第84話 エピローグ 後編 (完結)への応援コメント
執筆お疲れ様でした。完結おめでとうございます。
乙女ゲームとか転生ものとか免疫のない私でしたが、楽しく読ませて頂きました。
ハッピーエンドで良かったです。
作者からの返信
この作品は、乙女ゲームや転生ものをあまり知らない方にはどうなんだろうと不安もありました。ですからそう言っていただけて、最後まで読んでもらえて、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第84話 エピローグ 後編 (完結)への応援コメント
執筆お疲れ様でした。
20万字もいってたのですか、何かサクサク読めちゃうし気持ち的にあっという間でした。
旭が誰とくっつくかは予想外の結果となりましたが旭の願いも晴れて叶いハッピーエンドですね。
作者からの返信
旭の相手はどうするか、執筆途中で悩み、当初の予定と変わったりもしました。
そんな本作ですが、こうして完成して最終回まで読んでもらえて、感無量です。本当に、ありがとうございます。
第67話 真実を告げる時への応援コメント
むごい……。壮一くんは何度殺されれば、赦されるのでしょうか。
作者からの返信
これはさすがに少し可哀想かなと、自分も心が痛みました。ナイフで心臓を、なんてものではなく全身をメッタ刺しです。
ごめんね壮一。そのうちいいことあると思うから、元気出して。えっ、ムリ?
第84話 エピローグ 後編 (完結)への応援コメント
御門さんのインパクトのまま終わるのかと思っていたエピローグ、空太君がやってくれましたか🍀
旭ちゃんと空太君は、こんな風な空気感の中で日々を過ごすんでしょうね。壮一君と琴音ちゃんはおっとりしていそう🌸
長い物語、執筆お疲れ様でした。
連載に追いついて、楽しいお時間を過ごさせて頂きました。
🌟ありがとうございました🌟
作者からの返信
空太も、いつまでも旭に振り回されてばかと言うのは嫌なので、たまには振り回す側に回ります。騒がしい二人です。
一方、壮一と琴音ちゃんは落ち着いた雰囲気のカップルになりそうですね。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
第84話 エピローグ 後編 (完結)への応援コメント
正月でちょっと貯めてしまって、コメントもせずにここまできちゃいましたが、しっかり完走です。
いやはや、何もかもが報われてて最高のグッドエンドだったのが感無量です。
空太少年、ようやった。
壮一くん、どこまでもナイスガイ。
琴音ちゃん、お幸せに。
アサ姉さん、これからも頑張って。
いろいろ感慨深いです、
作者からの返信
登場人物一人一人に言葉をかけてくださってありがとうございます。
ゲームの世界から脱却した旭は、これからもみんなと一緒に笑ったり、時に御門さんに振り回されたりして、騒がしい毎日を送る事でしょう。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
第83話 エピローグ 前編への応援コメント
終わりが見えて来てちょっと寂しいです。
願い通り琴音ちゃんたちもうまくいって良かったですね。
でも、あな恋の世界にこだわらなくなった旭にとっては望んでいたカップリングの成立というより大切な友人の恋が成就した喜びの方が大きいでしょうか?
作者からの返信
はい。旭も今となっては、親友二人が幸せになったと言う喜びの方が大きいです。かつて思い描いていて気持ちとは違いますが、もしかしたらそれよりももっと心から、二人を祝福しているかもしれません。
第66話 御門さんの計画 3への応援コメント
あぁ……壮一くん、お気の毒に……。
作者からの返信
この一言は、きっと壮一の胸にナイフのごとく突き刺さ田でしょう。
ですがそれだけではまだ終わりません。彼の悲劇はこれからなのです。
第83話 エピローグ 前編への応援コメント
もうエピローグなのですか……。寂しい気持ちでいっぱいです(><)
が、ちゃんと旭ちゃんが空太君とつきあうことになってよかったです~ヾ(*´∀`*)ノ
と思ったら御門さん!Σ( ゚Д゚)
さすが、さすが御門さんです!(笑)
作者からの返信
空太は数カ月待たされてしまいましたが、見事二人は付き合い始めました。
ですが、このままラブだけでは終わりません。最後はやっぱりこの人にも登場していただきましょう。御門さんです!
第83話 エピローグ 前編への応援コメント
旭ちゃんと空太の間にはもうフェンスがなくて
壮琴で……最高です!先生。
あとはきっと、御門さんがいい仕事をしてくれる
んですね!わかります。わかります私。
作者からの返信
随分と時間がかかってしまいましたが、二人の間にあったフェンスは無事なくなりました。あとは幸せな時間を送るだけ……と言いたいところですが、やはり御門さんがやってきます。
第83話 エピローグ 前編への応援コメント
もうエンディングなのですねー。読めなくなると思うと残念です。。
旭にはまた別なところでも活躍してほしいなあ
作者からの返信
本作の終了を惜しんでくださってありがとうございます。次がいよいよ最終回です。
本作は自分だけでなく、弟も一緒に考え作ったのですが、今後弟のアカウントで本作の番外編が公開予定となっています。もちろん旭達も出てきますので、よろしければどうぞ。
第83話 エピローグ 前編への応援コメント
出たっ、御門さん。
やっぱり彼女がいないと、このお話は締まりませんね(笑)
作者からの返信
これだけ周りを振り回してきた人ですから、最後もやっぱり登場してもらいました。
彼女無くしてこの話は終われません。
第83話 エピローグ 前編への応援コメント
感動です!!
と、思ったら、まさかの笑い声……Σ(・ω・ノ)ノ
キターっ、御門様!
