第64話 あらやだ~お久しぶり~元気してた?への応援コメント
なるほど。エッセイはとくに、作者さんの人柄そののですもんね。自分に飽きるってのはあるのかも。
そもそも僕はエッセイ書こうという気にすらなりません。自分のこと書いても面白くないんでw
でも人のを読むのは好き。
作者からの返信
そうですね、私も自分のこと書いてもあんまりおもしろくないんだと思います。小説だと何十万文字でも書けますが、エッセイはあちこちで書いてはやめしてます。
このエッセイも、書くことより交流のほうが楽しくなっちゃって。それで、惰性でつづけてたような感じでしたね。
……じつは僕は小説書くとき、つねに映像が見えていて、それを文章になおしてるんですが、作品によってアニメだったり実写だったり、その混合だったりします。なので、絵が見えてこないと、うまく小説が進まないんですよ。
タイプJなんかはもう最初から最後まで一本の映画のように見えます。アニメですね。
それで、書いた自作を読みかえすと、書くときに見えていた映像が見えるんです。何年経っても同じ映像なんですよね。
ハッキリ見えるものほど、いい作品が書けてる気がします。
頭のなかに絵が見えるって書き手さんは何人か出会ったことあるんですが、けっこうポピュラーなんですかねぇ?
作者からの返信
映像が見える、わかります。
タイプJはほんとに映像的な、いい作品でした。読みながらアニメ映画を見てるような感じでした。ああいう文章を書きたいものです(*´∀`*)
私も映像派だろうとは思いますが、涼森さんほどはっきりは見えてない感じですね……残念。前よりは見えやすくなったので、多少は進歩があるかも。
音楽を聴きながら、自作アニメのオープニングを妄想するのがすごく楽しいです(〃ω〃)
第59話 意外と気にしない人が多数派かもしれない誤字脱字の話への応援コメント
先日、「あんな誤字脱字だらけじゃ、あの人、受賞なんかムリだよ」って近況に書いてる人いたけど、ネット投稿サイトの書籍化イベントでは、誤字脱字はほとんど結果に関係ないみたいですね。ストーリーのほうが大事にされてる印象です。
少なくともエブリは誤字が多少あっても入賞できます。
作者からの返信
そうそう、人気作家さんほど誤字脱字が多いんじゃないかと思うくらいです。
このエッセイを書いていた当時、誤字脱字をしつこく指摘して作家さんを困らせていたユーザさんがいたんですよ。なので、ちょっと皮肉のつもりで書きました。
作品の面白さとは無関係な要素だと思うんですけどねえ。
第58話 「すごく、デカダンだったわ」への応援コメント
むう……西洋人はスイーツに退廃を感じるのか……ブツブツ(*´-`)
作者からの返信
独特の言い回しってありますね。
私のパレードに雨を降らさないで(水を差すな)、とか
すべての黒雲には銀の縁どりがある(かならず希望はある)とか、好きな言い回しです。
第55話 広告つくのやだなぁ……(´・ω・`)への応援コメント
サラダがチラチラw
セルフレイティングをつけてると、ちょっと大人向けの広告がつくような気がします。
奇跡的に『婚約指輪』ってタイトルのショートホラーにエンゲージリングの広告が入ったことあります。
作者からの返信
おぉ、作品とぴったりの広告が入ったらなんか嬉しいですね!
海外からだと、広告入りのページは重いんですよ。カクヨムのページはとくに重く感じます。もとから入ってるなろうとかエブリより重く感じます。
ので、今はいれてないんですけどね~。
編集済
第53話 日記的なものへの応援コメント
勝手にやってくれる誤変換をスマホマジックと呼んでます。
うちのスマちゃんは魔法が大好きなんですよ〜
作者からの返信
スマホマジック笑
魔法が好きなスマホちゃんって思うとかわいいですね。
第49話 天井に穴をあけて放置される平日の昼への応援コメント
うーん……やっぱり日本人って真面目ですよね。この前エアコンの修理頼んだときも、めっちゃ丁寧でした。時間に追われてる感もヒシヒシありまきたがw
作者からの返信
工事関係はほんとに、自分でやった方が早いんじゃってことが多々あります。だからわりとDIYできる人が多いのかも。
日本はいいですよね~。
第47話 広告とディストピアの面白さへの応援コメント
ディストピアっていつごろから言われだしたんでしょうねぇ? 気づけば定着してた感じ。
ディストピアって言葉をまだ知らなかったときに書いて、自分では普通にSFだと思ってたものが、けっこう何作もディストピアだったりします。
作者からの返信
ディストピア、定着しましたよね~。作品としては昔からあったと思うんですけどね。好きなジャンルなので、涼森さんの作品でお勧めあれば教えてください。
第45話 おわっバレンタインだへの応援コメント
バレンタイン、ここ数年で自分へのご褒美や女性間の友チョコのほうが多くなったようです。
作者からの返信
バレンタインはこっちではあんまり大きなイベントじゃないので、すぐ忘れてしまいます。お花をかかえて歩く男性がちょっと増えるくらいかな~。自分で食べるのもいいですよね。ご褒美。
第44話 改稿についての覚書①:雑草を抜く?への応援コメント
ああ、そう言えば、タイプJとかはノートに下書きしてパソコンで打ちこむときに、ちょっと削り、さらに推敲でまた削り、ネットにあげるときに大幅に削りましたね。最初はもっと説明だらけw
前のページについて。
ああ、たぶん書かれてないかもとは思ったんですが、おもしろそうだったので。残念〜
あと、銀の三角は繁殖期が特殊なせいで滅亡しそうな宇宙人をどうやって絶滅させないか……というストーリーでした。
作者からの返信
へー! タイプJにそんな裏話が。
推敲で削れる人はやっぱり、お上手な人なんだと思いますよ。自作を客観的に見れるということなので。私はそのへんがまだまだ甘いです。
萩尾望都作品は昔、近所の図書館にあったので子ども時代にけっこう読んだんです。が、覚えてない……。「11人いる!」が好きでした。昔の少女漫画はSFもけっこう多かったですよね。あの頃の作品の影響があるかもしれないな~。
第43話 「おらが村の乙女ゲーム戦争 13人の怒れる美男と私」への応援コメント
(´▽︎`*)アハハ 読みたい。ぜひ、読みたいです。
作者からの返信
投稿日をよく見てください涼森さん、二年近く前の記事でございます。
なんにも~書いてない~~
第35話 おかずにならない恐怖と戦うへの応援コメント
ルッコラ、ググったら和名キバナスズシロって出ました。スズシロって春の七草の一つじやなかったですっけ?
ふたたびググって来ました。スズシロは大根のことでした。春の七草です。
鍋に入れても間違いではないのかも……。
大根菜みたいなもんですよね?
あと、ぽ、ポテサラはおかずにできません……(;゚∀゚︎)
シチューはパンとなら、まあ……。
へへへ……ごめんなさい。
作者からの返信
はー、大根葉ですか。そういえばはつか大根の葉っぱに似てる気もします。
鍋に入れてもマズくはなかったんですけどね。でも、もうちょっと風味がある野菜がいいので、たしか翌年あたりからクレソンを使うようになりました。クレソンは冬の野菜だし、手に入りやすくて春菊っぽい味がします。
ポテサラをおかずにできるかどうかで、男女が検知できる気がしますね!!
涼森さんはダメですか~。フフフ。
私はいけますよ。フフフ。
今日もコメントたくさんありがとうございました!
