応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 唯花の魔力+コタツ(おこた)の魔力=奏太殺し
    これ学会で発表しよう

    作者からの返信

    学者「この度、スターリヴァー以外の新たな三上封じが発見されました」
    学会「「「うおおおおおおっ、世紀の大発見じゃーっ!!!」」」

    これは教科書に載るレベル。
    世界が動きますぞ……!

  • いいのか唯花さん、
    時々斜め方向に真っ直ぐ爆進してそうな奏太君の知識ですよ?

    作者からの返信

    普通と言いつつ、奏太は結局なんやかんやで自分好みの偏った知識を与えるに俺は花京院の魂を駆けるぜ!

  • 平均値超えすぎて上げてる気がするなはこれ如何に⋯⋯(この言葉の使い方が合ってるのかは分からない)

    作者からの返信

    記録は常に更新していくものだからね、仕方ないね!
    しかし考えてみれば平均値って当事者の唯花や奏太に計れるものなのじゃろうか……。
    やはりここはスカウターとして優秀な伊織辺りに来てもらって計ってもらうのが正解な気がしてきました。

    伊織「全力で嫌だよ!」

  • うん?

    キスだけだよな?キスだけだよな⋯⋯?

    作者からの返信

    書いたのが以前のことなので確証はねえのですが
    たぶん今回のこれは寝正月にかこつけた姫始めのはな――おっと誰か来たようだ

  • なんか電波なくて応援コメント書けるかどうか分からないけど、意地で書いてやるぜ!

    それはそうと中学生ズはいつの間にあんなノロケ力を!?
    父親の遺伝子が濃すぎる奏太の影響!?
    って事は実質的に太一さんのせいか(暴論)

    作者からの返信

    すげえ、電波って意地でなんとか出来るものなんだ…!
    キャリア変更してからスマホがぜんぜん繋がらないわたくし、
    その意地を見習いたい所存であります。

    くくく、ノロケ力は遺伝していくようですな。
    父から子へ、子から弟分へ……つまり血の繋がりすら飛び越えて
    やがては全人類にノロケ力を伝播させるのが我が野望…!(大嘘

  • 奏太さん、ちゃんと唇拭いた?

    作者からの返信

    家に帰ってから洗面所で気づいて頭を抱えたとかなんとか笑

  • 奏太かっこいい。僕もあの一生守るのセリフ言いたい!

    作者からの返信

    ありがとござまーす!
    どぞどぞ、ぜひリアルで大切な人に使ってくだされ!

  • さ、最高だ
    一日でここまで読んで来て何回か泣いてしまった
    最高の作品を見せてくれてありがとうございました!!

    作者からの返信

    まっじすか!
    たった一日でエピローグまで読破してくれた上に
    何回も泣いてくれたなんて……!
    打ち切りにめげずに書き続けた甲斐がありました!
    ほんとありがとうございます!!

  • こんないい作品に出会えてよかった
    感謝!!

    作者からの返信

    おおっ、嬉しい
    ありがとうございます!
    こちらこそ感謝ですー!!

  • 更新ありがとうございマッスルドッキング!あぁ…ニチアサや少年漫画を愛好してそうなぴゅあな唯花ちゃんに『30歳の保健体育』(一迅社)をつきつける下卑た悦びが以下略←

    奏ちゃんの性癖は、黒の歴史(VHSテープ)として三上家の押入れの奥に埋蔵されてるとか何とか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございマッスルスパークの残り半分は兄である私が知っている!その二つを合わせて真のスパーク以下略
    きっと変わらずお忙しいなか、ありがとうございます!

    えっ、性癖のVHSってそれストレートなハメど(自主規制
    そんなものが欲しいなんて飛影はムッツリな妖怪だった……?

    S級妖怪の理性さん「これからは二人で静かな時を過ごす。お前たちはまた新たな性癖を見つけ、戦い続けるがいい……(ぐったりした奏太を抱きながら)」

  • 全裸になって子猫のポーズでおもらs、おっと、誰か来たようだ

    作者からの返信

    こんにちはー、宅急便でーす。
    糖類なので早めに開けて下さいねー。

    ……10秒後……

    ちゅどーん!!(粉砂糖爆発

    ……秘密に気づいた勘の良い奴は始末した。これより本部へ帰還する。

  • 食べていたポテトが甘い⋯⋯
    このポテト、塩ではなく砂糖がついている!?

