応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • スイカ「何なんだこのバカップル⋯⋯砂糖とぽこん打撃でおいらは拷問でもされてるのか⋯⋯?」

    作者からの返信

    スイカ目線ワラタw
    あわれ、スイカさんはイチャイチャの犠牲になったのじゃ……。
    あと江戸時代はスイカに砂糖かけてたらしいですね(まったく関係ない豆知識

  • 彼女側からキスする時に彼氏のネクタイ引っ張るのって⋯⋯なんかいいよね。
    出来ればキスする瞬間はシルエットだけの描写で横からのアングルで口がギリ見えるかどうk(通信制限

    作者からの返信

    いいですよね……正直、この世の男性陣のネクタイは彼女に引っ張られてキスするためにあると思います。じゃないと、あんな布を首からぶら下げている意味がわからない(暴論

    そして通信制限に阻まれたがこんなところに名監督が!
    もしも奏太と唯花が実写化した時はぜひよろしゅうです。

  • で、童貞さんは卒業したんですk(背後から殴られる音

    作者からの返信

    てやんでぇい! そりゃあもう、言っちゃあなんだが、なんなら本編のエピローグ直後に奏太の部屋で(ドゴォッ

  • 甘いカフェオレを飲んでいたので急にしょっぱいみそ汁が飲みたくなってきました

    味噌汁ではなくみそ汁。このひらがな大事。

    ところでここの奏太めっちゃ積極的じゃないですか?(唐突)

    作者からの返信

    わかる。
    味噌汁ではなく、みそ汁だとなんか幼妻感ありますよね……(え、どこが?

    うむ、私も読み返してきて、この男グイグイ来よるな、と思いました。
    それだけ男子にとって幼妻はクリティカルヒットということでせうか。
    一歩間違ったらシームレスにルパンダイブに(マテ

  • イチャイチャ相殺の為に今回はマジで片手にコーヒーを用意して――――
    にゃに!?これはカフェオレ!?

    まずい!これじゃ相殺出来な(身体が砂糖になり爆散する音

    作者からの返信

    まさかのマジコーヒー!笑
    ――かと思いきやカフェオレー!

    唯花「くくく、爪が甘かったようなのです」
    奏太「いやそれを言うなら『詰めが甘かった』じゃろ?」
    唯花「猫だから爪でいいのにゃん!」

  • 前回の話でスタリヴァ勢い良く呼んだらマジで来てくれた件。

    やっぱり奏太を封じられるのは君しかいないのか⋯⋯
    いや君は奏太を封じる宿命、いや運命にある!

    作者からの返信

    うわぁ、本当だ!
    僕らのスタリヴァが来てくれたー!(先の展開を忘れてた作者

    すげぇ、だんだん『本人は嫌がってるのに運命に導かれて戦いにおもむくヒーロー』っぽくなってきましたねw

  • 今だ行け!

    奏太封じのスターリヴァーァァァァァァ!!!!!

    作者からの返信

    もはや特撮ヒーローかポ〇モンのようなスターリヴァーw
    って、呼ばれてますよ、スターリヴァーさん?

    スタリヴァ「すみません、今、中学校の会長の伊織くんの補佐してるので。あとスターリヴァーって誰ですか?」

    残念ながら業務時間外のようです(合掌

  • この本は買ってた!

    個人的には某うみんちゅが好きで終わりもなんかワクワクする感じでとても良かったです!(語彙力の限界)

    作者からの返信

    やっぱり買ってくれてたー!
    ありがとうございまーす!

    うみんちゅ懐かしい……私もダブル主人公ではうみんちゅの方に感情移入してました。もし2巻が出たらアー子さんたちの活躍も考えてたんですが、残念無念。
    まあ、アー子さんだしな、仕方ないな。

    アー子さん「どういう意味かな!?」

  • 始まりました奏太の不思議時空。
    てかどんだけ人助けしてんねんバケモンやん。

    そしてやっぱり次回はスタリヴ(口を封じられる音

    作者からの返信

    数百のメッセージが返ってきてることを考えると、1日平均1人は越えてそうですね笑
    や、番外編の様子を考えると、それ以上か……(うん、バケモン

    はい、というわけで次回は伝説の幕開け、スタリヴ

    葵「何か言いました?(威圧」

  • 唯花の部屋ってそんなに広かったのか⋯⋯(戦慄)

    やっぱり不思議時空発生させる幼馴染(現時点)は違いますね!

    作者からの返信

    不思議時空にかかれば、六畳間が大宇宙になるのもちょちょいのちょいよ!

    しかしこの幼馴染(現時点)たち、ノリノリである。
    奏太が10万光年とか言い出した辺りは「マジかお前」と思いました笑

  • 伊織が赤ん坊⋯⋯奏太と伊織は3歳差⋯⋯つまりどう高く見積もっても6歳くらいだよな⋯⋯(海時点)

    6歳で10メートル泳げるってバケモンじゃないか⋯⋯?(カナヅチ)

    自分は海で泳ごうとして戻れなくなりました!(故人の意見です)

    作者からの返信

    南無~、どうか成仏しておくれやす(人ωT` )

    うん、当時はなんも考えずに書いてたけど、奏太ってばこの歳で10メートルか……。
    しかも高く見積もってくれたけど、奏太はいま10か月のひなを赤ん坊扱いしてるから、当時の伊織も同じくらいと考えたら……3,4歳で10メートル。
    オリンピックとか目指せそうですね!
    まあ、奏太だし、いっか! 3歳でもそれぐらい泳げる泳げる!(え

  • よかったハッピーエンドになって⋯⋯(四周目)

    奏太にはどんどん罪押し付けていいからね⋯⋯
    あと如月姉の裏の顔(?)には気を付けてね⋯⋯

    作者からの返信

    四週目なのにまるで初回のような新鮮な感想……!
    ありがたや、ありがたや……。

    そうね、兄貴分は下の者たちの罪を背負うためにいますもんね(笑)

    まさかこの先、如月姉によってネコ耳肉球を装着される日が来ようとは、この時の葵は夢にも思っていなかったのだ……!

