第83話 山小屋の写真への応援コメント
本物撮れたときってそうなっちゃうものなのかな…
心霊写真消しちゃうなんて勿体無い…
せめて、番組に送ってから消せばいいのに!
作者からの返信
おはようございます!
読んでいただきありがとうございます。
心霊写真って、持っているだけで何か起こりそうで怖いなと私は思っちゃいます。
撮影したことはありませんが!
心霊番組、昔はもっとやっていたのに減ってしまって寂しいです。
第80話 みーつけたへの応援コメント
中指と人差し指って…
なんか時間軸がおかしくなってる?
友達との再会も本当に偶然だったのか?
作者からの返信
こんばんは、もう80話まで読んでいただきありがとうございます!
そうなんです、トイレの中に主人公がいた時、時間軸がおかしくなっていたんです。
彼女はそれを知っていて、主人公のことをずっと探していました。
そして出会ってしまったのです。
第75話 掟破りの行方への応援コメント
おばあちゃんいてくれてよかったですね~!
髪の毛切って
身代わりを作るってやつですね!
名前を巧みに言わせるとかリアルでした…^^;
作者からの返信
こんばんは、読んでいただいてありがとうございます✨️
おばあちゃんも、昔の人からの言い伝えで対処できたのかもしれません。
そうなんです、人魚を身代わりにしました!
名前を言わせるところ、褒めていただきありがとうございます!
でも、もうちょっとさり気なく言わせたかったです…!
第72話 異国の森でへの応援コメント
いい話〜って思ったけど違うのかな?
病が治っただけじゃなくて
永遠の命を手に入れちゃったのかな…!
まあ楽しく旅行して過ごせるなら
奥さん的には良かったのでしょう(^^)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
そうなんです、夫だけ永遠の命を手に入れてしまいました。
奥さんは先に亡くなってしまいますが、それまで元気に2人で旅をすることになると思います!
第70話 線路脇の友人への応援コメント
怖っ!
ハッキリ拒絶したのが良かったんですね!
危なく連れて行かれるとこでしたね^^;
ホントに見える人は大変!
作者からの返信
こんばんは、読んで頂きありがとうございます!
女の子の幽霊は寂しくても理性が残っていたようです。
拒絶が伝わりました。
大変ですね、私は見えない人なので平和です!
第67話 孤独の穴埋めへの応援コメント
彼女に嫉妬する存在だったのだろうか?
山口さんはコンコンしてても何とも思わなくなってしまったのかな…
見えないからって不気味すぎる現象何ですけど
よくそんなとこに住んでられるな^^;
作者からの返信
こんばんは、読んでいただきありがとうございます!
どうも幽霊(?)的にも山口とのコンタクトを楽しみにして射たようで、彼女に山口を取られると思って嫉妬したようです。
彼はかなり図太い人間みたいです💦
第59話 安眠を求めてへの応援コメント
ちょっとほんわかするお話でした!
おじいちゃんは亡くなっていたんですね〜
でもちゃんと手の感触はあった…
不思議なお話ですけど、後味のいいお話でした(^^)
作者からの返信
こんばんは、いつも読んでいただきありがとうございます!
そうなんです、冒頭の「祖父が眠る」という表現でぼかしてみました。
夢と現が混ざったような状態で、恐ろしいものと出会ってしまったようです。
私もこの話の雰囲気は気に入っているので、そう言っていただけて嬉しいです!
第54話 花嫁の残像への応援コメント
ストーカー男に
霊の仕返しですか!?
ダブルで怖かったです( ; ; )
作者からの返信
こんばんは、読んでいただきありがとうございます!
そうなんです、花嫁の奈緒が成敗しに来ました。
旦那さんとこれから幸せに暮らしていく道を断たれた恨みで、彼女は成仏できませんでした…。
第45話 爽やかな朝への応援コメント
うわっ〜!
やられた〜!
爽やかな朝じゃなかった〜(+_+)
未来が見えたのですね…
メッチャ怖かったです(^^)
作者からの返信
こんばんは、コメントをありがとうございます!