作者からの返信
この話は感動だけでは終わりません。
締めはやはりこの人に登場していただきましょう。本作のお笑い担当、御門さんです(≧▽≦)
第83話 エピローグ 前編への応援コメント
御門様、終始いいキャラですね。
実にのびのびと彼女の役割を全うしていると思います。
作者からの返信
この話は書いている途中何度も頓挫しかけたのですが、その度に御門さんが引っ張ってくれました。散々周りを振り回してきた彼女ですが、作者としては大いに感謝しています。
そんな感謝の気持ちを込めて、最終回にも登場させてみました。
第83話 エピローグ 前編への応援コメント
壮一と琴音ちゃんも!
みんな幸せでハッピーエンド……かと思いきや、やっぱり出てきた御門さん!!笑
作者からの返信
みんな幸せ。もちろん御門さんもその一人です。
さんざん周りを振り回してきた御門さん。最終回にも出しゃばります。
第83話 エピローグ 前編への応援コメント
旭ちゃんの思考は何処までいっても旭ちゃんなんですねぇ(・・;)
まぁ、それが旭ちゃんの良さではあるのだけれど……
それにしてもエピローグ前編の締めくくりが御門さんとは💦💦
御門さん……エピローグにどう絡んでくるのかなぁ?
作者からの返信
自分は自分と思っても、空太と付き合い始めても、思考の大元は旭のままでした
最後はやっぱり全員集合が良いと思い、御門さんにも登場していただきました。
第83話 エピローグ 前編への応援コメント
うんうん、おさまるべきところにおさまりましたね(о´∀`о)
いやー、めでたしめでたし……って、この笑い声は!!((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
めでたしめでたし。では終わってくれませんでした。
最後の最後で、再びあの方の登場です。
第82話 夢で逢えたらへの応援コメント
旭様と交代するという話を聞いてぞっとしました。これからまた転生するなんて嫌だ! 旭が自分の素直な気持ちが伝えられて良かったです。
作者からの返信
旭も様々な経験を乗り越え、ここが自分の世界だと強く言う事ができました。旭様は崇拝するくらいに大事な人ですが、だからこそ本心をぶつけることができました。
第81話 想い伝えて 3への応援コメント
物語終盤でヒロインが坊主とか目も当てられない、逃げきるんだ旭!
空太は高校生になったら御門さんとのドタバタな日常に巻き込まれてしまいそうですね。
作者からの返信
もし追いつかれてしまったら、最終回は坊主頭でお送りすることになるかもしれません。そうならないためにも、逃げろ旭。
高校生になった空太は、間違いなくドタバタに巻き込まれるでしょうね。
第80話 想い伝えて 2への応援コメント
な、何と! 好きだったのかー!
旭ちゃんにしては珍しく鈍感じゃない。いいカップルになりますよ、きっと!
上手くいくといいですね。
作者からの返信
旭はまだ自分の気持ちに自信が持てないでいますが、それでもようやく気付く事ができました。
いいカップルになれるかどうかは、これから次第ですね。
第79話 想い伝えて 1への応援コメント
壮一のついた嘘にはどんな意図があるのでしょう。空太のこと応援してるのかな?
作者からの返信
壮一は自分の気持ちにけじめをつけたので、今は空太と旭の後押しをしてくれています。とは言えフラれたばかりで全面的に応援するのも何だかやりにくいので、少しのイタズラのつもりでついた嘘でした。
第78話 空太の気持ち 2への応援コメント
御門さん恋愛の勉強してんのか。出来た彼氏は苦労しそうですね。下僕にされそう。
作者からの返信
よほどマニアックな人でなければ御門さんの彼氏は務まりそうにないですね。いつかそんなマニアックな方と巡り合えたらいいのですが。
第77話 空太の気持ち 1への応援コメント
御門さんの言う通り壮一の心の傷は気になるところですね。
御門さんに言われるなんて……。
作者からの返信
壮一の傷は深いですからね早く回復してくれることを祈ります。
しかしそれを御門さんに言われるとは。旭がいかにポンコツかがまた一つ証明されました。
第82話 夢で逢えたらへの応援コメント
ここでまさかの旭様!
そういえば、旭ちゃんにとっては
攻略対象というよりも崇拝対象でした。
もうあとは突撃ですね!GOGO!
作者からの返信
想いが育っていると言う状況だった旭も、旭様のおかげで完全に自覚する事ができました。
これで、残るは伝えるだけですね( *´艸`)
第81話 想い伝えて 3への応援コメント
御門さん!
これはこれで良い仕事ですね。
二人には考える時間が必要!
みたいな。
作者からの返信
二人にはもう少し考える時間が必要なので、仕切り直しと言う面では御門さんのしでかした事も役に立ったのかもしれませんね。
告白の余韻やロマンチックさは、全部ぶち壊しになってしまいましたが。
第71話 恋愛相談 2への応援コメント
はたして琴音ちゃんから見て旭さんにお薦めなのはどちらか?。
当方は空太君に一票(対抗馬は琴音ちゃん。大穴で御門さん)!
琴音さんより冷静な鳥さんと牧さんに相談したほうが良かったのでは?
(まあ恋愛経験はゼロでしょうけど)
作者からの返信
旭の相手は構造段階も、いざ書き初めてからも何度も悩みました。
さて、相手は如何に?