  • 奏太よ⋯⋯これがいつも伊織の抱えてた気持ちだったんだ⋯⋯
    おじさんになる事くらい、甘んじて受け入れ⋯⋯よ、う⋯⋯うん。

    知れば知るほど前世が心配になってくる伊織に涙が止まらない。

    あとしれっと教師を超えるスピードで頼りになりまくる奏太好き

    作者からの返信

    古来、『情けは人の為ならず』という言葉は、『人に行った親切はやがて巡り巡って自分にも返ってくる』という意味だと申します。
    つまり『人に見せたイチャつきはやがて巡り巡って自分にも返ってくる』。
    誰かにおじさんの危機を与えたら、自分にもおじさん危機がやってくるということですな!

    私もヒーローしてる時の奏太は書いてて楽しいですー。
    この辺の朝ちゃん、伊織が撫子さんや唯花レベルのトラブルメーカーではなかったおかげで、かなりなまってそうですね(笑)

  • 大丈夫だ葵!君は特別な人間だよ!

    だって某不思議時空の持ち主系男子(?)に対抗できる唯一の人間なのだからね!(某引きこもりで耳弱くて巨乳で猫属性の親子は除く)

    作者からの返信

    このコメントでわたくし、ハッとしました。
    今まで不思議時空の領域展開というか固有結界の発動を止めてる者の代表は、某引きこもりで耳弱くて巨乳で猫属性の幼馴染ばかり思い浮かべていましたが、そういや葵も直接的に止めてるじゃん!
    さすがだぜ、スターリヴァー……内では唯花、外では葵がストッパーになってたのか。逆にそこまで抑止力が必要な奏太ってなんぞ??

    そしてさりげなく猫属性の親子で撫子さんも入れてくる辺り、さすが四週目戦士だぜ!

  • なんか深夜テンションで作った小説みたいですね!(褒め言葉)

    いつも通りで安心しました!(!?!?!?)

    作者からの返信

    ちょ、いつも通りってw
    でも実際、深夜に書いてることも多いからね!
    小説などというものは、正気では書けないものなのだーっ!(名言

  • この奏太の無双回何気に大好き

    あとちびっこ番長も何気に好き

    そして某隠れビッチクイーンのセフレからでもいいって何!?

    作者からの返信

    おお、あざますー!
    やはり無双、主人公の無双はラノベの華よ!
    もしも唯花がいなかったら、ちびっこ番長が奏太のヒロインになってた可能性も……いやないか。うん、ないな。ちびっこ番長ならまだアー子さんの方が……いやそれも(それ以上いけない

    ってか、セフレってなに!?
    隠れビッチクイーンってもっとなに!?
    まったく記憶にないキャラが飛び出してきて、わたくし困惑の極みでござる。
    うん、読み返してみたけど、本当に記憶にないな。こ、怖ひ。

  • これがスタリヴァ伝説の始まりか⋯⋯。

    年下の女子からの嫌悪は、唯花以外の女子とは触れてこなかった(あくまで鈍感が極まり過ぎてる奏太視点)奏太には相当キツいものかもしれない

    作者からの返信

    仰る通り、スタリヴァ伝説の始まりですなぁ……。
    いやでも待って。
    このおなご、めっちゃ倫理の化身みたいに話してるけど、自分も彼氏に女装させたいヘキをお持ちなのよ!?
    一体どの口が言ってるのかと……!←女装をマジで忘れててショックを引きずっている作者の図

    とはいえ、はい、鈍感奏太的にクリティカルなのは間違いないですな……!
    伊織の彼女だからこそ鈍感ガードも貫通できたんでしょうし、やはり生まれるべくしてスタリヴァ伝説は生まれたのか……。

  • 奏太たちの方が大人⋯⋯か。

    耳が弱すぎて引きこもりでトラブルメーカーで猫属性な姉と、作者の性癖を引き継い(殴っ
    おもらしが性癖でなんかトラブル引き寄せまくる兄貴分、そして両方とも弟が大人の階段を登ろうとしている(大分濁す)と亜音速で勘違いするバカップルたちが、大人⋯⋯か。

    ってか伊織も大概やばくな(殴

    作者からの返信

    うんうん、耳が弱すぎて引きこもりでトラブルメーカーで猫属性な姉と、作者の性癖を引き継い――うん? おもらしが性癖――うん?
    よーし、歯を食いしばれーい!セイヤ>(o`・д・)≡〇)`Д゚)

    ってか、私も読み直して度肝を抜かれたんですが、葵の伊織に女装させたいってなに? え、なにその性癖? ぜんぜん忘れてた。なにそれ怖い!
    伊織もヤベエし、葵もヤベエし、まともなカップルがいないのかこの作品には!?(誰のせいだと

  • 弟とは違ってどこぞのバカップルのスパコン性能は大分低いようでございますね⋯⋯(こやつらの回答には間違いが含まれている場合があります)

    もうこの辺がカオス過ぎて一周回ってスタンドに覚醒しました

    作者からの返信

    奴らにはまずスパコンという言葉を辞書で引かせる必要がありますね。
    たぶんスーパーファミコンか何かと勘違いしてるのやもしれませぬ。
    あ、でもNASAならそれでも月にはいけるのか!(そういう話じゃない

    ついにスタンドまで……っ!?
    一体どこまで進化してしまうというの!?

