61:お姉さんを僕が好きになった理由への応援コメント
晴香ちゃんこれは余計なお世話すぎましたね。ショックをごまかすために相手を痛罵するのは絶対やっちゃ駄目ですもんね……。
病み始める兆候か……?
作者からの返信
何しろ晴香ちゃんは美織さんと(この時点では)面識もないですし、悪い想像が先走って言いすぎちゃったかもしれませんね。
しかしまあ、けっこうメンタルは強い子だと思うので病んだりはしないでしょう。
61:お姉さんを僕が好きになった理由への応援コメント
「普通」って、何なんでしょうねぇ。
私たちが子供の頃に学校や家庭で大人に教えてもらった常識って、現在の世の中では変容してきているような気がするし。
そして、今の人たちが信じている価値観も10年、20年後にはどうなっているか分からない……。
「普通であること」「みんなと同じ価値観を信じること」って確かに心の安定にはなるでしょうけれど、時代ごとに変わりゆく「普通」に対応していかないといけないのって何だか息苦しいような気もするかも(^_^;)
「今の時代は生きづらい世の中だ」とかよく聞きますが、近年は価値観の変容の速さが凄まじいからなのかしらん……などと思ったり。
そして、そんな中で(今の価値観から見たら)異端を行く人が現れると叩かれちゃうのかなぁ~……。
作者からの返信
個人的には、価値観の変化に対応するのはけっこう難しくて、そこにしばしば様々な断絶が生まれたりすることもあるんじゃないかと思っています。
ただそれを変化に対応できない人間の努力不足だ、というふうに自己責任論的に切り捨てていくことにも問題があるんじゃないかなと感じていて。
そもそも本当に今現在多数派に支持されている価値観が正しいのか? っていう疑問もあるわけですし。
一か一〇かの答えを打ち出すことにも首を傾げたくなるんですね(でもそれこそ今の世の中って、わかりやすい言葉の発信力が強い時代だとも思うので、往々にして極端な意見の方が注目されやすい難しさもありますよね)。
立ち止まって思考する余裕とか、他人の価値観を受け入れられる余裕とか、そういう心の豊かさを持ちたい……とは思うんですけど、そうするだけの色々な意味でのリソースが足りなくて苦しい、というのが生き難さの本質かもしれないな、とか。
……ていうかこれ、お姉さんラブコメ小説のコメント欄ですよね?? 大丈夫??
61:お姉さんを僕が好きになった理由への応援コメント
かっこいいです。
なんというか、、神回だと思います!
晴香ちゃんは可哀想ですけど、仕方のないことってありますし。。
誰かの思う普通って、あっという間にくつがえりそうですよね。
作者からの返信
お気に召して頂けたみたいで幸いです。
ここのページは一昨年の連載開始した当時から、いずれたどり着きたいと思って温め続けていた場面だったので、私自身も書いていて凄く熱が入りました(笑)。
場所や時代によって、みんなが当然だと考えていた価値観は何度も変化してきましたから。今日の正しさが、明日も正しいとは限らないかもしれません。
61:お姉さんを僕が好きになった理由への応援コメント
更新お疲れ様です。
普通ですか…私は世間一般で言う普通の生活をしています。普通の仕事に付き子供がいる一般的な家庭を持っています。でも今まで普通だからこれを選ぶ!として生きてきたことはありません。だから、自分の好きなことがあったり好きな相手が普通じゃなかったりしたらそちらを選んだ事でしょう。
でもこの子は多分親にそうあるよう育てられて来たのかなと思いました。普通ではないことを選ぶのは勇気も要りますしね。大人の示した道を歩く子供と自分が判断して道を決める大人の違いですかね。大人か大人じゃないかが如実にわかる話でした。
作者からの返信
どうもです~。
何も「普通」を選ぶこと自体は悪いことでも何でもないんですよね。
それどころか、晴香ちゃんみたいに受動的な理由で「普通」であろうとすることさえ、短絡的に悪いとは言えないかもしれません。
問題はもっと根深くて、ぼんやりした世間の空気とか、そういうもののなかに存在するような可能性もあり得るんじゃないかな、とか。
子供に対する「みんながちゃんとしているんだから、あなたも同じようにちゃんとしなさい」というような言葉って、ひょっとすると呪いの一種かもしれないなと思ったりもします。
みんなと同じようにすることが正しさだとするなら、異質なことは正しくない、というような誤解を植え付けかねないんじゃないかと。
59:お姉さんにしか好かれないと思っていたのにへの応援コメント
ついに愛の告白が来たか……!
名前のせいで声優の白石晴香ボイスで再生される…
作者からの返信
名前を付けたときには全然考えてなかったんですけど、白石晴香さんの声は案外イメージ的にも合っているかもしれないですね。
何となく個人的には、高田憂希さんとか、楠木ともりさんみたいな感じかな?とも思っていたんですが(声豚並みの妄想)。
60:お姉さんと僕だけの関係が知られるへの応援コメント
二人の会話を読んでいるこっちがなぜか緊張してしまった……(^_^;)
こういう真っ直ぐで意志の強い女の子に迫られると私は心が揺らいじゃいそうですが、主人公はさすがですね。美織お姉さんにすっかり調教……じゃなかった、お姉さんのことが大好きですからね!
作者からの返信
ここの前後のページは、やはり第八章までの範囲で一番緊迫感あるシーンかもしれませんね。
まあアレですね、ここであまり簡単に裕介の心が揺らぐようだと、展開的に純愛系ではない何かになりそうな感じですし……(何かって何だ)。
編集済
60:お姉さんと僕だけの関係が知られるへの応援コメント
晴香ちゃんなら、きちんと理解してくれる子ですね
粘り...
作者からの返信
さあ、どうでしょうね~。
晴香ちゃん、けっこう粘り強いタイプでもあるので(笑)。
59:お姉さんにしか好かれないと思っていたのにへの応援コメント
ついに言ったーーーっ!!!