旭にとっては鳥さん牧さんよりも琴音ちゃんです。それと、二人に話をするとなるとどうしても御門さんと絡まなければいけないので、あまり関わりたくはなかったのです。
第82話 夢で逢えたらへの応援コメント
憧れの旭様とお会いできて、旭も感無量だと思います。
なんだかエンディングが近づいている感じがしますね。
旭の恋を見守りたいです。
作者からの返信
旭に最後の一押しをするならこの人しかいないだろうと思います。おっしゃる通り、エンディングはもう目前です。どうか最後までお付き合いください。
第70話 恋愛相談 1への応援コメント
「もしそんな展開があってたらBLになっていた。」
旭さん、冷静な突っ込みですね。
「もしそんなアブノーマルな隠しルートがあったなら、きっと前世のアタシは何十回とやり込んでいたことだろう。」
腐女子でしたか。
「昨日の体育祭の振り返休日」>「振替休日」?
いえ、旭さんには色々振り返って考えて貰わなければなりませんが。
「お願い琴音ちゃん。どうかポンコツなアタシに、恋愛について教えて下さい!」
これって交際を申し込んでるの?百合ルート?
作者からの返信
旭は腐女子属性も装備していました。一番好きなのはノーマルカップリングですが、こちらもいけます。
琴音ちゃんへの言葉は恋愛指南の申し込みみたいなものでした。確かに告白みたいにも聞こえますね。
誤字の指摘ありがとうございます。
第82話 夢で逢えたらへの応援コメント
そう、そうだよ!!
誰が何と言おうと、これは旭ちゃんの人生で、旭ちゃんが主役の物語だよ!!
胸が熱くなりました。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
旭は今まで、壮一や琴音ちゃんのサポーターのような立場で生きてきました。実際にはほとんど逆効果でしたが。
そう、旭の人生の主役は旭自身しかいません。これからは、他の誰でも無い自分の物語を作っていくでしょう。
第82話 夢で逢えたらへの応援コメント
ここで「あな恋」の旭様が⁉Σ( ゚Д゚)
びっくりでしたけれども、旭ちゃんもついに空太くんへちゃんと告白できそうですね!(*´▽`*)
作者からの返信
最後の一押しをするのに、この人以上の適役はいないと思って登場させました。
ここまでたくさんの人に応援されたのですから、さすがに旭も踏み出すことが出来るでしょう。多分( *´艸`)
第82話 夢で逢えたらへの応援コメント
旭ちゃん、自分の気持ちに気づいたね。もうがっつりラブじゃないですか!
さぁ、彼の元へゴー!!( ´ ▽ ` )ノ
作者からの返信
気づいたからには、あとはそれに向かって進むだけ。旭、一番大事な人の元へ行ってやるんだーっ!
第82話 夢で逢えたらへの応援コメント
旭様きたーーーー(‘∀‘)-------!
見守ってたのか、ヤキモキしてただろうなぁw 旭ちゃんも空太くんが好きって自覚したみたいだし、大団円も近いかな(*´Д`)
あと、
何なの子の夢?
旭様が薬と笑う。
ってのがありました。
作者からの返信
旭様は出そうかどうか迷ったのですが、最後も近いと言う事でこんな形で特別出演させました。
誤字の指摘、ありがとうございます。
第82話 夢で逢えたらへの応援コメント
夢の中で夢のような巡り会い。
旭ちゃんが、絶対に忘れられない夢ですね‼︎
作者からの返信
前世からずっと憧れていた人への対面。旭にとってこの上なく幸せな時間です。
旭、よかったね!(^^)!
第81話 想い伝えて 3への応援コメント
ラスボス降臨!!やっぱりこの人がいないと!!
バリカン持って追いかけてくるとか、これそのまま都市伝説にノミネートされますよ、御門さん。バリカン令嬢みたいな名前で。
作者からの返信
バリカン令嬢。ある意味口裂け女よりも怖くて面倒臭いかもしれません。
逃げろ旭、でないと丸坊主にされてしまうぞ。空太のことを考えるのは……その後になるかな。
第81話 想い伝えて 3への応援コメント
ここで御門さん!!
あれで終わるはずがないとは思いましたが……笑
たとえ空太くんとの関係が変わっていっても、御門さんという不変の存在があることに、もはや心強さすらありますね。
作者からの返信
御門さんが出てくるとどんな場面でも一瞬にしてギャグへと変わります。変わるもの、変わらないもの、どちらも尊いです。
旭「御門さんは少しは変わってよーっ!」
第81話 想い伝えて 3への応援コメント
ここでまさかの御門さん‼︎
マリーアントワネットに口裂け女……何処までも漫画みたいな人ですね(苦笑い)
確かに、誰にも御門さんを止められません。青春ですねぇ……青春だよ🍀
作者からの返信
何だか最近恋愛色が強くなってきましたが、御門さんが出るとそれも一瞬にして終わって強います。
全力で走る姿はまさに青春。例え手にバリカンを持っていようと、多分青春です。
第73話 中等部訪問 2への応援コメント
ねえ……これって、ヤキモチってやつですよね?
壮一の時とは全然違いますよ!?
やはり空太か?最難関と名高い空太ルートなのか!?
だが空太ルートに進んだとしても、これからまだまだ分岐点ありそうですよね……頑張れ、旭!
作者からの返信
本人はこの気持ちが何なのかまだ分かっていません。どうして分からないんでしょうね。
そろそろこの話も終盤。ルート確定はもうすぐです。
第38話 勝負の行方 1への応援コメント
旭ちゃん、どうしてズレた解釈を……💦
壮一くんと琴音ちゃんをくっつけるためにはそう思わないといけないのね(^^;;
作者からの返信
旭は物事を極端に都合よく……もといポジティブに解釈しています。
ポジティブなのはいい事ですよ。回りのみんなはどう思っているか分かりませんが。
第37話 劇を終えて 3への応援コメント
不憫な男子がひとり増えた……💧
いちいち罪つくりな旭ちゃん💦
どうやって応援するのかしら、空太くんの恋😅
作者からの返信
旭に不憫男子製造機の称号を与えます。
彼女の考える恋の応援、きっと常人には理解の及ばないものになるでしょう。そして、恐らく何の役にも立たないのは間違いありません。
第80話 想い伝えて 2への応援コメント
信じてました、先生!
