応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第91話 洞窟への応援コメント

    どの作品も楽しかったです!
    良かったら、また更新してください!

    作者からの返信

    わあああ、全部読んでくださってありがとうございます!
    とても嬉しいです!
    また思いついたら更新します✨

    加藤さんの新作も楽しみに待っていますね!

  • 第88話 ヤギの首への応援コメント

    生贄の儀式みたいなのしてたのかな〜
    ヤギの首がなくなって、村が大混乱!
    ヤギの首の代わりに誰かの首が取られてしまうのでしょうか…
    今回の話もすごく怖かったです^^;

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    そうなんです、ヤギの首を村の平穏のために生贄として捧げていました。

    ヤギの代わりは、首を持ち去った主人公であがなわれようとしているようです…。

    怖いと言っていただきありがとうございます✨️

  • 第85話 家庭訪問への応援コメント

    モスマンだったのかな!?
    一音ちゃんは何者だったのでしょう!
    一音ちゃんももしかして…
    怖っ!

    作者からの返信

    こんばんは!

    モスマンを知らなくて調べたのですが不気味な容姿をしていますね!

    私がイメージしたのはコジラのアレです、モスラです。笑

    一音は虫に餌を取ってこいと命令されているだけで、虫の本体は一音の父母のどちらかです。
    色々とあって首を吊ったのですが、何故か頭が虫になって生き残ったようです。

  • 第84話 轟音への応援コメント

    え〜っ!
    自然災害!?
    お婆ちゃんは虫の知らせってやつだったのかな…
    こういう話も怖いですね!
    最後、宙に浮いたって…
    散歩に行けるといいんですが…

    作者からの返信

    こんばんは、いつも読んでいただきありがとうございます!

    この轟音はアポカリプティックサウンドという世界各国で確認されている謎の音をイメージしています。

    終末のラッパの音とも言われているので、今回は人類終末へと向かう自然災害に伴う轟音として描きました。

    散歩に行ける平和な日常に戻るかは、かなり厳しいかもしれません!

  • 第83話 山小屋の写真への応援コメント

    本物撮れたときってそうなっちゃうものなのかな…
    心霊写真消しちゃうなんて勿体無い…
    せめて、番組に送ってから消せばいいのに!

    作者からの返信

    おはようございます!
    読んでいただきありがとうございます。

    心霊写真って、持っているだけで何か起こりそうで怖いなと私は思っちゃいます。
    撮影したことはありませんが!
    心霊番組、昔はもっとやっていたのに減ってしまって寂しいです。

  • 第82話 戒壇巡りへの応援コメント

    聞こえなくてもいいものまで、
    聞こえるようになっちゃったのかな?
    耳が良くなりすぎるのも考えものですね…

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    そうなんです、ここでは聞こえなくていいもの…霊の声まで聞こえるようになってしまったようです。
    普通が一番幸せかもしれません。

  • 第80話 みーつけたへの応援コメント

    中指と人差し指って…
    なんか時間軸がおかしくなってる?
    友達との再会も本当に偶然だったのか?

    作者からの返信

    こんばんは、もう80話まで読んでいただきありがとうございます!

    そうなんです、トイレの中に主人公がいた時、時間軸がおかしくなっていたんです。

    彼女はそれを知っていて、主人公のことをずっと探していました。
    そして出会ってしまったのです。

  • 第77話 恋への応援コメント

    田町先生…
    精気吸い取られているような…
    校長と教頭はちゃんとみたのでしょうか…
    学校には入っちゃ行かないとこありますよね…

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    田町先生、彼女に気に入られてしまったようです。
    精気吸い取られていますね。

    校長と教頭は、彼女のことが視界に入らなかったようです。
    学校の使われていない教室とか、ちょっと怖かった思い出があります!

  • 第76話 略奪への応援コメント

    友達同士で行って、そんな建物見つけたら
    冒険心煽られますよね…
    顔泥棒とかだったのかな…
    準一くん可哀想に…

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    気になる建物を見つけちゃう系の話、もう一つ今後出てきます。
    全然別の話なんですが…
    子供なら、つい入ってしまいたくなりますね。
    顔泥棒!
    良い例えですね、ありがとうございます✨️

    編集済
  • 第75話 掟破りの行方への応援コメント

    おばあちゃんいてくれてよかったですね~!
    髪の毛切って
    身代わりを作るってやつですね!
    名前を巧みに言わせるとかリアルでした…^^;

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただいてありがとうございます✨️

    おばあちゃんも、昔の人からの言い伝えで対処できたのかもしれません。
    そうなんです、人魚を身代わりにしました!
    名前を言わせるところ、褒めていただきありがとうございます!
    でも、もうちょっとさり気なく言わせたかったです…!

  • 第73話 穴への応援コメント

    うわっ!
    凄いです!
    凄い作品ですね!
    全然意味が分からないので、
    凄く後味が悪いです!
    構成がウマすぎです!

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    何か起こりそうで起こらないところで終わってしまいました、すみません!
    「連れて来たわよ」はお父さんが言うところの女の子の行方不明事件の犯人ですね。
    過去のことのようですが、主人公は夢の中で干渉されているようです…

  • 第72話 異国の森でへの応援コメント

    いい話〜って思ったけど違うのかな?
    病が治っただけじゃなくて
    永遠の命を手に入れちゃったのかな…!
    まあ楽しく旅行して過ごせるなら
    奥さん的には良かったのでしょう(^^)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    そうなんです、夫だけ永遠の命を手に入れてしまいました。
    奥さんは先に亡くなってしまいますが、それまで元気に2人で旅をすることになると思います!