>まるで神託を告げる聖女の如く、もういっぺん同じ言葉を繰り返す。
この汚れを知らぬ生真面目さ……ある意味では女子高生ジャンヌ・ダルク!!(ジャンヌ・ダルクも女子高生ぐらいの年齢だったけど)
これ、万が一にも晴香ちゃんとお付き合いしちゃったら、晴香ちゃん立案の「小宮裕介さん普通人間矯正計画」が始まっちゃったりするんでしょうか(汗)
JKが20代フリーターの男をどのように真人間(?)にしようとしていくのか、非常に興味がある……(^_^;)
これが恋愛ゲームだったら、興味本位で先に晴香ちゃんルートに行っちゃうかも(笑)
作者からの返信
ついに言っちゃいましたね(笑)。
実は少しだけ先の展開をネタバレしてしまうと、次のページで晴香ちゃんがなぜ「先輩は普通になれる」と考えているか、その根拠がわかると思います。
で、それはどうすれば「(晴香ちゃんが考えているような)普通になれるか」の具体的な手段(の少なくともひとつ)を含むことでもあったり。
59:お姉さんにしか好かれないと思っていたのにへの応援コメント
一途な感じがまた学生らしいんですが
...みんなみたいに普通になれると言う部分を強調されてる時点で、女子に多く見受けられる、否定的な感じも、プラマイゼロにする勢い。。
お姉さんが居るんだし...二股は無理かと。。
作者からの返信
晴香ちゃんは、良くも悪くも、若くて真面目な女の子だと思うんですよね。
まだ高校生で、自分が属する世界だけで色々な問題が完結している部分も当然ありますし。
それを裕介がここでどう見て、どう考えるか、という。
59:お姉さんにしか好かれないと思っていたのにへの応援コメント
うすうすわかってた告白なんですが、やっぱり心がモヤモヤして仕方ないです。
しかも晴香ちゃんが一途なのが苦しいです。
作者からの返信
いつまでも変わらない日常を緩やかに楽しむタイプのラブコメもあるし、私はそういう作品も好きなんですけど、『こじらせお姉さん』に関しては少しずつ時間が先へ進んでいくタイプの物語なので。
裕介、美織、晴香の関係も、いずれ変わらざるを得ないのですよね。
58:お姉さんは年上ヒロインを大いに語るへの応援コメント
星空の庭……どことなく天気の子ぽい(笑)。
今泉監督の経歴も……(笑)。
作者からの返信
何しろ「美織さんが大好きな『風の飛跡』を制作したゲーム会社」っていう設定がすでにあったので、これはもうそれを活かさざるを得ないなと(笑)。
58:お姉さんは年上ヒロインを大いに語るへの応援コメント
「てぇてぇ」って最近たまに聞くけど、そういう意味やったんや……(笑)
私も面白い映画を見た後は誰かにめちゃくちゃ語りたくなるので、美織さんの気持ち分かります。
まっ、私には映画の内容を語るような友達なんて一人もいないんですけどね!
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
作者からの返信
私も最初はよく知らなかったんですけど、調べてみたところ元々はVTuber界隈から発生したスラングみたいですね。
私もあまり映画を一緒に観に行く知人友人は居ないなあ……。
ていうか映画も他の人を誘いやすいものとそうじゃないのがあって、深夜アニメの劇場版とかはテレビシリーズ知らない相手に声掛けにくいですし(白目)。
57:お姉さんはご奉仕したりお仕置きされたりへの応援コメント
シランクス・・・ クロード・ ドビュッシーにより1913年に作曲された無伴奏フルート作品
→トランクス でしょうか
すいません。私の知らない下着なのかなと検索してしまいました。
作者からの返信
ひゃー誤字報告ありがとうございます!
まさかルビを間違っていたとは(汗)。
私も検索してみましたが、本当にドビュッシーの曲が出てきてビビりました(笑)。
57:お姉さんはご奉仕したりお仕置きされたりへの応援コメント
グッズ爆買いする客いるいるw
作者からの返信
私はあまりグッズに執着しないタイプのオタクですけど、知り合いには爆買いする人がけっこう多いです(笑)。
57:お姉さんはご奉仕したりお仕置きされたりへの応援コメント
メイド服のお姉さんキターーー!!! そして、相変わらずエロい!!(n*´ω`*n)
映画館デートはたしかに定番だけれど、『天気の子』みたいな恋愛ものをカップルが一緒に観たらメチャクチャ盛り上がるかも知れないなぁとあの映画を夏に観た時に感じました(笑)
あと、映画館でグッズで散財してしまう美織さんの気持ちよく分かる……。『はいからさんが通る』観に行った時に、大好きな作品だったからテンションMAXで買い漁ってしまった……(^_^;)
作者からの返信
まあ前のエピソードでメイド服の話題が出たので、ここでネタを使わなきゃ駄目だろと思いまして(笑)。
カップルで映画を見る際は、『君の名は』や『天気の子』なら盛り上がるだろうけど、作品次第では気まずくなるパターンもあり得るので、事前にある程度評判を下調べしておく方が無難かもしれませんねー。
グッズで散財するのは、オタクのサガってやつですね(白目)。
57:お姉さんはご奉仕したりお仕置きされたりへの応援コメント
コスプレ、女の人たぶんみんな好きです♪ (変な意味じゃなくてですよ)
映画は、あとでその話題でお喋り出来るのがいいですよね。
美織さんの可愛さがすごく出てます。
作者からの返信
女性はみんなコスプレ好き! 貴重な証言をもらってしまいました(笑)。
映画へ行くのはデートの定番ですけど、何を見るか作品選びしたり、感想を話し合ったりするうち、相手の趣味がわかったりするのも面白いですよね。
56:お姉さんを誤解している肉食ギャルへの応援コメント
肉食ギャル恐い(>_<)
でも、高校生でも、割と学校の先生にタメ語使う子や上から目線で喋る子いますからね。特に気に入らない先公には(^_^;)
ある意味、南野さんの裕介くん(←親友の恋心に気づかない朴念仁! と思ってる)に対する接し方はリアルな女子高生なのかも……(笑)
作者からの返信
まあむしろリアルだと、ガチ女子高生は怖い子多い印象ありますね(苦笑)。
個人的には、麻里菜はわりとよく居るタイプの女の子だと思っています。彼女には彼女なりの義理人情みたいなものがあるのだろうと。
56:お姉さんを誤解している肉食ギャルへの応援コメント
ミナミノミナミノ……ギャル口調もあいまってめちゃくちゃ嫌な性格に見える……今後のトラブルの種になるのは確定か……
作者からの返信
麻里菜はこれでわりと友達想いというか、仲間内での連帯感が強いタイプだと思うんですね。
なので晴香が片想いしているのに何も知らずに彼女を悩ませている裕介のことを、たぶんここではかなり憎らしいと思っているんじゃないかと。
56:お姉さんを誤解している肉食ギャルへの応援コメント
更新お疲れ様です。
…よく切れないなぁ。私なら自信がありません。ぶちギレて怒鳴るか…松田氏に伝えて追い出してもらうか、後輩ちゃんに苦言を呈するかどれかですね。
作者からの返信
どうもです~。
裕介はツッコミ体質だけど、基本的に寛容なタイプなので(笑)。
麻里菜に対しては、下手に逆恨みされると、かえって面倒臭いと感じた部分もあるのかも。まあこの子も根は悪い人間じゃないと思うんですけどねー。
55:お姉さんは新たな世界を開拓しはじめるへの応援コメント
メイド服はまほろまてぃっくのまほろさんが着ていた感じのがいいです!(←古い。そして内容をあまり覚えていない)
でも、私はどちらかというと巫女服派かなぁ……。あっ、誰も聞いていない? すみません……。
美織さん、どんどんエッチなお姉さんになっていきますね(*^^*)
いいぞ、もっとやれ!!(鼻血)
作者からの返信
実は私、『まほろまてぃっく』はタイトルとキャラだけは知っているんですけど、アニメみたことないんですよね(汗)。
個人的には、黒と白を基調にしたクラシックな雰囲気のメイド服が好みです!