  • あれ葵さんもしかして腐j(殴

    4週目にしてようやく気づく衝撃の事実でした。

    伊織の不憫さに砂糖の涙を流しながら周回します

    作者からの返信

    ありましたね、そんな設定!

    作者ももはや記憶の彼方……まあ、推しの伊織と付き合ってるし、
    さすがに葵自身もそれは過去のこと……や、どうかな?
    もし奏太と伊織が絡んだら今でも興奮するのやも。
    ちょっと本人に聞いてみましょう。おーい、あお(殴

  • あもうダメだこのバカップル。

    自分たちがお手本(悪い方)になってる事に気づく気配すらないし隙あらばイチャつこうとしやがる。

    作者からの返信

    しかし本人たちは「カップルではない」などと供述しており、警察(伊織)のさらなる捜査が待たれます――……。

    いや本当、ツッコミのいないバカップルのげに恐ろしいことよ。

  • これが伊織の念能力ってやつか⋯⋯

    なんか未来を詩にして書けるやつあったよな⋯⋯あれって何系なんだろう(アニメ勢なので存在しか知らない人)

    恐らくは対象を身近な人だけに縛る制約と誓約によって精度をスーパーウルトラわっしょいに高めている⋯⋯

    なかなかの使い手のようだ⋯⋯

    作者からの返信

    『天使の自動手記(ラブリー・ゴーストライター)』は確か特質だったと思いますぜ!(ノリノリのハンター読者

    そうか、やはり伊織もここで念に目覚めていたか……。
    ちょっとツボったんですが、制約と誓約によって精度をスーパーウルトラわっしょいに高めているってなんぞww
    なんか唯花辺りも言いそうで爆笑しました。

  • 唯花さんが成長している!?
    あと女性がおっ⋯⋯って言うのは作者さんの癖か!?

    なんかこういう男女の恋の攻防って良いですよね(唐突)

    最近更新された最新話見に行ってたから危うく周回してた所見失うとこだった。

    作者からの返信

    さ、作者はの癖じゃないよ! ぜんぜんヘキジャナイヨ!
    おのれ、奏太。お前のせいで私があらぬ誤解を……!

    奏太「解せねえ」

    最新話と鑑みると、この頃はちゃんと恋の攻防してて、二人の若さを感じますねー。ここから赤ちゃんを挟んであんなことやこんなことをやるなんて想像も……いやまあやりそうか。

    周回場所を見失うのとか本当にタイムトラベラーなんですよ!笑
    本当、いつもありがとうございます(感謝

  • 更新おつかれサマーウォーズです!伊織くんがいないからツッコむ人がいないw

    このまま放っておくと、奏太くんたち自身がラブマシーン☆となって
    優愛ちゃんや真広くんと花札で決着つける羽目に(ry)

    作者からの返信

    コメントありがとうございマシーン・オブ・ラブ☆です!
    サマーウォーズと聞くと、夏だなぁとなるんですが、8月もいよいよ終わっちゃいますねー。でも暑さは健在という……本当、令和ちゃんはもう8年目なんだから加減を覚えてほしい。

    せっかくパパママ言い出したので、伊織オチを外してみたらボケっ放しジャーマンみたいになっちゃいましたw やはり守護者は大事……!

    奏太と唯花、なんてはた迷惑な存在にww

    真広「よろしくお願いしまーす!!」

    で、庭の池に砂糖衛星が落下してくるんですね!
    そしてなぜかテレビ中継の甲子園で優勝してるアルパカry

  • 更新誠にスーパーハイパーウルトラスペシャルオールマイティ感謝でございます。

    ひな様が9ヶ月となり、なんか本当の親を差し置いてどこぞのバカップルが新たなシチュエーションでいちゃいちゃしていますね。

    伊織さん?守護はどうしたんですか?と問いたくなってきました。

    今回も素晴らしい話が見れて我がスマホのギガも報われます⋯⋯

    次回の更新も楽しみに待っております(この口調なんだったんだろう)

    作者からの返信

    スーパーから始まり最終的にオールマイティで全方向に!
    こちらこそ日々、いつも貴重なギガまで使って読んで下さってミラクルアルティメットゴッドマックスありがとうございます!

    おかげさまで、おひな様も順調に9か月となりました。
    だがしかし、本当の親もイチャイチャバカップルしていないと、いつから錯覚していた? 赤子のまわりは常にイチャラブカップルだらけだぜー!(大問題

    ええ、本当、どこぞの守護キャラ伊織は何をしてるのか……。
    実を言いますと、今回のお話、伊織がオチ担当でちゃんと守護ってきてたんですが、私が「せっかく初のパパママ回だし、ちょっと弾いとくかー」とカットしてしまいまして。い、伊織はちゃんと働いてたんだ……!(迫真

    考えてみたらもったいないので伊織パートは来月の更新に再利用しようかと思いますー。
    次回も頑張りますのでぜひご一読いただけましたら幸いです(丁寧な口調返し

  • 唯花の質問を回避するためにおじさん趣味にされた伊織に(砂糖の)涙が止まらない

    これ最新話でも訂正されてないような⋯⋯?