  • 第71話 交換への応援コメント

    利き手変わってるって
    絶対入れ替わってるじゃん^^;
    ノリで行っちゃだめですよね〜
    話しかけちゃだめだよね^^;

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    そうなんです、入れ替わっちゃいました!
    関わっちゃいけませんでしたね。
    ちなみに私は心霊スポットに行ったことはありません。

  • 第70話 線路脇の友人への応援コメント

    怖っ!
    ハッキリ拒絶したのが良かったんですね!
    危なく連れて行かれるとこでしたね^^;
    ホントに見える人は大変!

    作者からの返信

    こんばんは、読んで頂きありがとうございます!

    女の子の幽霊は寂しくても理性が残っていたようです。
    拒絶が伝わりました。
    大変ですね、私は見えない人なので平和です!

    編集済
  • 第67話 孤独の穴埋めへの応援コメント

    彼女に嫉妬する存在だったのだろうか?
    山口さんはコンコンしてても何とも思わなくなってしまったのかな…
    見えないからって不気味すぎる現象何ですけど
    よくそんなとこに住んでられるな^^;

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    どうも幽霊(?)的にも山口とのコンタクトを楽しみにして射たようで、彼女に山口を取られると思って嫉妬したようです。
    彼はかなり図太い人間みたいです💦

  • 第66話 蛇への応援コメント

    気がふれてしまったんなら絶対良くないものですよね…
    そんな事があったのに巫女さんになろうとするとは…
    得体の知れないものはもう現れないといいのですが…

    作者からの返信

    こんばんは、今日もたくさん読んでいただきありがとうございます!

    この神事で悪いものを祓う役割があったのですがうまくいかず、結果として邪悪な蛇の形をとって巫女さんをのっとってしまったようです。
    蛇は鶏が好きなので、食べた…と書こうとして改めて調べたら、一般的に好きなのは鶏の卵のようですね💦

    はたして、主人公は無事に神事を終えられるでしょうか。

  • 第59話 安眠を求めてへの応援コメント

    ちょっとほんわかするお話でした!
    おじいちゃんは亡くなっていたんですね〜
    でもちゃんと手の感触はあった…
    不思議なお話ですけど、後味のいいお話でした(^^)

    作者からの返信

    こんばんは、いつも読んでいただきありがとうございます!

    そうなんです、冒頭の「祖父が眠る」という表現でぼかしてみました。
    夢と現が混ざったような状態で、恐ろしいものと出会ってしまったようです。
    私もこの話の雰囲気は気に入っているので、そう言っていただけて嬉しいです!

  • 第57話 卒業の日への応援コメント

    怖い話が続きました〜
    一人になった時にだけ出てくる感じなのかな…
    声に反応して名前言っていたら…
    入れ替わってたのかもしれないんですね!
    怖っ!

    作者からの返信

    こんばんは、たくさん読んでいただいて嬉しいです✨️

    いざという時に協力しながら逃げることができない、1人になった子を狙っているようです。

    壁の中の人物はもしかしたら、以前入れ替わりの被害に遭った誰かかも…

  • 第54話 花嫁の残像への応援コメント

    ストーカー男に
    霊の仕返しですか!?
    ダブルで怖かったです( ; ; )

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    そうなんです、花嫁の奈緒が成敗しに来ました。
    旦那さんとこれから幸せに暮らしていく道を断たれた恨みで、彼女は成仏できませんでした…。

  • 第51話 肝試しへの応援コメント

    怖かったです〜
    肝試しに学校…
    お調子者は行きますよね…
    面白がってやってはだめなやつです…

    作者からの返信

    こんにちは、たくさん読んでいただきありがとうございます!
    もう51話まで読んでいただいて…嬉しいです✨

    小学生ですし、怖くねーよよ!と強がったり面白がったりするところもあったと思います。
    最悪な結果になってしまいました…

  • 第47話 おんじきへの応援コメント

    よくそんな状態の妹さん見て
    平静保てたね〜
    四十九日を迎えて成仏できたのかな?
    なんか色々ありそうで怖いです…

    作者からの返信

    こんばんは、コメントをありがとうございます!

    主人公も悲しかったり疲弊したりで、正気ではなかったところもあるのかもしれません。
    四十九日を迎えて、穏やかに成仏できたと思われます✨

    編集済
  • 第14話 落とし物への応援コメント

    コメント失礼します。

    こわっ……!
    用務員さんがいなかったら、確実に死んでいましたよね。
    自殺者ではなく殺人だ……!

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます✨

    用務員さんのおかげで間一髪でした。
    そうですね、この幽霊は今までもこの学校の生徒にやらかしていたようです。

  • 第46話 花の雨への応援コメント

    連れて行かれちゃったんですか〜
    更に被害者が増えないといいのですが…

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    子供の幽霊は寂しかったのかもしれませんね。
    でも、松田が側にいるので、今後はもしかしたら被害者は出ないかもしれません。

    編集済
  • 第45話 爽やかな朝への応援コメント

    うわっ〜!
    やられた〜!
    爽やかな朝じゃなかった〜(⁠+⁠_⁠+⁠)
    未来が見えたのですね…
    メッチャ怖かったです(^^)

    作者からの返信

    こんばんは、コメントをありがとうございます!

    爽やかなのは気候だけでした笑
    これ、私も今読んで店主の未来を主人公が見たのかと思ったのですが、どうも当時の私は違う設定で書いていたようです。
    すみません、悔しいですが思い出せません!

    怖いと言っていただけて恐縮です✨

  • 第44話 炎の夜にへの応援コメント

    防空壕吹き飛ばなくてよかった〜
    これは確実にお爺さんが助けましたね!
    そうに決まってる!

    作者からの返信

    こんばんは!