    作者からの返信

    新発見! ソウタニウムは見ただけで塩を砂糖にする可能性!!

  • After1 ただいまー!への応援コメント

    これは味が違う砂糖だ⋯⋯

    作者からの返信

    (ナニがとは言わないけれども)卒業したので、ここからは少々、大人の味の砂糖となっておりまするー。

  • 泣きすぎて目から14キロの砂糖水出た

    作者からの返信

    14キロ!?
    体重ごっそり減ってるけど大丈夫ぅ!?

  • 文芸部の部長⋯⋯文芸部の部長!?
    それってあかn(別次元に飛ばされた音)

    作者からの返信

    Yes,I am!!
    ついでにギャル副会長も実は文芸部に所属していて、あっちではキャライラストまで描かr(別次元に飛ばされた音)

  • 道の舗装⋯⋯?買い取り⋯⋯?私用道路⋯⋯?
    学園長⋯⋯?(言葉はここで途切れている)

    作者からの返信

    世の中には知らない方がいいこともあるんだ、イイネ?
    ただ一つ言えることがあるとすれば、金とは権力、権力とはパワー、そう……力こそパワー!(言いたかっただけ

  • ソウタニウム:特定の人類(固有名、三上奏太)のキスに含まれる、特殊な成分である。なお、これを摂取する事により特定の人類(固有名、如月唯花)はとてつもない力、勇気を一時的に得る。

    作者からの返信

    な、なんてこった……こんなに学術的な研究が進んでいるのに、まったく人類の発展に寄与しないぞ、ソウタニウム!

  • ついに出たかスタリヴァ!(かつての間違い(スタリバ)の訂正)
    ってかこれ奏太なんも悪くないような気が⋯⋯。

    まぁ人たらしな奏太が悪いか!(思考停止)

    作者からの返信

    あ、私もたぶん普通にスタリバだと思ってた気がする。
    そうか、スターリヴァーか。
    しかし中二病だった頃の伊織が聞いたら興奮しちゃいそうなネーミングね!

    うん、唯花と葵が悪いといえば、だいたいのことは奏太が悪いことになるからね、仕方ないね笑

  • PV数5の数万倍⋯⋯5の数万倍!?
    しかも引きこもってから1年半で初期と変わらないって事は、半年以下で!?
    才能の塊じゃないですか!まるで風邪引いてる時に雨の中新聞配達してた中学生の男のk

    作者からの返信

    くくく、プレビュー数は(たぶん、たしか、めいびー)当時のこの『幼馴染が引きこもり~』のものを参照したであります!
    ……あ、でも期間はぜんぜん考えてなかった!
    半年以下でか……すごいな、唯花(嫉妬

    んん!?
    風邪引いてる時に雨の中新聞配達してた中学生の男のk……ってそれは!
    貴殿、やはりアレを読んでくれいるわねーっ!(感謝感激

    余談ですが当時、アレに書いた時速5000文字は盛り過ぎたと思っちょります。
    ムリ、普通にムリ……。

  • いま目の前で起こったことを、ありのまま話すぜ⋯⋯
    いいね付けながら3週目してたはずが、この話にはもういいねがついていた。
    何を言っているのか分からねぇと思うが、俺も分からねえ。
    実は前にいいねを付けていたとか、もう既にアカウントを持っていたとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねぇ。

    何か、もっと恐ろしいものの片鱗を味わった気がするぜ⋯⋯

    作者からの返信

    ふぁっ!? なにそのホラー展開!? こっわ……。
    いやもしくは新たなスタンド攻撃か……!

    キングクリムゾン!
    この世の時間は消し飛び………そして全ての人間はこの時間の中で動いた足跡を覚えていないッ!(ドドドドッ

  • 次回、伊織死す!(?)

    デュエルスタンバイ!

    作者からの返信

    ちょ、デュエルスタンバイ!は私の台詞なのにww

  • 第142話 復活、そして覚醒への応援コメント

    やはり力こそパワー!(言いたかっただけ)

    作者からの返信

    力こそパワー!
    私の好きな言葉です(シンウルのメフィラス星人風に
    なぜ脳筋ワードはこんなにも僕らの心を掴んでしまうのか…

  • これ作者さん今見たら黒歴史なのでは⋯⋯?

