編集済
個性的で魅力的で底無しのへの応援コメント
文章が上手くなりたいです。どうしたら上手くなるのだろうか試行錯誤です。とりあえずは書いて書きまくることにしました。
作者からの返信
コメントを書きたくなるという意味では、成功したのかもしれませんね。
書いて、読んで、考えて、上手い人を模倣して続けるしかないのかなぁと思います。
バックアップ大事……への応援コメント
この間一瞬寝ちゃってて(多分一瞬じゃないと思うけど)一話丸々消えました。
青ざめました。
思い出しながら書いたけど、始めに書いた方はどうだったか気になって気になって、でもないから仕方ないですね。
あれから気をつけてます。
作者からの返信
同じ文章は二度と書けない一期一会だと思います。
悔やんでも仕方ないですけれど、思い出すのと、創造するのは全く違うことではないかなぁと。
Evernoteの有料版を使えばいいのだろうけどちょっと踏ん切りが付きません(汗)
編集済
なんだかんだで、300弱への応援コメント
小万坂さんのエッセイ、面白くて癒やされます。
つい読み進みます。
作者からの返信
そう言ってもらえると嬉しいです。
☆ありがとうございました。
思いを書くことは癒やされる面もあるかもしれません。
読んでもらってそうなれば、とてもいいなと思います。
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☆の平均値ってどれくらいなんだろう。への応援コメント
ベースで軸の長編の息抜きに短編を書いてます。
息抜きの方は結構ラブコメとかにして、ベースの長編が大事な局面でシリアスであればあるほど、笑える作品になってる気がします。
またはちょっとしたつぶやきみたいな作品を書いて、カクヨム作家様から楽しいコメントをもらえて嬉しくて気分転換になります。
追伸 恋愛物語は大好物なので小万坂さんの恋愛小説も読んでみたいかも。(≧∀≦)
違うジャンルの作品を書いているとベースとは違うのでうまいこと気を詰めすぎずに書けるのでリラックス。良いリフレッシュになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その形が理想的かなあなんて最近はおもってました。
自分も正反対の話を書きたくなります。
現代の純愛ものでもかいてみようかと、血迷うことがあったりします。
編集済
タイトルとは 1/14への応援コメント
長いタイトルと言うと、ずっと昔からそういうタイトルもアリだったのが海の向こうの作品です。
例えば、ロビンソン・クルーソーの正式名称は「自分以外の全員が犠牲になった難破で岸辺に投げ出され、アメリカの浜辺、オルーノクという大河の河口近くの無人島で28年もたった一人で暮らし、最後には奇跡的に海賊船に助けられたヨーク出身の船乗りロビンソン・クルーソーの生涯と不思議で驚きに満ちた冒険についての記述」です。今のラノベより長いです。それでいてあらすじタイトルなところは一緒。
つまり海の向こうのセンスになってきたのかもねとこじつけてみたりして。
なろう系のラノベは人気を得るために読者が気持ちよくなる事を前提にしている作品が多いので、お手軽な話が多いと言う事のようです。せっかちな人が増えたというのもまぁあながち間違いではないみたいですね。
ちなみに盾の勇者、面白いですよ。確かにタイトルだけだと面白さは伝わって来ないと言う点は同意しますけど(汗)。
作者からの返信
そういえば、ロビンソン・クルーソーのタイトルは長かったと聞いたことあります。
小さい頃読みましたが、たしか序盤の洞窟のようなところにいったくらいで、ワケわからん、つまらんなぁと思って読むのを辞めた気がします。
いま読んだら面白いかもしれません。
当時はドリトル先生が好きでした。
あとクレヨン王国月のたまごとかですね。
それが好きだというと、クラスメイトには変わっていると言われたのを覚えています。
まあ、良く考えたら盾の勇者もスライムも大してタイトルは長くないですね。
日本も西洋も、互いに文化の影響はあるんじゃないですかね。
わかりませんけど。
異文化の体験はそれだけで娯楽なのかもしれません。
盾の勇者は少しよんでみました。
他の勇者はアドバンテージがあって、盾だけないのは予想通りでした。なんやかんやぼこぼこにされて復讐してやる的な話のような気がします。
面白いと思います。
分かりやすさでいうと、いいタイトルだと思います。
黒歴史 1/12への応援コメント
