応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • トマトの聖霊 トマティーヌ。
    オネエの怨霊。笑
    ( ´艸`)w

    今までと雰囲気がガラリと変わりましたね。
    発想が面白いです。

    作者からの返信

    雰囲気ガラリと変わったでしょうか(*´艸`)

    ようやくタイトルの展開になってきました☆

  • ん? 香菜ちゃんどうしたと思ったら、メガネによって人格が変わるとか?   

    ほかの方のコメントを見ても、そんな感じだし。

    ということは、例えばいかついサングラスとか掛けたら、オラオラ系な性格になったりもするのかな(笑

    作者からの返信

    メガネが香菜に何らかの作用をもたらしていることは確実みたいです(*´艸`)

    ただ、この紅縁オーバルこそが……おっと、これ以上言ってはネタバレになりますから控えておきます☆

  • ト、トマティーヌ?

    トマトの、せ、性癖? 違った、精霊?

    う〜んっ、この発想は面白いわね☆
    ならば、わたくしはキムチの精霊、キムチーヌをこの身に憑依させまして……え? お気遣いは必要ないと?
    頼むから黙って読めと?

    りょ〜かいで〜すぅ♫

    作者からの返信

    キムチの精霊、キムチーヌ(*´艸`)

    もしや、つばめちゃんはキムチーヌを憑依させたつばきちゃんの姿だったりして☆

    この小説はツッコミどころが沢山あるので、黙って読まずにぜひぜひツッコミながら読んでください(*^_^*)

    編集済
  • 連作障害に関しては、とある異世界スローライフ物を読んでいたら出てきたので、知ってるぜ(どや顔)。

    しかし、ジャガイモがイモ科じゃなくてナス科とか不思議だよね。

    勉強になりました(これを知って、どこで披露するという話だがw)。

    作者からの返信

    異世界スローライフもの、タイトルだけはどこがで目にしたんですけど、野菜づくりの知識も織り込まれてるんですね(^^)
    機会があったら読んでみたいかも。

    >これを知って、どこで披露するという話だがw

    ぜひぜひ食卓で、お子さんの前でドヤ顔で披露してみてください♪
    調理には全く役に立たない知識なので、奥様の興味は引かないかもしれませんが(^_^;

  • さすがの越川さんも、野菜の精霊に取り憑かれた時の対処法までは分かりませんでしたか。自分に熱視線まで送ってきて、見た目BL、実態は……?な状態ですね。

    野菜から直接話を聞く事ができるなんて、考えようによっては凄いプラスになるかもしれませんが、みんなこの事態をまともに受け止められるのでしょうか?

    作者からの返信

    さすがの越川さんでも、この状況の解決策はわからないようです(^_^;

    種から苗までを大切に育ててくれた越川に、トマティーヌは随分と心を寄せているようです(*´艸`)
    取り憑いたのが苺子か香菜だったら、越川さんもまんざらでもなかったかもしれません(笑)

    根木本人がこんな冗談を言うはずがないというのは皆の知るところなので、彼の豹変の理由が憑依であるということは皆受け入れたみたいです(^_^;

  • 気持ちの上では女性、オネエの人が良く使う言葉ってイメージがありますね(;´・ω・)

    この事態には越川先生もどうしようもありませんか。仕方ないですね、野菜の専門家ではなく、霊能者を引っ張ってこなければいけない案件ですもの。
    とりあえず状況は把握できたものの、みんなどうすればいいか分からずに困っていますね。根木も正気に戻った後、この事を聞いたら驚くでしょうね(;^ω^)

    作者からの返信

    精霊はオネエではないのですが、たまたま波長が合うのが根木だったために、傍から見るとオネエにしか見えないです(^_^;

    トマティーヌの存在を皆受け入れる方向のようですが、一番納得がいかないのは覚醒後の根木だと思います(笑)
    自分がオネエっぽい言動をしているのを動画などで見たら、さぞショックでしょうね(*´罒`*)

  • 野菜の精霊とリンクですね、きっと(笑)

    作者からの返信

    そうなんです(^^)
    根木君、再びリンクしてしまいました(笑)

  • 私も香港でミニトマトの目に遭遇しました。
    かなり衝撃的なビジュアルでしたね。

    作者からの返信

    おお!関川さんもあの嵌め込まれたミニトマトを見ましたか(笑)
    あの辺は日本人にはないセンスですよね(笑)


  • 編集済

    腰川さんの後日談がなんとも彼らしいですね。なんとも懐かしい不思議な気分。
    佐月さんのコメが秀逸でしたね、また。

    作者からの返信

    もはや詩さんのコメ読みたさに私も連載やってる気さえしてきます(笑)

    越川さんのキャラがブレていないようでよかったです(^^)

  • メガネはもっとも身近な返信アイテムですよね。それだけで真面目さがプラスされますからね。

    作者からの返信

    メガネは見た目の印象だけでなく、自分の心持ちも変えられるアイテムかもしれませんね(^^)
    この紅縁オーバルは香菜のお気に入りのようです♪


  • 編集済

    いちごちゃんみたいな子、いますよねー。そういうとこだけ鋭く嗅ぎつけてくる子…むしろそれ以外のことに鋭い方がモテると思うけどなあ(^_^;)(笑)

    トマトが大好きで、食卓に毎日ないと気が済まないくらい狂ってます(笑)トマトが美味しくなるこれからの季節は最高に幸せなのです〜!(*´∇`*)✨

    作者からの返信

    苺子はよくこれで就活ができたなと首を傾げるほどの恋愛脳ですね(^_^;
    女子には嫌われるけれど、男性は騙されてしまうタイプです💦

    あおいちゃん、トマト大好きなんですね(´∀`*)
    ミニトマトは本当に沢山の種類があって、どれを育てようかと探すだけでもワクワクします!
    早くも来年の候補として、皮が薄くてサクランボみたいという「ぷちぷよ」をチェックしています。
    市場にはなかなか出回らない品種も自分で育てれば完熟の甘みを堪能できますよ☆

  • とうとうきましたね!「憑かまえて」らしき何かが……ネギ君、トマトのオネエに憑かれた……!!?💦

    作者からの返信

    「憑かまえて」らしき何者かがようやく登場しました(笑)

    トマトの〇〇「オネエとは失礼しちゃうわっ! でも正体を明かすのは大地のパワーを受けてからにするわね♡」

  • 根木さんは憑かれる体質で疲れますね。
    A「上手いっ!」
    B「さすがっ!」
    C「天才かっ!」

    支柱の話をする越川先生や、トマトが地這いだという豆知識。
    誘いには乗らんぞっ、健全なコメンテーターを目指すのだっ。

    もう根木さんを土に埋めたくなってきました(笑)

    作者からの返信

    ネギだけに、根木君を土に埋めたら軟白部分が伸びて美味しくなるかもしれません(なんのこっちゃ)

    あれ? 色々仕込んだのに、詩さんにのってもらえなかった |゚Д゚)))

    本文ではなく、詩さんのコメントを読むためにここに来ているエロコメファンもいるはずですっ!
    思いついたらいつでも筆の赴くままに書きなぐってください☆

  • 毎回知らなかったことばかりで、勉強になると同時に何が起こるかとわくわくします。
    香水の匂いが豹変の引き金に…?

    作者からの返信

    豹変の引き金となる何かがあるのかどうかは実は私にもわかっていないんです(^_^;
    根木君に取り憑いた何かは、私の想像を越えてキャラが暴走しそうな予感もあります(苦笑)

    知識系小説は初挑戦なので、どこまで皆さんの興味を引けているのか手探り状態です💦
    ウンチクとストーリーのバランスがなかなか難しいです。

  • おおっ、またもや憑依現象じゃごぜぇやせぬか!