    作者からの返信

    やめてぇ!?
    そう言われたら本当に黒歴史化してしまうーっ!
    ラブコメは正気では書けないのです。
    や、まあ、にゃんにゃん言ってるこのエピソードがラブコメかと言われたら、何も言うことは出来ませんけどもっ。ら、らぶこめってなんだ……?(混乱

  • なんだまた回想かよぉ〜、とならない物語は人生で未だこれしか思い浮かばない

    作者からの返信

    おおーっ、ありがてぇです!
    お礼にこちらの砂糖増し増しのブラックコーヒーをどぞどぞっ。
    (ブラックコーヒーとは……?)

  • あっ、そういえばこれ回想だった⋯⋯

    作者からの返信

    え、この話、回想だったっけ?
    ……と思って読み返してたら本当に回想だった!
    やっぱり時間が経つとさすがに忘れますね汗

  • うぐっ!?
    砂糖が押し寄せてくる!

    まずい!軍曹がやられた!
    撤退だー!撤退撤退ー!早くてっt

    作者からの返信

    ふはははっ、どうやら知らないようだな、人間どもよ!
    魔王に逃げるコマンドが効かないように、砂糖からもまた逃げられはしないのだ!
    さあ、砂糖に埋もれてふわっふわっでぽわっぽわっな気分になるがいいーっ!
    ざばぁぁぁぁぁぁっ!!(砂糖が押し寄せる音

  • いつの間に異世界小説に紛れ込んじゃったのかな⋯⋯?
    え⋯⋯?官能小説⋯⋯?

    作者からの返信

    ええと、読み直そうとして、思わず目を背けてしまったであります……
    こ、この時は書きたくなって書いてしまったんだ……
    反省している。でも後悔はありませぬー!

  • 時計ぶっ壊しても大丈夫だ!
    高校の学園長がいる!(大量の札束と同時にサムズアップ)

    作者からの返信

    まさかの高校の学園長ww
    確かに山盛りの札束で時計ぐらいどうにでもなるww

  • そういえば奏太って如月家じゃなく一般家庭出身だよな⋯⋯?
    なぜ如月家と渡り合えるんだ⋯⋯?

    ってか如月家はなんなんだ⋯⋯?

    作者からの返信

    うん、なんなんでしょうね。
    如月家ってまじで一体なんなんだろう……??(オイ

    あ、でも奏太のとこが一般家庭かと言うと、海外にいる間に奏太父と母で戦争止めたりしてるかもしれないので、ひょっとしたら三上家と如月家はその昔、石仮面を奪い合ったニャースター家とニャオ・ブラド―の末裔とかそんなことも(ないです、嘘です、すいません

  • 奏太には!やると言ったらやる!そう思わせるほどの!スゴ味がある!

    作者からの返信

    伊織「ちょ、待って! ヘリコプターとか非現実的過ぎるでしょ!? リアリティのラインがおかしくなってない!? 奏太兄ちゃん、一旦止ま――」

    奏太「無駄ッ無駄ッ無駄ッ無駄ァッ!!!!」

  • 今思えばここからアー子さんのフラグってあったんだなぁ⋯⋯

    作者からの返信

    アー子さん、なつい。
    そしてまさかこの頃から不憫な感じになってるとは……

  • 奏太、お前がNo.1だ。
    そして唯花は奏太のオンリーワンだ

    作者からの返信

    上手い!
    これは本作特製・砂糖漬けの座布団を差し上げます!
    ぜひ使って下さい(ちょっとベトベトしてるけど)

  • 次回!マジで奏太死す!

    作者からの返信

    ララバイ・ララバーイ……!

  • 次回、奏太、死す

    作者からの返信

    デュエル・スタンバイ!

  • 唯花はもうコロッと行ってる気が⋯⋯

    ん?このコメントどっか(なろう)で⋯⋯?

    作者からの返信

    コロッと行き過ぎて、もうゴロゴロ落ちてってる可能性もありますね笑

    ん?この返信もどっかでした気が……?笑
    あっちでもこっちでもありがとうございますぅ><

    編集済
  • 分からん。分からん。マジで分からん。
    大事な事なので3回言いましたもう1回言います分からん。

    作者からの返信

    やー、そのー……い、言い訳をさせていただきたく!
    この辺りを書いた時期、ちょっと旅行の予定があって、突貫スケジュールでまとめて書いたので倫理観がちょびーっとどうかしてる自覚はあったりなかったり……!

    だが奏太の性癖は作者の性癖ではない。イイネ?(目をカッと見開きながら

  • 奏太の性癖=作者さんの性へk(何者かによって殺られる音)

    作者からの返信

    すぱぁんっ!

