応援コメント

虐待についての私見 生んだ者が育てる社会への疑義」への応援コメント

  • 同じ事を考えている人が居るんですね。
    私を産むな、私は産まない。
    さらに、自死を選ぶ事もできる健康体の私は、「幸せ」なのかもしれません。

    作者からの返信

    非適応的・非社会的ではあっても特別な感覚ではないという根拠なき確信に基づいて書いています。

    「死を選べるという健康」はこの手紙たちを書き連ねていくごとに立体的になっていった大きなテーマのひとつです。

    またいつでもお読みにいらしてくだい。

  • すごく深いですね。
    言われてること、共感できますよ!

    作者からの返信

    人間という奴は、自分も含めて本当に本当に愚かで鈍くてどうしようもない生き物であって、期待することなどこれっぽっちもないのですが、せめて、虐待と、殺し合い(戦争)くらいはやめておけよと思うわけです。

    脳みそがあるなら、それくらいはやれよと思うのです。

  • 「原因抹殺法」より「河童法」がいいと思います。

    作者からの返信

    癌治療の診療並みに丁寧な説明をしても、「それでも生まれたい」という頑固な阿呆がちょくちょくと出てきそうです。

    「娑婆は地獄だって言ってるだろ。分からん奴らだな」と、赤ん坊に説教するのはなんだか嫌ですね。