第五章6:機巧少女ソフィアと桐咲 禊』への応援コメント
ソフィアさんに罵られているシーンを色々なCVで脳内再現して
みて……楽しくなってきました\(^_^)/
第三章16:正義の英雄――桐咲 禊への応援コメント
やはり面白いです!
読む速度が全然落ちません!
まだ続きがたくさんある、この事実がただ嬉しいです!
作者からの返信
ただただ、ひたすらに嬉しいコメントありがとうございます!
プルートの目に見えていた『英雄』の姿があまりに悲しいです
第三章8:とある絵描きの心象風景への応援コメント
ビジュアルノベルで読んでみたいと思いました。
何故売れなかったのかと、売れてからの悲しみの増し方が
やはり素晴らしい。
ニンゲンのセカイはこういう風にデキテいるんですヨね。
作者からの返信
フランシスさん、もともとの心が弱いので、
この一件で心が壊れてしまっていますね。
この辺りで、『美』とは何かとはとか、
神とはとか考えるようになります。
彼の考えも一面では間違ってはいないのですが……。
第三章4:村を発展させようへの応援コメント
ここで宗教が出てきて、ちょっと前の話と繋がってくるかと
思いました。
作者からの返信
彼らは、村のみんなと触れあう場所と
学校的な組織を作りたかったようです。
基本的に、この廃村に来る時点で相当に
ワケアリな方が多いので、自衛のための
手段として、プルート君の知識は
惜しみなく共有しているようです。
第三章3:魔獣と廃村を開拓しようへの応援コメント
投影で交渉、学習を成立させていく。
使い方次第ですね(どの力もそうかな……)
作者からの返信
投影はほぼ万能の力ですね。
LV99で全魔法・全スキル取得していた場合、それを
不特定多数に共有することもできます(しかもノーリスク)
第三章2:おっぱいを覗く時、おっぱいもまたこちらを覗いているのだへの応援コメント
投影の力で映画館を……おっぱいを映す映画館を……(おまわりさんがきちゃう!)
映画を投影する事で金儲けを……あ、アサシンが来るな、これ(ダメみたいですね)
作者からの返信
ひと山あてられそうですね!(*゚∀゚*)
おっぱい映画なら見逃してくれるかもです(嘘)
第三章1:ジュデッカの転生者――プルート』への応援コメント
やはりおっぱいはいい……♪(※)
ジュデッカの話も興味深いです。
中世以前の野蛮な王と民草のイメージがあるんですけど、
王様も常に暗殺の危機にさらされているとか、想像しちゃいます。
作者からの返信
プルートくんの居たジュデッカは、常に戦争の
絶えない世界ですもはやそのどこの国とど
この国と戦争を行っているのか、
いつから始まっているのかすらも意味を
知っている人がいないような世界です。
戦争が常態化していて、平時がないような
控えめに言っても地獄ですね(^_^;
第二章8:究極の一振りへの応援コメント
武器強化のスキル!
暗器の強化なんて絶対に人任せに出来ませんし、
何気にかなりテンション上がる気がします♪
アラフィフドワーフおじさんの犠牲はきっと無駄にならない(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
猫マイル様、
アラフィフドワーフ変態メイド狂い
おじさんの死はきっと無駄にならないと思います!
赤い人も言っています「ヘパイトスおじさん、
お前の死は無駄死にではないぞ!」
彼の唯一の良心は、メイドを愛でることが
趣味であり、お手つきは一切していないので、
大丈夫な点です!(なにが笑)
第二章7:月夜の輪舞――メイド VS 暗殺者への応援コメント
文章が綺麗です!
文字の並び方にちゃんと強弱があって、
一曲聴いているような気分になれます。
強弱!
淡々とお話が進んでしまう事が自分にもよくあって、
読んでいて、気づかされる事が多いです。
作者からの返信
猫マイル様、ご感想いただき誠にありがとうございます!
メイドが好きなので、力を入れて書いてしまいました笑
やっぱりメイドは……最高なんですよ。本当
ロングも良いし、ミニもいいし、甲乙付けがたいです
エリスさんのロングの方のフリルには100を超える
カミソリが付いてるのでご注意を笑
第二章6:死の廃坑――双子剣 VS 武器庫への応援コメント
素晴らしく綺麗な戦闘シーンでした!
スクロールする指がまったく止まりませんでした!
ここまでのヘカーテの心情が、きちんと答えに至っていて、
納得出来るラストに繋がっていると感じました♪
作者からの返信
猫マイル様、ご感想いただき誠にありがとうございます!
ヘカーテは、燻し銀ではありますが実は作中でも
屈指の実力をもち、かつ矜持を持った剣術使いでした。
だからこそ、ベオウルフさんが遊ばずに、
真面目にバトっていたようです!
第二章5:双子剣の姦計への応援コメント
ちょっと不安になる前説だと感じました。
ケリィの顔がちらついてしまって……(ケイネス先生の件がちょっと)
作者からの返信
(おっ…………猫マイルさん……隠れFate信者だ!)
(…………桜が好きです……HF第二部最高なんや!)
(………………最高なんや!…………………………)
第二章4:KAIGOへの応援コメント
ベオウルフ、強いですね( ̄▽ ̄ ;;)
これを出し抜くのは、かなり大変そうですね……。
作者からの返信
猫マイル様
ベオウルフさんを出し抜くのは、無理ですね(^_^;
ミミとしても、危険度が未知数過ぎて
あまり積極的に関わりたくないと思っている様です笑
編集済
第二章2:英雄譚殺し《エピックスレイヤー》への応援コメント
ベオウルフさん、好きになりそうです♪
ピン(主役)のお話も読みたくて……書籍化が難しい……Oh
作者からの返信
猫マイル様、
私もベオウルフさんは大好きなキャラクターです!
単純に書いていて筆が乗ってくるというか、
気持ちの良いキャラクターです(*^_^*)
第一章5:教会の卒業生、影猫の爪痕への応援コメント
不自然とも思える贈り物のお酒、やはり罠でしたね。
アサシン、流石だな、アサシン!
作者からの返信
猫マイル様、
ご感想ありがとうございます! コメント大変ありがとうございます!