    ふう、恐ろしく速い誤解……俺でなきゃ見逃しちゃうね♡

  • 伊織は特質系か⋯⋯しかも予知型⋯⋯。
    そして恐らくは自分の身の回りの人にしか使えないという制約と誓約で精度を底上げしている。

    全く、末恐ろしい子だ

    作者からの返信

    うわぁ、特質系だったのか、伊織……!
    しかも身内にしか使えないなんて、なんてもったいないことを……これが才能の無駄遣いというものか。

    いやでも奏太に影響受けて、身内判定が馬鹿みたいに広くなっていけば、とんでもない能力に化ける可能性も? た、確かに末恐ろしい子……!

  • 変な声⋯⋯?
    耳かき⋯⋯?

    うっ頭痛が痛い

    作者からの返信

    大丈夫ですかっ?
    頭痛の痛みを覚えるなんて、一体何があったんだろう……

    え、変な声?
    さらに耳かき?

    うっ、私も馬から落馬してしまいそうだ……!(錯乱


  • 編集済

    お前らが言うなぁーーー!!!
    って伊織やべぇーーーー!!!

    もうツッコミが追いつかない誰か奏太封じのスタリバ呼んで

    作者からの返信

    くくく、残念ながらまだこの時代のスタリバは覚醒していないんだ。
    だから誰もこやつらの暴走を止めることは出来ないのだー!(という悪役ムーブ

  • これがいつも伊織が味わってるものか⋯⋯
    頑張ったな、伊織。(泣)

    そしてこれからも頑張れ(絶望)

    作者からの返信

    人の振り見て、なんとやら……と申しますが、
    そんな伊織もあと10年ぐらいしたら妹に同じことをすることに
    なる可能性があるとかないとか(ゲス顔

  • え、Bl(殴っ

    作者からの返信

    お好みであれば、当方もそっちの展開の準備は無きにしもあらずでござ(殴っ

  • よっしゃ51話見れたぁぁぁぁぁぁ!!!!
    制約と誓約を乗り越えた⋯⋯って何だこの制約。小説を見れば見るほど寿命が減る?
    一分でおよそ⋯⋯60秒⋯⋯!

    ところで奏太男前過ぎません?

    作者からの返信

    良かったぁ――――っ!!!!
    制約と誓約を乗り越えるなんて、おそらくは念能力者でも初の偉業!
    おそらくは今後100年に渡って語り継がれること、間違いなし。
    って、エンペラータイムだったんだww
    小説を見るだけなのにあまりにデメリットがでか過ぎるww

    そして、こちらは褒めてもらえた奏太に中継が繋がっております。

    奏太「いやー、なんつーか照れるぜ///」
    唯花「むむ、この男、調子に乗っておる!」

  • 解決とは……(宇宙猫)

    伊織って確か中二ですよね……声変わり前……?
    ……妙だな

    作者からの返信

    解決シタンダ。イイネ?
    アッハイ。

    あと声変わりが遅めな男子もいるとかいないとか……!
    もしくは何かの制約と誓約。
    姉が出てくるまで自分が如月家の女子役もやるみたいな……あ、これじゃあ呪術の縛りか(ナンノハナシダ

    しかし読み直してみると、伊織が今と比べてマジで別人ですね。
    この頃はちょっとヒロインちっくに書いてたのに、
    一体何がそこまで彼を変えてしまったのか……妙だな。

  • 第50話 ここが2人の分岐点への応援コメント

    なんか次の話制限みたいなのかかってて見れなくなったんですが……これやばいやつj

    作者からの返信

    せ、制限!?
    そんな制約と誓約を破ったペナルティみたいな恐ろしげな現象が……!

    とりあえずこっちではパソコンとスマホの両方で開けました。
    ちょっと時間か何か置いてから再チャレンジしていただけたら……!

  • 奏太は……操作系?

    唯花にしか効果がないという制約と誓約で強化してる?

    作者からの返信

    唯花絡みの制約と誓約はマジでやってそうで笑いましたw


  • 編集済

    いやあなたちはもう一線を超えたバカップルみたいなもうわなんだこいつらやめろ糖尿病でしにたくn

    作者からの返信

    屈強な男たちがどこからともなく現れた。
    ふんどし一丁の彼らは大量の砂糖をあなたの口へと放り込んでいく。

    「「「SATOU! SATOU! SATOUの砂糖祭りや、えいさっさっさ!」」」

    この祭りはあなたが正しい認識を持つようになるまで続く。
    さあ、共に叫ぶのです。お砂糖、最高!

