3.恋に落ちてへの応援コメント
このお話大好きなんですよ〜〜(⌒▽⌒)
最初はスペンサー君……>< からの生きてるんかい幸せそうでよかったね!!と思いましたけど……!
今ではちょっとボーフォート君と叶君の関係に興味津々ですよね……。
寝ずの番ってベッドの中でげっふえっっふええふ
作者からの返信
つきももこはるさま
大好きですと!? わーいやったーうれしーっ!!!💕ありがとうございます♡
そうそう、あれ、生きてる? ですよね笑 そうなると、結局あれは誰なんじゃいという。
ムホッ♡そこに興味持っていただけて嬉しい作者です🤭
だってほら、ねえ? 一説によると、ラブラブなあの行為ゲェッホゲホゲホは幽霊を遠ざけるとか。叶くんは日本人ですし霊感あるようなので、その辺の情報も持っていたと思……グエェッほうほうほ🦍
1.前を行く人への応援コメント
うううう!!!これはかのドッペルry!?
思うのですけど、どれだけお調べになられたのか、それとも英国のパブリックスクールに行かれた経験がおありですかenagaさん!という感じの自然なリアリティが好きです><
作者からの返信
こはるさん……!
私もこれを書いていたとき、ドッペルなの!? 違うの!? とハッキリわかっていませんでした!←ダメじゃん
わからないまま書くのもホラーっぽくていいかな、って……ゴニョリ
リアリティありますか!? わーい、ありがとうございますー♡
当時特に英国パブリックスクールにハマっていたものですから、卒業生や親御さんが書かれた本を読んだり、寄宿学校の様子を紹介する番組とかHPとかを見ておりましたが……英文なんかノリと魂で「こんなもんだろ」と訳してたので当てになりません笑
0.英国寄宿学校からご挨拶への応援コメント
わーい!enagaさんこんにちは!
また英国怪談の話が開けられていると思って、とっても嬉しい気分になりました!
作者からの返信
おおお、こはるさーん!お久しぶりです、こんばんはー!
えへへ。大好きユーザー様の自主企画に参加したいばかりにプチ復活してしまいましたw
でも久々にカクヨムさんに来たらいろいろ変わっていて、なんか……なんか……正直、前のがよかった……。
それはともかく。も少し落ち着きましたら、カクヨムコンの応援をさせていただきたいのです!!! こはるさん作品にも突撃させてください……♡楽しみ楽しみ~♪
8.見てはいけないへの応援コメント
「秋の夜長ー」から参りました桜木と申します。
企画を立ち上げた当初から題名で気になっていました。
実は怪談特集は昨年と二度目で、前回の時は期間が短く
せっかく集まって下さったお話を全部読む事が出来なかったのです。
……よし、読むぞ。でも何処から?
やっぱり早く来て頂いた方からでしょう……
と言う事で、ザーっと下までスクロール……
おや『英国寄宿学校余話』? これ読みたい、
でも、今度こそ全話読破……
読むスピードが遅いのです。やっと、辿り着きました……
期待通りとても面白かったです!
アキラ君とその仲間達。今後も期待しています。
作者からの返信
桜木 玲音さま、こんばんは~☆
ようこそいらっしゃいませ!
わぁ、読んでくださって嬉しいです~♡ご丁寧にありがとうございます。こちらこそ、ご挨拶もせず企画に参加させていただいて失礼いたしました。
わかります、私も読みたい作品が溜まる一方で、なかなかヨムが追いつきません。読みながら情景やキャラの心理などを想像するタチなので、よけいヨムのに時間がかかるのです…。
貴重なお時間を割いて、お忙しい中読んでいただけたこと、すごく嬉しいです。このタイトルにしてよかった!笑
怪談・ホラー系は一筋縄ではいきませんが、やっぱり面白いですよね。ヨムのもカクのも(*´ω`*)♪
このお話は一応完結していますが、お盆の頃に追加することもあるので、何かのついでにお目にとまりましたらまたゼヒゼヒ、遊びに来てください♡
嬉しいコメント、そしてお☆さままで灯していただいて、本当にありがとうございました!
8.見てはいけないへの応援コメント
ラスト、綺麗なお話でした♪
パルトニー、ソーントンに助けてもらえましたね♡
英国の雰囲気も味わえて面白かったです♪ 海外行きたい♡
またお邪魔しま〜す(o^^o)
作者からの返信
シェリーしゃん、いっぱい読んでいただいた上、お☆さままでありがとうございます~!
