応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ⭐︎の付け合い企画から来ました。
    フミとサダシの関係、夫婦ってこうよね…と思いながら読みました。とても読みやすいです。レビュー書かせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    レビューまで頂けるとは光栄です。

    昭和原人夫婦の話なので、まぁ内容はこんなんです。

    私自身はブルートレインにも川下りの舟にも乗れたので、エピソードともども楽しい旅でした。

    ご愛読に感謝申し上げます。

  • 森緒さま、サダジさん、読者からみると傑作な方ですが、家族や周囲の方は結構振り回されて、傑作どころの騒ぎではないかという気もしてきて、余計に可笑しくなりました。でも、それを描く視線は優しい。内容と文体がとてもマッチしていると思います。

    作者からの返信

    サダジに関しては他の私の作品にも度々出演しておバカなエピソードをやらかしております。

    よそんちの親父だったら本当に面白い奴ですよ。

    正直、家族は大変な思いを何度もさせられていますが、まぁそーいう人なので仕方ないですね。

    せいぜいカクヨムのネタに利用します。


    では。

  • 第4話 保津川舟下りの事件への応援コメント

    この、おっちゃん、ホンマにどうなるねん??
    それにしても、貴重な体験でしたね?いつぞやの大事故が脳裏を掠めます。友未も去年、コンサートを観ていたら突然ヴァイオリン奏者のひとりが倒れました!

    作者からの返信

    保津川下りに限らず私は何ヶ所か舟下りを楽しみましたが、途中で舟酔いした人は初めて見ましたよ。

    コースのヤマ場、岩間の激流の中で舟を停めた船頭の技術を体験出来たことも、ある意味貴重な思い出です。

  • 第3話 趣の宿で金縛りへの応援コメント

    金縛り⁉平中なごん様かと思いました。
    当時、トロッコ列車はあったのでしょうか?

    作者からの返信

    金縛りはとっても怖かったです。

    この当時は嵯峨野観光鉄道はまだ国鉄山陰本線でしたから、トロッコ列車は無かったですね。

    現在の山陰本線は新線です。
    旧線路が今の嵯峨野観光鉄道ですね。

    京都から亀岡までは、機関車牽引の旧型客車に乗って行きましたよ。

  • 憧れのブルートレイン、憧れの「銀河」。カッコイイなと何度も横目にとめながら、結局乗れずじまいになりました。「ななつ星」や「瑞風」より、銀河に乗ってみたかった … それにしても、中学生の息子をつれたまま電話ひとつ入れずにふらりと京都へ行ってしまって夜中過ぎに帰って来るサダジの超マイペースぶり!

    作者からの返信

    私は旅好き鉄道好きなので、「銀河」に限らずブルートレインは何度も利用しました。

    都内発のブルートレインだと、発車時にはまだホームに多くのサラリーマンらが居て、こちらの車両が出て行くのを羨ましそうに見てたりするんですよ。

    私は車内で備え付けの浴衣を着て、缶ビールをプシッ!と開けながらホームの人たちを眺めるという、これ以上ない贅沢感を味わえるんですよ。

    ブルートレイン最高!

    …今は昔ですけどね。😢

  • 第1話 京都慕情…着火!への応援コメント

    森緒 源さま、遅くなりましたが「芸術と通俗の里第2回」へのご寄稿、有難うございました。
    先ほどからようやく拝読し始めた所ですが、これ、読み易くて無茶苦茶愉しいです。最後のフミの心境、さもありなんと笑ってしまいました!
    「たけんこうち」って「竹之高地」なのですね。ネットを牽いても地名なのか方言なのかさっぱりわからず、「たけんこうち王子の伝記」の第6話へ目を通して、ようやくつきとめました。折角の佳篇ですので、注釈をお願いします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「たけんこうち」とは新潟県長岡市竹之高地のことで、地名です。

    森緒本家があった秘境集落でして、地元民は新潟訛りで「たけんこうち」と言っているのですよ。

    ちなみに集落の入口には「不動滝」という落差40メートルくらいの瀑布があり、Googleで「不動滝 長岡市」と検索すれば画像が見られます。

    私は「たけんこうち王子の伝記」にあるように幼少時をそこで過ごしました。

    なるほど、「たけんこうち」って何?…って一般の人には意味不明ですよね。

    注釈かぁ……ちょっと考えてみます。

    拙作へのご訪問に感謝申し上げます。


  • いろいろなハプニングはありましたが、ご家族で行った京都旅行、お母様も内心はお喜びだったと思います。
    親孝行な素敵な旅でした。
    ただ、舟から降りたおじさん、どうなったんでしょうね。

    作者からの返信

    まぁ、結局フミがスポンサーとなって実現した京都旅行でしたが、やはり一番喜んで楽しんだのはサダジでした。

    保津川下りの途中で下船したオッサンはその後どうなったのか?