美織さんはえっちだし、アラサーになるまで充分に経験できなかった恋愛の色々なことを(ときどき間違った方向性の部分も含めて)取り戻すのに必死なんですよたぶん。
55:お姉さんは新たな世界を開拓しはじめるへの応援コメント
コスプレプレイに目覚めてしまったか…
作者からの返信
作者的にも書き進めるほどお姉さんが駄目な人になってしまって、もうどうしようもねぇなって感じです(白目)。
55:お姉さんは新たな世界を開拓しはじめるへの応援コメント
裕介くんが優柔不断な人じゃありませんように。。
漫画家さん(イラストレーター)のお仕事について、すごく詳しいですね!
あと、メイド服の商品情報の記載のあたりが細かくておもしろかったです。
作者からの返信
裕介の意志の強さが試されてますね~。
絵関係の仕事に関しては、一応可能な範囲で調べたり取材したりして書いているつもりです。が、なんかおかしいやろ!って部分があってもご容赦して頂けると(汗)。
メイド服の商品情報は、つい悪ノリして書いてしまいました(笑)。
52:お姉さんの撮影会はここからが本番だっていうへの応援コメント
二人しかいないので色んなタガが外れました。仕方のないことです。お互い好き好きなので要求にも乗ります。ごめんね… 砂糖入れすぎちゃった… グハァ( ´ཫ` )
作者からの返信
そりゃラブラブな二人が同棲している部屋の中で、他に誰も見ていなかったら何があってもおかしくはありませんから!!(血眼)
こんなお姉さんとイチャイチャしてみたい人生だった……。
編集済
19:笠霧美術大学三年生・花江美織への応援コメント
私も自分の未来なんて全然リアルには予測できてませんでした〜( ੭ ˙꒳˙ )੭
年下の男の子と朝チュンするんだよ〜って言われても、美織さん簡単に信じませんよね…
作者からの返信
将来のことを予測してみろって言われても、例えば十数年前には現代みたいにみんながスマートフォンを持ち歩いている世の中自体想像できませんでしたからね……。
これから何年後かにどうなっているかも、正直全然わからないです(汗)。
18:お姉さんと僕だけの関係への応援コメント
金子みすゞさんの「みんなちがって みんないい」のフレーズを思い出しました。でも自分が全ての人を好きになれるわけではないので、愛する人に出逢えた二人は幸せですね(* 'ᵕ' )
作者からの返信
世の中って本当に色々な人が居ると思うんですよね。
どんな青春を過ごして、どんな恋愛をしてきたかも、人それぞれだったりするわけで。
何が正しいかはわかりませんが、それぞれが自分なりの幸せを感じられることは大切なんじゃないかな、とか。
編集済
13:お姉さんと今朝もイチャイチャへの応援コメント
朝から愛されちゃったし、とりあえず栄養ドリンク飲んどく? くらいの軽々しい感じで人生の重大決断を迫ってきますね ( Ꙭ)!! やっぱり鎖は1本でも多い方がええのんかな…(¯∇¯;)
作者からの返信
自分で書いておいて何ですけど、ぐいぐい来ちゃいますよね美織さん。
まあアラサーながら初めての彼氏なので、実はけっこう舞い上がっちゃってる部分もあるかもしれません(笑)。
11:お姉さんより一〇歳年下の後輩への応援コメント
エピロンという単語を真面目に調べてしまったではないですか… 化膿性皮膚疾患用薬って… (੭ ᐕ))?
作者からの返信
ひえぇ~「エプロン」の誤字でした(汗)。早速修正しました。
今まで全然気付いてませんでした、ご報告ありがとうございます~。
編集済
8:お姉さんが目覚めたら隣にへの応援コメント
カクヨム作者様には感服します! 読んでも読んでも、次々と砂糖盛モリのお話が発表されるんです! 自分がこじらせお姉さんを見つけられて良かったです (ˊᗜˋ)
作者からの返信
こちらこそ『こじらせお姉さん』を読んで頂きまして、本当にありがとうございます~。
お楽しみ頂けましたら幸いです!