綺麗と言っていただけて嬉しいです…♡
こちらも追加分のラストなので、暗い話にならないよう、なおかつ『英国』らしさも出そう、と考えました。
自然の中に「別の存在」を感じたという点で英国の人も日本人も共通点があると思うのですが、妖精と妖怪のビジュアルの差を見ると…
妖精にも不気味に描かれてるものはありますが、花の精なんかはすごく可愛い。妖怪であれに対抗できるほど可愛いのって、何でしょうね。コロポックルとか座敷童とか?( *´艸`)
また追加の際には、ぜひぜひお越しください~♡
6.トイレ男への応援コメント
怖い…でも面白い!さすがenagaさん♡と思いながら読み進め、
第6話「トイレ男」、この話ツボです笑
トイレ男はなんだかユニークで、そしてボーフォート逞しいです✨
ボーフォート、側にいてくれてありがとう!頼りになります♡
作者からの返信
わぁおシェリーさん! すっごくいっぱい読んでいただいて、今あわあわしてます~でも幸せです♡笑ヒャッホウ♡
『英国~』はたまにお話を追加して増やしているのですが、そのたびラストに来る話は「お清め」感覚というか、暗いまま終わる話にはしないようにしています(最初は「恋に落ちて」がラストでした)
が、トイレ男は本当にホラーでいいのか? という仕上がりになってしまったので(''ω'') ボーフォートをお褒めいただけてよかったです 笑
クールでかっこいいセレブキャラとして出したはずなのに…ボーフォート…。
編集済
8.見てはいけないへの応援コメント
高貴なエナガサン、今晩は。
このお話とくに好きです……。冒頭のパルトニーくんの回想を読んで、白い陽だまりの中ににいて、ただ優しくひかえめに微笑むソーントンくんを想い描きました。ほんとうの意味で優しすぎる子は、この世界では生きるのが難しいのかもしれないですね……幼いころから妖精に誘われていたのかも……。
それか、もし……ラストを読んでふと思ったんです、悪い【何か】から、誰かの身代わりになったとか。この学校の敷地には、ほんとうにさまざまなものが潜んでいましたから。今回もいろいろと想像をさせていただきました。また次話のコメント欄もお邪魔させてください。
ただのぽっけより。
作者からの返信
真なる〇章の継承者ポッケサン、こんばんは☆
高貴なるeです。←そろそろ蹴とばしてもいいですヨ♡
わぁ、お気に召していただけましたか! うーれーしーいー♡♡♡
海外行くと、はっきり言わないと通用しないことが多いですよね。話の中にも出てますが、反論できないと馬鹿にされて終わりだったり。でも人を批判しない、悪口言わない、というのは仏教では素晴らしい修行とされますし…その辺のバランスがとれるように成長していたらソーントンは、ひと一倍思いやりがあり忍耐強い、素敵な紳士になれていたかもと思うのです。どこの国だろうが、長所を見てくれる人が多いほど子供は幸せですよね~。
それにしてもポッケサンは、いつも新たな視点を教えてくださる✨
なるほど、誘われていたかもですね! 妖精って人の都合より自分たちの楽しみ優先なとこありそうですし(;´Д`)
作者にもわからぬ死因なだけに、身代わり説もものすごく有力です…! なるほどなるほど、そういうこともあり得るわけか…わぁ、めっちゃお話広がります(*´▽`*)楽しい!♪
インスピレーションまでいただけるコメント、まことにありがとうございました♡またぜひ、いつもどこででも遊びに来てください♡
真のナルシー追跡隊長・ポッケサンへ✉
7.学校見学への応援コメント
これこそがホラー😅
私は自分の頭を殴りたくなってきました(爆)**(/▽/)**ハズカシいです
世にも奇妙な物語イギリス版みたいですね~
作者からの返信
あいるさーん、こんばんはっ☆
ひゃあ、「世にも奇妙な物語イギリス版」うう嬉しい~!💖そんなふうに書けたらいいなぁ…♡調子に乗ってそこ目指します!笑
あいるさんもポッケさんの企画にご参加されているのですよね!