    誰も結果を知らない京都ミステリーツアーになったのであった。

     完

  • 第3話 趣の宿で金縛りへの応援コメント

    旅先での金縛り、怖いですね。
    私も昔経験したことがあります。
    動けないし、声も出ないし、不思議で怖い体験ですよね。

    作者からの返信

    私には霊感など無いので、後にも先にも金縛り体験したのはこの時だけです。

    鴨川べりの、いかにも京都らしい趣きの宿だったんだけど、何かのイワクがあった部屋なのかなぁ…⁉

  • 家族4人「銀河」へ乗っていく京都旅行。
    いいですね。
    寝台列車で行くと、一日が有効に使えますね。
    あらっ!
    ご両親だけでの京都旅行。
    森緒様はユージ君と奈良へドライブだったんですね。

    作者からの返信

    昭和50年代、まだ国鉄は多くのブルートレインを走らせていました。

    寝台急行「銀河」は、東京〜大阪間を走る東海道線のブルートレインでした。

    寝台列車の旅は何が良いかっていうと、何しろ東京駅のホームにいる会社帰りのサラリーマンらが羨ましそうにこの列車を見てる中、備え付けの浴衣に着替え、ベッドで缶ビールをプシッ!と開けて寛ぎながらホームを発車していくのが良いんですよ。

    新幹線のグリーン車よりも優越感に浸れる旅立ちなのです。

    るるん。

  • 第1話 京都慕情…着火!への応援コメント

    森緒様、おはようございます😊

    京都に連れて行ってもらえると信じて結婚を決意したお母様。
    その後、20年一度も連れて行ってもらえることがなかった京都へ、お父様とユージ君が京都へ行ったと聞いた日には……。
    ジャジャジャジャーン。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    ご訪問ならびにコメントありがとうございます。

    サダジは小学校5〜6年生の頃に、新潟の実家から京都に奉公に出されたようです。
     奉公先の商家の旦那様が良い人で、立命館の旧制中等部(現在の高校)に通わせてくれたとのこと。

     そういう訳で後々にフミと結婚し、そして後々ついに家族で京都に行くことになりましたとさ。

     って話です。

  • 自主企画「心のうぶげをくすぐるような小説2」にご参加いただきありがとうございました!
    時間が経てば経つほどじわじわとくるお話で、心のうぶげをくすぐるという趣旨とは少し違う気がしましたが、面白くて最後まで読まされてしまいました(賛辞ですよ?)。
    ユニークな家族で、息子は大変だなと思ったけどそれもまた楽しさだよねと微笑ましかったです。
    素敵な作品でした!

    作者からの返信

    コメント頂きまことにありがとうございます。

    ユニークな家族というか、とにかく父親サダジが他の奴らなど知ったこっちゃないくらいにユニークなんですよ。

    心のうぶ毛を逆撫でするような男です。

    やれやれ…。

    拙作に、
    「お正月 自由なサダジと出たとこ旅」
    という短編があり、こちらは群馬から栃木へと行った話ですが、もしも興味持って頂けたなら、覗いて見て下さい。

    今回のご愛読に感謝申し上げます。

    編集済
  • おもしろかったー!
    あ、私の自主企画にステキな作品で参加頂きましてありがとうございます。

    私は京都で生きている者ですから、風景やら京都人の言い回しやらを面白く拝読いたしました。

    京都人のめんどくささ、霊感がある人にはそこそこあるらしい霊体験、観光名所を駆け足で巡ってもただ疲れるだけ……という京都あるあるが詰め込まれていて、なんか、嬉しかったです。