猫マイル様の更新分拝読させていただきます!(*´ω`*)
アサシン……卑劣な奴ですね。
第一章3話:異世界人――峰岸 亨への応援コメント
お互いの気持ちに気づいていない。
ちぐはぐ感が上手く出ていて、分かりやすく、面白いです!
第一章1:転生者殺しの咎人――桐咲禊への応援コメント
本編の始まりにワクワクしています。
>というか昨日教会の廊下で見知らぬ人に「ただ飯食らいのごく潰しのクソ野郎」と知らない奴に言われた。
のところで『見知らぬ人』と『知らない奴』が重複しているかも、と
思いました。間違っていたら、すみませんm(__)m
第零章13:開幕、魂の絶叫――そして、万能の司書の涙への応援コメント
主人公がここで交代……前奏だけで面白かったのに、ここから
お話が展開していく……面白いです!
続き、読ませて頂きます!
作者からの返信
猫マイル様、
ここまでお読みいただき、誠にありがとうございます!
猫マイル様の作品、とても魅力的な作品でしたので、
Twitterにて宣伝させていただきました!(*´ω`*)
かなりヘビーな話になってしまい、申し訳ございません。
この、暗殺者が本作の主人公となります。
シリアスな展開にびっくり……お話が動いた感じがあります!
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます!
転生者スレイヤー、これにて開幕にございます!
第零章10:アラフォーおっさんの人生初デートへの応援コメント
お酒⇒同伴……コレは……(イケル? イケナイ? イケナイコトシテル!)
作者からの返信
猫マイル様、
二人には、幸せになって欲しいです。
何の罪もないので、ですね……。
第零章8:俺の嫁(ではない)たちの女子会と、俺の意外な評価への応援コメント
優しい世界だ……ああ、冷淡なヒロインたちじゃない(スゴイ……スゴイ)
作者からの返信
猫マイル様
仲間と、異能に恵まれた峰岸さん、日頃の行いと、
彼自身の人柄が功を奏しています。
ちょっとみていて頼りない所があるせいか、周りの人が、
支えてあげたくなるような人柄のようです。
一話当たりの分量が凄くイイんですよね!
ネット媒体の黄金比はこれ、という感じがあります……いえ。
この物語に適した黄金比、なのかも知れないと思いました。
その加減の仕方が本当にお上手だと思います♪
作者からの返信
猫マイル様、
サクサク読める展開を目指しました。
スマホで、通勤中にサクッと読める
文字数に調整していましたので、
お褒めいただき、大変嬉しいです!(*´ω`*)
第零章6:ソフィアと過ごす異世界生活への応援コメント
ソフィアさん、実体化はしない感じ……みたいですね。
ああ、周りの目が、という描写が入る事で、
絵になった時のシーンがすんなり頭に入ってきます。
でも、才能(スキル)って、本来は他人に分からないものなんですよね。
そこがリアリティーがあって、読む側の納得を引き出していると思いました。
面白いです!
作者からの返信
猫マイル様、
ソフィアさん、実体化できないんですよ(^-^;
なので、イマジナリーフレンド的な感じで、
能力発動中は独り言を話す、少しヤバめの
人に見えているようです笑
※明らかに善良な人間なので、見逃されているようです
第零章5:SSRスキルに依存しよう!への応援コメント
スキルといちゃつける!
この時点で凄い手ごたえがありますね!
作者からの返信
猫マイル様、
峰岸さん、当たりスキルゲットですね!
私も、異能としては、知識補助系の物が
欲しいので、羨ましいです(*´ω`*)
第零章3:ハーレム王に俺はなる!……ための第一歩への応援コメント
主人公の語り口がイイですね!
読んでいて爽快感があります♪
作者からの返信
猫マイル様、
峰岸さん、本当に良い人間ですよね。私としても、
彼には幸せになって欲しいと思っております。
第零章1:転生部屋(←礼の白い部屋)で目覚めましたへの応援コメント
文章量自体が短いのに、内容が綺麗にまとめられているから、
ちゃんと意味が伝わってきます。
そして、何よりも面白いです!
作者からの返信
猫マイル様、
ありがとうございます! 転生システムについては、
他作品などと同様の仕組みということで、
かなり描写を端折らせていただきました笑
序章:転生者スレイヤーへの応援コメント
詠唱の部分、かなり難しいですが、雰囲気が凄く伝わってきて、
感じが出ていると思いました!
テンポも良くて、すいすい読めて面白いです!
作者からの返信
猫マイル様、
詠唱の部分お読みいただき、誠にありがとうございます!
すいすい読めるというのは、最大の誉め言葉です!
とても嬉しいお言葉どうもありがとうございます!
第5楽章:ありふれた物語への応援コメント
働く必要がないからこその、こういった支援施設で働かれる方も、やりがいや優しさをもっているのかなぁと思ってしまったり。
ユウタがどういうエピローグなのか気になっておりましたので、ほっこりできて良かったです!
作者からの返信
星浦 翼様、ご感想いただき誠にありがとうございます!(´▽`*)
わたしも支援施設や図書館の方はおおらかな方が多い印象です(´▽`*)
辛い立場の人に寄り添ってくれる人が居たらいいなと思い、
ユウタのエピソードを書きました。
このエピソードを書いたあとに、職業訓練校について改めて調べたの
ですが溶接系ですと受講修了まで2年間(IT系は主に6ヵ月)
月10万円+日当500円+交通費と、現時点でもそこそこ
恵まれた制度なのだと理解できました。
※生活するのにギリギリですが(月8万円以下までならバイト可)
辛い立場の人が、本当に困った時に社会のセーフティーネットに
救われるような世の中であって欲しいなとは思います(*'▽')
第5楽章:ありふれた物語への応援コメント
なんか、いい話になりましたな、うん、がんばれ!
作者からの返信
大福がちゃ丸。様、ご感想いただき誠にありがとうございます!(´▽`*)
苦しいですが、社会復帰の第一歩まず、頑張って欲しいと願っています。
この世界、引き籠り問題が結構深刻化しているようなので、
きついですが、なんとかふんばって欲しいものです。
がんばれ! 電子計算機損壊等業務妨害罪者の勇者ユウタ!