私のコレも、ホラー好きの方からすると相当イロモノだと思われてるんじゃないかと思います~💦初めて公開したときは「いいのかコレで」とすごくオドオドしてました|д゚)💦
まだまったく企画参加されている作品を読み回れていないのですけども、あいるさんのところにも絶対お邪魔させていただこうと思ってます♡楽しみだ~♪
8.見てはいけないへの応援コメント
怖いけれど、ちょっぴり尊い友情を感じたお話でもありました✨
もしもカーテンを開けていたら…どうなっていたか…(ブルブル)
でもミラーたちが命まで落とさなかったので、自業自得的な、後味悪くないお話になりましたね(^^)/
「妖精って、本当に絵本に載ってるみたいな姿をしてるのかな?」
やっぱり「妖精の手をとって」の妖精を思い浮かべちゃいました。あれは怖かった^^
作者からの返信
友情を感じていただけて嬉しいです~✨
カーテンの外には何がいたのでしょう…本当にアレだったのか、または別モノか…ブルブル👻
伝承には「見てしまったら命を奪われる」とあるようなので、ミラーたちが入院沙汰にはなっても命に係わることもなく、証言できるくらい元気なのは幸いでしたね(;´Д`)
ソーントンが妖精に会えていたとして、「あいつらに苛められたんだ」とか恨みつらみをチクっていたら、ミラーたちはもっとひどい目に遭っていたかもしれません。でも「人を呪わば穴二つ」ですからね👼
「妖精の手をとって」を思い出していただけて嬉しい~笑 ありがとうございます!! あっちのほうがホラーでしょうかw
真幸と風花は英国出身、同じパブリックスクールのОBなのでした…🏴🏴
編集済
7.学校見学への応援コメント
🚽㊚の衝撃から、はや一年……『英国寄宿学校余話』2020新作・解禁!
お待ちしておりましたe様の夏のホ〇ー、更新ありがとうございます(*ノ´∀`*)ノ♡
久しぶりにAコレッジにお邪魔できて嬉しいです。
今年も、本来見えてはならない何者かが、校内に紛れ込んできてしまいましたね(わたしも紛れ込んでしまいましたが……)。
模範生徒であるブラウンさんが一瞬にして「下のお子さんのため?」と変換したその回転の速さに、さすが監督生!お気遣いの若き紳士!と、エリートぷりに納得させていただきました。
中年女性に関しては、ゼロ距離顔面ただただ羨まし……ではなく、深夜の覗き見訪問けしからん……ではなく、本当にお子さんいたのかな?ほんとうに、人間だったのかな? などなどいろいろと考えてみました。
では……、次話のコメント欄もお邪魔させてください♡
作者からの返信
ポッケさん、こんばんはっ☆
とってもわかりやすい🚽㊚マーク、ありがとうございます♡
こちらこそ、ポッケさんのホラー企画に合わせようと思わなければ新作を書くこともなかったと思います。怠け者の腰を上げるきっかけをくださってありがとうございます♡
そうですね、何が紛れ込んでしまったのでしょうか…。
とりあえず私は「下のお子さんのため」というコメントを拝見したとき、一瞬にして下のネタに変換したというホラーを懺悔させていただきます。
ダメダメ! ここは紳士を養成する学校!
「ゼロ距離顔面」にアイスティーを噴いてしまったではないですか( ・ิ3・ิ)=3
でも確かにそうですね…エリート街道まっしぐらであろう青年に密着寸前&深夜の突撃インタビュー。なんとけしからんことでしょう。ブラウンは何着て寝てるのかな。まったくけしからん。
ご婦人には本当に息子がいたのか、そもそもご婦人の正体は何なのか…とりあえず失礼千万です。人に聞く前に己が名を名乗れ。
わーい♪どうぞどうぞ、また遊びに来てやってくださーい♡
7.学校見学への応援コメント
怖い!ひえー怖い!
頑張ってお仕事しただけなのに!
ブラウンさんは、たまたまその息子さんに似ていたのでしょうか…。
作者からの返信
友香さん、こんばんは~♪
わーい早速お読みくださって、ありがとうございます!
「怖くならんわねぇ」と唸りつつのUPでしたので、「怖い」というお言葉、とっても嬉しいです。ありがとうございます👻❦
そうですよ、ブラウンは真面目にお仕事しただけなのに!