    私も久しぶりに読んだので、助かるよな…?
    と不安だったんですが、お爺さんがきっとみんなを守ってくれましたね!
    丁度終戦記念日に読んでいただけるなんて…
    いつもありがとうございます✨

  • 第43話 訪問者への応援コメント

    大介くんどうしてそこまでしつこく押し入ろうとしてきたのだろうか?
    何か恨みでも?
    弟くんの部屋のドアは簡単に開けられてしまいました…
    嫌な想像しかできない話でした…

    作者からの返信

    こんばんは、いつも読んでいただいてありがとうございます!

    弟が気付いていないのか忘れているだけで、大介は何かしら恨みを抱いていたのでしょう。
    家の中に入ればこっちのものと言わんばかりに、弟の部屋へ突入しましたね。

  • 第1話 銭湯への応援コメント

    ひぃ……!!!!
    れおさん、怖い…!!マジ怖い…!!
    語り口調が上手いからますます怖い……!!
    靴、取りに戻りましたか…?(;_;)
    新作待てなくて覗いてしまいましたが、新作
    大人しく待ちます…!!すみません…!!(ホラー耐性なし…すみません(;_;))
    でもめっちゃ書き方上手いです…!!

    作者からの返信

    こんばんは!
    読んでいただいてありがとうございます!

    怖いと言っていただけて嬉しいですが、すみません\(^o^)/
    彼は靴をどうしたのでしょうね、もう取りに戻る勇気はなかったでしょうね。
    コンビニとかでスリッパを買って履いて帰ったかもしれません。

    新作頑張ります、応援をいつもありがとうございます✨

  • 第8話 ひとりあそびへの応援コメント

    コメント失礼します。

    涼介くんは一体どうなったのでしょうか…
    急に抱きついたりして気味悪いですね…。
    助かったのか助からなかったのか気になるところです。

    作者からの返信

    こんばんは!

    素敵なレビューを書いていただきありがとうございました✨
    恐縮です!

    涼介は悪いものに体を貸してしまって、好き放題されてしまったのです。
    助かったとしても、元の彼に戻るかどうかは怪しいところです…

  • 第42話 地下資料室への応援コメント

    怖っ!
    これは怖い!
    エレベーターのオチまでついているとは思いませんでした!
    上司…自分で取りに行けよ!

    作者からの返信

    こんばんは、いつも感想をありがとうございます!

    油断した主人公に最後悲劇が訪れました。
    上司が行っていたら、また結果が違ったかもしれませんね。

  • 第41話 件(くだん)への応援コメント

    気持ち悪~い!
    でも、生かしておいてほしかった!
    そういえば2025問題はどうなったのだろうか…

    作者からの返信

    こんばんは!

    とても素敵なレビューをありがとうございました✨
    星をいただいたのが久しぶりなのも重なって、とても嬉しいです!

    気持ち悪く薄気味悪くなるように念を込めて書いた記憶があるので、そう思っていただけて嬉しいです。
    どうも件(くだん)という妖怪は、元から予言をすれば死んでしまうものらしいので、おじいさんが手を下さずとも…

    2025年問題、話題になりましたね。
    改めて調べてみました。
    多様な働き方の推進だけは、コロナのために図らずも進みましたね。

  • 第40話 彷徨う老婆 への応援コメント

    斉藤さんって誰〜!
    よしみさんって誰〜!
    親切心で声かけたのに…
    とんでもないことになってしまいましたね…

    作者からの返信

    こんばんは、いつも読んでいただいてありがとうございます!

    よしみさんは生前おばあちゃんを世話していた人でしょうが、斎藤さんは…
    おばあちゃんが息を引き取る原因になった人です。

    せっかくの優しい気持ちが、残念な結果になってしまいました。

  • 第39話 紺色のお守りへの応援コメント

    切った爪って…
    なんでそんなのお守りに入れていたのだろう…
    しかも紛失届出した人がいるとは…

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    切った爪を入れていたのは、何かおまじないをしたかったのではないかと思います。
    縁結びでしょうか。
    彼の元へ夜中にやって来たのは生霊かなと。

    どうしても手元にお守りを置いておきたくて、紛失届を出したのでしょうね。

  • 第38話 雨の少女への応援コメント

    雨の日に下水の中に引き込もうとする女の子…
    お母さん間に合ってよかったです!

    作者からの返信

    こんばんは、いつも読んでいただきありがとうございます!

    間一髪で間に合いました。
    あのまま下に降りていたら…

  • 第37話 細手への応援コメント

    この腕が語ってたのはどっちだったんでしょう…
    潰れる家の中に招き入れようとしたのではなく、
    ユラユラ揺れることで地震を暗示していたと思いたい!

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    この細手という妖怪は、事前に災害等を予兆するような妖怪だそうです。

    なので、この妖怪が招き入れたのではないですね!

    編集済
  • 第36話 川原の老人への応援コメント

    スリップ事故ですか!?
    行かなくて良かった!
    万引き犯に刺されるのかと思ってました!
    いつも想定外の終わり方なのでビックリしてます!
    考え込まれてますね〜!
    凄い!

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    冬のスリップ事故でした、神様の予言が当たってしまいました。

    書きながら思い付いたまま書いているのです、褒めていただき恐縮です!

  • 第35話 思い出を辿ってへの応援コメント

    廃村に行って心霊体験するだけの話かと思っていたら…
    もう幽霊と一緒だった〜!
    自分が死んでることにも気付かず、
    同窓会に行ってしまったんですね…

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただいてありがとうございます!

    そうなんです、死んだ自覚のない幽霊と一緒に行動した話でした。
    主人公の名前が最初の方に出ないように気を付けたりした思い出があります。

  • 第34話 認識への応援コメント

    うわっ!
    連れて行かれたの〜
    隅っこで体育座りしてる女の子には…
    話しかけちゃだめですね…

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    見えてしまったので、執着されてしまったようです。
    体育座りしていたのが、ただの可愛い女子なら良かったのですが…

  • 第33話 幸運の幕引きへの応援コメント

    うわっ〜!
    これは転落の一途ですね!
    座敷わらし…
    おじいちゃんの人柄だからこそいてくれたのかな…

    作者からの返信

    こちらも読んでいただき、ありがとうございます!

