第15話 「9 隠者」のカードの話 (9隠者)(21世界)への応援コメント
なんだろう。気になる。引きがうますぎて悔しいでござる。
作者からの返信
隠者のカードの顛末はずっと後になって振り返ってみて「あー、あの時引いたカードはこういう意味だったんだー」ってやつなんですよ。
そのあたりの顛末も書こうと思っていますので、もう少しおつきあいください。
第15話 「9 隠者」のカードの話 (9隠者)(21世界)への応援コメント
学祭楽しそうですね。(*^_^*)
読んでいて麻衣子先輩の名前を探してしまうのは、私はいつの間にか麻衣子ファンになってしまったのでしょうか。
占いの結果の意味が分かるまで10年以上かかるとは…。
でも幸せが待ってる予感がします。違うかな? (*^v^*)
作者からの返信
お、麻衣子さんにファンが付いたのは始めてじゃないでしょうか。
ちょっとエキセントリックですが、とてもいい人ですよ。
しかしみいかさんは鋭いですね。
この隠者のカードの顛末には最後で触れるつもりです。
今しばらくお付き合い下さい。
学祭編、ヤマ場がなくてつまんなくないですか?
第15話 「9 隠者」のカードの話 (9隠者)(21世界)への応援コメント
大学の文化祭は独特の高揚感がありますよね。
占いの本を読んでも抽象的なことしか書いていないことが多いですが、この陰者のカードも具体的ではなさそうですね(・_・;)。
10年以上とはまた長い年月ですね……。
続きが気になります。
作者からの返信
楽しかったですね。学祭。私は学校に泊まり込んだりしましたもんね。
隠者のカードは難しいカードです。タロット占いは吉札か凶札かだいたい分かれるのですが、このカードは正位置でも逆位置でも吉凶どちらか分からないという厄介なカードです。
10年たって私が気付いたこの隠者のカードの意味するところは、この連載の最後に書きたいと思います。
もうしばらくお付き合いいただければ幸いです。
第15話 「9 隠者」のカードの話 (9隠者)(21世界)への応援コメント
隠者のカード、解釈次第で良い意味にも悪い意味にもなってしまいますね。
と言うことは、良い意味に解釈しても、もしかしたら読み間違えていて、本当は悪いことが起きるのではと、不安が拭えないなんてこともあるのでは?
奥が深いですね。
作者からの返信
そうなんです。占い師泣かせの読みにくいカードなんですよ、隠者。しかも私のカードの隠者めちゃくちゃ陰気な絵なんですよね。その絵に釣られてつい悪い読みをしたくなるんですが、実はそうでもないという。本当に困ったカードなんです。まさに隠者って感じです。
恋愛を占っていて出た場合はおおむね凶札、特に勇気がなくて告白できないみたいなシチュエーションがほとんどなんですが、たまに匿名のだれかから思われてるっていう含みがあるので厄介です。ガラスの仮面、ご存知でしょうか。あれの紫のバラの人なんかがまさにこの隠者のカードなんです。
この隠者のカードの読みが上手いか下手かで占い師の力量が分かります。私なんかまだまだでした。
第15話 「9 隠者」のカードの話 (9隠者)(21世界)への応援コメント
隠者のカード、なかなかに読み切るのが難しそう。占いの結果自体は良いですけど、すなおに『やった!』と喜ぶには不透明なところが多いですね。
意味が分かるまで10年以上かかるとは、思った以上の長期戦。果たしてカードは何を伝ていたのでしょう?
作者からの返信
無月兄様
乙女ゲームとその熱にこがれての中間選考通過おめでとうございます。その熱にこがれてはすごい好きでした。見返してみると応援も星も入れてませんね。不届きですね、私。大変失礼しました。
隠者のカードは単純に吉札凶札で割り切れないものがあるんですよね。私、占いやってる時このカード実は苦手でした。だってすごい読みにくいんですもん。その割には結果に対する影響が強くて。
さて、このカードが私に示したものは……。それはお楽しみにしようと思ってますので、すみませんがもうしばらくお付き合いください。
第7話 「16 塔」のカードの話 (16塔)への応援コメント
すいませんここで説明されるんですねw
あとカード凄いですね。ここまでわかるものなんですね。
第6話 カードを返しに行った日の話への応援コメント
……なるほど。
第3話 「6 恋人」のカードの話 (6恋人)(19太陽)への応援コメント
え、面白い。
第1話 「13 死神」のカードの話への応援コメント
塔って具体的にどんな悪い内容なのでしょうか?
一応調べてみたのですが、ゆうすけさんのように実際にやっていた人の解釈が知りたいです。
第14話 川沿いの遊歩道での話への応援コメント
なるほど、そういう意味の占い結果だったんですね。全部が全部、恋愛一本じゃないと。心底安心しましたε-(´∀`; ) ゆうすけさんを信じて良かった!
うん、そういう道標になるのならタロットもいいかもしれない。
今日は安心して眠れそうです(^-^)v
作者からの返信
仲咲さん、ちょっと気になってたんですけど、どういう結果をご想像されてたんでしょう?眠れないほど悪い結果を想像されてたんですよね?
あのカードからそこまで悪い結果想像できますっけ?
第14話 川沿いの遊歩道での話への応援コメント
マキさん、最初登場した時と今では随分印象が変わりました。
その先生、許せませんね。生徒本人にとってはこれからの人生を左右しかねない事なのに。なのに自分でそれを乗り越えてきたマキさんは強いです。
濃いメンバーばかりのサークルですけど、そこが彼女にとってはあっていたのですね。無理に周りに合わせて普通をやるよりも、自由にできる方がずっといいと思います。
素敵なメンバーと出会えて良かったですね\(^o^)/
作者からの返信
私も実はこの日を境にマキの見方が変わりました。
ぶっちゃけうるさい女(騒音的な意味で)と思ってたんですけど。
マキにとってはうるさくできる場があること自体に意味があったんですね。
しかしこうやってノートを見返してみると、このマキにやってあげた占い、ものすごく当たってますね。私が読み切れていなかっただけで。
第14話 川沿いの遊歩道での話への応援コメント
マキさんの高校時代の先生、何を考えてるのですか!大事な進路なのにあやふやにしておいて結局は推薦できないだなんて。マキさんがそうなる事を見越して勉強していたからまだ良かったですけど、下手をしたらショックで勉強に身が入らなくなっててもおかしくないですよ!