私は今20年前の作品を手直ししています。カクヨムに発表するためです。いやはや、20年前の作品は出来が酷い。手直しも大変苦労します。今の技術でも受けていないので、この手直し作品も対して受けない事でしょう。
でもいいのです、記録ですから。記録なのに手直しをすると言う矛盾。それはそのままだと目も当てられないからです。
20年後、今の作品を見たら同じ感覚を抱くのかな。それは20年後になってみないと分かりません。って言うか20年後もカクヨムがあるのかなぁ……(汗)。
作者からの返信
カクヨムはあるような気がします。
いや、その時日本が平和かどうかわかりませんけど。
手直しですか。
あまり考えていませんでしたね。
文章はまあ別に直そうと思うところはあんまりないんですが、自分の場合、構成とか設定とかが直しようがないかなぁと思います。
外伝的なもの1/9への応援コメント
設定を考えるのは楽しいです。ただし、その全てを作品に出す必要はありませんし、展開によっては矛盾が発生したりもします。面白ければ気にならないんですけどね。
設定を細かく考える人ってすごいですよね。ファンタジーを書くのに、まずはその世界地図を作り、気候風土を設定して国ごとの歴史、民族衣装、建築様式、宗教、その他もろもろを細かく詰めていくっていうんですから。私、物語に出てこない設定は何も決めてないです。その分、リアルじゃないのかもですけどね。
作者からの返信
なにをもってリアルなのか、わかりません。
ガンダムみたいな巨大ロボットが崩れずに動いているのは、リアルなのかどうなのか。
前提条件を飲み込んでもらえれば、物語はリアルになるのだと思います。
マイページの意味がへの応援コメント
マイページでは、フォローしている作品と、小説の閲覧履歴と、作者フォローしている人の活動履歴が分かります。色々興味を持てる人じゃないと気付きにくい仕様なのかも知れませんね。
私としては折角タブ別けしているのだからもっと多彩な機能を盛り込んで欲しいところなのですけど、そうなると更に着いてこれない人が出てきちゃうのかも(汗)。
作者からの返信
そのことですよ。
不便なんです。
また今更ですが、活動履歴のことには今日気が付きました。
ユーザーて…。
まあ便利です。アプリ版で三件というのがまたかゆい所に手が届きません。
今確認したらWeb版はもっと見れるみたいですね。
有り難いことへの応援コメント
エッセイのランキングって結構上がりやすいですよね。競争率の関係で。その他が一番上がりやすい気がします。1位になった事もありますし。
上位にランキングした事を喜んでいいと思います。評価されるのは嬉しい事ですものね。
ランキングは星の評価がメインだったのかな。フォロー数も影響しているとか聞いた事はあります。ただ、確実な事は何も知らないのですけどね(汗)。
作者からの返信
素直に喜ぶのも大事なのかなぁと。
そんな、ないないとかわりと思っちゃうほうなので。
コメント数がたぶんランキングに影響ありますね。
星は一個でも付けばのるけど一週間の命のはずです。
あとレビューのコメントがつくかどうかも大きいと思います。
いや、エッセイランキングウォッチャーだったので…。
グーグルアナリティクスへの応援コメント
私の今年の抱負は現在連載中の作品をエタらせない! これにつきます。あとはぼちぼち書いたり読んだりしたいですね。SF、良い作品が書けますように。
作者からの返信
そうですね、少しでも公開すればエタらんですから根性ですね。
まあ…。ひどい作品になりそうなので、どうしようか思案中です。
新年になってるはずへの応援コメント
私、自主企画で作品を追いかけられる数は50作品くらいが限度です。以前そのくらいの数の作品が参加して、全部読むのが大変でした。
私は基本的に企画を立てたら全作品読むので数多くの作品が集まりそうな企画は立てられないのです。
100作品以上集まる企画ってその100作品目とかを読む人っているのでしょうか? 私は疑問に感じています。自分が他の人が立てた企画の中から読みたい作品を探す時、参加作品数が多いとあんまり下の方までスクロールさせませんので。
それと、自分が作品を参加させた自主企画、自作が読まれない場合が本当に多いです(涙)。なので読まれるのを期待して参加させる事はまずありませんね。読まれなくて当たり前、PVが1でも増えたらめっけものと思って参加させていますよ……(遠い目)。
作者からの返信
わりと条件しぼって、一応全部読むだけ読みます。感想欲しかったら言ってね!