    これから状況は悪くなる一方ですが、主人公の彼が別の幸運を呼んでこれるか。
    頑張りどころかもしれませんね。

    おじいちゃんに座敷わらしは懐いていて、主人公に嫉妬していたのかもしれません。

  • 第32話 ビデオ通話への応援コメント

    ほとんどの霊は許可がないと入れないとか、
    許可がないと乗り移れないとか聞いたことあります!
    通信障害の工作までして許可取ろうとしてくるとは…
    恐ろしいヤツですね…
    それとも二人の仲を憎んでる生き霊とか…
    ヒェ〜!

    作者からの返信

    おはようございます、読んでいただいて嬉しいです!

    霊は許可がないと入れないっていうのは有名な話みたいですね。
    吸血鬼も確かどこかで見た気がします。

    2人の仲を憎んでいる生き霊の方が個人的には怖いです。
    物理的に刺したりしてきそうですものね。

  • 第31話 中古物件への応援コメント

    中古物件…
    タイトルからしてゾワっとしてしまいました…
    でも、ついつい読んでしまうという^^;

    お母さん可哀想…
    物件探しは慎重にですね…

    作者からの返信

    こんにちは、コメントをありがとうございます!

    中古物件系のネタ、読むのも書くのも好きなんです…!

    お母さんは可哀想ですし、お父さんは鈍感そうなのも羨ましいです。
    じっくり見て家を決めなきゃいけませんね。

  • 第30話 悪戯の代価への応援コメント

    何蹴ったんだろ…
    水子の供養墓とかだったのかな…
    黒い手形だから焼死?

    バカは死ななきゃ治らないですね^^;

    作者からの返信

    いくつも読んでいただきありがとうございます!

    まさに水子の供養墓です。
    黒い手形なのは、ひどいアザができるくらいギュッと握ったイメージでした。

    本当にバカな野郎ですね。

  • 第29話 雨宿りへの応援コメント

    うわっ〜!
    見つからなくてよかったですね〜
    上がないなんて…
    本物の
    ビッグフッドですね!?

    作者からの返信

    見つかっていたらと思うと怖いですね。

    デイダラボッチのようなイメージで書いておりましたが、確かにビッグフットのようです!

  • 第28話 追いかけっこへの応援コメント

    仕事がしんどすぎたからなのか…
    細い路地に入ったのがきっかけだったのか…

    警官来てくれなかったら、
    ヤバかったんじやん!

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    仕事のしんどさから気持ちが沈んで、暗い何かを呼び寄せてしまったのかもしれませんね。

    警察官、グッジョブです!

  • 第27話 死神への応援コメント

    お迎えじゃなく…
    変なのに憑かれてました!
    お爺さん亡くなったのに…
    ご家族軽っ!

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    お爺さんは神様か疑ってるんですが、これは死神なんですよね。
    死に近いものとして、きれいなばかりではないイメージで書いていたかと思います。

    家族が軽くてお爺さんが気の毒です…

    編集済
  • 第26話 夕闇への応援コメント

    あらら…
    PTSDみたいのになっちゃたのかな!
    子供の頃にそんなの見たら当然か〜
    原爆投下の日が近いので
    もしかしてと思ってしまいました^^;

    作者からの返信

    おはようございます、読んでいただいてありがとうございます!

    火傷まで負ったので、PTSDみたいになったのかもしれませんね。

    おっしゃる通り、土管の少女は戦時下の子供をイメージして書いていたと思います。

  • 第25話 占いへの応援コメント

    うわぁ〜!もしかして…
    酔うと狂乱するタイプですか〜
    これは別れないて正解でしたね…
    一緒に温泉に行ってたら死んでたのはもしかして…
    占い師さん本当にすごい人でした!
    潰れてしまって残念…
    それともすごく当たるって有名になって移動したのかな…

    あ!それと、今気づいたんですけど…
    ものすごく前から公開してたんですね!
    いつも丁寧な返信ありがとうございます!
    適当でいいですから〜(^^)/

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    わかりにくすぎて申し訳ありません!

    彼氏は悪くないんです。
    未練を持った彼女の生霊が彼氏とお友達を間違えて呪いに来た…
    もしくは、旅館の怨霊がお友達に悪さをして自殺をそそのかしたという感じです。
     
    どちらにしろ、付き合い続けていたらお互いにとってろくな事にはならなかったでしょう。

    占い師さんはどこに行ったのでしょうねぇʕ⁠·⁠ᴥ⁠·⁠ʔ

    そうなんです、かなり前から細々投稿し続けて現在まで更新が続いてる作品なんです。
    とんでもない、いつも丁寧に読んでいただいてとても嬉しいです!
    いつもありがとうございます!

  • 第24話 危険な遊びへの応援コメント

    ひとり鬼ごっこって聞いたことあります!
    こういうのなんですね……!
    怖っ!
    もしかして、真由さんは見つけられちゃったのかな…
    負けちゃったのかな…
    コックリさんとかも安易にやっちゃダメって言いますもんね…
    本物が出ちゃったのかな…

    作者からの返信

    こちらも読んでいただきありがとうございます!

    ひとり鬼ごっこは結構有名ですよね。
    やり方はネットにあったのを拾ってきたような気がします。

    真由はきっと負けてしまったのでしょうね。
    彼女は何を見たのでしょうか…


  • 第23話 おばけやしきへの応援コメント

    あ…ホンモノが…!
    警戒心が薄くて真っ先にやられるタイプ!
    作業着姿…
    白骨死体って…
    もしかして…

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    好奇心が身を滅ぼしましたね、可哀想ですが…

    もしかしたら、遊園地の建設中に何かしら事件があったのかもしれません。笑

  • 第22話 思い出の一冊への応援コメント

    日常が戻ったのなら完全に本の呪いだったんですね…
    その本はいずれまた誰かの手に…
    もしくは夜間作業中の店員さんが被害に…
    ヒェ〜!