編集済
5:お姉さんとの夜は更けゆくへの応援コメント
お酒飲まないのであんまり分かんないんですが、やっぱり普段出来そうにないことへのハードル下がるんでしょうか(੭ ᐕ))? ワクワクしてます(ˊᗜˋ)
作者からの返信
お酒で酔うとどうなるかはかなり個人差があると思いますけど、気分が高揚して普段より大胆になれる、という人はたぶん多いんじゃないでしょうか(笑)。
54:お姉さんと僕を知る意外な誰かへの応援コメント
ぐわー! 晴香ちゃん!!(>_<)
可愛い女子高生が恋に苦しんでいるのは放っとけないよぉ……どうすれば……。
こうなったら新キャラ・アキラ君が登場して晴香ちゃんを抱きしめ……うわなにをするやめr
作者からの返信
いやー可愛い女の子が恋愛で上手くいかなくて悩んでいる姿って、やっぱり興奮しますね!(謎性癖)
54:お姉さんと僕を知る意外な誰かへの応援コメント
間接的に水族館デート目撃されちゃってたことになるのかー。そうかー。あー(言語化できないモヤモヤ)。
作者からの返信
やっぱり水族館のタオルを見られたのがわりと決定的でしたね。
ていうか実は晴香ちゃん、けっこう応援されてる?(汗)
54:お姉さんと僕を知る意外な誰かへの応援コメント
まあ これでいいことかも もしハルカちゃんは本気で先輩を好きになったら やばいじゃん (T_T)
作者からの返信
とうとうこんなことになってしまいました。
でも実は晴香ちゃんって、第12話で「これでもあたしって、けっこう粘り強さに自信があるんですよ」って言っているんですよねぇ……(何)。
54:お姉さんと僕を知る意外な誰かへの応援コメント
あー、とうとう繋がってしまいましたか(´・ω・`)
美織さんとお付き合いしている事実は変わらないので、いつか晴香ちゃんが知る日が来るだろうとは思っていましたが……
「普通」を志向する晴香ちゃんには色々な意味でショックでしょうね💦
作者からの返信
100%の確信までは得られていないにしろ、もうかなりの確率で裕介には交際相手がいるんだなと、晴香ちゃんも気付いてしまったでしょうね。
ただし、ここからまた色々とあるわけでして……(何)。
8:お姉さんが目覚めたら隣にへの応援コメント
これは早い 後の物語は二人の結婚生活において言うのかなと思った 流石に甘い 大好きだ
作者からの返信
ありがとうございます~。
とにかく二人にはイチャイチャしてもらってます!
53:お姉さんと高校生活を夢見てみるへの応援コメント
今回絶対に来るであろうと思っていた制服ラブシーン、想像以上にノスタルジックでロマンチックでした(*''▽'')
>君のぱんつにありがとう……
ここに新たな名言が生まれた……!!
作者からの返信
色々とこじらせてきた者同士だけど、互いの存在によって現状を肯定できるようになった結果……って感じですかね。
ありがとうお姉さん、えっちなお姉さんでありがとう……(涙)。
52:お姉さんの撮影会はここからが本番だっていうへの応援コメント
なんていうか...ラブコメにパンツあったかな?と思いを巡らせてます( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
な、何をおっしゃるんですか……
むしろラブコメと言えばパンツ、パンツと言えばラブコメ!!
我々がお姉さんのパンツだ!!(錯乱)
52:お姉さんの撮影会はここからが本番だっていうへの応援コメント
お姉さんのおパンツで喜んでいたら、今度は主人公が……Σ(´∀`;)
何かもう、こっち(読者)の理性も崩壊しそうだよ!!!(笑)
いいぞ、もっとやれ!!!
作者からの返信
裕介くんはお姉さん大好きだけど、お姉さんも裕介くん大好きだから仕方ないですね!!
大人の二人がバカップルすぎると、余計に頭が沸いた状況になるという実例かもしれません。
52:お姉さんの撮影会はここからが本番だっていうへの応援コメント
更新お疲れ様です。
いやーわかる!わかりますよ!色気の欠片もない女子高生なんかより色気むんむんおねーさんの制服姿の方が捗りますよね!
…てっきり二人で制服先輩後輩プレイに移行するかと思いました
作者からの返信
どうもです~。
我々にとって制服とはえっちなお姉さんが着るためのもの……やはりえっちなお姉さんが恥じらいながら制服を着た姿は至高ですね……(悟りを開いた顔で)。
ちなみにこのシーンですが、あともう1ページ分続くんですよ(何)。
51:お姉さんはコスプレ撮影会を開始するへの応援コメント
高校の制服がぱっつんぱっつんてことは、さらにそこから成長したってことか…
作者からの返信
おねえさんのおっぱいはおっきくなるものなのです(まがお)。
51:お姉さんはコスプレ撮影会を開始するへの応援コメント
パンチラシーンのための資料として必要ですからな! これはやむを得ない!!(鼻血)
書籍化したら美織さんのむちむち制服姿もイラストでぜひ見たいけれど、パンツを撮ってくれと言われた時の裕介くんの悲壮な表情も見てみたい(笑)
作者からの返信
なんと世の中には、パンチラシーンのための資料用写真集が実在しているそうですぞ……(本当)。
年上ヒロイン物のラノベだと、お姉さんキャラがコスプレするようなシーンは大抵挿絵になっている印象はありますね。そんな美織さんの姿を見られる日が来ることがあるかはわかりませんが(白目)。
51:お姉さんはコスプレ撮影会を開始するへの応援コメント
更新お疲れ様です。
アラサー女子のむちむち制服姿だと!?むしろ大好物ですありがとうございます。
作者からの返信
どうもです~。
正直お姉さんのむちむちな制服姿は、色々と個人的な性癖が出すぎました(白目)。
50:お姉さんはお盆に実家で危険物を入手するへの応援コメント
28歳かあ……
さすがに高校の制服を着るのは抵抗ありまくり、というか私なら彼氏の前でも着られないかもしれません(^_^;
美織さん勇気あるなー(笑)
作者からの返信
コスプレ好きな女性の中には、しばしば「自分は何歳までコスプレし続けるのだろうか?」ということで悩む人が居るそうです。
これは人それぞれでしょうねー。
本人が好きでしていることなら、何歳でもいいと思いますけど。
50:お姉さんはお盆に実家で危険物を入手するへの応援コメント
途中で展開が何となく読めたけれど興奮はおさえきることができなかった……(鼻血)
こんなもん約束された勝利のお姉さんじゃないですか、エクスカリバーーーっ!!!
(大錯乱中)
作者からの返信
期待されるラブコメのお約束には応えていくスタイルです(笑)。
やっぱりえっちなお姉さんは最高だぜ!!
50:お姉さんはお盆に実家で危険物を入手するへの応援コメント
なるほどこれは危険物中の危険物ですね(^ω^)
晴香ちゃんが同じタオル買ってきてお揃いーとかやってるのを美織さんに目撃されそう。
作者からの返信
「お姉さん×高校時代の制服」、これは年上ヒロイン好きを殺す凶器です(笑)。
まあ何より、このタオルを所持しているのを見て、以前に裕介が水族館へ出掛けていたことに裏が取れてしまったので……。
編集済
50:お姉さんはお盆に実家で危険物を入手するへの応援コメント
更新お疲れ様です。
なん…だと?めっちゃいいじゃないですか!高校生以上の人が着る制服は大好物です。ナイス作画資料!