という企画で読まれることは期待してませんでした。読まなくていいよって言ってますし。
100あると流石に読む気はしませんね。
幸い20程だったのでまあいけるだろうと踏んでます。多くなりそうなら締め切るつもりでした。
感想頂戴ってきた人たちはさすがにレベル高かったです。自信もあるんでしょうね。
オリジナルへの応援コメント
流行りの作品には読者が付きますから、読まれたい人はどうしても流行りに乗っかるのでしょうね。私は書きたいものを書いている自己満足タイプなので、人気のために流行りに乗ろうと思った事はありません。その手の話を書く時はそう言う話を思いついた時です。
オリジナルと言うか、シュールな話をいつか書いてみたいですね。なんでそう言う展開になるのか誰も理解出来ないみたいな。カクヨムにもそう言う作品はあって、読んでみるとたまらない魅力を感じます。説明出来ない面白さ。いつか書けるかな。
面白さって人によって答えは違う気がします。最大公約数的な要素を詰め合わせたのがテンプレですよね。王道もそう言うものなのでしょう。
ハリウッドの映画文法みたいなので作品を研究する人もいらっしゃいますけど、そう言う人は文字数単位で盛り上がりとかを計算しているんですよね。流石に自分はそこまでは出来ないなあと感心してしまいました。
作者からの返信
計算で物事をこなす人と、感覚でこなす人の差ですよね。
じぶんはどっちつかずで中途半端かもしれません。
要は凡才ということですが、まあ楽しく書いていればいいと思っています。
シュールレアリズムは好きです。
狙ってやるのも難しいと思います。
個性的で魅力的で底無しのへの応援コメント
魅力的な文章って反応も大きいんですよね。コメントの多い文章はやはりそれだけの魅力があると思います。いつかその望みが叶いますように。
作者からの返信
まあ、このエッセイはこのまま無個性で平凡で浅い内容でいきます。
それを発揮するのは別の所の予定にします。
発揮できるかはわかりません!
悲しいときーへの応援コメント
私も田舎住まいですが、高齢化の波はこれからますます激しくなるのでしょうね。せめて今以上に不便にならない事を願います……。
星評価は減せる仕様になっていますし、減したいと思ったら遠慮なく減していいと思います。怪しい評価で人気の上位にいる人がいるって感じてしまったらその不信感は中々拭えないですよね。
話の流れで予定にない事が起こってしまった。私もたまにやらかします。難しいとは思いますが、どうにか想定した流れに戻れますように。
作者からの返信
田舎は益々不便になっていきますね。
まあそれはそれで、いい悪いでも無い気がします。
星は取り消しましたが、それで良かったのかは謎です。
流れはまあ想定内なんですが、ちょいと冗長かなぁとは思います。
別にそこは掘り下げんでも的な。
でも気になるとこだしなぁと。バランスが難しいですね。
バックアップ大事……への応援コメント
寝落ちの経験はないですけど、PCがフリーズして何千文字が無駄になったとかはありました。あれはかなりのショックです。データが復活して何よりでした。
ちなみに私の執筆環境はPCのメモ帳です。エディタとか使えって話ですよね(汗)。
作者からの返信
メモ帳派ですか。
シンプル過ぎる!
今はEvernoteが便利なので使っています。
プロットを作りやすいです。
なんだかんだで、300弱への応援コメント
何でもない文章を読むのも楽しいものです。私も特に個性のない内容もアレなエッセイを書いていますけど、小説よりも読まれていますから。皆さん好きなのですね。
このエッセイも人柄が現れていて面白いですよ。評価分の人気はありますから、自信を持って欲しいと思います。
作者からの返信
有難うございます。
そう言ってもらえると嬉しいです。
エッセイは、みんなエッセイ書けばいいのにとさえ思います。
感想は難しいへの応援コメント
感想が難しい時ってありますね、分かります。これも数をこなせば慣れてくるのかも知れません。想いを書けば真意は伝わると思いますので、物怖じせずに書いて欲しいと思います。誠実に書く限りは悪い反応は返ってこないと思いますよ。
作者からの返信
正直感想以前の問題ですが、好き嫌いは人間あるもので、この文体苦手とか、このストーリーは気に入らないとかあるものです。
まあそういうものに感想を書く必要などないのですが、そしてお返しなど不要のものなのでしょうが、人情的に感想を書きたくなることもあります。
嫌いでも良い所はありますし、読み違えて勘違いしていることもきっとあります。
悪いところの指摘は有り難いものです。お世辞もあっても悪いことではないと思います。
色んなことが難しいと思う理由です。
まあ物怖じせずやろうと思います。
編集済
すーぐ忘れるへの応援コメント
私もエッセイはタイトルだけバーっとメモに書いてストックしてあるのですが、同じくタイトルだけで内容を忘れる事ってありますね。なので今はどう言う内容で書くのかを簡単に追記しています。これでどんな内容を書きたかったか忘れるって事はなくなりました。参考までに。
作者からの返信
このエッセイは意図的に前日にタイトルを決めて思い出しながら書いています。
たまに、ふわっと浮かんだことを書いているんですが、ふわっと浮かんだことを忘れてしまいました。
正直大した内容でも無かったと思います。
まあたいしたことない事だから忘れたんですが、なにかを書くことってそういうものだと思うんですよね。
☆の平均値ってどれくらいなんだろう。への応援コメント
私は無謀にも日替わり連載と言うのをやってみて――そう、7作同時連載です。とてもしんどいです。7つはやりすぎました。早く全部連載を終わらせたいです。書いてる時は楽しいのですけどね。たまに混乱しちゃいますので(汗)。
作者からの返信
其れは無謀だ……。
プロットはぼちぼち作ってますが、どうしようかなぁと思案中です。
皆さんの健康法はなんですか?への応援コメント
ちゃんと効果が出ると続けられますね。美味しいのならなおさら。これからも健康を維持出来ますように。
ちなみに私は特に何の健康法も試してはいません。黒酢、メモしとこ。
作者からの返信
また黒酢争奪戦が始まってしまった……。
飲まなくていいんですよ?