似ていたのでしょうかねぇ……南無阿弥陀仏(英国です)
霊感強い人ってよく「霊関係が見えても絶対目を合わせない」と言いますが(目が合うと寄ってくるので)、気づかなかったとはいえガッツリ見ちゃったのも良くなかったのかもしれません💦
編集済
6.トイレ男への応援コメント
enaga様、今晩は。
これを是非お伝えしようと思ってたのですが、やはり他の方も感じてたようですね♡
『ゲヘルっぽい(笑)』 どうしても真っ白陶器のトイレから、あのお顔文字が飛び出て “Hi” とニコついてるのを想像してしまいます♪ ――が、そこを英国紳士風に俳優さんを“はめ直し”してみると、たいへんけしからん図が完成するわけです。例えば首までしか見えず、暗い穴のなかに鎖骨とか肩とかが見え無かったら… 異様に怖い! ふぅ。成敗されて良かったです。ミスター・トイレ、意外とガシガシ攻められるのに弱かったんですね♡ enaga様作品の悪役プロファイルがまた更新されました。
そして何より、プリェクトという尊い言葉に今回もウットリ楽園心地をさせて頂きました。トイレ神回でしたけど(笑)禁断の学園天国ならぬ、トイレ天国。
ボーフォートくんも、学年が上がるにつれ紳士としての立ち振る舞いを身につけていくのでしょうか…そう考えるとやんちゃしてられる今の姿は貴重ですよね♪ いつか英国を支えるエリートとなり、「あの頃は…」と思い出す日が来るのかなと、Aコレッジ―その後―萌えさせて頂きました。
作者からの返信
ポッケサン、かがり町再開発でお忙しい中、ゲヘルメッセージをありがとうございます♡
やはりポッケサンも同じ変態性を感じていらっしゃいましたか…作者の変態も本物ですね。芯の通った変態がキャラに滲み出る…創作とは恐ろしいものです。というかゲヘルって雑草みたいですね。誰も呼んでないのに勝手にトイレから生えちゃって(◉◞౪◟◉)ゲヘ?♪
そしてそうそう、そんな感じなんです! 首とか見えなくて、ほんとに顔だけぽっかりそこにある感じ。私ネタノートがあるのですが、そこにトイレ男のキモいイラストがあります。キモいキャラを考えるときの私、イキイキしてるナ☆と思います…。
ボーフォートはたぶん、表向きはどれほど大人っぽく成長しようとも、根本的にあのまんまでしょうね(笑)
ちなみに彼にはエドワードという弟がいて、実家に帰ったときに弟も出てくるお話を以前書きかけていたのですが、それが「怪物とぼく」と同時進行だったために、「怪物~」のあらすじで「アーサー」と書かねばならないところを「エドワード」としばらく間違えてました(はとりさんやさやこさんに教えていただかなければ未だ間違えたままということもあり得た作者)
作者はイギリス紳士たちのように、「落ち着く」ということを学ばねばならないようです。
編集済
5. 謎の生徒への応援コメント
enaga様、こんにちは。
本当は夜間にお邪魔したかったのですが、昼下がりの土曜日にひょっこりコメント失礼致します。
「最上級生」 はあ…このワードだけでごはん何杯も食べれます…**
こどもの頃、不思議な現象を起こしてた子って、中々いるみたいですよね。思春期くらいがMAXで…大人になるにつれ失ってしまうとか。……すみません読みながら、もしかしたら生まれたときにハリーくんは無自覚にそういうのがあって、ノースくんと会ったのは一度きりでもふしぎと波長が合って(笑)、英国人のみならず誰もが知るエリート校で活躍するノースくんの話を聞くにつれ…まだ見ぬAコレッジにも憧れを抱くようになり… 「来ちゃった♡」――なのかなと、勝手に想像しつつ楽しませて頂きました。
もしくはやっぱり前世でAコレッジに縁があったとか……悶々と悩めます、しあわせ。ロマンぎっしり『英国寄宿学校余話』……次のお話も(笑)また、ご感想贈らせて下さいです(*´ω`*)♪♪
先日は台風のご心配ありがとうございました。私の住むエリアでは深夜帯にピークでしたので、……被害は最小限のものでした。停電に関しては夢の国県住まいの知り合いから、ここ数日で少しずつ復旧してきたよ!と現場の声を頂いてます。それでも仕事休めないとバリバリ働いてらっしゃるので、本当にリスペクトなのでした…。( ゜д゜;)
作者からの返信
ひょっこりポッケサン、コンバンハ~☆
夜間でも昼間でもいつでもallオッケーenagaです♡ウゥ(///΄◞◟‵///)ゥン♡
最上級生…そのワードに「個性・絵本」を極めつつあるHPさまがどんなおかずを見出したのか、ぜひ伺いたいところです。私なら、そうですね…「最上級生同士で『ずいずいずっころばし』をしないと出られない部屋」とかですかね…←放置してくださってかまいません。
なるほど、ハリーくんはそういうことだったのか…!