作者からの返信
どうもです~。
もうね、「お姉さんが高校時代の制服を着るシーン」っていうのは、どこかで絶対にやらなきゃいけないと思って、使命感を持って書きました(笑)。
49:お姉さんには望むことをして欲しいんだへの応援コメント
少女漫画家で旦那さんがストーリーのアイディアを考えて助け合っている人もいるみたいだから、裕介くんも(創作のお手伝いはできなかったとしても)別のところで支援をがんばろう!(*^^*)
でも、その前に晴香ちゃん襲来でひと波乱ありそうだけど(笑)
作者からの返信
夫婦漫画家で作画・奥さん/原作・旦那さんのパターンはたまに聞くことがありますね。
というか、この先の展開ではむしろ晴香ちゃんに関わるエピソードの方が物語のメインテーマと結び付いているので……(苦笑)。
編集済
49:お姉さんには望むことをして欲しいんだへの応援コメント
更新お疲れ様です。
お姉さんと裕介くんの仲は順調ですね。何より何より。そして後輩ちゃんがついに来ましたね。踏み込んでくるのかな?
作者からの返信
いつも更新チェックして頂いてありがとうございます~。
晴香ちゃん、この章辺りからじわじわ来ることになると思うので、どうぞお楽しみに(?)。
48:お姉さんがお風呂の中で甘えんぼになっちゃうへの応援コメント
鶏むね肉は良いですよね、脂肪少なくて高タンパク質だから筋肉つきますし。ナイスバルク!
風呂場で悩み相談するのが新しく感じました。シリアスな悩みは風呂を上がってから話し合うシチュが多いですから。
作者からの返信
スポーツ選手は鶏肉の食事を重視するってよく聞きますよね~。
二人でイチャイチャしながら相談事するのって、ラブコメの表現的に雰囲気が重くなり過ぎなくて凄くいいと思うんですよね。
48:お姉さんがお風呂の中で甘えんぼになっちゃうへの応援コメント
アシスタントさんとか雇ったらけっこうお金が飛んでいくんでしょうね……。
あと、執筆で時間に追われて健康を崩したら大変だし、体調管理とかも気をつけないと(>_<)
やっぱり身内の人の支えが重要になってきそうですね。
作者からの返信
アシスタントさんも何人に毎月何日間の作業を依頼するかにもよると思うのですが、人件費はかなり馬鹿にならないらしいです。
個人的に漫画家さんは同業者やアシスタントさんと結婚する人がけっこう多いイメージがあるんですけど、その場合は仕事内容や生活リズムを互いに把握しているのがメリットになるみたいですね。
48:お姉さんがお風呂の中で甘えんぼになっちゃうへの応援コメント
私の知り合いの漫画家さん(アシスタントもいる)は、一日中漫画を描いていて紙パックのコーヒー牛乳で生き延びてる感じ。
なので、旦那さんのことはやっぱり何にも出来ないらしいです。
作者からの返信
漫画家さんのスケジュールに関しては、たぶんかなり個人差があるので一律に考えるのは難しいと思うのですが、一緒に生活している相手からは仕事に対する理解と協力が必要になるでしょうね~。
46:パズルのピースが揃うときへの応援コメント
友達感覚で友達のバイト先に、
面倒な理由で頼み込むなんて...。
バイトって、そんな気兼ねないもんなんですかね〜?ε-(´∀`; )
作者からの返信
麻里菜の意識の問題ですよね。もちろん仮にスーパーでバイトをはじめたら安易に誰にでも打ち明けたりはしないでしょうけど、麻里菜はまず根本的に恋愛至上主義思考な女の子だと思うので。
47:お姉さんとの暮らしは夢じゃないへの応援コメント
>とりあえず避妊具のゴムに裁縫針で穴でも開けておけばいいんじゃないですか
このセリフが後々伏線となって、坂神さんの新シリーズ『こじらせ奥さんと僕だけの育児生活』が始まるわけですね。分かります( ̄▽ ̄)
夢って、たまに自分の過去と対峙させられることがありますよね……。けっこう悪夢系で……(白目)
作者からの返信
書店に行くと育児ネタの人気漫画とかも見掛けたりしますけど、『こじらせお姉さん』の主要フォロワー層でそういう話を望んでいる人っているのかなあ(笑)。
私も嫌な記憶が悪夢で蘇るっていうのは、けっこうよくありますねぇ。創作活動にそういうのも活かせたらいいのかもしれないですけど(白目)。
47:お姉さんとの暮らしは夢じゃないへの応援コメント
普通であることで安心感を得る晴香ちゃん。
普通であることの本質を掴みきれずに引っかかり続けている様子の裕介くん。
そして、やっぱりあんまり普通じゃない美織さん(笑)
どこがでこの三人のバランスが変わっていったりするんでしょうか……
作者からの返信
実は読み返してもらえばわかると思うんですけど、晴香ちゃんって初登場時から「普通が一番ですよ」って言ってるんですよね。
でもって美織さんとの関係については連載開始当初から「ツッコミどころ満載」って言われたりしてたんですけど(笑)、結局全部この後半戦にたどり着くためにあったものなので。
その辺りを踏まえてこの先の展開にお付き合い頂ければ……という感じでしょうか。
47:お姉さんとの暮らしは夢じゃないへの応援コメント
まあここまで思い合って同棲もしているなら、子供を作っても良さそうな気はしますね。結婚へのカウントダウンが始まってしまうー!
作者からの返信
少なくともお姉さんはお金持ちなので、二人が子供を作ること自体にあまりハードルはないかもしれません。
ただその前の段階においてはいくつか問題があるわけなんですが……。
47:お姉さんとの暮らしは夢じゃないへの応援コメント
語り手が変わると、文体や雰囲気までがらりと変わりますね!
描写が少し幻想的で綺麗でした。
作者からの返信
裕介と晴香は、同じものを見ていても価値の尺度が違っていたりするんですけど、その辺りを感じ取って頂けたなら幸いです~。
編集済
46:パズルのピースが揃うときへの応援コメント
二年間も片思いって、ハルカちゃんすごいなって素直に思います。
洞察力もすごかったですけど。笑
みんな幸せになってほしいです!