フェンスをはさんでの
「来年には俺も、そっちに行くから」
「こんなものが無ければ」
そうか、愛を育てる時間は必要!
と思えました。
次回が楽しみです。
このフェンスの表現は本当に流石です、先生
とても勉強になりました。
作者からの返信
フェンスに限らず、壁越し、ドア越しといった間に何か挟んでの会話シーンが好きなんです。
そんな思いが少しでも伝わればと思って書いたので、そう言ってもらえて嬉しいです。ありがとうございます\(^o^)/
第80話 想い伝えて 2への応援コメント
旭ちゃん、よく頑張りました~っ!(*´▽`*)
……すぐに信用してもらえないのが、あれですが(苦笑)
でもこれで、初々しいカップルの誕生までもう少しですね!(*´▽`*)
作者からの返信
後はお互いキモチが落ち着きさえすればカップル誕生ですが、なにしろそのうち一人が旭なので少し時間がかかるかもしれません。
それでも、空太のことですから律儀に待っちゃうんでしょうね。
第80話 想い伝えて 2への応援コメント
旭ちゃん、頑張ってよく考えた!
そして言葉にした!
考えた、伝えた、のに、これまでの行いの積み重ねが……(汗)
まあ、過去は反省して、これからに活かそう、うん……
空太くんも落ち着いたら分かってくれると思うよ。
旭ちゃんが誰を信頼して一番秘密を共有してきていたか。
全体を俯瞰しつつ楽しんできた一読者としては琴音ちゃんサイドのこれからも気になるところではありますが。ふふふ。
作者からの返信
いったいどうして旭はこれほど信用されてないのでしょう?完全に自業自得ですね。
きっと空太も長ーく時間をかければ、旭の言っているのが真実だと分かってくれるはず。多分。
第79話 想い伝えて 1への応援コメント
おおおっ、空太くん、頑張っていますね!(≧▽≦)
旭ちゃん、ついに自覚できるでしょうか⁉(><)
作者からの返信
相手は難攻不落の旭ですからね。どれだけ頑張っても絶対大丈夫とは言い切れません。だからこそ空太も必死すぎるくらい必死です。
旭、お願いだから自覚してーっ!
第80話 想い伝えて 2への応援コメント
おおお、旭ちゃん!
旭ちゃんにしてはかなり頑張った!!
けど、いままでがいままでだから、負の実績があるから、信用されてない!辛い!!
作者からの返信
旭にしてみれば、一世一代の頑張りです。何にちっとも信用されたない。
辛いですが、これも今まで積み重ねてきた負の実績のせい。涙を呑んで受け入れましょう。
第80話 想い伝えて 2への応援コメント
旭ちゃん……今までが今までだけに、信用されてねーー‼︎
でもらしくていいんじゃないですか?空太君が成長して、旭ちゃんより大人……な男の子になったらって、思うと微笑ましいですし。
ああっ‼︎
私誰ルートとか考えながら読んでなかったけど、これってもしかしなくてもひとつの楽しみ方を逃していたのでは‼︎
不覚アルヨ‼︎🌀
作者からの返信
何しろ今までの悪行の数々がありますからね。信用しろと言う方が無理です。
誰ルートか考えるのも考えないのも、どちらも一つの楽しみ方だと思います。
余談になりますが、この話はいったいどのルートの支持者が一番多かったのでしょうかね?
第79話 想い伝えて 1への応援コメント
空太、壁ドンしよう壁ドン。
フェンスでいいから~~~~。
作者からの返信
壁ドン。少し前のブーム以来、何だかギャグで使われることの方が多くなったような気がしますが、それでも王道のシチュエーションですね( *´艸`)
空太の方が身長が低いので、もっと背が伸びたらやってやると思っているみたいです。
第78話 空太の気持ち 2への応援コメント
あれ……御門さんたちがいい人に見えてきた……?
作者からの返信
御門さんたちがいい人に?そんなバカな⁉
ですが今回の彼女たちは一味違います。珍しいことに、本当に珍しいことに、正論を解いてくるのです。
第79話 想い伝えて 1への応援コメント
空太君、まだ中学生ですよね?
旭よりしっかりしていますね(^_^;)。
旭はどう出るでしょう?
私的にはまだ壮一との関係に未練が、、、。
作者からの返信
空太のしっかり度は、旭の面倒を見てきたのと、壮一の背中を追いかけ続けたことで培われました。ただ、今の時点では結構無理して背伸びしています。
壮一の件はホントーに申し訳ございません(>_<)
彼の恋路をあんな結末にするのはとても心苦しかったですが、話何度も練り直した末にこうなってしまいました。
第79話 想い伝えて 1への応援コメント
さぁ?どうだろね?旭ちゃん自分の気持ちわかってないし、そもそも本当に空太くんの事好きなのか怪しいし。
作者からの返信
旭自身、自分の気持ちがまだよくわかていませんからね。そんな状態でのここまではっきりとした告白。旭にとっては荷が重い状況かもしれません。
第79話 想い伝えて 1への応援コメント
ど直球で来ましたね。
さてさて、旭ちゃんはどう出る⁉︎
作者からの返信
空太も今までの経験から、ど直球でなければ通じないと言うのをよく知っています。これならさすがに旭も勘違いしようが無いでしょうけど、果たしてちゃんと答えられるのでしょうか?