    作者からの返信

    どんどん呪の本は誰かの手に渡って巡っていきます。
    夜間作業中の店員さんが被害にあえば、さぞ怖いでしょうね!

  • 第21話 一期一会の祭への応援コメント

    ちょっといいお話〜
    でも、一緒に行ってたら
    どうなっていたか考えると…
    やっぱ怖いかも!^^;

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    良い思い出になったのは、ちゃんと家に帰って来れたからですよね。
    あのまま付いて行っていたら…

  • 値持ち悪くて途中で止めようかと思いましたが…
    最後まで読んでしまった…
    うわっ〜!
    これは凄いお話…
    海には近づけないですね^^;

    作者からの返信

    こんばんは、最後まで読んでいただいてありがとうございます!

    夜の海岸は真っ暗で波の音ばかり響いて怖いので、そのイメージが伝わればと思いながら書いていたと思います。

    船に乗っていれば、怖い気もしないとは思うのですが…!

  • 第19話 終わらぬ最期への応援コメント

    飛び降り自殺を繰り返す霊の話聞いたことあります…
    それと似た感じですか〜!?
    怖っ!

    作者からの返信

    こんばんは、コメントをありがとうございます!

    最期を繰り返すというのは私もどこかで見たことがあって、それを元ネタとして書きました。
    飛び降り自殺をする霊の話も、何話か忘れましたが出てくると思います!

  • 第18話 受胎への応援コメント

    題名からして怖かったんですが…
    想像を超えてました…
    何ですかこれ〜!
    人間じゃないですよね…

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます!

    今回はインタビュー形式で臨場感を出そうとしてみました。
    怖いと言っていただきありがとうございます!
    人ではないですね、何が生まれてくるのでしょう…

  • 第17話 鏡の中の私への応援コメント

    鏡の中の自分ですか〜!
    ホントに自分だったの〜?
    てか、病室だけじゃなく…
    トイレにもいたんじゃん!
    ヒェ〜!怖っ!

    作者からの返信

    こちらも読んでいただきありがとうございます!

    鏡の中にいたのは、鏡の世界の自分だったのか、幽霊だったのか…
    看護師さんが来なかったら、あちらの世界へ連れて行かれていたかもしれません。

  • 第16話 気配への応援コメント

    ヒェ〜!
    塩置いたからブチギレた〜
    お祓いしたら良くなるって…
    もうそうだったんじゃ〜ん!

    作者からの返信

    こんばんは、今日も読んでいただいてありがとうございます!

    放っておけば何も起こらなかったかもしれないのに、塩を置いたから「何か」は怒ってしまったようです…

  • 第15話  訪れない静寂への応援コメント

    今回は大作でしたね…
    見なきゃ良かったのに〜
    事故物件ですね!
    大島てるに載ってそ〜!
    最近はあえて事故物件に住む人がいるとか…
    お金がないと足元を見られる…
    世知辛い世の中です…

    作者からの返信

    こんばんは、コメントをありがとうございます!

    この話は私が一番気に入ってる話なんです。
    事故物件系の話が好きです。

    事故物件も気にしない人にしてみれば、安く借りられる優良物件でしょうね。
    私は無理です…。

    編集済
  • 第14話 落とし物への応援コメント

    うわっ〜!この女の子!どっち〜!
    不幸を呼ぶのか…
    幸福を呼ぶのか…
    今回もまた色々想像させられるようなお話でした〜
    助かる、助からないが影響するのか…
    誰かに話した、話さなかったが影響するのか…
    てか、屋上に向かうシーンから既に、怖っ!ってなってました〜

    拙作にレビューコメントありがとうございました〜♪
    とっても嬉しかったです!
    白フワちゃんも短い羽パタパタさせて、ぴょんぴょん跳ね回って
    喜んでました!

    作者からの返信

    こんばんは!

    不幸を与える存在として捉えていたのですが、確かに生き残った子には幸運が訪れましたね。
    作者的にも新しい発見です、ありがとうございます!

    いえいえ、こちらこそいつも読んで癒されてます!
    白フワちゃんに、旅を応援してるよとお伝え下さい✨️

  • 第13話 瓶詰の小人 への応援コメント

    名前言わなかったらどうなってたんだ〜
    これもまーた後味の悪い話ですね〜
    怖っ!

    作者からの返信

    こちらも読んでいただき、ありがとうございます!

    名前を言って危機一髪でしたね。
    彼女、また獲物を狙っているかもしれませんね…

  • 第4話 愛の形への応援コメント

    や、やばい……。
    完璧な美人彼女だと思ったらとんだ地雷女でしたか……。
    幽霊的な怖さより人間の闇を感じました。

    作者からの返信

    こんばんは、コメントをありがとうございます!

    なかなかアクの強い彼女で、亡くなってからも執着心が消えなかったようです。

    人間の怖い一面を描けたらなと思って書きました!

  • 第12話 濃霧への応援コメント

    なんか色々想像させられるお話ですね…
    もう死んでる?
    異世界に迷い込んだ?
    それとも幻〜
    ヒェ〜!怖っ!

    作者からの返信

    こんばんは、コメントをありがとうございます!

    霧の中であの世とこの世が繋がっていて、彼は迷い込んでしまったイメージです。

    果たして元の世界に戻れるのでしょうか!?

