第一四七話 いつもの騒ぎへの応援コメント
夜になったらぞうさんだよーで我慢してもらいなさい
作者からの返信
マリーダ「アルベルトのぞうさんは、夜に大暴れしておるのじゃ……妾としては嬉しいが、昼のぞうさんも欲しいのじゃ!」
第一四七話 いつもの騒ぎへの応援コメント
脳筋共、流石に象に乗ってたら直接攻撃届かんぞ? 360度から矢の的になるし。お前らそれで満足なの?
黒王号かばん馬のような大きさの馬でハルバード振り回すのが限界でしょ?
作者からの返信
脳筋たち「「「「戦場で目立つので、敵が勝手に寄ってくる!!!ドヤァ(╯⊙ ω ⊙╰ )」」」」
第一四七話 いつもの騒ぎへの応援コメント
ヤバイ
犬や猫じゃないんだから象🐘を簡単に買うわけにはいかない
場所も維持費もパナい
せっかくの内政ターンなんだから無駄使い絶対ダメ🙅♂️
でも可愛い娘の頼みならゲフンゲフン
作者からの返信
アルベルト「大丈夫、きっと耐えられるはず。娘も分かってくれるはずだからぁああ!」
第一四七話 いつもの騒ぎへの応援コメント
「ゾウに乗って山越えをして敵国に攻め込むと、またしても我らの武勇が大陸中に鳴り響くであろうなあ |д゚)チラッ」と宣うマリーダ様の姿が見えました。
作者からの返信
アルベルト「ゾウはダメ! ダメですから! 馬にしなさい。馬に!」
編集済
第一四七話 いつもの騒ぎへの応援コメント
耐えろ、アルベルト、今買ったら大変なことになっちゃうぞ
アルベルトから返信きたw
結局買っちゃうんでしょ〜
作者からの返信
アルベルト「分かっている。🐘を飼う→餌代で出費激増→財政逼迫というフラグが見えるのだ。ミレビス君の頭の艶を守るためにも買うわけには!」
第一四六話 新領地を視察してみた!への応援コメント
仮に同じ事されてもコッチは嫁が過激派の魔王さま大好き脳筋っ子だって魔王様自身が分かってるからなぁ…赤熊と風見鶏はともかく、他からは見向きもされん噂だし、真に受けて突き上げられたところで戦大好き勢による首取りゲームが始まるだけっていう…。
親魔王派閥は安泰ダナー
作者からの返信
アルベルト「魔王陛下とは緊密な関係を保っている。魔王陛下に子が生まれたら乳母はうちのマリーダが務めるんだろうか……。いや、絶対姉のライアところだよな」
第一四六話 新領地を視察してみた!への応援コメント
一度黒がつくとどれだけ白く染めようとそれは白ではなく灰色なのだ……疑わしきは消しちゃう封建社会。
作者からの返信
アルベルト「疑わしい者を残すほど危ないことはないので、綺麗にできる時に綺麗にしちゃうしかない」
第一四六話 新領地を視察してみた!への応援コメント
金と土地と物流を握ったものが勝つ
新しい領地をハブにして一大物流網を構築すれば黙っててもお金💰がチャリンチャリン
たまりませんなw
黒虎大将軍もそろそろ力を削いでおかないと後で大変そうですね
作者からの返信
アルベルト「商圏も拡大してることだし、色んな物資が流れ込み、移動するだけでお金増える魅力的な土地ができ上るまでもう少しの我慢」
第一四六話 新領地を視察してみた!への応援コメント
これ逆に夫人にその作戦使われないように陛下と密に話しておかないとヤバイのでは
作者からの返信
アルベルト「やはり魔王陛下に付け届けをしておかねばらないな。ケチるとお呼び出しがきそうだし」
第一四五話 試射会を行うことにしたへの応援コメント
遠征中であっても守り切れる算段が付いたのは非常に大きいよね。黒虎さん達に喧嘩売りに行くつもりなら。
後は船に中距離装備があるってのも重要。
ただ、城落としなんかは大砲使うより、脳筋達に砲弾や鉄柱をぶん投げさせた方が早い気もする…。
作者からの返信
マリーダ「アルベルト、妾は城門を斬れるのじゃぞ。攻城兵器なぞ無用の長物じゃ!」
第一四五話 試射会を行うことにしたへの応援コメント