  • 伊織よいつか報われてくれ⋯⋯切に。本当に。

    作者からの返信

    大丈夫、そんな伊織もいつかきっと可愛い彼女に耳かきしてもらう日が来る!(それはそれで大問題

  • びんぽんぱんぽーん

    引きこもり美少女でかつかっこよくてヒーロー(他称)で巻き込まれ体質の異性の幼馴染がいて美少年弟がいる方に注意喚起です。

    幼馴染の耳かきが弟に奪われそうで飛び出したい、でも弟と顔を合わせるのは怖い、そんな場合には一度ザ・ワールドを使用し、時を止めてから飛び出してください。

    ぴんぽんぱんぽーん

    作者からの返信

    天の声……!
    耳かき姉弟NTRを喰らいそうになった引きこもり美少女を助ける天の声が聞こえる……!

    唯花「にゃるほど、あたしはあそこでスタンドに覚醒するべきだったのね、そうなのね!」
    奏太「いや……唯花が時止め能力に目覚めるとかマジ勘弁して欲しいんじゃが」

    奏太が大変な目に遭う予感しかしない……!

  • 耳かきの話だよね?
    もう一度聞くけど耳かきの話だよね?
    何度でも聞くけど耳かきの話だよね?

    作者からの返信

    なるほど、まだエロへの疑念が晴れない、と。
    ……やれやれ、どうやら砂糖が足りないようですね。
    はい、2トントラックからお砂糖だばぁーっ!

  • 耳かき動画にエロは不要なはずだよな⋯⋯

    これはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロじゃないこれはエロj

    作者からの返信

    そう、耳かき動画にもエロは必要ない。
    つまりこれはエロじゃない。まったくエロじゃないんだ!(キリッ

  • 第37話 幼馴染は幼妻②への応援コメント

    ここから柊海人に指摘された耳かき回が始まるわけですね!

    作者からの返信

    ふぁっ!? 柊海人!?
    MF文庫のアレ読んで下さったの!?
    画面の前でリアルに「ふぁっ!?」って声出しちゃいましたよww

  • 先の展開を知ってるともう伊織の感動シーンがフラグにしか見えないんだ⋯⋯(重症)

    あと斜め45度どころか765度くらいいってるんじゃないですか?

    作者からの返信

    まさか意気揚々と性癖開示したところからおじさん危機に見舞われることになるなんて……(震え声

    765度は2周して斜め45度に戻ってるのよ!

  • 神風特攻隊!?(自爆特攻)

    作者からの返信

    ラブコメとは死ぬことと見つけたりーっ!
    (なお告白成功まで何度でも復活できるものとする)

  • コノブラックコーヒーアマクテオイシイ

    作者からの返信

    ブラックコーヒーとは(哲学
    しかし、そんなの関係ねえ!
    ハアイ、おかわりの砂糖ましましブラックコーヒーどぉぞ!

  • 小説を実際に投稿してみて初めてわかる自分の小説を知人に見られたくないという思い……

    特にラブコメとかやばい気が……
    バトルものとかも場合によっては中二病っぽくて黒歴史確定演出?

    あと自分は初めて投稿してから5日後くらいにようやくPVの見方を知ったからある意味運がよかった……のかもしれない

    作者からの返信

    実は私も先月、リアル知人にうっかりカクヨムのこと話しちゃって、ペンネーム教えてって言われたんですが……うん、さすがに全力回避でした。

    仰る通りラブコメはヤバい。とくにヤバい。リアル知人に「へぇ、こういう子が好きなんだぁ?」とか思われたら、次の日からお外歩けなくなる!

    そう考えると、唯花ってとんでもねえことしてますね、本当に(白目

  • 皆は奏太みたいにならないよう気を付けよう!

    え?まず唯花みたいな幼馴染がいないって?
    それはそうだよ!だから普通の幼馴染とか恋人とかに……なに?幼馴染もいない?
    だったら恋人に……(彼の言葉はここで途切れている)

    作者からの返信

    ……カチッ(テープの再生を止める音

    これが……彼の最後の言葉。
    この後、一体何が起きたって言うんだ? 彼はただ奏太みたいにはなるなと、幼馴染がいないなら恋人にノンデリカシーな発言はするな、と皆に忠告をしただけなのに。

    これじゃあ、まるで!
    画面の向こうの皆に幼馴染も恋人もいないみたいじゃな――うわ何するやめry

  • 最後のは誰が喋ってるのかわからんねえ

    作者からの返信

    い、一応、奏太……?