だけどそんな過去があっても、いま笑っていられるマキさんは強いですね。大学に入って変な人達と出会って、更に強くなっていったのでしょうね。
嫌な過去も、ムリをしていたことも、今ではきっと彼女の力になっているはずです。いったい今はどうしているのでしょうか?変わらずに笑っていたら良いですね!(^^)!
作者からの返信
無月弟さん
ひどい話ですよね。その大学に興味がなくて、元々自力で入試受かるだけの力があったマキだったからこそ誤魔化せた話ですよね。私もこの話を聞いて、作中には書きませんでしたけど随分憤ってそんな先生訴えてやれよ、と言った記憶があります。
彼女は大学とサークルに水が合ってたんでしょうね。私たちは明るくて賑やかなマキしか知りませんが、高校時代は本人曰く超暗黒人間だったそうです。
マキはみんな知ってる大企業に就職して仲間内で最初に結婚して今は休職中の二児のママさんです。きっと底抜けに楽しい家庭でしょう。
編集済
第13話 「4 皇帝」のカードの話 (4皇帝)への応援コメント
やっぱり占いのシーンいいですね。いいです。いいですよ。
追記
占い関係ないシーンも楽しみまくってますよ。人の学生生活を読めるという時点でとても楽しくて、なんなら占いなくてもすごくおもしろいエッセイだと思うのですが、今回また占いのシーン出てきて、やっぱこれなきゃだめだ、これすごい、と再確認したのです。やっぱり人の感情が絡む方がお話的にのめり込めるので、占い一辺倒よりも登場人物の語り含めた方が読者としては惹き付けられますね。なんだこれ私めっちゃ語っておる。
作者からの返信
まあ、もともとそれがやりたくて始めたお話しですからね。
登場人物のなんやかんやはおまけですもんね。
古川さんは占いのない回とか登場人物の語りのシーンはお嫌いですか?
占いだけにしたらもっとたくさん書けるんですよね、実は。
第13話 「4 皇帝」のカードの話 (4皇帝)への応援コメント
マキさん、一見明るく見えますけど、過去に苦い経験があったのですね。
打ち明けることで、気持ちが楽になってくれれば良いのですが……
作者からの返信
次回はマキの語りからです。
割と聞かせどころなのでじっくり聞いてやってください。
彼女はうるさいだけじゃないいい奴なんだなと再確認したエピソードです。
第12話 「10 運命の輪」のカードの話 (10運命の輪)への応援コメント
状況からそれに合ったカードを考えるのは、難しいですけど面白そうですね。不正解でも、あれこれ考えるのは占いの練習になりそうです。
それにしても、なんと個性豊かな面々。
ゆうすけさんも十分に、特徴的なキャラと能力を持っている気がします(^∇^)
作者からの返信
だめでした。
地味すぎて埋没していました。
でも私のキャラと能力についてこのあとマキがずばっと言ってくれます。
この後をお楽しみに。
第12話 「10 運命の輪」のカードの話 (10運命の輪)への応援コメント
揃いも揃って濃いメンバーですね。他の方も言っていますが、この人達で話が書けそう。
類は友を呼ぶと言うか、そう言う人達って自然と集まるのでしょうか?
作者からの返信
変人狂人の集団だったことは否めません。
あといずみは単独で小説の主人公になれそうなことも否めません。
でも楽しかったです。
あとこの集団の中ではよっぽど振りきれてないと目立てませんよね。
お話しには出てきませんが上級生下級生もかなり強烈なのが揃ってました。
第11話 僕の高校時代の話 その2 への応援コメント
あ……あ……頭ポン。自分の中で胸キュンシチュエーションNo1の頭ポン。好きすぎて自分の小説の中にも度々登場させている頭ポン。
しかも落ち込んでいる時と言う完璧なタイミング、さらに『ハンカチを貸す』との合わせ技。これは好きになっても仕方ありません。
作者からの返信
頭ポンにすごい反響あってびっくりです。
そんな奥義を使ったみたいにみなさん取ってらっしゃいますけど。
こんなので好きになってもらえるなら世の中の男子は苦労しないと思います。
個人的にはこの時のお茶のペットボトルと肉まんの方が印象強かったと思うんです。
第8話 「3 女帝」のカードの話 (3女帝)(18月)への応援コメント
ここまで過去と現在を当てられたら、未来がどうなるかにも説得力がありますね。アドバイス通り、次はもっと堅実に想いを育んでいってほしいです。
これにて一件落着かと思いきや、更なる波乱の予感?
第7話 「16 塔」のカードの話 (16塔)への応援コメント
こんな事までわかるとは!Σ(゚Д゚)
これは、タケシくんもドキリとしたのではないでしょうか?
作者からの返信
これよく当たったんですけど、実は少し読みすぎだったんです。
女帝と恋人で肉体関係と読んだんですが、実際は手を握った程度でした。
タケシの妄想がそのままカードに出ちゃってるんですよね。
こういうこともあるんだなあ、と思った事例です。
第6話 カードを返しに行った日の話への応援コメント
こういう時、どうするのが正解なのかは自分には分かりません。別れる以上どうやったって傷つかないわけはありませんし、だからと言って無理して続けた方が良いとも思えない。多分どの選択をしても、何の傷も後悔もない方法なんて無いような気がします。
さっちゃんの書く物語、今はどんなふうになっているのでしょう。
カクヨムか、もしくは他の小説サイトに公開されているのか。はたまた本になって出版されているのか。できる事なら、いつか読んでみたいです。
作者からの返信
さっちゃんのその後はあえて聞いていないのでまったく知らないんです。
今でもカクヨムで女性の作家さんがいたら必ず読んでます。
彼女の書いた物語は多分読めば分かると思ってますから。
それともプロになってるでしょうか。
幸せになっていてほしいと切に願っています。
第5話 「15 悪魔」のカードの話 (15悪魔)への応援コメント
雨に濡れて震えている女の子にパーカーを。何と言う素敵な展開でしょう( *´艸`)
ですがそんな彼女とも、一緒にいない方が楽しいと。
ここで悪魔の逆位置。それの持つ意味を知れば知るほど、心が苦しくなってきます。
作者からの返信
ここは後悔するポイントなんですよね。十何年経っても。
さっちゃんよりも仲間たちと遊んでる方が楽しいと感じた時点で、もうだめだったんじゃないかと思っています。
それでも付き合い続けるほど私は器用じゃなかったです。
さっちゃんには申し訳ない気持ちでいっぱいです。今でも。
第13話 「4 皇帝」のカードの話 (4皇帝)への応援コメント
うーん、うーん、明かせるレベルのお話、なんですよね? ノンフィクションであるならなおのこと。
信じて読み進めてもいいんですよね?