城壁に銃眼作ったり十字砲火可能な城壁は一に改装したりしなきゃ! 金がかかるけど近代改装に成功すれば息子が脳筋になるのを回避できるから頑張ろうw
作者からの返信
アルベルト「脳筋仕様の堅城から、一般兵仕様の堅城にクラスチェンジさせないと(使命感)」
第一四五話 試射会を行うことにしたへの応援コメント
これはヤバい
遠間から火縄銃で一方的に攻撃
たとえ突撃しても鬼人族の👹妖怪首置いてけが待ってるw
新しい兵器は強力だけど運用や他の戦力との連携も大事ですね
城も火縄銃の運用に合わせて改修しないといけないし😉
作者からの返信
アルベルト「火縄銃で一般兵の防衛戦闘力も向上するはずなので、脳筋戦力は奇襲部隊特化にできるようになるはず。闇夜の首置いてけ夜襲の恐怖を知るがいい(`・ω・´)」
第一四四話 新年に息子の成長を確認してみた。への応援コメント
カツアゲ以外の戦がなくて脳筋どもが……
作者からの返信
アルベルト「この前、大量に血を浴びたでしょ。もう、忘れたの? これだから脳筋どもはーー」
第一四四話 新年に息子の成長を確認してみた。への応援コメント
?「金なぞ戦をすれば増えるではないか」
?「商売?我らの商売は首を多く取ることであろう?」
?「戦、戦が全て解決する」
作者からの返信
アルベルト「脳筋の匂いが漂っている! これは危険な兆候!」
第一四三話 帝国歴二六五年決算報告書への応援コメント
税収だけでは絶対運営できない軍事偏重ぶりであるw
作者からの返信
アルベルト「おかしい……ワイが運営して、エルウィン家はエランシア帝国の貴族家でも有数の税収があるはずなのに……どこにお金が消えてるんだ( ゚д゚)」
軍事費と諜報費で膨大な金が消えているのであった。
第一四二話 重大事案発生!への応援コメント
嫁の数のわりに子供が少ないかな、と思ってましたがようやく……各幹部の跡継ぎに独自で得た爵位の跡継ぎとか考えるともっと励まないと。……例の薬にはまだまだお世話になりそうw
作者からの返信
アルベルト「いや、頑張ってるんですが。こればっかりは中々ねー。あいたたた。腰が・・・」
第一四一話 脳筋たちのお金の使い方への応援コメント
中世レベルの国家間の戦争の事後処理で2カ月とかまだましな方……けが人の中で死ぬ貴族とか身代金とか賠償の確定してから論功行賞だとしたらむしろ早いでしょう。皇帝陛下及び文官のみなさん死んでない?
作者からの返信
魔王陛下「我が有能なる直臣に疲労などという言葉は存在せぬ。この程度は余裕でこなせるはず」
第一四一話 脳筋たちのお金の使い方への応援コメント
魔王様とアルベルトは互いに良くも悪くも理解者であるから信用があるのよね。マリーダが親魔王過激派筆頭な点も含めて。
作者からの返信
アルベルト「魔王陛下にやっぱ高級栄養剤セット贈った方がいいかなぁ。ワリド、用意だけしといて」
第一四〇話 薬と毒は表裏一体への応援コメント
誤字報告です
命の選択→命の洗濯
最近ずっと謀略のほの暗い場所にドップリと浸かってるから、そろそろ命の選択……ほの暗いとこで(殺すのと生かすのの)命の選択しとるやん! ってついツッコミがw
作者からの返信
修正しました/)`;ω;´) ありがとうございます!
第一四〇話 薬と毒は表裏一体への応援コメント
こっからは内政(調略)ターンですね
硬軟絡めて敵の力を削いで味方を増やす
さすが名軍師😉
さて子が出来るのが先か腹上死するのが先かw
作者からの返信
アルベルト「夫婦仲良くですよ。ナカヨクね。うんうん、ナカヨク」
第一三九話 大会戦のあとしまつへの応援コメント
さて事前の計画はその通りに進まないもんだが今回は120点の出来栄え
赤熊髭の力を削いだ上に家中に不和の種を蒔くことが出来た
辺境伯の改易と皇帝の直轄地として皇帝の威光も増しましたな
さて、今後は悪巧みゲフンゲフンを続けるのか一旦本拠地に戻るのかな?