    作者からの返信

    本当だw
    まったく訂正されてませんねw

    まあ、でもこの後、葵とも付き合ってるし、さすがに唯花も勘違いしっ放しということもないような……いやあの姉ならば分からんな。


    唯花「葵ちゃん、大学生のお姉さんとして、今日は大切な話があるの」
    葵 「なんですか、唯花お姉様さん」
    唯花「冷静に聞いてね。伊織には……おじさん趣味があるの!」
    葵 「――っ!?(絶句)」


    という会話が成されていることがただいま正式に決定されました。
    でぇじょぶだ、伊織にガン詰めされた奏太が死ぬ気でなんとかする(ぇ

  • 久しぶりにこの話を見たが、やはり案件かなんかかと思うくらいマッサージ機が欲しくなってくるぜ⋯⋯

    某ドンキに行ってきましょうか⋯⋯

    作者からの返信

    まさかの案件w
    作者が首コリ肩コリひどいんで、マッサージが絡むと妙に熱が入るという。

    某ドンキならマッサージガンが2000円台で買えますよ!というダイレクト案件発言

  • 健全な男子中学生が隠しているものがトラブ⋯⋯なのは時代を感じますね⋯⋯

    いや今も似たようなもんか?

    作者からの返信

    当時は2010年代ですもんねぇ。思えば遠くへ来たもんだ……。

    今の子たちも何かしらでトラブってて欲しいと思います笑


  • 編集済

    今思ってみると、書籍の挿絵を見る限り奏太結構女装似合いそうなんですよね(金欠で買えていないが、辛うじて最初の絵を見ることには成功した人類)

    え、唯花が着たら?

    そんなもん似合い過ぎてユイカニウム(?)天元突破に決まってんだろ!

    追記 電波ないけど頑張りました

    作者からの返信

    おお、懐かしき書籍の挿絵!(見てくれてあざます。ナイス人類!
    昔に出版社が送ってくれた見本誌がどこかにあるはずだけど、我が家のどのダンボールに入っていることやら……ぐぬぬ。
    確かイラストレーター様には「奏太はヒーローっぽい感じでお願いします!」と言ったような記憶があります。ヒーローは女装が似合う、間違いない。

    ああ、ユイカニウム増し増しな天元突破のメイド挿絵はあっただろうか……記憶が古すぎて思い出せないことが悔やまれまする。

    電波ないのに書きこめちゃうのしゅごい!
    これが愛の力……っ。

  • め、メーデー、メーデー。

    こちら4週目に突入した。恐らく糖分過多により私の命はもって数日だろう。
    だがそれでもみることをやめない。

    メーデー、メートル、誰か応答せよ

    作者からの返信

    ふぁっ!? 三週目戦士と言ってたところから、まさかの4週目に突入!?
    馬鹿な……それはもうループ物の主人公なのよ!

    ああ世界よ、ここに新たな症例が誕生した。
    糖分を過剰に摂取し続けた者は……やがてループ物の主人公へと変貌する!!
    どういうことなのかは……俺にもサッパリ分からねえ!

    メーデー、メーデー。
    旅立つ友よ、君の健康と健闘を祈る。

  • この世界にはホーゲンダッツとハーゲンゲッツの2大アイス勢力があるというのか⋯⋯!?(戦慄)

    作者からの返信

    そこに気づくとはやはり天才か……!
    否、これこそが3週目戦士の恐るべき慧眼……!

    決して作者の気が抜けていてホーゲンとかハーゲンが被っているわけではないのだ、ないのだーっ!(全力の目逸らし)

  • もはや物語を書いているのではなく書かされていそうな今日この頃。
    お元気ですか?

    それはそうととても面白かったです(純粋な感想)

    作者からの返信

    キャラが勝手に動いて書かされてしまうのは、なんか作家冥利に尽きるのでありがたきことでございまするー。まぁ、こやつらに関しては「あの、もう結構な文字数になっちゃってるんだけど? そろそろ締めない? まだ? あ、そう…」となることもしばしばですが(白目

    それはそうと、あざますーっ!(純粋な嬉しみ)

  • 唯花の魔力+コタツ(おこた)の魔力=奏太殺し
    これ学会で発表しよう

    作者からの返信

    学者「この度、スターリヴァー以外の新たな三上封じが発見されました」
    学会「「「うおおおおおおっ、世紀の大発見じゃーっ!!!」」」

    これは教科書に載るレベル。
    世界が動きますぞ……!

  • いいのか唯花さん、
    時々斜め方向に真っ直ぐ爆進してそうな奏太君の知識ですよ?

    作者からの返信

    普通と言いつつ、奏太は結局なんやかんやで自分好みの偏った知識を与えるに俺は花京院の魂を駆けるぜ!

  • 平均値超えすぎて上げてる気がするなはこれ如何に⋯⋯(この言葉の使い方が合ってるのかは分からない)

    作者からの返信

    記録は常に更新していくものだからね、仕方ないね!
    しかし考えてみれば平均値って当事者の唯花や奏太に計れるものなのじゃろうか……。
    やはりここはスカウターとして優秀な伊織辺りに来てもらって計ってもらうのが正解な気がしてきました。

    伊織「全力で嫌だよ!」


  • 編集済

    うん?

    キスだけだよな?キスだけだよな⋯⋯?

    作者からの返信

    書いたのが以前のことなので確証はねえのですが
    たぶん今回のこれは寝正月にかこつけた姫始めのはな――おっと誰か来たようだ

  • なんか電波なくて応援コメント書けるかどうか分からないけど、意地で書いてやるぜ!

    それはそうと中学生ズはいつの間にあんなノロケ力を!?
    父親の遺伝子が濃すぎる奏太の影響!?
    って事は実質的に太一さんのせいか(暴論)

    作者からの返信

    すげえ、電波って意地でなんとか出来るものなんだ…!
    キャリア変更してからスマホがぜんぜん繋がらないわたくし、
    その意地を見習いたい所存であります。

    くくく、ノロケ力は遺伝していくようですな。
    父から子へ、子から弟分へ……つまり血の繋がりすら飛び越えて
    やがては全人類にノロケ力を伝播させるのが我が野望…!(大嘘

  • 奏太さん、ちゃんと唇拭いた?

