第17話 県立西平高校第一体育館ステージへの応援コメント
ユカの予想した、今別れたらどうなるか。確かにそれはダメです。振るにしても酷すぎます。
ここまで詳細な予想ができ、隔離作戦もとれるユカが凄い( ;゚Д゚)
ですがさすがの彼女も、ショウタローがこんなことを言い出すのは予想外でしょうね。
誤解だ、誤解なんだよーっ!(>_<)
作者からの返信
ショウタロー、いいヤツなんです。けどさすがに誤解して「幸せにしてやってくれ」とかお人よしすぎですよね。
残り2万字、なんとか頑張りますので暖かく見守ってやってくださいませ。
来年もよろしくお願いします。良いお年をお迎えください。
編集済
第17話 県立西平高校第一体育館ステージへの応援コメント
ゆうすけさんこんにちは。
朝の風景がきれいだなあっと思っていたらまさかのショウタローくん!!
まあ当然っちゃ当然ですよね。
それにしても、サナエちゃんに気を使い過ぎでこっちが胃痛がしそうです。笑
6500字、さらっと読めちゃうので全然気にならないですね。
最終話までとても楽しみにしています、執筆がんばってください(*´ω`*)
作者からの返信
自然な展開を心がけたらこうなってしまいました。こじれるこじれる。
さあてどう収拾付けるか。正月の宿題ですねえ。
夏緒さん、いろいろ読んでくださってありがとうございました。来年もよろしくお願いします。良いお年をお迎えください。
編集済
第17話 県立西平高校第一体育館ステージへの応援コメント
うわっ。あっちもこっちも拗れてきた〜。
(´゚д゚`)
私はミハル派ですが、サナエちゃんが可哀想になってきました。(¯―¯٥)
作者からの返信
お、ミハル派を公言したのはみいかさんが初めてかもしれません。メインヒロインなのに案外人気なくて困ってました。サナエちゃんとかユカのインパクトが強すぎたみたいですね。
みいかさん、今年はいろいろ読んでくださってありがとうございました。来年もよろしくお願いします。良いお年をお迎えください。
第17話 県立西平高校第一体育館ステージへの応援コメント
サナエちゃんと別れるにしても、別れ方は大事ですよね。
確かに今別れを切り出しても、上手くはいかなそう。ズルズルと関係を長引かせるのはよくないですけど、タイミングを図る必要は、ありそうですね。
しかしそうこうしているうちに、また厄介な問題が。
ショウタロー、ストップ! まずは話を聞いて! これ以上ややこしいことになったら、収拾がつかなくなります(>_<)
作者からの返信
ショウタロー、いいヤツ親友キャラで出したんですが、ユカの彼氏という設定はやめときゃ良かったと少し後悔しています。
でも、いいヤツが損をするという展開は本意でないので、なんとか丸く収めたいと思っていますが……。
いつもありがとうございます。来年もよろしくお願いします。良いお年をお迎えください。
第17話 県立西平高校第一体育館ステージへの応援コメント
読みました!
どうなるの?カズヤとユカ…確かにお似合いだとは思うけど…
どうしよう(お前じゃねーしw)
執筆お疲れ様です!
作者からの返信
やっぱりこれだけ親密に行動してるとさすがにショウタロー、気になりますよね。
それでカズヤと喧嘩になるかと思いきや「幸せにしてやってくれ」ですもんね。どんだけお人よしなのか。
いや、いいヤツなんです。ショウタロー。
しかし話の収拾付けられるのか?
今年はいろいろ読んでくださってありがとうございました。来年もよろしく。良いお年をお迎えください!(お年と書いて三十路と読む)
第16話 市バス61系統「日ノ沢本通り循環」への応援コメント
サナエちゃん、可愛い。笑
イインチョーの動向は今後まだなにかあるんでしょうか。
気になるー。
作者からの返信
嫌な奴をどれだけ嫌に書けるか、ってのは物語を作る上で重要ですよね。
今回はイケメンイインチョーの古田君に徹底的に嫌な奴になってもらおうと思っています。
いつもありがとうございます。
第16話 市バス61系統「日ノ沢本通り循環」への応援コメント
サナエちゃんに正妻の余裕が出てきましたか。決着をつけるととっくに決めているのに、なぜか爆弾だけがどんどん大きくなっていくような気がします。
けどそれでも、カズヤの心は決まっているのですね。
フッたフラれたとなる以上、必ず泣きを見る人が出てくる。だけどせめて、きれいに振り切れる別れかたをしてあげて(>_<)
作者からの返信
サナエちゃん、最初からこういう運命で書き始めたんですが、話が進むうちに妙に愛着湧いてきました。読者のみなさんにも人気出ちゃいましたし。
ある意味、このお話はサナエちゃんを中心に展開している気もします。
いつも読んでいただいてありがとございます。
第16話 市バス61系統「日ノ沢本通り循環」への応援コメント
ユカとショウタローが付き合ったのには、そういう経緯があったのですね。
これはショウタローには教えられませんね( ̄▽ ̄;)
しかしムカつくのがイケメンヤロー。
いや、もうイケメンとは呼べませんね。あのエセイケメンヤローめっ( ;゚皿゚)ノシ
作者からの返信
私の中のイケメンに対する積年の恨みが噴出してしまいました。笑
イケメンイインチョーの古田君、ここまで名前しか出てきてませんが散々な言われようですね。
いつもありがとうございます。
待ってました!
しかし…サナエちゃん大胆になってきてる…でも…苦手なタイプの女子です
ユカとかミハルは好き!(どうでもいい?)
作者からの返信
サナエちゃん、いつの間にかぐいぐい来る系女子になってしまいました。
こういう女子、たまにいますよね。
いつもありがとうございます。
ユカはいい仕事をしてくれますね!(^^)!
もし彼女がいなかったら、もうとっくに逆転不可能になっていた気がします(^_^;)
おまけに料理上手ですか。もしかしてこの話で一番のハイスペックは、この子なのでは(#^^#)
作者からの返信
うーん。確かにユカ、スペック異常に高いですね。
妹二人の世話してるから料理できる、という設定なんですが。
ちょっとスペック高すぎですよね。勉強できないことにしてバランスとりましょうか。笑
いつもありがとうございます。
ユカ、ナイスフォローでしたね。
それにしても、サナエちゃんは積極的ですね(^_^;)。
作者からの返信
エロ系妄想女子の暴走は怖いですよね。
ついにサナエちゃん実力行使に出てきちゃいました。
さて、この後どうなるんでしょう。
作者が一番困っています。笑
編集済
ユカちゃん、素晴らしいアシストだ。カズヤくんは友達に恵まれていますね。(^o^)
作者からの返信
でも、これ余計話がややこしくなってます。
カズヤいよいよ追い込まれてしまっています。
これからどうなるのか。書いた本人が一番苦しんでます。
いつもありがとうございます。
ユカちゃんナーイス!
と思ってたら、サナエちゃんが想像を軽く超える危ない子になっちゃってますね。笑
これは楽しい!
焼きそばのシーンがすごく美味しそうでした。
食卓の匂いが分かるみたいです。
作者からの返信
エロ系妄想女子が暴走すると悲惨なことになりますよね。
実はサナエちゃん、モデルとなった人がいるんですが、さすがにここまで暴走はしてないですね。
私が焼きそば作るとキャベツがどうしてもへろへろになっちゃうんですが、この話を書くにあたって調べたら別盛で炒めといて最後に合わせるんだーと知りました。よく考えてみたら簡単なことでした。焼きそばに差し水するのも知らんかった。笑
なんとありがたいタイミングで電話が。そう思ったら、狙ってやっていましたか。なおさらありがたいです。
なんとか修羅場は回避できましたが、別れ際のアレって『接触』ですか?