第4楽章:おりゅんぽす知りゃん香具師、おりゅ?wへの応援コメント
圧倒的ハッピーエンド!(笑
誰の話かと思いました。ヘパイストスさんえぇ……(笑笑
作者からの返信
星浦 翼様、ご感想いただき誠にありがとうございます!(´▽`*)
圧倒的ハッピーエンドですね笑。
彼は今日も仲良く聖地にくりだしているようです( ̄▽ ̄)
第3楽章:ママの日記への応援コメント
これまた、ここから1冊書けてしまいそうなパンドラちゃんの物語の始まりですね。
パンドラちゃんはこの世界に楽園を作れるのだろうか……
頑張れパンドラちゃん!
作者からの返信
星浦 翼様、ご感想いただき誠にありがとうございます!(´▽`*)
パンドラが世界中の憎悪を一身に引き受け世界は団結すると思います。
インデペンデンス・デイですと、宇宙人が地球に侵略して、今まで
敵対していた者同士が共通の敵に向かって協力するような感じです。
その後楽園が作れるかはこの世界の人間次第…頑張れ!パンドラちゃん(>_<)
第4楽章:おりゅんぽす知りゃん香具師、おりゅ?wへの応援コメント
この回、ノリノリじゃないですかw
作者からの返信
大福がちゃ丸。様、ご感想いただき誠にありがとうございます!(´▽`*)
この回は、かなりキーボードの滑りが良い回でした笑笑。
なんといいますか………書いていて純粋に楽しかったです(≧▽≦)
第2楽章:盲の少女と白い花への応援コメント
プルートさん……大変な世界ですが、新しい人生を是非とも素敵に生きていって欲しいものです。
胸を見過ぎても止める人がいない事だけが不安ですね(笑
峰岸さん……病院に行っていたらカッツェちゃんと共に歩む世界もあったんだろうか……?
ソフィアちゃんの事もあるし、どっちが良いのかは難しいなぁ。
どちらにしろ読めて楽しいです!
早速の更新に感謝を……!
作者からの返信
星浦 翼様、ご感想いただき誠にありがとうございます!(´▽`*)
かなりハードモードな世界ではありますが、二人で一生懸命
生きていって欲しいなと思っております。二人で白い花園を育てて、
それをみたこの世界の人の心に何かを感じてもらえれば、
なんてロマンチックな事を考えています。
胸を見るのを咎める人がいなくなったのは不安ですね笑
ストラ君もプルートと会いたい気持ちは同じですが、
曲者揃いの各国の人間との交渉や調整等々、戦後処理が
残っており、世界に留まることを選んだようです。
《元文》
びっくりしました。あとで返信コメント内容は改訂しますが、
まずはリアルタイムに驚いたので、急ぎコメント返信致します。
思考を完全に読まれておりますね笑。一つ前のコメント欄に
書いた回答と、全く同じ予想を星浦様がされていて驚きました………。
ミミは、手をグーにした状態で「右、左どっちを選ぶ?」
という選択を出します。片方だけのてのひらを開き、そのあとに、
もう片方は見せません。それは自分が選んだ選択が最善
だと思ってこれからも生きて欲しいからです。
ですが、実は左右のどちらの手にも飴玉が隠されていて、
その違いは、いちごみるく味か、コーラ味かというようなものであり
どちらを選んでも幸せになれるシナリオを描いていたようです。
ご認識の通り、峰岸亨の世界は未完の世界であり、ミミの書き込む事
ができる自由度のある世界なので、物語の制約(原作者の設定)
に従い獣人としてではありませんが病院の看護婦さん
として、峰岸亨と出会う物語をセットしていたようです。
まず驚いたので、取り急ぎまでに! 思考を読み取る能力、凄いです。
編集済
第1楽章:とある都心の日常への応援コメント
楽しい(笑
死んでしまったという事実は悲しいけれど、出てきてくれただけでもテンション上がります(笑
カッツェちゃんは流石に無理かぁ……(T ^ T)
作者からの返信
星浦 翼様、ご感想いただき誠にありがとうございます!(´▽`*)
実は私も幸せな結末を与えることができほっとしました(笑)
カッツェの生存は完成された世界の過去改変が必要なため、
ミミには難しいようです………ベオウルフさんなら、あるいわ。
「生きる」選択をした場合、病院の看護婦さんがカッツェと鏡写し
のような人物として彼と出会う様な展開があったかもしれません。
第六章6:魂の取引、あるいは呪いへの応援コメント
「――流石に不謹慎かもしれないが、我々もあれらの愚かしさには『笑こらえる』のが大変であったな。神様というのがいたらこういう気分なのだろうなと理解できたのは良い経験であった」
こちらも誤字を伝えておきますね!
第六章5:悪夢の追撃者への応援コメント
あけおめことよろです!
純粋に誤字の報告を!
「お前のことだ、私が語らずとも『知っおる』のだろう」
ではでは〜
編集済
幕間:鉄槌は下され、戦塵は澄むへの応援コメント
あ、来ちゃったか・・・そんな気もしてたけど、このまま二人脱出できるのかも?とか思ってたのに・・・辛いなぁ(´;ω;`)
追記:↓いやぁ、そこんところは、もう読んでいただいた方たちに感謝感謝ですよ(/ω\)
作者からの返信
大福がちゃ丸。様、ご感想いただき誠にありがとうございます!
ご感想いただき、誠にありがとうございます!(´▽`*)
最後の台詞を語っている人物がソフィアなので、
そう酷いことにはならないかもしれません笑。
明日、明後日くらいのタイミングで
続きを更新させていただきますね(*'▽')ノ
私信
ほぼ毎日ランキング見ていますが、大福がちゃ丸。様
本当に凄いと思っています!
驚くべき大健闘ですね!! Σ(・ω・ノ)ノ
第五章20:終焉の天使 VS 究極の一刀 【序】への応援コメント
厳密には白刃取りなどではない。単純に防御結界で包まれた片手で刃を握っているだけだ。パンドラは刃を握ったままソフィアごと地面に叩きつけられる。
んー?