爽やかなのは気候だけでした笑
これ、私も今読んで店主の未来を主人公が見たのかと思ったのですが、どうも当時の私は違う設定で書いていたようです。
すみません、悔しいですが思い出せません!
怖いと言っていただけて恐縮です✨
第1話 銭湯への応援コメント
ひぃ……!!!!
れおさん、怖い…!!マジ怖い…!!
語り口調が上手いからますます怖い……!!
靴、取りに戻りましたか…?(;_;)
新作待てなくて覗いてしまいましたが、新作
大人しく待ちます…!!すみません…!!(ホラー耐性なし…すみません(;_;))
でもめっちゃ書き方上手いです…!!
作者からの返信
こんばんは!
読んでいただいてありがとうございます!
怖いと言っていただけて嬉しいですが、すみません\(^o^)/
彼は靴をどうしたのでしょうね、もう取りに戻る勇気はなかったでしょうね。
コンビニとかでスリッパを買って履いて帰ったかもしれません。
新作頑張ります、応援をいつもありがとうございます✨
第8話 ひとりあそびへの応援コメント
コメント失礼します。
涼介くんは一体どうなったのでしょうか…
急に抱きついたりして気味悪いですね…。
助かったのか助からなかったのか気になるところです。
作者からの返信
こんばんは!
素敵なレビューを書いていただきありがとうございました✨
恐縮です!
涼介は悪いものに体を貸してしまって、好き放題されてしまったのです。
助かったとしても、元の彼に戻るかどうかは怪しいところです…
第42話 地下資料室への応援コメント
怖っ!
これは怖い!
エレベーターのオチまでついているとは思いませんでした!
上司…自分で取りに行けよ!
作者からの返信
こんばんは、いつも感想をありがとうございます!
油断した主人公に最後悲劇が訪れました。
上司が行っていたら、また結果が違ったかもしれませんね。
第41話 件(くだん)への応援コメント
気持ち悪~い!
でも、生かしておいてほしかった!
そういえば2025問題はどうなったのだろうか…
作者からの返信
こんばんは!
とても素敵なレビューをありがとうございました✨
星をいただいたのが久しぶりなのも重なって、とても嬉しいです!
気持ち悪く薄気味悪くなるように念を込めて書いた記憶があるので、そう思っていただけて嬉しいです。
どうも件(くだん)という妖怪は、元から予言をすれば死んでしまうものらしいので、おじいさんが手を下さずとも…
2025年問題、話題になりましたね。
改めて調べてみました。
多様な働き方の推進だけは、コロナのために図らずも進みましたね。
第40話 彷徨う老婆 への応援コメント
斉藤さんって誰〜!
よしみさんって誰〜!
親切心で声かけたのに…
とんでもないことになってしまいましたね…
作者からの返信
こんばんは、いつも読んでいただいてありがとうございます!
よしみさんは生前おばあちゃんを世話していた人でしょうが、斎藤さんは…
おばあちゃんが息を引き取る原因になった人です。
せっかくの優しい気持ちが、残念な結果になってしまいました。
第39話 紺色のお守りへの応援コメント
切った爪って…
なんでそんなのお守りに入れていたのだろう…
しかも紛失届出した人がいるとは…
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
切った爪を入れていたのは、何かおまじないをしたかったのではないかと思います。
縁結びでしょうか。
彼の元へ夜中にやって来たのは生霊かなと。
どうしても手元にお守りを置いておきたくて、紛失届を出したのでしょうね。
第36話 川原の老人への応援コメント
スリップ事故ですか!?
行かなくて良かった!
万引き犯に刺されるのかと思ってました!
いつも想定外の終わり方なのでビックリしてます!
考え込まれてますね〜!
凄い!
作者からの返信
こんばんは、読んでいただきありがとうございます!
冬のスリップ事故でした、神様の予言が当たってしまいました。
書きながら思い付いたまま書いているのです、褒めていただき恐縮です!
第35話 思い出を辿ってへの応援コメント
廃村に行って心霊体験するだけの話かと思っていたら…
もう幽霊と一緒だった〜!