一応、それだけ確認したくて……。不穏なワードに少し心配になりました。杞憂であればごめんなさいm(_ _)m
作者からの返信
あ、仲咲さんからコメントいただけて超嬉しいです。
最近コメントもらえなかったんでちょっと、というかだいぶ落ち込んでました。
あ、マキの話は全然大丈夫ですよ。
本人にとってはいい思い出じゃないみたいですけど、女子校出身者らしい話です。その点はご心配なく。
私たち割と変人の集団でしたけど、犯罪行為みたいなのはやってませんから。
編集済
第13話 「4 皇帝」のカードの話 (4皇帝)への応援コメント
普段は明るく見えても色々と人は抱えているものですよね。
占ってもらって気持ちが楽になって、前向きになれたら良いな。
作者からの返信
マキの話はもう少し続きます。
この後爆弾発言かましてくれます。
お楽しみに。
マキは本当に明るくていい奴です。
でも高校時代はちょっと不遇だったんですよね。
第11話 僕の高校時代の話 その2 への応援コメント
あの、片桐さん相手に『頭ポン』していませんか⁉良いんですかやっちゃって!
『頭ポン』と言えば、胸キュンシチュエーションの中でも上位、自分の中では何年も不動の一位の座に君臨している、スーパー胸キュンシチュエーションなのですよ!
そんな『頭ポン』、是非奥さんにしてあげてください。
作者からの返信
私、頭撫でる系男子だったんで割と普通にやってました。
あずさ以外にもやっちゃった記憶あります。
あんまり言うと妻に怒られるんでナイショです。
この話が一つのヤマ場だったんですよね。
ちょっと気合いと思いをたっぷり入れて書いたんで。
この話を投稿した後、テンション上がって衝動買いしちゃったのはご存知のとおりです。
第10話 僕の高校時代の話 その1への応援コメント
片桐さん怖い!浮気野郎にされたゆうすけさん可哀想!
だけど凄くドラマがありますね。片桐さんの猛攻はビックリしましたけど、面白みのない青春を送っていた身としては、ちょっと楽しそうだなと思ってしましました(;^_^A
第7話 「16 塔」のカードの話 (16塔)への応援コメント
凄っ!タロットカードってこんな事まで見抜けるのですか⁉
作者からの返信
タロットは「占われている人の心理の動き」が一番よく分かるんです。
この人がこういう心理の動きをするのはどういう時なのか。
そこから事実を類推していくんです。
だから「次のアメリカの大統領は誰がなるか」「大地震はいつどこで起こるか」「私はいつ結婚するのか」「将来金運はどうなるか」とかいう質問は苦手なんです。
当然ですが良く知っている人の方が当たりやすくなります。
第6話 カードを返しに行った日の話への応援コメント
こうなる事は何となく想像ついていましたけど、やはり切ないですね。
さっちゃん、今もどこかで物語を書いているでしょうか?苦手だった楽しい話も、今なら書けるようになっているかも。確かめようが無いですけど、きっとそうなのだと信じておきます。
作者からの返信
実は無月弟さんの「お隣の吸血鬼くん」で皐月がさっちゃんって呼ばれてたじゃないですか。
あれで痺れちゃったんですよね。字は違いますけど。
あと読み専さんでそれっぽい名前の人からフォロー入るとどきどきしちゃっています。
さっちゃんの文章の切れ味は超一級でした。
今でも読めば一発で分かると思います。
カクヨムで探しているんですけど、今のところ見つかっていません。
見つけてどうすんのかという気もするんですが。
第5話 「15 悪魔」のカードの話 (15悪魔)への応援コメント
一緒にいない方が楽しい。なんて切ない状況……
そしてこのタイミングでの悪魔の逆位置。悪い予感しかしません。
これってフィクションじゃないのですよね?タロットカードを題材とした物語として、かなりのクオリティなんですけど。
作者からの返信
このあたりは細かいセリフ以外はほとんどノンフィクションですよ。
アツいですよね。自分で書いてて思います。
第13話 「4 皇帝」のカードの話 (4皇帝)への応援コメント
なんでもお見通しのタロットカード。
マキさんの過去の苦労がにじんで見えます。
作者からの返信
そうなんです。
カードは真剣に引けば必ず正しく出てきます。
それを読み取って翻訳して占ってもらっている人に伝えるのか占い師の役目なんです。
悩みが大きければ大きいほど、迷いが具体的であればあるほどタロット占いは外さなくなります。
第1話 「13 死神」のカードの話への応援コメント
タロットは自分も小学生の頃興味を持ちました。そこまで本格的ではなかったですけど。
一番悪いカードは塔ですけど、知らなければ死神か悪魔辺りが最悪のカードと誤解しそうですね。
作者からの返信
無月兄さん、良いことおっしゃいました。
そもそもこのエッセイという名の小説もどきを書こうと思ったのは、その世の中の誤解を指摘したかったんです。
ちなみに私と麻衣子先輩は死神は「産みの苦しみ、苦しんだ後には幸せがある」という吉札扱いしていました。
第2話 占い師入門の話への応援コメント
先輩の話を聞いていると、タロット占いに必要なのは意味を理解する力と、それを相手に伝える国語力が必要なのだと思いました。
占うための約束事は覚えておいた方がいいですね。不吉な未来を勝手に占ったりしたら、人間関係が破綻しそうです。
作者からの返信
そうなんです。
カードは必ず正しい答えを出してきます。
それを日本語に翻訳して占ってもらっている人に伝えるのが占い師の役割なんです。
だからタロット占い師は「カードはこう言っています」という擬人化した言い方をよくします。逆にそういわないタロット占い師はインチキと思っておよそ間違いないんじゃないかと。
第1話 「13 死神」のカードの話への応援コメント
自分も昔、タロットカードを持っていました。最初『死』のカードを見た時は、「あれ、死神じゃないの?」と思ったのを覚えています。
正しい意味って、中々浸透してくれないですよね。自分が学校でタロット占いをやったときは、皆占いの説明を聞いてくれずに、めくって出た絵柄を見てワーワー騒がれただけでしたf(^^;
もしあの時あの場にゆうすけさんがいてくれてたら、ちゃんとした解説をお願いしていたことでしょう。
作者からの返信
学校って高校とかですか?