作者からの返信
晴香の片想いは、若年世代に特有の一途さみたいなものかもしれませんね(笑)。
46:パズルのピースが揃うときへの応援コメント
>このお店のアルバイト代だけで、あんなところに住めるんだろうか?
まあ、誰かと同棲しているんじゃないかと疑いますわな……(^_^;)
しかも、ハルカちゃん目線では「ぜんぜん普通じゃない」年上女性との同棲生活をしちゃってるし……。
完全に真相を知ったら、ハルカちゃんどうするんやろ?
作者からの返信
いやーこうして同棲物のラブコメで、すでにひとつ屋根の下で暮らしている相手の存在が、他の女の子に少しずつ露見しそうになっていく展開はやはり書いていて興奮しますね! ……私だけ?(笑)
まあ徐々に物語も佳境へ近付きつつあるってことで。
45:爽やかイケメンと肉食フレンドへの応援コメント
>そこで制服の白いブラウスと茶色いスカート、緑色のエプロンを着用する。
>若い女の子が着てるというだけでどんな制服にも価値が生まれる時代やから…
左様、左様……。かつて千利休が「いいね!」と言った黒茶碗には非常に高い価値がついた。それと同じように、美少女が着た制服には一国に値する価値がつくのじゃ。
じゃが……じゃがの? ここはあえて、緑色のエプロンだけを着用するというのはどうであろう?
千利休も言っておった。「庭にたくさん咲いている朝顔よりも、たった一輪の朝顔こそが美しい」と……。
ごてごてとたくさんの服を着ているよりも、布きれ一枚だけを身にまとった美少女こそがわびさび。
というわけで、拙者は裸エプロンのハルカたんを所望いたす。
by21世紀のへうげもの
作者からの返信
駄目だこの利休、早く何とかしないと……!!
ていうか晴香ちゃんは女子高生ですよ!?
裸エプロンで接客させたら、地域のスーパーとしての役割を放棄している以前に、もはや完全にアウトな事案の店じゃないですかアアアァァ!!
そういうことはお姉さんに頼んでください(お姉さんでも駄目だろ)。
45:爽やかイケメンと肉食フレンドへの応援コメント
裕介君と麻里菜達が鉢合わせてしまうんじゃないか(お姉さんと歩いていたのがバレるかも)とハラハラしてましたが……
店長からの呼び出しって、一体何があったんでしょう💦
作者からの返信
まあ、いつまで秘密が持つかはともかく、まだこの時点で裕介と麻里菜はニアミス止まりですね(笑)。
店長から呼び出された理由は、すぐ次の話で判明するはず……。
45:爽やかイケメンと肉食フレンドへの応援コメント
若い女の子が着てるというだけでどんな制服にも価値が生まれる時代やから…
作者からの返信
しかしあえて大人っぽいお姉さんが制服を着ることで別の需要が生まれる可能性も……!(何)
44:年齢制限プリンパフェへの応援コメント
年の差カップルの何が悪い!?
いざ自分がその立場になったら肯定するくせに、女子の陰口怖い。
作者からの返信
まあ女子に限ったことでもないと思いますが、どこへ行っても自分たちの価値観から外れた相手をくさすようなグループが世の中にはあるってことで……(汗)。
44:年齢制限プリンパフェへの応援コメント
>年下の男に幻想持ってる女って、売れ残りのこじらせたBBAなんだろうなァ
>元から童顔っぽいBBAだったけどね。メイクも薄めだったし、間違いないわありゃ
ぎゃああああ!! 美織さんが聞いたら卒倒しそうなセリフが満載だぁぁぁ!!!(白目)
水族館で遭遇した女の子たちって、晴香ちゃんのお友達だったのか……(^_^;)
この二人がお店に来たら、大変なことになりそうな予感ががががが!!!
作者からの返信
以下を全部把握している人がいらっしゃるかは激しく不明なのですが、
【11話】晴香初登場、「ベーカリーコーナーには松田さんという主任正社員がいる」
【16話】晴香が「新冬原(水族館のある場所)で遊ぶことがある」という主旨の発言
【24話】晴香は学校で「お菓子研究会」に所属
【35話】地下鉄新冬原駅を出たあと、裕介と美織は「スイーツ店の前」を通り過ぎて水族館へ。途中で「マリナ」という女子高生とぶつかる
【42話】マリナ(麻里菜)たちは新冬原のスイーツ店で買ったケーキを、晴香と食べている
……というわけで、この番外編では細かい伏線を一気に回収しているんですよね(白目)
43:先輩と恋のはじまりへの応援コメント
>真面目で優しくて、でも大学を中退してからフリーターを続けている先輩
「日本の学校教育は子供たちに夢や目的意識を育ませないまま詰め込み教育をさせているから、いざ大人になったら『自分は何のためにがんばるんだろう?』と分からなくなってフリーターや無職になってしまう若い人が多い」とか、ある大学の教授からこの間聞いたけれど……。
もしかしたら、裕介くんみたいにフリーターになっている若者は、現代的な「普通」の若者なのでは……(^_^;)
よかったね、晴香ちゃん! 先輩は「普通」のフリーターだよ!!(失礼)
作者からの返信
「普通とは何か」っていうのは、この物語の根底にあるテーマのひとつですよね。
いずれこの先のエピソードでは、裕介もその辺りについて自分なりの答えを見付けていくことになる(はず)だと思うので、ひとつ生温く見守って頂けると(笑)。
42:四番目の晴香ちゃんへの応援コメント
女子高生は恋愛における最大のブランドか……。
ハードボイルドな男になって、「ハードボイルドな30代おじさんは恋愛における最強のブランドなんだぜ? フフ……(ワインを片手に不敵な笑み)」と言えるようになりたい……。
絶対に無理だけど。
作者からの返信
ハードボイルドな主人公を目指すとなると、やはりまずは私立探偵になるところからでしょうか……(ミステリ小説ファン並みの感想)。
そしてフィリップ・マーロウ的な小粋な話術! ハードル高ッ!