これは、作戦会議が紛糾しそうです(; ・`д・´)
作者からの返信
修羅場を回避したというより、先送りしただけですよねー。
しかも余計事態はややこしくなっています。
カズヤ、一体どうするんでしょう。
実は私も書きながら困っていたりします。笑
いつもありがとうございます。
編集済
第14話 マック日ノ沢駅東口店への応援コメント
あー、これは完全に次が気になっちゃうやつですね。
カズヤくんがなんて答えるのかがとても気になります。
追記。
個人的には、ものすごくしどろもどろしてほしいです。笑
作者からの返信
なんて答えさせましょうか?
まだ考えてないんです、実は。(笑)
いつもありがとうございます。
第14話 マック日ノ沢駅東口店への応援コメント
フラれた相手の親と会うと言うのは、相手が事情を知っているかどうかに関わらず、なんとなく気まずいですね。そして、歯医者はそれを抜きにしても出来ればいきたくありません。子供の頃の苦手意識がまだ残っています(´・ω・`; )
サナエ、察しがいいですね。
ここで回答を間違うと、一気に修羅場になりそうです:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
サナエちゃん、予想外に人気出ちゃいましたねー。
もともとミハルの家は歯医者さん、という設定は最初から考えてあったのですが、ここまで書くところがありませんでした。
いつもありがとうございます。
第14話 マック日ノ沢駅東口店への応援コメント
麻酔無しでの歯の治療、自分も子供の頃に受けていました。
あまりよう覚えていないのですが、今思えば、かなり痛そうです( ̄▽ ̄;)
危ない危ない。ミハルとサナエが鉢合わせして、あわや修羅場になってしまうところでしたね((( ;゚Д゚)))
けどサナエは察してきましたね。まだまだ安心は、できないかもしれません:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
実際は小さい子供は使える麻酔が限られてるらしいですね。
ミハルのお母さんがとりわけドSだということではないようです。
ここからのサナエちゃんの思考はみどころの一つかもしれません。
いつもありがとうございます。
第14話 マック日ノ沢駅東口店への応援コメント
ゆうすけさん
お待ちしておりました。
ちょっとえっちなお兄さんが書いたとは思えないほど女子がリアルに書けていて
羨望しかありません。
どうなっちゃうんでしょうか?
作者からの返信
どうなるのか。それは私にも分かりません。
マックのポテト、たまに食べたくなりますよね。
いつもありがとうございます。
第12話 バス停「橋塚別れ」への応援コメント
スタイリッシュ、そうスタイリッシュなんだよな。
↑うまい。
そして展開ドキドキ
作者からの返信
うふふふ。ありがとうございます。
このあたりから毎回展開をひねり出してます・・・・。
第11話 バス停「日ノ沢本通り」への応援コメント
純粋な質問なんですけどユカちゃんみたいなキャラクター描きたいのですが、コツとかってありますか?
作者からの返信
えー、このユカは山紫薫とか佐藤綾をすこし常識的にしただけですよ。山紫とか綾のようにエキセントリックなところがなくなってる分平凡になっちゃってますけどね。ぶっちゃけ西井さんの山紫をモデルにしてます。
ただ異常に動かしやすいんで出番が増えちゃいました。
第10話 バス停「美倉橋」への応援コメント
なんかいきなり地の文のスキル爆上げしてませんか?www
作者からの返信
もとから地の文苦手なんです・・・・・。
全部会話の方が書きやすいし、昔はそんなんばっか書いてた時期がありました。
第9話 バス停「月の瀬神社」への応援コメント
ミハルちゃんの正ヒロインっぷりがすごい似合います。
というかこれ面白いですね。
王道です。
大好きですこういうの。
作者からの返信
西井さん、読んでいただきましてありがとうございます。
ミハル、ヒロインなんですが、他のキャラが動きすぎてここ数回存在感なくなってきててヤバいです。
第13話 バスターミナル「日ノ沢駅東口」への応援コメント
やっと追いつきましたー!
最初のところの、サナエちゃんの笑顔の描写がすごく好きです。
絶対可愛いやつ。
ユカちゃんは何者なんですか、わたしも読んでて「っはあー、成程ねぇ」って思ってました。
ノープロットとか信じられないです。
続きが待ち遠しいー!
取り敢えずカズヤくんのメンタルの心配だけしてます。
作者からの返信
追いついてもらってありがとうございます!
ユカの接近独占接触は私が勝手に考えた理論ですのでちょっと自信なかったです。まさか妻に聞くわけにもいかないですからね。
このあと、カズヤどうしましょうか?いい案あったら教えてください。なんせノープロットなんでどうにでも転べますから。
次回は10月中に書きたいです。すでに後半戦に入ってるのですが、オチがまったく見えていません。いやホント考えてから書けよ、と自分に言いたい。
第11話 バス停「日ノ沢本通り」への応援コメント
こんにちはー、なんか昨日ゆうすけさんが汚いこと仰ってたのでコメント書きにきましたー。笑
わたしはユカちゃんがタイプですねぇ、一緒にいて楽そう。
嫁に貰うなら断然ユカちゃんですね。
でもサナエちゃんみたいな面倒くさい系女子も可愛いなーって思ってしまいます。
わたしが歳をとったからですかね。
ミハちゃんが今後どう出てくるのか、とても楽しみです!
あ、そういやこれを読み出してから、わたしは町行く高校生カップルが無性に気になってジロジロ眺めてしまう不審なオバハンみたいになってしまっています。
青春っていいですね~。
作者からの返信
夏緒さん
おお、コメントいただけて超うれしいです。小便漏らしそうになったけど大丈夫です。オムツはいてますんで。(嘘)
ユカは作者的にも使いやすいんでどうしても出番、増えちゃいますね。多分私の周囲にこういうタイプの女性が多いんでしょう。
反対にミハルのような女性はサンプルが少ないので書きにくくて。そんなんでいいのか?一応メインヒロインなんだぞ、と思ってるんですが。なんか出番が減ってて危機感覚えてます。いや、マジで。
サナエちゃんは痛い子目指して書いてたんですけど、予想外に読者の皆さんに人気出ちゃいました。困ってます。
いずれにしても書き始める前に考えとけって話ですよね。
街の高校生カップル、私も観察しちゃいます。ホント若いっていいな、と思います。
第13話 バスターミナル「日ノ沢駅東口」への応援コメント
ゆうすけさま(エロ親父さま)
なんでかなぁ
女の子のこと分かりすぎちゃうか?
ホントは女子か?
そっか…青春って
こんな感じなんだね
アンパンマン😭
もう一度あの頃に戻りたいって思うような素敵な物語
やっぱり尊敬するわ
(帰宅して速攻読みました)
作者からの返信
うーん、みなさん、この局面でのカズヤの行動についてコメントありませんよね。
みなさんの反応見てカズヤのこの先考えようと思ったんですけど甘かった・・・・。てめーで考えろってことですね。
頑張ります。
いつもありがとうございます。
第13話 バスターミナル「日ノ沢駅東口」への応援コメント
うわ、やべぇ!
これは選択肢間違うと……笑
チキンメンタルのカズヤを思わず応援したくなりますね!
続き、期待してます!