小中学生にはやはりタロットは難しいと思います。
女帝の逆位置と悪魔で「悪い女の誘惑」とか直感的にわからないといけませんからね。人生経験が足らないと思います。高校生でも難しいかも。
第12話 「10 運命の輪」のカードの話 (10運命の輪)への応援コメント
メンバーが濃いですね。
一人ずつ一冊の小説になりそうなぐらい個性的で気になります。
麻衣子先輩がミステリアスで妖艶さを増しているような。
いずみちゃんの頭のなかの世界を見てみたい。
作者からの返信
麻衣子さんだんだん遠慮がなくなってきてましたね。
いずみは天然ボケというか、思考がすべてお花畑っていうか、ホント訳わからん。でも外国語の天才なんです。今は通訳やってます。あと酒めちゃめちゃ強い。とにかく浮世離れしたやつです。
たしかにいずみ主人公で一冊小説かけますね。現にヒロキが学生時代に書いてました。
第12話 「10 運命の輪」のカードの話 (10運命の輪)への応援コメント
メンバー紹介を読んで、うわーぉ(^_^;)となっちゃった私は、地味の分類ですね。
今だったら、あの子の性格いいなぁーとかで、輪に入ってみたいかもです(’-’*)
作者からの返信
メンバーは割とみんな変わりもんだったという自覚があるんですよね。高校時代は友達いなかった、ってやつ多かったです。
性格のいいヤツはあんまりいなかったかもですね。マキちゃんは性格よかったですけどいかんせん普段があまりにもアレなんで。
編集済
第12話 「10 運命の輪」のカードの話 (10運命の輪)への応援コメント
サラッと紹介するには濃すぎる仲間たちですね。楽しそう。
追記
いずみさんのお話ぜひ書いてください。
作者からの返信
楽しいというか狂人の集団だったという自覚はあります。
自分がいかに地味か思い知らされます。
ただ残念ながら占いに関係したのはタケシとマキぐらいなので、おそらくこの後他の面々がこの話に出てくることはないと思います。
惜しいなあ。いずみの話なんかそれだけで電波系小説作れるぐらい面白いのに。それこそ古川さんのお話しに出てきそうなぶっ飛び系女子でした。
第12話 「10 運命の輪」のカードの話 (10運命の輪)への応援コメント
個性的な六人で楽しそうですね。
恋愛で関係性が変わるのは大学ではありそうな話です。
マキさん、ゆうすけさんに気があったんじゃ・・・。
作者からの返信
こうやって文章にしてみるとホント物語のようなメンツですよね。
自分の地味さに嫌気が差してきます。
マキが私に気があるとかはさすがにないですねえ。
次回あたりちょっと注目してみてください。
第11話 僕の高校時代の話 その2 への応援コメント
ゆうすけさんは、優し過ぎるんでしょうね。
でも、なかなかそれを実行に移せる高校生男子はいないですよ。行動イケメンですね。
これ読んだだけで大抵の女子、好きになります(笑)
ハンカチであれ? ってなって、頭撫でられたら、どうしよう好きになっちゃった、です。
文化祭の行動。あれは私はいいと思いますよ。むしろ彼女としては嬉しいと思う。
私なら嬉しい!
片桐さんのことは、はっきり線は引くべきだとは思うけど、嫌いって言わなくても良かったかなぁ。
確かにみんな不器用。麻衣子先輩、たまには(失礼)良いこと言いますね!
あのね、あのね。
片桐さん、ちょっと怖いとか言ったような気がするけど、今回のお話を読んでなんか分かるって思っちゃった……。私も一時期同じこと思ったことがね、実はあるんですよ。
私は友だちだと思ってたのに。友だちとしてすごく楽しく過ごしてたのに。そのままが良かったのに。……また一人、友だち無くしちゃった。って。
あーあ、言っちゃった(笑)
今回みーんなの想いがすごく切ない。私は誰も責める気は無いですよ。
ところでこれ、恋愛相談、若しくは過去の恋愛を語り合うエッセイでしたっけ?(^-^;
作者からの返信
あずさは率直に言って魅力的すぎだったんです。それは間違いないです。
間違っても好きにならないようにするためには嫌いにならないといけなかった。
そういう魅力的な子が近い距離で接すると勘違いしますよね。男は。ああいうのを魔性っていうんでしょう。
多分仲咲さんもとてつもなく魅力的な人なんだと思います。
そういう人と仲良くされると男は友達じゃ我慢できなくなります。それは仕方のないことです。
やっぱりあずさはすごいです。出てきただけで、お話が恋愛一色になってしまいました。これも彼女の魔力かもですね。
次から占いの話に戻ります。引き続きよろしくお願いします。
第11話 僕の高校時代の話 その2 への応援コメント
人間関係ってむずかしいですね。
高校生にこの状況はけっこう重かったろうな、と想像してしまいました。
どうしても相性が合わない人もいますよね。
片桐さん、今頃どうしているでしょうね、、、。
作者からの返信
あずさとこのあともう一揉めあるんですが、まあ占いと関係ないんで多分このお話では触れないと思います。あいつは今でも元気です。
編集済
第11話 僕の高校時代の話 その2 への応援コメント
ゆうすけさんに近寄ると惚れてしまいますね。(笑)
寂しい時に頭を撫でられたら、私も勘違いしてしまいます。
もしかしてあなたも私を好きでいてくれてますか? と
切なく想ってしまいそうです。
ゆうすけさんの優しさに女子は恋に堕ちる。
その魅力を充分に持っています。
罪だなあ。
他にもいるかもしれないですよ。
想いを言えなくて苦しくて抱えている。
ゆうすけさんを好きになってしまった女子がいそうです。