    では種苗の発育が良くなりやすような、アタクシ、ディーン胃腸ヶ峰が「平家物語」の令和バージョンで一発♩
    ビヨ〜ン、ビョンビョ〜ン♫

    (そして恐らく苺子も)……こりゃいいじゃあねえですか☆

    作者からの返信

    待ってました☆
    憑依ときたらディーン様のご登場ですね(*´艸`)

    平家物語の令和バージョン、ぜひ拝聴してみたいものです♬

    苺子は真面目には聞いていないだろうなぁということで、カッコ書きにしてみました!

  • 寝かせて植えるなんて想像すらできませんでした(^_^;)私がやったら見事に恐ろしい菜園ができたと思います(笑)

    この作品を読んでから、不思議と野菜を見る機会が増えた気がします。全く知らずに食べていたものの裏側を知ったことで、ちょっと見る目が変わりました。

    そして再びとりつかれた根木さん(笑)このタイプが弾けた時は、後に地獄を見ることになりますが、果たしてどうなるかですね(笑)

    作者からの返信

    トマトも従来どおりのやり方であれば普通に縦に植えても全然大丈夫です(^^)
    寝かせる植え方もあるよ~ということで「へぇ!ボタンを押していただければ(古ッ!)

    取り憑かれた根木君は果たしてはっちゃけるんでしょうか(^_^;
    正体は次話で明らかにする予定ですが、何せストックがないのでどういうキャラになるのか想像もできません(笑)

  • 根木w
    満面の笑顔でのラストに笑っちゃいました(^▽^)~☆

    それにしても、越川先生のお話はいつも面白いですね!
    普通に勉強になります♪

    作者からの返信

    満面の笑みを浮かべているのは、根木であって根木でない何者かかもしれません(*´艸`)

    越川先生、ウンチク多すぎじゃないですか?💦
    ウザすぎるようでしたらもう少し控えるように先生にお伝えしとくので遠慮なく言ってくださいね☆

  • おお、腰川さんだ。
    なんだか印象に残る人だし、人気ありますよね。

    作者からの返信

    越川さん、満を持しての?登場です(^^)

    完全な当て馬の彼でしたが、印象に残ると言っていただけて、彼も救われると思います!

  • 根木さん、また憑かれましたね
    トマト姫🍅 今度はどんなことを言い出すのでしょうか

    作者からの返信

    なぜか今回も根木が取り憑かれてしまいました(^_^;

    大地のパワーで元気になったトマト姫がいよいよ次話で活躍します!?

  • 根木さんは、何がきっかけでとりつかれるのか、気になります~っ(*ノωノ)

    野菜の原産地、勉強になりました!(*´▽`*)
    時代ものを書いていると、野菜や動物を出すだけで、「あれ? この時代、この地域に存在していたかな?」と調べないといけないので……(;´∀`)

    作者からの返信

    今回もなぜか根木君が取り憑かれてしまいました(^_^;

    確かに、綾束さまの時代小説はその当時の食べ物がすごくリアルな描写で登場しているのも楽しいです(´∀`*)
    調べるのは色々と大変だと思うのですが、わずかでもお役に立てれば幸いです(^^)

  • 『寝かせ植え』知りませんでした。
    根を深く埋めるんですね。
    (*⌒▽⌒*)

    作者からの返信

    元々の姿である地這いに近づけて生育を助けるために、寝かせ植えのほかに斜め誘引という方法もあるらしいです(^^)
    うちでも斜め誘引にチャレンジしてみようかと思いましたが、管理が大変そうなので諦めました(笑)

  • 畝の高さで土の湿度を調整するんですねー、かなりデリケートな調整で驚きました!
    与一さんはナスなんですね、わはは。
    根木さんの意識に入ってきたのはまさかのトマトの気持ち!?
    野菜の妖精かなー!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    土壌の性質にもよるので一概には言えませんが、野菜の好む環境によって畝の高さを変えるのは、よく言われているアドバイスだと思います(^^)

    皆の暗黙の了解で、那須田はなんとなーくナス担当になりました(笑)

    根木に憑いたものの正体は、次話で明らかなります♪

  • 苺子、また懲りもせずに根木にちょっかいを……
    ほら、君が強烈な香水の臭いなんて嗅がせるから、根木がまたおかしくなっちゃったじゃないか(*`Д´)ノ!

    誰かスマホをお持ちではありませんか?
    今の根木を動画に撮って、後で「この時何があったの」と聞きましょう。

    作者からの返信

    根木がおかしくなったのが苺子のせいかは不明ですが、とにかく様子がおかしくなってしまいました(^_^;

    女言葉で意味不明な言葉を口走る自分を動画で見せられたら、根木はショックで寝込みそうです(笑)

  • また何か取り憑いた!Σ( ゚Д゚)
    しかもなんだか変なことを言ってる。もしかして、これって憑いた者の正体についてのヒントになってたりします?

    作者からの返信

    はい、また何か取り憑きました(笑)
    おっしゃるとおり、この台詞が憑きものの正体へのヒントになってます。
    正体については次話で明らかになるかと思います(^^)

  • 眼鏡ですよね。どう考えても(笑)

    作者からの返信

    眼鏡ですね。どう考えても(笑)

  • 私も最近になって植物の成長を愛でる気持ちがわかるようになりました。

    作者からの返信

    大天子フタヒロさま、お忙しい中でいらしてくださりありがとうございます(*^▽^*)

    関川さんは色々とご趣味がありそうですが、ガーデニングはやっていなかったのですね!
    自分で手をかけて育てた野菜が元気に成長する姿はとても美しくて感動します✨

  • なんかいい雰囲気でしたね(^-^)正直なところ、女性が豹変すると男は何歳になっても狼狽えるものです(全国眼鏡による眼鏡の為の眼鏡協会データより)

    この雰囲気の変化は、眼鏡によるのか、野菜の精霊によるのか。はたまた、佐月さまへのサービス精神と、それに応えた佐月さまの精神が折り重なってできた現象なのか。

    これはコメント欄をも巻き込んだ楽しい作品になりそうですね!

    作者からの返信

    眼鏡協会のデータはなかなかに納得させられるものがありますね(*´艸`)
    気分屋の女の子に翻弄される男子の図は結構よく見る光景のような気がします(苦笑)

    メガネの登場シーンになるとコメント欄が盛り上がるという不思議な小説になってますね(笑)
    こういうの楽しくて大好きです♬

  • おや?これは、もしかしなくてもメガネが本体…… (;゚Д゚)

    「香菜が少しでも早く仕事に戻れるようにと車を走らせる」って部分に根木の素直な優しさがみえますね☆

    作者からの返信

    さらりと書いたそこに注目してくださるとは、さすがゆうけんさんっ✨

    そうなんです(*´艸`)
    根木君、本当は香菜のことを彼なりに気遣っているんですよね。
    香菜のツンツンした態度を前にするとそこを素直に出せないのが根木の子供っぽいところなのかもしれません(^_^;

    メガネが本体説、ここにきて有力になってきました☆

  • メガネじゃあ!! メガネの仕業じゃああ!!
    おそろしや~、おそろしや~

    作者からの返信

    これはもう清原君とヌーちゃんとチーム頼輔に登場していただいて、メガネを祓ってもらうしかありませんね☆

  • ちょっと雰囲気よくなってきましたねー!

    作者からの返信

    雰囲気が良くなってきたかと思った途端に逆戻りしちゃいました(^_^;
    二人の距離はなかなか縮まらないようです💦

  • ネーミングがいいです!

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます。
    ネーミングも楽しんでいただけたようで良かったです(^^)

  • あらあら、お仕事熱心なお嬢さまですこと☆

    翻弄される根木くん
    「?」、「……」なお顔が想像できます

    面白い‼︎

    作者からの返信

    お仕事熱心なのは香菜本人なのか、はたまたメガネなのか……(*´艸`)

    香菜は自分の変化に気づいていないようなので、一番困惑しているのは根木君になりますね(苦笑)

  • おおっ、なんだかちょっとだけいい雰囲気?( 〃▽〃)
    この二人もついに、ついに打ち解ける日がやって来たのでしょうか?