  • 第11話 影絵への応援コメント

    こんにちは〜!
    いい話〜!
    トラくん会いに来てくれたんですね(T_T)
    トラくんも思い残すことないから、平和な世界に転生してるはず!

    「私のことなんて誰も求めていない仕事のために、私の事が大好きだったトラを見捨てたのだ。」
    これ、大共感です…


    作者からの返信

    こちらにもコメントをありがとうございます!

    猫を飼っている身としては、どうか猫が死んだら平和な世界で幸せに暮らしてほしいと願っております!

    仕事中にペットが亡くなった方は、それをずっと後悔する方が多いようです…。
    仕事を放棄するわけにもいかず、難しいですね…。

  • 第10話 遭難への応援コメント

    え〜っ!
    UMA系も出てくるんですね…
    山で行方不明になって見つかってない人って…
    て、思ってしまいました…

    作者からの返信

    こんばんは、今日も読みに来ていただいてありがとうございます!

    この作品、割と何でもありで妖怪なんかも出てきます!
    山系の不思議話も多いです…!

  • 第9話 視線への応援コメント

    あ…
    寝る前に来るべきではないと思いつつ来てしまいました…
    なんか色々想像させられる後味の悪い話ですね…

    作者からの返信

    就寝前に覗いていただいてありがとうございます!
    おはようございます☀

    視線の彼は幽霊だったのか、それとも常軌を逸した執着心をもつ人だったのか…
    なんとも言えないですね!

  • 第8話 ひとりあそびへの応援コメント

    こういう終わり方ですか〜
    う…
    狐憑きってやつですね!
    元通りの涼介くんに戻ってるといいのですが…

    作者からの返信

    こちらも読んでいただき、ありがとうございます✨️

    そうなんです、なんとも後味の悪い終わり方…!
    涼介くん、目覚めて元の明るい彼に戻ってくれるかは微妙なところです…

  • 第7話 尊い命への応援コメント

    うわぁ〜!
    座席の真後ろにいたの〜!
    ヒェ〜!
    その後、現れてないなら犯人ではないのかな…
    怖っ!

    作者からの返信

    こんにちは、読んでいただいてありがとうございます!

    真後ろにいきなり現れたら、それはもうびっくりですよね!

    彼は犯人ではないですが、何かがこの場所で過去に起こったようです…

  • 第6話 屋根裏の住人への応援コメント

    出れなくなる系ですか〜!
    想定外でした!
    何かいるのかと思いました…

    作者からの返信

    こんばんは、読んでいただきありがとうございます✨️

    彼女は出れなくなって、ずっと天井裏にいる事になります。

    もしかしたら天井裏は過去にも未来にも繋がっていて、「私」が聞いた足音は未来の「私」の足音だったかもしれません。

  • 第5話 黒焦げへの応援コメント

    ヒェ〜!!
    怖いもの見たさでまた来ちゃいました〜!
    ボヤ?
    すす?
    ヒェ〜!
    不動産屋にブチギレるしかないですね!

    作者からの返信

    また読んでいただきありがとうございます!

    この作品、やらかしてる不動産屋さんのお話がよく出てきます笑

    隠されていたようですが、何かこのお家にはいますね!

  • 第4話 愛の形への応援コメント

    え〜っ!こ、これは…怖すぎる…

    作者からの返信

    幽霊だけじゃなくて、人間って怖い側面を持っているよねと思って書きました✨️

    たくさん読んでいただき、嬉しいです!

  • 第3話 触らないでへの応援コメント

    そこにいる〜!ヤバイじゃん!

    作者からの返信

    いますね、ついてきちゃったのかもしれません…!

  • 第2話 けんちゃんへの応援コメント

    ヒェ〜!なにその話〜!

    作者からの返信

    コメントをたくさんありがとうございます!

    加藤さんが読んでくださると、ホラーも楽しく読めそうです✨️

  • 第1話 銭湯への応援コメント

    こんにちは(^^)
    こちらにもおお邪魔しちゃいました!

    ヒェ!新聞紙が張られたガラス扉は絶対に見ません!

    『スイーツ観光で、転生した悪役令嬢ですが推しの破滅フラグを回避します!』
    と全然違いますね〜!

    作者からの返信

    おはようございます、こちらにまで立ち寄っていただいてありがとうございます✨️

    目張りされている場所には、何か理由があるかもしれませんね…!

    スイーツ観光は明るく書きたかったのですが、こちらは後味悪い系が多いです💦
    ホラーですし、合わないかもと思えばお気にならさず引き返してくださいね💦

  • 第3話 触らないでへの応援コメント

    コメント失礼します!

    オチが怖すぎます…!
    この民宿、なんか隠してますよね?
    明らかにちょっとたまたま取り憑かれたってレベルじゃない気がします。
    ダンダダンという漫画に出てくる呪いの家を思い出しました……。

    作者からの返信

    こんにちは、読んでいただきありがとうございます!

    民宿は意図的に何か隠していますし、その状態で人を泊めるのもどうかと思いますね。

    ダンダダン、私も見てます!
    あの呪いの家は不気味ですね。
    気持ち悪くてゾゾっとしていい感じです。

    編集済
  • 第4話 愛の形への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、森れお様の作品を読みに伺いました。

    どの話にも共通して漂う、湿った空気と静かな狂気に引き込まれました。特に「水の腐った匂い」がふと現実に滲み出すあの瞬間、とても印象に残りました。静かに語られるからこそ、心の奥にじわじわと恐怖が広がっていくようで…染み入る恐怖に心がざわつきます。そして、語り口が淡々としているからこそ、余計に胸の奥に残りました。

    他のエピソードも読みたいと思いましたので、作品をフォローさせていただきました。
    以後、お見知りおきのほど、どうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    初めまして、この度はご丁寧にご挨拶までいただきまして誠にありがとうございます。
    悠鬼よう子様の作品をフォロワー様が絶賛されていまして、ぜひ拝読させていただきたいと思いフォローさせていただきました。

    拙作を読んでいただきありがとうございます!
    また、私が読者様に伝えたい空気感を読み取ってくださってとても嬉しいです。
    淡々とした中に浮かび上がる恐怖を目指しています。

    こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
    今晩、読みに伺わせていただきます。

  • 第91話 洞窟への応援コメント

    洞窟に、何がいたんだろう?