パンドラが叩きつけられた事になってしまうので、修正した方が良い?かもです。
作者からの返信
星浦 翼様、ご指摘いただきありがとうございます(*'▽')ノ
【修正前】厳密には白刃取りなどではない。単純に防御結界で包まれた片手で刃を握っているだけだ。パンドラは刃を握ったままソフィアごと地面に叩きつけられる。
【修正後】厳密には白刃取りなどではない。球状の防御結界をナックルグローブの形状に形状変化させ、片手で|輝く剣《サン》の刃を掴んでいるだけだ。パンドラは刃を握ったままで|輝く剣《サン》の柄を握ったままのソフィアを、刀もろともに地面に叩きつける
こんな感じで修正してみようと思います(*'▽')b
第五章16:無光の戦姫《コル・タウリー》への応援コメント
純粋に重複の報告をしますね。
今のティティアは目が見えなくなった代わりに聴覚と嗅覚の冴えは増している。そのティティアの耳が『捉えた』のはある音を『とらえた。』
転生した主人公ではなく、その周りの者が活躍するのは新鮮で面白いです。
作者からの返信
星浦 翼様、ご指摘いただきありがとうございます(*'▽')ノ
早速修正させていただきます! 第五章は、ほぼほぼ
主人公以外の周りの方が問題を解決してくれますね(´▽`*)
頑張れ桐咲くん!
第六章2:最初の代償への応援コメント
イバラの道ですなぁ・・・
作者からの返信
大福がちゃ丸。様、ご感想ありがとうございます!
桐咲くんも茨の道を進みます……。さすがに
今回はとばっちり感はありますが( ̄▽ ̄;)
各国の王も本当に信じているか、腹の内は
分からないのですが、元々良からぬ噂の
多いイリアスと教会に対して、
御旗をもった状態で攻撃に移れそうです。
PS
カクヨムコンテスト総合9位、ホラー2位
おめでとうございます!🎆
序章:転生者スレイヤーへの応援コメント
戦闘の描写が凄い!
出だしからインパクトがありますね!
(;゚Д゚)
作者からの返信
憮然野郎様、ご感想頂き誠にありがとうございます!
大変励みになります。嬉しいです(´▽`*)
詠唱好きなのであそこは気合入れて書きました(*'▽')
第五章19:囚人の解放への応援コメント
顔も包帯ぐるぐるやったんか!
ともあれ、どうやって天使倒すのか楽しみ。
作者からの返信
まんじ様、ご感想どうもありがとうございます!
鬼っ子のオルガさんに歯を抜き取られたり、殴られたり(手加減)、
ハーフリングっ子のリーンさんに木杖でめっためたに
叩かれたので酷いありさまです笑
第五章15:パンドラの匣庭への応援コメント
再起不能に近い主人公が、どうこの子と関わってくるのか想像もできませんねぇ。
久しぶりに誤字の報告を。
『肉塊っても』生き続け、異形に
変わり果てても生き続ける。
それは生きていると言えるのだろうか。
ではでは〜
作者からの返信
星浦 翼様、ご指摘とご感想ありがとうございます!(´▽`*)
修正完了致しました。
今回ばかりは、さすがにソフィア頼みになりそうです。
天使相手にどのようにして闘うのかちょっと心配です。
ソフィアには頑張って欲しいです。
第五章12:――轟音、そして激震への応援コメント
ここまでされて喋らない理由が分からないですね。
主人公は、本当に、今は……知らないんだろうか。
続きが楽しみです!
作者からの返信
星浦 翼様、ご感想誠にありがとうございます。
桐咲くんとミミは知っています。頑固なのでしょうね。
そろそろこの章ではアクションシーンなどに
移行の予定なので、この拷問シリーズを超えて
少しは軽くなるはず…?です(;´▽`A``
編集済
第五章6:機巧少女ソフィアと桐咲 禊』への応援コメント
今回も純粋に誤字の報告を。
「外道――。私はあなたが峰岸亨を殺した後につぶやいた言葉を一言一句忘れず覚えている。『『ささようなら』異世界転生者峰岸亨。僕だけを憎んで天国に行ってくれ。もし許されるのであればキミだけは殺したくなかった』喜んで殺したのであればなぜマスターに詫びた? 殺した後に――本当は殺したくなかったなどと思った? ぜあなたは殺したあとで苦虫を噛み潰したような表情をしていた? あなたは悪なのであろう? 進んで、喜んでマスターを殺したというのであろう?」
主人公の戸惑いがよく見てとれます。
さてはて、こうなるとまたその理由が気になりますねぇ。
作者からの返信
星浦 翼様、ご指摘いただき誠にありがとうございます!
早速、該当箇所の修正させていただきました!
なかなか彼も厄介な性格の持ち主ですね(;´▽`A``
大切な人を殺されたソフィアが激怒すのは最も
なので自業自得とはいえ、苦しいですね……。
第五章13:満身創痍、されどへの応援コメント
生き残った二人も結局天使に殺されそう
作者からの返信
まんじ様、ご感想ありがとうございます!
かなり危ないところに行く二人、
どうなるのか私も心配です(;´▽`A``
第五章12:――轟音、そして激震への応援コメント
色々むごい言われ方してるけど、まぁねぇ(;'∀')
彼は彼で苦しんでるの知ってるからなぁ・・・
作者からの返信
大福がちゃ丸。様、ご感想ありがとうございます!
ソフィアもそのあたりある程度分かってそうな
のですが、なかなか辛辣ですね( ̄▽ ̄;)
彼女にとって、リーン、オルガ、フラウの
心のケアの方が重要で深刻だと考えているようで、
少しでも彼女らの罪悪感が減って欲しいと思って彼を
痛めつけたようです。そうじゃなくても手厳しいですが笑
なんだかんだで助けているあたり一応、
ミミとの約束を反故にするつもりはなさそうです。
第五章12:――轟音、そして激震への応援コメント
おしっこもらしっぱの人とか担ぎたくないなー
作者からの返信
まんじ様、ご感想ありがとうございます!
たしかに笑。なんだかんだで背負ってくれる
のだからソフィアは偉いですね(;´▽`A``
第五章8:因果 卜 応報への応援コメント
鬼っ子とエルフ奴隷に戻ったんじゃなかったのか。
作者からの返信
まんじ様、ご感想ありがとうございます!
奴隷契約を交わされた奴隷は、契約者の所有物に
なるので、親族等が居た場合はそちらに引き継がれ
るのですが、峰岸亨は縁故がないので棚上げという感じです。
この国の世論的にも、元大賢者の仲間ということもあり、
触らぬ神に祟りなしという感じなのかもしれません( ̄▽ ̄;)
彼岸花……なるほど
美しくも壮絶!