自分が死んでることにも気付かず、
同窓会に行ってしまったんですね…
作者からの返信
こんばんは、読んでいただいてありがとうございます!
そうなんです、死んだ自覚のない幽霊と一緒に行動した話でした。
主人公の名前が最初の方に出ないように気を付けたりした思い出があります。
第33話 幸運の幕引きへの応援コメント
うわっ〜!
これは転落の一途ですね!
座敷わらし…
おじいちゃんの人柄だからこそいてくれたのかな…
作者からの返信
こちらも読んでいただき、ありがとうございます!
これから状況は悪くなる一方ですが、主人公の彼が別の幸運を呼んでこれるか。
頑張りどころかもしれませんね。
おじいちゃんに座敷わらしは懐いていて、主人公に嫉妬していたのかもしれません。
第32話 ビデオ通話への応援コメント
ほとんどの霊は許可がないと入れないとか、
許可がないと乗り移れないとか聞いたことあります!
通信障害の工作までして許可取ろうとしてくるとは…
恐ろしいヤツですね…
それとも二人の仲を憎んでる生き霊とか…
ヒェ〜!
作者からの返信
おはようございます、読んでいただいて嬉しいです!
霊は許可がないと入れないっていうのは有名な話みたいですね。
吸血鬼も確かどこかで見た気がします。
2人の仲を憎んでいる生き霊の方が個人的には怖いです。
物理的に刺したりしてきそうですものね。
第30話 悪戯の代価への応援コメント
何蹴ったんだろ…
水子の供養墓とかだったのかな…
黒い手形だから焼死?
バカは死ななきゃ治らないですね^^;
作者からの返信
いくつも読んでいただきありがとうございます!
まさに水子の供養墓です。
黒い手形なのは、ひどいアザができるくらいギュッと握ったイメージでした。
本当にバカな野郎ですね。
第28話 追いかけっこへの応援コメント
仕事がしんどすぎたからなのか…
細い路地に入ったのがきっかけだったのか…
警官来てくれなかったら、
ヤバかったんじやん!
作者からの返信
こんばんは、読んでいただきありがとうございます!
仕事のしんどさから気持ちが沈んで、暗い何かを呼び寄せてしまったのかもしれませんね。
警察官、グッジョブです!
第25話 占いへの応援コメント
うわぁ〜!もしかして…
酔うと狂乱するタイプですか〜
これは別れないて正解でしたね…
一緒に温泉に行ってたら死んでたのはもしかして…
占い師さん本当にすごい人でした!
潰れてしまって残念…
それともすごく当たるって有名になって移動したのかな…
あ!それと、今気づいたんですけど…
ものすごく前から公開してたんですね!
いつも丁寧な返信ありがとうございます!
適当でいいですから〜(^^)/
作者からの返信
こんばんは、読んでいただきありがとうございます!
わかりにくすぎて申し訳ありません!
彼氏は悪くないんです。
未練を持った彼女の生霊が彼氏とお友達を間違えて呪いに来た…
もしくは、旅館の怨霊がお友達に悪さをして自殺をそそのかしたという感じです。
どちらにしろ、付き合い続けていたらお互いにとってろくな事にはならなかったでしょう。
占い師さんはどこに行ったのでしょうねぇʕ·ᴥ·ʔ
そうなんです、かなり前から細々投稿し続けて現在まで更新が続いてる作品なんです。
とんでもない、いつも丁寧に読んでいただいてとても嬉しいです!
いつもありがとうございます!
第24話 危険な遊びへの応援コメント
ひとり鬼ごっこって聞いたことあります!
こういうのなんですね……!
怖っ!
もしかして、真由さんは見つけられちゃったのかな…
負けちゃったのかな…
コックリさんとかも安易にやっちゃダメって言いますもんね…
本物が出ちゃったのかな…
作者からの返信
こちらも読んでいただきありがとうございます!