追記
消しちゃだめですよ~。
とっても切なくていろんな感情であふれています。
読む人の立場によってきっと共感する対象の人が違うと思います。
このお話を読んで救われる人がいるかもしれませんよ。
例えば誰にも相談できないあずさちゃんみたいな女子とかね。(T_T)
作者からの返信
みいかさん
このあずさ編はさっちゃん編とはまた違った書きにくさがあって、なんかいやでしたし、出来上がりの文章もなんかあんまりしっくり来ていないんです。
ひょっとしたらこっそり消したり、内容大幅に改編しちゃうかもしれません。
フィクションばりばりにしようと思ってたのに大筋そのままになっちゃいました。
私を好きになってくれた女子とか他にいたんですかね。あんまり思い当たらない気がします。
第11話 僕の高校時代の話 その2 への応援コメント
なかなかの、恋愛スキルを持ってるじゃないですか。
頭に触れちゃうなんて。
テレビにでも流れそうなくらい、満足感のあるお話ですね( *´艸)
作者からの返信
私「頭撫でる系男子」だったんで、割と普通にやってました。
今やるとヤバいですね。
第11話 僕の高校時代の話 その2 への応援コメント
パーカーの前にハンカチの前科もあったのですね。しかし、好きでもない子の頭を触ってはいけません。これは重罪です。
そういうとこですよ、ゆうすけさん。
作者からの返信
すみません。
やっぱりあずさ編ドはまりしました。書いてからすげー後悔しています。
しかし私は「頭撫でる系男子」だったんです。あのシチュエーションではしょうがなかったんです。
そういうとこですよ、古川さん。
第10話 僕の高校時代の話 その1への応援コメント
ゆうすけさん、たしかにモテますね。
片桐さんの狙いは何だったのでしょう(-。-;
こういう女性もいるんですね。
作者からの返信
か、和希さんまで、なんてことを……(絶句)
たまたまこのころは周りに女の人がたくさんいただけです!
決して私はモテ男ではありません!
あずさの真意は果たして……。次回をお楽しみに!というか、次回で終わらせます。でないと占いの話に戻れない。
第10話 僕の高校時代の話 その1への応援コメント
またまたぁ、こういう終わり方、ホントうまいんだから。
これまでの話を総合して、ゆうすけさんが地味系だって結論にはならないんですけど。どれだけ謙遜してるんですか。
素直に俺はモテる! と宣言してはどうでしょう? 誰得にもなりませんが(笑)
でも片桐さんは、ちょー怖い。もう恐怖でしかない。よく耐えましたねー。
でも、まだ何かあるんですよね。それに気付く麻衣子先輩も怖い(^_^;)
モテるけど、何とも波乱な恋愛経験ばかりですね。
なんか、時々コメントでいただくこういう奥さんが欲しいとか、こういう彼女が欲しいって言われてる気持ち、分かってきた気がします。あ、オフレコかな∑(゚Д゚)
作者からの返信
いやいやいやいや。仲咲さん、地味系なんです、私は。そこは譲れません。
ただ10年サイクルぐらいで妙に女の人と縁が増える時期がありまして。
口が裂けても「モテ期」とは言いたくないんですが。
この高校3年生から大学生にかけてはその時期だったんですよね。
それが証拠に働きだしてからしばらく女運まるでなかったですもん。
イヤ、ほんと。地味系ですから、私は。そこは譲れません。
第10話 僕の高校時代の話 その1への応援コメント
こ、ここで続くのかよ!このモテ男め!!
……あ、すいません、つい。
続きをお待ちしております。
作者からの返信
なんという謂れのない面罵!
古川さん、あなたは麻衣子さんですか!?
あずさの話は書けば書くほど深みにハマります。
編集済
第10話 僕の高校時代の話 その1への応援コメント
きゃ〜(≧∇≦)どうなるの〜?
ずるいなあこの終わりかた。(^_^)
最近はゆうすけさんの物語は、一話一話が恋愛ドラマみたい。
次の章への期待のさせかたが上手すぎます。
続きが気になって気になって仕方ない。
しかしやっぱりな。
ゆうすけさんはモテ男でしたね。
(*^_^*)
追記
そんなことないですよ。
彼女を大事にしてて素敵です。
こんな彼氏ほしいなあ。
(#^.^#)
作者からの返信
いや、あの、みいかさん、これだいぶフィクション入ってますんで。
なんか、書き終わったの読んだら、このお話しのゆうすけはただのくそヤローですよね。許せないですよね。
第9話 「17 星」のカードの話 (17星)への応援コメント
うまいなぁ、続きが気になる終わり方(笑)
それにしても麻衣子先輩、本当に侮れないですね。タロット使わなくても顔見ただけで色々言い当てられそうで怖いです(汗)
そして片桐さんのこと、引っ張り過ぎー。
気ーにーなーるーぅ。
作者からの返信
麻衣子先輩はヤバい系オカルトビューティーですから。
あずさもヤバい奴です。
ここからしばらくは小説としてお楽しみいただければ、と思います。
第9話 「17 星」のカードの話 (17星)への応援コメント
麻衣子先輩ほんとすごい。
あずさとの直接対決書いていただけるようで嬉しいです。楽しみにしてます。どきどき。
作者からの返信
古川さんの挑発に乗ったのをちょっと後悔しています。
フィクションとして楽しんでいただければと。
第9話 「17 星」のカードの話 (17星)への応援コメント
すごいめっちゃ気になる。
続きが早く読みた〜い。
(≧∇≦)
まさか…ゆうすけさん。
あずささんとは…。
二人のあいだにはとんでもないことがあるのかな?