せんべいの比喩もすごくわかりやすかった
作者からの返信
友浦様、ご感想いただき誠にありがとうございます!
彼岸花。彼の持ちうる最大の技です。
人であれば確実に殺めることができる技です。
ナイフを煎餅のように砕く描写はブラックラグーンの
ロベルタという殺戮メイドがやっていて一度は
描きたかったので、念願叶ってハッピーです(´▽`*)
第零章8:俺の嫁(ではない)たちの女子会と、俺の意外な評価への応援コメント
女子会な会話がいいですね(*´ω`*)
作者からの返信
友浦様、ご感想いただき誠にありがとうございます!
なんか平和で良い感じすよね(*'▽')
峰岸亨さんなんだかんだで、愛されている感じですね。
あくまで好意は人間として、という感じではありますが笑
編集済
認めざるおえまい→認めざるをえない
出しずらい→出しづらい
では!?という誤字報告です(このコメント消してもらっても大丈夫です!!)
物語サクサク進む!
※追記※
すみません私にも誤字がありました(>_<;)「を」を言いたかっただけでした汗
認めざるおえまい→認めざるをえまい
作者からの返信
友浦様、ご指摘いただき誠にありがとうございます!
修正作業完了いたしました(´▽`*)
大変助かります。もちろんコメントはそのまま残します☆
第三章16:正義の英雄――桐咲 禊への応援コメント
くま猫先生の書くスピードが速いので、追いつけないぜ……と思いながら読み進めています。読むのが遅くてやっと今日ここまで来れたんで、感想を。
感情と職務と。
悲しみとは最もスレイヤーにとって必要のないものですよね。
でも、結局人である限り切り離せなくて。
桐咲君は、悲しんでいるのだと、そう私は読みました。
切り離したいのに切り離せない、無情になりきれない。そういう葛藤がぐっときます。
作者からの返信
I田㊙/あいだまるひ様。素敵なご感想誠にありがとうございます。
桐咲 禊についての人となりを正確に捉えた正しい認識です。
そこまで読み取っていただいたことに感謝しかありません。
彼の思考は、以下のようなイメージです(乱文で申し訳ございません)
『人殺しは無条件で悪、その行為を成す者はいかなる理由であれ許されてはならない。
まかり間違っても自分の行っている行為を必要悪などと、心得違いをするな。
狂気に浸って逃避することは許されない。殺した相手に詫びるな、許しを乞うな。
ミミや教会の責任にするな、すべて自分で望んでしていることだ。
悪人のくせに罪悪を感じたり悲しんだり人間の真似事をするな。穢れた殺人者。
さっさと死ね異世界転生者――桐咲 禊』
もはや魂のありかたが彼に拷問を与え続けています。
このような思考が渦巻いていますが、言葉には出しません。
膝を折ることを許しません。
教会というのは文章では書けないほど外道の集団なので、
精神が壊れる人も多く、精神に関する薬の技術は突出しています。
現実世界でいう所の以下の症状全てを抑える精神薬があります。
------
脅迫神経症に対して:恐慌状態対策用神経遮断薬
双極性障害に対して:精神の波の平準化
統合失調症に対して:幻聴・幻視の抑制
大うつ症状に対して:神経伝達物質再取り込み阻害
------
ですが、仮に桐咲がこの薬を飲んでも、彼にとっては
救いにはなりません。それは、彼を苛んでいるのは
精神のありようではなく、拷問のような魂のありようだからです。
それでも、彼は進むのだと思います。
素敵なご考察、恐れ入りました。誠にありがとうございます。
第四章0:主要登場キャラへの応援コメント
特技が課金ってwww
作者からの返信
まんじ様、ご感想どうもありがとうございます。
特技は課金です。狙ったのが出ないと部屋の壁に穴を開けます笑
または、スレッドを荒らすようです( ̄▽ ̄;)
第三章18:一万五千の白い花束への応援コメント
目撃者として始末されなかったのか。
まあ身元がそもそも割れてないから、顔見られたぐらじゃわざわざ始末しないか。
作者からの返信
まんじ様、ご感想どうもありがとうございます。
それが唯一彼が許されたギリギリの行為だったのかもしれません。
一応、彼の中では以下のように見逃した
理由を正当化してます。
『テスラ第一皇子とその側近が間近まで来ている。
真理啓蒙で村民のほとんどが意識を失っているが、
いつ意識を取り戻すか分からない。だからこのボロボロの
体でミミを背負いながら村から脱出するのは今この
タイミングしかない。だから、いまは目撃者を
相手をしている余裕はないのだ。一刻も早く、
この礼拝堂――村から脱出するのだ』
なかなか難儀な性格をしています。彼は。
編集済
第三章16:正義の英雄――桐咲 禊への応援コメント
両手斬り落とされたら、もうとっくに出血多量で死んでるんじゃね。と無粋な突っ込みをば。
ラストのシーンでどうしてもそこが気になってしまったんで、つい。
まあ、異世界の人間は生命力が凄い!とかなら別におかしくはないんですけども。
―――――追記―――――――――
おーこれは失礼しました。
ちゃんと読んでいたつもりだったんですが、完全に頭から抜け落ちてました。
そのせいか、途中ずっとストラいつ死ぬんだろうとか考えてましたw
作者からの返信
まんじ様、ご感想どうもありがとうございます。
丁寧に読んでいただき、これ以上ありがたいことはありません!
フランシスが体育から、道徳授業に移る前に止血のために『束縛《無バインド》』の魔法をかけているんですよ。あくまで絶望とは何かをプルートに知ってもらって、
プルートの能力を使って全世界に伝導師として広めてもらうのがフランシスの目的なので、現在は3人に死んでもらっては困るという感じです。ちなみに該当部分は以下の通りです。
>フランシスは対象を捕縛する
>束縛《バインド》の魔術を詠唱し、
>ストラの左右の上腕部の止血を施ほどこす。
第三章16:正義の英雄――桐咲 禊への応援コメント
死力を尽くして挑んだプルートさんの心意気は本当にカッコよくて素晴らしかった!