    そう思ったのに、突然の態度急変。いえ、全体の流れを見れば、途中の素直な反応こそが不自然かもしれませんね。
    いったいどうしちゃったの?(・・;)

    作者からの返信

    二人で飲みに行く約束までしたのにふりだしに戻ってしまった感じです(^_^;

    仰るとおり、途中の香菜がいつもと違うということなのですが、根木君としては釈然としないようです(苦笑)


  • 編集済

    あれっ、何だか良い雰囲気じゃないですか。
    もどかしさも相まって、ちょっと遅いアオハルだな~と微笑ましく思いながら読んでいました。
    といいますか、メガネの有無でもしやもしやの二重人格説浮上。これは本来通り、メガネを本体として書かれていると取って良いのか、それともメガネは生きている説は置いておいて、メガネが性格の変わるスイッチになっているのか。考えていたら何だか色々面白くなってきました(^^♪  ビバメガネ。

    ところで文中の描写におかしな点がありましたのでピックアップしておきましたよ。

    「~足元にメガネを落としちゃって」→ 「~足元に移動しちゃって」

    メガネを拾うのを諦めて姿勢を戻した→ 定位置に戻るのを諦めて器が姿勢を戻すのを見守った。

    「メガネ、見つかった?」→ 「本体、どこいった?」

    紅縁メガネをかけてメモを取っていた香菜が顔を上げた→ 香菜を操ってメモを取っていた紅縁メガネは上方に視線をやった

    紅縁メガネの端を中指でついっと押し上げると→ 下賤なホムンクルスの分際で高貴な私のボディーラインをまさぐろうなんて良い度胸をしている。
    「その蛮勇、認めてやろう」
    その神をも恐れぬ大胆な行為に少しの賞賛を贈り、禁忌の術で創り出された汚らわしい中指が女神と同格である肉体に触れる許可を出した。ホムンクルスは涙を流しながら震える手で私の完璧なフレームボディを押し上げると

    作者からの返信

    メガネの関わるシーンの描写について、より適切な表現のアドバイスをありがとうございますっ✨

    ……ていうか、この通りに書き換えたらそれはそれで尖ったファンタジーになりそうで読んでみたくなります(笑)
    ぜひ詩さんにメガネファンタジーを書いていただきたいものです💕

    ……それにしても、書き換え表現がなかなか本作に登場するメガネの核心をついていてニヤニヤしてしまいました(。-∀-)

  • 香菜さんどうしちゃったの( 〃▽〃)
    車内を包む甘い雰囲気。このまま二人は急接近……と思いきや。

    まるで魔法が解けたみたいに、また距離が開いてしまいましたね。さっきまで甘い雰囲気だっただけに、根木君辛いでしょうね( ω-、)

    作者からの返信

    香菜は自分自身が豹変したことには気づいていない様子です(^_^;

    当然根木君もその理由を知るわけがなく……。

    ただただ呆然と首を傾げる根木君でした💦


  • 編集済

    えっ?
    香菜さんといい雰囲気だったのに、どうしたんでしょう。

    何か理由がありそうですね。
    (メガネ?)

    作者からの返信

    いい雰囲気の時にはなくて、イマイチな雰囲気の時には存在しているもの……

    そう、メガネです(*´艸`)

  • メガネを外したら、ほんと香菜さん可愛いですね(*´▽`*)

    というか、メガネをかけている時にツンツンしているということは、裸眼の時が素の香菜さん……っ⁉Σ( ゚Д゚)

    うわーっ、種明かしが気になります~っ!(*ノωノ)

    作者からの返信

    メガネをしている時は自立した女として肩肘を張っている香菜ですが、メガネが外れるとちょっとキャラが変わるようです(*´艸`)

    どうしてそうなるかは……もしかするともう少し後の種明かしになるかもです💦

  • やっぱり、「純情と激情」とは時系列が同じだったようで。

    でも越川さん、職場に結婚の予定を報告していたんだね。それで「逃げられて、結婚なくなりましたー。へへ」じゃ、職場に居づらくもなるわな(^-^;

    こんどこそ、うまくいってほしいなぁ。登場人物の女性の誰かと。

    作者からの返信

    前話のコメ返で「実は…」とか言ってたら先輩もう読んでくださってましたね☆

    そうなんですよ。プロポーズを受けてもらって舞い上がってしまった越川さん、嬉しくてフライング気味に周りに言ってしまっていたようです:( ;´Д`;):

    登場人物の誰かと果たしてハッピーエンドはあるんでしょうか。
    たとえばガチムチオネエの那須田とか……

  • おや、越川さんの家に行くフラグが立ったぞっ。

    ――一見、普通の家。
    しかし地下室には、瞳子さんと一緒に撮った写真が壁一面に貼られていて、越川さんは未だあの恋を引きづっているという展開も……

    ない?
    了解ですっ(''◇'')ゞ

    作者からの返信

    越川さん、いまだに失恋を引きずっている説(*´艸`)
    自宅に思い出の品とか瞳子の写真とか瞳子の等身大自作抱き枕とかあったら怖いですけれど、果たしてどうでしょうか☆

    あの恋の話、実はこの後少し出てきます(。-∀-)ニヤリ

  • 本文中の図が新鮮……!( ゚∀゚) 
    今度トウモロコシ畑のそばを通ったら枝豆も植えられていないかどうかよく見てみます☆

    作者からの返信

    イタリアでも大豆は多く栽培されているんでしょうか(イタリアの豆といえばひよこ豆とか白インゲンとかのイメージなので💦)

    プロ農家さんのように大規模に栽培している場合は作業効率的に混植などはしていないかと思いますが、家庭菜園の畑とかでは見られるかもしれません☆

    トウモロコシとエダマメ(またはインゲン)の混植は、トウモロコシとハッショウマメを混植する南米の伝承農法を応用したアイデアだそうで、世界各国に野菜づくりの知恵があるんだなあと興味深いです(´∀`*)

  • 楽しくスローライフを送れるコミュニティ……いいですね。新しいそういう形を生み出していくことが、行き詰まりかけた人間の文化を活性化させるためには不可欠ですよね。ものの考え方は柔軟であるべきだなあと、改めて思います。

    作者からの返信

    社会全体という大きな仕組みを変えるのはとても難しいことですが、小さなコミュニティでそれぞれの個性を尊重しあいながら地球にも人にも優しい生活を模索するのはそれほど難しいことではないのかもしれません(^^)

    進んだ文明を捨てるのではなく、何が必要で何が不要かを皆が柔軟に考えていけることができれば、ただ利便性や娯楽性を享受するだけのところから一歩進めるのかなあと思ったりします(^^)

  • 人生には、いろいろなことがありますね……
    でも、今現在自分の選んだ道に納得できているならば、それはとても幸せなことですよね(*^^*)

    作者からの返信

    人生の転換期がどんなきっかけでいつ訪れるのか、それは誰にもわかりませんし人それぞれですよね。
    越川さんの場合、パーマカルチャーとの出会いは “逃げ” がきっかけだったかもしれませんが、今はそこにしっかりとした目標をもって前進しているようです(*^_^*)

  • とてつもないヒマリちゃんの知識に、わたくしは懸命にメモをしながら拝読いたしたおります☆

    苺子を除く……

    が、なくてもまったく気になりませぬ
    あ、でもやはり欲しいかも〜♫

    作者からの返信

    野菜づくりは本当に奥が深くて、スイカにしてもトマトにしても、育て方には沢山の理論と方法があって、ついつい色々と調べたくなるし、調べたことをここに書きたくなってしまいます(^_^;

    苺子を除く……
    ここのところ使ってませんね(笑)
    畑の作業ではまた出てくると思います☆

  • スイカが連作できないのは驚きですね。ということは、農家の方は長期計画で畑を使い分けているのですね。

    毎回、驚きの連続です。ちょっと野菜をなめていたかもしれません(^_^;)家庭菜園が趣味になる理由がよくわかります(^-^)

    これからどんな風に作っていくのか。野菜の精霊も出てきたことですし、キャラクターの勢いもありますから、一筋縄ではいかないことを期待しています!