    作者からの返信

    完読ならびにコメント頂き、まことにありがとうございます。

    母親フミの積年の念願であった京都への旅でしたが、結果はまぁご覧いただいたとおりとなった次第でございます。

    私は東京生まれの関東人、両親は新潟県の山中集落の出なので、関西は普段全く馴染みのない土地、京都の旅はいろいろなハプニングもあり楽しかったですね。

    サダジとの旅はなかなか面白いですよ。

    拙作に
    「お正月 自由なサダジと出たとこ旅」
    という旅作品があります。

    こちらも楽しい話ですのでもしも興味持って頂けたなら覗いて見て下さい。

    よろしくです。

  • 前日譚・外伝企画にご参加くださり、ありがとうございます。

    ゆるく楽しく読めました。
    サダジとフミに振り回される「私」の気苦労が笑えます。
    京都旅行に行っても何処にいても、結局は家族なんだなと。
    古きよき町並みの景色や、そこに生きる人々など、明朗快活に描かれていて、雰囲気を堪能いたしました。
    ほのぼのとしていて、よかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私の父、サダジは本当に自由なマイペース男で、家族で出掛ける度にたいてい大小の事件が起きるんですよ!

    この作品は「たけんこうち王子
    外伝」となっていますが、「たけんこうち王子の伝記」にはさらにたくさんのエピソードが、これでもかとばかりに描かれています。

    もしも興味持って頂けたなら、興味本位でいいので。ちょっと覗いて見て下さい。

    よろしくです。



  • 第3話 趣の宿で金縛りへの応援コメント

    納豆ととろろ、いい勝負ですね。
    うふふと笑ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    京都の人は、どうやら関東の人間は毎日納豆を食べてると思っているんじゃないかと、この時は感じたんですよね。

    まぁ確かに、関東のホテルなど宿泊施設なんかは、朝食に納豆を出したりするのでそういうイメージが出来上がるのかも知れないなぁ…。

    最近では関西でも納豆が好きって人が多くなったと聞いております。
    ちなみに私自身は納豆もとろろも好物です。

    私の父親は、小学五年生の頃に新潟県から京都に奉公に出され、17才くらいまで北白川というところで過ごしたようです。

    そのわりには、全然みやびな感じが皆無な男なんだよなぁ… !



  • NHKのドラマっぽい。
    良い感じの映像とナレーションが頭の中を流れて心地良い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    家族それぞれの「京都」への思いが、この旅の中で描けたら良いなと思って書きました。

    もしも結末まで読んで頂けたなら、またコメント貰えると嬉しいです。

    よろしくです。

  • あー、面白かったです。
    ご両親を思う森緒様の優しさも伝わって良きです。

    時々入るツッコミがまた面白いですね。

    あの川下りのおじさんどうなったんでしょう。
    そのエピソードに一番受けたサダジさん、豪快な人でしょうね。
    お母さん念願叶って良かったですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結局この旅行は、フミが全て自腹でお金を出して家族で行ったんだけど、一番楽しんだのはやはりサダジでした。

    これから後、フミは二度と「京都」というワードを話すことはありませんでした。

    ま、そーいう夫婦です。

  • 楽しく読ませて頂きました。
    京都は日帰りでも行けるのですが、保津川下りは行ったことありません。亀岡に美味しいパスタ屋さんがあるのでそこには何度も行きましたけど……(笑)

    ちなみに私は関西人ですが、納豆好きですよ~

    他の作品も少しづつ読ませて頂きますね。
    これからもよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    保津川下りは面白かったですよ!
    書いた通りのハプニングもありましたしねぇ。

    あのおっちゃんはあの後どうなったんだろう?

    関東の人間が関西に旅すると、想像していた以上に違和感を感じましたね!

    周りの人々がみんな関西弁だし… ! (当たり前かっ!)

  • 第3話 趣の宿で金縛りへの応援コメント

    なるほどここに金縛りが……
    金縛りマスターとして書きますと、「名前」を聞いてください、殆どか名乗れないと思いますので「私には助けてあげられません」と結構キツめに言ってください(心の中でOK)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    う~む…貴重なアドバイスだとは思いますが、多分私はもうそういう金縛り体験はしないと思うなぁ…。

    京都も特に行きたいとは思わないし…。
    あっ!でも天橋立はもう一度行ってみたい!
    20代の頃に城崎温泉~天橋立を旅したことがあるんですよ。

    だけどその時確か、天橋立に渡る回転橋 (船が通る際に橋脚を軸に90度回転する) で写真を撮ったら、胸ポケットに挟んでた千円札を海に落としたんだよね!