  • 編集済

    やはりこの回が一番おもろい。

    追伸
    基本通報されなきゃ大丈夫ですから

    作者からの返信

    でもカクヨム法的にセーフなのかはちょっとグレーゾーンな気もしてまする……!

  • 次回、伝説の耳回

    作者からの返信

    いつの間にか伝説になってる!?

  • なんか女性がおっぱいっていうのがエロいっていう人いますねえ

    作者からの返信

    さ、作者はそんなこと思ってないよ!?
    ぜんぜんオモッテナイヨ!?

  • あ、やっぱこの回好きだわ。また書いて欲しいです

    作者からの返信

    本当、耳かきがお好きですね!笑

  • 第37話 幼馴染は幼妻②への応援コメント

    あれこの時の伊織って唯花が食べられるの賛成だったんだ?

    作者からの返信

    この辺、唯花からの手紙でテンション上がってるのかもですね。
    あと伊織は現在と比べると、登場時からのキャラぶれが若干……(白目

  • 第36話 幼馴染は幼妻①への応援コメント

    もうとっとと結婚しなさい。

    作者からの返信

    それはそう、本当そう。

  • ちなみに先生はどういう気持ちで書かれたんですか?
    やはり自分の性癖なんだったかなと思いつつ全部は書かないほうがいいからある程度のところで止めさせとこと思って「伊織」って言わせたんですか!?

    作者からの返信

    よーし、頭冷やそうか!
    先生の後に続いて繰り返してね?
    『主人公の性癖は、作者の性癖ではない』
    はい、ご一緒に!
    『主人公の性癖は、作者の性癖ではない』

    私はただ純粋に奏太の性癖を伊織を通して書いただけなのですよ(爽やかな笑顔

  • 誘惑に負けるから悪いんじゃ、奏太よ

    作者からの返信

    煩悩は人を惑わしますなぁ
    やはり僧侶、人は僧侶になるべき(暴論

  • まあ、お主そういうやつだろう?

    作者からの返信

    うむ、そういうやつですな笑

  • ねこが1匹、猫は1匹、それはなに

    作者からの返信

    ネコ祭り、今日はネコ祭りじゃー!

  • あ、そういうことか!二周目で理解したがつまり伊織はこの二人がこの歳で子供産まないか警戒してたのか!?
    絶対大丈夫だよ。いや、えっと、きっと、たぶん、おそらく、だけど

    作者からの返信

    絶対からどんどん自信が消えてってるーっ!
    はい、伊織の警戒はそういうことです。姉と義兄の間に子供が誕生したら、自分は中学生でおじさんになっちゃうからね。

  • 初めて読んだときは呆然としたわ。

    作者からの返信

    やったぜ!
    それはありがたい読後感です

  • 付き合ってない二人がこんな破廉恥な話をしている状況に違和感を感じない私はおかしいのでしょうか

    作者からの返信

    安心して下さい。あなたは至って正常です。ただ砂糖がちょっと足りないようですね、いっぱい処方しておきますね(砂糖ざばぁー

  • この変な世界はカクヨム法で規制されてるから手を出したらタイムリープするんだぞ!

    作者からの返信

    カクヨム法つおい、時空を歪めなきゃなんないほど、つおい

  • 奏太は唯花を舐めすぎですな。
    まあ、最初読んだときは強すぎんかって思ったけど

    作者からの返信

    うむ、古来より、恋する乙女は最強と申しますからな

  • 君は本当によくFカップについて言及するねえ

    作者からの返信

    豆知識:奏太は胸派。原因は幼馴染。

  • 横隔膜よりも大事な幼馴染かあ。
    そんな関係性の人々は羨ましいね

    作者からの返信

    今回は唯花も頑張ったからご褒美ですね。
    あとたぶん奏太の横隔膜は何度壊れても唯花の幼馴染エネルギーで再生する。無限にする。

  • ジャパニーズ 唯花ズ OMOTENASHI

    作者からの返信

    世界よ、見るがいい!
    これがジャパニーズ幼馴染だーっ!
    ……ふと思ったんですが、世界にも『幼馴染』の概念ってあるのかしらん。
    外国だと告白の概念がないっていうのも聞きますし。

  • まあ、みてもらえて喜んでから次に考えるのはそれっすよね

    作者からの返信

    この世の真理な気がします、はい

  • そんな大きな声で言ってる途中で奏太が入って来てたらストーリーは変わったのだろう

    作者からの返信

    第一話でストーリー完!(ただしバッドエンド)みたいなことになりそうですねー

  • この時点で両方毎日相手のことを考えていたのだろう。
    ………カップル成立遅っ!