返信が執筆のお邪魔になってないといいんですが。明日からもよい一週間になりますように~~(*´∀`*)
第29話 近所の公園でオシドリがフィーバー中への応援コメント
SF世界で繁殖期って、よくあいますよね。親和性が高いというか。有名なので闇の左手とかですか。
マンガですが、萩尾望都さんの『銀の三角』がスゴイ好きなんですよねぇ。
作者からの返信
SF好きだから繁殖期も好きなんですよ(*´∀`*)
「闇の左手」は有名ですが読んだことないです……『銀の三角』は読んだことあると思うんですが、繁殖期ありました? 記憶のはるかかなただなあ。
第27話 死ぬまでがすごく長いへの応援コメント
(´▽︎`*)アハハ ここもツボりましたw
欧米人の感性って日本人とはかなり違いますよね。スーツっていうアメリカで大ヒットしたらしいドラマを、織田裕二主演でこっちでしてたんですが、なんか違うんですよねぇ。カッコいいセリフとかを、たぶんなるべく原作のままでしようとするからなんだろうけど「日本人はこんなとき、そんなこと言わない」って感じで。日本人がしてるのに日本が舞台ではないような違和感がずっとしてました。
作者からの返信
スーツははやりましたねぇ。
感性が違うのは、ほんと、よく思います。考え方とか、笑いどころとかもけっこう違うんですよね~。
私はそのへんどっちもある程度はわかるけどどっぷりはわからないって感じで、日本のエンタメがよくわからないことがあります。
オーストラリアに住んでる人とカクヨムでやりとりしてたんですけど、「ざまぁ系」とか。ざまぁするときが快感なのはよくわかるんですけど、その前に主人公とかヒロインが理不尽を我慢するじゃないですか? あれがぴんとこないっていう話をしました。欧米だと、不正義には声をあげるのが当然というか「主張しないほうが悪い」みたいな感覚があるので……
第26話 困った困ったへの応援コメント
パソコンから投稿されてるかた多いですよねぇ。七〜八割はパソコンなのかなと思います。
あっ、中高生さんはスマホかな。
だからカクヨムはスマホからの利便性がいいのかも。
作者からの返信
スマホで投稿のひとも増えましたよねえ。入力早い人はほんとに早いからすごい。
読む人は大半スマホですから、スマホから書く利点も多いとは思うんですけどね。私はもう、なんでもPCじゃないとダメです。絵を描くのも、キーボードにショートカット割り当ててるんでPCがラク。だんだん時代遅れになってきてますね~。
第24話 異世界本屋ってタイトルのラノベもうありそうへの応援コメント
なるほど。曜日も関係してくるのか!(>_<)
本編の話がいつのまにか去年になってしまったから、2019年の曜日を調べねばw
そしてマンガ需要のほうが高い。
まあ、わかる気はします。
作者からの返信
2019年の10月ごろなら、コロナもなかったし、これ!っていう大事件もないし書きやすい時期な気がします(*´∀`*)
マンガと文房具は、けっこう人気があるんですよ。文具はプレゼントしても喜ばれます。
第21話 おまけと改稿の話(これも読まなくていいやつ)への応援コメント
なんかわかります。
テーマではないけど、ちょっとした伏線をひろっていって、最後にそこにかけたセリフを言わせると、感情的には泣ける、みたいなのありますねぇ。
お返事読んで、そういえばSiriのやつ、ずっと黙らせられてるのが不満なのか、たま〜にSiriからの提案って、ロック画面に出てきて「Siriがオフになってます」って出てくることあります。
「だから、おまえのそういうとこが嫌いなんだよ〜。機械に自分のリズムを狂わされたくないの!」w
ハリポタ終わりました。
そろそろ執筆にかかりますので、今日はここまでで。また後日、うかがいますね。
すごく楽しかったです。
こんなにたくさんコメントしてしまって、すみませんでした(*゚▽゚)ノ
作者からの返信
うーん、これけっこう前の話なんですけど、いまだにおなじところでつまづいている気がします。工夫はしてるんですが、成長がない……。読者を泣かせるような話を書いてみたいです。
Siriからの提案って、ありますね~。私ははいはいって流してますが、涼森さんはそうなんですねww 自分のリズムを崩されたくない、ちょっとわかります。
コメントたくさんくださってありがとうございました~!いろいろお話できて楽しかったです。真夜中は執筆の時間でしたね、今日はなにを書かれるのかな~。がんばってください!
第20話 新作構想中(特に読まなくていいやつ)への応援コメント
まずはリアナを読まないと〜
でも、ほかのも楽しみだなぁ。
SFコメディが気になります。
作者からの返信
これ、二年くらい前の話なんですけど、結局リアナしか書いてないですw
SFコメディは昔、そういうのを書いてたんですが、今読み返すと……とても人目につく場所には出せないですね。
昔は男性筆名でSF書いてたんですww
第18話 普段から妄想してるんだと思うへの応援コメント
僕の職場、小さい子づれの親子を見る機会がすごく多いんですが、日本のお父さんはたいてい「ヤダー! お母さんがいーい! お母さんがいいー!」とギャン泣きされながら抱っこしてますねw
作者からの返信
あらあら。想像つきますね(*´∀`*)
アメリカのパパはわりと育児する人が多いので、えらいな~というか、見てて楽しいです。
その影響からか、リアナ世界はファンタジーのわりに男性がよく育児してます。
第16話 コンビニレス人間への応援コメント
そっかー。コンビニ、日本ではかなりの田舎でもあって当たり前だからなぁ……
作者からの返信
コンビニ、なければないで慣れてしまう部分はあるんですが、やっぱり懐かしいですね。
似たようなお店はあるんですけどね。24時間営業のドラッグストアとか。
でも、どのみち夜は出歩かなくなったので……
チューハイとから揚げ片手に公園を散歩したいです(*´∀`*)たぶん日本でしか無理だろうなあ。
第9話 キラキラネームのキャラに愛情をそそぐへの応援コメント
僕は作品の時代によって、その時代で自然な名前をつけてますねぇ。最近はキラキラネームが普通なので、平成以降が舞台のときはキラキラネームにしてます。
毎回コメント書くと迷惑だと思いつつ、テレビのハリポタ見ながら、だらだら書いてしまってるので、全部にお返事されなくて大丈夫ですのでね〜
作者からの返信
>僕は作品の時代によって、その時代で自然な名前をつけてますねぇ
たぶんそれが一番ですよね。
たしかこのとき現代もの書いてたので、わりとキラキラめな名前にしたんでした。
リアナとフィルはよくある名前、デイは貴族のお坊ちゃまっぽい名前のつもりでつけました(*´∀`*) 第二部に、キラキラネームで悩む女性が出てきますwちょっと自分を投影してる気がします。
ハリポタやってるんですねー、こっちもたまに一日中ハリポタやってるときありますw
第8話 悪役のキャラ深めすぎはよくないのでは仮説への応援コメント
いぞらどのお母さんとか、ある意味、徹底した悪役ですかねぇ。主役を追いつめてるのはあの人だけど、反省すら微塵もしてない。母親の持つ盲愛の恐ろしさみたいなものが書けてればいいんですが。
作者からの返信
そうですね、あのお母さんは徹底した悪役だと思います。じつの息子にだけ盲愛をそそいでいて、最後まで主人公の苦しみがわかってませんでしたもんね。
リアナの悪役はエンガス卿というおじいさんなんですけど、ぜんぜん憎らしく書けてなくて、いつも悩んでます。改稿でもうちょっとなんとかしてやりたいと思ってます。
第7話 タイマーかけると書きやすい(ポモドーロ・テクニックの話)への応援コメント
僕は作品のふんいきとかによって1日に書ける量が違いますねぇ。ライトでコメディタッチな異世界ファンタジーは少なくて8000字、多い日には12000字書けました。八重咲探偵は難しい場面だと5000字、のってるときは8000字。
僕は描写が薄いんで、量は多いほうかも。
でも、集中力は最近ぜんぜん続かなくて、八重咲探偵の場合、五分おきに2分くらいのゲームしてる感じですね。前は全集中『何時間でも書くぞ』の呼吸が使えたんですがw
作者からの返信
8000~12000字! はー、やっぱりすごく量書かれますねえ。
私はその半分くらいでしょうかね。集中力続かないのも一緒です~(;'∀') もう、このタイマー法はやってません。追いつめられたら、またやるかもですが。
リアナの一部を書いてるときは仕事も忙しく通勤も長かったですが、この頃のほうが量は書いてました。ふしぎなものです。
第6話 恥ずかしいけど、嫌じゃないっていうかへの応援コメント
ほんとに傑作ですよ(*^^*)
素晴らしかったです。
第二部以降も楽しみですね〜
作者からの返信
ありがとうございます~!ウフフ(*´∀`*)
一部が終わった時点では、ほぼ、ノーリアクションだったんですよね。二部の途中あたりから、連載を追っかけてくれる読者さんというものがついた気がします。おかげさまで情緒が安定しましたww
第5話 それは設定資料に…あー!(ない)への応援コメント
てっきりガッツリ設定作りこんで書かれてるんだと思ってました。そのくらい細かなところまで独自の設定が仕上がってたので。
僕もなんの設定もないですね…( ̄▽ ̄)
作者からの返信
設定を作りこんじゃうと、それを作品に出したくなっちゃうじゃないですか。それが嫌で、ストーリーと無関係な設定はなるべく作らないようにしてます。涼森さんはストーリーテラーなので、設定ないと聞いてちょっと嬉しいです(*´∀`*)
設定ではハートレスの存在を思いついたおかげで、プロットのいろんなことが解決したので、「やったー」と思ったおぼえがあります。
第4話 タイトルが決まんないへの応援コメント
タイトル、何年も経ってから急に変えたりもしますよねぇ。
八重咲探偵シリーズはサブタイトルがしりとりになってますw
作者からの返信
そうそう、私なんかサイトごとに変えてたりしますw タイトル。
サブタイトルがしりとり!それ面白いですね。読者さんも想像する楽しみがありそう(*´∀`*)
多作でいらっしゃるからタイトル付けも大変でしょうね。
第2話 三角関係大好きへの応援コメント
めっちゃ面白そう……
お勧め作品。
タラタシャー、僕もたぶん好物だなぁw
やっぱり女性はドリカム式の構図がお好きなんですねぇ。
なんでか三角関係にすると、ヒロインが好きな男が別の女の人を好きって構図になってしまいます……(^_^;) しかも太刀打ちできないほどすごいいい女で、ヒロインがあきらめる。
作者からの返信
コードウェイナー・スミス、面白いんですよ。
「青を心に……」は全員美男美女のお話だし、涼森さん好きかも。
私は三角関係好きなんですが、リアナの読者のなかには、フィルとだけくっつけてほしい派の人もいたんですよね。だからけっこう、女性のなかでも好きずきがあるのかなとは思いました。男性でもほら、ハーレムものって好きずきじゃないですか。
女二人の三角関係もけっこう好きですよ(*´∀`*)タイプJでもちょっとそういう構図がありませんでした?ジェイにふりむいてもらえない子……。
編集済
第1話 パンツなのか、そうでないのかへの応援コメント
僕、パンツィング派ですね。前はプロッターだったんですが、ネットで公開するようになってから、新作は完全に頭のなかのみで考えて下書きなしで、スマホでじかにサイトにポチポチします。
もちろん、プロットを作って何度も練りなおした話のほうが出来はいいんですが。
タイプJとかはプロットがあったころの話。
最近やっと、プロットなしでもそこそこ複雑な話が書けるようになった気がします。
でも、ほかのかたの読んでみたら、どうなんだろう? 紙には書いてないけど、頭のなかでは練りこみながら書いてるから、皆さんの書きかたで言うと、「妄想のなかでのみノーパン派?」w
作者からの返信
わわ、結局こちらを読ませてしまいましたか(;'∀')駄文でおはずかしい。
涼森さんはプロッターからのパンツィング派ですか!頭のなかでは練りこんでいるということは、プロットを立てる作業が脳内で済んでいるんでしょうかね。うらやましい!