作者からの返信
うふふふふ。
今回サナエちゃん優位で話が進んでますが、ミハルが巻き返しに出てきた感じですが・・・・・。
さてさて、カズヤどうなっちゃいますか。
まるで作者である私にも見当がつかなくなってきました。
こういうの結構楽しいですね。
いつもありがとうございます。
第13話 バスターミナル「日ノ沢駅東口」への応援コメント
ユカ、頼りになりますね。ミハルの事といい、カズヤはは彼女に返しきれないほどの借りを作ったような気がします。
恋する女の子の行動パターン、勉強になりました。
サナエとの事も依然気になりますが、ミハルはミハルで大事な局面をむかえましたね。
もしかすると、ここがカズヤにとって最後のチャンスになるのかも(; ・`ω・´)
作者からの返信
恋する女の子の行動パターン、これ私が考えたやつなので、安易にまねすると「そんなの違う!」と言われるかもしれませんよ?あんまり保証できませんので、使うときは自己責任でお願いしますね。
いつもありがとうございます。
第13話 バスターミナル「日ノ沢駅東口」への応援コメント
ユカのアドバイスが凄すぎます。さすが女の子同士、サナエの行動を見事に分析しきれていますね。この子を味方にできたのは、大きかったかも(;・∀・)
はたして対サナエ用の作戦は、上手くいくのか? と思ったら、早くも予想外の事態が⁉ ミハル、どうしてここへΣ(゚Д゚)⁉
作者からの返信
このユカの分析はちょっと冒険でした。
ホントこれで合ってるのかよ、と思いながら書きました。
女性読者の方に、ホントに合ってます?と聞きたいです。
さて、ユカの作戦とミハルのかく乱行動、事態は混迷を極めてますよね。一体どうなるんでしょう。作者もドキドキです。
いつもありがとうございます。
第12話 バス停「橋塚別れ」への応援コメント
元の関係に戻るのは難しい、勝負にならない。ユカの一言一言がグサッと刺さりますけど、言ってる事は正論。そんなユカが、ミハルとよりを戻すことに協力してくれるとなると頼りになりますけど、傷つく人は出て来るのですよね。望んだ通りにいったとしても、手放しに喜べなさそうなのは辛いところです(>_<)
そして早速、サナエとの衝突。涙を流すことになるのでしょうか(´;ω;`)
作者からの返信
サナエちゃん、意外とファンが増えてますね。作者的には想定外でした。あとユカも。さてこの先どうなるんでしょうか。
物語の後半に差し掛かったところでちょうど作中の季節にリアルが追い付いて来てしまいました。頭を冷やして続きを考えたいと思います。
いつもありがとうございます。
第12話 バス停「橋塚別れ」への応援コメント
ユカに全てを話して、ミハルとのこれからを考えて、なんだかいよいよ物語が大きく動きそうな予感。その一つが、サナエとの決着なのでしょうか?
どう転んでも誰かが泣くと言ったユカですが、このままでは最初に泣くのはサナエになるかも(>_<)
作者からの返信
サナエちゃんはどういう形にしろ決着が必要なんですが、さてユカはカズヤにどういうアドバイスをしたのでしょうか。
物語は後半戦です。引き続きよろしくお願いします。
第12話 バス停「橋塚別れ」への応援コメント
更新お疲れ様です
長かった…焦らすのもたいがいにしてくれませんかね(笑)
まぁアフィシオンがあったから仕方ないですね。
やっぱりゆうすけさんの文章いいですね。さすがです
まるで高校生が書いてるのかと思うくらいに感情を描写してます。
いつかそんな文章書けるようになりたいなぁ~(ムリかな😭)
続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
いやあ、あいるさんのオムライスもいい味出してますよ。噛めば噛むほどハテナが増えたりしますんで。
このあたりから後半戦です。引き続きよろしくお願いします。
第12話 バス停「橋塚別れ」への応援コメント
おぉ、連載再開!
どう転んでも誰かが傷つく結末……
当事者たちは溜まったものじゃないでしょうけど、カズヤにはビシッと決めて欲しいものですね!
いや、まずはカズヤの苦む姿も当然見たいのですけど。笑
ミハルかサナエか……あぁ、どっち応援すべきかわからない!!
作者からの返信
いやあ、サナエちゃんえらい人気出ちゃいましたね。
ミハルよりも出番が多いのが影響しちゃったかな?
もうしばらくサナエちゃんの出番が続きますんで薮坂さんのとんでもないものを盗んでいくかもしれません。あと新キャラも。ぐふふふ。
いつもありがとうございます。
第11話 バス停「日ノ沢本通り」への応援コメント
カズヤくん優しいねー。私なら朝ご飯まで作ってあげるとか無理ー(>_<) だから勘違いされて、結局相手を傷付けちゃうんですよ。
いきなり早朝来られるのはちょっと……ぐらい、やんわり言いなよー。
寝起き見られるとか、あり得なーい。
この四姉妹は全員、ゆうすけさん的にはアリなんでしょうねー。ラブコメを地で行く方ですもんねー。
そして今回も、女子怖い……。
作者からの返信
いやいやいや、仲咲さん、これはフィクションですから。フィクション。虚構。作り話。
ふつうこんな早朝からクラスの女子が押しかけてきませんよね。
ラブコメを地で行くとか、誰の話ですか?私はモテない地味系男子で生きてきたと自負してますから、私のことじゃないと思ってるんですが。
ところで、久しぶりにファンタジー書きました。仲咲さん、気に入ってもらえるかな?お暇なときに読んでみてください。
一夜のキリトリセン
https://kakuyomu.jp/works/1177354054890947115
第10話 バス停「美倉橋」への応援コメント
えっ、ミハルちゃん、怖い怖い((((;゚Д゚)))))))
あれ、こういう子でしたっけ? それとも、これから訪れる変化への布石、かな。
久し振り過ぎて感覚が……。
何だか女子の怖さをぎゅっと凝縮した回でしたね。男子引きそう……(^-^;
一番最後の一文。柔らかい旋律っぽくて好きです。ピアノを意識されたのでしょうか。
さすがですねー。うーん、憧れる。
作者からの返信
お、仲咲さん、読んでいただいて超うれしいです。
ミハルのこの小悪魔的行動、実はいろいろ含みがあるんですが、一番の要素はサナエちゃんが猛攻撃仕掛けてきたのを見て気になって仕方がないというところなんですよね。
これカズヤ視点の一人称だとどうしても書ききれない部分なんです。
実はカズヤのカノジョだったのが少し誇らしいという謎のニュアンスなんですが、視点動かして書いちゃうと興がそがれるかと思ってまして。
帰り道プラス夕陽の描写はこのお話のテーマの一つなんで、何回も出てきます。
その時のカズヤの心情で描写が微妙に変化します。これまでにも何回か出てきていますので暇なときに見比べてみてください。
編集済
第1話 バス停 「たぬき坂上」への応援コメント
バスの定期券あるのとないのだと全然違いますよね…私は今バス通学してるのですが、定期券だけは無くさないように気をつけようと思いました!
自転車通学大変そう…読んでいて自然に情景が浮かぶ、綺麗な文章で読みやすいです!2人の距離感がどう変わっていくのか今後の展開が楽しみです!応援しています
作者からの返信
東雲紗凪さん
読んでいただいてありがとうございます。
バスの定期代は電車に比べて異常に割高ですからね。
でも定期なくして自転車で強行通学したのはこれ私の経験談なんです。
今、11話まで来てますのでゆっくり追いついて行っていただければと思います。
編集済
第11話 バス停「日ノ沢本通り」への応援コメント
私はほいほい女子の家に行くカズヤに腹が立ってきました。こういう男子はすぐ女子のカバン持ってあげたり女子の頭ぽんぽんしたり女子に上着貸してあげたり泣いてる女子にハンカチ出したりするんですよ。そんで自分はモテない地味系男子って言ってるんです。あひー、ですよね~。
作者からの返信
いやいやいや、古川さん、これはフィクションですから。フィクション。虚構。作り話。
そんなすぐカバン持ってあげたり頭ぽんぽんしたり上着貸してあげたり泣いてる女子にハンカチ出したりするヤツいたら見てみたいですよね。
天津飯でも食ってろと言いたくなりますよね。
第11話 バス停「日ノ沢本通り」への応援コメント
このサナエを裏切ることはできそうにないですね。どう対処するのか見ものです。
ユカが一番面白い気がします笑。
作者からの返信
和希さん、お出かけ先から書き込みありがとうございます。
こうなっちゃったら全員が傷つかない方法は見当たらないですね。
作者である私も困っています。
第11話 バス停「日ノ沢本通り」への応援コメント
サナエちゃん、行動力ありすぎ( ; ゚Д゚)
これはもう、ヘタにフるのは難しいですね。しかしだからといって、中途半端な気持ちのままだらだらと現状維持と言うのも……
とりあえず一哉は、何かを覚悟しておいた方が良さそうですね(; ・`д・´)
作者からの返信
考えてみたらカズヤはサナエちゃんを振るタイミングがまったくないままここまで煮詰まっちゃったんですよね。それだけサナエちゃんの間合いの詰め方が上手かったとも言えます。これ狙ってやったんなら相当な悪女ですね。
いつもありがとうございます。
第11話 バス停「日ノ沢本通り」への応援コメント
悩ましい。あぁ、悩ましい!