キーボードが、いやあああああぁあへの応援コメント
まだジュースをこぼしたとかじゃなくて良かったですね。
しかし買ったばかりなのにお気の毒様でした。今度から気を付けてくださいね。
私も気を付けたいと思います。
作者からの返信
ジュースはやばいですね。
いまはちょっと間食でも軽く閉じていますが、そのうちしなくなるとは思います。
お茶とかコーヒーとか飲むときはさすがにそんな事無いので、気をつけないといけませんね。
きっと面白いんだろうなぁへの応援コメント
時間はすぐに流れますからすぐに自主企画を立てられるようになりますよ。そうなったら自分のやりたい自主企画を立ち上げて楽しんでくださいね。
作者からの返信
まあ、自主企画やっちゃいました。
改善点はいろいろあるかなぁと思います。
平成最後のクリスマスのタグへの応援コメント
私も三世代になりますね。振り返っていい人生だったなって思いたいですね。これからも穏やかに過ごせますように。
作者からの返信
同胞でした!
今年はやはり区切りの年になりますから、きっと印象に残る年になる気がしますね。
小説のを書くってこういうことかへの応援コメント
好きに書いて好きに読んで日々の楽しみのひとつになればいいかと思います。書けなくなったら書けないでいいんです。どうか創作を楽しんでくださいね。
作者からの返信
はい。楽しんでます。
とりあえず未だ書けなくはなってないのでのんびりやろうと思います。
あーやっちゃったよーへの応援コメント
違和感を感じたら直すしかないですよね。直せるような文章が思いつければ、ですが。私は中々思いつけずに悶々としちゃいます(汗)。
作者からの返信
いやあ、これは公開する前に気づいてよかったと思います。
たぶんそのままだったらそこで切られるレベルの酷さだったかなと。
諸々甘いからか、PVが一話への落ち込みが多いので、やっぱプロローグはいまいちだったなとも思います。
まあ、作品が合わない人も多いと思いますし仕方のないことですけどね。
カクヨムというところへの応援コメント
私はPCで書いています。私からしたら逆にスマホで書いちゃえるってすごいですよ。やれば出来るものなのですね。
これからもカクヨムライフを楽しんでくださいね。
作者からの返信
最近はノートパソコン買ったので、こっちのほうが多いかもです。
気分転換にスマホで書くこともあります。
カクヨム楽しんでます。楽しく書くのが一番ですね。
皆さんこんなことないですか?への応援コメント
はじめまして。あけましておめでとうございます。
私は会話文を先に書く書き方をしてますー。最初は順番に書いていたのですが、地の文を書いていてたらその先の会話が浮かんで忘れちゃいそうになるんですよね。それで先に会話を書くようになりました。
今のところこの書き方で特に不具合はないですねー。きっと慣れちゃったからだと思います。
作者からの返信
始めまして。あけましておめでとうございます。
わかります。書いてたら忘れちゃうんですよね。
会話だと先にさっと書いておけます。
自分も地の文書いてて台詞が浮かんだら、さっと先に書くことがあります。
コメント有難うございます。
皆さんの健康法はなんですか?への応援コメント
黒酢がめちゃめちゃ飲みたくなるエッセイでした…すごい、これがダイレクトマーケティング…
作者からの返信
碧音あおい様
そういってもらえると嬉しいです。
本当に健康に良いのかどうかは謎ですが、結構美味しいです。
ちなみにヤクルトのおばちゃんから買うと108円なんですが、とあるお店では104円で売っていました。
きっと面白いんだろうなぁへの応援コメント
自主企画、やり方は様々です。
僕もいろいろやってみました。今回みたいな交流企画は、同人誌的なノリでいいかなって思ってます。
ただ一方的に読みますとか言っても、ただ作品を置かれるだけ。それならわざわざ企画にしなくていいじゃんとか思いますから……。
作者からの返信
いやいや、なかなか楽しいじゃ、ありませんか。
読んで読まれて意見を言うのは楽しいです。
確かに読みますっていっても、自分は適当に勝手に読むので読みます企画は微妙ですね。
あまり感想まで書くことはしませんけど、酷評と捉えられたくないですから。
基本的にはやっぱり頑張って欲しいから言葉が出ます。
編集済
黒歴史 1/12への応援コメント
まだなんとでも出来る気がします。
その物語を好きならば。
作者からの返信
まあ、よくわからん話なんですよね。
気が向いたら書いてみます。