作者からの返信
アルベルト「脳筋も大満足、私も大満足、遠足は帰るまでは遠足です」
第一三九話 大会戦のあとしまつへの応援コメント
また飛び地が増えるよ! やったね! にならんといいなあ。完全に四面楚歌状態になるし……脳筋共はいつでも戦ができて楽しいかもしれんけどw
作者からの返信
アルベルト「飛び地イラナイ。オカエシシマス」
第一三八話 ソドルオニーア平原大会戦の裏側への応援コメント
妖怪「首置いてけ鬼」
作者からの返信
アルベルト「また首塚を作らないといけないか・・・狩りすぎ。でもまぁ、アホでも分かる脳筋の脅威を伝えるための遺物にはなるか」
第一三六話 休息のひとときへの応援コメント
鬼による首狩り戦術……
作者からの返信
ブレスト「首、置いてけぇ!」
ラトール「首、置いてきやがれ!」
カルア「首を所望する!」
バルトラート「首、寄越せ!」
鬼人族「「「「首、首、首ぃいいいいい!」」」」
第一三六話 休息のひとときへの応援コメント
少ないながら戦死者もいるのか。流石の脳筋たちでも、囲まれて波状攻撃や不意打ち、流れ弾なんかの不幸な事故(?)を完璧に防ぐことは出来ない、ってことかな…(´-ω-)ウム
作者からの返信
アルベルト「さすがに脳筋も当たり所が悪いと死んでしまう。まぁ、でも全身に矢を受け、死ぬ寸前まで敵の首を掻き切ってたという話は鬼人族の逸話として流布させてもらう」
第一三六話 休息のひとときへの応援コメント
マリーダたんの芸風がダチョウ倶楽部のようにw
戦場とのギャップに萌えるw
さあ大詰めですね
敵の機動力を削いだ上でさらに怒らせて赤熊髭にぶつけてミッションコンプリート😉
作者からの返信
マリーダ「皆からの妾の扱いが最近酷いのじゃ! それもこれもフェルクトール王国の馬鹿者たちのせい! ぶった斬るのじゃ!」
第一三五話 我、奇襲成功セリへの応援コメント
赤熊髭は本名じゃなくてもこっちで通じるんじゃろうか?
作者からの返信
アルベルト「西部戦線でワレスバーン家と死闘を繰り広げてるフェルクトール王国軍は、赤熊髭と言ってあげた方が分かってもらえるんですよ」
編集済
第一三五話 我、奇襲成功セリへの応援コメント
マリーダちゃん可愛い((((;゚Д゚)))))))
みんなちゃんと自分の役割を果たしてるね
ちゃんと赤熊髭の事も敵に聞こえるように言ってるし、後は敵を引き連れて赤熊髭にぶつければ完璧😉
作者からの返信
マリーダ「もっと妾を褒めたたえてよいのじゃぞ! 妾はいくさ女神であるのじゃからな!(╯⊙ ω ⊙╰ )」
第一三五話 我、奇襲成功セリへの応援コメント
その旦那様を射止めて連れてきたのはマリーダ様だぜヽ(*´∀`)ノ
作者からの返信
マリーダ「妾は世界一可愛くて強い女じゃと、何度も申しておるし、アルベルトはちゃんと可愛いと言うてくれるのじゃ! フェルクトール王国の男どもはなっとらん!」
第一三五話 我、奇襲成功セリへの応援コメント
うーん、猛将(´-ω-)ウム
ちゃんと欺瞞作戦の趣旨を理解してるから、脳筋だけど馬鹿ではないのよね。戦に関してだけは。
作者からの返信
マリーダ「妾をなんじゃと思っておるのじゃ! いくさは真面目にやるのじゃぞ!」
第一三五話 我、奇襲成功セリへの応援コメント
誤字報告
そゆやって湧き出てくる敵兵と、しばらく戦っていたらと、妾の周囲に敵がいなくなり、死体が積み上がって、血の水たまりからも溢れた血が、小川になっていた。
そゆやって湧き出てくる⇒ そうやって湧き出てくる
作者からの返信
修正しました。ご指摘ありがとうございます!
