最終章:絶望の底に輝くモノへの応援コメント
最後に希望が来た。
最終章:絶望の底に輝くモノへの応援コメント
そうだよ。誰もが絶望に苛まれ、道を失いかけたからこそ、希望は揃う。ここが最後の正念場。
なってくれよ、正義の味方に。救ってくれよ、過去を、今を、明日を、皆んなを。
最終章:絶望の底に輝くモノへの応援コメント
オィィィィィ銃かよ⁉️
もしかしてゼンたんまり現代兵器持ち込んでる?
最終章:絶望の底に輝くモノへの応援コメント
やっぱり贖罪仲間のウィリアムとは真逆なんですね。
贖罪の道の晩年を魔王と呼ばれたウィリアムと、贖罪の偽善を通して英雄になったゼン。
死ぬまで道を歩んだウィリアムと最後に偽善を捨てて本音を叫んで死んだゼン。
サロモンが、ウィリアムの贖罪を喜劇ではなく悲劇だと言い、アルやアレクシスが悲劇は見飽きた喜劇がいいと言った。
悲劇から続き喜劇も見飽きたからこそ、完全無欠の正義に辿り着いたのは人の弛まぬ進歩を感じさせて嬉しくなりますね。
最終章:絶望の底に輝くモノへの応援コメント
アツい
最終章:絶望の底に輝くモノへの応援コメント
ついにきた!
最初は悪として召喚されたゼンが今度は正義として召喚されるのは激アツ!!
最終章:圧倒的、絶望への応援コメント
ヴォルフガング凄いな、ラスボス2人を一瞬で満たしてみせた
これが真のアーティストの力か…お疲れ様
真逆の感性を持つ二人でポンポン入れ替われる加納がチートすぎる
最終章:圧倒的、絶望への応援コメント
悲劇は流行らない。
最終章:圧倒的、絶望への応援コメント
ロキもお疲れ様よね。
おそらくウラノス達を弟子にとってシン相手に一矢報いるまで、エルメールを追っかけたい死にたがりのまま次代の魔術なし人間とアルフレッドまで繋げたんだから。
最終章:圧倒的、絶望への応援コメント
嗜好品
最終章:圧倒的、絶望への応援コメント
エル・メールが死んでしまった。
ロキのフィフスフィアの原点でもあるし、泣ける。
編集済
最終章:圧倒的、絶望への応援コメント
悪辣過ぎる運命。加納が真人間になりうる道はいくつかあったのに……
200話おめでとうございます。
これだけのクオリティの文章を毎週3,4話読める幸せ、噛み締めております。
最終章:魔界より、来るへの応援コメント
そういえばみずき再登場なし?
最終章:魔界より、来るへの応援コメント
第三世代も所属が違うだけで、かなり繋がりがあるのかね。六大魔王と三下だから、身分差がヤバいはず。
というか、毎度思う。偽造虚無つよい。
最終章:変化への応援コメント
こっからよ
最終章:変化への応援コメント
んー、面白いが同じ展開の繰り返しで長い
最終章:光と音への応援コメント
ある男が生み、ある男が遺し、託された王によって秘匿され、そして必要となる世まで繋げられた世界を滅ぼす可能性の光。
エッカルトが生み、アンゼルムが遺し、ウィリアムが秘匿した核兵器か。時間以外の救いがない終わりの光。使うか。
ヴォルフガング・ヴァン・ローラウ。かのモーツァルトと同じ名前の音楽家か。前の世界の人間だからまだ不明なところはあるが、彼も蒼さに目覚めた人間だったのかな。
最終章:玉はいずこへの応援コメント
加納の強さって本質的には何も惜しまない点だよな。既に自分の本当に欲しかったものが得られず、それを理解しているからこそ、加納は心底、ここで終わっても構わないと思ってる。ここで終わりたいと思っている訳ではないが、ここで終わってもいいとは思ってる。だから兵も勝利も自分の命すら惜しまない。それら全てを娯楽にベット出来ること。それが今の加納の最大の武器だと思う。
最終章:急戦怒涛への応援コメント
最後の加納のセリフが痺れるなー
本当に富士田先生は締めの台詞回しが天才的だと思う!
最終章:絶望の底で嗤う者への応援コメント
加納は善との戦い以来、なんというか見たいものだけ見てるって感じですね
早く終わらせてやってほしい…
最終章:絶望の底で嗤う者への応援コメント
人類の意地を一時の熱、とか例外はある、とかこいつ多分いつでも言い訳してそうやな
大物感と矮小さのバランスのいい敵
最終章:完璧を目指した者への応援コメント
ゼンがいなくなったらはしゃいでるね。
最終章:魔界蹂躙への応援コメント
イヴリースではない私には不要って事は加納は完全に生を放棄してるな
この星で出来る限りの絶望を楽しんだ後に死ぬつもりかぁ
最終章:完璧を目指した者への応援コメント
ある程度予想はしてたけどシンの親になるのね…
最終章:予想外の先手への応援コメント
そもそも加納は何しに来たんだろ?