第79話 想い伝えて 1への応援コメント
空太さん、いけいけー!
鈍感女に腹くくらせろ!
作者からの返信
ここまでハッキリ言ったのだから、いくら旭でもバッチリ通じたはず。多分。
腹、ちゃんとくくりますかね?何しろ鈍感に加えて、恋愛スキルゼロな子ですから。
第79話 想い伝えて 1への応援コメント
空太君が何だかとっても男らしく見てえ来ました。中学生とは思えない……。
旭ちゃん、ちゃんと答えてあげて!!YESでもNOでも中途半端がいちばん辛いんだよぉ(ToT)
作者からの返信
空太も必死なので、精一杯の背伸びをしています。しっかり答えるのが旭のつとめなのですが、何しろ旭ですからね。
もしかしたら、ちゃんと答えるのは難しいかもしれません。
第78話 空太の気持ち 2への応援コメント
熱血教師が出てくるとは思わななかった(・・;)
御門さま……どこまでも漫画みたいな人だなぁ(笑)
そして、まさかのど正論……
作者からの返信
こんな学校にも、一人くらいは御門さんを怒る先生がいてもいいかなと思って登場させました。ちなみにこの先生には旭も何度か怒られています。彼女も御門さんほどではないにしろ問題児ですからね。
第78話 空太の気持ち 2への応援コメント
ご、御門さんが!!あの、御門さんが正論を!!((( ;゚Д゚)))
と思いましたが、受け売りですか。
いや、だとしても、旭ちゃんに説けるくらいだから、しっかり勉強したんでしょう。うんうん、この点については御門さんが大きくリードですね。
さぁ、旭ちゃんもかなり堪えたはず。いざゆけ、空太君の元へ!!(*ノ´∀`*)ノ
作者からの返信
旭も恋愛小説や乙女ゲームで勉強してきたはずなんですけど、いったいどこで差がついてしまったのでしょうか。
御門さんからの説教と言う屈辱。これには旭もさぞ堪えたでしょう。お陰で少しはレベルアップしたかな?
第69話 真実を知る時 2への応援コメント
空太が……やってもうたーー!!
壮一ルートかな、いやでも琴音ちゃんルートもアリだな……なんて思ってたけど!
ここに来て!
空太ルートが華麗にオープンしたぞーー!!
空太推しだった私、大歓喜なんですけどーー!!!!
作者からの返信
おおっ、空太推しでしたか。
これまで旭のサポート役だった彼も、ここで一気に動きました。ここまでやってしまった以上、もう後戻りはできません(*´艸`)
第67話 真実を告げる時への応援コメント
もうやめて!
壮一のライフはゼロ、むしろマイナスよーー!!
うん、これは御門さんがしたことよりも残酷ですね……だって御門さんがドン引きするほどですよ?
壮一、死なないでーー!!
作者からの返信
残酷頂上決戦は旭に軍配が上がりました。御門さんとちがって本人には一切悪意がないのがなおさら質が悪いです。
壮一は……もうダメかもしれません(´Д`)
第77話 空太の気持ち 1への応援コメント
琴音ちゃんそこ、そこだよっ!と思いつつ見ていたら
鳥さん、牧さんなんていいお仕事を……
最後は御門さんで〆、
流石です先生!
作者からの返信
これまで迷惑をかけて、迷惑をかけて、迷惑をかけ続けてきた彼女たちも、ようやくここで良い事を言いました。
旭もこれで少しは空太の気持ちと向き合うべきです。
第78話 空太の気持ち 2への応援コメント
御門さんがすっごいまともなこと言ってると思ったら、からくりがひどい…… いやそういう本を読もうとしてる時点でわりとまともなのか??? うーーむ。
そして琴音ちゃんが天使!
続きが気になりすぎます!!
作者からの返信
少女小説や恋愛マニュアルは意外と大事かもしれませんよ。自分もこの話を書く時は、少女漫画と恋愛小説と乙女ゲームをとにかく参考にしました。
まあ、旭もこれらは大いにハマっていたはずなのに、結果あのポンコツぶりですけどね。
第78話 空太の気持ち 2への応援コメント
御門さん、旭ちゃんに初勝利だけど、勝利の余韻を味わうどころじゃないですね……(><)
そして、琴音ちゃんの頼もしさよっ! さすが、最強のヒロイン力!!(≧▽≦)
作者からの返信
今回は珍しく御門さんの圧勝でした。
ですがヒロイン力一位はやはり琴音ちゃんですね。旭は自分一人で考えず、とりあえず何かあったら彼女に相談した方がいいかもしれません。
第78話 空太の気持ち 2への応援コメント
まさかの御門さんの正論が冴え渡る!!
琴音ちゃんの協力が心強いですね!
作者からの返信
御門さんにこれほど正論を言わせるとは、恋愛小説恐るべしです。
旭も御門さんの言葉だけならまだ頼りないかもしれませんが、琴音ちゃんの協力もあるので少しは何とかなるかも。
第77話 空太の気持ち 1への応援コメント
め、珍しい……。
御門さんがまともなことをおっしゃっている……っ!Σ( ゚Д゚)
明日は槍が降るんですか⁉Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
まともな御門さん。もしかしたら天変地異の前触れかもしれません。
ですが真に恐ろしいのは、御門さんにまともな事を言わせる旭のポンコツさかも。
第78話 空太の気持ち 2への応援コメント
きっと先生の名前は『銭形』!