私も、リアナの4部くらいからはあんまりプロット立てなくなりました。シリーズものなので、それでもいけるんですよね。
これ書いたの去年ですが、いまはプロットを作りこまず、一気呵成に書いて改稿に時間をとったほうがいい作品になるような気がします。(私の場合)
編集済
アメリカとくに厳しいといいますものね……。
リアナシリーズ、実写化でも見たいです~! 初期の頃のゲースロみたいにアダルト展開もしっかり盛り込んで…♡笑
そしてコメ欄にて、リアナを「宝塚で!」とおっしゃってる方に全力拍手を送らせて下さい……うわあああとても観たいです♡(*´p`*)――私からは「ぜひ、スーパー歌舞伎でも…」と企画書出させて頂きますね。
編集済
第59話 意外と気にしない人が多数派かもしれない誤字脱字の話への応援コメント
私も―邪眼《イビル・アイ》―を介してなので、魔界作風になってしまいます。なるべく人界用語に近づけてお届けできるよう努力しているのですが、たまに小鬼どもにスペルを盗まれたり、下級魔族にチェンジリングの呪いをかけられてしまうのが悩みです。
(訳:コメント連投すみません~!)
作者からの返信
―邪眼《イビル・アイ》―
↑この、単語の前後にダッシュとか飾りがついてるやつ、めっちゃ好きです笑 ♰暗黒天使♰みたいな。もうね~ 同族嫌悪が一周して、ぜんぜん愛せるみたいな、そういう心境ですかね。
HP様はあんまり誤字脱字と無縁の方と思っておりました。そういうワードはかがり町マジックでぼやけて、読み飛ばしてるのかもしれません。
編集済
第56話 ちょっと嬉しかったカラフルなやつへの応援コメント
Σあれ…もしかしたら少数派なのかな…と。実は更新通知切ってます(°▽°) マイページで確認できるので不便は感じずなのですよ✨ たまにマイページほぼ見ないという方もいらっしゃるので、使い方は十人十色なんだなぁ…と改めて感じました♡
作者からの返信
わ、HP様更新通知切ってる派でしたか!
でも近況ノートでよくやりとりされる方とかは、たしかに通知切ってると言っておられましたね。通知が多いのでって。
マイページほぼ見ない人、私ですね……ヨムヨムするときだけ使います(*´∀`*)
第55話 広告つくのやだなぁ……(´・ω・`)への応援コメント
ついに間近に迫ってきましたね広告(*´ω`*)
ユーザーが表示/非表示の選択できたらなぁ~と。
そんな夢をみておりました…。
作者からの返信
広告、あっというまに実装されそうですね~。
広告が入ると性表現規制が厳しくなると風の噂に聞き、私はおそれおののいています……
広告非表示できたらいいですよね~。
第47話 広告とディストピアの面白さへの応援コメント
こんにちは~!
『ハンドメイズ・テイル』Huluで見てます~! 賞を取ったあたりで海外ニュースとしてwebでたくさん特集が組まれてました。個人的な見解ですが、やはり“お堅め”として取られてしまったような印象です。
女性のあり方に少しでも悩んだひとにはとても刺さると思います。いろんなタイプの女性が出てきますので、女性の多い職場なんかで生きてる人には「クーッ!」てハマってしまう魅力がほんとあります。CGを使わない童話の実写版みたいな映像美もおすすめなのですが……内容が(*´ω`*)汗 …というギャップも♡
作者からの返信
いらっしゃいませ~! 閑古鳥とともに西がお迎えいたします。
開店休業中なので、自分でもけっこう何書いたか忘れてますね、これディストピアものの話でしたね。
『ハンドメイズ・テイル』、各所で勧められてるんですよね~!! HP様も見てるんですね。女性のダークサイドなお話はすごく刺さるんですよね……気になってます。そうそう、静止画しか見てないけど衣装とかいいですよね。
観たい。でもうちはNetflix……ゲースロも見たいけどHBO…… でもネトフリには「クィア・アイ」があるから……
編集済
第46話 最近読んだ漫画への応援コメント
鈴木ツタ先生…!(*´ω`*)♡
そして、わぁ! 岩本ナオ先生っ…嬉しいお名前発見! 私もインディーズ時代(笑)から好きです…♡ 賞お取りになった時は「ほら~ ワタシむかしから予言してたアルヨ。みなさん読むべしー」って、うざいファンしてみました。笑
『クッキングパパ』 あ…西さまお好きそう と、誠勝手ながら微笑ませて頂きました…。
作者からの返信
鈴木ツタ先生は、ちゃんとBでLな本も読んでますよ! (*n´ω`n*)
岩本ナオ先生は……インディーズ時代がおありだったのですか!! 知りませんでした~ 個人的には「町で噂の天狗の子」が好きでした。絵柄も好きです(*’ω’*)
クッキングパパは……わかりますか笑 好きなんですよ~
そして北極ポッケ様の守備範囲のひろさに戦慄……おすすめ漫画教えていただきたいですヽ( ´∇`)ノ
編集済
第43話 「おらが村の乙女ゲーム戦争 13人の怒れる美男と私」への応援コメント
楽しそうな村オトメ♪ヽ(´▽`)/これはぜひ拝読したいです♡
主人公に嫌がらせしてくる村マフィアのボスとか…オレ様系(ただしドジ)。かなりの悪役モエなので…課金します✨
あ、中二病キャラも良いですよね…バタフライナイフ舐める系(それは残念なサイコ系)
作者からの返信
ポッケ様~
この話さっぱり忘れてましたが、乙女ゲームみたいな話が書きたい欲望があったみたいですね~ まだクリアできてないんですよ。
そしてポッケ様の悪役萌え!!! もしやエサルやイオに興味を持ってくださったのはこのあたりから??! 遅ればせながら開眼しました。リアナシリーズでは悪役はあんまりいい目をみないのですよね……
マフィアのボスいいですよね!! 前にそういう話書いてました、NL・R18ですね~ でもマフィア部分に凝りすぎちゃって一般ウケから遠のいていく…… でも悪役好き……。バタフライナイフ舐める系に笑いました、私も好きです!!
第66話 ネットミームと化しゆくエビとかけがえのない私への応援コメント
せっかくなので私もエビのお話を♪
寄せ絵の作業を始めるまで、「すき間にエビ散らそうかな~るるん♪」なんて思ってたのに、いざ始めてみるとエビどころじゃなくなってました。
あとで「やっぱり散らせばよかった!」と後悔…
私的自主企画は「エビを散らせなかった」後悔とともに終わりました。なんつって。
エビは自主企画の隠れマスコット扱いですね、たぶん^^
作者からの返信
黒須様ー! 企画ではたいへんお世話になりました。寄せ絵、サイズごとに並べたりお手間もあったでしょうが、ありがたい記念になりましたヽ( ´∇`)ノ
エビはクリスタにかわいい背景素材があって、私も結局自分では書かず手抜きして使っちゃいました。あれほど自画自賛しておきながら。
絵のなかにエビたくさんだから、すき間になくても大丈夫ですよ! 森さんのエビTもかわいかったですよね~。
第66話 ネットミームと化しゆくエビとかけがえのない私への応援コメント
わーい、久しぶりのフロイデさんのエッセイだー。
明日から僕も時間を見てIPAを飲みに行きたいと思います。準備は全くしていませんが、明日の朝、後悔しながら死に物狂いでキャリーケースに詰め込みます。
宇部さんと同じく、「ふざけるな、こっちは趣味でやってるんだ、遊びでやってるんだぞ! 頭痛くらいで穴を開けられるわけないだろ!? 仕事とちがって、私の代わりはいないのよ。」の文言は好きです。
社会の歯車はいくらでも替えが利きますからね。でも、僕の代わりに遊んでくれる人って誰だ。いるなら出てこい。ぶっ飛ばしてやる! 僕の権利を奪うんじゃない!!