    作者からの返信

    まじで成立まで牛歩のごとくですわ

  • 好きになってないけど?
    ツンデレかいな

    作者からの返信

    ツンデレですね~

  • ちなみにそれはアクセス数なのかユニークアクセス数なのか

    作者からの返信

    見たのはアクセス数かしら……でもユニークも同数だったという悲しい事実もあるやもしれませぬ。5人見て、離れて、二度と戻ってこなかったという……想像しただけで震えが止まらん!

  • これが唯にゃん初登場回と?

    作者からの返信

    え、マジで!?
    わぁ、ここだったのかぁ……!

  • その「…………しゅきぃ」ってのは果たして本当に手記だったのか…
    それとも好きだったのかは誰も知り得ない

    作者からの返信

    すべてはシュレディンガーの猫のごとく闇の中なり……!
    まあ、普通に『好き』だった可能性も高そうな気もしますが笑

  • 口説くなあ。てか毎日唯花のこと考えてるってまあ毎日好きな人の家に行ってたらそうもなるか

    作者からの返信

    唯花「ほんと隙あらば口説いてくるから、この幼馴染は……!」

  • また倒れとる…
    やっぱり作者さんは主人公を倒したがりますねえ

    あと珍しい奏太が勝つ回かと期待したのに倒れるのかよ〜

    作者からの返信

    と、とりあえず意識を刈り取らないと、奏太が押し倒しちゃうから……!

  • それは確かに新手の拷問ぞ。
    うん。耐えてくれ

    作者からの返信

    男の子にはピンクな拷問に耐えねばならぬ時がある……っ

  • 唯花と奏太のじゃれあいってほんと面白い。
    唯花さんも構って欲しいんですなあ

    作者からの返信

    おお、ありがとうございますー!
    下手したらマッサージ機に主人公をNTRるヒロインになるとこでしたね笑

  • 押し倒されかけて、課金額が倍になるだけでいいとはチョロいのう。
    仲がよろしいわい

    作者からの返信

    イヤよイヤよもなんとやらですなぁ
    今日も唯花の部屋は平和でございます

  • なんかかっこいいこと言ってると思ったのに

    作者からの返信

    男の子だからね、仕方ないね

  • 君はこの頃は名誉マッサージ民だったよ、奏太

    作者からの返信

    失われし名誉マッサージ民の称号に涙が禁じ得ない……!

  • 二周目だけど最初どっちも初心だなあ

    作者からの返信

    ふぁ!? まさかの二週目!
    平日に入っちゃったので週末にまとめて返信しますねっ

  • うーむ。非常にこの二人は仲がいいがそれ以上にはなかなか進展しないのだ

    作者からの返信

    実はカメラが回ってないところでは、とんでもねえことになってたりします

  • 最近は不憫代表が変わりつつある

    作者からの返信

    言われてみると確かに笑

  • どんまい

    作者からの返信

    母は強しですな

  • き、君のマッサージ愛は本物だと思っていたよ。
    そうかそうか君はそんなやつなんだな

    作者からの返信

    奏太「違う、違うんだ。俺は、俺のマッサージ愛はーっ!」

  • それは…まあ、がんば

    作者からの返信

    うん、ほんともう頑張るしかない…


  • 編集済

    なんで戦争で砂糖の雨が降るんだ!
    てかそれでいちゃつける君たちは…

    作者からの返信

    実はそれがこの日本もどき世界での戦争なんです(大嘘

  • 高一で20歳…
    まあ、それはおいといてgood luck

    作者からの返信

    ね、年齢は不思議時空によってアレがアレしておりまして…!

  • 伊織?君は本気で言ってるのか?

    作者からの返信

    歴史は繰り返す。悲しいけど、繰り返してしまうんだ……っ

  • 大学もとち狂ってたわ

    作者からの返信

    こ、この街、そういう街だから…