私、以前から「幼馴染原理主義者」として生きてきたんですけど、幼馴染ってこの手のレースでは勝てないジンクスでもあるのだろうかというくらい、勝ったところの記憶が無いんですよね。まぁ、私が「勝てない幼馴染」の作品を引きまくっているせいもあるのでしょうが、いえ、だからこそ「勝てない幼馴染」に想いを馳せてしまうのですよ。
さて。今回はサナエ推しの私ですが、やはり「負けそうになってる」ほうを贔屓したいのは人間のサガなのでしょうか。ここへきてミハルにも頑張ってほしいと思ってきました。
はぁー、悩ましい。つづき、楽しみにしてます!
作者からの返信
うふふふ。やっぱり薮坂さんはサナエちゃん推しですか。
今、結構サナエちゃんのターンですからねえ。
とりあえず続きはアフィシオンをなんとかしてから考えます。
いつもありがとうございます。
第11話 バス停「日ノ沢本通り」への応援コメント
女子(アラサーですが😓)としましては、サナエちゃんはめちゃくちゃ苦手なタイプです、でもいるよねそんな女の子って…ゆうすけさん…怪しい…まさか?
おっさんではなくて、女子なのか?
そんなわけないよね(爆)
作者からの返信
いや、私、古川さんにも女子ですか?って言われたことあるんですよね。
んな訳ないでしょ。おっさんですよ、おっさん。
どこをどう読むと私が女子っていう妄言が出てくるのかな、と。
まあでも確かに「彼女ヅラする系女子」いましたねー。
サナエちゃんみたいないい子じゃなかったから余計印象悪かったですね。
いつもありがとうございます。
第11話 バス停「日ノ沢本通り」への応援コメント
ユカの想像は行き過ぎにしても、これはサナエちゃん、勘違いしていてもおかしくないですね。と言うか、ここで振ったら下手すると一方的に悪者にされるかも。
とは言え、『困った』 っていう感想を持ったまま付き合うのが正解とも思えません。なんとか傷つけずに断る方法を探して……そんなのあったら苦労しませんね(>_<)
作者からの返信
そうなんですよねー。作者が一番頭を悩ませているところなんです。
ノリだけで書いてきたことを結構後悔しています。
サナエちゃんの間違った現状認識を傷つけずに正させる方法を果たしてカズヤは思いつくんでしょうか。
いつもありがとうございます。
第10話 バス停「美倉橋」への応援コメント
複雑になってきましたね。
結末が見えなくて気になりますね。
作者からの返信
書いてる本人が一番気になっています。どうしたもんでしょうね。
だから思いつきノープロットで書き始めるなとあれほど……。
いつもありがとうございます。
今しばらくお付き合いください。
第10話 バス停「美倉橋」への応援コメント
いい感じでユカが混ぜっ返してますねー、いいぞいいぞ、もっと混ぜ混ぜしてほしいですね。そのうち、カズヤの元カノがミハルだと明るみになり、そしてサナエちゃんはどう行動するのか。いやー、見ものですね!
頑張れサナエちゃん。サナエちゃんは、爆発力がすごいと勝手に思ってます!
作者からの返信
サナエちゃん、ここまで人気が出るとは驚きです。
というかミハルが霞んじゃってます。
サナエちゃん推しすぎると幼馴染のミハルが負ける展開になっちゃうんですが、薮坂さん的にはそれでもいいんですかね?
いやーしかしここからどうなるんですかね。
作者本人が一番びびっています。
いつもありがとうございます。
編集済
第10話 バス停「美倉橋」への応援コメント
私はミハルちゃんが好きです。
いろんな女の子が登場してきて、なんだかヤキモキしちゃうなあ。
別れたけど、カズヤにはミハルちゃんをいつまでも大事に思っていて欲しいなんて思ってしまいます。
作者からの返信
おお、みいかさんはミハル推しですか。
なんか脇役にばかり人気が出ちゃってどうしたもんかなー、と思ってたんです。
ミハルみたいな子は身近にサンプルが少ないんでなかなか難しいんですよね。
ユカみたいな子とかアヤネみたいな子は割と身近に似たような人物がいるんですが。
いつもありがとうございます。
第10話 バス停「美倉橋」への応援コメント
ゆうすけさん
女子は勘がいいからね、奥様で十分わかっていると思いますが(笑)
これからの恋模様が気になり眠れなくなりそうです!
早く書いて!
今すぐ書いて!
よろしくお願いしま~す(*^^*)
作者からの返信
いや、すぐ書くのはさすがにムリです。
私あんまり速筆な方ではないんで。
うちの妻は地獄耳で千里眼なので、怖さは十分わかっています。
いつもありがとうございます。
第10話 バス停「美倉橋」への応援コメント
いつどこでバレるんじゃないかとヒヤヒヤします。何とか今回は乗り切りましたが、またあれこれ詮索されたらどうしよう?
今のうちにごまかす方法でも考えておきます? とはいえ、本番で上手くいく気がしませんが
作者からの返信
ミハルがコントロール効かない系の不思議人物になってきた一方、ユカは分かりやすいですよね。しかも鋭い。こういう子は書いててラクですね。
さて、次回ユカの踏み込みがさらに鋭さを増す中でカズヤはどうするのか。
いつもありがとうございます。
第10話 バス停「美倉橋」への応援コメント
失言して殴られちゃうショウタローに笑いました((´∀`))
正直なのは美徳ですけど、時と場合を考えた方がいいですね。
ミハルの言う事一つ一つが、気になってしまうカズヤ。自分も意図が気になって、ドキドキしています(#^^#)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ミハル、書いてる私がコントロールしづらい人物になってきました。
一体彼女はどういうつもりなんでしょうか。
どんどん混迷してきましたね。
困ったもんです。
第9話 バス停「月の瀬神社」への応援コメント
あれ、これもエッセイでしたっけ。
こんな女慣れした男子、ダメでしょ。
こういう人を好きになると、後々絶対苦労します。
サナエちゃんと付き合うのは賛成です。
あっちこっちでフラグだけ立てておいて、カズヤくんは結局誰を選ぶのか。
そして誰が泣くのか……。
とりあえず、お腹が空きました(´・ω・`)
作者からの返信
仲咲さん、なんちゅう時間に書き込んでるんですか……。
カズヤ高校生のくせにやたら女慣れしてますよね。
さすがのユカもドキッとしてます。生意気ですね。
私は高校生のころもっともっと純情でしたけどね。
……うーん、こんな展開になっちゃって、誰かが泣かずには終われなくなってきてます。さて、どうしましょう。
いつもありがとうございます。
第9話 バス停「月の瀬神社」への応援コメント
気になる展開で終わるやり方……上手いですねー。
調理での描写が細かいっ!やってるところ、カッコいいだろうな~(*‘ω‘ *)
作者からの返信
てとさん、いつもありがとうございます。
こんな話書いてますが、私自分で天津飯作ったことないんです。
妻に作り方聞きながら書きました。
まあ、カズヤは昔から料理やってましたからそれなりにサマにはなっているようですね。
あとここでは調理サポートしているミハルと息が合ってるのがポイント。お料理の手伝いって息が合ってないと邪魔なだけなんですよね。
第8話 バス停「下美倉三丁目」への応援コメント
>僕はサナエちゃんのトートバックを肩からかついだ。
こんなさり気ない優しさに恋したりします。
いいなあ。
学生の友達のワイワイ楽しい感じが眩しいです。(о´∀`о)
作者からの返信
ねー、いいですよねー。
私もこういうきらきらした高校生活送りたかったですねー。
いかんせん自他ともに認める地味系男子だったんで。
なぜか妻は高校の同級生ですけど、キラキラしてた記憶は私にはないですねー。
いつもありがとうございます。
第9話 バス停「月の瀬神社」への応援コメント
調理実習って、男女でも交流が生まれていいですよね。作った料理を食べ合って。料理が苦手でも、そこから生まれるものはありますしね(#^^#)
サナエちゃん積極的ですねえ。これはカズヤ、どんな態度をとるべきか決めておかないと、後々面倒なことになりそうな予感。勿論付き合うのもアリだと思いますけど、ミハルの事もありますしねえ……
で、そのミハルは、何をしているのかな? 押しかけ女房的なやつかな( *´艸`)
作者からの返信
こんな話書いといてなんですが、私、高校で調理実習した記憶ないんですよねー。あれ今は必修なんでしょうか。中学の時は目玉焼き作った記憶ありますが、みんなでわいわいというより、個人競技みたいなもんでした。
ぶっちゃけ読者の方はみなさん高校で調理実習の経験おありなんでしょうか。気になります。
カズヤ、これからしばらく悩みます。
で、ミハルはカズヤの家に何しに来てたのか。
それは次回のみどころです。お楽しみに!