    作者からの返信

    おはようございます、こちらまで読んでいただいて嬉しいです!

    洞窟に住み着いている怪しいモノなのか、自分が死んじゃったと分からない人なのか…ご想像にお任せいたします!

  • 第17話 鏡の中の私への応援コメント

    コメント失礼致します!
    明るい時間に読んで良かった…!鏡も怖いけど…人も怖いです…!!

    文体が淀みなくすらすら読めて素晴らしいです!だからより怖いです!!(^^;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    私も他の方のホラーは真夜中に読むとトイレに行きづらくなります。
    人の方が怖い事もあるかもしれないですよね。

    すらすら読めると言っていただいて嬉しいです、句読点がおかしくないかなと普段から気になっておりまして……
    これからも怖いホラーをかけるように頑張ります!

  • 第6話 屋根裏の住人への応援コメント

    怖いです…。ホラー苦手なので普段は避けていますが、短編で文章の長さが丁度良いので、苦手な私でも読むことが出来ました!
    文体も柔らかいのでストレスがなかったです、絶妙なバランスで表現されていて尊敬です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    後味の悪いホラーなのでお目汚ししていないか心配ですが、苦手であるのに挑戦していただいて嬉しいです。
    またお褒めにあずかりまして恐縮です!


  • 第4話 愛の形への応援コメント

    知らなければ、幸せでいられたかもしれない……
    素晴らしい歪さです! これもまた愛情。
    今後主人公は、生活の端々に彼女を感じるたび、それに苦悩し続けるんでしょうね……

    作者からの返信

    コメントと星をありがとうございます!
    励みになります。

    うっかり闇の部分を知ってしまうと、今まで見て来たのはなんだったのだろうと思うこともあるかもしれません。
    主人公は知ってしまった代償を払い続けることになるのかも……

  • 第6話 屋根裏の住人への応援コメント

    コメント失礼致します。

    おばあちゃんはなにを知っていたんだろう? それを考えると、また怖い……。

    作者からの返信

    いいね、コメントをたくさんありがとうございます!

    おばあちゃんは、自分の両親から天井裏へ入ることを「私」と同様に禁じられていましたが、言いつけを守らずこっそり天井裏に入ろうとしたことがあるのでしょうね。

    板を外し、埃臭い天井裏を覗き込み、光源がない暗闇の中ではっきりと足音を聞いたか、何かの気配を感じて急に怖くなったのかもしれません。


  • 第72話 異国の森でへの応援コメント

    ほっとする一方、表現できないもやっとした感覚が味わい深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    夫婦は末永く幸せに暮らしましたとさ、で終わりではなく、実は続きがあります。
    主人公が永遠に元気でいてくれますようにと言ったせいで、夫は死ぬことが出来ない体になってしまいました。
    もやっという感覚で「何かあるぞ」と感じ取っていただけたなら嬉しいです。

  • 第27話 死神への応援コメント

    家族がドライだとけれど、生きているときは幸せに過ごせて、家族に遺産も残せて、お爺さんの人生は私にはいい一生に見えます。意外と死神もいいやつだったりして。白装束だし。

    作者からの返信

    おはようございます。コメントありがとうございます。

    満足して幸せを噛み締めて終えられる人生って幸せな事ですね。
    お爺さんは欲がない人だったと思います。
    最後はお爺さんにとって意外だったようですが。

    こちらのお話の死神については善悪のない存在と考えています。

  • 第64話 山を這うへの応援コメント

    山神様か、ただの怪異か…
    状況からすると妖怪系なのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
     
    山に潜んでいる妖怪系です。
    時々、お腹がすいて山の中から出てくるのです。

  • 第63話 着物の女への応援コメント

    子供の無邪気さって、恐いですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何も知らないってとても幸せな事だと思います。


  • 編集済

    第63話 着物の女への応援コメント

    その状態をおもしろいと言う子供の無邪気が怖い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます.

    この子供も感覚がズレているのかもしれませんし、見たことのない人の姿が興味深かったのかもしれません。

  • 第60話 すごろくへの応援コメント

    ジュマンジの亜種みたいな感じですね。
    残念ですが、父はもう亡くなってそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジュマンジ懐かしいですね。
    子供の頃に大好きで何回も見ました。

    父は主人公と同様にお人形にされて生きてはいるのですが、このままでは永遠に人形町のままです。
    また新たな犠牲者が出てしまうかもしれません。

  • 第51話 肝試しへの応援コメント

    学校の怪談シリーズで、学校で、肝試しが流行り、
    みんなでいろいろなところで、肝試しをしたんですが、
    何も出ませんでした。

    作者からの返信

    いいねもたくさんいただきまして、ありがとうございます。

    肝試しいいですね。
    私はしたことがないのです。
    実は怖がりなので心霊スポットには行けません。

    何も出なくて良かったような、少しは怪奇現象にあってみたかったような……そんな気持ちになるのでしょうかね。

  • 第50話 魚影への応援コメント

    影が薄いとか、存在感が薄くなった人間は、死ぬみたいな話を聞きましたが、
    そういった類の話でしょうか?。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これは「影鰐(かげわに)」という妖怪のお話なのです。

    海面に映った人影を影鰐が飲み込むと、飲まれた人は死んでしまうという島根県の伝承です。

  • 第50話 魚影への応援コメント

    影鰐ですね。
    テレビの日本昔話で見て、恐怖した覚えがあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
     
