黙々と、淡々と、機械的にへの応援コメント
イェンの怯えようは尋常じゃないね
置いていかれるだけでも、純粋に嫌なんだろうけどね
子どもたちに意識いってたから、逆に白服たちの描写が想像出来なくて何度もよみかえしたりして、頭に情景が浮かばない
見えない壁の一部になって見られてるようなそんな恐怖なら感じたかも
兎に角、白服は異質過ぎた
言葉にするならば違和感が恐怖に変わった、かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イェンくん、心細かったでしょうね。だから、白服たちの具体的な動きをあまり語りたくなかったのかもしれません。
恐怖に変えようと頑張ったかいがありましたヽ(`▽´)/←おい
接触への応援コメント
歯車は動き出すってやつ(๑•̀ㅂ•́)و✧
子どもたちの見る悪夢の正体はきっと同じ気がする
悲鳴は子どもたち?
シェナの料理? 料理出来るの?
オルグが敵意でナージェを見ていたわけじゃないのはわかったけど
今、大きく大股前進した感覚がワクワクo(~▽~o)(o~▽~)oドキドキ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一気に動き出しました。悲鳴は子どもたちです。
料理、びっくりしていただけて嬉しいです。
次回は、もっと進んでイェンくん実体化です。