2025年11月11日 08:14 編集済
教えてくれへの応援コメント
死してもなお彷徨い続ける生霊とでも言いましょうか。そんな人が本当にいたら確かに怖い、が何が真実だろうか。そんなことをしてもと言われているのでそのうち助かるのでは?
2025年10月17日 05:25
鏡を見ること、つまりは客観視が大事なのですね。
2025年10月10日 04:18
なにかついてるか?はい、何かはついています。でもまさか自分の怨霊とは人生ままなりませんね。企画参加ありがとうございます。
2025年10月2日 08:20
企画参加ありがとうございます。一回読んだだけでは理解しきれず、二回目三回目と読んでいくうちに、私達自身も気付けば主人公と同じ状態となってしまう。ということなのでしょうか…。短いながらも、いつの間にかぐっと引き込まれてしまうような作品でした!
2025年9月25日 02:40
この度は自主企画「文学の蟲」にご参加くださり、ありがとうございます。このお話は、信用できない語り手によるものと捉えられるかと思います。断定するにはほど遠い分量でありますが、主人公の自己認識•若くは強迫性など統合失調の疑いがあるように察すことができます。作品内にて、未知が未知のまま終わることからも、そう感じられました。改めて、素敵な作品をご応募くださり、誠にありがとうございます。
2025年9月10日 06:55
むむむ、様々に解釈できそうな話ですね。個人的には、望む情報が手に入らないだけで飛び降りるという手段に出る辺り強迫神経症的な病気を患っており、「見られている」というのも主人公の想像でしかない。(聞かれた人は、何のことかわからずに答えられない)そんな感じでしょうかね。面白かったです。
2025年8月12日 10:08 編集済
予想外で軽妙なミステリーの短編です。これからも頑張ってください!追伸2017年のア・ゴースト・ストーリー(A GHOST STORY)を思い出させました=)
2025年4月14日 06:45
こうして謎はいつまでも連鎖し続けるのでしょうか。
2025年3月8日 04:47
『週末の短編の集い』にご参加ありがとうございます。謎は、謎のまま…真相が気になります。が、それが答えなのでしょうね。
2024年10月14日 01:46
もう誰からも答えを得られませんね。
2024年2月20日 06:08
ホラー版、裸の王様ですか?結局、付きまとわれた物の正体が分からず、本人もそのまま死んでしまうとは……そもそも自殺しなければならなかったのかが……少し気になりますね。
2023年12月15日 15:56
こんにちは。自主企画への参加ありがとうございます。主人公の魂の叫びが聞こえてくるような作品ですね。主人公の何が他人と違っていたのか気になります。これからも執筆頑張ってください。もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
2023年12月9日 11:44
幽霊もまた、混乱しますか。無限ループ的なやつですかね。誰か教えてくれ!
2023年10月17日 22:58
超絶わがままな本棚企画にご参加ありがとうございます🙇何だったのでしょうね(笑)気になりますよね~(/▽\)♪
2020年2月6日 13:02
幽霊になって時間をさかのぼって、自分に付きまとっていたということですね。周りの人には何故幽霊の自分が見えたのかが、少し謎ですが。
2019年2月27日 14:38
もやもやする結末が不条理でいいですね。
2018年11月20日 21:58
読んだけど…何とコメントしたら良いか分からない!う~む、作者が何の意図をもっての作品なのかも分からない!誰か教えてくれ!
2018年11月18日 10:04
ネタバレ入ります。短編はさくっと読めるので好きです。文章のテンポも淡々としているのに薄くも感じさせない。短編小説として面白い話でした。これは無限に繰り返す系統のENDですかな?
2018年11月12日 22:46
読ませていただきました。「世にも奇妙な物語」のような話の展開ですね。最後に何かオチになりそうなものがあると、もしかしたらスッキリしたかもしれません。そんな印象を受けました。
編集済
教えてくれへの応援コメント
死してもなお彷徨い続ける生霊とでも言いましょうか。そんな人が本当にいたら確かに怖い、が何が真実だろうか。そんなことをしてもと言われているのでそのうち助かるのでは?