人間が絶望しないから魔族を絶望させて魔力供給しに来たとか?
魔界に残ってるのはバアル、ベルゼ、シャイターン、ルキフグス、アスモデウス、後プルートゥか
…うーん絡め手に弱そう
シャイターンに首輪嵌められたりしないことを祈ります…
最終章:予想外の先手への応援コメント
いや九龍ってそういう!?鳥肌立ちますよ
最終章:予想外の先手への応援コメント
魔界はシャインターンが残ってるから、ルキフグスが暴走せん限りなんとかなりそう
最終章:神成らざる者たちへの応援コメント
英雄たちは召喚士の肉体によって異世界で活動していたから、転生ガチャの魔族たちと違って帰還しても能力は持ち帰れなかったということかな?
最終章:戦士の試練への応援コメント
排泄はどうなの
痛みとか結局は死が怖いからあるわけで
死なないなら無視できるっていうネジ外れちゃった子が出てくるんじゃないか
主にゼンに強く影響されちゃった順に
最終章:戦士の試練への応援コメント
究極の生物を目指すとかいう時点でシン・イヴリースって明らかに戦士じゃないからな。そりゃあ戦士だったシン・レウニールの方が殺し合いなら強かろう。そんなんに殺され続けるのはそりゃあ死ぬだろうよ。
編集済
最終章:神成らざる者たちへの応援コメント
あの人ってのは、レウニールを養子に貰った時の話かな?
あと、どっかで出てきたセブンスフィアってのは、第二段階の事かな?
過去は改変可能って事だけど、シャーロットが申し訳無さそうな顔したのはどういう事だろうね。この話の話しをしなかった時のことなのか。詳しい話は知らないけど顔見てレウニールってことは分かったみたいな
最終章:神成らざる者たちへの応援コメント
生まれたことが間違いでも、間違いも積み上げて発展させていくのだ。
彼らの人生は打倒加納を達成するために必要なものだったのでしょうね。
イングランド女王は過去を変えようとしたのかな?
恋敵2人はゼンが生まれる未来をよしとして過去を変えなかったけど、女王は過去改編のために裏切りでもしてシン勢に憎まれてるのかな?
2人が殺されたから憎んでるとか救いようのない結末じゃないと良いんだけど。
最終章:神成らざる者たちへの応援コメント
本当にシャーロットみたいに見栄張って前向いて生きてる人はカッコいいなぁ
編集済
最終章:シン、再びへの応援コメント
全部、バラすのか。それでいて何も変わらないと言うのか?
ローストビーフの麗人が居ないと分かっても未来の彼を探すのも、グルヌイユの貴人が未来の彼に操を立てて(恐らく)世界を滅びに導くシン共を養育することも、知った上での行為だと言うのか?間違いを知りながら、それでも間違いに向かって進んだと?
最終章:黄金の時代への応援コメント
世界に溶けて世界になる?神は遍在するってやつかな?
最終章:黄金の時代への応援コメント
呼ばれるのか?ゼンが。
最終章:突然の来訪者への応援コメント
リバウンドは草
ベレトが面白い🤣
最終章:加納恭爾への応援コメント
エクセリオンの毒を克服したか
最終章:加納恭爾への応援コメント
やっぱり平塚修造に友情を感じていたか。もし変われたのなら普通の友情を分かち合えたかも知れない。それを心の何処で悔いていたから善との戦いであんなにキレてたんだろうな。
最終章:この世界の裏側でⅡへの応援コメント
大星さん人に仕える影でなくて、本当に世界の守護者になったんですね。
そのままアストライアー入っちゃいな!!
最終章:この世界の裏側でⅡへの応援コメント
大星の見せ場。ニケもしっかり考えて動いていたと分かる。
白の王の言葉は何が伝わっているのだろうか。
最終章:この世界の裏側でⅡへの応援コメント
悪意は薄かったが、本当にエッカルトみたいな奴だな。
大星、漢を見せたやん。それでこそ王に仕えるもの。自分の王は決まってるものではなく、自分で決めるものだよ。それが人でなく希望でもいい。それを決めたのが白龍と黒星だったんだから。
最終章:この世界の裏側でⅠへの応援コメント
最初からアウグストさえやっちまえば勝利条件をクリアするっていう。
最終章:この世界の裏側でⅠへの応援コメント
違和感
アウグストは10万+ニケがいるのに逃走したってこと? それに大星相手におそらく単独で?