    作者からの返信

    スイカは連作ができないのですが、これには裏技がありまして、農家の方は接木苗というのを作って植えているんですよ(^^)
    ユウガオなど連作や病気に強い植物を台木にすることで、広い面積を必要とするスイカを毎年栽培することができます。
    家庭菜園用にホームセンターでも接木が売っていますし、初心者にはそちらがおすすめだそうですけれど、永続的に循環することを目指すなら種を取ってそれを次に繋げていくということをするのがベストで、パーマカルチャーの実地体験という意味で香菜達には種を蒔いて育ててもらおうかと思っています(^^)

    ……とまあ、こんな感じでスイカ一つ取っても様々な考え方や栽培法があって、それを学ぶのもすごく面白いんですよね(*^_^*)
    野菜づくりの奥深さにハマると知識欲を相当刺激されます(笑)

    いよいよ植え付けになりますから、キャラのやりとりも憑依のドタバタもこれまで以上にもりこんでいくつもりです!

  • 素直になったら良いことがあるのかも♡
    急接近したように見える二人ですが、一筋縄でいくとも思えませんね(* ̄艸 ̄)

    作者からの返信

    翠ちゃんがお見通しのように、急接近したように見えてすんなりいかないのがラブコメかも(^_^;

    お互いにいつも素直でいられたら、恋ももっと上手くいくのにね(*´艸`)



  • 連作障害についてすごく勉強になりました!
    それに、畝の最終計画図……素敵、もう見やすくて分かりやすくて、ヒマリさんの執筆手腕、最高ですー!
    メガネは……愛嬌ぜんぜんOK♪

    作者からの返信

    連作障害のことは知識として何となくありましたけれど、いざ自分が小さな区画で野菜を作ろうとすると色々と悩ましい制限になりますね(^_^;

    作付計画の図は、カクヨムの本文に記号を使って図を書いていた方がいて、真似してみようと思って作りました(笑)
    私のスキルでは長方形が精一杯ですが、少しは畑のイメージが伝わるといいなぁと思っています(^^)

    メガネは……次話の伏線になってるかも!?(苦し紛れ)

  • ヾ(ε.εヾ))≡(\* o *)\ メガネドコー?

    作者からの返信

    (❀^ω^)ノ゙ココニアリマスヨー!!

    ↓↓↓


  •           / ̄`
            /
           /
          /
       rく
       |  \                 / ̄
       ト、   ヽ                /
          \__,}トr‐、_        /
            ∨  \     /
             \  \  /
              \_ jトrく
                    `¨

    作者からの返信

    今回初めて本文に図形を入れたんですけど、あんな長方形だけでもPCとスマホ両方で見え方を確認したり、字下げしちゃってずれたのを直したりと面倒だったんですよ。

    このメガネのAAを貼り付けるのに、ユーリさんが一体どれだけの調整をしたかと思うと……(´;ω;`)ブワッ!

  • トウモロコシを植えたら、我の幼虫に遭遇しやすくなるのですね。覚えておきます(-_-;)

    こうやって植える野菜を考えたり、混植のことも頭に入れるのを見ると、野菜を育てるのって、本当に奥が深いって思います。
    小学生のころ、かいわれ大根一つ育てられなかった自分の無念を、代わりに晴らしてほしいです。勝手にこんなこと言っても、迷惑かな(^_^;)

    作者からの返信

    そうなんです(><)
    トウモロコシにはアワノメイガという蛾が卵を産みつけて、その幼虫が茎の中に入り込んで、トウモロコシの実を中から食い荒らすんです((((;゚Д゚))))
    皮を剥いたら芋虫がいた……なんて経験をした人も結構いそうです💦
    農薬を使わないとなると、奴らを防ぐのはかなり難しいんですよね(^_^;

    かいわれ大根、脱脂綿の上で育てるやつですね(笑)
    私も室内やプランターで育てる系はあまり上手くいった試しがないんですけど、露地の畑は育て方がまた違うので、無月さんも意外といけるかもしれませんよ!

  • いよいよ何を育てるかも決まりましたし、次からは本格的な栽培でしょうか?
    無事成果があげられるといいですね。

    作者からの返信

    そうですね(^^)
    次話はちょっと根木君と香菜ちゃんのやりとりをはさんで、その後いよいよ植え付け作業に移る予定です(^^)

    まだ野菜づくり本番まで至っていないのに、うんちくを相当並べてしまいました(苦笑)

  • みんな、気付いてるかっ!
    題名にメガネと付いているのに、この回はメガネが主役じゃないんだぜっ。
    これはもう我々を試しているに違いない。
    何のために? 勿論その答えはこうだ。
    「文章に隠されたメガネイズムを見つけられるかな?」
    いいぜ、その挑戦を受けてやろうじゃないか。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

    メガネは・・・文章ではなく我々の心にあるんだっ!(苦し紛れ(笑))

    作者からの返信

    さすがはメガネイズムの体現者詩さん。このエピソードの中に込めたメガネイズムに心を寄せてくださるとはっ✨

    ……と言いつつ、このエピソードは特に誰に焦点を当てたシーンということではなかったので、最後を締めた香菜の名前を安直に使ったにすぎません(笑)
    あ、でも、次話につながる伏線の意味もあったりして(まだ一文字も書いてませんけど)

  • いよいよ次から植え付け作業みたいですが、憑き物が気になりますね。

    ところで誤字報告です。
    >良く年以降も耕作を続ける場合には、 → 翌年

    作者からの返信

    誤字報告いつもありがとうございます(^^)

    憑き物はそろそろ正体を現してきそうですが、うんちくが多すぎてそこまでなかなか辿り着けないという(苦笑)

  • 植えるにも、色々と考えたり工夫したりする部分があって、奥深いですね~(*´▽`*)

    作者からの返信

    そうなんです(´∀`*)
    ただ野菜を育てるだけでなく、突き詰めると色々な工夫や考え方があって、どうやったら美味しい野菜が収穫できるかとあれこれ考えるのはとても楽しいと思います!
    菜園歴が長い人が多いのは、何年続けても工夫のしがいがあるという奥深さもあるのかもしれません。

  • 作付計画、図を見ているだけでワクワクしますね。
    農作業は地味ですが、収穫は達成感もあり楽しいですよね。
    (*⌒▽⌒*)

    作者からの返信

    これから何を作ろうか、どのくらい収穫できるかな、とあれこれ想像するのは楽しいですよね(´∀`*)

    収穫できるととても嬉しいし、失敗すれば次はこうしようとあれこれ考える。
    虫や病気、天候に悩まされつつもやりがいはありますね(*^_^*)

  • ゴーヤチャンプルーは一度食べて以来、便りのない友のようになってます(^_^;)最近は色々工夫されてるようで、苦手とする人は減ったらしいのですが、なかなか食べようとは……、精霊が見えましたのでやめときます(笑)

    いよいよ野菜作りが本格化しますね。意外な裏話が楽しくて、どうなっていくのか楽しみにしてます。野菜作りにこんなストーリーがあるとは、まさに目に鱗です(^-^)

    作者からの返信

    ええっ? 塾長もゴーヤ苦手ですか(;'∀')
    スーパーでは馴染みの野菜になっているとはいえ、やっぱりまだまだ苦手な人も多いのですね。
    そんな塾長の元へは、そのうちゴーヤの精霊が取り憑きに行くかもしれません(笑)

    野菜づくりは調べれば調べるほど様々な理論や栽培方法、成功例や失敗例があって、ついつい色々と調べて頭でっかちになってしまいます(^-^;
    昨年から執筆そっちのけで調べまくっている知識がここで色々と使えるので、書くのがとても楽しいです☆

  • スーパーのお惣菜でゴーヤチャンプルーを買って食べましたが、思っていたほど苦くなくて美味しかったです。これからシーズンだし、自分で苦労して育てたとなれば美味しさも格別でしょうね!

