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  • 3への応援コメント

     読み始めた時には想像もしていなかった展開に驚きつつも、そこがまた面白かったです。真木さんも京さんも作品そのものにエネルギーを与えてくれるような個性的なキャラで、二人の会話するシーンなどは怖い場面でも面白く読みました。いずれ裏の世界(?)に名の知れ渡る最強コンビになりそう。
    『窓』ってなにかな~。私も気になります。「また別の話」がいつの日か公開されることを、願っています。
     楽しい読書時間をありがとうございました!
     ずっと『陥没都市』も読みたいと思っていたので、またよろしくお願いします。
     
     

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございました。
    この話の続きは、書きかけが幾つかあるのですが未だ完成しておりません(汗)気長にお待ちいただけると幸いです(大汗)

    こちらからの拙作のお薦めとしましては
    次は『多分、事故物件怪談』
    その次は『四季怪々 僕らと黒い噂達』でしょうか
    (『四季怪々』の方は二年前に一度お読みになっておられるかもしれません)

    またの読書をお待ちしております。
    失礼いたします。

  • 1への応援コメント

     先に書きましたコメントへのお返事、たった今、いただきました。ありがとうございます。いえ、ぜんぜんやりすぎじゃないです~。ほかの作品を読んでも思いますが、島倉大大主さんは物語の面白さもさることながら描写力が優れているので、どのシーンもすごくリアルに感じられ、読者としては怖さが倍増して嬉しい。そういう気持ちをお伝えしたかったのです。
     ひき続き、ぞくぞくしながら読ませていただきますね。

    『真っ黒くて大きい女』を先に読んだのですが、もしこういう怪が本当にいたなら、男性的にはどうなんでしょう。やっぱり主人公のようになってしまうんでしょうか。一度とり憑かれると、麻薬みたいに抜け出せなくなりそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『真っ黒くて大きい女』は、ウェブ怪談の八尺様が流行ったのと、アメリカの古い特撮映画で『妖怪巨大女』というのがありまして、『大きい女性』に恐怖を抱きながら憧れるって感情も時代とともに変化しながら常にあるのかな、と書いてみた作品です。

    男性的には――どうなんでしょうかねw
    口に放り込まれちゃうのは私的には勘弁してほしいですねw
    ですが、この『大きい女』は、そういう感情も強制的に塗りつぶしてくる悪夢みたいなものですから、あっさり軍門に下りそうです。

  • 6への応援コメント

     ひょえ~。いつも思うのですが、島倉大大主さん、筆力ありすぎです。怖いのと気持ち悪いのを、私までドドーッと頭からかぶってしまった気分です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここら辺が印象に残ってくれないと、中盤から後半の展開にサスペンスがつかないかな、と思ったんですよね。
    読み返してみると、ちょっとやりすぎだったかな、と(汗)