第5話 Violeteへの応援コメント
読ませていただきました。
生者に送る花、死者へ手向ける花。
それらを扱うミシェルの心情はどういったものなのか、非常に興味深いと感じました。
ファンタジーとしての世界観も素晴らしく、見ていて「こういった世界もあるのか」と参考になりました。
面白かったです!
第11話 Pure innocenceへの応援コメント
こんにちは。読みました。
あらすじに「アニミズム信仰」とあるだけで期待値が上がる本作でした。
この度はご愁傷様です、が素敵な言葉のように聞こえてきました。
舞台設定も十九世紀イギリスぐらいでしょうか? 好みです。
第四話、第五話が好きです。
人形が夢の中で話すところとか。
主人公は葬儀屋ということですので、死が身近にあるんですね。
今後も丁寧にお話を紡いでいってほしいです。
第48話 A truth too cruel to bearへの応援コメント
彼を蔑み嘲笑う輩に負けることなく、己の使命を全うする凛然とした姿には、息を呑みました。まるで堕天使ではなく、天使にみえました。
彼、ミシェルのこれからの苦難にドキドキしています。楽しみにしています。