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  • 貴方はどこに居ますか?への応援コメント

    「忘れる」という機能が人を救っているのですね。もし黒曜石さんが「忘れ」ているのなら、主人公は目的すら失ってしまう😢

    作者からの返信

    安西一夜様
    応援コメント有難う御座います。

    その応援コメントを見て心臓が止まりそうになりました。
    うぅむ、成程。そんな考えもあったとは……。
    確かにそう考えると、なんという残酷な話なのでしょう。
    新しい切り口での考え方を教えて下さり有難う御座います。目から鱗でした。
    これぞ、ダイレクトに感想を頂けるWeb小説の醍醐味でしょうか。
    何か、新しい感覚に目覚めそうです。

  • 貴方はどこに居ますか?への応援コメント

    時空を超えた恋愛ですね。
    少し泣きました。

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。
    キャッチコピーなどで良く見かける「永遠の愛」なるものを自分が書くとしたら?という一つのお話でした。
    少し泣きました、というコメントは私にとって最大の褒め言葉です。
    非常に嬉しく思います。

  • 貴方はどこに居ますか?への応援コメント

    古代転生ファンタジー、久しぶりに見たような気がします。
    「楽園」という小説をちょっと思い出しました。
    現代には現代の、めぐり逢い方がありますから……いつか出逢えるといいですね。

    作者からの返信

    お読み頂いた上、コメントと評価まで頂き有難うございます。

    コメントの「楽園」の文字を見て、はたと思い付いたのは高校の時分に馴染みの古本屋で買った文庫本です。

    実家の本棚に置いたままであるため、今はその内容を確認することは出来ませんが、私の記憶が確かであれば、古代から続く生まれ変わりのお話ではなかったでしょうか?

    情けないことですが、最後まで読み進めることなく本棚に置いてしまったため、どのような結末を迎えたかわかりません。
    今度、書店で「楽園」をもう一度買い直ししっかりと読了してみようと思います。

    私の盛大な勘違いである可能性も重々承知ではありますが、鈴木光司先生とのちっぽけな接点を見い出だして頂いたハトリ様に感謝を。