して悪いがね
第47話揺れる巨乳・・・・・・ならぬ魔乳への応援コメント
ちょっと主人公がエロガキすぎる
奴隷とヤるけど事ばかり考えているとかさ
基本借金奴隷なんて、金さえ確保出来れば即契約終了されてもおかしくないドライなものやで
まあ大概なろう系にそういう作品が多かったのが悪いんだろうけど、契約形態考えたらおかしいって気付くべきなんよな
第5話強くなるのが実感できるっていいなへの応援コメント
うーん
俊足に目が行くのは、ソロが故かね
テイムとかできるなら統率者が有用だし、ダンジョンが暗がりなら、不意打ちできる暗視だってかなり有用のはず
第1話転移場所はダンジョンの下層!?への応援コメント
みんな大好き悪食はなかったんか
しかも状態異常耐性がないだ...と
五百七十九話 それなりに時間が必要への応援コメント
モノを作る時は魔石を砕く、狩る時は砕かないように倒す。
砕けて問題がなさそう。
五百三十二話 似合わない職業への応援コメント
何も隠す気がない流れに変遷し過ぎなのは、複数の物語を書いていてシナリオが混同してるのかな
千百話 非礼を認めるへの応援コメント
アラッドが友情出演しちゃってますよぉ~
千九十九話 致し方ないへの応援コメント
出会っちゃったかな?
千十三話 合ってる、よな?への応援コメント
鍛冶でも錬金術でも食っていける人間に冒険しかしてこなかったって拒否する親もいないんじゃないかな~
四百十一話 慣れたようで慣れてないへの応援コメント
さすがに渡すチップも桁減らしていいと思うがなぁ
せめて銀貨1枚でしょ
千九十七話 遠い記憶への応援コメント
本当に距離が離れたいたからこそ
↓
本当に距離が離れていたからこそ
第18話パーティーか・・・・・・への応援コメント
今までタメ口なのに急な敬語は気になった
八十三話一度ある事は二度ある・・・・・・かも?への応援コメント
メイちゃん受付大変そうだなぁww
千九十五話 上位種への応援コメント
蒼龍の剣がきっかけで戦ったり仲良くなれるかしら?
千九十三話 それ相応の道のりへの応援コメント
ミレアナさん最強
編集済
千八十九話 満点の上限への応援コメント
ジブラさんの口からエクトプラズムが出ている図が見えた
或いは昭和のボクシングマンガの最終回、、、、。
真っ白になったジブラさん
引退後の第二の人生に幸多からん事を
千八十九話 満点の上限への応援コメント
ギルドがちょっかいかけてくるか?次は
千八十八話 変わったへの応援コメント
金で解決してそれで関わり終わりが読む側からしたらズルズル関係が続かないからありがたいね。(個人的に)
千八十九話 満点の上限への応援コメント
これジブラが関わらなくとも、他全員(ギルド含む)が積極的にちょっかい掛けて来そう…
まあ、ギルド主催の「ソウスケ君分析大会(自作自演も有るよっ🌟)」ってタチ悪いので無かっただけ良かった。
…結果的に有る程度の情報スッパ抜かれては居るけど💧
千八十九話 満点の上限への応援コメント
「ジブラさんが討伐された」に対して
「ソウスケが討伐された」なんだね
記載ミスじゃなければ職員もあれな感じよね
千八十九話 満点の上限への応援コメント
通常モードでサクッと一言だけ言い捨てていくのがいいね。
編集済
千八十六話 あの二人はいないけどへの応援コメント
妊娠しないで欲しいな
千八十六話 あの二人はいないけどへの応援コメント
妊娠してたらどうする?
千八十三話 追加への応援コメント
「ねぇ~~~。さっき、亜空間から何かしらの指を取り出して装備したけど、だからといってアイテム一つで倒せるほど温い相手じゃない……変らず、あの子の実力ってことよね~」
おっと急にホラー展開かな?
こらっ、その指はどこから持ってきたんだい。
ちゃんと持ち主に返しな!!
千七十八話 今は絶対に無理への応援コメント
主人公の子どもができてそれを理由に色々やらされるとか縛られた生活になるのは嫌だな
千八十話 最低条件?への応援コメント
監視役もある意味同類ってことか、救いが無い。
千八十話 最低条件?への応援コメント
……実力があるだけに道化ですね(涙
千七十七話 それは無理だと解っているへの応援コメント
いやその、いつミレアナとやるのかなって読み続けている自分。
千七十七話 それは無理だと解っているへの応援コメント
いやいや、勝負中に何やってんのかね、こいつ等
編集済
千七十五話 癒される?への応援コメント
オチオチお風呂にも入れない主人公。
ライバルからの嫌がらせか?
魔獣をつかって抹殺を目論んでいるのか?
千七十五話 癒される?への応援コメント
どこまで固まったのやら。。。
千七十五話 癒される?への応援コメント
基本的に俺とミレアナが入ってる時にザハークが守ってくれて
…もしかしてミレアナと一緒に入ってると勘違いしてるのか?
千七十五話 癒される?への応援コメント
見張り放棄してヴァカなの?
六百六十九話 葛藤はしたが……への応援コメント
まぁ…一夜くらいなら相手はプロだし多めに見てくれる…といいね?
全力で媚びを売らないといけないタイプの格差がある相手じゃなければ大丈夫だとは思う()
千七十話 どこまで本当かへの応援コメント
当て馬にされて情報収集がメインなんか?
第16話受付嬢はやっぱ容姿が良いなへの応援コメント
バカが絡んでくるテンプレはないのかw