    って訳でどうも私は京都と相性が良くない気がします。(思い出し涙…!)

  • 【感想屋 is 何 ― 感想はお金じゃ買えない ―】企画への参加、ありがとうございます。

     今まで読んだことが無いタイプの作品で新鮮でした。めちゃくちゃ偏見ですが、古き良き昭和時代のドタバタ家族劇……といったイメージです(笑)
    語りが軽快でするすると読み進められる上、読者にとっては旅のナビゲーターでもありました。読みやすいです。
     カクヨム上では重厚な設定や巧妙な展開といった、いかにも小説らしい手法で魅せる作品が多くありますが、この作品ではそういう世界から完全に離れていて、「私」が見聞きしたこと・思ったことをありのままに書かれていました。「そうか、小説ってこういう形でもありなんだ!」と気付かされました。文章で読者を楽しませる。それが出来れば小説と言っていいのですよね。
     僕は京都のことをよく知りません。作中には地名に始まり沢山の固有名詞が登場していて、分からないながらも興味深く読めました。まるで見てきたかのように書かれていて‪(いや、たぶん調査だけでなく実際に旅行されましたよね? もしかしてこの話は実体験??)‬、京都をちょっと知った気になれました(笑)
     旅の先々で出会う人々も個性豊かに活き活きと描かれていました。特に、船頭さんと船酔いした乗客との関西弁でのやり取りが楽しかったぁ。「ホンマ死ぬで~!」って大げさな!(笑)
    「私」は夫婦愛の所在に疑問を持ったようですが、フミの「…京都でも何処でも、お父さんと一緒だといつも同じよね、結局!…」という言葉、これこそ夫婦愛の表れじゃないのかなと思いました。特別な場所に出掛けてもこの人は何も変わらない……もはや惚気じゃん!

     作中では感嘆符と三点リーダーが多用されていて、「こんなに使う必要ある?」と目に付きましたが、この作品の勢いならありかもしれないと思えました。他の方はどう見るのかな。ちょっと分からない。
     大変細かいことで、気にしない方もおられますが、三点リーダーは「…」より「……」と偶数個にする記法を多く見かけます。商業作品だと統一されているんじゃないかな。個数で何がどう変わるわけではないのですが、様式美というか慣例というか、そういうのを大切にする方もおられますね。
     ほのぼのする家族旅行記でした。ありがとうございます!

    作者からの返信

    早速の感想コメントを頂き、誠にありがとうございます。

    ご指摘のとおり、この話はおよそ全て実話です。
    この家族旅行までの成り行きも、ここに書いたとおりです。

    関西方面への旅も、学校の修学旅行を除いたら全く初めてだったので、なかなか面白い経験でした。

    逆に言えば、舟下りのクライマックスで船酔いして船頭さんが必死に舟を停めるなんてシーンは創作でも考えたりしないですよ。

    感想コメントはとても丁寧で、ハイライトシーンでの反応、ラストのフミのセリフについての考察についても作者の心に響く内容でした。感謝感激いたしました。

    「…」については何名かの読者からご指摘頂いております。
    ただ私は文筆業のプロではありませんし、素人ですから私のワガママな感性のみで書いているので今のところ直す気にはなっていません。

    そんなことよりまず作品が読まれ、内容が面白いかどうかということが何より第一に考えております。

    この度は愛あるコメント重ねて御礼申し上げます。

    よろしければ他の私作品も目を通して頂けると嬉しいです。

  • こんばんは。
    自主企画から参りました。

    外伝ということは本編があるのでしょうか。なんだか昭和のほのぼのとした家族が目に浮かびました。
    京都の川下りのシーンは臨場感がありました。私も乗ってみたいですが、乗り物酔いするので無理かもしれないと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品は拙作「たけんこうち王子の伝記」から派生した話なんですよ。
    私の子供時代のちょっとユニークな家族の話ですが、現在の人からすると、昭和の生活やら東京や田舎の違いなどがリアルに感じられれるのではないかと思います。
    また、その頃の家族や身内の優しさありがたさを描くことも、作品に込めたつもりです。
    興味持って頂けたなら、軽い気持ちで冷やかし気分に読んでみて下さい。
    よろしくです。