続きが楽しみです。
作者からの返信
あずさとの話は……お・楽・し・み、ということで。
フィクション率は少し上げていきます。
小説としてお楽しみいただければと
編集済
第8話 「3 女帝」のカードの話 (3女帝)(18月)への応援コメント
お、エグそうな人が出てきましたね。
追記
うん、エグいってなんだろ……。
個人的には直接対決すんごい読みたいです。
ここで書かないのであれば別の作品にしてほしいくらい。
作者からの返信
古川さんの言うエグい、がちょっと分からなくなってきましたが、こいつは強烈なヤツです。
占いに関係ないからこいつとの直接対決まで書くかどうか迷ってます。
追記
古川さんリクエストにお応えして書くことにしました。
結構な分量になってしまう……。
占いと関係ないけどどうしようかな。
第8話 「3 女帝」のカードの話 (3女帝)(18月)への応援コメント
そこまで分かっちゃうなら、本当に容疑者の取り調べでタロットを取り入れたらどうだろうかと思っちゃいますね。
それにしてもゆうすけさん、何とも華やかな学生時代を送られてる感じですねー(^-^)
羨ましいなぁ。
作者からの返信
犯罪心理学とかには使えるかもですね。さすがに取り調べに使うのは難しいかな。なんといって占い師の腕次第の面がありますから。あと知らぬ存ぜぬで押し切っちゃえば証拠ありませんからね。
私の大学時代はまあこんな感じでした。
ただ女の人がいっぱい出てきてるのは単にタロットにかかわる話ばかり抜き出してるからですよ。
編集済
第8話 「3 女帝」のカードの話 (3女帝)(18月)への応援コメント
とにかくタケシくんに他に良さげな相手がいて良かったです。
波乱の予感…?
毎回ラストがうまいなあ。
続きが気になります。
(*^_^*)
追記
すごく読みやすくて楽しかったです。
タロットカードの説明もすごくいいバランスだと思います。
「どうなっちゃうの〜?」って読者がヤキモキします。
なんだかBGMも流れてきそうですね。
主題歌とかつけたいです。
ゆうすけさん。
文章がイキイキしてますね。
書くのが楽しそう。
(^o^)
作者からの返信
タケシ編、2回で収まるかと思ったけど収まりませんでした。
もう1回タケシ編にお付き合いください。
次回はタケシ編といいつつ実質あずさ編です。
こいつはヤバいので仮名です。
フィクション度も上げていきます。
あとハウツーもの要素少し増やしてるんですけど読みにくいですか?読みにくかったりウザかったらやめます。
追記
みいかさんに褒めてもらえて嬉しいです(笑)
文章のキリどころはエッセイ形式の強みで、結構普通の小説よりも調整しやすいですね。いつも小説部分を先にキリのいいところまで書いて、ハウツーもの部分で3000字前後になるように調整してるんです。
このあたりは書いてて楽しいですね。
これからもよろしくお願いします。
第8話 「3 女帝」のカードの話 (3女帝)(18月)への応援コメント
カードによって救われましたね。
友情から変わっていく愛情に目を向ける、そのほうが絶対にいいですよね。
作者からの返信
このタケシを占った占いは自分の中でも会心でした。
多分占い師キャリアの中でも一番よく当たった占いなんじゃないかなと思っています。
でも恋模様ってホントにいろいろですよね。
第7話 「16 塔」のカードの話 (16塔)への応援コメント
つ、続きがむっちゃ気になります!
作者からの返信
どきどきしてお待ちいただければと思います。
犯罪的なヤバい話にはなりません。
が、意外な展開を見せます。
占いハウツーものの要素に少し字数を割いてみましたが、ちょっと鬱陶しかったかもしれませんね。
第7話 「16 塔」のカードの話 (16塔)への応援コメント
>>「カードに隠し事してもダメだぜ?」
名言いただきました。
これ笑い話ですか?自分にはエグくきますね。この先を読めるか心配…。
作者からの返信
古川さん
いや、多分大丈夫です。笑い話にできると思います。
少なくとも流血、阿鼻叫喚の事態にはなりませんでした。
冗談抜きでカードには真実が出てきます。
それを読み取れるかどうかは占い師の腕次第です。
第7話 「16 塔」のカードの話 (16塔)への応援コメント
私はタケシくんを好きになりかけていましたが…。
戸惑っている自分の心の整理をつけようかと思います。
作者からの返信
みいかさん
タケシ、いいやつですよ。今でも親友です。
今回のは割と笑い話ですのでご心配なく(笑)
編集済
第6話 カードを返しに行った日の話への応援コメント
泣いてしまいました。
ドキッとしました。
さっちゃんの気持ちが痛いほど分かります。
自分以外に心が奪われている彼。
私もありましたから。
それは人に限らずに。
さっちゃんは自分との関係に、
ゆうすけさんが
たぶん満足してないんだろうなとは
思っていたんですよね。
でも好きだから。
ただ一緒にいたかったんだろうなと思います。
切ないです。
ゆうすけさんの物語をもし読んでいるなら、
その先のさっちゃんには幸せでいて欲しいです。
追記 ゆうすけさんがくれた優しさやときめきはさっちゃんには大切な思い出だと思います。
ゆうすけさんとさっちゃんが出会ったのは間違いではないです。
雨に濡れて冷たい心と体をゆうすけさんのパーカーが温めてくれたと思います。
私にはいませんよ〜(T_T)そんな人。
雨に濡れたら自分でしまむらにでも行って着替えを買います。(^_^;)
作者からの返信
みいかさん
まださっちゃんのこと好きなうちに別れよう、とか粋がったんですけど、自分自身にも相当なダメージが入ってしまいました。
あのまま付き合ってると彼女のこと嫌いになりそうなのが怖かった。
もう一度19に戻れても、やっぱり私は別れると思います。
となると、私達は出会ったのがそもそも間違いだったという結論になってしまいます。
悲しいですね。
せめてさっちゃんが幸せに暮らしていることを切に祈っています。
第6話 カードを返しに行った日の話への応援コメント
ふむ。占い師だねー。っていう意味じゃないんだろうけど。
カードの結果に従ったんだなぁって。若しくは後押しだったのかな。だって、自分だったらイヤだもん。そこには抗ってくれないんだねって。
そういう意味ですごく悲しい。
友だちになんて戻れるわけないじゃん。さっちゃんに何てこと言わせるのっ。
あー、お陰で自分の思い出したくない過去を思い出しちゃった。えへへ。