    作者からの返信

    ゴーヤも苦みの強い部分を丁寧に取り除けば、味のアクセントになる程度の苦みに抑えられるみたいです(*^_^*)
    ゴーヤはへそをまげた根木とゴーヤ嫌いな苺子の反対があってこのグループでは栽培しないことになりました(^-^;
    どんな野菜でも、自分が育てた野菜は格別に美味しく感じることは間違いないと思います✨

  • おお、とうとう栽培品種決定ですね!
    と……大事に読んでたのに、最新話まで読んでしまいましたー。>_<
    あぁ、寂しい。ヒマリさん、続きを楽しみにしていますー!!

    作者からの返信

    最新話までお読みくださりありがとうございます(*^_^*)
    (さらには『純情と激情』のフォローまで!くれぐれもご無理なさらないでくださいませ)

    なかなか野菜作り本番までたどり着けていませんが、ここまできたのであともうちょっとでスタートできるかと☆
    更新も頑張りたいと思います!

  • オネエな根木さん、びっくりしましたが、与一さんとセットでわたしのお気に入りになりつつあ……笑。
    トマトは大好物です、ぜひ大玉も小玉もミニも作って欲しいー!

    作者からの返信

    オネエっぽくなってしまいましたが、根木君自身はノンケです(笑)
    取り憑いたのがたまたま女性(?)だったということで(;'∀')

    サクヤさんはトマト好きなのですね(*^_^*)
    トマトは好き嫌いがかなりはっきりと分かれますね!

    初心者には大玉の栽培はかなりハードルが高いので、まずは育てやすいミニからいってみたいと思います♪

  • 越川さんは菜園にとっても理想的なお人柄ですけど、人間関係もよしなにできそうな人ですね!
    過去の経験がちゃんと活かせるなんてすごい、幸せになって欲しいキャラです!

    作者からの返信

    そうなんです(*´▽`*)
    女性関係のゴタゴタがなければ会社でも良い人間関係を築きながら無難に出世していけそうな人だったんですが、世捨て人になってしまいました(苦笑)
    それでも、しっかりとビジョンをもってパーマカルチャーにも取り組んでいますので、彼なりの夢の実現はそう遠くないかもしれませんね✨

  • ゴーヤチャンプル美味しいですね
    最初嫌いだったんですよ。「これ、不味……、にが……」と思いながら無理やり食べ続けていると、いつしか「不味……、美味! 不味……、美味!!」と徐々にあの苦味が美味しくなりましたね!! 不思議なものです。

    作者からの返信

    私もゴーヤの第一印象は「苦いし美味しくない……」だったはずなのですが。
    あの苦味に慣れてきたのか、品種改良で苦みが抑えられたのか、自分で苦みを抑える調理法を身につけたのか、とにかく普通に食べられるようになりましたね。
    むしろ夏になるとゴーヤチャンプルーが食べたくて、スーパーで買ってまで食べるという(*^_^*)

    育てると大量に獲れてしまうという話を聞くので栽培には手を出していませんが、それなりに美味しく食べられるようになるのが不思議ですよね(*´▽`*)

  • ラッキョはいかがかしら!
    そう、ラッキョでございます☆

    ほんとは白菜が良いのですけど……あ、もちのロン、キムチ用ね♡

    作者からの返信

    そう言えば、家庭菜園でラッキョウを育てているという話をあまり聞きませんね(^_^;
    なぜ植えて?と少し調べてみましたら、栽培期間の長さが関係していそうです(8月に植えて、翌年のた6~7月に収穫)。
    限られたスペースの家庭菜園で、ほぼ一年間畝を独占されるのは何かと都合が悪いならかもしれません(^_^;

    白菜は、露地の家庭菜園では秋冬に作るのが一般的ですね(^^)
    自家製の白菜で漬け込むキムチは美味しさも(匂いも)倍増しそうです💕

  • 根木の不思議体験があったものの、無事に栽培品種が決まりましたね☆
    夢みたいにあやふやな記憶。酔っ払った時の曖昧な記憶みたいで、不安になりますね〜。しかも、原因不明ですから(^◇^;)

    作者からの返信

    そうなんです(苦笑)酔っ払ったわけでもないのに、いきなり自分の言動に制御がきかなくなってしまった根木君です(^_^;
    原因がさっぱりわからないし、言動もほとんど覚えていないだけに、めちゃくちゃ不安でしょうね(笑)

  • ゴーヤ、とにかく苦いイメージが強いですけど、美味しいのかな?
    そういえば前にテレビで、ゴーヤのケーキと言うものを見ました。ですが食べた人の感想が、「これは敵をやっつけるためのものだ!」だったので、食べていない自分まで、ゴーヤが苦手になってしまいました(^_^;)

    作者からの返信

    初めてゴーヤを食べた時は「苦っ!!」という印象でしたが、自分で調理の仕方を覚えたのと、ゴーヤの苦味に慣れたのか品種改良されたのか苦味があまりきつくなくなり、美味しく食べられるようになりました(´∀`*)

    でも、さすがにゴーヤのケーキを食べたいとは思いません(笑)
    どう頑張っても、見た目も味もスイーツとは相性悪そうですよね(^_^;

    チャンプルーは特にスパムを使うと沖縄っぽくてゴーヤとの相性もバッチリなので、今度ぜひ無月さんご兄弟もチャレンジしてみてください☆

  • ゴーヤにはちゃんと苦味をとる方法があるそうですが、それでもゴーヤ=苦いと言う印象をなくすのは難しそうです。
    香菜がゴーヤを育てるのが面白くない木根ですが、その明確な理由に気づく日は来るのでしょうか(*´艸`)

    作者からの返信

    ゴーヤで神崎社長の名前を連想し、勝手に不機嫌になってしまった根木君。一体どれだけ社長に対抗意識を燃やしているのでしょうね(*´艸`)

    私がゴーヤを調理するときは、中の白い綿のような部分をスプーンでなるべくこそぎ取り(ここが苦味のもとらしいです)、薄めにスライスして塩もみし、水気を絞ってから使っています。
    こうするとゴーヤの苦味がかなり薄れて食べやすくなります(^^)


  • 編集済

    以前、暫く沖縄に居た事があって、その時に見たゴーヤが忘れられません。
    普通にマンションの駐車場横に生えていたのですが(多分誰かが育ててる?)、スーパーで見るものよりバカでかくて立派でした。知り合いのヤンバル出身の人(ヤンバラー)はクイナを罠で捕獲して普通に食べるらしいですし、夜店で売られているヒヨコは育てて食用にする為に買うと言っていました。何が言いたいのかといえば、如何に神崎社長のゴーヤが立派でも上には上があるという事です。輪に入らなければ知り得ない事もあるという事です。越川先生のコミュニティ万歳。香菜さんが希望するゴーヤはきっとその上の物なのだろうと考える訳ですとここまで書いて、めっちゃ脱線していることに気付きましたが消しません!(笑)

    (くっそー、今回の内容はネタ祭りなのにネタパロ出来ずに去るのが悔しいですw)

    作者からの返信

    ゴーヤはグリーンカーテンなどと言って家庭の窓辺で栽培している家も多いですよね。
    自宅で家族が栽培しているという知人の話では、熟れたゴーヤは破裂して赤くなった種を撒き散らすらしく、軽くホラーだと言っていました。
    何が言いたいのかといえば、詩さんのためにネタを随所に散りばめていたのですが、一番反応が大きかったのがゴーヤだったという予想通りの結果に一人ほくそ笑んでいる私がいるということです(*´艸`)

    そう言えばガレッジセールのゴリさんだったかが、自宅で飼っていたヤギが、ある日学校から帰ったら姿が見えず、ヤギ汁にされていたという話をしていたように記憶していますが、食事というのは本来そういう形で生命をいただくということなのだと、これまた脱線しまくりのことを考えました☆

  • 細かい記憶がないのに、自分がやらかした記憶だけがあるって、いたたまれないですね……(><)
    酔って記憶を失くした次の日みたいな感じでしょうか……?
    いえ、私は下戸なのでそんな経験はないんですけれども(笑)