ひとり鬼ごっこは結構有名ですよね。
やり方はネットにあったのを拾ってきたような気がします。
真由はきっと負けてしまったのでしょうね。
彼女は何を見たのでしょうか…
第23話 おばけやしきへの応援コメント
あ…ホンモノが…!
警戒心が薄くて真っ先にやられるタイプ!
作業着姿…
白骨死体って…
もしかして…
作者からの返信
こんばんは、読んでいただきありがとうございます!
好奇心が身を滅ぼしましたね、可哀想ですが…
もしかしたら、遊園地の建設中に何かしら事件があったのかもしれません。笑
第22話 思い出の一冊への応援コメント
日常が戻ったのなら完全に本の呪いだったんですね…
その本はいずれまた誰かの手に…
もしくは夜間作業中の店員さんが被害に…
ヒェ〜!
作者からの返信
どんどん呪の本は誰かの手に渡って巡っていきます。
夜間作業中の店員さんが被害にあえば、さぞ怖いでしょうね!
第21話 一期一会の祭への応援コメント
ちょっといいお話〜
でも、一緒に行ってたら
どうなっていたか考えると…
やっぱ怖いかも!^^;
作者からの返信
こんばんは、読んでいただきありがとうございます!
良い思い出になったのは、ちゃんと家に帰って来れたからですよね。
あのまま付いて行っていたら…
第20話 夜の海に浮かぶものへの応援コメント
値持ち悪くて途中で止めようかと思いましたが…
最後まで読んでしまった…
うわっ〜!
これは凄いお話…
海には近づけないですね^^;
作者からの返信
こんばんは、最後まで読んでいただいてありがとうございます!
夜の海岸は真っ暗で波の音ばかり響いて怖いので、そのイメージが伝わればと思いながら書いていたと思います。
船に乗っていれば、怖い気もしないとは思うのですが…!
第19話 終わらぬ最期への応援コメント
飛び降り自殺を繰り返す霊の話聞いたことあります…
それと似た感じですか〜!?
怖っ!
作者からの返信
こんばんは、コメントをありがとうございます!
最期を繰り返すというのは私もどこかで見たことがあって、それを元ネタとして書きました。
飛び降り自殺をする霊の話も、何話か忘れましたが出てくると思います!
第17話 鏡の中の私への応援コメント
鏡の中の自分ですか〜!
ホントに自分だったの〜?
てか、病室だけじゃなく…
トイレにもいたんじゃん!
ヒェ〜!怖っ!
作者からの返信
こちらも読んでいただきありがとうございます!
鏡の中にいたのは、鏡の世界の自分だったのか、幽霊だったのか…
看護師さんが来なかったら、あちらの世界へ連れて行かれていたかもしれません。
第15話 訪れない静寂への応援コメント
今回は大作でしたね…
見なきゃ良かったのに〜
事故物件ですね!
大島てるに載ってそ〜!
最近はあえて事故物件に住む人がいるとか…
お金がないと足元を見られる…
世知辛い世の中です…
作者からの返信
こんばんは、コメントをありがとうございます!
この話は私が一番気に入ってる話なんです。
事故物件系の話が好きです。
事故物件も気にしない人にしてみれば、安く借りられる優良物件でしょうね。
私は無理です…。
第14話 落とし物への応援コメント
うわっ〜!この女の子!どっち〜!
不幸を呼ぶのか…
幸福を呼ぶのか…
今回もまた色々想像させられるようなお話でした〜
助かる、助からないが影響するのか…
誰かに話した、話さなかったが影響するのか…
てか、屋上に向かうシーンから既に、怖っ!ってなってました〜
拙作にレビューコメントありがとうございました〜♪
とっても嬉しかったです!
白フワちゃんも短い羽パタパタさせて、ぴょんぴょん跳ね回って
喜んでました!
作者からの返信
こんばんは!
不幸を与える存在として捉えていたのですが、確かに生き残った子には幸運が訪れましたね。
作者的にも新しい発見です、ありがとうございます!
いえいえ、こちらこそいつも読んで癒されてます!