代替遊び人レジスタンスなるものがあれば喜んで参加します。遊国党(遊び人から国民を守る党)なるものがあれば大使館まで行って投票しますね。そのくらい気に入りました。
作者からの返信
出張準備がんばって! ミ〇〇〇〇ス(しつこい)は便利なとこでしたから忘れ物あっても大丈夫ですよ。
チェックリスト作っておきますね:
□財布
□パスポート(国内でも要るわよ)
□スマホ
□充電器
□パンツ
□爪切り
□ビール用栓抜き
第66話 ネットミームと化しゆくエビとかけがえのない私への応援コメント
そう言えば、習い事なんかも、日本人はあまり休まないですよね。
趣味だからこそ休めないという気持ちも分かります。
しかし、コーヒーを飲んで欠席っていう理由って、どうなのかな。
私も、趣味の紅茶をティーハウスで十杯以上飲んで寝られなくなるときはあるけど、それは「寝られない」であって「起きられない」じゃないから。
暑中お見舞い申し上げます。
作者からの返信
ご推察どおり、コーヒーを飲んで「寝られない」→「起きられない」みたいでしたw 空知音様、紅茶のすごい知識をお持ちですからね。一度に十杯、たしかにカフェイン過多かも。
暑中お見舞いありがとうございます、すっかり忘れておりました。こちらもまずまず暑いです。お体に気を付けてご健筆くださいませ(*´∀`*)
第66話 ネットミームと化しゆくエビとかけがえのない私への応援コメント
> ふざけるな、こっちは趣味でやってるんだ、遊びでやってるんだぞ! 頭痛くらいで穴を開けられるわけないだろ!? 仕事とちがって、私の代わりはいないのよ。
至言ですね。
そう、こっちは遊びでやってるんですよ。仕事だったら休んでるわ!私の代わりなどいくらでもいる!(いるの?!います!)
エビ、そんなに盛り上がったんですね。絵が描ける人って羨ましい……いや、厳密には私も絵はちょっと描けるんですけど、それをネットに載せる技術がないのです。真上から写真を撮ってそれを載せる、とかになる……。
作者からの返信
そう! 職場での私の代わりはいるのです。でも、この駄エッセイを代わりに書いてくれる人はいませんからね。書いてほしいわけでもないですけどね。
おや、宇部様アナログ絵を描かれるんですか。いまはスマホのカメラもスキャン並みにきれいに撮れますよヽ( ´∇`)ノ 小説といっしょで、絵も反応もらえると楽しいですよ。
第66話 ネットミームと化しゆくエビとかけがえのない私への応援コメント
エビはますます盛り上がったのですか。
(私も一度こっそり描いてみたwww)
作者からの返信
エビはねとても……盛りあがりました……
youさん描いてみたんですかwww 描けました? こっそりしなくていいのに~( ´艸`)
第3話 真面目な人がやるから笑えるへの応援コメント
確かに!
小説では笑う>>泣く ですよね。
人によるのかもしれませんが、驚くぐらい面白い作品を書く方がカクヨムでは沢山いる気がします。
また、笑える作品のご紹介、ありがとうございます!
作者からの返信
まぁ三話まで読んでいただきましてヽ( ´∇`)ノ ありがとうございます。
カクヨムに面白い作品多いですよね~。備忘かねてレビュー書いていますので、よければどうぞ! 最近では
『貧しい乳』(作者 かまぼ子 様)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889780918
が面白かったです。
第1話 パンツなのか、そうでないのかへの応援コメント
お邪魔します!
エッセイの中でもかなり自由な印象を受けました〜でも何故か引き込まれてしまう……。
内容が面白いからでしょうか?
自分はここで言えばパンツァーでしょうね。
書こうという理由がまず直感なので。
直感をプロットにしてしまうと、だんだん輝きを失い始める気がするのです。
後、ちなみに多感な中学生の時に、パンツ(下着)にめちゃくちゃ興味が出て来て(下ネタカミングアウトごめんなさい、昔の話です)辞書で一生懸命探しても、いわゆるズボンしか出てこなかったのを思い出しました。下着はパンティのようですね、この内容大丈夫ですか? もしアレでしたら、修正しますので(笑)
作者からの返信
こんにちはヽ( ´∇`)ノ 創作論いつも楽しみに拝見しています。
このエッセイ(エッセイって言っちゃった、創作論カテゴリなのに)は、もともと素晴らしい創作論をぶちかましてがっぱがっぱと読者を増やし、小説に誘導してやるぜぐっへっへ、という目的で書きはじめたものです。
しかしまぁぜんぜんそういう方向に行かず、だらだらと好きなように好きなことをしゃべる駄エッセイと化してしまいました。いいかげん飽きたのでそろそろ完結しようと思っているのですが、このエッセイでしか絡まないお友だちがいるのですよね~。
木沢さまはパンツァーですか、パンツ探してズボンに行きつくのは思春期あるあるですね。下ネタOKなエッセイなのでばんばんどうぞ。
私は完全にプロット立てるタイプなので、ノーパン派と自称してますよ!(下ネタにかぶせていくスタイル)
第65話 ごめんやっぱエビの話していい?への応援コメント
やっとここまで読みました、面白かったです♪
マンハッタン生活記はもっと読んでみたいです。全然創作論じゃないけど。
エビは…最近さばいてないのですっかり忘れてました。かっぱえびせんよく食べるのに。
寿司ネタやエビフライならなんとか…!
作者からの返信
ついにここ(エビ元ネタ)までたどり着いてしまいましたか……。
元はと言えば、ここでのエビ話をぽち様が面白がって(たぶん)企画掲示板に出されたのが、エビネタの最初だったのです……(;´ロ`)
しかし今となっては、もう、それを口に出す勇気はないのですが…… (*ノェノ)キャー!
お星さまの評価も、ありがとうございます! あんまり更新予定のない駄エッセイですが、よろしければまた。
第65話 ごめんやっぱエビの話していい?への応援コメント
二言目に「エビを描け」という絵師さん、気になります。
「エビ」と言われて思い浮かべるのは、クルマエビなんですが、足の本数が分かりませんでした。体節は二つかなあ。目が頭から少しとび出してる気がする。鼻の先というか、口の先が思い浮かばない。
やっぱり、エビってうまく描けそうにない。
描けるの人は、少数派でしょう。デッサン脳がある人?
エビのフリッター食べたい。
作者からの返信
日本の絵師さんのチュートリアルは、なんというか高度なものが多いので、私が見るのは海外の絵師さんなのですが、
しかしなんでエビだったんでしょうかね。
「描けそうで意外と描けない」を狙ったんだと思いますが。
私がイメージしたのも、ほぼ空知音様のと同じ感じですよ。たぶん描けるのでは? ヽ( ´∇`)ノ
フリッターおいしいですね、天ぷらよりあっさりしてますしね。
編集済
第65話 ごめんやっぱエビの話していい?への応援コメント
エビの絵もアップしてほしいです!♡笑
先日、
「誕生日祝いに“結婚指輪のケースにきゅっと縮まったエビをつめて”(冗談のつもりで)送ったら、彼女にマジギレされた。」という笑い実話を聞いたばかりで思わずエビに過剰反応してしまいました…♡
作者からの返信
エビの絵アップ希望やめてw
指輪ケースにエビもかなり笑えますね、彼女がキレるのもわかるし、破壊力すごい。
みんなエビ好きなんだなぁ……わかる……
第65話 ごめんやっぱエビの話していい?への応援コメント
エビの絵がお上手なんですね。
想像してみると……、マジで上手い!上手いです!
次回はミジンコか、はたまたボルボックスか!?
想像しながら待っています。
作者からの返信
ミジンコは描けました。
ボルボックスは間違ってました。私が描いたのはミカヅキモ
第65話 ごめんやっぱエビの話していい?への応援コメント
まさか私のあんなエビ話から……(笑)
いやもうフロイデさん、これはエビアップの流れじゃないですかね。
作者からの返信
いやアップしませんよ! そこは忖度してくださいよ!
(;´ロ`)
第65話 ごめんやっぱエビの話していい?への応援コメント
フロイデさん
僕もフロイデさんの記事から宇部さんの記事に飛んで、またフロイデさんのとこに舞い戻って来てググりました。
ネットは見ちゃだめだよ、とか気にしません。僕の情報源はネットなんだ。
そして、ロブスター(オマール海老)と伊勢エビとザリガニは何が違うのかを知りました。めちゃくちゃ勉強になりました。確かに全部食べたことありますが、違いに気付いていませんでした。
やっぱり凄いです。そういう視点がしがない人間のトリビアを育てているんですね!
あ、個人的に前話の流れからの今回のタイトル、凄い勢いがあって好きです。
作者からの返信
これはエビの種類とその違いの話じゃないのよw Askewさんw
しかしトリビアを集めたくなるのは、私もあるあるかな。
そして今回のタイトル私も、勢いがなんか気に入ってます。勢いだけねw
第65話 ごめんやっぱエビの話していい?への応援コメント
エビは、確かに身近ですよね~!