とりあえずこのエッセイ、ドラマ化して欲しい。たぶん私、毎週めっちゃ泣く。
作者からの返信
ひいー、仲咲さん、ごめんなさいごめんなさい。
でもね。さっちゃんと一緒じゃない方が楽しい、っていうのが許せなかったんです。自分的に。
でも、ホントごめんなさい。
19のガキにはいいセリフが思いつかなかったんです。
本当に許してください。
やっぱりそうやって非難されるべきですよね。
第6話 カードを返しに行った日の話への応援コメント
結末は予想していました。
それでも切ないですね。
とても真面目で温かい彼女のことです。
きっと幸せに過ごしているのではないでしょうか。
作者からの返信
そうであってほしいと心の底から思っています。
カクヨムで悲しい話が超絶上手い女の書き手さんがいたら、その人はもしかしたらさっちゃんかもしれません。
編集済
第6話 カードを返しに行った日の話への応援コメント
うん、泣く。
追記
では、さっちゃんの代わりに。
ゆうくんのばかばかばかばかばか禿げ。
作者からの返信
さっちゃんのために泣いてあげてください。
そして思い切り私を罵倒してください
追記
当時そう言ってもらった方が気が楽だったかもですね。
ちなみに古川さんに罵倒されてちょっと嬉しい(ド変態)
第5話 「15 悪魔」のカードの話 (15悪魔)への応援コメント
本当にエッセイ? と尋ねたくなるほど物語性にあふれていますね。
こんな中身のある学生生活を送ってみたかったです。
続きが気になります。
作者からの返信
おかしいですよね。
タロット占いのハウツーものエッセイを書くつもりだったのに。
もはやエッセイでないですね。ノンフィクションも少し怪しくなってきてます。
てっきり和希さんは学生さんだとばかり思ってました。
失礼しました。
今後ともよろしくお願いします。
第5話 「15 悪魔」のカードの話 (15悪魔)への応援コメント
この世に、濡れてる女子にパーカー差し出す男子がいたことに本当に感動しています。
それにしてもさっちゃんが切ない。
作者からの返信
んー、予想はしてましたけどみんなさっちゃん推しですね。
いや、言い訳はしませんけど。
さっちゃんとの出会いはあまり関係ないのでものすごくはしょりました。
でも普通パーカーはともかくタオルとか差し出しません?
第5話 「15 悪魔」のカードの話 (15悪魔)への応援コメント
おもしろい! ここまで夢中で読んでしまいました。
タロット占いという私にとって未知の世界を描いていることが、まず、とても興味深かったです。また、作者様の文章も非常に読みやすくて、すらすらと頭に入ってきました。
それと、私がこのお話――100%ノンフィクションではないようですのでお話と呼びますけど――に魅かれるのは、若さというものをとてもリアルに描いているからでもあります。
占った相手に、伝えにくい占いの結果を伝えるなんて十九歳の男の子には荷が重いですよね。これがある程度年齢を重ねた人ならいろんな伝え方ができると思うのですけど。
それと、相手を深く占うということは、それだけ相手と深くコミットすることになるのではないかと。そうなるとまた、若い人にはヘヴィな気もします。私は占いに詳しくないので間違っているかもしれませんけど。
占いという未知の世界に惹かれながらも、そういう部分にたじろいでしまう主人公の気持ちの揺れがうまく表現されているなぁと思いました。
色々と勝手なことを書いてすみません。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
Han Luさま
読んでいただいてありがとうございます。
最初はタロット占いのやり方とかをエッセイ風に書いたハウツーものにするつもりだったのに、がっつり私小説になってしまっていますよね。どうしてこうなった感にあふれてます。
もうこうなったら開き直って最後までこれで行きます。
とりあえず22枚のカードを一通り紹介するのが目標です。多分ある程度創作しないと全部は紹介しきれないはずです。
今後ともよろしくお願いします。
第5話 「15 悪魔」のカードの話 (15悪魔)への応援コメント
ゆうクン、セキララだねー。
やっぱりかー。あー、でも分からなくもない。
小説としてはすごく面白い。でも、二人の気持ちがそれぞれ分かるから、ノンフィクションならすごく痛い。この後どうなっちゃうんだろう。知りたいような、知りたくないような。
今日は何だか意気消沈。何もする気なくなっちゃった……。
トモちゃん応援しに行こうかな。
作者からの返信
なんか、すみません。
タイトルを「あのころ僕はクズだった」に変更した方が良さそうですよね。
いや、ホントにごめんなさい。
でも私がタロットの話をするときこの部分は避けて通れないんです。
でも決めたんです。
書きます。だから是非読んで私を罵倒してください。
それがせめてもの贖罪になればと思って。
第5話 「15 悪魔」のカードの話 (15悪魔)への応援コメント
どちらかというと私はさっちゃんに感情移入してしまったので哀しいです。
ゆうすけさんはいろんなタイプの女性に囲まれて贅沢だなあ。
さっちゃんの描く楽しくない泣かせるだけの物語りもアリと思います。(さっちゃんを応援したいなあ)
でもゆうすけさんは明るくて賑やかで楽しそうな方へ惹かれている気がする。
作者からの返信
さっちゃん、今もどこかで何かを書いているはずです。彼女は楽しい話が書けるようになったのでしょうか。
ひょっとしたらカクヨムで私の文章を読んでくれてるんじゃないかと。
ただやっぱり私はみいかさんの言うとおり明るくて賑やかな方に惹かれる人間だったんですね。
第4話 「20 審判」のカードの話 (20審判)(00愚者)への応援コメント
めちゃくちゃおもしろいです。
こちらの書く気が削がれてしょうがない。
作者からの返信
古川さんに面白いと言ってもらえて嬉しいです。
一応エッセイなんですが、どんどんエッセイから乖離していってますね。でもまだノンフィクションには収まっています。
第4話 「20 審判」のカードの話 (20審判)(00愚者)への応援コメント
ええーっ、気ーにーなーるーっ!
エッセイなのに、最近の一押し。今一番気になる小説です!(笑)
どこで星をあげたらいいの? 長ーく続きますか?
もー、やだー、ドキドキするー。更新待ってます! ていうか、待ーてーなーいー!!