白フワちゃんに、旅を応援してるよとお伝え下さい✨️
第13話 瓶詰の小人 への応援コメント
名前言わなかったらどうなってたんだ〜
これもまーた後味の悪い話ですね〜
怖っ!
作者からの返信
こちらも読んでいただき、ありがとうございます!
名前を言って危機一髪でしたね。
彼女、また獲物を狙っているかもしれませんね…
第8話 ひとりあそびへの応援コメント
こういう終わり方ですか〜
う…
狐憑きってやつですね!
元通りの涼介くんに戻ってるといいのですが…
作者からの返信
こちらも読んでいただき、ありがとうございます✨️
そうなんです、なんとも後味の悪い終わり方…!
涼介くん、目覚めて元の明るい彼に戻ってくれるかは微妙なところです…
第6話 屋根裏の住人への応援コメント
出れなくなる系ですか〜!
想定外でした!
何かいるのかと思いました…
作者からの返信
こんばんは、読んでいただきありがとうございます✨️
彼女は出れなくなって、ずっと天井裏にいる事になります。
もしかしたら天井裏は過去にも未来にも繋がっていて、「私」が聞いた足音は未来の「私」の足音だったかもしれません。
第4話 愛の形への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、森れお様の作品を読みに伺いました。
どの話にも共通して漂う、湿った空気と静かな狂気に引き込まれました。特に「水の腐った匂い」がふと現実に滲み出すあの瞬間、とても印象に残りました。静かに語られるからこそ、心の奥にじわじわと恐怖が広がっていくようで…染み入る恐怖に心がざわつきます。そして、語り口が淡々としているからこそ、余計に胸の奥に残りました。
他のエピソードも読みたいと思いましたので、作品をフォローさせていただきました。
以後、お見知りおきのほど、どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
初めまして、この度はご丁寧にご挨拶までいただきまして誠にありがとうございます。
悠鬼よう子様の作品をフォロワー様が絶賛されていまして、ぜひ拝読させていただきたいと思いフォローさせていただきました。
拙作を読んでいただきありがとうございます!
また、私が読者様に伝えたい空気感を読み取ってくださってとても嬉しいです。
淡々とした中に浮かび上がる恐怖を目指しています。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
今晩、読みに伺わせていただきます。
第17話 鏡の中の私への応援コメント
コメント失礼致します!
明るい時間に読んで良かった…!鏡も怖いけど…人も怖いです…!!
文体が淀みなくすらすら読めて素晴らしいです!だからより怖いです!!(^^;)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
私も他の方のホラーは真夜中に読むとトイレに行きづらくなります。
人の方が怖い事もあるかもしれないですよね。
すらすら読めると言っていただいて嬉しいです、句読点がおかしくないかなと普段から気になっておりまして……
これからも怖いホラーをかけるように頑張ります!
第6話 屋根裏の住人への応援コメント
怖いです…。ホラー苦手なので普段は避けていますが、短編で文章の長さが丁度良いので、苦手な私でも読むことが出来ました!
文体も柔らかいのでストレスがなかったです、絶妙なバランスで表現されていて尊敬です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
後味の悪いホラーなのでお目汚ししていないか心配ですが、苦手であるのに挑戦していただいて嬉しいです。
またお褒めにあずかりまして恐縮です!
第6話 屋根裏の住人への応援コメント
コメント失礼致します。
おばあちゃんはなにを知っていたんだろう? それを考えると、また怖い……。
作者からの返信
いいね、コメントをたくさんありがとうございます!
