2019年12月13日 09:49
225号に関するヒトモドリの記述 後編への応援コメント
SFですが、ユリの踊る様子や、光が当たって金の目が蒼になったりする様子は、とても神秘的で幻想的だと思いました。また、二人が出会えるのは短い時間で、切なくも思えますが、また会えるというのが、とても前向きで、いい意味で切なさをなくしてくれます。「二人の時間は彼らのものではない」というのも、とても素敵だと思いました。良いお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。m(__)mなかなか読まれない作品だったので、お手にとってくださり本当に嬉しかったです。
225号に関するヒトモドリの記述 後編への応援コメント
SFですが、ユリの踊る様子や、光が当たって金の目が蒼になったりする様子は、とても神秘的で幻想的だと思いました。
また、二人が出会えるのは短い時間で、切なくも思えますが、また会えるというのが、とても前向きで、いい意味で切なさをなくしてくれます。
「二人の時間は彼らのものではない」というのも、とても素敵だと思いました。
良いお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。m(__)m
なかなか読まれない作品だったので、お手にとってくださり本当に嬉しかったです。