一領具足への応援コメント
まあ特権が少しでも減るの誰しも嫌ですよ。まして武力があるなら抵抗するのは自然ですね。一領具足の欠点については考えた事がありませんでした。言われて見ればいつでも反乱OKですもんね。過去に曹操の屯田兵なんかもいたので、私はそういうものだと受け入れてました。他の大名が取り入れてないし、秀吉が刀狩りしたりと、逆の政策を取ってるので当然欠点もあるはずなんですよね。考えさせられました。
オスマン帝国の逸話は知らなかったので純粋に面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
一領具足は有名ですが、良い面ばかり強調されがちですからニャー。ナポレオンもそんな感じで、現代ではヨーロッパ諸国で先駆けて国民皆兵を実施して無双した英雄ですが、当時は若者を農村から奪って返さない食人鬼と忌み嫌われていましたニャー。
ロクサーヌさんは見事とべくのすけも思いましたので紹介しましたニャ。
大望を支える柱への応援コメント
勝家って信勝付き家老時代に信勝と一緒に暮らしてた土田御前や信長以外の織田ファミリーとそれなりの付き合いがあったんじゃ無いですかね。あまねく歴史物作品でお市に執着するロリコン親父にされてるけど、まだ小さい頃にエロ親父殿が亡くなってお家騒動でお家はボロボロで、俺がこの子らを守らねばって父性が発揮されそうな程度に歳も離れてるから、恋愛じゃなくて親愛の執着なのではと思います。再婚もハゲ鼠に嫁がすくらいならうちで面倒みたるわい的なあれかなって。
時計の早回しするとロリコンにしておかないと勝家の所いく理由がないから、どう考察しても最後はロリコンになる運命を背負ってるのちょっと可哀想。
編集済
仏教に何が蔓延っているのか?への応援コメント
できるかどうかは別にして共感できるところが多くありました。
今入って来てる人たちは我々の500年前考えとそうかわない状態で行動しているかなと思ったりします
あと、恒興の俯瞰するような思考この時代のものなのですか?現代人の思考が入っているように感じます。さらに別人格があるように思います
小豪族哀歌への応援コメント
そういや、藤堂高虎と脇坂安治は史実でも仲良し君でしたな、関ヶ原の内通寝返りの手紙を送っていたが戦場で小早川裏切りに便乗寝返したことで粛清されるところを藤堂高虎にとりなしてもらってる
作者からの返信
ありがとうございます。
かなり仲が良かったらしいですニャー。俗説ですが、高虎さんは安治さんに寝返りを打診していたらしいです。でも安治さんは頑なで「一度、西軍と決めたのだから裏切らない」と返答しました。そしたら高虎さんから追加の手紙が来て「俺はお前が東軍に付くと家康様に報告した。お前が寝返らなかったら藤堂家は破滅だ。さあ、選べ。藤堂家脇坂家の破滅か二人で成り上がるか!」と書いてありました。脇坂家だけでなく藤堂家の将来まで背負わされた安治さんは裏切り行動を始めた小早川軍に迷う事無く便乗したとの事。
永楽銭は突然に 後編への応援コメント
本来であれば貨幣を鋳造しないと駄目なところを熊野の溜め込みで回避しましたか。けどまた貨幣不足がおこるでしょうね
親衛隊からの離脱者 with戦国の食事情2への応援コメント
え〜生みたての卵そんなにエグい匂いがした記憶がないんだけどなぁ、普通に食っていたはず
大樹が朽ち果てる日 其の伍への応援コメント
それは人々が奪い合い、殺戮に及ぶ事態になる。
信長を殺そうとすればそうなると何故分からん!
