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  • 第34話 正儀上洛への応援コメント

    失礼します
    32話から拝読しました(いつもこんな読み方で申し訳ない)
    正儀が北朝へ降る経緯がとても辛くて… やはり後村上帝と義詮の死が早すぎました

    Xで教えていただいた箇所、正行の形見が繋いだ縁だったのですね!
    合一の機会は何度もあったのに、正儀と義詮とが酒を酌み交わしていたかも…そう思うと互いの頑なさが悲しいことです

    正儀が伊賀局と結ばれたこと、「吉野拾遺」の熊王が出てきたことなど嬉しく拝読しました
    物語の正儀の温かい人柄が伝わります

    (拙い感想で申し訳ありません)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。この回の辺りの文章は、手直し出来ておらず、恥ずかしい限りです。おいおい、修正させて頂く予定です。今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第17話 南大和の戦いへの応援コメント

    こんにちは、実はまだ中先代の乱あたりまでしか拝読しておりませんが、四條畷のあと正儀の動向をどのように描かれているのかと思いこちらのお話を一気に読んでしまいました
    孕った正行の正室が実家に帰されることと久子の落飾を絡めて描かれていて興味深く
    その満子と池田家のえにしも思わぬ形で描かれていて…
    伊賀局と正儀が知り合いなのですね
    どんな縁で結ばれるのか、でもそれまでに護良親王薨去の続きを拝読いたします
    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。48話完結済みなんですが、気が向いたときに、ちょくちょく修正して再UPしてる次第です。満子にゆいては伝承をかき集めて描きました!今後ともよろしくお願いします!

  • 第 9 話 建武の乱への応援コメント

    概略でしか把握していなかった時代の流れが、こちらを拝読し、自分の中の時代観のすみずみまで瑞々しく血が通う心地です。

    深く厚い知識とこれだけの大作を執筆される情熱、これだけ沢山の人々や複雑な時代の流れを、こんなにも明快に分かりやすく、かつ細やかに、魅力的にえがきだす筆致に震えが止まりません。

    コツコツ拝読させていただきます。
    この素晴らしい作品に出逢えたことに感動しております…。

    作者からの返信

    最上級の誉め言葉を頂き、本当にありがとうございます。この作品を書いた甲斐がありました。
    南北朝時代の小説を書こうと思ってから8年。本業の傍ら、ライフワークのように書き続け、「カクヨム」と「なろう」に掲載しました。
    最終話は最初に思い付きました。このエンディングに向けてストーリーが収束していきます。長編小説で恐縮ですが、御覧頂ければ幸いです🍀

    編集済
  • 第 1 話 元弘の変への応援コメント

    一話からたっぷり読み応えがありますね!
    ゆっくりになってしまうとは思いますが、楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。長編ですが、よろしくお願いします!

  • 第 1 話 元弘の変への応援コメント

    引き込まれます………これはすごい

    作者からの返信

    ありがとうございます!!今後ともよろしくお願いします!

  • あとがき(解説)への応援コメント

    なるほど、通説と違う描写には深い考察があってのうえだったんですね。
    物語作成の舞台裏を垣間見せてもらえて感謝です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。通説は、慎重に対応しました。書き進める中で、あれ?と、二転三転もしました。物語として俯瞰的にみて、はじめて気付かされることが多く、私自身も目から鱗でした!