第9話 バス停「月の瀬神社」への応援コメント
これは戦いの予感!笑
しかしカズヤくん、正直なところどうなんでしょう。振られたミハルにまだ未練があるのか、それとも自分を好いてくれるサナエちゃんなのか。あぁ、続きが気になります!
とりあえず、頑張れサナエちゃん!
作者からの返信
ほほう、薮坂さんはサナエちゃん推しですか。
今後の展開を考えるうえで参考にします(まだあんまり考えていない)。
こういうのがノープロットのいいところですよね。
いつもありがとうございます。
第9話 バス停「月の瀬神社」への応援コメント
本当にもう男子って疎い!
ユカちゃんの言う通り!!
なんかアオハル真っ最中
懐かしい(遠い目)
続きが楽しみです!
ゆうすけさん更新お疲れ様です😆🎵🎵
作者からの返信
いや、あいるさん、遠い目をするほど昔の話じゃないじゃないですか。
まあ、男子が鈍いのは昔も今も変わりませんけどね。
いつもありがとうございます。
第9話 バス停「月の瀬神社」への応援コメント
あいかわらずモテますね。
調理実習も心ときめくイベントですよね。
家庭的な人は好感が持たれそうです。
ミハルはなぜ家にいたのでしょう(・_・;)?
作者からの返信
実はうちの高校、2年生の時は家庭科の授業自体がありませんでした。1年生の時に家庭科の授業ありましたが調理実習はやった記憶がないです。ですので今回のお話はだいぶ当てずっぽで書いちゃいました。
さて、ミハル、カズヤの家に何しに来たのか。次回をお楽しみに。
いつもありがとうございます。
第9話 バス停「月の瀬神社」への応援コメント
まだ学生で親元にいるうちは、料理をするしないは各家庭でかなりの差が出そうですね。自分はそれほど料理はしなかったのですが、それでも回りからはなぜか、得意だったり毎日弁当を作っていると誤解されたことがあります。
で、ミハル。どうしてここにそんな格好でいるの?
作者からの返信
こんな話書いといてなんですが、私もできる料理は限られています。今回は天津飯の作り方を妻に聞きながら書きました。相当うざがられた上に、「もしかして作ってくれるつもりなの?」とあらぬ誤解を受けてしまいました。
さてミハルはどうしてカズヤの家にいたのでしょうか。次回をお楽しみに、です。
第2話 終点バスターミナル 「星が丘ニュータウン中央」への応援コメント
二人の関係性が気になります。
今後、読み進めていくのが楽しみです。
情景描写がとても美しいですね。やさしい光に包まれているような。
作者からの返信
マツダさま
読んでいただいてありがとうございます。
マツダさんのシュールなお話、とても好きです。
それとは180度方向の違う現代青春ものですが、
読んでいただけて光栄です。
第8話 バス停「下美倉三丁目」への応援コメント
トモコと占い師を足して2で割った雰囲気。
いいですねー。こういうの、私には出せないなぁって尊敬です。
少しずつ、カズヤとミハル、二人の仲も何かが変わりそうな予感がしてきましたね。
さて、どのルートを通って辿り着くのかな?
楽しみです(^-^)
余談ですが、こういう商法、すごくうまいなって感心する反面、大量に購入したCDをファンはどうしてるのかなって気になります。
私だけでしょうか。
作者からの返信
仲咲さん、いつもありがとうございます。占い師は実話ベースだったんで、好きに人物を動かせる今回の方が書いてて楽しいかもですね。最終的には激甘の話に持って行くつもりですが、さて誰と誰が激甘になるのでしょう。それもこれからです。こういうところがノープロットの楽しみですね。
CD商法はアイドルおたく歴数十年のうちの妻の嘆きの受け売りです。私自身は馬鹿な事やってんなーと冷めた目で見てるんですが、大量購入したCDはほとんどそのまま廃棄されるそうです。ブックオフとかでも買取拒否されるとのこと。あほみたいですよね。
あ、ちなみにアルバム1000枚だと400万円ぐらいになりますね。作中で最初はシングルを発売したことにしてたので170万円と書いたのがそのままになってました。訂正するのもあれなんでそのままにしてあります。
第8話 バス停「下美倉三丁目」への応援コメント
サナエちゃんの株価が私の中で急上昇中です。判官贔屓というか、なんというか。昔から不利そうな方に感情移入してしまうことが多く、私が応援する方はほとんど勝ったことがないという迷惑なジンクスがあります。
新キャラも出てきて、賑やかになってきましたね! 続きも楽しみにしています!
作者からの返信
鈴原先生といいサナエちゃんといい、薮坂さんの目の付け所がことごとくマニアックで笑えますよね。
サナエちゃん、いろいろいい味出して来ました。
しばらくサナエちゃんのターンになりそうですが、さて最終的にどうなるか。
いつもありがとうございます。
第8話 バス停「下美倉三丁目」への応援コメント
ユカの言葉は核心を突いていますね。
それにしても、幻のC盤て。
ファンの心理を手玉にとるような商売ですね( ̄▽ ̄;)。
作者からの返信
この幻の初回限定盤の話、実際にあるらしいです。
最近のCD販売は悪徳ですよね。
さて、カズヤたちこのあとどうなるのか。
いつもありがとうございます。
第8話 バス停「下美倉三丁目」への応援コメント
ゆうすけさん
こんばんは。
ちょっと困ったことになりそうですね、やっぱり男子は女心はわからないんかな~(汗)
作者からの返信
私、女心はわりと理解している方だと思いますが、
妻の心はよく分かりません。
そのせいで毎週のように困ったことが起こってます。
夫婦とは一番身近な他人とはよく言ったもんです。
いつもありがとうございます。
第8話 バス停「下美倉三丁目」への応援コメント
本人が公表していなくても、彼女がいたかどうかは分かるものなのでしょうか?それともカズヤの場合、未だに心の中に強く残っているので、普段の行動にもにじみ出ているのでしょうか?
なんにせよ、その話がすんなりできるようになるには、まだ少し時間が掛かりそうですね。
作者からの返信
いや、分かるもんですよ。
特に男は分かりやすいです。
社会人になると靴下とかベルトとか見てると自分で買ったものかどうかわかります。腕時計とかネクタイとかもそうですね。
そういうのはどうしても付き合っていた子の影響受けますし。
聞いている音楽とかももろに影響出ますよね。
第8話 バス停「下美倉三丁目」への応援コメント
彼女がいたと見抜くとは、ユカは鋭いですね。えてして女子は、男子よりもそういったことに鋭い気がします。
以前の彼女、あんまり触れられたくないですね。それでもいつか、話す日が来るのでしょうか。
作者からの返信
いや、女子じゃなくても分かりますよ。
こいつ彼女がいたことあるなーってのは。
逆に女の子に彼氏がいたことあるかないかは分からないですね。
というか当たらない。
こいつ絶対彼氏いたことあるだろ、とか、絶対彼氏いなさそうー、ってのはまったく当たらない。女の子はそういうの隠すのが上手いんですね。
編集済
第7話 バス停「梅谷町」への応援コメント
どんどん哀しくなってきました。ミハルちゃんの気持ちになったら、気の毒で仕方ない。
>ミハルのおにぎりだけじゃなんだか味気ないから
こんなこと言われたら、すごく傷つきます。
作者からの返信
ですよねー。カズヤだめだめですよねー。
でも一応本人も後で気が付いて猛反省してますから許してやってください。
ちなみに私はこんなこと言いませんよ?少なくとも高校生になったあたりでは絶対に言ってません。
いつもありがとうございます。
第7話 バス停「梅谷町」への応援コメント
『そのまま長い間二人の時間は止まっていた。……宙をさまよった。』まで、私にとって、めっちゃときめき文章でした! 素敵♪
作者からの返信
AKARIさん、褒めていただいて光栄です!ちょーうれしいです!