第一三四話 奇襲前夜への応援コメント
特別反省室で正座して反省文書かせるのは脳筋にとって耐え難い苦痛のようですね
さて両軍の結集地点を背後から強襲
武具と糧食を燃やして即時撤退
ただ殲滅するだけじゃない、駆け引きもそろそろ覚えてもらわないとね😉
作者からの返信
アルベルト「脳筋たちの調教は今日も続くのですよ。アレウスたんが成人するまでには鬼人族たちをまともな脳筋にしておきたい(´-`)」
第一三四話 奇襲前夜への応援コメント
エースユニットだけで編成された部隊の経験値稼ぎにしか見えんw スパロボとかでよく見るやつだw
作者からの返信
アルベルト「脳筋たちが指揮範囲外に出ると、バフ効果消えて暴走するので、私もいくさ場に出ないといけないのもそろそろ改善したい(´-`)」
第一三三話 エルウィン家、襲来!への応援コメント
普通なら敵中に孤立するんだけどねw
作者からの返信
アルベルト「俺の以前の世界にはしーまんずという鬼の集団がいてのぅ。数万の敵軍の中を突破したそうじゃ(╯⊙ ω ⊙╰ )」
第一三三話 エルウィン家、襲来!への応援コメント
とんでもないな、王様の知らないうちに港町1つ消滅してるのか…(; ・`д・´)ゴクリンコ
作者からの返信
アルベルト「神隠しですよ。神隠し。街全体が神隠しにあっただけですから(╯⊙ ω ⊙╰ )」
第一三三話 エルウィン家、襲来!への応援コメント
真珠湾攻撃並みの電撃作戦
1人も残さず血祭りか奴隷に
これで情報が漏れる事は無い
さあ血に滾った脳筋どもが西部戦線で大暴れ
作者からの返信
アルベルト「ワレ、キシュウセイコウ。コレヨリ、テキコクニシケツサンガヲキズカン!」
第一三二話 待ち人がやってきたへの応援コメント
電撃作戦ですね
20日と言いながら3日で到着して脳筋どもが暴れまくる😉
作者からの返信
アルベルト「諜報網も十分に整備せずに、うちを罠にはめようなんて連中には手痛い代償を払ってもらわねばなりませんなぁ( ̄ー ̄)ニヤリ」
第一三一話 モラニー市、陥落するへの応援コメント
殴り合いで負けることや損耗をほとんど考えなくていいとかなんて楽な戦争w
作者からの返信
アルベルト「マリーダと脳筋四天王は一騎当千どころか、一騎当万レベルの脳筋どもだから……私の軍師としの采配は謀略だけになってしまう(;´Д`)」
第一三二話 待ち人がやってきたへの応援コメント
誤字報告
俺が指差した先には、錨を撒きつけ流れないよう固定し、旗を差した空樽がプカプカと浮かんでいる。
錨を撒きつけ⇒ 錨を巻きつけ
当主率先の先陣ってのもどうかと思うが、人類最強生物の力は次のいくさではどうしてもマリーダの力が必要となる。
⇒ 当主率先の先陣ってのもどうかと思うが、人類最強生物のマリーダの力が次のいくさではどうしても必要となる。
or 当主率先の先陣ってのもどうかと思うが、次のいくさでは人類最強生物のマリーダの力がどうしても必要となる。
作者からの返信
修正しました。ご指摘ありがとうございます!