    作者からの返信

    家に帰ってから洗面所で気づいて頭を抱えたとかなんとか笑

  • 奏太かっこいい。僕もあの一生守るのセリフ言いたい!

    作者からの返信

    ありがとござまーす!
    どぞどぞ、ぜひリアルで大切な人に使ってくだされ!

  • さ、最高だ
    一日でここまで読んで来て何回か泣いてしまった
    最高の作品を見せてくれてありがとうございました!!

    作者からの返信

    まっじすか!
    たった一日でエピローグまで読破してくれた上に
    何回も泣いてくれたなんて……!
    打ち切りにめげずに書き続けた甲斐がありました!
    ほんとありがとうございます!!

  • こんないい作品に出会えてよかった
    感謝!!

    作者からの返信

    おおっ、嬉しい
    ありがとうございます!
    こちらこそ感謝ですー!!

  • 更新ありがとうございマッスルドッキング!あぁ…ニチアサや少年漫画を愛好してそうなぴゅあな唯花ちゃんに『30歳の保健体育』(一迅社)をつきつける下卑た悦びが以下略←

    奏ちゃんの性癖は、黒の歴史(VHSテープ)として三上家の押入れの奥に埋蔵されてるとか何とか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございマッスルスパークの残り半分は兄である私が知っている!その二つを合わせて真のスパーク以下略
    きっと変わらずお忙しいなか、ありがとうございます!

    えっ、性癖のVHSってそれストレートなハメど(自主規制
    そんなものが欲しいなんて飛影はムッツリな妖怪だった……?

    S級妖怪の理性さん「これからは二人で静かな時を過ごす。お前たちはまた新たな性癖を見つけ、戦い続けるがいい……(ぐったりした奏太を抱きながら)」

  • 全裸になって子猫のポーズでおもらs、おっと、誰か来たようだ

    作者からの返信

    こんにちはー、宅急便でーす。
    糖類なので早めに開けて下さいねー。

    ……10秒後……

    ちゅどーん!!(粉砂糖爆発

    ……秘密に気づいた勘の良い奴は始末した。これより本部へ帰還する。

  • 食べていたポテトが甘い⋯⋯
    このポテト、塩ではなく砂糖がついている!?

    作者からの返信

    新発見! ソウタニウムは見ただけで塩を砂糖にする可能性!!

  • After1 ただいまー!への応援コメント

    これは味が違う砂糖だ⋯⋯

    作者からの返信

    (ナニがとは言わないけれども)卒業したので、ここからは少々、大人の味の砂糖となっておりまするー。

  • 泣きすぎて目から14キロの砂糖水出た

    作者からの返信

    14キロ!?
    体重ごっそり減ってるけど大丈夫ぅ!?

  • 文芸部の部長⋯⋯文芸部の部長!?
    それってあかn(別次元に飛ばされた音)

    作者からの返信

    Yes,I am!!
    ついでにギャル副会長も実は文芸部に所属していて、あっちではキャライラストまで描かr(別次元に飛ばされた音)

  • 道の舗装⋯⋯?買い取り⋯⋯?私用道路⋯⋯?
    学園長⋯⋯?(言葉はここで途切れている)

    作者からの返信

    世の中には知らない方がいいこともあるんだ、イイネ?
    ただ一つ言えることがあるとすれば、金とは権力、権力とはパワー、そう……力こそパワー!(言いたかっただけ

  • ソウタニウム:特定の人類(固有名、三上奏太)のキスに含まれる、特殊な成分である。なお、これを摂取する事により特定の人類(固有名、如月唯花)はとてつもない力、勇気を一時的に得る。

    作者からの返信

    な、なんてこった……こんなに学術的な研究が進んでいるのに、まったく人類の発展に寄与しないぞ、ソウタニウム!

  • ついに出たかスタリヴァ!(かつての間違い(スタリバ)の訂正)
    ってかこれ奏太なんも悪くないような気が⋯⋯。

    まぁ人たらしな奏太が悪いか!(思考停止)

    作者からの返信

    あ、私もたぶん普通にスタリバだと思ってた気がする。
    そうか、スターリヴァーか。
    しかし中二病だった頃の伊織が聞いたら興奮しちゃいそうなネーミングね!

    うん、唯花と葵が悪いといえば、だいたいのことは奏太が悪いことになるからね、仕方ないね笑

  • PV数5の数万倍⋯⋯5の数万倍!?
    しかも引きこもってから1年半で初期と変わらないって事は、半年以下で!?
    才能の塊じゃないですか!まるで風邪引いてる時に雨の中新聞配達してた中学生の男のk

    作者からの返信

    くくく、プレビュー数は(たぶん、たしか、めいびー)当時のこの『幼馴染が引きこもり~』のものを参照したであります!
    ……あ、でも期間はぜんぜん考えてなかった!
    半年以下でか……すごいな、唯花(嫉妬

    んん!?
    風邪引いてる時に雨の中新聞配達してた中学生の男のk……ってそれは!
    貴殿、やはりアレを読んでくれいるわねーっ!(感謝感激

    余談ですが当時、アレに書いた時速5000文字は盛り過ぎたと思っちょります。
    ムリ、普通にムリ……。

  • いま目の前で起こったことを、ありのまま話すぜ⋯⋯
    いいね付けながら3週目してたはずが、この話にはもういいねがついていた。
    何を言っているのか分からねぇと思うが、俺も分からねえ。
    実は前にいいねを付けていたとか、もう既にアカウントを持っていたとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねぇ。

    何か、もっと恐ろしいものの片鱗を味わった気がするぜ⋯⋯

    作者からの返信

    ふぁっ!? なにそのホラー展開!? こっわ……。
    いやもしくは新たなスタンド攻撃か……!