    わかる方がいて嬉しいです。
    そうなんです、これは影鰐です。
    日本昔話のナレーションと絵は雰囲気たっぷりですから、怖さが増しますね。

  • 第63話 着物の女への応援コメント

    首吊りで自殺した霊が、仲間欲しさに呼んでましたか...
    地縛霊か怨霊か...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼女はとっても寂しかったのだと思います。
    年数が進むにつれて、次第に怨霊になってしまいました。

  • 第14話 落とし物への応援コメント

    生き残ればおいしい思い、でなければ死ですか…。恐ろしいギャンブルですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    生き残っても心にずっと引っ掛かるし、死ぬのも嫌ですし、こんなギャンブルしたくないです。

  • 第13話 瓶詰の小人 への応援コメント

    下戸の私なら、きっと立ち上がることすらできませんね。

    作者からの返信

    コメントとたくさんのいいねをありがとうございます。

    下戸の方ならば、立ち上がる事も名前を呼ぶ事も出来ないままだったかもしれませんね。

  • 第11話 影絵への応援コメント

    うちの猫も21年生きたけど、お盆に帰ってきてはくれなかったです。羨ましい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    21年も長生きされたなんて、大切に育てられて幸せな猫生だったでしょうね。

    私は現在猫を飼っているので、もし死んでしまってもこんな風に戻ってきてほしいな、と思って書きました。

  • 第33話 幸運の幕引きへの応援コメント

    読んでて色々な話があり楽しめています。ただ、贅沢を言うなら何かが起こってそれで終わり手間はなく、タネ明かし的なのがあるとすごく嬉しいです。

    作者からの返信

    そう言っていただけると、書いている側としてはとても嬉しいです。
    ありがとうございます。

    タネ明かしはするべきか前々から迷っていたところでして…… 

    自分の中で検討した結果、余韻を残すために読者さまの考察を優先させ、コメント欄で尋ねていただいた場合のみ答えるようにしています。

    とはいえ、私は読者側に回ると考察だけでは物足りず、作者様の見解を聞きたいタイプです。

  • 第62話 窓際の人への応援コメント

    酷い匂いを残す霊は要注意…
    大抵は悪い類のモノですから…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらから干渉しない限りは大丈夫でしょうが、除霊しようとしたり余計なことをすると怒り出すかもしれません。

  • 第23話 おばけやしきへの応援コメント

    500円のお化け屋敷に、入って、お化け役の人に、驚いて、
    お化け役の人を思いっきり叩いたり、殴ってしまいました。
    お化け屋敷の中で、一生懸命に、謝ってきた後に、
    逃げるように、お化け屋敷を出てきました。
    この1件が、あってから、僕はお化け屋敷には、入ってはいけないんだ!と
    お化け屋敷は、避けるようにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それはトラウマになっちゃいますね。
    お化け屋敷を歩く時って緊張の糸が張り詰めた状態な訳ですから、驚かされるのが分かっているとはいえ、反射的にそうなっても仕方ないところはありますよね。

  • 第16話 気配への応援コメント

    本当に起こりそうで怖いですね。

    作者からの返信

    読んでいただけるだけで嬉しいのに、いいねまでたくさんありがとうございます。

    シャンプー中に気配がしたら幽霊がいる……は、子供の頃どこかで聞いたのですが、大人になった今でも怖くて時々思い出してしまいます。

  • 第2話 けんちゃんへの応援コメント

    子供の一人称視点にするなら、子供が使わなさそうな言葉(拝殿や腐葉土)は無い方が良いのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに子供はこんな言葉使わないですよね。
    彼らの持っているような語彙で書かないと違和感が出ますね。

    今後書く時、気を付けながら書きたいと思います。

  • 第61話 赤い帽子の男への応援コメント

    ん〜これ以上遺跡発掘してたら、同化しちゃいそうですね。
    憑かれた状態が続き、自分が自分で無くなっていく…のかな。
    「お友達」は強欲、独占欲、若しくは裏切られて全てを失った人かな…
    どっちにしろ良い憑き物じゃないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キッカケは主人公の熱意に「お友達」が共鳴してしまったことです。

    このままいくと更にのまれてしまい、自分を見失って衰弱していくかもしれません……。

  • 第13話 瓶詰の小人 への応援コメント

    小学校の時に、足を滑らせて、頭を思いっきり、学校の床に打ち付けたことを
    思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それはかなり痛かったでしょうね。

    私も小学生のときにトランポリンから床に落ちて、顔面を打ち付けた事を思い出しました。

  • 第60話 すごろくへの応援コメント

    悪意ある骨董品というか遊具ですか…
    分かれ道で絶対に『地獄に落ちる』に向かう方しか出ないんでしょうね。
    行き止まりまで行けば地獄に落ち、決まりを破れば遊具の駒になってしまう。
    悪意ありすぎですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    分岐はこれ以外にもありますが、一度選択したルートは変更出来ません。

    最後、駒になったことが通じて嬉しいです。
    分かりにくいかなと心配だったので。
    そして、主人公は途中放棄したために最後マス目に置かれる人形にされることで、『地獄に行く』を免れた形になります。

    遊具に捕らわれた人達はすごろくを攻略すると解放されるので、骨董品を譲り受けた叔父が攻略し、彼らが解放される事を願います。

  • 第59話 安眠を求めてへの応援コメント

    お祖父さんが守護霊と言う話かな?
    古い家なら色々棲んでいても不思議はないから…((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    このお祖父さんは家族の皆をいつも見守っていて、何かあったら駆けつけるというイメージです。

    古いおうちなので、良くないモノから良いモノまで、色んなモノが共存したり、それにつられて集まってきたりするのかもしれません。