第一三一話 モラニー市、陥落するへの応援コメント
脳筋は相変わらず脳筋だの(´-ω-)ウム
作者からの返信
ブレスト「ひゃっはー! 抵抗しろ! 抵抗したら斬ってやるぞ!( ̄ー ̄)ニヤリ」
ラトール「オレの方が痛くしないで斬れるから! こっちこいщ(゚Д゚щ)」
カルア「剣の修練のため、その身体を差し出してみる気はないか? ( ゚Д゚)」
バルトラート「まだ、新しい武器の実験台は募集してるぞ(╯⊙ ω ⊙╰ )」
第一三一話 モラニー市、陥落するへの応援コメント
いやあ、すがすがしく脳筋に裏打ちされた知略、謀略、悪辣。
軍法会議におびえるマリーダががかわいい。
作者からの返信
アルベルト:「鬼人族クオリティで作戦を検討すると、奇策ばかりになってしまうのがつらいところ。これだから脳筋は……」
第一三一話 モラニー市、陥落するへの応援コメント
何というマッチポンプ
ミカジメじゃなくて今回は代表の首の挿げ替え
ちゃっかり人材確保
マリーダたちは消化不良で次の戦線で大暴れするでしょうね
第一弾は大成功😉
作者からの返信
マリーダ:「へっぽこ兵ばかりで、暴れ足りんのじゃ! もっと、血を! 血を浴びせさせるのじゃ!」
第一三一話 モラニー市、陥落するへの応援コメント
誤字?
火薬での爆発力を大槌の中に作った筒で推進力に代え、インパクト出力あげた大槌の威力、半端ねぇ。
推進力に代え、⇒ 推進力に変え、
作者からの返信
修正しました。ご指摘ありがとうございます!
第一三〇話 カモがネギを背負ってやってきてくれたへの応援コメント
うわー悪辣w
策が成らなくても四大公家の一角の戦力を大幅に削れる
上手く行けば恩を売った上で自派閥に取り込める
作者からの返信
アルベルト:鴨葱鍋ウマー(╯⊙ ω ⊙╰ )
第一三〇話 カモがネギを背負ってやってきてくれたへの応援コメント
うひゃー。女詐欺師、紛れもない傾国じゃないか。
作者からの返信
オリアーヌ:わたくし、大公家当主夫人じゃない貴方とは結婚できませぬの。オホホ!
編集済
第一二九話 大忙しのいくさ支度への応援コメント
お、久しぶりの更新
みんな相変わらずのようで何より
まあとりあえずキリキリ働いてください😉
作者からの返信
マリーダ:なぜじゃ! 妾だけ異常に働かされるのは納得いかぬのじゃー!
第八話 当主のお仕事への応援コメント
思わずグーパン出るぐらいには脳筋に侵されてきてるな。
第一二八話 船を買ったら美人女船長がついてきたへの応援コメント
やっぱり交渉はあふれんばかりの脳筋力があってこそですなあ。
第一二八話 船を買ったら美人女船長がついてきたへの応援コメント
登場頻度が高いので少し気になるところを。
後続力→航続力
ではないでしょうか。
第一二八話 船を買ったら美人女船長がついてきたへの応援コメント
まあ娘一人ならお互い安いもの……指揮能力がどんなもんかが問題ですが。
第一二七話 ヴァンドラはうちのお財布係への応援コメント
この小説のフリーザ様が、最終形態で交渉入りするんじゃないよ!(笑)
第一二七話 ヴァンドラはうちのお財布係への応援コメント
マリーダ=アントワネット「船が欲しければ製造元を獲ればいいのじゃ!」
第一二七話 ヴァンドラはうちのお財布係への応援コメント
お、待ってました
脳筋と軍師が揃えばまさに鬼に👹金棒
相手はガクガク頭を縦に振るしかないw
第一二七話 ヴァンドラはうちのお財布係への応援コメント
乱世は世知辛いのん…(´-ω-)ウム
編集済
第一二六話 ルーセット家の秘密兵器がすごかったへの応援コメント
「ほぉ、この世に知らぬことなしと言われるマルジェ殿も、我が一族がずっと育ててきたさすがに島亀を知らぬのか」
>
「ほぉ、この世に知らぬことなしと言われるマルジェ殿も、さすがに我が一族がずっと育ててきた島亀は知らぬか」
【さすがに】の位置が妙だったので。
「はぅ! そこを何とか! この船ならば一気に加速して敵船に移譲攻撃がしかけられるのじゃ!