    作者からの返信

    私も酔っても記憶はしっかり残るタイプなのですが(いっそ忘れてしまいたい記憶もあったり。笑)、根木としてはそんな感じでやらかした記憶だけがうっすら残っているのだと思います(^_^;

    もっとも、これは根木君に非はなく、降ってわいた災難でしかないんですけどね(笑)

    編集済
  • ゴーヤはご近所さんにいただいたことがありますが、苦手なんですよね。
    (>_< )

    スイカいいですね。
    でも難しいみたいですね。

    去年プランターでキュウリにチャレンジしましたが、実はたくさんつくけど育たず、収穫できたのは一本でした。笑 大失敗ですね。

    作者からの返信

    ayaneさんもゴーヤ苦手なんですか(^_^;
    確かに、多少の苦味がありますから、本州でもだいぶ市民権を得たとは言え苦手な人もまだ多そうですね。

    実は私はまだキュウリは育てたことがないんです💦
    毎年沢山お裾分けでいただくので自分では栽培してません(^_^;
    実がついても育たない原因はなんでしょうね? 今回はメジャーな野菜として栽培品目に入れたので、キュウリの育てかたのポイントも調べておきたいと思います!

    スイカはプランターで立体栽培に挑戦している方もいるみたいですね(^^)
    昨年地植えで挑戦しましたが、整枝を怠ったりして出来としては60点くらい、それでも甘い小玉スイカがとれました♪

  • むしろ芋虫はほぼ動かないので怖くないですけどね。
    だから触れるかっていうと……(笑)

    作者からの返信

    芋虫は確かに飛んで向かってきたりはしないけど、あの形状と動きはぞわぞわさせられる((((;゚Д゚))))

    それでも、野菜作りするようになって、ヒメコガネの幼虫くらいの大きさまでならシャベルの裏で撲殺できるようになりました(苦笑)

  • 越川さんにも辛い過去があったんですね。でも今はご納得されてるようで良かった!

    作者からの返信

    実は越川さんはとある自作品の登場人物(当て馬的立ち位置)で、その物語のクライマックスで受けた心の傷を引きずっていたという裏設定になっています(^_^;
    (ガラナさんがエッセイでサクヤさんにおすすめしていた小説ですが、好き嫌いが分かれるタイプの展開ですし気にしないでください!)

    ただ、今はこうしてパーマカルチャーと向き合い、農村的コミュニティの形成という夢ができたので、前向きに進んでいます(*^_^*)

  • おぉぉ、かなり根木さんを意識してきましたねー!

    作者からの返信

    本人は意識していることを打ち消そうとしてますが、打ち消そうとすればするほど意識してしまうという(笑)

  • 越川さんも素敵ですね。与一さんの次に・笑。

    作者からの返信

    越川さんは色々と背負うものがあるからこそ、超然と穏やかでいられる人です(^_^;

    元々が “いい人” の代表格のような人物なのですけどね(*´艸`)

  • 根木さん、香菜さんにぶんぶん振り回されてますねー。
    良い良い、今後の進展に期待♪

    作者からの返信

    香菜は振り回しているつもりはないみたいですけれど、根木君はばっちり翻弄されちゃってます(^_^;

    今度香菜が素直なキャラになるのは一体いつの日か……。
    二人の距離はなかなか縮まりそうにありません(*´艸`)

  • 香菜さん、美しい方のようですね♡うまくいかなかった過去の反省からメガネを……でも、同年代の男がものすごく幼く未熟に見えるのはよくわかるっ!(笑)内面の充実した大人の男性は本当に魅力的ですよね(*´∇`*)

    作者からの返信

    男性は女性より成熟するのが遅めな気がするし、大人になっても子どもっぽいところが抜けない人も多そうですよね(´∀`*)

    香菜はきっと神岡さんみたいな大人の男性に憧れているのでしょうけれど、理想と現実はなかなか上手く噛み合わないようです💦

  • お勉強になります!我が家の隣に菜園があり、近所の方がこまめに手入れをしている様子が見えるのですが、いろいろ知って眺めればまた別の楽しさが見つかりそうです(*´∇`*)
    いちごちゃんとナスダさん、いいコンビですね!♡

    作者からの返信

    あおいちゃんのおうちの隣は菜園なのですか(´∀`*)
    野菜は葉っぱの形も草姿も花の咲くタイミングも様々だし、日々観察しているだけでも楽しそうです♬
    今頃はきっと夏野菜もグングンと育ち出して菜園が賑やかになってきているでしょうね(*^_^*)

    那須田の毒舌を苺子は気にしないので那須田も遠慮なく言いまくってますけれど、意外といいコンビなのかもしれません(笑)

  • すごく勉強になる内容でした!
    農業って繊細で、とても科学的な要素があるんですねー!

    作者からの返信

    私も自分が野菜づくりをするまでは知らなかったことばかりで、食べ物を育てる歴史と知識の奥深さに驚きました(^^)
    この物語を通して、少しでも先人の知恵や自然の循環サイクルの面白さを伝えられるといいなと思っています♪

  • 与一さん、まさかの戦線離脱・笑!
    またそこがオネエぽくて素敵ぃー!

    作者からの返信

    同族嫌悪なのか、ムチムチの虫が苦手なガチムチオネエです(^_^;

    那須田さんが活躍するのは、菜園的にも物語的にもかなり後になりそうです(そもそも活躍しないままの可能性も。苦笑)

  • あぁ、どうしましょう。
    オネエ那須田与一の既にファンになっている自分がいますですっ!>_<

    作者からの返信

    那須田さん、名前だけはどっかの源平合戦のヒーローみたいですけれど、作中では今のところちょっと意地の悪いオネエキャラになってます(^_^;

    サクヤさんに愛想を尽かされないといいんですが(苦笑)

  • 菜園を彷彿させる、登場人物のネーミングセンス!
    最初からこのあたりをサラリと書き綴るクールな感じ、大大大好きですっ!

    作者からの返信

    わあぁこちらまでいらしてくださりありがとうございますっ(*´д`*)✨

    今回はキャラがわちゃわちゃしてて視点もバラバラになりそうなので三人称にしてみました(^^)

    ご無理のない範囲でお楽しみいただけましたら幸いです!

  • なるほど、タイトルの意味はこういうことなんですね。面白いアイデアに、うなずくばかりです。

    トマトに色んな種類があるのは知りませんでした。しかも、色んな種類を植えることの相乗効果があるとは……。たまに見かけるハウスにあったのはそういうことなんですね。てっきり農家の二代目あたりがデタラメに植えたとばかりに思ってました(^_^;)

    トマト、実は私も苦手です(^_^;)スライストマトに嫌な思い出が……。確かにトマト嫌いはびっくりされることが多い気がします。

    佐月さまのSS? 私には興味な……、くはないというか、毎回楽しみにしてます!

    作者からの返信

    タイトルは色々悩みまして(「菜園」と「才媛」と「サイエンス」を掛けようかとか)、ちょっと苦しいですが、「憑く」というポイントをタイトルにしてみました(^^)

    なんと、塾長もトマト嫌いなのですか!?(びっくり)
    スライストマトの嫌な思い出って、まさか虫が中に……((((;゚Д゚))))

    塾長の期待も十分ということであれば、また佐月先生にSSを書いていただけるよう、下ネタを連想させやすいワードを散りばめていこうと思います!(笑)

  • トマトとバジルは一緒に食べると美味しいだけでなく、成長を助け合っていたとは! 目からウロコの知識です(;゜Д゜) 
    ネギさんの変貌もコンパニオンプランツが関係しているんでしょうか((((;゜Д゜)))

    作者からの返信

    トマトとバジルの組み合わせと言えばイタリアですよね(´∀`*)
    イタリアの農家さんでも実践してる方は多いかもしれませんね!