    キングクリムゾン!
    この世の時間は消し飛び………そして全ての人間はこの時間の中で動いた足跡を覚えていないッ!(ドドドドッ

  • 次回、伊織死す!(?)

    デュエルスタンバイ!

    作者からの返信

    ちょ、デュエルスタンバイ!は私の台詞なのにww

  • 第142話 復活、そして覚醒への応援コメント

    やはり力こそパワー!(言いたかっただけ)

    作者からの返信

    力こそパワー!
    私の好きな言葉です(シンウルのメフィラス星人風に
    なぜ脳筋ワードはこんなにも僕らの心を掴んでしまうのか…

  • これ作者さん今見たら黒歴史なのでは⋯⋯?

    作者からの返信

    やめてぇ!?
    そう言われたら本当に黒歴史化してしまうーっ!
    ラブコメは正気では書けないのです。
    や、まあ、にゃんにゃん言ってるこのエピソードがラブコメかと言われたら、何も言うことは出来ませんけどもっ。ら、らぶこめってなんだ……?(混乱

  • なんだまた回想かよぉ〜、とならない物語は人生で未だこれしか思い浮かばない

    作者からの返信

    おおーっ、ありがてぇです!
    お礼にこちらの砂糖増し増しのブラックコーヒーをどぞどぞっ。
    (ブラックコーヒーとは……?)

  • あっ、そういえばこれ回想だった⋯⋯

    作者からの返信

    え、この話、回想だったっけ?
    ……と思って読み返してたら本当に回想だった!
    やっぱり時間が経つとさすがに忘れますね汗

  • うぐっ!?
    砂糖が押し寄せてくる!

    まずい!軍曹がやられた!
    撤退だー!撤退撤退ー!早くてっt

    作者からの返信

    ふはははっ、どうやら知らないようだな、人間どもよ!
    魔王に逃げるコマンドが効かないように、砂糖からもまた逃げられはしないのだ!
    さあ、砂糖に埋もれてふわっふわっでぽわっぽわっな気分になるがいいーっ!
    ざばぁぁぁぁぁぁっ!!(砂糖が押し寄せる音

  • いつの間に異世界小説に紛れ込んじゃったのかな⋯⋯?
    え⋯⋯?官能小説⋯⋯?

    作者からの返信

    ええと、読み直そうとして、思わず目を背けてしまったであります……
    こ、この時は書きたくなって書いてしまったんだ……
    反省している。でも後悔はありませぬー!

  • 時計ぶっ壊しても大丈夫だ!
    高校の学園長がいる!(大量の札束と同時にサムズアップ)

    作者からの返信

    まさかの高校の学園長ww
    確かに山盛りの札束で時計ぐらいどうにでもなるww

  • そういえば奏太って如月家じゃなく一般家庭出身だよな⋯⋯?
    なぜ如月家と渡り合えるんだ⋯⋯?

    ってか如月家はなんなんだ⋯⋯?

    作者からの返信

    うん、なんなんでしょうね。
    如月家ってまじで一体なんなんだろう……??(オイ

    あ、でも奏太のとこが一般家庭かと言うと、海外にいる間に奏太父と母で戦争止めたりしてるかもしれないので、ひょっとしたら三上家と如月家はその昔、石仮面を奪い合ったニャースター家とニャオ・ブラド―の末裔とかそんなことも(ないです、嘘です、すいません

  • 奏太には!やると言ったらやる!そう思わせるほどの!スゴ味がある!

    作者からの返信

    伊織「ちょ、待って! ヘリコプターとか非現実的過ぎるでしょ!? リアリティのラインがおかしくなってない!? 奏太兄ちゃん、一旦止ま――」

    奏太「無駄ッ無駄ッ無駄ッ無駄ァッ!!!!」

  • 今思えばここからアー子さんのフラグってあったんだなぁ⋯⋯

    作者からの返信

    アー子さん、なつい。
    そしてまさかこの頃から不憫な感じになってるとは……

  • 奏太、お前がNo.1だ。
    そして唯花は奏太のオンリーワンだ

    作者からの返信

    上手い!
    これは本作特製・砂糖漬けの座布団を差し上げます!
    ぜひ使って下さい(ちょっとベトベトしてるけど)

  • 次回!マジで奏太死す!

    作者からの返信

    ララバイ・ララバーイ……!

  • 次回、奏太、死す

    作者からの返信

    デュエル・スタンバイ!

  • 唯花はもうコロッと行ってる気が⋯⋯

    ん?このコメントどっか(なろう)で⋯⋯?

    作者からの返信

    コロッと行き過ぎて、もうゴロゴロ落ちてってる可能性もありますね笑

    ん?この返信もどっかでした気が……?笑
    あっちでもこっちでもありがとうございますぅ><

    編集済
  • 分からん。分からん。マジで分からん。
    大事な事なので3回言いましたもう1回言います分からん。

    作者からの返信

    やー、そのー……い、言い訳をさせていただきたく!
    この辺りを書いた時期、ちょっと旅行の予定があって、突貫スケジュールでまとめて書いたので倫理観がちょびーっとどうかしてる自覚はあったりなかったり……!