  • 第1話 京都慕情…着火!への応援コメント

    初めまして コメント失礼します

    「ですます」で書かれた小説が好きです。
    両親のことを1歩引いて見ている客観的な娘の立場から読むこの作品はとても面白かったです。
    努力していつか私もこのような良い作品を書きたいと改めて強く思うことができました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この作品は、拙作「たけんこうち王子の伝記」のオマケみたいなものですが、そのようなお褒めの言葉を頂けるとは有り難き幸せです。

    願わくは他の私の作品も見て頂き、講評をして頂けることを期待しております。

    今後ともよろしくお願い申し上げます。

  • 一つ前のコメント返信欄に「東京に住んでる人は東京タワーやスカイツリーなど行かない」とありましたが(私も二十歳近くまで東京で育ったのですが東京タワーは物心つく前に一度連れて行かれただけ)、京都で十数年過ごして、一度も映画村には行かなかったことを今思い出しました。

    『国鉄京都駅』というところが、時代を感じさせて良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の両親は新潟県出身なので、親戚も新潟県に多くいます。
    昔、親戚がたまに家に遊び来ると、東京見物に行きたいって話になり、東京タワーや皇居二重橋前などに行きたがる訳ですね。
    正直、そこ何が面白いの?といつも思ってました。
    京都市民ははたして京都タワーに登ったことのある人って何パーセントくらいいるんだろうか?
    そもそもアレは観光スポットなの?…
    う~む。

  • 第1話 京都慕情…着火!への応援コメント

    「ああ懐かしき平和な時代【1980年代を読みたい!】」企画から読みに来ました。

    とても個人的な話ですが。大学時代(80年代ではないですが)の青春時代を過ごしたのが『京都』の市内でしたし、だから『嵐山』には何度も(バスでも電車でも自転車でも)訪れましたし、一度『保津峡下り』のために『亀岡』まで行きましたし、帰省の際に『東海道線』を18切符で乗り継いだこともありましたし……。残念ながら『ブルートレイン』に乗ったことはないのですが、子供の頃(それこそ80年代)に遊んだ鉄道模型では、Nゲージの『ブルートレイン』も持っていました。
    ……そんな私なので、もうタグの数々を見るだけで、ワクワクしております。京都の場面が描かれるのが、今から楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    残念ながら私個人的には、寺社仏閣歴史由緒などには全く興味を持たない男なので、旅情感慨感嘆優雅哀愁等に該当する文章表現はほぼ無いと思います。

    …ってことは単なる家族旅行記?
    いやいや、父、母、私それぞれに京都への思いがキッチリと描かれた作品となっております。

    ♪京都~大阪♪三ノ宮~♪
    (何のこっちゃ?)

  • 完結おつかれまさでした。

    行きは銀河で帰りは新幹線。
    私が東京に行った時と全く同じで、当時の事を思い出してしまいました。
    ちょうど銀河が廃止になると言う事を聞いて乗りました。帰りはやっぱり廃止が決定の500系の新幹線で京都に帰りました。

    また、楽しいお話しを楽しみにしてますね。

    作者からの返信

    今回もお付き合いありがとうございました。
    旅の話は良いですね。
    何かしらドラマや感動がある気がします。
    今後、何か旅モノの連載でもやろうかなぁ…!?

  • 第4話 保津川舟下りの事件への応援コメント

    京都に居ながら、まだ川下りはしたことないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    他所から来た者にとっては観光名所でも、地元の人は日常あるモノですからねぇ…。
    東京に住んでる人は東京タワーやスカイツリーなど行かないからなぁ。…ましてやはとバスなんかまず乗らないでしょうから、まぁ要するにそういうことなんですよね!

  • 今は無き「銀河」。懐かしいですねー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この話の頃はブルートレインがたくさん全国で走っていましたね。
    「銀河」を出したら、すみこうぴさんからコメント頂けるかなと、実は思っておりました。
    今回もお付き合いよろしくお願いします。