編集済
第7話 バス停「梅谷町」への応援コメント
うんうん、うんうん。
一方的に悪いのはカズヤくんかもしれない。
けど、初めてのカレカノ。未熟だったのはお互いって気もする。
こうやって成長して、経験値を上げてけばいいよ。違う人との恋愛挟むのもアリかも。
ですよね? 恋愛の達人のゆうすけさん。
カズヤくん、可愛すぎて抱きしめたくなるー。
あ、おばかさんには吹きました。どことなく昭和の風が漂う(笑)
ところで、PVのミハルちゃんは、ボブの子ですか?
作者からの返信
仲咲さん、そうですそうです。PVでは演出の関係でずっと仏頂面ですけどね。あの子がにっこり笑った感じです。
しかしねえ。モテない地味な存在感薄い系男子だった私はカズヤみたいな幸せのありがたみに気が付かないであぐらかいてるヤツはいい加減にしろよ、と言いたいですよね。高3まで彼女できなくて30すぎまで結婚できなかった私からしたら甘えてんじゃねーよ、と思います。
おばかさん、良かったですか?
滝川クリステルのモーションを小さくした感じですので。笑
第7話 バス停「梅谷町」への応援コメント
ミハルさんをだいぶ傷つけてしまいましたね。
この関係、修復できるのでしょうか?
続きが気になります。
作者からの返信
時間があけばあくほど事態は混迷してきますからね。
しかももう1年半も時間が過ぎています。
この二人、最終的にどうなるのでしょうか。
でも目指すところはゲロ甘ですから。
ぜひ応援してあげてください。
いつもありがとうございます。
第7話 バス停「梅谷町」への応援コメント
カズヤくんにとっては良い意味でも悪い意味でも「あたりまえ」になってたんですね。ミハルからの愛情が。失って初めてわかるその大切さっていうのも通過儀礼ですよね。
しかし「悪いのは自分」と自覚しているのは、成長の兆しというヤツなのでしょう。
勝負はまだついてない!
カズヤくんには頑張ってほしいものです!
作者からの返信
ここまでが第一部です。カズヤはこのあとどうしていくのでしょうか。
中学生のときとはひと味違ったカズヤ、さてどうなるのでしょうか。
新展開お楽しみに!(と言いつつまだちゃんと考えていない)
いつもありがとうございます。
第7話 バス停「梅谷町」への応援コメント
今ふり返ってみると、どうしてあんなことしちゃったかなと、頭を抱えたくなる事ばかりでしょうね。
嫌いになったわけではないけど、もしあのまま付き合い続けていたら、本当に嫌いになっていたかも。そう考えると別れて正解だったのかもしれませんけど、やっぱり切ないですね(;´Д⊂)
作者からの返信
冷静に思い出してみると無条件に与えられていた愛情にあぐらをかいていたことに気が付いたカズヤですが、さてこの後どうするのでしょうか。次回から新展開です。
いつもありがとうございます。
第7話 バス停「梅谷町」への応援コメント
恋に未熟だったと言えばそれまでですが、理由に関係なく失恋の痛みは胸に突き刺さりますね。
悪かった。そんな後悔の思いを、かつてに自分に聞かせられたらと思わずにはいられません(´;ω;`)
作者からの返信
カズヤ、反省するのは悪いことじゃないんですけど、だからといってこのままでいいのか、という気が書いてる私が思ってたりします。次回から新展開、ご期待ください。
いつもありがとうございます。
編集済
第6話 県立梅谷総合運動公園 芝生広場への応援コメント
付き合うと、こういう事もありますね。(´ε`;)ウーン…
女心を知り尽くす年齢でもないし、経験もあまりない。
彼女の気持ちとしては、ちょっと…いや、かなり悲しいけれど。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
カズヤ、ここまである意味恵まれてたんですが、だからこそ大きな油断があったんでしょうね。
でも自分も中学生時代に女心理解してたかと言われると全然ダメでしたね。それこそカズヤのこと笑えないぐらい。それは今でも怪しいところもありますから。
私もこの先もし新しい彼女ができるとしたら、そのときは気を付けます!
第6話 県立梅谷総合運動公園 芝生広場への応援コメント
カズくん、全くダメダメですね。笑
このダメっぷりが青春だとも思うのですが、恋に公式なんてないのだよ! 解は自分で導くものだ! とおっさんは言いたいワケですよ。笑
なんていうか、このままならさ。甘酸っぱいというか、胸を締め付けられるというか。とにかく大好物です。
少し話はそれますが、「総合運動公園」って名前の公園が、実家の近くにあるんですよ。まぁ大きな公園でね。芝生広場とかもたしかあって、今回のお話の背景が私の中でリアルに再現されています。
高校生の時、ここでマラソンやらされたのは苦い思い出ですけどね。
続き、楽しみにしてますね!
作者からの返信
カズヤ、ダメですよねー。笑
でも世の中のおっさんは割と心当たりのある方多いんじゃないでしょうかね。たいていのおっさんはこういう経験をしておっさんになってるんじゃないかな、と思うわけでして。
後で思い出して後悔するまでがワンセットですよね。
まあ通過儀礼みたいな感じですかね。
実はここに出てくる総合運動公園、たぬき坂を下ったとこにある点も含めてうちの実家の近くにあった大きな公園がモデルなんです(神戸じゃないですよ)。
第6話 県立梅谷総合運動公園 芝生広場への応援コメント
問題を解く方法はいくらでもあったよねぇ。
この日、この後にもカズヤくんは、まだ色々やらかしたのかな? 困った彼氏ねー。
私は記念日とか重視しない、というか、忘れちゃうタイプなのでその辺はあれですが、ここまで約束を蔑ろにされるのは悲しいなぁって思いますm(._.)m
でも、プロット無しでバス停を絡めたストーリー展開を続けて行くのも、恋愛を公式に当てはめた最後の独白も、さすがですねー。違う意味でキュンとします(^-^)
何となくKANA-BOONのないものねだりを思い出しました。あれ、違ったらごめんなさい。
作者からの返信
カズヤの悪行はまだ続きます。
本人に悪いことしている自覚がないからタチが悪いですよね。
しかも後から気が付いてめちゃくちゃ後悔する、という。
これぞ男子高校生の王道パターンです。
え?私?んー、ひょっとしたら似たような経験してるかもしれませんね。
この話ノープロットなんですが、星が丘ニュータウンのマップだけはガチで練りこみました。地図まで作っちゃった。登場人物の性格もだいたい固まってきましたね(普通は先に固めてから書く、というお叱りはなしでお願いします)。一番最初にキャラが確立したのはアヤネです。姉は強し。
ないものねだりの歌詞は確かに雰囲気合ってますよね。あのPVに出てくる彼女は確かにミハルのイメージに近いです。仲咲さん鋭すぎです。
第6話 県立梅谷総合運動公園 芝生広場への応援コメント
カズヤとハルミ、少しずつすれ違っていっていますね。これってある意味、大きな喧嘩をしたよりも問題かも。喧嘩なら仲直りすれば良いですけど、少しずつの積み重ねは、間違いに付くことすらできませんから。
もっと相手の気持ちを考えてあげればと思いますけど、幼さ故にそれも難しいですね。
この後の事を思うと、切ないです( ;∀;)
作者からの返信
そうなんですよね。なまじ幼馴染時代があると逆に喧嘩するタイミングが掴めなくてすれ違っちゃうことが多いんじゃないかな、と思うわけです。
世の中には幼馴染モノの物語が昔からたくさんありますけど、あんな風に上手く行くのは都市伝説だと思います。
こんな話書いといて言うのもなんですけどね。
いつもありがとうございます。
第6話 県立梅谷総合運動公園 芝生広場への応援コメント
あの時ああしていたら。後から振り返ってみると、そんな風に思うところも多々あるでしょうけど、その時は気づかないものなんですよね。
公式に気づかなくても問題を解く方法。そんなものがあれば、あるいは簡単にみつかれば、苦労もなかったのでしょうけどね
作者からの返信
幼馴染がそのまま付き合いだした時に起こり得るトラブルあるあるだと思います。残念ながら私は小学校から高校まで同じだった友人が少なかったので(しかもほとんど男)想像でしかないんですけどね。
でもだいたい中学の終わりから高校の初めにかけて彼女ができた男がハマりやすい間違いじゃないでしょうか。
いつもありがとうございます。
第6話 県立梅谷総合運動公園 芝生広場への応援コメント
だいぶつまづいてしまいましたね。
簡単な公式にも気づけないという発想は面白かったです。
面白がっている場合ではありませんが(・_・;)。
作者からの返信
恋の公式は人それぞれ。
こうすれば絶対上手く行く、ってのはありませんよね。
このカズヤのつまづきの全貌が次回ついに明らかになります。それを踏まえて1話から読み返してみると違う読み方ができるかもしれません。
いつもありがとうございます。
第5話 バス停 「梅谷総合運動公園」(降車専用)への応援コメント
あぁ!