普通にノースから「ヤベエあいつキメエ」と思われて終わりそうだったハリーに、そしてそのままだと更なるホラーに突入しそうだったハリーに、優しいご視点をありがとうございます! さすがすべてを絵本にするマイスター♪
(ll◉◞౪◟◉ill){…私の後援会長さまなのに…。
おやおや? どこかのカエルな人が嫉妬しているようですよ。←絵本風
確かに子供の頃って不思議体験ありますもんね。海外のヤングアダルト系文学にもそういうお話は多いような。サイコホラーもよくありますよね。
でもハリーが頑張ってノースと同じ学校に入学できても、当然ノースは卒業しているのですけど(笑)それで今度は大学生になったノースのところに「来ちゃった♡」して、またギャーッとされるという…。不憫。
台風、本当にひどい災害をもたらしましたね…。
お知り合いの方、本当にリスペクトです…! でも日本はこうしたとき、急を要するお仕事以外はもっと柔軟に出勤できるようになるといいですよね(;´Д`)
北の大地のブラックアウトなどまだ甘いほうだったのだと、今回つくづく思い知らされました。
一分一秒でも早く、とりあえず電力だけでも完全復旧されますよう、心から祈るばかりです(T_T)
6.トイレ男への応援コメント
トラウマになりそうなできごとも、アキラくんの冷静ツッコミとボーフォートくんの雄姿のおかげでとんだお笑いばなしですね♪
私もよく、「便器のふたを開けたら何かが出てくるかもしれない」ってのは考えますが…前の人がちゃんと流してるだろうかとか、そういうのですよね、普通は…(笑)
作者からの返信
「前の人がちゃんと流してるだろうか」に爆笑しました(*´▽`*)☆アキラはその後しばらく、そろ~っと蓋をあけてたでしょうね(笑)
でも私実際に、たったひとつしか空いてない個室に入ったら、水を流すことすら恐ろしいほどすごいことになった便器に出会ってしまったことがあります…。
思わずそのまま後退して個室を出たのですが、その直後に別の人が止める間もなくそこに入ってしまったので、「私が犯人と思われただろうな」と凹んだ、というホラー体験です…。
0.英国寄宿学校からご挨拶への応援コメント
お邪魔いたします^^
なんでも今月中限定公開のお話があるとかで、ついついこちらに駆けつけてしまいました。
最後の一文のセンスが好きです♪(ホーンテッドマンションのような気分^^)
作者からの返信
わーい友香さん♡こんばんは~☆
遊びに来ていただけて嬉しいです! 友香さんはホラー大丈夫な方ですか?
限定のお話は寄宿学校と関係ないので限定で…と思っているのですが、覗いていただけて嬉しいです(*´ω`*)♡
ホーンテッドマンション♡ ああいう雰囲気が好きなので嬉しいです~♡
日本の怪談の「見えそうで見えない、と思ったらそこにいた…!」という感じこそジャパニーズホラーの醍醐味だと思うのですが、欧米のホラーって丸見えで開放的なのが多いんですよね(笑)
お楽しみいただけたら嬉しいです~(≧▽≦)♡
6.トイレ男への応援コメント
ボーフォート!
カッコいい!!
ツーショットを撮ろうとする神経とか、いざ現れてみたら「気持ち悪い」と退治する態度とか(笑)!
いいなぁ!
おまけに、トイレ男!
お前、二回目も出るんかいっ
作者からの返信
わーい青嵐さん、こんばんは~(´∀`艸)♡
お読みいただけて嬉しいです、ありがとうございますっ♡
ボーフォートはトイレ男に何を期待していたのでしょうね。目撃談を聞いた時点で、そんなん気持ち悪いだけだとわかりそうなものですが。
でもこういう人は、肝試しなら一番ペアになりたいタイプです(笑)
トイレ男は相当な出たがりで迷惑なので、やっつけられてよかったです( *´艸`)
なんとなく、某魔法学校シリーズの校内を普通にウロウロしてる人外のモノたちをイメージしたのですけども…私が書くと首のとれた幽霊とかじゃなくてトイレ男になってしまうところが、我ながらショボイなぁと思いました…(=゚ω゚)
6.トイレ男への応援コメント
こんばんは。
この作品の続きを読めてうれしいです!