>移乗攻撃
カメさんが潜航状態でラムアタックしたら一発で喫水線下を破甲して敵船沈められそうだよね(; ・`д・´)ゴクリンコ
まぁ、沈めちゃうと捕虜も金品鹵獲も出来ないから、戦争ビジネスとしてはやりたくない攻撃だろうけど。
プロローグ への応援コメント
一話しか読んでないけどおもろいっす!
第一二六話 ルーセット家の秘密兵器がすごかったへの応援コメント
ヴァンドラとの交渉(物理)が楽しみです
第一二六話 ルーセット家の秘密兵器がすごかったへの応援コメント
亀に装甲施して水面下から突撃させるのが一番強そう……浅瀬では無理だけど。
第一二五話 貿易港といくさ船への応援コメント
脳筋ども「を」炮烙玉・火矢「に」するといいんじゃないだろうか?
と誤読した(笑)
第一二五話 貿易港といくさ船への応援コメント
やたら頑丈なガレー船造って脳筋どもと炮烙玉・火矢満載するといいんじゃないだろうか?
第一二四話 魔王陛下、ついに婚約するへの応援コメント
ぴっちぴち(物理)の若い子…
編集済
第一二三話 鉄砲を餌に傭兵を釣りあげるへの応援コメント
脳筋共は石でも投げててくれ……バズーカクラスならワンチャンあるかも?
作者からの返信
マリーダ「妾の投げる鉄串は音が後から付いてくるらしいのじゃ。それに串が貫通すると衝撃波で人体が四散するんで戦場に綺麗な紅い花がいっぱい咲くのじゃぞ」
第一二一話 諜報組織の拡充も大変への応援コメント
フクロウはともかく詐欺師は爵位があっちが上になって弱みはこっちが握る関係になるのか……成功後の取引が大変そう。
作者からの返信
アルベルト「出生捏造の証拠はバッチリと押さえてある。成り上がり者がこちらで制御できなくなればスキャンダルで失脚させるのみ」
第一二〇話 帝国歴二六四年決算報告書への応援コメント
あけましておめでとうございます。
アレウスたん何歳だったっけ? 成長早いな。そして母マリーダ、成長しないなw
作者からの返信
アルベルト:「アレウスも4歳になりました。7歳で当主譲らせてもいいかも(´;ω;`)」
第一二三話 鉄砲を餌に傭兵を釣りあげるへの応援コメント
まさしく先込め式の火縄銃
脳筋には不評でも分かる人には分かる
ちょっとした訓練するだけで農民が遠くから敵兵を駆逐出来るようになる
量産して多段式に兵を配置すれば弾込めの時間も稼げる
これで守備もばっちりで後顧の憂いなく西部戦線に行けますね😉
作者からの返信
アルベルト:「なんと! これ一丁で農兵の攻撃量が+200!!(当社比20倍) 今なら1丁(輸出用スペックダウン火縄銃)を帝国金貨300枚お譲りしてます!」
編集済
第一一九話 反間の計への応援コメント
新年明けましておめでとうございます
再開待ってました
でもいきなりのハニートラップでエロエロ展開w
良いぞーもっとやれw
作者からの返信
本年もよろしくお願いします。
エロ種族繁栄計画はバッチリ遂行中の模様。
第三話 帰参への道への応援コメント
面白いです!
質問で、これから描かれるならすみませんが、主人公はマリーダに生まれ育った神殿の騎士たちを殺されてるのに恨みとか葛藤はないのでしょうか?
第八十八話 東部奪還作戦の青写真への応援コメント
「だいだい、使用意図と方法、威力は把握できた。とってもマズい武器だな」
だいたい では?
第八十五話 ノット家の隠し事、聞いてみたへの応援コメント
どんな兵器か言及しませんでしたね。
第七十九話 カツアゲは年一の恒例行事への応援コメント
度量衡は押し付けなくていいの?
第一一八話 報告したら、新たなミッションを授けられてしまったへの応援コメント
魔王陛下はアルベルト以外にもこんな無茶振りしてんだろうか? 謀反起こされて当然では?
編集済
第一四八話 長女アレスティナの才能への応援コメント
フーム…
お父さんの象さんで我慢しなさい…とはいかなかったか…
(´・ω・`)
作者からの返信
アルベルト「息子と娘に嫌われたら生きていけない……」