作者からの返信
「まてー、御門!逮捕だーっ!」
この学校にもこんな熱血先生がいたのです。追いかけっこはもはや風物詩になっているのかも。
第77話 空太の気持ち 1への応援コメント
あ… あれ、おかしいな…… 御門さんがすっごくまともな対人認識と発言をしているように見える……
作者からの返信
御門さんがまともに見えると言う非常に貴重なシーンです。つまり旭がそれほどポンコツだったという事。旭、なにやってるんだ。
星をくださってありがとうございます。
第76話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 3への応援コメント
壮一との関係に一区切りつきましたね。
これまで壮一と結ばれるルートかと思いながら読んできましたが、親友ルートでした。
琴音ちゃんの後押しも大きかったですね。
作者からの返信
実は最初は壮一と結ばれるのを考えていたのですが、話の展開上こっちの方がいいかなと思ってこうなりました。ごめん、壮一。
恋人にはなれなかったけど、互いに欠かせないような親友にはなれると思います。
第77話 空太の気持ち 1への応援コメント
御門さんにすら!!
でもこればかりは御門さんの言う通りですよ。ごめんね旭ちゃん。
作者からの返信
これは反論の余地がありません。だって事実ですから。
旭も屈辱と思う前に、改めて自分の鈍感さを振り返ってみるべきです。
第77話 空太の気持ち 1への応援コメント
バカに正論言われて屈辱でも鈍感な旭ちゃんが悪いんだよ・・・(苦笑)
作者からの返信
バカと言われて屈辱なら、少しはその鈍感を治すべきですね。でないといつまでたってもバカバカ言われ続けるよ。
旭のことだから、当分は治らないでしょうけど。
第77話 空太の気持ち 1への応援コメント
ほんと、とんだおバカさんだわ。
今回ばかりは、バカにバカと言われて当然。苦笑
作者からの返信
いくら御門さんがバカバカ言ったとしても、今回に限っては何の反応も認めません。旭はそれくらいの事を何度もしでかしています。
本人は屈辱的と納得はしていないみたいですが、周りはみんな同じことを思っているでしょう。
第77話 空太の気持ち 1への応援コメント
バカな人にバカとは言われたくないですよね(・・;)
いやでも御門さまはバカだけど、鋭さからいえば旭ちゃんより以下略。
周囲が察しているのに、本人だけがわからないって……旭ちゃんの鈍感力は最強です(苦笑い)
作者からの返信
鈍感力ナンバーワンは旭に決定!それも断トツのナンバーワンです。
これはいくらバカと言われても反論できないレベル。御門さんのお言葉を聞いて、少しは勉強するべきです。
第77話 空太の気持ち 1への応援コメント
御門さま。
今回は的を射たお言葉です(^_^;
作者からの返信
今回は御門さんが正しい。つまりは旭の方がバカ。悲しい事にこれが現実です。
御門さんよりバカがいると言う、非常に貴重なシーンとなっています。
第77話 空太の気持ち 1への応援コメント
うむ、周りから見たら「バカがバカにバカって言ってる」と思われてそうw
あ、いや、旭ちゃんは、まだ人望有りそうか・・・おバカだけどw
作者からの返信
バカとバカの対決です。確かに人望では旭の方が上ですが、今回に限って言えば、正しいのは御門さんの方ですかね。
屈辱的だとは思いますが、御門さんの言葉をよーく聞くように。
第76話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 3への応援コメント
雨降って地固まる。
しかし、これでいよいよエンディングが分からなくなってきましたね。
作者からの返信
散々揺らいだ壮一との関係も、何とか落ち着く事ができてホッとしています。
あとはエンディングに向けて一直線。と言いたいところですが、主人公が稀代の恋愛オンチですので、それがなかなか難しいかもしれません。
第75話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 2への応援コメント
好きだって聞き出して地に落とす。
めっちゃ、傷口えぐってるではないかー!
作者からの返信
ごめんなさい!旭ともども、まことにすみませんでしたーっ!_| ̄|○;
で、ですが二人が次の段階に進むために、これは避けて通れない道だと思うのです。結果、壮一が一方的に傷ついてしまっているのにはやはり心が痛みますけど。
第76話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 3への応援コメント
良かった。・゜・(ノД`)・゜・。
これ以上ない、親友・壮一ルートでした!!
作者からの返信
この話を考えた当初は、壮一が旭とくっつく予定でした。
ですが構想途中に色々あって、最終的にはこんな形に収まりました。ゴメン、壮一。
ですが恋は実らなかったけど親友にはなれた。これからも、旭のそばで支えていってね。
第76話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 3への応援コメント
こんな隠しルートがあったんですね、壮一君腹黒化(笑)
でも、本音でぶつかり合えるって良いですよね。さてさてここから旭ちゃんは誰を選ぶのかな?
作者からの返信
腹黒壮一。これだけの仕打ちを受けたのですから、闇落ちしなかっただけでもマシなのではないかと思っています。
これで壮一とは一応の決着がつきましたが、まだ旭にとっては選ぶべき相手と言う問題が残っていますね。
第76話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 3への応援コメント
旭ちゃんと壮一くんが、お互い、本音で語り合えて、よかったです……。
ところで、「納得できてないみたいだけど、侵害だなあ」は「心外」ではないでしょうか?