最終章:この世界の裏側でⅠへの応援コメント
大星は死に戻って世界に溶けた状態リセットされた?
じゃなきゃヤバくね?
結局蒼に染まっちゃう人はフィフスフィアの能力使えないってこと?
最終章:この世界の裏側でⅠへの応援コメント
エッカルトかよ…。まぁ純度は不足していたからこんな中途半端に消えるんだろうが。
最終章:御旗の下に【改稿】への応援コメント
これって最大稼働の千人で一騎当千の働きをしたから自分の限界を出し切って死んだってことだと思うんですが、1000×1000で100万を相手にしたのでは?
セリフ的に作者の計算間違いじゃないとクイーン達のセリフが決まらない気がするんですが..
作者からの返信
おっしゃる通りです。
完全に脳内計算が小学生以下でした汗
改稿、許してください!!!
最終章:御旗の下に【改稿】への応援コメント
久しぶりに過去組が登場したね。
ロキがかわいそうで面白い。
パイ家を入れることで、好きなタイミングで揺り戻しが起こせるのは超便利。
最終章:御旗の下に【改稿】への応援コメント
まぁパイ家はある意味究極のバランサーだからな。青貴士の一族。どんなに騒いでも最終結果だけはなんとかする。
そんな悪運頼りに賢人入りするんだろ。
編集済
最終章:正義の味方への応援コメント
実績作りか。世界が一つになり、皆が責任を負った事実が1週間でもあれば。
でも分からん。ここからどうやって過去のイヴリースをなんとかするんだ?可能性的にはゼンを英雄枠でもう一度呼ぶ事だけどあの自立した世界が4度英雄に縋るか?
好きな人が正義の味方だから正義の味方を目指す。浅くなんかないさ。飛びっきり深い理由だろ?
最終章:包み隠すことなくへの応援コメント
何かむっちゃタイムリーな話しキター
けやきさん現実と合わせてます?それとも預言者?
最終章:包み隠すことなくへの応援コメント
三つ目の足ってアレの隠語……はっ!
最終章:包み隠すことなくへの応援コメント
アンテだったらスケルトンはくっそ強いんだけどな。
最終章:包み隠すことなくへの応援コメント
アルトゥールはウィリアムにも似てるのか
最終章:包み隠すことなくへの応援コメント
全て明かすのか?いくら魔獣が湧いて世界が惑っても過去に奴が移動して、歴史を改竄しようとしてる、なんて羊は信じないだろ。
最終章:真打登場への応援コメント
やったか!?
最終章:真打登場への応援コメント
これでゼンがグゥのこと忘れてたら報われなさすぎてクソウケる。
最終章:真打登場への応援コメント
俺たちがガ○ダ……アストライアーだ
最終章:真打登場への応援コメント
アールト、やろうとする作戦自体はアリだし、十分実行し得ただろうけど。残念だけどもう偽物が台頭出来る機会はなくなってるんだよ、ましてや本物を押しのける事なんて不可能だよ。
最終章:エンターテイメントへの応援コメント
決着かー。分かりやすい勧善懲悪ではない、凄く善らしい決着だった
時代を経て、ドーンエンドへの新しい解が示された感じもあってぐっとくる
タケフジも負けて吹っ切れたからか、位階を超えたからか空っぽになってなお風格が出てきたね
最後の男は十中八九大星だとは思うけど、喪服のようなスーツ、が気になる。
それはヒロのだよな…向こうで大星に弟子入りでもしてた?
最終章:エンターテイメントへの応援コメント
ネジマキカ○ューかな?まぁ普通考えたら発勁使いだから一龍だが。死ぬの早ない?
そしてやっぱりアールトの近くに居たのはキッドか。違ったらいいと思ってたんだが。しかも魔獣堕ちしてるし。
なんか最終章なのに今までの章の話数全部合わせても足りなさそう。
最終章:エンターテイメントへの応援コメント
マッチポンプだから死んでないだろうけど、ちょっと不安になるよね。
最終章:いざ英雄へへの応援コメント
九の字に曲がるのか(困惑)
最終章:いざ英雄へへの応援コメント
全部繋がってるなあ
みんなすごい、かっこいい
最終章:いざ英雄へへの応援コメント
最後のは不破、キッド、オーケンフィールドかな?
今日はきっといい日になる。ウィリアム達が言った明日に、今日ようやっと足を掛けた。
最終章:闘争への応援コメント
シンサイドvs世界になるのか?
人はあれをヒトとは認めないだろ
最終章:絶望の底に輝くモノへの応援コメント
アツいいいい。
英雄召喚でもやはりバトルオーク姿なのかな?