作者からの返信
仲咲さん、興奮しすぎです(笑)
今のところセリフ以外はほとんどノンフィクションなんですけど、すごいですよね、私。
完全に小説の主人公ですよね。
そんな青春送ってたっけ?みたいな不思議な、他人事な気分です。
でも振返ってみるとこうなんですよね。
本当はもう少し早い段階から私のセリフは敬語が取れてました。あと麻衣子さんはもっとおしゃべりでした。それを修正しただけでこんなラノベちっくなやり取りになるんですね。
とりあえず、全部のカードが一通り出るぐらいはやろうかなと思ってます。ということはあと15回ぐらいかな。それと第1話は最終的にその後のお話しとテンションを合わせて書きなおそうかなと。
いつも応援ありがとうございますです。
第4話 「20 審判」のカードの話 (20審判)(00愚者)への応援コメント
私にはこれから素直に主人公がなにを言いたいか聞こえる気がしてる。
気持ちが伝わります。
(応援コメントもどこまで突っ込んでいいやら最近悩みます)
続きが気になります。
作者からの返信
みいかさん
19歳の私の心情、分かります?
このあと若かった私が取った行動は……!?
なんか、今のところセリフの細かいところ以外はノンフィクションで来ていますけど、ちゃんとお話しになってますねえ。
うーん、平凡な人生送ってきたと思ってたけどそうでもなかったんですね。
あ、コメントでは気にせずにガンガン突っ込んでくださいね。
小説とは違ってストーリーはもうでき上がってますから。
第3話 「6 恋人」のカードの話 (6恋人)(19太陽)への応援コメント
これは、辛いですね。
近しい人は占わない方がいいですね。でも全く知らない人でも本当のことを言うのは精神的に辛そう……。
占い師さんって、精神的にタフじゃないとできそうにないですね。
作者からの返信
これは言うべきかどうか、相当悩みました。
結果的に言わなかったのは「現在の状況」のところに出ていた、つまり由香さんの中で消化された出来事なのだろう、と思ったからでした。もちろんそういう事実があったのか、本当のところは今も分かりませんが。
何か迷いを表すカードと一緒に出たり、回避できる将来として出ていたらきっと言っていたと思います。というか麻衣子さんが言っていたと思います。
ただ19の私には刺激が強すぎでした。地味な由香さんだったからなおさら
第3話 「6 恋人」のカードの話 (6恋人)(19太陽)への応援コメント
かなり具体的に分かってしまうんですね。
占うほうも緊張してきますね(;・∀・)。
望まない未来が見えてしまっても、解決策までは分かりませんよね?
結婚後、お二人が幸せに過ごされていることを願います。
作者からの返信
和希さま
カードが解決策を提示してくれる時としてくれない時ありますね。
AかBかで迷ってる、という時なんかの選ぶときのポイントとか判断基準はカードでだいたい分かります。
出たカードが何を意味しているのか。それを解読するのが占い師の腕の見せ所なんです。
由香さん、今ごろどうしてるんでしょうね。
第3話 「6 恋人」のカードの話 (6恋人)(19太陽)への応援コメント
なんかすごい動悸がする。
作者からの返信
これは遊び半分ではダメなやつなんだ、と思ったエピソードでした。
このあとの私と先輩の突き進んで行った先になにがあったのか、乞うご期待。
しかし、私も若かったなあ。19才だもんなあ
編集済
第2話 占い師入門の話への応援コメント
ちょこっとだけ思ったのは、当時の彼女さんはオカルトビューティーな先輩に嫉妬しなかったのかな〜?
(まあお節介な脱線した話ですが(^_^;))
小学生の時に友達のと一緒のタロットカードを買ってもらいました。
学校で流行ってて女子はみんな買うみたいなノリでした。
ついてた占いの本に占う約束事もあって、結構怖かったですね。
魔女っぽいというか。
「占う前にタロットカードに宣言するのだ」とか書いてありましたよ確か。(^_^;)
追記 お返事ありがとうございました。
エッセイ? 立派な一本の小説ですね。
楽しみにしてま〜す。
なんか作風変わりましたか?
チャレンジ精神というかやる気を感じます!
私も頑張ろ〜!
作者からの返信
みいかさん
そこは重要なポイントなんです。後でたっぷり書きます。フィクション入れて書かないとメンタル的にやばいです。
カードに宣言するのは、書いてある本ありますね。
私は先輩流で少しやり方が違いましたけど、やってました。占う前のルーチンみたいなやつですね。それもまたおいおい。
全部ノンフィクションで書こうと思ったけどあまりにも心が痛いので、半分以上フィクションになりそうです。
第1話 「13 死神」のカードの話への応援コメント
死神の意味は説明が占い本にあったので知ってましたが、絵があんなんじゃ怖いですよね。
ただずっと…「呪われますよ〜」との近況ノートのゆうすけさんの一言が怖い。
第1話 「13 死神」のカードの話への応援コメント
オカルトビューティ!
素晴らしい!
作者からの返信
どんな人なのかこれじゃわかんねーかな、と思って書いてたんですけど
分かっていただけましたでしょうか。
今でも私の尊敬する先輩です。
第2話 占い師入門の話への応援コメント
タロットって何となく怖いイメージがあります。なので占いと言えば朝のニュース番組でやる今日の運勢とか、雑誌に載ってる今月の運勢とか、恋占いとか。そのくらいしか身近では無いなー。
これ、エッセイというより、そのまま楽しく小説みたいに読めちゃいますね。折角なのでタロットの物語も執筆されてはいかがでしょう(^-^)
作者からの返信
そうなんです。
タロット当たりすぎて怖い時もあります。
タロットを小道具として使うのはいいんですが、物語にするのはなんか心理的に抵抗感がありますね。
先輩の教育のたまものでしょうか。
ま、エッセイとして気軽に読んでいただけると嬉しいです。
昔話の部分は私小説みたいな感じになりそうですしね
第2話 占い師入門の話への応援コメント
占い興味深いです。
本格的すぎると怖そうですが、最近運が悪いので占ってほしい気もします。
作者からの返信
タロット、当たり過ぎて結構怖いですよ。
当たりすぎて悲しい時もあります。
そのあたりの話もおいおい。
いつもありがとうございます。
第15話 「9 隠者」のカードの話 (9隠者)(21世界)への応援コメント
実は麻衣子先輩が一番マトモに思える回でしたね。
割と文章に気分が出やすい方ですか? 敢えてじゃなくて、無意識に。なんかそんな感じがしましたー。
作者からの返信
うええええ、出ちゃってます?
夫婦喧嘩の影響が文章に出ちゃってます?
いやだー、もう消そうかな。この回。
別になくてもいい回ですし。