ここで今回は終わりですか!
続きが気になりすぎる!!
というかミハルがいい子過ぎて、この後の展開を鑑みると泣けてきますね……。
しかし鈴原先生、いいですね。
数学好きの私からすると、どストライクなゾーンです。笑
いや勉強は大嫌いなんですけど、数学自体は結構好きだったりします。
それはさておき、続きを楽しみに待っています!
作者からの返信
おお、ここで鈴原先生に目を付けるとは。
薮坂さん、なかなかコアでカルトですよね。笑
次回、ついにカズヤとミハルに何があったのかついに明らかになります。
是非お楽しみに!
編集済
第5話 バス停 「梅谷総合運動公園」(降車専用)への応援コメント
続きを楽しみに待たせていただきます。
⚠︎
自分の胸元を手で遮った。何を勘違いしてるんだ、この子は。
このシーンで爆笑しました。
作者からの返信
サナエの勘違いシーンはおまけです。
10話くらいまでたまったら西井さんに声かけようと思ってたんですけどね。
まだお話しは序盤です。気長にお待ちください。
編集済
第3話 市バス38系統 「星が丘ニュータウン循環(左回り)」への応援コメント
あっっっっま!
最高です。
あとバスの複雑な路線の説明めちゃくちゃうまいですね。
死ぬほど参考になりまする。
作者からの返信
今回星が丘ニュータウンだけは必死に設定を起こしました。
地図まで作っちゃってます。もちろん全部架空のニュータウンです。
第5話 バス停 「梅谷総合運動公園」(降車専用)への応援コメント
そっか、そっか。つまりはそういうことなのに、カズヤくんは……。
志望校に数学でって、私の話かと思っちゃいましたσ^_^; 数学好きな友だちが言ってた、解けるのが気持ちいいって言葉。理解不能な程度には不得意なもので(汗)
少しずつ真相に迫って来ましたね。
でも、中学生頃の付き合いって、リアルはこんな感じかもしれないなー。この後の大まかな展開を知っているから複雑ですけど、とても等身大に感じました。
作者からの返信
真相に迫りつつ次の展開をいろいろ模索しているところなんです。
おおげさに引っ張りすぎちゃったかも、とちょっと後悔しています……。
仲咲さんも数学嫌いですか。実は私も結構な数学嫌いでした。大学受験で必要だったのでイヤイヤやりましたけど。高校時代唯一取った赤点が数Ⅰでした。
「俺数学31点だったよ。ひでー点数だなあ。でもギリギリ赤点セーフ!」
「ゆうすけクン、それアウトだから。200点満点なんだよ?」
「え?まじ?」
みたいな会話をしたイヤな記憶が……。
編集済
第5話 バス停 「梅谷総合運動公園」(降車専用)への応援コメント
ミハルちゃんがどうして約束をしたがったのか、気になります。
カズヤくんはミハルちゃんの表情がいつもと違うことを感じてるんですね。
作者からの返信
みいかさんも気になりますか。
個人的に中学3年生って一番女の子と男の子の精神年齢が離れる時期だと思うんですよね。男の方がガキっぽいという意味で。だいたい中学生の同級生カップルが上手くいかないのってこの精神年齢の差が広がっちゃうからだと思うんです。まあそれは置いといて。ミハルとカズヤ、ちょうど時期的にそういう時期なんです。
いつもありがとうございます。
第5話 バス停 「梅谷総合運動公園」(降車専用)への応援コメント
二人で合格まではよかったけど、続きがなにやら空気に(・_・;)。
相手の思惑を察することができるほど、まだ大人ではありませんよね。
何事もなければよいのですが……。
作者からの返信
残念ながら何かあったのは間違いないんですよね。
この時点ではまだまだカズヤは子供っぽいです。
だいたいにおいて女の子の方が成長早いですよね。
いつもありがとうございます。
レビューまで書いていただいてホント感激です。
第5話 バス停 「梅谷総合運動公園」(降車専用)への応援コメント
運動公園でデートだーo(^o^)o
……普通ならそんな感じで喜ぶところですけど、今後の展開を予感させるカズヤの言葉、現在の二人の微妙な関係を思うと、どうしても不安になってしまいます:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
高校入学直前まで順風満帆状態だったのに……。
作者的にも少し割り切れないところがあるのですが。
ともあれ二人を見守ってあげてください。
いつもありがとうございます。
第5話 バス停 「梅谷総合運動公園」(降車専用)への応援コメント
自分に合わせて進路を考えてくれると言うのは、嬉しくもあり申し訳なくもありますね。
ともあれ、二人とも合格できて良かったです。もしこれでカズヤだけ落ちていたらどうなっていたことか。
普段はしない約束をしたミハルの目的は?
今と昔の二人の違いを考えると、なんだか不安になってきます(>_<)
作者からの返信
せっかく二人で合格したのに今現在の状態を考えるとこの後何かが起こったのは間違いありませんね。
カズヤとミハル、どうか暖かく見守ってやってください。
いつもありがとうございます。
第4話 バス停 「県立西平高校前」への応援コメント
姉弟の会話がリアル。妄想の賜物でしょうか?(笑)
過去何があったのか、まだ引っ張るかー! そういう手かー。さすが人気エッセイストの手腕(>_<)
でもなー、うーん、あー、うーん。うん、まあ、いっか。
出た出た、名前のちゃん呼び。
これもゆうすけさんならではですよねー。
もしやこれも、100%フィクションじゃないとか?
