応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  まずは第一話のみ読んで感想を書かせてもらいます。
     最初に驚いたのは作者名が物語の第一登場人物だったことですね。思わず二度見しました(笑)。
     また、あまり恋愛作品というものを呼んでこなかったのですが、第一話の引きとしては個人的には非常に良いように思われました。ぜひ、続きも読ませてもらいます。
     ただ一つ細かいところなのですが、千夏が幸太郎に話しかけて返事を受けた際の幸太郎の「はい。」というセリフに句点が付いているので外した方がいいかと思われます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´-`*)ゞ

    句読点は個人的な癖なので気を付けますww
    書いて見直してもスルーしちゃうんです。

    作者名は特に意図はございませんで、軽いノリでつけました。

    男女の恋愛劇というよりは「自己肯定論・自己責任論」に対する個人的見解を表現したいと思って書かせてもらってます。
    読み苦しい点もあるかと思いますが、ぜひご指摘お願いします。

  • 病気の時に、親身になってくれる人って、いいですよね。(っ´ω`c)

    (寝るとかむりーー!)←( ´艸`)確かに、無理。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´-`*)ゞ

    弱ってるとき優しくされたらうれしいですもんね。

    シリアスとギャグとラブのギャップを手探りで書いてみました。

  • そんな怪我を……。
    (つд`◦)彩音さん、我慢しないで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´Д⊂ヽ

    責任感強い性格を出せたらなぁと思いました。

    4話の会話でもちらっと触れてますが、彩音は別れる気はないみたいです。

    DV被害者の典型的なパターンですね。

  • 拝読させていただきました。まさかキャラ名が被るとは思いませんでしたが・・・・・・。

    続きが気になるところですが、読むのはだいぶ遅いのでゆっくり読み進めさせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´-`*)ゞ

    C-takeさんの彩音よりも一回りほど年齢上ですけどねww

    書きたいテーマをゆっくりと書いていくつもりですので、ゆっくりとご覧下さい。

  • ( ´艸`)赤とか黒とか ww
    毎回、プププと笑えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(;´Д⊂)

    赤のブラ紐をチラッ…チラッ…って見せるってのも書いたんですけど…

    チラチラ意識的に見せる彩音を完全に無視する二人って設定にしたら纏まらなくなったので止めました。
    描きたい彩音のキャラとも離れてるので(笑)

    千夏でやろかな…


    プププと笑っていただけて光栄です!!
    プププが苦笑でないことを祈っております(笑)

  • …3点リーダーは小説では2組セットとなります。
    なので、どんな場面でも……こうなります。

    あと、会話文での
    「……」
    「……」
    「……」
    「……」

    のような多用は良く無いと自分は思っています。
    二人で話しているのだから単純に、

    「……」
    「……」

    一方的に見つめられながら沈黙が続く。

    これでも十分に伝わります。
    四つ出てくると、「ん? 四人いるんか?」と混乱します。
    どんな風に時間が経過してるかの描写が後に入る場合、こういう混乱が発生します。

    混乱は出ずとも、「しつこい3点リーダーだ」
    と自分は思います。
    3点リーダーを増やすより、話を続けて欲しいと思ってしまうので……。

    ダメ出しばかりですいません。
    参考ほどに……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(;´Д⊂)

    ダメ出しありがたいですよ?
    応援コメントや作品フォローがありがたいのは言うに及ばずですが、ダメ出しや指摘をされないことには作品が良くならないと考えています。
    仮にこの作品が駄作で終わるとしても、武藤様のコメントを読まれた他作者様がそれを参考に良作を書いてくだされば良いかなと…

    3点リーダーの件、了解しました。後日修正します!

    ご指摘ほんとにありがとうございます!!
    これからもどしどしお願いします(笑)

  • 会話の特徴があまり無いので長い会話文に入ると、男の女の区別がつくくらいで、どちらが千夏でどちらが彩音かわからなくなります。
    (じーっと見れば何とかわかります)

    パッとみてすっと入ってくる方が読者も読みやすいと思うので、キャラに特徴を与えるか、しっかり地の文で区切るのもありかと。

    参考ほどに……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(;´Д⊂)

    その指摘はいつかされるだろうなと思いながら……されました。

    キャラの個性を出しきれない段階(読み手に伝わってない段階)で、会話中にお互いの名前を連呼するのも気持ち悪いと思い、『日常的風景』を優先してしまいました。

    こちらも妙案が浮かび次第、修正いたします。

  • 早速参りました。
    支配人が来るシーンは意外と好きです。
    気になる点を少し。

     いわゆる『社員よりデキるパート』である。
     だが、その正体は単なるテンション高い系のバカである。

    この“である”という言葉は確定の指示語です。
    反芻して使用し、言葉の意味を強めたりする場合に二連続で使う方法はありますが、否定の場合には「いや、どっちやねん」となります。
    その間に何か間があれば別ですが、すぐに繋がるのであれば、
     “いわゆる『社員よりデキるパート』のイメージが強いのだが、その正体は単なるテンション高い系の“バカ”である。”

    みたいな風の方が区切られていないので頭に入りやすいかと。

    小さなとこを指摘してすいません。
    自分の一つの意見なのでこれが全てでは無いと思います。
    参考ほどに聞いていただければ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(;´Д⊂)
    そして貴重なご意見ありがとうございます!

    “である。”はご指摘の通りですね。
    読み返して確かに違和感あるので、「なるほど!」っと思いました。
    いまさらながら、何故わざわざ区切ったのか謎です(笑)

    後日、修正いたします。

    私個人としては、指摘されてなんぼ!っと思ってますので、これからもご指導ご鞭撻お願い致します。

    支配人の箇所
    日常の雰囲気が出ればと思い書きましたので、特筆いただきありがたいです!

  • ( ´艸`)テンポよくて、面白いですね。
    キャラが可愛い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キャラの個性を出すために言い回しなど気を使ったところですので、大変嬉しいです。

    これからもよろしくお願いします(´。・д人)

  • おお! わたくしめの苦手な『現代ドラマ風の』恋愛小説ですね。
    逆に、『現代ドラマとしても完成度が高められている』と言えます。こういう細かい所作を挟むのって苦手なんですよ(^^;
    人間観察の為せる技術でしょうか。今後も勉強させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    『現代ドラマ風の』と評していただき嬉しいです。
    まだまだ稚拙ですが、よろしくお願いします。

    ここまではプロローグ的に書かせてもらったので、ほんとの本編は次話から始まります。

  • どのキャラクタも生き生きとしていて、テンポが良くてさくさく読んでしまいました
    続きが気になる作品ですね
    陰ながら、応援しています

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    稚拙な会話劇が描ければと思っていたので、『さくさく読んでしまった』とのコメント非常にありがたいです。
    色々伏線蒔きますので、これからもよろしくお願いします。