しかも私、北海道なんで割りと安価で入手しますわ、有頭エビ。(近所のスーパーはアルゼンチン海老ってのが主流。北海道どこいった)
でも、描いたらヤバかったです(笑)
鮮明に思い出されるのに、描き出したエビは・・エビに申し訳ない(>_<")
模写は得意なんで、見ながらなら自信あります!小学生の頃なんかは、消防車とか花壇の花を描いて賞を頂けるくらいには。(言い訳)
この間、中学校の美術の時間に「ドラえもん」を描かされた、という話を友人から聞きました。
すると、あら不思議。
あんな簡単なキャラクターなのに、見事にバラバラ(笑)中学一年生の授業だったそうです。
たぶん、美術の先生と絵師さんは同じ事を言いたかったんでしょうね!
はっ!確かに、西さんを褒める流れになってない・・。
さすが、西さま!(ここで褒める)
作者からの返信
北海道はほんと、食べ物がおいしすぎますよね~ 気候もいいし、観光客が殺到するのもわかる。
で、さく様も描いてみられましたかw 素直w
子どもでも、ロボットとか虫とかだけえらく巧く描く子もいますしね、結局興味の問題かもしれないですね。
模写が得意なら、絵描きさんに向いているでしょうね! 意外な才能かもですよ。
最後のおざなりな褒め方が( ・∀・)イイ!!
第65話 ごめんやっぱエビの話していい?への応援コメント
押すな押すなのエビアップしるぶぷれー
作者からの返信
私知ってますよ、上原さん某所に自作絵アップしてるでしょう。対岸の火事じゃないんですよエビは! 自エビは!
第65話 ごめんやっぱエビの話していい?への応援コメント
やった!エッセイの更新がある!
私も素直なのでエビ描いてみました。
はい、たしかに。描けましたね…。
ついでに蟹もぎりぎりいけました。
伊勢海老なら無理。
鶏と牛もダメでした。
自分で捌いたことがあるかどうかですかね?私は安いちっちゃい食材限定でした。
作者からの返信
西味再配達です笑
エビ描いてみましたか(*´∀`*)
で、描けましたか(*´∀`*)
やっぱねぇ~ エビですしね~
日本人、エビ好きだからかけちゃうのかも?
私カニは書けなかったです! 捌いたことがあるかどうかは、鋭いかも。
第65話 ごめんやっぱエビの話していい?への応援コメント
でも「エビの絵もアップしてください」は言っちゃうwww
エビ、書けたんだw
見たい!
作者からの返信
エビ描けましたww なぜ見たがるww
人物描くのとは関係なくない? って思いましたよ~ エビとは別じゃない?
第64話 あらやだ~お久しぶり~元気してた?への応援コメント
あらぁ、お久しぶりでございます。
紹介ありがとうございますぅ。これ、実家で取れたツバメのヒナですぅ。
私は元気に社畜してます。最近は徹夜明けに雨が降ってて嫌になりますね。でも負けないんだからっ。爽やかな日差しを目指して徹夜しますっ。
作者からの返信
あらぁいいのにそんな、かえって悪いわぁ。
旬のものって感じねぇ、おたくではどうやって食べるの? 煮つけ? そうお~。うちはね、天ぷらにするの。そうすると子どもがよく食べるのよ~。
(徹夜……キツイっすね……太陽が黄色く見えますもんね)
第64話 あらやだ~お久しぶり~元気してた?への応援コメント
いやっほぉ更新だぜ!!と喜び勇んで馳せ参じました。
まさか私の名前が!!
アラー恥ずかしいわー。
ちゃんとした服着てくれば良かったわー。
ウェイパーは使ったことないですけど、めんつゆで煮物を作っちゃうので、私の煮物はほぼ同じ味です。これがお袋の味だ、子ども達よ。
作者からの返信
いやだわー宇部様!
じゅうぶんちゃんとした服着なさってるじゃないの。いいのよぉ服なんて大事なところが隠れてれば(笑) あたしだってホラ、見てこのツッカケ(笑)
(親しげに肩をばしばし叩く)
(すぐに老母の介護の話題に移る)
第64話 あらやだ~お久しぶり~元気してた?への応援コメント
えーっ!? 西フロイデさんのおしゃれなエッセイが……。
でも、またいつか書いていただけると嬉しいです。
作者からの返信
おしゃれといってくださるのは空知音様だけのような気もする……でも、ありがとうございますヽ( ´∇`)ノ
第64話 あらやだ~お久しぶり~元気してた?への応援コメント
元気です!
このエッセーはいつも読んでいます!
私も自分の文章に飽き気味なので、カクヨムの中では半引退のような、隠棲というか、隠者になっていますが……。
作者からの返信
報告ありがとうございますヽ( ´∇`)ノ
最近近況ノートでお見かけしないな~と思ってました。目さんもですか~ 作者あるあるなのかなぁ。
私けっこう自分の文章を読み返しちゃうので、飽きたのはそのせいもあるかもなんですが。いやおまえの生活にそんなに興味ねえよって思って。
第64話 あらやだ~お久しぶり~元気してた?への応援コメント
ふぁ!!
宇部様のレビューに思わず良いねしたら、更新されているではないですか!
そしてまさか、あのフロイデさんにご紹介頂けるなんて感激の極み。
かねがねから慕っていた師匠に認められたかのような気持ちです。
しかし、師匠は褒めるだけではない。金言も残してくださる。
>おまえのエッセイぜんぶおまえの話じゃん
やべぇ! 俺のエッセイぜんぶ俺の話じゃん!!
思わず一人称もブレるほど、ばしっと刺さりました。
その通りなのですが、いやぁ、師匠、言い訳を聞いてください。
僕も頑張ってよその話書こうとしたんですわ。
ね、ほら、ゴールデンレトリバーのね。気持ちを。
結果、あれなんです。
頑張ったが故にあれなんです。
いや、でも……。……はい。はい。すみません、楽しました。
はい。その通りです。精進します。
それにしても、僕は好きですよウェイパー。
日本から毎度買ってきてもらうほど好きですウェイパー。
全然、飽きません。なのでいつでも楽しみにしていますね。
作者からの返信
尻の行列よ……師匠を超えてゆくのだ……(あっまたGoogleが変な翻訳してる) あとレビューいいねありがとう。あれ誰がいいねしてくれてるかわかんないんだよね。
Askewさん見て思いだしましたけど、私宇部さんとこでも下ネタ発言してますね。「受け止めて俺のエクスカリバー」とかセクハラもいいところですよ。Askewさんが犬の話とかしてる時にエクスカリバーとは、まったく。
ウェイパーはアジア系スーパーにわりとあるよ。
師のたまわく、「でも案外なんでもamazonにあったりする。メーカー名ローマ字で打ってチェックしてみ」
第64話 あらやだ~お久しぶり~元気してた?への応援コメント
生きてます。最近、ヨムヨムし過ぎて5キロ太りました。
・・って、作品の方でもお世話になってるのに、コメントしちゃったよー。
ここのお話し、好きなんですよ。
ちょっとした世間話っぽいのが混ざってたりして(笑)
そういや、冷蔵庫、どうなったかなぁ?
まだ「ゆゆゆ」言ってます?あれ、大好きだなぁ。(笑)
なくなっちゃったり完結しちゃうのは悲しいので、気が向いたら更新して下されば・・と思います。
作者からの返信
さく様ー
体重増加報告ありがとうございます笑 私もカクカクしすぎて太ってますが、怖くて体重計のってないです。
>ちょっとした世間話っぽいのが混ざってたりして
むしろちょっとした世間話以外の話は最近ないような気がする。
冷蔵庫は、むちむちに詰めると夜、「ゆゆ……」とおしゃべりになることが最近わかりました。抗議の声かもですね。
第64話 あらやだ~お久しぶり~元気してた?への応援コメント
今日の記事は応援したくないけど、応援しないとコメントできないので応援しました。
やだ!書いてほしいです!私はずっと西さま味でご飯食べ続けられそうです。
今ちょっと読んだだけで
またケーブル切られてたのか!
ってか飽きてたんですか!
ぜんぶお前の話→そりゃそうだー!
って何個もツッコミ入れてしまいましたよ~
連載開始にお絵描きに自主企画にお忙しそうですが、また気が向いたら更新よろしくお願いします…
作者からの返信
西味ごはん笑 味濃そう、カロリー高そう笑 「書いてほしい」ありがとうございますヽ( ´∇`)ノ
そうなんですよ~ またケーブル切られちゃって。外壁工事が原因だったんですけどね、一回目はまあしかたないとして、二回目もほぼ同じ理由だったんでびっくりですよ。そもそもケーブルをむきだしにしとくのも悪いし、んで同じミスを繰り返す工事の人も悪いしで。両者をののしるためだけにスペイン語を習おうかと思ったくらいです。
そして
>ぜんぶお前の話→そりゃそうだー!
そうなの、ツッコミありがとうございます。つっこんでほしかった。(本記事の笑いどころ)
そのうち、しれっと再開すると思うので、よろしくです。
第64話 あらやだ~お久しぶり~元気してた?への応援コメント
えと、平均値ですw
お絵かき部、いいね!描けたら絶対参加するのに!!