    ネギ君の変貌……ネギとトマトの混植は相性抜群ですから、それも関係してるかもしれませんね☆

  • ここでトマトの精霊登場ですね!
    全員オネエということは女性タイプの精霊なのでしょうか。
    これは……もしや……越川先生との種族を越えたラブロマンスが(笑)
    (今回はSS書きませんよw)

    作者からの返信

    本来女性へ向けるはずの愛情も野菜に全振りしている越川さんですからね!
    トマトの精霊(女)との異種恋愛譚もアリかもしれません。
    てゆーか、恋愛的なハッピーエンドを求めるならば、越川さんにはもうそのルートしか残っていないかもしれません(´;ω;`)

    越川さんのウンチクが長すぎて、タイトルの示す展開になかなか持っていけないので、ここでちょろっと触っておきました☆

    佐月先生のSSは皆が期待してますからね✨
    え?「皆」って誰か言ってみろって?
    えーと……ユーリさんと、ゆうけんさんと、小森塾長と……
    (小学生並みに3人くらいしか名前があがらない)

    編集済
  • ははぁ、これはアレでごぜえやすねぇ

    守護霊さまが降りてきなすった、てなもんでさぁ

    アタクシ?
    平成の琵琶法師、ディーン胃腸ヶ峰でごぜえやすぅ〜
    ベンベン、べべ〜ン〜♫

    作者からの返信

    霊といえばディーン様!
    陰陽師に続きお出ましくださりありがたいです~(´∀`*)

    でも今回は「精霊」ですからね、ディーン様の得意とする悪霊の類は残念ながら登場いたしません(^_^;

    それでもよろしければどうぞ長居していってくださいね☆

    編集済
  • トマトが憑きましたねw
    サラダの国のトマト姫というのを思い出しました。

    作者からの返信

    「サラダの国のトマト姫」
    ググってみたら昔懐かしいゲームなんですね!
    久しぶりに「フロッピーディスク」という単語をウィキで見ましたw

    根木に憑いた精霊も「トマト姫」の異名があるとかないとか……

  • 自分もトマトは苦手なので、どうしても無理という気持ちは分かります。トマトと言えば健康食材として名を馳せ、『世界一受けたい授業』では順レギュなくらい頻繁に登場する野菜なのに( ω-、)

    しかし根木、いったいどうしたの!?
    何かにとり憑かれてしまったのでしょうか?

    作者からの返信

    なんと、無月弟さんもトマト苦手でしたかΣ(゚д゚lll)
    お兄さんのコメントではそうは書かれていなかったということは、双子でも食の好みが分かれたりするということでしょうか(´∀`*)

    嫌いな野菜を育てろと言われても、気持ちが入らない分美味しい野菜には育ちそうもありませんよね(^_^;

    果たして香菜はトマトの虜になるのかどうか……
    すべては根木に取り憑いた「精霊」にかかっています♪

  • どうしても苦手なものを育てると言うのは抵抗があるかもしれませんね。反対に好きなものなら熱心に育てられそうなので、そんな基準で選ぶのもいいかも。

    で、根木くん。いったい何が!Σ( ゚Д゚)
    全くの不意打ちだったのでビックリしましたが、いよいよタイトルにある『憑かまえて』が本格始動するのでしょうか?

    作者からの返信

    家庭菜園は収益をあげることが目的ではなく、あくまで自分や家族が美味しく食べることが目的なので、好きなものを好きなだけ育てるのが正解だと思います(´∀`*)
    実際は栽培スペースに限りがあるので、作付計画を立てて食べたい野菜を吟味することになりますが……。

    お察しのとおり、ようやくこのあたりからタイトルの展開になっていきます☆

  • おおっ! 本格的にタイトルの「憑かまえて」が……っ!(*´▽`*)
    にしても、根木さんの女性言葉は、思わず度肝を抜かれてしまいます!Σ( ゚Д゚)

    そして、気になるワード「精霊」が……(*ノωノ)
    しかも、種苗会社のアンケート結果を知っているとか、妙に現代的で気になります!(≧▽≦)

    作者からの返信

    ようやくタイトルの示す展開に近づいてきました(´∀`*)

    「精霊」は野菜のことなら種苗会社のアンケートからスーパーでの野菜の価格変動までなんでも知ってます(笑)
    野菜と人間をつなぐ、生活感あふれる精霊なのです(*´艸`)

  • トマト大好きなので、ミニトマト等はオヤツ感覚でも食べれます。笑
    最近は色々な種類があって、楽しいですよね。
    (*⌒▽⌒*)

    作者からの返信

    夏の暑い日なんかは冷えたトマトの酸味と甘みがすごく美味しく感じますね!
    昨年私はミニトマトの栽培が上手くいかなかったので、今年こそは!と意気込んでいます(^^)
    種から育てたアイコ(赤、黄)を先日畑に定植してきました♪

  • (;゚Д゚)
    根木……一体なにが起こったのか……

    香菜のトマトへのトラウマは視覚からもきていてヘビーですね。私の周りにはトマトが苦手な人がいますが、ケチャップは大丈夫って言うんです。生での食感は独特なのかも知れませんね☆

    作者からの返信

    トマト苦手な人ってわりと多いですよね!
    ただ、ケチャップ苦手な人ってあんまり聞かない気がするので、トマトとケチャップはやっぱり別物かもしれないですね(^^)

    私が聞いた話でも、トマトの中のあのゼリーみたいな部分が苦手っていう人がいたので、食感がダメっていう人も多そうです。

    根木君、何かに憑かれてしまったようで……(*´艸`)

  • えっと、コメント欄から他人のコメントを忘れさせる波動が出てますが(笑)、私はなんとか忘れずにコメントします!

    確か、種付けの話でしたね。種付けとなると、やはり――(以下、運営対策による自主規制)――ですね!

    冗談はさておき、古民家は意外と根強い人気があるそうです。聞いた話では、自宅を改装する際に古民家風にしたいという方が多いとか。今回の話で、その理由がわかった気がします。

    田舎と都会、どちらがいいのかは難しいのでしょうが、古き良き時代の生活が、実は一番理にかなってるのかなと思いました。今の生活は、ゴミ一つ出すのに手間とコストがかかりますからね。その代償を払って得られる自由に、果たして価値はあるのかという問題ですね。

    ということを、エアコンつけてテレビみながら包装だらけのコンビニ食を無駄に摂取しながら考えるという私でした(^_^;)

    作者からの返信

    一旦手に入れた利便性を手放すのはなかなか難しいですよね(^_^;

    ただ、もしかすると昔ながらのスタイルの方が意外と快適に暮らせる部分もあったりして、昔のライフスタイルが見直されているのかもしれませんね(´∀`*)

    塾長の熱い種付け講義を聞いてみたかった気もしますが、それはまた別の機会に(笑)


  • 編集済

    香菜ちゃん〜〜〜……あのまま素直で従順でうふふっ♪のままではいないんだろうとは思いましたが……まさにけんもほろろ💦ねぎ君がちょっとかわいそうな気も^^;(笑)

    作者からの返信

    香菜としては、きっとデレた意識はなかったんだと思います(^_^;
    根木君はドキドキ損になってしまいました💦

    きっとそのうちいいことある……かも?