ボーフォートくん、惚れます。
彼は怖いものなしですね。
作者からの返信
わあっ響さん(と馴れ馴れしくお呼びしてすみません(///●ω●///)♪こんばんは~☆
こちらこそ、やたらと間をあけて追加したわりに三話しか無いというしょぼい更新だったのに、気がついてくださった上にお読みいただけて嬉しいです…!(感涙)
「ボーフォートは、確実に変態の霊をぶちのめします」
とダイ〇ン風CМを流して差し支えないかもしれません( *´艸`)
日本の「悪霊祓い」ができる神主さんだったかお坊さんだったか記憶が定かでないのですが、その方が「最初の気合いが勝負」というようなことを仰っていたような…。ボーフォートも完全に勢い勝ちです 笑
編集済
4.とったよへの応援コメント
enaga様、今晩は。
今年の英国寄宿学校余話。またアキラくんが語ってくれる夜を、とても楽しみにお待ちしてました。
小人図鑑「とったよ」。笑 enagaさんの書かれる台詞が本当に可愛らしいので、読者も油断してしまいました。もしかしたらバレーボールに秘密があるのだと思って…(*´ω`*)
一瞬、そして一瞬で、覆されて……邪悪な域に立ち入ってしまったのですね。ふと見てはいけないものを見てしまう瞬間の恐ろしさ……さすが、Aコレッジです。いつもの風景、悠悠と流れる川がいったいどこからどこへ繋がっているのか……そもそもAコレッジとは、その敷地に、建物に、どんな歴史があるのか……。
もしかしたら、やはり我々読者も知ってはいけない何かが、潜んでいるのかもしれませんね… ――eさんの他にも( ˙ө˙) ♡―― 全て拝読させて頂きました、のちほどまた感想お伝えさせて下さい♪
作者からの返信
ポッケサーン、コンバンハ☆
忘れた頃にやってきた余話を読んでいただき、ありがとうございます~!
バレーボール、名前だけの登場でごめんなさい 笑
小人図鑑(*´▽`*)になったのは、「英国」と「寄宿学校」を絡ませねばという縛りがあるので、そこからホラーネタとなると、やはり妖精だろうかと思いまして…妖精伝説って、可愛いフリしてけっこうエグイ話多いですよね(;´▽`)そういう感じを出して書きたいなと思っていたので、「一瞬で邪悪な域」と仰っていただけてとても嬉しいです。ありがとうございます(///◉◞౪◟◉///) ゲヘッ♪
歴史を重ねた場所が持つ妖しい雰囲気とか、善悪混在している妖精たちとか、英国と日本は「あやかし」について似た感覚がある気がします(*´ω`*)
そして台風大丈夫でしたか? 関東地方は停電が続いているところもあるようで、まだまだ残暑厳しいのにお気の毒なことです(T_T) 北の大地の震災&ブラックアウトも昨年の強い台風の直後の九月六日でした。やっぱり幽霊より、天災のほうがずっと怖いですね…。
1.前を行く人への応援コメント
細々と、英国が舞台のファンタジーを書かせて頂いております、六葉翼と申します。寄宿学校などが舞台のお話が大好きで、映画などもよく見ますし、怪談も大好きなので、私には願ったり叶ったりの作品です。よくぞ書いて下さいました!と作者さんに賛辞を送りたいです(〃^ー^〃)「英国が舞台の作品書いるぞ!」みたいな気負いなく、あくまで登場人物視点で描かれ、それでいて臨場感や描写が素晴らしいと思いました。普段行けない場所へ、足を踏み入れたドキドキ感に満ちた作品です。作家さんに「ありがとう」と言いたい気持ちです(〃^ー^〃)
作者からの返信
六葉翼さま、ようこそいらっしゃいませ~♡
読んでいただけてとても嬉しいです、こちらこそ本当にありがとうございます!