    だが奏太の性癖は作者の性癖ではない。イイネ?(目をカッと見開きながら

  • 奏太の性癖=作者さんの性へk(何者かによって殺られる音)

    作者からの返信

    すぱぁんっ!

    ふう、恐ろしく速い誤解……俺でなきゃ見逃しちゃうね♡

  • 伊織は特質系か⋯⋯しかも予知型⋯⋯。
    そして恐らくは自分の身の回りの人にしか使えないという制約と誓約で精度を底上げしている。

    全く、末恐ろしい子だ

    作者からの返信

    うわぁ、特質系だったのか、伊織……!
    しかも身内にしか使えないなんて、なんてもったいないことを……これが才能の無駄遣いというものか。

    いやでも奏太に影響受けて、身内判定が馬鹿みたいに広くなっていけば、とんでもない能力に化ける可能性も? た、確かに末恐ろしい子……!

  • 変な声⋯⋯?
    耳かき⋯⋯?

    うっ頭痛が痛い

    作者からの返信

    大丈夫ですかっ?
    頭痛の痛みを覚えるなんて、一体何があったんだろう……

    え、変な声?
    さらに耳かき?

    うっ、私も馬から落馬してしまいそうだ……!(錯乱


  • 編集済

    お前らが言うなぁーーー!!!
    って伊織やべぇーーーー!!!

    もうツッコミが追いつかない誰か奏太封じのスタリバ呼んで

    作者からの返信

    くくく、残念ながらまだこの時代のスタリバは覚醒していないんだ。
    だから誰もこやつらの暴走を止めることは出来ないのだー!(という悪役ムーブ

  • これがいつも伊織が味わってるものか⋯⋯
    頑張ったな、伊織。(泣)

    そしてこれからも頑張れ(絶望)

    作者からの返信

    人の振り見て、なんとやら……と申しますが、
    そんな伊織もあと10年ぐらいしたら妹に同じことをすることに
    なる可能性があるとかないとか(ゲス顔

  • え、Bl(殴っ

    作者からの返信

    お好みであれば、当方もそっちの展開の準備は無きにしもあらずでござ(殴っ

  • よっしゃ51話見れたぁぁぁぁぁぁ!!!!
    制約と誓約を乗り越えた⋯⋯って何だこの制約。小説を見れば見るほど寿命が減る?
    一分でおよそ⋯⋯60秒⋯⋯!

    ところで奏太男前過ぎません?

    作者からの返信

    良かったぁ――――っ!!!!
    制約と誓約を乗り越えるなんて、おそらくは念能力者でも初の偉業!
    おそらくは今後100年に渡って語り継がれること、間違いなし。
    って、エンペラータイムだったんだww
    小説を見るだけなのにあまりにデメリットがでか過ぎるww

    そして、こちらは褒めてもらえた奏太に中継が繋がっております。

    奏太「いやー、なんつーか照れるぜ///」
    唯花「むむ、この男、調子に乗っておる!」

  • 解決とは……(宇宙猫)

    伊織って確か中二ですよね……声変わり前……?
    ……妙だな

    作者からの返信

    解決シタンダ。イイネ?
    アッハイ。

    あと声変わりが遅めな男子もいるとかいないとか……!
    もしくは何かの制約と誓約。
    姉が出てくるまで自分が如月家の女子役もやるみたいな……あ、これじゃあ呪術の縛りか(ナンノハナシダ

    しかし読み直してみると、伊織が今と比べてマジで別人ですね。
    この頃はちょっとヒロインちっくに書いてたのに、
    一体何がそこまで彼を変えてしまったのか……妙だな。

  • 第50話 ここが2人の分岐点への応援コメント

    なんか次の話制限みたいなのかかってて見れなくなったんですが……これやばいやつj

    作者からの返信

    せ、制限!?
    そんな制約と誓約を破ったペナルティみたいな恐ろしげな現象が……!

    とりあえずこっちではパソコンとスマホの両方で開けました。
    ちょっと時間か何か置いてから再チャレンジしていただけたら……!

  • 奏太は……操作系?

    唯花にしか効果がないという制約と誓約で強化してる?

    作者からの返信

    唯花絡みの制約と誓約はマジでやってそうで笑いましたw


  • 編集済

    いやあなたちはもう一線を超えたバカップルみたいなもうわなんだこいつらやめろ糖尿病でしにたくn

    作者からの返信

    屈強な男たちがどこからともなく現れた。
    ふんどし一丁の彼らは大量の砂糖をあなたの口へと放り込んでいく。

    「「「SATOU! SATOU! SATOUの砂糖祭りや、えいさっさっさ!」」」

    この祭りはあなたが正しい認識を持つようになるまで続く。
    さあ、共に叫ぶのです。お砂糖、最高!

  • 伊織よいつか報われてくれ⋯⋯切に。本当に。

    作者からの返信

    大丈夫、そんな伊織もいつかきっと可愛い彼女に耳かきしてもらう日が来る!(それはそれで大問題

  • びんぽんぱんぽーん

    引きこもり美少女でかつかっこよくてヒーロー(他称)で巻き込まれ体質の異性の幼馴染がいて美少年弟がいる方に注意喚起です。

    幼馴染の耳かきが弟に奪われそうで飛び出したい、でも弟と顔を合わせるのは怖い、そんな場合には一度ザ・ワールドを使用し、時を止めてから飛び出してください。

    ぴんぽんぱんぽーん

    作者からの返信

    天の声……!
    耳かき姉弟NTRを喰らいそうになった引きこもり美少女を助ける天の声が聞こえる……!

    唯花「にゃるほど、あたしはあそこでスタンドに覚醒するべきだったのね、そうなのね!」
    奏太「いや……唯花が時止め能力に目覚めるとかマジ勘弁して欲しいんじゃが」

    奏太が大変な目に遭う予感しかしない……!