41:お姉さんはもうびしょ濡れじゃないかへの応援コメント
やっぱり締めは、 が っ た い ! ! (鼻血)
ですな。フフフ……( ̄▽ ̄)
タイトル名で、水族館でびしょ濡れになることはだいたい察していましたが、ラストで本当にびょしょ濡れお姉さんになるとは……(また鼻血)
ほんまにけしからんお姉さんやでぇ……。
作者からの返信
いわゆるダブルミーニングってやつですね! このセンスはどうなのって話は別にして(笑)。
二人共お互いオトナですし美織さんは裕介くんとイチャイチャするの大好きですからね、デートで散々盛り上がっちゃったら仕方ないですね……。
40:お姉さんとアシカやイルカのショーを見るへの応援コメント
美織さん! アラサーが「はわわっ」って言っても、恥ずかしくないから安心してください!
私もよく執筆で詰まっている時に「はわわっ」とか「にゅ~ん」ってうなってますから!!!
え? 男はキモチワルイ……?
あと、私も皐月さんに調教されたいです(鼻血)
作者からの返信
いやーアラサーお姉さんが「はわわっ」と言うのは、個人的には一周回ってクソ可愛いと強く主張したい!!
まあそれはそれとして、男子に生まれたなら一度は小悪魔お姉さんに調教されてみたいですよね(鼻息)。
39:お姉さんが無駄にまた乙女力を発揮した結果への応援コメント
新人賞締切との戦いから無事帰還したましたので、久し振りに来ました(*^^*)
美織さん最大級のこじらせの嵐が吹き抜けても、裕介くんぶれませんでしたね。彼氏としてちゃんと成長したようで何よりです。
作者からの返信
これは執筆お疲れ様です!
皐月さんからの助言もあって、裕介も難局を乗り切りました(笑)。
43:先輩と恋のはじまりへの応援コメント
「普通」に執着しすぎているような気もしますね(^_^;
「“普通” だから好き!」って、裕介君が聞いたら微妙な気がします(笑)
作者からの返信
まあキャラの特徴が誇張気味に描かれるのは、エンタメにおける表現手法のひとつだと思うので……(身も蓋もなし)。
というのはともかく、ここで晴香が考えている「普通」というのは、辞書的な単語の意味に留まる概念ではないのでハイ。
40:お姉さんとアシカやイルカのショーを見るへの応援コメント
可愛いイルカを観る可愛い美織さんを観る裕介。
イルカとシャチは見てて楽しいんですよね、餌付けされてるだけなんだけどなまじ知能が高いから目と目で通じ合ったりとかして。
シャチは肉食のくせに人間は絶対襲わないし、賢いんだなーとか。
作者からの返信
イルカは欧米だと、かなり水棲生物の中でも特別視されているって本か何かで昔読んだ記憶が(うろ覚え)。
ていうかシャチって人間は襲わないんですか!?(無知)
編集済
39:お姉さんが無駄にまた乙女力を発揮した結果への応援コメント
自虐キャラ属性すぎる(笑)
年の差カポーなんて世の中にはたくさん居るんだし、人の目を気にしすぎても意味ないですわ…!
ここは流されなかった裕介を褒めるべきか。
作者からの返信
まあ美織さんの場合は、主に自分自身がどう見られるかって部分より、自分と一緒に居る裕介がどう見られるかで負い目を感じている部分が大きいと思いますね。
やっぱり、こじらせるほど自虐属性も強化されちゃいますし。
38:お姉さんと痴話喧嘩しちゃうへの応援コメント
美織さんが三十歳になったとき、裕介がまだ二十代前半ですからね。
このとき、もっとショック受けそうですよね(;'∀')
ところで喧嘩したならセックスして仲直りですね。いつもより盛り上がりますよぉ(笑
作者からの返信
実際には七歳差があると、純粋な若さを差し引いても男女問わず微妙に世代間のギャップとかもあって、噛み合わない部分はあるでしょうからね……。
仲直りセックスは、やはり大人のカップルなら定番なんでしょうか(笑)。
38:お姉さんと痴話喧嘩しちゃうへの応援コメント
>やっぱり、私はアラサーの『おばさん』なんだよ
こじらせ具合がかなり深刻すぎて闇堕ち一歩手前DAYO!!(>_<)
……でも、まあ、アラサーになって恋愛経験が皆無だと色々とこじらせちゃいますよね。本当に。(自分の顔を鏡で見ながら薄笑いを浮かべるアキラであった……)
作者からの返信
いやー恋愛自体はですね、実際にはアラサー以降でも何でも可能ではあると思うんですようん……。
ただ人生では欲しいものが何もかも思い通りに手に入る人は多くないですし、取捨選択が必要な中で、恋愛の価値がその人にとってどれぐらいの水準にあるのかで問題は変化しそうかな、とか。
38:お姉さんと痴話喧嘩しちゃうへの応援コメント
些細な一言で闇に落ちちゃってる……。
せっかくの恋人なのに、自ら身を引くようなことにならなきゃ良いですが。
アイドルって言っても幅広くて、今見たら草彅某とか城島某とか明らかにアイドル顔じゃないだろって奴もアイドルやってたわけですしヘーキヘーキ!
作者からの返信
まあ二人の関係についてもう一段深いところに踏み込んでいこう、というのが第4章~第6章までの大きな方向性のひとつだったりするので、ハイ。
個人的にはアイドルって、男女どちらも純粋にカッコイイ/カワイイだけじゃなく、何となく身近で親しみを持てる雰囲気があるか、みたいな部分が重要な印象がありますね。
37:お姉さんは天使の一撃で重傷を負うへの応援コメント
子供にしてみればおばさんかもしれないが、これはきつい(;´∀`)
男だって二十八でおじさんって言われてたら、相当ショックですからね。
作者からの返信
たぶん実際に20代半ばを超えると、「あれ? 案外アラサーって全然オッサンやオバサンじゃないぞ?」って思うようになる気がするんですけどねー。
でも中高生ぐらいの頃を思い返してみると、当時は自分がアラサーになったときのことなんて想像もできませんでしたからねぇ。ましてや子供となれば……という。
37:お姉さんは天使の一撃で重傷を負うへの応援コメント
「魔女の一撃」という言葉にからめて、美織さんが「天使(子供)」によってぎっくり腰に追い込まれるのかと思ったら……(;^ω^)
こいつはぎっくり腰よりもキツイ一撃が来ちゃいましたね(白目)
作者からの返信
腰じゃなくて心を折られる方の一撃でしたね!(ちょっと上手いこと言ったつもり)
1:お姉さんの急なお誘いへの応援コメント
唐突に同棲しましょう
って凄い展開ですね。
イチャラブ?