いや、確かに旭ちゃん、かなり壮一くんのハートを侵害してたけど……っ!(笑)
作者からの返信
すみません、誤字です(>_<)
壮一のハート、思い切り侵害していましたね。彼が今真っすぐ立っていられるのが奇跡です。友人になった二人ですが、それはそれとして、旭は今までの罪を十分反省するべきでしょう。
第76話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 3への応援コメント
うんうん、本当に本音を言い合える友達になったのですね🍀
これからもずっといいお友達……ね‼︎
作者からの返信
恋人になれなかったのは壮一にしてみれば残念ですが、二人の関係はとりあえず落ち着く事ができました。
親友にはなれると思うので、これからも旭のそばにいてやってくれと思います。
第75話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 2への応援コメント
そうか……
でも、壮一くんの説明聞いて、納得。フィルターね……、なるほど。
秘密の共有って大きそうですものね。そうか、そうか……、ふむふむ。
作者からの返信
秘密があるとどうしても、そこだけは一歩引いた態度になってしまうのかもしれません。空太に対しては何の秘密も無かった分、全て本音で接していられたと言う事だと思います。
この辺りは言葉にするのが難しくて、分かってもらえるかどうか心配でした。納得してくださって嬉しいです。
第75話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 2への応援コメント
壮一君……(涙)
もう、いい人すぎて不憫さに涙が止まりません……(泣)
気持ちにけじめをつけたら、旭ちゃん以外の女の子に目を向けてあげてね!(><)
作者からの返信
ごめんね、ホントにごめんね壮一。彼には少しでも早く次の恋を見つけて、受けた傷を癒してほしいものです。
君を想ってくれる人は、案外近くにいるかもしれないよ。
編集済
第35話 劇を終えて 1への応援コメント
44万字(笑)❣️
大長編ですもんね(^_−)−☆
劇で何時間かかるのかと心配しました(^^;;
エミルと壮一くんも不憫さがリンクしてたけど、シンデレラと旭ちゃんも恋愛オンチの鈍感っぷりがカブってた!
ああ、またあのお三人が!
もう笑えます。
作者からの返信
不憫男子も恋愛オンチ女子も大好きです。エミルや壮一にはその犠牲となってもらいましたが、対してシンデレラや旭は楽しんでいそうです。
三バカ……もとい三人組またまた登場です。今回も暴れます。
第34話 舞台版『シンデレラとカボチャの煮付け』への応援コメント
これで和風喫茶はお客さん増えますね(^_−)−☆
劇の大成功はいいのですが、ゲームの展開とはかなりズレてきちゃいましたね💦
久しぶりにシンデレラ&エミルに会えて嬉しかったです♬
作者からの返信
旭にとっては嬉しくもあり、だけど同時に複雑な思いでした。シンデレラとエミル、時と作品の枠を越えての再登場でした。
編集済
第33話 劇の代役 2への応援コメント
あの名作が劇で見られるなんて感激です✨
大長編がどうなるのかな?
不憫なエミルが不憫な壮一とリンクしちゃうのね💦
作者からの返信
劇では冒頭にある二人の出会い暗いまでを上演することになります。もし全部やろうものなら、それだけで文化祭が終わりそう。
壮一とエミル。不憫キャラの二大巨頭です
第32話 劇の代役 1への応援コメント
そこですよね、琴音ちゃん(^_−)−☆
ゲームでは旭様はヒロインの代役できないけれど、旭ちゃんはできるもんねぇ💦
さて、どうする?
ヒロインとかぼちゃの煮付け(^_−)−☆
作者からの返信
旭は自分が代役に収まる可能性を全く考えてませんでした。
計画実行か回りの空気か、厳しい二択に迫られます
第75話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 2への応援コメント
ああー……。
目が覚めるには必要な犠牲とは言え、報われなさ過ぎる。
作者からの返信
壮一には本当に可哀想なことをしました。
ごめんよ壮一。きっと、きっと君にも良い人が見つかるから。
編集済
第31話 桜花祭、開幕 7への応援コメント
懐かしいかぼちゃの煮付け✨ですね(^_−)−☆
エピタイに懐かしいタイトルが🎃
作者からの返信
文化祭で劇をやりたいとなったとき、これしかないといった感じで決まりました。
第75話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 2への応援コメント
旭にようやく真の意味での自覚が……
ええっ!?壮一、からの、ごめんは
これ壮一が引き出したにせよ
彼女の成長ですね~!
すみません1点だけ
『アタシの指名』→『アタシの使命』
かな~、と。
自分よりも力量が上の作者様にこんなこと
書いてしまって、申し訳ありません。
作者からの返信
旭も非常にゆっくりとですが成長しました。いえ、壮一や空太、琴音ちゃんといった、周りのみんなが成長させてくれたのでしょう。
力量が上なんてとんでもない(>_<)
話もキャラもまだまだですし、むしろ英知ケイさんの書かれている話を見て、大いに勉強させてもらっています。
誤字の指摘、ありがとうございます。
第75話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 2への応援コメント
壮一は優しくて誠実ですよね。彼にも幸せになってほしいという旭ちゃんの気持ち、よく分かります。壮一にとってみたら切ないですけど……(;_;)
旭ちゃん、自分の気持ちを改めて確認できて良かった。あとは本当は誰が好きなのか気づくだけだ!
作者からの返信
旭が壮一のことを大好きだと言うのは間違いなく、ただその方向性が恋愛とは少し違っていました。
なら旭が恋愛として好きなのは誰なのか。いい加減、そろそろ自覚してもいい頃ですね。
第75話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 2への応援コメント
いや、旭ちゃん。そこは、はっきりさせて正解だよ!
で。
ということは。
これは……。
空太君ルートとやらなのかしら……?