おばあちゃんは、自分の両親から天井裏へ入ることを「私」と同様に禁じられていましたが、言いつけを守らずこっそり天井裏に入ろうとしたことがあるのでしょうね。
板を外し、埃臭い天井裏を覗き込み、光源がない暗闇の中ではっきりと足音を聞いたか、何かの気配を感じて急に怖くなったのかもしれません。
第72話 異国の森でへの応援コメント
ほっとする一方、表現できないもやっとした感覚が味わい深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
夫婦は末永く幸せに暮らしましたとさ、で終わりではなく、実は続きがあります。
主人公が永遠に元気でいてくれますようにと言ったせいで、夫は死ぬことが出来ない体になってしまいました。
もやっという感覚で「何かあるぞ」と感じ取っていただけたなら嬉しいです。
第13話 瓶詰の小人 への応援コメント
下戸の私なら、きっと立ち上がることすらできませんね。
作者からの返信
コメントとたくさんのいいねをありがとうございます。
下戸の方ならば、立ち上がる事も名前を呼ぶ事も出来ないままだったかもしれませんね。
第33話 幸運の幕引きへの応援コメント
読んでて色々な話があり楽しめています。ただ、贅沢を言うなら何かが起こってそれで終わり手間はなく、タネ明かし的なのがあるとすごく嬉しいです。
作者からの返信
そう言っていただけると、書いている側としてはとても嬉しいです。
ありがとうございます。
タネ明かしはするべきか前々から迷っていたところでして……
自分の中で検討した結果、余韻を残すために読者さまの考察を優先させ、コメント欄で尋ねていただいた場合のみ答えるようにしています。
とはいえ、私は読者側に回ると考察だけでは物足りず、作者様の見解を聞きたいタイプです。
第23話 おばけやしきへの応援コメント
500円のお化け屋敷に、入って、お化け役の人に、驚いて、
お化け役の人を思いっきり叩いたり、殴ってしまいました。
お化け屋敷の中で、一生懸命に、謝ってきた後に、
逃げるように、お化け屋敷を出てきました。
この1件が、あってから、僕はお化け屋敷には、入ってはいけないんだ!と
お化け屋敷は、避けるようにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それはトラウマになっちゃいますね。
お化け屋敷を歩く時って緊張の糸が張り詰めた状態な訳ですから、驚かされるのが分かっているとはいえ、反射的にそうなっても仕方ないところはありますよね。
第61話 赤い帽子の男への応援コメント
ん〜これ以上遺跡発掘してたら、同化しちゃいそうですね。
憑かれた状態が続き、自分が自分で無くなっていく…のかな。
「お友達」は強欲、独占欲、若しくは裏切られて全てを失った人かな…
どっちにしろ良い憑き物じゃないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キッカケは主人公の熱意に「お友達」が共鳴してしまったことです。
このままいくと更にのまれてしまい、自分を見失って衰弱していくかもしれません……。
第13話 瓶詰の小人 への応援コメント
小学校の時に、足を滑らせて、頭を思いっきり、学校の床に打ち付けたことを
思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それはかなり痛かったでしょうね。
私も小学生のときにトランポリンから床に落ちて、顔面を打ち付けた事を思い出しました。
第60話 すごろくへの応援コメント
悪意ある骨董品というか遊具ですか…
分かれ道で絶対に『地獄に落ちる』に向かう方しか出ないんでしょうね。
行き止まりまで行けば地獄に落ち、決まりを破れば遊具の駒になってしまう。
悪意ありすぎですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
分岐はこれ以外にもありますが、一度選択したルートは変更出来ません。
最後、駒になったことが通じて嬉しいです。
分かりにくいかなと心配だったので。
そして、主人公は途中放棄したために最後マス目に置かれる人形にされることで、『地獄に行く』を免れた形になります。
遊具に捕らわれた人達はすごろくを攻略すると解放されるので、骨董品を譲り受けた叔父が攻略し、彼らが解放される事を願います。
第59話 安眠を求めてへの応援コメント
お祖父さんが守護霊と言う話かな?
古い家なら色々棲んでいても不思議はないから…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
このお祖父さんは家族の皆をいつも見守っていて、何かあったら駆けつけるというイメージです。
古いおうちなので、良くないモノから良いモノまで、色んなモノが共存したり、それにつられて集まってきたりするのかもしれません。
第91話 洞窟への応援コメント
どの作品も楽しかったです!
良かったら、また更新してください!
作者からの返信
わあああ、全部読んでくださってありがとうございます!
とても嬉しいです!
また思いついたら更新します✨
加藤さんの新作も楽しみに待っていますね!