作者からの返信
平均値w
そうなのー お絵描きたのしす なのですよ。雑談のとこ楽しいからのぞいてって。
第63話 ま、まだ小説のPVは上回ってないから大丈夫(震え声)への応援コメント
フロイデさん
ひとつのレビューが新規の読者様を誤解させ、この素晴らしいエッセイから離れていかないことを祈っています。あの一言フレーズはちょっと反省しています。今度、あの時のフロイデと共に今のフロイデさんに謝りに行きます。前置き長い。
僕はもうなんか開き直りました。雑感エッセイが圧倒的に他の作品を突き放しているもの。PVに至っては10倍から60倍は違うもの。
エッセイも「ふはは!」と言いながら推敲しているとはいえ、ねぇ笑
何もないことはないのですよー。少なくとも僕にとってはNYCで教えて頂いたvesselもベーグルも楽しめましたし、毎日楽しくしてもらってますんで。これぞ未読無視の向こう側です。新しい記事があるって通知だけで、楽しみになりますからー。ぐへへ。
あ、これは感想です。重りに感じずいつも通りぽちぽちと更新してくださいね。
作者からの返信
返信遅れましてすみません!
レビュー嬉しかったですよ~。いじりがいのあるネタを書いてくださってありがとうございました。
驚くことにアパートの外壁工事によって物理的にネットが切断されてしまい、スタンドアローンになってしまいました。おーまいごっと。(これはiPhoneと共有して書いてます)
日記のネタになるかなという気持ち半分、勘弁してくれよという気持ち半分。
アスキューさんメモリアルデーお休みでした? よい祝日をお過ごしになったといいのですがヽ( ´∇`)ノ
第63話 ま、まだ小説のPVは上回ってないから大丈夫(震え声)への応援コメント
わかります、わかります(遠い目)
推敲もせずに好きに書きまくったエッセイが、推敲に推敲を重ねた小説のPVをぐんぐん追い抜いていくやつ……
せめて創作論とか書いてたら、まだ溜飲も下がるってもんですが、それですらない場合の悲しみ………ひゃっはー(デスボ)
作者からの返信
淡島さんもですか……。
かといってエッセイが読まれたくないわけじゃないんですけど、なんていうのかな、こう小説に込めたエネルギーを考えてね……。
>それですらない場合の悲しみ
リリカル社畜エッセイは唯一無二ですよ! デスボありがとうございます。
第63話 ま、まだ小説のPVは上回ってないから大丈夫(震え声)への応援コメント
ノンティーマンゴーフラペチーノってどんなカクテルでしたっけ?(笑)
書いたからには、評価されたいという気持ちは、ほとんどの書き手が持つものでしょう。
ただ、良いものが「売れる」とは限らない。
これは、最近の「自由」経済市場にも反映されていて、とにかく売れたらいいや、ということで売る側にも、買う側にも節操がない。
その辺は世界的な、posttruthの傾向が影響しているのかもしれない。
私の場合、スマホ向けとして気楽に書いてる小説(現110話一話約1300語)の方が、力を入れて書いてる小説(現21話一話約1700語)より、やはりpvが伸びている。ただ、やはり見ている方は見てくださっていて、後者の方には、こちらが感動するようなレビューがついていたりする。
受けるために書くか、イイものを書くか、その両立が難しいところ……って、めちゃくちゃ真面目な感じになってる!?
はあ、深呼吸、深呼吸、と。
作者からの返信
ぴおにさんという方が、『親父の説教部屋』でこう語っていました。
「読まれたい人は
読まれそうなものを書きなさい!
書きたい人は
書きたいものを書きなさい!」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886126758/episodes/1177354054886241215
私自身は、あまりそれらを分けない書き手ですけれども、「読まれたいよぅ」となったときには思いかえしています。書きたいものをかくか、読まれるように書くか、です。
スマホ対応の工夫をしたり、ジャンルやタグ、テンプレートをきちんと利用して読者が読みたい話にフィットするように物語を作るのは、作者の技量とプロ精神で、誇るべきものだと思います。
空知音様のまじめ創作コメント、イイと思いますヽ( ´∇`)ノ
第63話 ま、まだ小説のPVは上回ってないから大丈夫(震え声)への応援コメント
私も自分で書くものでは、創作論と近況ノートによって、かろうじて「カクヨム」とつながっているなあ、と感じています。色々なジャンルのものを書いてみて、1つか2つでも読まれていれば上出来だと思います。
割と有名な作家でも、小説はそこそこでエッセーは売れていないとか、エッセーは有名だけど小説はほとんど話題にならない、というケースは少なくないですよね。
作者からの返信
目さんの創作メモは大人気ですからね~。
あれは確実に、需要があっての供給+目さんの博覧強記の相互作用だと思うな。
>小説はそこそこでエッセーは売れていないとか、エッセーは有名だけど小説はほとんど話題にならない
うん確かに。小説は今一つぴんとこないけどエッセイが好きな作家の名前がいくつか思い浮かびました。うちの一人は桜庭一樹かなぁ。読書日記が面白い。
第63話 ま、まだ小説のPVは上回ってないから大丈夫(震え声)への応援コメント
わあ~!そうなんですか?!
でも、いまはSNSが流行ってるから、そういう感覚で読まれているのでしょうか?
作者様のお人柄がわかる、みたいな。
私もTwitterはカクヨムをフォローしてるくらいで仕組みが全くわかってません。(笑)
そして、役にも立ってない!(言っちゃった)
作者からの返信
>作者様のお人柄がわかる、みたいな
だといいのですが、読まれている数を考えると、たぶん別ものかなぁ。(ヾノ・ω・`)ナイナイ
さく様もTwitter放置組ですか!
私もたまーに宣伝するくらいで、あまり使っていません。どうでもいいつぶやきをフォロワーの皆様に垂れ流すのが目に見えてますからねっ。
第63話 ま、まだ小説のPVは上回ってないから大丈夫(震え声)への応援コメント
わかりますよフロイデさん。わかりまくります。
私もエッセイがじわじわとPVが増えまして。めっちゃくちゃ一生懸命表現とかオチとか世界とか考えて書いてる方を越えましたから。いや、話数もエッセイの方が多いんですけど。★もありがたいことに結構いただいてですね、そっちのに届きそうな勢いですよ。
創作論とかじゃないんですよ。だらだらと自分のこととか書いてるだけのやつですよ。マジかよちくしょう。
作者からの返信
わかっていただけますか……宇部様……
>めっちゃくちゃ一生懸命表現とかオチとか世界とか考えて書いてる方を越えましたから
なんかねぇ、感覚としてはそんな感じですよね。
>創作論とかじゃないんですよ。だらだらと自分のこととか書いてるだけのやつですよ。
宇部様のエッセイ、ちょい読みしてますけど、面白いですよ! そういう切り口できたかー、みたいな新鮮さがあります。
妄想はしますよね。なんならスマフォのプレイリストは自作品のOP妄想に適用したものばっかりです。妄想楽しい。
作者からの返信
そのプレイリスト、たぶん小説のほうだと思うんですけど、淡島さんのだとリリカル社畜エッセイも余裕でアニメ化できると思います。主題歌プログレとかで……
リアナは宝塚でミュージカル化して欲しい。竜が擬人化されたらヤダけど。
映画化なら監督をどうしようか迷うなぁ⇦プロデューサー気取り。
朝ドラ化も捨てがたい。でも色々規制入りそうですね。やっぱアニメかなぁ。主題歌どーしよーかなー
作者からの返信
十三不塔さんの好みで選んだ監督さん、原作に沿って作ってくれなさそう(偏見)
GoT最終シーズンは、ファンの阿鼻叫喚みたいっすね。見れてないけど。
あと宝塚だと竜はゴンドラになると思う。
『リアナ』なら、映画化もいいかも。
できるなら、『指輪物語』を制作したスタッフで作ってほしい。
となると、撮影場所はニュージーランドかな。
作者からの返信
ニュージーランドロケ!
ファンタジー書きの理想かもしれませんね。夢が広がりますね!
緑がまた美しくて……。
空知音様は実写派ですか、アニメ派ですか?
個人的に、『俺のスキルは【中二病】』はアニメのほうがいいなーなんて思いました! (*’ω’*) カッコイイパートがありますからね(*´∀`*)
(っ'-')╮ =͟͟͞͞📗┣o(゚皿゚)防御!
妄想もちろんしますよ!
私は自作とかないですけど、読ませてもらった作品で毎度思い浮かべちゃう。
リアナシリーズでも何度考えたことか…
なので石を投げられたら西さまの代わりに守らせていただきましょう!
不思議なのはリアナの世界はアニメと実写と混じってるんですよね。
エルフとか竜とか今までに見たファンタジー映画のイメージを借りてるからでしょうか。
作者からの返信
>┣o(゚皿゚)防御!
こんなピンポイントの絵文字、どこ探したら出てくるんですか(笑)
けっこうツボってしまいました。しかもわりとちゃんとした盾。
>リアナの世界はアニメと実写と混じってるんですよね
わーっ、そうなんですよ、私もエルフとか竜とかがわりと実写です。想像力の限界ですかね?? 実写の力はすごいですものね。
そういえばリアナのイラスト描いてるんですよ。まとまったら某所に上げようと思ってて。いいのが描けたらご報告しますね~。
あの登場人物の性別、変えちゃう、とか「黒」竜はダメ?とか大変ですね。
せっかくのアニメ化なのに、原作者も視聴者も怒りぷんぷんになりますね。
うーむ、アニメ化は考えたことなかったです。
長編を書いたことがないというのが理由の一部でしょうが……。
でも、漫画化は考えたことありますよ!