彼が勘違いとはいえ、幸せに生涯を閉じたのは救われた気持ちになりました。
私はもうキーちゃんじゃなくて、プルートさんが作る幸せ村物語の方が読みたいぐらいにプルートさんが好きです(笑
峯岸さんの時も思いましたが、短い中にその人物の人生が詰まっていて、その上にある優しい性格が非常に魅力的ですね。
キーちゃん……私の推しのおっぱい枠(見る側)のプルートさんをやっちまうとは……こいつは相当の理由がないと許さんぞーっ!!(笑
作者からの返信
星浦 翼さま、ご感想いただき、
誠にありがとうございます(=゚ω゚)ノ☆
桐咲 禊は、詫びるなんて許されない、人殺しが
許されようなんて言うのは死者への冒涜だ、
殺した後に殺したくなかったなんて思ってはいけない、
狂気に逃げてはいけない、世界のためではなく自分が
やりたくてやっているのだ、自分は外道で悪なのだと、
一切自分を許さずそれでも、為さなければならないと
信じる道を進みます。
フランシスのように狂気に浸っているわけでもなく、
へパイトスのように自身の信念(享楽)を追求するわけでもなく、
ベオウルフのように強靭な心をもっているわけでもありません。
私たちとそれほど変わらない、正常な感性とモラルの持ち主が、
修羅の道を進みます。魂のありようが既に拷問ですね。
ゴルゴダの丘を十字架を背負いながら進む悪鬼――桐咲 禊です。
第三章12:地獄の流儀への応援コメント
ご、誤字の報告をー!!
「最後まで母ちゃんの世話をすることはできなかった……。俺が死んだあと。その後のかーちゃんのことを考えると心が痛むよ。だからこそなぁ。前の世界ジュデッカとは違う道を選ぶ。この世界では俺が死ぬまでティアの目になってやる! こんなタイミングで言うのは卑怯だと思うけどよ、もしティアが嫌じゃないなら俺が一生一緒に(いてやる)よ……!」
作者からの返信
星浦 翼さま、ご指摘いただき、
誠にありがとうございます(´▽`*)
該当箇所の修正完了しました(2018/12/05 22:40)
大変助かります。ありがとうございます(≧▽≦)
編集済
第三章11:美の授業:弐限目【道徳】への応援コメント
書き手とさしての感想としては、本当に息を飲むほどの狂気に驚きです。
フランシスの経験から生まれる価値観にも説得力がありますし、素直に凄いなぁと思います!
緩急のつけ方とでも言えば良いのでしょうか。このエピソードには計り知れない勢いがありますね。
恐れ入った。
主人公よりヤベー奴がいるとは想像していなくて、本当によく出来てるなぁって思いました!!
……読者としての感想としては、マジ、プルートさん達良い人なんだから許してつらたんって感じです(笑
可哀想すぎてツライ……やめておくれ……主人公助けに来て? なんでもするから!!
面白かったなぁ……ツライけど(笑
最後に細かい話ですが、誤字の報告を。
「そうだです。わたしが悪かったのです。わたしが彼女を美しいままで終わらせてあげていれば損なわれることもなかった!!
続きが楽しみです。
作者からの返信
星浦 翼さま、ご指摘いただき、
誠にありがとうございます(´▽`*)
該当箇所の修正完了しました(2018/12/05 22:25)
とても嬉しい感想誠にありがとうございます!!
実はこの章は私も結構ノリノリで書いていたりします。
フランシスさんが一人で勝手に喋ってくれるので、
書いてて楽しかったです。彼に憑依されて
いたのかもしれません( ̄▽ ̄;)
プルートさんも峰岸さんもいい人ですよね。
確実に、その心のありようはこの世界の人々の
心のありようを良い方向に変えてくれるはずです。
力なくてもその生き方や考えが人を変えると信じてます。
フランシスさんは、狂気に取りつかれていますが、
ある一面では真実も語っていて、美しい物は硝子細工の
ようにバルネラビリティを孕んでいるというのは
私も同意見です。桜や紅葉が美しいのもその儚さに
本質がある、というのは私もそう思います。
ただ、例え真実でも、その価値観を他人に暴力で押し
付けるのは子供の駄々っ子と同じだよねという感じです(;´▽`A``
美は重要な要素ではありますが、物事の尺度の
一つでしかないと考えています。人の幸せを
破壊してまで押し付けるほどのものではないです。
※一人娘を失って元々繊細で弱い心が完全に壊れて
いるので真っ当な道理を説いても無駄っぽい感じですが……。
この方は人の話を聞かなさが凄いです笑。完全に独演会です。
第三章6:洗礼への応援コメント
今回は文章的に気になった箇所があったので伝えておきますね。
投影を使えるのが俺に任せてもらっているけど、この能力がなければ本来はコミュ力が高いストラか、村長のティアが適任なんだろうけど。この街に新たに移住した住人に、洗礼を行うのは俺の朝のルーチンワークになっている。
*使えるのが俺に、という箇所と、「けど」が二重で使われてるので、文章的に綺麗ではないかも知れません。
「フランシスさんが気に入ってくれたのならそれは良かったです。村人として最低限にやって欲しい仕事はしますが、それ以外の時間はゆっくりと休んで下さい」
*仕事はしていただきますが、ですかね?
ではでは〜
作者からの返信
星浦 翼さま、ご指摘いただき、
誠にありがとうございます(*・ᴗ・*)و
コメントについては全件拝読させていただきました。
ご指摘の点、本日中に対応させていただきますね。
※場合によっては日をまたぐ可能性もあります
本当は、次話アップの予定だったのですが、
10時時点で書き終えられてないので、こちらは
諦めて修正を優先したいと思います(・ω・ノ)ノ〔次話横に置く〕
追記:該当箇所22:20修正完了です
第三章5:廃村に移住して早2年への応援コメント
ヤバイ奴が紛れてるよ……ルー君逃げて! 超逃げて!!
大切なおっぱい(見る)枠が……!
作者からの返信
星浦 翼様、ご感想誠にありがとうございます!
やばい奴が……紛れていますね(;´▽`A``
これは世界の危機と匹敵するやばみですね。
第二章8:究極の一振りへの応援コメント
エンチャント戦闘に全然役に立たなさそう
作者からの返信
まんじ様、ご感想誠にありがとうございます!