  • おお、香菜さんのいつもと違う素直さに、根木くんドキドキ♡
    こういう作業は、こんな風にいつもと違う一面が見られたりして新鮮ですよね(*´∇`*)✨

    作者からの返信

    のびのびとした田園風景の中、会社ではなかなか見られない姿を目にするとまた受け止め方も変わるような気がしますね(*´艸`)

    さて、根木君のドキドキはどこまで続くのか……(・∀・)

  • 昔、美女と野獣という言葉がぴったり当てはまる夫婦の話を聞いたことがあります。いわゆる、なんで美女の貴方が一見冴えない男性と結婚したのか?という疑問ですね。

    答えは、『影に惹かれたから』だそうです(^_^;)

    仕事でも恋愛でも、勝った者が漂わせるオーラというのは魅力的です。反面、負けた人間のオーラは悲惨ですね。しかし、負けを乗り越えた者のオーラというのは、勝った者とは違ってまた別の魅力があるようです。その魅力が影なのかは微妙ですが、なるほどなあと当時は妙に納得したものでした(笑)

    何が言いたいのかわからなくなりましたが、要するに、越川さん頑張ってねと素直に応援したかったというだけです(^_^;)

    作者からの返信

    越川さんへの温かいお言葉ありがとうございます✨

    香菜×越川ルートは、実は今のところ考えてないんですよね(^_^;
    恋愛で幸せになる越川さんはイメージできないというか(無慈悲な作者)

    そのかわりといってはなんですが、パーマカルチャーの方で成功をおさめてほしいと切に願います✨

  • 昔ながらの生活についてコメントしようと思っていたのですが……
    佐月さんの応援コメでAgilityが脳内を支配し、忘れてしまいましたw

    本編で廃棄物の有効な使い方。コメント欄でRPGゲームに必須ステータス「AGI」の使い方を学べました☆

    作者からの返信

    詩さんのパロディの破壊力は抜群ですよね(笑)
    言葉選びのセンスも卓越していて感動すら覚えます✨
    「アジリティ」って、犬の競技のイメージしかありませんでしたw

    野菜づくりRPGでは「AGI」は必須スキルですね!
    作業効率が格段に上がるだけでなく、害虫を箸でつかまえることもできるようになりそうです☆

  • からだをくねらせる苺子♡

    この物語において、一服の清涼剤でございます

    むか〜し、テレビで自給自足の生活を行う人たちのバラエティ番組を楽しみに観ておりました

    あ、わたくしには無理ネ
    文明生活にドップリとつかっておりますゆえ♫

    作者からの返信

    つばきちゃんに苺子のキャラを気に入っていただけたようで何よりです(*´艸`)
    野菜づくりやパーマカルチャーが真面目な話だけに、つばきちゃんの編み出すようなキワモノキャラを動かすことでエンタメ感を出したかったのですが、凡人の私にはこの辺りが精一杯です(^_^;

    私は鉄腕DASHのDASH村が好きで見ていました(*^_^*)
    昔の知恵みたいなの色々実践していて興味深かったのを覚えています。

  • 生ゴミのことでコメントを書こうと思ったのですが
    ↓の佐月先生のSSで笑って忘れてしまいました(笑)

    種付け作業ww いやいや、確かに畑でも種は撒きますけど

    作者からの返信

    種まき作業と種付け作業って似てる言葉なのに全然意味が違うから怖いですよねw

    私も菜園のど真ん中で「よーし!今から種つけするぞー!」と叫ばないように気をつけたいと思います(´∀`*)

  • もやもやするツンデレ男子は嫌いじゃないし、元々越川派でもないのですが……
    頑張れ越川!
    案外、苺子ちゃんが慰めてくれるかもしれない。

    作者からの返信

    パーマカルチャーの道を突き進んでいる越川は(そしてまだ失恋を引きずっているかもしれない越川は)、恋愛のアンテナはぽっきり折れたままになっていそうです( ¯ω¯ )

    苺子みたいな子は、案外越川さんみたいに包容力ある人の方が上手く扱えるかも(*´艸`)

  • うおお。越川さん!
    でも皆さんもおっしゃってる通り、同じ轍を踏む未来しか視えません(・▽・υ)

    作者からの返信

    越川さん、颯爽と(?)登場です✨

    さて、今作で彼は報われるのか……(*´艸`)
    恋愛方面で彼が報われるイメージを作者が持てるかどうかにかかっていそうです(^_^;

  • 生ゴミや雨水の再利用。
    勉強になります。
    うちも生ゴミ処理機?みたいなものが存在していましたが、数十年前に購入し十万くらいしたそうですが、処理中の音と匂いが強くて一度使ったきりです。反省(^^;)

    作者からの返信

    ayaneさんのお宅には早い時期からそんなハイテク機器が(´∀`*)✨

    音や匂いは年々改良されていそうですが、確かに使い勝手が悪かったり面倒だったりすると結局使わなくなってしまいますよね(><)

    やっぱり「持続可能」というのが大切だと思うので、手軽に続けていけそうなところからちょっとトライしてみるというのがポイントなのかもしれませんね!

    編集済

  • 編集済

    メガネさんと越川先生ばかり追いかけていて深く考えていませんでしたけれど、根木くんとメガネさんは、ちょっと面倒臭い学生みたいな関係ですね(笑)

    うちにある生ごみ発酵処理機は働き者です。夜中に喉が渇いて台所に行くとウィーンウィーンと動いている音が聞こえて、何だか微笑ましいという(笑)

    そして今作こそ越川先生には幸せになってもらいたい。
    そんな願いを込めてパロってみました!
    苦情は最寄りの私書箱にて受け付けます。


    「でも、その肉体を一人で維持していくのって、かなりの労力じゃないですか?」
    根木がシビアな質問を向ける。
    「拙者は体力お化けですからな。しかしアジリティも高いですぞ」
    「私も将来はそのアジリティの一部になりたいくらいです」
    目を輝かせて同調する香菜に、根木がムッとしたように横槍を入れた。
    「越川先生の一部になるなんて、サブカルチャー臭をバリバリ振りまいてるGLの尾倉さんには出来ないんじゃないの?」
    今度は香菜がムッとして根木を見返す。
    「将来は根木殿も尾倉殿と一緒に某のアジリティに参加することを許す」
    一触即発の二人の間に割って入るようにフォローを入れた越川。
    だが、それを聞いた根木の顔が何故か急に赤くなった。
    「ちょっ、先生そんな言い方ずるい……」
    「はあ!? 根木君たら何を誤解してるの!? 越川さんはそういう意味で言ったんじゃないわよっ」
    「そう言う意味ですぞ」
    「根木さんがアジリティに入るなら、あたしも入りたぁい♡」
    「アンタ、そのアジリティの筋肉における意義ってものをまるで理解してないくせによく言うわよね」
    顔を真っ赤にしてそっぽを向き合う香菜と根木。
    一人で何かを妄想して体をくねらせる苺子。
    そんな三人に呆れて目を吊り上げる那須田。
    「皆がアジリティに参加してくれれば、きっと毎日賑やかで楽しいでござろうな。さて、サブカルチャーについての話はこのくらいにして、いよいよ種付け作業に移ろうと思う」
    BL感まるだしの四人をにこやかにまとめつつ、越川は本題へと話題を移したのだった。

    作者からの返信

    詩さんの破壊力抜群のパロディと「アジリティ」のパワーワードが本文よりも大ウケじゃないですかっwww(私書箱に投函した苦情です)

    ネギくんとオクラさんは恋愛偏差値はちょっと低めですよね(笑)
    お互い意識しすぎて意地の張り合いみたいになってますね(^_^;

    詩さんのおうちには電動のハイテク処理機があるんですね!
    細かくして乾燥させるやつでしょうか(´∀`*)
    昼間に稼働してたら生ゴミ追加投入できなかったり騒音で疎まれたりするから夜に一生懸命動いているんですね✨
    健気なヤツ(笑)

    ……そして今読み返してみても、やっぱり越川さんのござる口調と下ネタパロディがじわじわきいてきます!

  • この無駄な廃棄物を出さない暮らし、ほんと素敵ですね!(*´▽`*)

    生ごみは水気を切るだけで重さも減って、腐りにくくなるのでカラスなどに荒らされにくくなるようですし。
    身近にできるところから始めていくのが大事だな~と思います(*´▽`*)

    作者からの返信

    廃棄物の量は少しの工夫と手間でだいぶ変わりますよね!
    生ゴミの臭いが軽減したり、ハエやカラスに狙われにくくなったりと、快適に暮らすのにもメリットが大きいですよね(^^)

    ただ、コンポストや発酵バケツの場合、ハエやアブに侵入を許すとおぞましいことになりますが……(苦笑)

    昨年、ぼかし肥料を作る過程で蛆をわかせてしまったことは私のトラウマになりそうです((((;゚Д゚))))