好きな絵柄で動く自分のキャラは……あー良いですねぇ。
ということで、存分に石を投げれます。
ソーレ(っ^ω^)╮ =͟͟͞͞■
作者からの返信
百合やBL展開だと、片方が異性になるように置き換えられたり、dark/blackという語が(人種差別を避けるため)別の語に置き換えられるという話は、たまに聞きます。そういうネタをお遊びに入れてみましたヽ( ´∇`)ノ
アニメ化じゃなくて漫画化ですか! そっちは逆に考えたことなかったなぁ。作風の違いですね。
あー石が来たー
じゃなくって、レビュー文もありがとうございます! 下ネタかよ! って一人でつっこんでおりました。いや、自分で書いたんですけどね……
えー!
アメリカ版は、性描写はともかく流血シーンもカットですか・・。
まぁ、日本でもあんまりグロいのはダメですよねぇ。
この間たまたま観たアニメは、戦闘シーンにモザイクが入ってました。
本来のシーンを知っている人によると、人間が魔物に真っ二つにされたり、ゴリゴリ咀嚼されたりしてるそうです(苦笑)
もちろん、流血のオンパレードでした!
それに比べたら、「リアナ」は日本なら結構イケるんじゃないか?とか、妄想しました(笑)
かくゆう私は、小学生の頃に小説まがいの物を書こうとお気に入りのノートをお小遣いで購入し、半ページで断念したのを思い出しました(^_^;)
作者からの返信
わわ、「戦闘シーンにモザイク」なんてあるんですねぇ。放送局によってモザイクのあるなしが違ったりするんでしょうか??
上のアニメ化妄想はネタ半分ですけれど、残虐シーンやお色気シーンはわりと日本より厳しい国のほうが多いみたいです。
そして、小学生のさく様がお小遣いで買ったお気に入りのノート♡ 思いっきりかわいいエピソードですね。「半ページで断念」が、また、いいオチで(*´∀`*) どんなお話が書かれていたんでしょう。
書籍化、アニメ化、もちろん妄想しますよ。
何なら書きながら「この子、こんなに目付きが悪いとか、人を殺してそうな顔とか書いちゃってるけど、絵師さん、大丈夫かなぁ」とか考えたりしますし、「声優さん、絶対この人なんだけど、果たしてどこまで希望が通るか……」とか考えますからね。
むしろ考えたことがない人なんて、いるんでしょうか!
作者からの返信
わぁー良かった、宇部様からは石を投げられずに済む(?)
>絵師さん、大丈夫かなぁ
>声優さん、絶対この人なんだけど、果たしてどこまで希望が通るか……
「あるある」ともだえすぎて、机を叩いてしまいました。妄想楽しいですね~。力強いお言葉に勇気づけられましたヽ( ´∇`)ノ
第61話 わが師はわが心のなかにへの応援コメント
ひとりでできるもん、見てました。すげーなー、って思いながら。猫の手だよ、っていうのを「えっ、そんな手で大丈夫なの?」って思いながら(母親はそんな手で押さえていなかったので)。
とうとう追い付いてしまいました。これからは更新をのんびり待たせていただきます。
作者からの返信
猫の手、あれちょっと難しいですよね。でも私の中でまいちゃんの教えは絶対なので……。(マジか)
宇部様のヨムヨム&コメント、嬉しかったです。そしてお星さまと楽しいレビュー文まで! わーおわーおです。ありがとうございます。
たいしてネタもないですし、そんなしょっちゅう更新してないのですけど、またお立ち寄りくださいませ~。
第59話 意外と気にしない人が多数派かもしれない誤字脱字の話への応援コメント
私も指摘出来ないタイプだったんですけど、フロイデさんの
>イケメンのチャックが開いてたら指摘しますか? 私はしない、イケメンの私に対する心証が悪くなったら嫌だから!(ばん!)
これ!これなんだなぁって気付きました。
あと、ほほえましく見えるのもそうです。こんなに重厚で面白いお話なのに、あ!って。同じ人間だった!!って。
作者からの返信
宇部様も指摘なさらないタイプですか~。
こうしてコメントを見てると、けっこうみんな指摘しない派ですね。
あと、水を差したくないっていうのもちょっとありますかね、せっかく面白い小説を書かれてる作者さんなのに「やっぱめんどくさいしやめよ」って思われたらもったいないですし。
同じ人間ですからね~ヽ( ´∇`)ノ
第58話 「すごく、デカダンだったわ」への応援コメント
『もの食う人びと』読んだのにもうほとんど忘れてました(笑)
デカダンな味、わかる気がします。それがまた美味しいんですよねぇ。すごくデカダン、これは流行る。
作者からの返信
いやでも、「すごくデカダン」って、あんまり意味わかんなくありません?
(自分で書いておいてこの言い草)
おいしいのかどうか……はっきりしろよ!
って、メールを最初読んだときは思いましたよね。
第57話 行列に並ばざるをえないとき、頭に浮かぶのは「無」への応援コメント
ジェットストリームの書きやすさは最近知りました。ペンって良いの見つけちゃうともうずーっとそれになりますよね。シャンプーなんかと違ってちょいちょい変えません。
作者からの返信
>ペンって良いの見つけちゃうともうずーっとそれになりますよね。
そうなんですよ、高いものでもないし、ジェットストリーム買いだめしてあるんです。海外でも人気ですよ。
だけどシャンプーはたしかにたまに変えたくなりますね、あれ、なんでなんでしょう??
第56話 ちょっと嬉しかったカラフルなやつへの応援コメント
私、死ぬ前に一度はアイスランドに行きたいです。何でかわからないけどアイスランドが好きなんです。ていうか寒い国が好きです。アイスランド、名前ほど寒くないという話ですが。
作者からの返信
そうそう、アイスランドは名前ほど「かっちかちやでぇ」ではなくって、グリーンランドが「かっちかち」だった気が……。
宇部様は寒いところお好きですかー。私も、どっちかというと寒い国のほうが身体に合うかなぁ。
第55話 広告つくのやだなぁ……(´・ω・`)への応援コメント
オール・ゲイ・クルーズという言葉が強すぎてもう。オールゲイでクルーズするんでしょうね。ごくり。別にゲイが好きなわけではないのですが。
最近買ったものとか検索したものの関連商品とかの広告も出たりしますよね。軽い気持ちで検索しただけなのに……。
作者からの返信
>オールゲイでクルーズするんでしょうね。
なんだかここが、めっちゃツボに入りました。
だけど私、べつにオールゲイともクルーズともなんの関係もないですし、もちろん検索もしてないんですよ。潔白、潔白です。
第54話 わたしは子豚、あなたのペットなのへの応援コメント
豚ちゃんもペットとなるとオレオを与えられるのですね。私もオレオで釣られて帰宅したいです。そして甘やかされ甘やかされ、シャーロットのように……。
作者からの返信
わかっていただけますか、豚ちゃんに憧れるこの気持ち、宇部様にも……。(荘厳な面持ち)
第53話 日記的なものへの応援コメント
瀬野のび太くん。のび太くんの亜種ですね。
私くらいになると変換の方に問題があるのではなく、単なる私自身のタイプミスだったりしますから。なのに怒るわけですよ。こんなキー配列なのが悪い、と。こういう人はトップに立っちゃいけません。
作者からの返信
なるほど、宇部さんクラスになると……って、タイプミスですか。いやでもタイプミスも記憶されちゃうことありますものね。トップには立ちたくないですね。
編集済
第61話 わが師はわが心のなかにへの応援コメント
もうなんか素敵な文章でした。
ヨーダを思い出してしまった。
古いところでは、沢庵和尚とか。死なないけど。
素敵な師匠がいてうらやましい。テレビがない私は……。
ゆで卵のむき方を教えてくれる人もいない。寂寥感。
作者からの返信
かる~く笑えるお話のつもりでしたが、気に入っていただけたならよかったヽ( ´∇`)ノ
やや、空知音様はテレビなし派でしたか。ちょびっとセンチメンタルでしたね。
いまは、なんでもネットに教えてもらえますから、そこは助かりますよね。
編集済
第61話 わが師はわが心のなかにへの応援コメント
師弟ものいいですよねー
親代わりに育ててくれた師が実は親の仇だった!とか、師が実は敵幹部と因縁の仲!とか。
どう転んでも熱い展開ですよねぇ。
ジャンプなら幽幽白書の玄海師範が好きでした。
そして、まいんちゃん。
私はその前番組の「あいまいみーまいん!」って呪文を未だに頭の中で言っちゃうときあります…あー懐かしい!
はっ、趣味と性癖の開示みたいになってしまった。
私には特に師匠はいないですね…
いいなぁ、リアル師匠欲しいです…
作者からの返信
あっ玄海師範! 忘れちゃいけないかっこよさですね。
師弟に必要な要素をすべて持っていますもんね。ふだんはゲームとかしてて、修行は厳しくて、しかも因縁の敵に殺される役どころ……。
>「あいまいみーまいん!」
私、その呪文の効果でいま思いだしましたけど、私が思ってるのまいんちゃんじゃなくて「舞ちゃん」ですね!