っていうかまだ付き合ってもいないどうしが同棲
大学中退で正規社員じゃない主人公にしたら超~嬉しい展開ですね。
作者からの返信
とりあえず導入から飛ばしていきました。
やっぱり夢のあるラブコメにしたいと思ったので……(笑)。
37:お姉さんは天使の一撃で重傷を負うへの応援コメント
天使の一撃って何か事故にでも巻き込まれるのかと思ったら精神攻撃でしたか(笑)
作者からの返信
まあ、ある意味では事故に巻き込まれたと言えなくもないですけど(笑)。
37:お姉さんは天使の一撃で重傷を負うへの応援コメント
ヤバイ、この後のフォローが思い付かない…
純真って、時に残酷だよね(涙)
作者からの返信
善意で助けたはずの子供から、まさかのカウンター攻撃ですよ!
でもまあ、きっとこの子もこれで大人の世界で大切な何かを学んだのではないでしょうか……(遠い目)。
36:お姉さんと水族館を巡るへの応援コメント
水族館の目玉生物(江ノ島ならクラゲ、八景島ならジンベイザメ、池袋ならゲテモノw)を事前に調べておくと会話のきっかけになりますのに…。
アニメの話をしながら見て回っても良いのに何とか一般人らしく振る舞おうとする二人が楽しいですね(^ ^)
作者からの返信
もう少し先のエピソードに進むとわかるんですけど、初デートだけあって二人は色々とここの水族館に関する下調べが足りていないんですよね。
まあアニメの話をはじめると美織さんの場合、人前で推しキャラなどについてメッチャ早口で一方的に語りはじめる恐れがありますし、自重しているんじゃないでしょうか。ただ自重しても結局、一人で延々イラスト作画のことを考えているんじゃ付ける薬がない感じですが(白目)。
36:お姉さんと水族館を巡るへの応援コメント
>他に主人公とヒロインの水族館デートで推せる展開って、何があったかなあ……。
突然水槽の硝子が破裂!→水槽から水がドバー!→彼女溺れる→彼氏がかっこよく濁流の中に飛び込んで彼女を救出!! これだー!!!
(カードキャプターさくらクリアカード編 第9話「さくらのドキドキ水族館」より)
私はデートの経験が(過去現在未来において)無いのですが、とある情報誌の営業マン(兼原稿執筆、他もろもろ)だった時代は街に出かけたらいつもビクビクしてましたね……。休日に会いたくないお得意様(だいたいは社長や重役クラス、もしくは店長)に遭遇したら胃が痛くなりますからね。あれも職業病というやつだったのかな?
夜逃げした取引先の社長を捜索、取引を望む怪しげな店の潜入調査、新規の客に真夜中のデパートの駐車場に呼び出される、朝4時出勤(魚市場に取材のため)~夜中2時まで残業……そして残業代無し&有給休暇はあるけど使ったら殺される。
エアコンをつけたら灼熱の熱風しか出ない営業車で駆けずり回りましたね。鬱憤たまって社内の駐車場の端っこで皆で社長一族の悪口を言っていたら、真下(側溝の中)に社長の息子がいて……あの時は本当にビックリしましたよ。まさか、こんなタイミングでどぶさらいをしているとは……!!
職業病と聞いて、トラウマが蘇ってアホなことたくさん書いちゃったなぁ……。長文失礼しました。
神様。たった1つだけでいいから、私に甘い思い出をください……(白目)
作者からの返信
『CCさくら』みたいな展開になったらデートどころじゃなくなって、水族館側の責任が深刻に問われそうですね……(マジレスかよ)。
休みの日に仕事で関わりのある偉い人には会いたくない、っていうのはよくわかります。しかも情報誌の営業職とかだと、想像するだけでも厳しいものがありそうな(汗)。
ちなみに私は別に仕事とか無関係な話ですが、街中のアニメショップで何の申し合わせもしていなかった友達と、バッタリ遭遇してしまうという状況は何度も経験したことがあります。
……いや、単に「どっちもオタクなんで街中での行動パターンが同じ」だってだけのよくある事態だと思うんですが(笑)。
36:お姉さんと水族館を巡るへの応援コメント
いや、でもデートしてる最中に、仕事のクセが出るのは分かる気がします。
なぜなら、毎度私も出てしまうので。
フィアンセには申し訳ないなと、いつも思ってますが( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
言われてみて思ったんですけど、そう言えば私も昔接客業のバイトしていた頃、何でもない日常会話でうっかり接客用語が混じったりした経験があった気がしますね……。
ところでフィアンセということは、恋人さんとご婚約なさったのでしょうか?
おめでとうございます!(勝手に祝うやつ)
36:お姉さんと水族館を巡るへの応援コメント
おねーさん、おねーさん
デートの時くらい仕事から離れましょー笑
これ、多分男女逆だったら、気付いた時には、彼女に帰られてるパターンレッド笑
作者からの返信
何しろ、美人のはずなのにアラサーまで彼氏が居なかったお姉さんですからねー。
その恋愛偏差値の低さを発揮した結果がこれですよ!(笑)
35:お姉さんとデート当日を迎えるへの応援コメント
美織さんの両親の馴れ初めが凄い気になるwww やはり学校内で教師と教え子の禁断うらやまラブコメをやっていたのか!?(/ω\)イヤン
美織さん、何か様子がおかしいですね。
果たしてデートは上手くいくのやら……。
作者からの返信
美織さんの父親は、昔はイケメンな教師だったんだと思います。でもって、母親が押しの強い人でひたすらグイグイ迫ったんじゃないかと……(笑)。
まあ美織さんの様子は差し引いても、これ実質的に初デートですからね。二人共デートに関する経験値自体が高くないので、まずはその辺りからでしょうか(何)。
35:お姉さんとデート当日を迎えるへの応援コメント
なんでしょう。。。
気になる事目白押しです。
私も、彼女との初デートは、水族館に行きまして、築地で寿司を...
ハッ!
作者からの返信
この辺りのエピソードに含まれる要素は、概ね遠からず回収する予定です。
お寿司いいですねー。私はサケとハモとイクラが好きです(訊いてない)。
5:お姉さんとの夜は更けゆくへの応援コメント
ヤンヤヤンヤ (^_^)v
作者からの返信
デュフフ、お風呂タイムですぞ!