神槌(エンチャント)は糸とかの強化に使え
そうですね。あとはダガーとかですかね。
派手さはないですが、いぶし銀な活躍を
してくれるはずです!(´▽`*)
第四章3:無限地獄への応援コメント
ベオさんがチート破ったのは、ベオさんの能力なんでしょうかね? まぁその辺はおいおい出てくるんでしょうけど。
作者からの返信
大福がちゃ丸。様、ご感想誠にありがとうございます!
そうですね。意外にベオさん準備して戦っています。
使わずに済みましたが、事前のヒアリング情報から
勝率五分程度と見積もり、すっかんぴんになる位に
高価なお買い物もしていたようです(´▽`*)
決戦の舞台を無人の荒野を選んだのは、ソレを
使うことも視野に入れていた為のようです。
”第二章4”のミミの分析が一番回答に近いかもしれません。
『”策は弄ろうすれど必要なし”そういう奴なんだよ。単純な暴力だけで制圧できる相手でも最善のシチュエーションで戦闘を楽しみつつ殺す。そういう奴』
第二章3:一刀遣いのへパイトスへの応援コメント
男には生まれながらに刀が備わってるんだよ?
手に剣を握ったそれはもう2刀なんだよ?
作者からの返信
まんじ様、ご感想誠にありがとうございます!
なるほどΣ(・ω・ノ)ノ! へパイトスさんは
その辺は結構しっかりしているようで……。
おいおい彼の趣味が分かるかもしれません( ̄▽ ̄;)
第一章5:教会の卒業生、影猫の爪痕への応援コメント
やっぱりな!気づいてたよ!勿論!
作者からの返信
まんじ様、ご感想いただきありがとうございます!
あのメンバーは前衛(盾・攻)2人、
後衛(治癒・攻術)2人、支援1人(盗む・道具)
なのでバランスよすぎて分断させない限り
彼一人だと絶対倒せないんですよね(^-^;
カッツェはこの後デュラハンとして再登場ですね!わかります!
作者からの返信
まんじ様、ご感想いただきありがとうございます!
――彼女は仲間達とソフィアの心の中に居続けます。
第零章10:アラフォーおっさんの人生初デートへの応援コメント
会社中に言いふらされそうな素敵な告白でした!
作者からの返信
まんじ様、ご感想いただきありがとうございます!
転生前の地球の社内恋愛なら100%確実に
いいふらされますね。そして更なる女性不信
におちいる峰岸さんが目に浮かびます笑
第零章6:ソフィアと過ごす異世界生活への応援コメント
叡智とただのおっさんなら天と地ほどの差があるからしょうがないね。
なんならタイトルは大賢者ソフィアでもいいぐらいの差が。
作者からの返信
まんじ様、ご感想いただきありがとうございます!
大賢者ソフィアが正解です。ただ彼の優しさと
人間らしい弱さは、この生きるか死ぬかの
世界にとってはとても得難いものであったようで、
いろいろな人に影響を与えていたようです。
※ソフィアの知識以外の、価値観の部分でです
第零章5:SSRスキルに依存しよう!への応援コメント
性別答えてくれなくても、名前がソフィアならほぼ女性確定じゃねぇか!ソフィアは脇が甘いな!
作者からの返信
まんじ様、ご感想いただきありがとうございます!
ソフィアは「セクハラ」とかいう時点で
女性を隠す気ないですね。峰岸さんも
女性として扱っているようです( ̄▽ ̄;)
第零章1:転生部屋(←礼の白い部屋)で目覚めましたへの応援コメント
週末を丸々潰せるような10年以上楽しめる趣味があったのなら、そんなに悪い人生じゃないよ!たぶん!
作者からの返信
まんじ様、ご感想いただきありがとうございます!
一時期私がはまっていたネトゲを想像して書きました笑
第二章6:死の廃坑――双子剣 VS 武器庫への応援コメント
読みやすくて派手な素晴らしい戦闘描写です!
何よりただの敵であるはずのへカーテの信条が描かれているのがポイント高いですねぇ!
ベオウルフさんが主人公より主人公っぽいのも好きです(笑
作者からの返信
星浦 翼様、熱いコメントいただき
誠にありがとうございます!(´▽`*)
彼の豪快な闘い方は、描いている
側としても楽しく、キーのタッチが
速くなります笑
その暴力だけで自称、他称で世界最強です。
性格も生活も破綻していますが……。
ヘカーテ自体は、”悪剣遣い”の中でも、
”悪剣”の過剰なスペックを過信せず、
依存しなかった唯一の剣士です。
”悪剣”自体は妖刀や魔剣のように人に
魔性が憑りつくような物ではないのですが、
過剰な戦力を得ることによって
剣技を疎かにする傾向があるようです。
ベオウルフ邸に乗り込んだ3人が
微妙にヒャッハーなテンションなのは
その影響かと思われます。
なおへパイトスは、自分が造った
”悪剣”の性能の実地試験のために”悪剣”を
一流の剣士達に試供品として譲渡していた
だけで、特に仲間意識はなかったようです。
なお、ヘカーテ自身の戦力は
へパイトス + 一刀十傑衆よりも
強いので、ベオウルフの気紛れで
桐咲くんとヘカーテがぶつかったら
やばかったですね( ̄▽ ̄;)
編集済
第二章4:KAIGOへの応援コメント
ベオウルフさんの強さがこれでもかと伝わってきますねぇ。
転生者でもなさそうなのにこの強さは恐ろしい。
そして、さらなる新事実が……
異世界転生すると可愛い女の子の胸が揉めるらしいぞ!?
女の子の胸の成長のために転生しなくてはっ!!(使命感
作者からの返信
星浦 翼様、素敵なコメント
誠にありがとうございます!(´▽`*)
ベオウルフは生粋のこの世界の人間です。
異能とかはないのですが圧倒的に強いです。
禊くんは、おっぱいもむ時に何を考えている
のでしょうか? 性欲があるのか謎です。
ただ、ミミとお風呂に入ることを単純に
楽しんでいるということは間違いないようです。
第三章16:正義の英雄――桐咲 禊への応援コメント
プルートが使用者としての投影が壊れていて、略奪して使う分には使えるって事かな?