@asami-kさまと同じ番組のほうですたぶん。
ともにまいちゃんを師とあおぎましょう~ヽ( ´∇`)ノ
小林カツ代も捨てがたいですけど……あいまいみーまいん!
第61話 わが師はわが心のなかにへの応援コメント
私も師弟ものってけっこう好きです。
以前、カンフーの師匠が嬲り殺しにされる姿を物陰から兄弟子と見る、という夢を見て、ちょっと感動しました。
作者からの返信
そうそう、そうやって憤りと悲しみを内に秘め、物語のクライマックスでばーんとバトルシーンになだれこむのが感動なんですよね……って、夢かよ!
しかも、「嬲り殺し」シーンだけかよ!
>ポキューン。・*・:≡( ε:)
第61話 わが師はわが心のなかにへの応援コメント
武道やスポーツ、習い事などやっていると「師匠」なる方の存在って確かに影響力ありますよね。
私も幼少期から多少の習い事をさせてもらいましたが、一番はやはり料理の師匠である、祖母ですね。(母ではない(笑))
仕事で居なかった母の代わりに台所に立つおばあちゃんの周りを、よくチョロチョロしたもんです。
包丁で皮を剥ける様になったのも、インスタントラーメンを作れる様になったのも、魚を捌ける様になったのも、おばあちゃんのおかげです。
大正生まれだったのですが、99歳まで長生きしてくれたおばあちゃんは、今でも私の心の師匠です。
口癖は、「お前には100年早いっ!」です(笑)
100年じゃなくて10年が正しい、と知ったのは、24歳頃の話しですヾ(≧∀≦*)ノ〃
作者からの返信
いやぁ、この駄文から「師匠なるもの」の存在を語るとすごく間の抜けた感じになるのですが(´Д`|||)
料理をおばあさまに習うというのは、素敵ですね!
インスタントラーメンから魚までというと、文字通り一から十までだなぁ。そういうふうに、人になにかを教える、教わるという形で誰かの記憶に残るのは、いいものですよね。
「お前には100年早いっ!」で、おばあさまの、なんというか気質がうかがえますね(*´∀`*) かっこいいです。
第51話 ズッキーニのお好み焼きとサマータイム開始への応援コメント
ズッキーニってあれ、惑わしてくるんですよ。キュウリみたいな見た目してるくせに。食べるとナス的食感!そもそもキュウリの見た目で加熱されてるという時点で脳がバグを起こしますから。
そんなオッシャレーな食材、ウチの食卓には登場しません!
作者からの返信
ズッキーニはあのキュウリ的見た目が罠ですよね~。
意外と和食に合うことがわかったんで、最近ちょくちょく買うようになりました。
オシャレ食材ってけっこういろいろありますよね、ブロッコリーとカリフラワーのあいだみたいなやつとか。
第50話 胃がびっくりしたのかなへの応援コメント
高級な料理を食べている芸能人を見る度、「美味しそうだなぁ(ジュルリ)」と思うんですけど、それと同時に「私の舌は果たしてあれを美味しいと感じられるのだろうか」と不安になったりします。
結婚式とかで食べるようなオッシャレーなフレンチをあまり美味しいと思ったことがなくて。もっとジャンクなやつよこせや、と脳内の私が。コンソメのジュレとか苦手なんですよ。ゼリーなのにしょっぱい……?って脳がバグるんですよね。
作者からの返信
>「私の舌は果たしてあれを美味しいと感じられるのだろうか」
あはは、たしかに、その不安わかります。
私もお米の甘いのがちょっと苦手で、ライスプディングとかおはぎを目の前にすると構えてしまいます。これも脳のバグなのかな?
ジュレといえば、一時期めっちゃジュレのドレッシングはやりませんでした? ちょっとこじゃれたカフェに行くと、サラダにジュレがかかっているみたいな。
第60話 カクヨム登録一周年への応援コメント
登録一周年、おめでとうございます。
100万字か……凄い。
公園の散歩は、人の話を聞くと良いなあって思うけど、自分からは家の外にはでないです。ああ、自分、引きこもりなんだなあって改めて思いました。(普通に用事があれば出るんですけどね)
作者からの返信
わーい褒めてもらって、ありがとうございます。
you様はおうち好きな人ですか。私も家の中にいるのが一番好きですよ!
でもほら、春は花粉が飛ぶし夏は暑いし冬は寒いし、今は貴重な外出可能シーズンなんですよ。
しかし散歩楽しいですけど、歩いているあいだ頭の中がヒマなんですよね。上半身はこうやって机の前でキーボード叩きつつ、下半身は散歩に行ってくれれば健康増進になっていいのに。
第60話 カクヨム登録一周年への応援コメント
登録一周年おめでとうございます。
私が『リアナ』と出会ってから一年近くたったってことですね。
うーん、感慨深いです。
いい作品って、自分の中にその世界が残って、いつでもそこを訪れられるんですよね。
リアナが最初住んでいた場所とか、ありありと思い出せますよ。
いつかそういう作品を世に出せたらと思い、今日もキーボードを叩いています。
作者からの返信
そうなんですよ~ヽ( ´∇`)ノ
空知音様には、シリーズをごひいきいただいて、折にふれて勧めてくださって本当に感謝の言葉もありません。
「いい作品って、自分の中にその世界が残って、いつでもそこを訪れられる」
……わぁ、名言ですね。映像が浮かんで来たら、その小説はきっと忘れがたくなりますね。そしてきっと空知音様の作品もそんな印象深い世界を、もっとたくさんの読者さんに提供されていることと思います(*’ω’*)
第32話 柿の種とサービスシーンの共通点への応援コメント
官能小説家 烏賊川遙のかなしみ
気になったから、買って読んじゃった。
面白かった。
作者からの返信
おぉ、いかがわ先生面白いですよね!
意外と?ほのぼので。
絶版漫画を広告付きで配信する「マンガ図書館z」に、「官能小説家 烏賊川遙のかなしみ 2 単行本未収録巻」があります。こちらも味わい深いので、ぜひ。
第59話 意外と気にしない人が多数派かもしれない誤字脱字の話への応援コメント
誤字脱字……ああ、毎回のようにやってしまいます。
自分の誤字はもう、どうしようもないな。いちおう気を付けて見ているつもりなんですが。いつも教えてくれるお友達に感謝、感謝です。
読むほうだと全然気にならないです。というか、気が付かない。
ああ、ゆっくり読んでたのに、エッセイ、最新まで追いついてしまいました。
作者からの返信
最新話へようこそ! このあとはもう、しばらくありませんよ! はっはっは。
誤字脱字は、単にネタにしたかっただけで、私も別に気にならないんですよ。ただ気づきやすいタイプではあるみたいで、自分のもわりと自分で見つけてしまう。
結局、直す直さないも含めて個性っていうことでいいとは思うんですよね。お友達優しいですねヽ( ´∇`)ノ
第57話 行列に並ばざるをえないとき、頭に浮かぶのは「無」への応援コメント
今時、スマホさえあれば待ち時間はかなり耐えられるようになったんですが、スマホ無しはきついな。
バターを三回塗るべきでしたね。
作者からの返信
スマホ以外の暇つぶしが、私の中で消失してましたね~。
このエピソードも大したことしゃべってないですね。
編集済
第56話 ちょっと嬉しかったカラフルなやつへの応援コメント
ベルの色分け……そんな機能があったんですね?
うちはパソコンで見てるんだけど、どこかに設定あるのかな。探してみます。
追記
ああ、なるほど、納得です。
ちょっと全部の通知を受け取るにしてみましたが、カラフルでいいですね!
作者からの返信
これ書き方が悪かったと思うんですけど、通知そのものに色がついてるわけじゃなくて、こう「♡エピソードに応援」は赤、「*最新話が公開」は青、というふうに、タイトル部分が色分けしてあるじゃないです? 設定かな?
私もPC派ですヽ( ´∇`)ノ
第55話 広告つくのやだなぁ……(´・ω・`)への応援コメント
広告は……そうですね。ゲームは広告消すためだけに課金してる。
消せるなら消します。消せないならあきらめるけど……
検索するたびにその関連商品が出て来るんだけど、私、変なもの検索しちゃうからなあ。黒いシャツ着たマッチョのお兄さんの写真がずっと出てた時は、まあ、広告も悪くないかとは思いました。
作者からの返信
>検索するたびにその関連商品が出て来るんだけど、私、変なもの検索しちゃうからなあ
you様もですか。私もです。直近だと「二枚貝 足 名称」とググってました。たまにびっくりするような広告ありますよね。ちょっと前ですけどスマホゲームと思われる広告で、「築城したっていいじゃない、殿様だもの」ってコピーが出てきて「お、おう」ってなりました。
ではでは(_ *˘ω˘)_スヤァ…
第66話 ネットミームと化しゆくエビとかけがえのない私への応援コメント
ああーっ、読んじゃったー!
なんか、さみしいw
楽しかったです〜
もう続きは書かれないのかな?
作者からの返信
お疲れ様でした~~!
これでひとまず完結です笑
年末とかに、期間限定でまた復活するかもしれません(*´∀`*)ネタがあれば……。