  • 耳かきの話だよね?
    もう一度聞くけど耳かきの話だよね?
    何度でも聞くけど耳かきの話だよね?

    作者からの返信

    なるほど、まだエロへの疑念が晴れない、と。
    ……やれやれ、どうやら砂糖が足りないようですね。
    はい、2トントラックからお砂糖だばぁーっ!

  • 耳かき動画にエロは不要なはずだよな⋯⋯

    これはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロj

    作者からの返信

    そう、耳かき動画にもエロは必要ない。
    つまりこれはエロじゃない。まったくエロじゃないんだ!(キリッ

  • 第37話 幼馴染は幼妻②への応援コメント

    ここから柊海人に指摘された耳かき回が始まるわけですね!

    作者からの返信

    ふぁっ!? 柊海人!?
    MF文庫のアレ読んで下さったの!?
    画面の前でリアルに「ふぁっ!?」って声出しちゃいましたよww

  • 先の展開を知ってるともう伊織の感動シーンがフラグにしか見えないんだ⋯⋯(重症)

    あと斜め45度どころか765度くらいいってるんじゃないですか?

    作者からの返信

    まさか意気揚々と性癖開示したところからおじさん危機に見舞われることになるなんて……(震え声

    765度は2周して斜め45度に戻ってるのよ!

  • 神風特攻隊!?(自爆特攻)

    作者からの返信

    ラブコメとは死ぬことと見つけたりーっ!
    (なお告白成功まで何度でも復活できるものとする)

  • コノブラックコーヒーアマクテオイシイ

    作者からの返信

    ブラックコーヒーとは(哲学
    しかし、そんなの関係ねえ!
    ハアイ、おかわりの砂糖ましましブラックコーヒーどぉぞ!

  • 小説を実際に投稿してみて初めてわかる自分の小説を知人に見られたくないという思い……

    特にラブコメとかやばい気が……
    バトルものとかも場合によっては中二病っぽくて黒歴史確定演出?

    あと自分は初めて投稿してから5日後くらいにようやくPVの見方を知ったからある意味運がよかった……のかもしれない

    作者からの返信

    実は私も先月、リアル知人にうっかりカクヨムのこと話しちゃって、ペンネーム教えてって言われたんですが……うん、さすがに全力回避でした。

    仰る通りラブコメはヤバい。とくにヤバい。リアル知人に「へぇ、こういう子が好きなんだぁ?」とか思われたら、次の日からお外歩けなくなる!

    そう考えると、唯花ってとんでもねえことしてますね、本当に(白目

  • 皆は奏太みたいにならないよう気を付けよう!

    え?まず唯花みたいな幼馴染がいないって?
    それはそうだよ!だから普通の幼馴染とか恋人とかに……なに?幼馴染もいない?
    だったら恋人に……(彼の言葉はここで途切れている)

    作者からの返信

    ……カチッ(テープの再生を止める音

    これが……彼の最後の言葉。
    この後、一体何が起きたって言うんだ? 彼はただ奏太みたいにはなるなと、幼馴染がいないなら恋人にノンデリカシーな発言はするな、と皆に忠告をしただけなのに。

    これじゃあ、まるで!
    画面の向こうの皆に幼馴染も恋人もいないみたいじゃな――うわ何するやめry

  • 最後のは誰が喋ってるのかわからんねえ

    作者からの返信

    い、一応、奏太……?


  • 編集済

    やはりこの回が一番おもろい。

    追伸
    基本通報されなきゃ大丈夫ですから

    作者からの返信

    でもカクヨム法的にセーフなのかはちょっとグレーゾーンな気もしてまする……!

  • 次回、伝説の耳回

    作者からの返信

    いつの間にか伝説になってる!?

  • なんか女性がおっぱいっていうのがエロいっていう人いますねえ

    作者からの返信

    さ、作者はそんなこと思ってないよ!?
    ぜんぜんオモッテナイヨ!?

  • あ、やっぱこの回好きだわ。また書いて欲しいです

    作者からの返信

    本当、耳かきがお好きですね!笑

  • 第37話 幼馴染は幼妻②への応援コメント

    あれこの時の伊織って唯花が食べられるの賛成だったんだ?

    作者からの返信

    この辺、唯花からの手紙でテンション上がってるのかもですね。
    あと伊織は現在と比べると、登場時からのキャラぶれが若干……(白目

  • 第36話 幼馴染は幼妻①への応援コメント

    もうとっとと結婚しなさい。

    作者からの返信

    それはそう、本当そう。

  • ちなみに先生はどういう気持ちで書かれたんですか?
    やはり自分の性癖なんだったかなと思いつつ全部は書かないほうがいいからある程度のところで止めさせとこと思って「伊織」って言わせたんですか!?

    作者からの返信

    よーし、頭冷やそうか!
    先生の後に続いて繰り返してね?
    『主人公の性癖は、作者の性癖ではない』
    はい、ご一緒に!
    『主人公の性癖は、作者の性癖ではない』

    私はただ純粋に奏太の性癖を伊織を通して書いただけなのですよ(爽やかな笑顔

  • 誘惑に負けるから悪いんじゃ、奏太よ

    作者からの返信

    煩悩は人を惑わしますなぁ
    やはり僧侶、人は僧侶になるべき(暴論

  • まあ、お主そういうやつだろう?

    作者からの返信

    うむ、そういうやつですな笑

  • ねこが1匹、猫は1匹、それはなに

    作者からの返信

    ネコ祭り、今日はネコ祭りじゃー!