第1話への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます。
星新一の「最後の地球人」
手塚治虫の「火の鳥・未来編」
地球最後の1人をテーマにした作品って切ないですね。「悲しみ」が大きすぎて……
この作品、最後の人類を見送る存在がいて、その存在が「悲しみ」をよくわからないまま終わる。
この気持ちを抱えたまま機能停止まで動き続けるのは幸せなのか不幸なのか……
色々考えさせられる作品でしたが、頭空っぽにしてもう一度読んだ読後感
「美しい」
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
最後、というワードが好きで、終末ものが大好きです。そして、星新一や手塚治虫も好きなので、コメントの中にその名前を見つけて嬉しく思いました。
機械が意思を持ったら感情をどう理解するのか、私も非常に気になります。
第1話への応援コメント
簡潔にまとめられてて素敵