第11話 「かんそうやさん」さんに読んでもらった①
この自主企画エッセイ、一度完結マークを付けていましたが、また時々書くことにしました。
小説本編を2020年内に完結……なんて思って、(このエッセイを書き始めた)2019年初には予定しておりましたが、全然ダメでした……。
理由は、2018年頃からじわじわと続いていた体調不良です。2019年の10月に手術を受けて、今も薬飲んだり、通院も続けていますが、2年前のしんどさを思うと、とても体力&気力が戻ってきました。
そこに、2020年3月から新型コロナで仕事が激減したり、通勤がなくなってリモートワークになったり、本当に時間に余裕が出来てきました。
その新型コロナで緊急事態になる前にですね、今年は体調が良くなってきたので、小説の続きが書けるんじゃないかなって思っていたんですよ。
でも、やっぱり急に続きを書き出すことが出来なくて、Twitterで話題のひらがなの「かんそうやさん」さんに、有償で感想をお願いしてみました。
依頼したのは第4章の「黒い異心(1)」までの、なんと30万文字です!
(※改稿前だったので序章は含まれていません。)
今回、続きを書けるようになってきて、このエッセイを自分で読んで、すごく初心に戻れた気がします。ですので、執筆しながら、執筆中の自分の記録として、こちらに載せていきたいなと思います。
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