作者からの返信
リアルでしょ?うふふふ。
こういう鬼畜なお姉ちゃん、欲しかったんです。
過去はまだもう少し引っ張ります。仲咲さんのうーんが出てるのが気になりますが、高校生の現代ドラマですので大して深刻な話ではないですよ。
あんまり引っ張り過ぎて占い師みたいに見捨てられるのも悲しいので、時期を見て書きます。
あ、ちなみにこの話は1億%フィクションなんで「こういう展開にしてほしい」というのがありましたら是非お知らせください。
第4話 バス停 「県立西平高校前」への応援コメント
アヤネ姉さん良いですね。
チャキチャキしてて、元気いっぱい。(^▽^)
早苗ちゃんの存在が気になるところです。
作者からの返信
アヤネはこういうお姉ちゃんが欲しかったという私の妄想の塊なんです。
早苗ちゃん、まだイマイチキャラが自分の中で煮詰まっていないんでどうしたもんかな、と思ってます。
何かいいアイデアがあったら教えてください。
いつもありがとうございます。
第4話 バス停 「県立西平高校前」への応援コメント
まったく関係ない話ですが私は高校時代に男女問わず下の名前+ちゃんで呼ばれたこと一度もありませんでした。
作者からの返信
こんな話書いておいてなんですが、私の周囲も高校時代は基本的に女子は苗字の呼び捨てでした。ちゃん付けするのは、それこそ付き合ってる相手じゃないとしない、みたいな空気で。
それが大学行くとちゃん付けの大安売り。むしろ呼び捨てするのが付き合ってる証みたいな空気で。あれは結構なカルチャーショックでしたね。
いろいろご協力感謝です。
第4話 バス停 「県立西平高校前」への応援コメント
人物が生き生きと描かれていますね(^-^)。
呼び名の変更で距離感が出てしまうところも共感しました。
作者からの返信
今回、人物設定と星が丘ニュータウンだけは相当突っ込んで設定起こしました。ですからそこにリアリティ感じ取っていただけて嬉しいです。
そのかわりストーリーは全然決めてないんですけどね。
いつもありがとうございます。
第4話 バス停 「県立西平高校前」への応援コメント
昔は名前呼びだったのが、いつの間にか名字になる。それ自体ならまあまああるかもしれませんが、この場合特別な意味を含んでいそうですね。
たかが呼び方一つなのに、壁を感じてしまいます(´・ω・`; )
作者からの返信
ミハルがきっちりとここから先には立ち入らないで、と線を引いてきてますよね。一瞬のかけひきでした。幼馴染だからこそ、カズヤもミハルの意図を理解してしまったんですね。
なかなかこの切り口の幼馴染ものを見ないと思うんですが。
いつもありがとうございます。
第4話 バス停 「県立西平高校前」への応援コメント
他人にとっては、たかが呼び方。高校生になったのですから、名字で呼ぶようになるのは普通の事。なのにどうして、こんなに切ないのでしょうね( ;∀;)
作者からの返信
呼ばれ方は関係性の表れですからね。ずっとカズヤくん、と呼ばれてたのがいきなり苗字で呼ばれたらそれは昔と同じ関係に戻る気はないよ、と言われてるのと同じですね。
まあ多分にカズヤに後ろめたいところがあるのも事実なんですが。
いつもありがとうございます。
第4話 バス停 「県立西平高校前」への応援コメント
一体ミハルに何したの、カズヤくん。
もうなんか色々気になりすぎますね。
幼馴染愛好家の私としてはこの先の展開が気になってしょうがないですよ。
しかし、アヤネいい味出してるなぁ。笑
作者からの返信
むふふふ。気になります?
この作品の裏テーマとして実は「薮坂さんを釣る」っていうのを思いついたんですよ。全力で薮坂さん釣りに行きましたんで、嬉しいです。
アヤネは私が欲しかったドSなお姉ちゃんがモチーフです。こういう弟をいじめ倒すお姉ちゃん欲しかったです。
第3話 市バス38系統 「星が丘ニュータウン循環(左回り)」への応援コメント
うんうん、完全ゆうすけさんな文章ですね。
男の子の直球ど真ん中な感じで。
カズヤくんに、もう少し付き合う過程を語らせたい。たぶん、そんなの言うわけねーだろって反応来そうな感じだけど、敢えて語らせたくなるキャラですよね(笑)
そして、そして……。
なんか、すーっごく嫌な予感しかしない!
ミハルちゃん泣かせるようなことしてたら怒るよ!
作者からの返信
壮空と美乃梨とは違って、ごたごた無しに自然と付き合い始めることができた二人ですが、それが却ってアダとなってしまったりします。
カズヤの中学時代の回想はおいおい出てくると思います。多分。ただミハルが泣くのは避けられそうにありませんね。カズヤはそれでアヤネにめちゃくちゃ怒られます。
ん?このアヤネ、なんかイメージが仲咲さんに似てるような……、いや、そんなことないですよね。アヤネは私が欲しかったドSなお姉さんをモチーフにしてますから。
いつもありがとうございます。
第3話 市バス38系統 「星が丘ニュータウン循環(左回り)」への応援コメント
甘酸っぱいエピソードでしたね。
中学校の関係をそのまま続けるのは難しいのかもしれませんね。
作者からの返信
なんか自分を振り返って見ると、興味はありましたけど中学生で恋人同士ってやっぱり難しいですよね。高校生でもよく分かっていなかったような気がします。
中学生や高校生カップルでそのまま結婚した人とか尊敬します。うちの妻は高校の同級生ですが、実質的に付き合い始めたのは30手前ですからね。
それはおいといて、いつも応援ありがとうございます。
第3話 市バス38系統 「星が丘ニュータウン循環(左回り)」への応援コメント
なんと微笑ましい甘酸っぱい思い出なのでしょう( 〃▽〃)
このままずっと仲良しでいて、ゆくゆくは結婚を……といかないのが辛いところ。長くは続かなかったって、悪いのはカズって……カズ、君はいったい何をしたの((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
カズヤとミハルは珍しく幼馴染から恋人同士に自然に移行できたんですよね。
ところがそこに落とし穴が……。
続きにご期待ください。
いつもありがとうございます。
第3話 市バス38系統 「星が丘ニュータウン循環(左回り)」への応援コメント
甘くて初々しくて、素敵な恋の雰囲気( 〃▽〃)
なのに最後の一文で、一気に全てがひっくり返ってしまったような気分です(>_<)
長くは続かなかったって、いったい何があったの?
作者からの返信
カズヤとミハルに何があったのでしょうか。
だいたい幼馴染は恋人同士になるのにひとモメあるんですが、この二人はアヤネの存在もあって比較的スムーズに恋人同士になれてるんですね。
ところがスムーズすぎるのも考え物ですよね。
続きをお楽しみに!
いつもありがとうございます。
第2話 終点バスターミナル 「星が丘ニュータウン中央」への応援コメント
二人は昔、付き合ってたの、かなぁ?
うーん、微妙な関係に過去が気になる。
カズヤくんは地の文は僕で、話すと俺だから、ミハルちゃんの前でちょっとかっこつけてるのかな。ぐるぐる悩んでる様子に思わずニヤリとしちゃいました。
数学壊滅的、仲間(*´∀`*)
この回はだいぶゆうすけさん調になってましたね^_^
えっと、すみません。『瀟洒』、勉強不足で読めません(>_<) 教えて下さい!
作者からの返信
おお、相変わらず仲咲さんは……、おっと次回のお楽しみです。
占い師でも語りは僕でセリフは俺でしたよ。
みーくんは語りもセリフも僕だったかな。
ここ半年ぐらい僕の語りばっかですね。
ゆうすけ調って例えばどの辺ですか?
あまり第1話と変えてる意識はないんですが……。
瀟洒は「しょうしゃ」です。おしゃれなという意味です。
第2話 終点バスターミナル 「星が丘ニュータウン中央」への応援コメント
会話がお上手ですよね。心情もよく伝わってきます。
感心しながら読ませていただいています(^-^)。
作者からの返信
いやいや、和希さんに褒めていただくにはまだ修行が足りないですって。
まだまだ序盤も序盤ですんでがんばります。
いつもありがとうございます。
第17話 県立西平高校第一体育館ステージへの応援コメント
事態はさらに複雑になっているような……。
ショウタローの勘違い、可愛らしい気もしますけど、本人にしたらかなり深刻な話ですよね。
完全な誤解なんですけどね(^_^;)。
作者からの返信
ここから一気に事態が展開するんですが、こんがらがりすぎて収拾付くかどうか。
お正月の間、唸りながら考えます。
和希さんも今年はいろいろ読んでくださってありがとうございました。来年もよろしく。良いお年をお迎えください