作者からの返信
壮一にとっては辛いですけど、その気がないのにいつまでも中途半端なことを続けているのはダメだと考えて、こんな展開になりました。
ごめんよ壮一。思いが実らない分、ある意味自分や弟の作品の中でもトップクラスに不憫だよ。
第75話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 2への応援コメント
壮一君、やっぱり良い男ですね。これぞ好青年。だけど、かなり辛いことですよ。
そしてやはりこれは空太君ルートなんでしょうか。ドキドキしてきました!!
作者からの返信
好きな人への想いにけじめをつけるのは、ある意味実らせるのと同じくらい難しいんじゃないかと思います。
壮一の想いもそろそろ決着です。果たしてルートの行方は……
第75話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 2への応援コメント
壮一君への想いがはっきりしましたね。もしかしたから、壮一君からの申し込みは……気持ちを吹っ切るための一言だったのかなぁと深読みしてますが、これは私の勘違いかも……
旭ちゃんの気持ちはやはり……
作者からの返信
いえいえ、勘違いではありません。壮一は吹っ切る覚悟で旭に心のうちを話しました。
この話は旭視点なのでその辺は詳しく書けませんでしたが、気づいてくださって嬉しいです。
第74話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 1への応援コメント
琴音ちゃんが成長してますね……。
旭は成長してるのかな……?
作者からの返信
旭は……成長してるんでしょうかね?しているにしても、そのスピードは非常に緩やかでしょう。
しっかり壮一と向き合って、更なる成長を遂げましょう。それと、あまり直球で聞きすぎないことを覚えた方がいいですね。
第74話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 1への応援コメント
ズバッと来ましたね!
壮一くんも絶句するしかないかと。
作者からの返信
旭としては壮一と真っ直ぐに向き合いたい一心で言ったのですが、いくらなんでも真っ直ぐすぎました。
壮一にとってはまたも試練の時です。
第72話 中等部訪問 1への応援コメント
事実ですから空太くんも全ては否定できないですねえ(笑)
作者からの返信
空太もそこを強く言われると困るみたいです。まあ、事実ですからね。絶対に否定なんてさせませんよ(*´艸`)
第74話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 1への応援コメント
旭ちゃん……君、もう少し、こう……オブラートっていうかさ……何だろう、知ってる?オブラートって。お嬢様だから知らないかな?
うん、あのね、飲みにくいお薬をね……って、私も何言ってるんだ!!(#゚Д゚)ノ
とにかくもー直球すぎるよ!壮一君いよいよもって倒れるよ!!起き上がれないかもだよ!!(#゚Д゚)ノ
作者からの返信
旭のパワーが強すぎて、残念ながらオブラートは破れてしまったみたいです。
旭もようやく、相手の気持ちを伺うと言うのを覚えたようですが、聞き方についてはまだ勉強不足だったかな。
壮一、死ぬなよ。
第74話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 1への応援コメント
直球過ぎて大爆笑( ・∇・)
作者からの返信
本人はいたって真面目なつもりなのでしょうけど、端から見ればやっぱり暴走していますね。
壮一もボロボロだとは思いますが、旭の為にここは答えてあげてください。
第73話 中等部訪問 2への応援コメント
( 〃▽〃)きゃー
年下彼氏うぇるかむですよー
お姉さんのところにおいでー(誰w
作者からの返信
優しいお兄さんタイプなんてのも良いですけど、ちょっと背伸びした感じの年下君も、他にはない魅力がありますよね。
さあ空太、お姉さんの所に行ってやるのだ( ・`ー・´) +
第74話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 1への応援コメント
さすがは旭ちゃん、見事なまでのどストレート豪速球ですねΣ(゚д゚lll)
「誤解するなんてありえない」くらいのことを言われていた壮一だけに、ここはどう返すのか見ものですね!
作者からの返信
質問がド直球なだけに、中途半端なごまかしはききそうにありません。
いえ、旭はバカなのでもしかしたらアホな言い訳でも何とかなるかもしれませんが、壮一はそんな男ではありません。
次回、壮一がようやく本心を伝えます。
第74話 壮一の気持ち、アタシの気持ち 1への応援コメント
>宗一と腹を割って話さないとキスの件をバラすぞ(゚皿゚メ)
顔文字が怖いです。
傷ついてないふりをする壮一が痛々しい。
旭ちゃん、傷をあんまり深掘りしないであげて下さいね。
作者からの返信
同じ顔文字でも、琴音ちゃんのものとはずいぶん違っていましたね。
ある意味死人に鞭を打つような質問。流石に旭もこれはまずいと思うのですが、壮一はいったい何と答えるのでしょう。
第73話 中等部訪問 2への応援コメント
あれ、ここに来て空太ルートが。
まさかの展開……。
作者からの返信
実は、この話の恋の行方は構想中にさんざん悩みました。一度は、それで書くのを止めたくらいです。
旭達の想いがどんな方向に向かって行くのか、どうか最後まで見守ってあげてください。
第72話 中等部訪問 1への応援コメント
琴音ちゃんが旭ちゃんと間違えられるのが何気に悲しい(モブ顔ですからね)。
空太の気持ちを弄んで……悪いお姉さんです!
作者からの返信
モブ顔の悲しい現実が突き付けられました。ヒロインとはオーラが違います。
弄ぶなんてそんな。旭はただ……弄んでいますね。
第84話 エピローグ 後編 (完結)への応援コメント
素敵な最終話でした!
旭ちゃんらしいドタバタが良かったです!
レビュー、あとでゆっくり書かせていただきますね。
執筆、お疲れさまでした!(о´∀`о)
作者からの返信
恋愛一色よりも、少しのドタバタがあった方がいいかなと思ってこんな最終回になりました。ドタバタが少しかどうかは分かりませんが。
いつもコメントを残してくださって、ありがとうございました。