この作品の初出が「和」か「洋」を舞台にするホラー企画で、「洋」が少数派だったのでそちらを選んだのですが…そして私も寄宿学校がツボなので(笑)ドイツなどと迷ったのですが…六葉さまにそう仰っていただけて、英国を舞台にしてよかったなぁとウキウキです(*´ω`*)♪
そして私も「ステップガ―ルとワイバ―ンの領主」を拝読中です~♡
「19世紀ロンドン」に「魔女紀行」…とっても心惹かれるキーワードに導かれました( *´艸`)本当に丁寧に世界観が描写されていて、作者さまの真摯な姿勢が滲み出ていると思います。
また楽しみに続きを追わせていただきますね!
3.恋に落ちてへの応援コメント
けっこう怖い作品ですね((((;゚Д゚)))))))
ここ最近で読んだ作品の中では一番怖かったです……
3話見て思いましたが、会話の途中に自然に「好きだと言ってよ」と挟まれたら声質次第では普通に好きだよとか返しちゃいそうです。
とてもおもしろかったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
どっぐすさま、ようこそいらっしゃいませです~♡
怖いと言っていただけて、すごく嬉しいです(´∀`*)
別サイトの企画で初めて書いたホラーだったのですが、web小説の世界にまったく慣れていなかったこともあって、「ホラーのプロ(←この辺からすでにテンパってました)の人とかに『これのどこがホラーだよ』と怒られるんじゃ…」と、ものすごくビビっていた思い出のある作品なので…「怖い」は幸せな褒め言葉です♪(笑)
どっぐすさんの場合、「好きだよ」と返しちゃいそうになってもクロくんが吠えて危険を教えてくれそうな…( *´艸`)♡
嬉しいご感想、本当に励みになります!
こちらこそ、怖がってくださって(´ρ`)ありがとうございました~♡
3.恋に落ちてへの応援コメント
とても面白かったです。それも、先のお話ほど面白くなっていきました。私が、一番怖かったのは、3話目の女の子のお話です。土と黴の匂いが効果的に織り込まれていて、ゾッとしました。
ありがとうございました!
作者からの返信
せりもも さま
ご感想、そして応援まで、どうもありがとうございます。
嬉しくてドキドキしながら拝読しました。先の話ほど面白く…なんて、書き手として飛びあがりたいほど嬉しいお言葉です。
3話目は、私自身も一番「怪談らしい」かなと思っていました。実はにおいにもこだわっていたので、せりももさまが気づいてくださって嬉しいです(^^)
こちらこそ、読んでいただいた上に、ご感想で励みになりまくりです。本当にありがとうございます!
3.恋に落ちてへの応援コメント
怖かったですがそれだけではなく、ユーモアがあってお洒落で、さすが舞台が良家の子息が通うパブリックスクールだと思いました。
主人公の少年にも何か謎があるようで。もし続きがあるのなら読みたいです!
面白く最後まで読ませていただきました。
作者からの返信
夏村響さま
嬉しいご感想をどうもありがとうございます(照)
あたたかいお言葉ばかりか応援や評価まで…本当に励みになります。心にしみ入る嬉しさです。
「なろう」のホラー企画用だったので、間に合わせるため没にしたネタもいくつかあるのですが、「完結」のお話に後出しは蛇足になるかな~とそのまま放置してました^^;
でも夏村さまの優しいお言葉に調子に乗って、そのうちこっそり足してしまうかも…もしも「なんか増えてる」とお目にとまることがありましたら、覗いていただけたら嬉しいです<(_ _)>
6.トイレ男への応援コメント
はじめまして。
ハリーポッターシリーズに登場する嘆きのマートルを思い出して、イギリスにも「トイレの花子さん」的な怪談話があるのかと検索してこちらへたどり着きました。
花子さんとは違うものの、個室を覗かれる怪異は世界共通っぽいと思いつつ、同時に上半身だけの存在が現れるのがユニークで怖かったです。
作者からの返信
はじめまして! ご感想をありがとうございますー!
お返事が遅くなって申し訳ございません!💦
私も実はこのお話を書いていたとき、マートルちゃんを思い出していました😊
花子さんに比べるとマートルちゃんはアクティブというか、トイレの中だけとはいえ飛び回ってたし、自己主張も激しくて、さすが幽霊と共存する(というか面白がるというか)国という感じですよね笑
やっぱり躰の一部だけとか、じっとり潜んで理不尽に現れる系の怪異こそ日本らしい怪談! という気がするのですが、舞台が英国だとドライな雰囲気になりがちです🤭