使えなくなったのなら、殺さなくても良かったのかもしれないけど、確認する方法がないか・・・
作者からの返信
大福がちゃ丸。様、鋭いご指摘です。
今回は”壊れた異能"を回収しております。
異能が壊れて利用価値がない事は”真理啓蒙”
を通じて桐咲とミミは理解しております。
この状態の”投影”だと”限定した範囲”で
”数秒程度の情報のみ”しか送れない。
留守番電話の劣化版(しかも一方通行のみ)
程度の能力になっています。
※元々の”投影”は100年かけてやっと
修得できるレベルの奥義でも一瞬で
完全なレベルで投影の対象者が
再現できるようになる能力でした。
現在、1万5千人(魔獣含む)が
プルートが修得していた、骨剣流、
無限刀、初級魔術の全てを修得しています。
転生前後の全記憶も含めて共有しています。
密室遊戯については桐咲と相性が
良いのか、かなりの制限が掛かる
にもかかわらず活用するようです。
最後のご質問についてですが、彼等の
目的が異能の蒐集とは別にあった……。
ということなのかもしれませんね。
※物語根幹に関わる回答となるため
曖昧な回答になり申し訳ございません<(_ _;)>
第三章5:廃村に移住して早2年への応援コメント
理解がある国でよかった、さて、嵐の予感?
作者からの返信
大福がちゃ丸。様、ここから……ですね。
実は、ザナドゥ国第一皇子以上は
この時点でプルートが異世界転生者
であることを認識しています。
※プルート君には異能を隠す気が
1ミリもなかったのがその理由です
廃村を行政特区扱いで、補助金を与え
税金免除していたのは、転生者の
保護と異能の詳細能力の確認のためです。
国の中枢からある程度距離の離れた
廃村であれば、丁度良いという判断です。
国側からも間諜として移住民を送って
いましたが、毎日農作業と、井戸端会議
するくらいな平和な村の毎日の報告書で
その報告書を読んで本国は警戒のレベル
をより一層落としていたようです。
悪意をもっていえば実験場として使って
いたとみる事もできますが、ザナドゥ国は
平和主義の平和脳な国なのでそこまで
物騒なことは考えていなかったようです。
住民として送り込んだ間諜の報告書経由で
”投影”のある程度の特徴自体は把握していま
したが、ザナドゥ国上層部も能力の具体的
内容については正確に理解しておらず、
かなり過小評価していたようです。
第三章3:魔獣と廃村を開拓しようへの応援コメント
うーん、発展すると国が介入してくるわけで・・・
おっぱいw
作者からの返信
大福がちゃ丸。様、そうですね発展
したら召し上げられちゃいますね(;´▽`A``
今の時点の廃村に毛が生えた程度では、
まだ目をつけられていないようですので
しばらくの間は安心ですね!
第三章2:おっぱいを覗く時、おっぱいもまたこちらを覗いているのだへの応援コメント
投影って地味だけどすごい能力じゃ?w 戦闘中でも相手にオッパイ映像流して隙を作ったり、交渉中にオッパイ映像流して混乱させたり、色々使えそう。
あぁ、オッパイがオッパイが
作者からの返信
大福がちゃ丸。様、『投影』の
使用者が最強の剣士であったり
超一流の魔術者、または超一流
の科学者の場合は、完全に自分
と同じ能力を一瞬で他人が使える
能力なので、実はすごい能力です。
性格破綻者が能力を授かっていた
場合かなりの災厄をもたらす能力でした。
優しいプルート君でなければ、
この世界の危険度が1段階上がる
ポテンシャルのあった異能です。
第零章8:俺の嫁(ではない)たちの女子会と、俺の意外な評価への応援コメント
あら、結構好意的じゃないですか、よかったよかったw
作者からの返信
大福がちゃ丸。様、
彼の優しく人間味のある性格
はこの世界の救いです。
多くの人達が恋心と別の好意
を感じていたようです。
周りが守りたくなる性格っ
ていうのは最強ですね(´▽`*)
第一章3話:異世界人――峰岸 亨への応援コメント
さてはて、自分を責め続けている主人公ですが、ミミはそれが少し悲しいのかも知れませんね。
***
推敲っていくらしても足りない作業だったりするため、気になさらなくて良いのですが、私が気づいた分は伝えますね。
「時間をかかった理由は二つある。一つは彼の行動パターンおよび人間関係の調査、二つ目は彼の持つ異能と戦闘能力の調査。これに1ヵ月半ほど時間がかかった」
↑
時間がor時間をかけた
ですね。
よろしくお願いします。
作者からの返信
星浦様。ご指摘ありがとうございます!
該当箇所の修正完了いたしました。
たいへん助かります!(´▽`*)
>自分を責め続けている主人公ですが、ミミはそれが少し悲しいのかも知れませんね。
そうですね。桐咲 禊自身も自分の中
だけでなんとかいろんな感情を処理
しようと頑張っていますが、地の文だと
限界がきている感じです。
表面上だけはいつも通りの体を
保てているつもりです。
特殊な境遇とはいえやはりまだ少年。
ミミにもまだ自分の異常は悟られ
ていないと考えています。
ミミは全ての罪の責任は二人で
背負わなければいけないと完全に
腹は括っていますが、自分の命令に
よって目の前の少年が苦しんでいるのを
理解しているので辛いところです……。
とはいえ、ミミも組織の責任者として
の意識はあるので、引き続き報告が完了
するまでこの拷問は続きます。
その上で、桐咲の残虐な行為に対する
罰は責任者の自分が負うべきものと
考えているようです。
第一章1:転生者殺しの咎人――桐咲禊への応援コメント
ようやく本編の始まりですね。
とりあえず目についた誤字を伝えておきます。
僕はミミの部下として、ミミの朝夜の服の
着せ替え、入浴、食事、歯みがき、といった
日常生活に必要な世話は僕が世話をしている。
世話が重複しているので、
必要な世話は僕がしている。
に削除された方が良いかと。
ではでは〜〜
作者からの返信
星浦さま。ご指摘どうもありがとうございます!
ご指摘の点すぐに修正させていただきます(´ω`*)
ご助言いただき誠にありがとうございます。
第五章7:悪鬼羅刹と正義の英雄への応援コメント
職務に忠実、仕事としての殺しを、ソフィアは当然納得出来ない。
桐咲は傷つきながら、仕事に徹するアサシンとしての自分を
我慢している(?)
ソフィアがもし、桐咲を理解し始めたら……そんな妄想を
思い浮かべてしまいました。ミミが成長したような
姿、というのがどうも引っかかって。