作者からの返信
ありがとうございます。
それが理解出来れば、人類は戦争などしませんニャ。今、戦争をしている人も、それが世界を混乱させて全人類を苦しめているなんて、欠片も理解していないでしょう。良い事は自分の功績、悪い事は他人のせい。こういうものです。
大樹が朽ち果てる日 其の伍への応援コメント
仁兵衛もそうだけど、浅井もフラグをどんどん立ててるなぁ。
作者からの返信
ありがとうございます。
今回は行くところまで行くつもりですからニャー。割と片付けて年代スキップといきたいですニャ。
大樹が朽ち果てる日 其の伍への応援コメント
大丈夫、信長は逃げ足早いし悪運も強いですよ。狙撃も何回も乗り切ましたし。こういう時は逃げ切る男ですよ。
本能寺で逃げられなかったのは、光秀が裏切ると全く思ってなかったのでしょうね。むしろ光秀が近くにいるから安心と思ってたのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます。
本当に何回も逃げ切ってますからニャー。本能寺も逃げ切れれば、どうなっていたのか。妄想は尽きませんニャー。
神算鬼謀でも見通せない者への応援コメント
コメディ色強い本作だからいいけどリアル寄りの作品だったら切腹もんだよ、前田慶のやってること。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですニャー。絶対、傘下豪族の領地を無断突破して来てますからニャー。
神算鬼謀でも見通せない者への応援コメント
こんなところにダジャレのネタが
可児《カニ》一族の部下に《ぶカニ》
逆のほうが良いかな
部下に可児一族
(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
丹羽さんが庭にー!という感じですニャー。
神算鬼謀でも見通せない者への応援コメント
ま、まあ、織田の殿様ならやる気が空回りしたやらかしなら見逃すから……
やる気の無い奴は尻どころか斬られるから
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかに信長さんはやる気有る空回りには寛容ですニャー。
神算鬼謀でも見通せない者への応援コメント
にゃ~さんの強運は、事が起こってしまうまで本人にすらそれがゴウウンだとわからないんですねw
わかります。
作者からの返信
ありがとうございます。
恒興くんはだいたいこんな感じですニャー。お慶さんがかき回し役になってます。
神算鬼謀でも見通せない者への応援コメント
この時代に犬山から遠隔操作はヤバイですね。長近が優秀なのもあるかもしれませんが。個人的に遠くから操作は頼朝が一番じゃないかと思ってます。鎌倉から動かないのに操りまくり、あいつ異常ですよね。この時代なら島津の長男もいますけど、あそこは兄弟が優秀で分業のイメージがあります。
作者からの返信
ありがとうございます。
頼朝さんはマジでヤバイ遠隔操作してましたニャー。全部、鎌倉からですから。まあ、弟達はあまり上手くいきませんでしたが。
神算鬼謀でも見通せない者への応援コメント
むう、可児一族に部下とか、もう笑うしかないやん。
作者からの返信
ありがとうございます。
才蔵さんは絶望的ですニャー。六郎さんは可児村から……恒興くんがさせませんがニャ。
神算鬼謀でも見通せない者への応援コメント
某ノッブ様の野望の『覇王伝』の何がクソだったかって、知行与えないと忠誠心下がるくせに、知行分の兵士を連れてなくって兵士は大名が支給するって仕様なんですよね。知行に伴う兵士が出てきたのが、ようやく『嵐世記』という。
作者からの返信
ありがとうございます。
『覇王伝』必殺、茶器ぶん投げですニャーw
大樹が朽ち果てる日 其の肆への応援コメント
加賀に関わりがあって奪われる事に対して何らかのトラウマがある男……?
謀略を使う人間は「絶望」を識る人物というのも踏まえると、
もしかしてアイツ富樫氏の末裔だったりする……?
作者からの返信
ありがとうございます。
仰祇屋仁兵衛さんについては浅井長政さんとの対話で少し明らかになるかと、ニャー。
大樹が朽ち果てる日 其の肆への応援コメント
仏陀が自分の苦しみから逃れたいから修行したは有名な話しだし、世の中は空(くう)だよ、大雑把に言うと幻みたいなもんだから、そんなに苦しまなくてもいいよ、それが悟りだよ(暴論)って言ってましたしね。仏教ってシンプルに考えた方が本質に近いんじゃないでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ、五戒も誤解から始まってますからニャー。親鸞聖人に無意味だと見抜かれた訳ですニャ。仏陀の弟子である周利槃特の話はおもしろいですニャ。彼は才能に乏しい人で掃除しか出来ませんでしたが、毎日続けた結果、「我、(心の)塵を払い垢を除かん」という掃除の悟りに辿り着いたとの事です。その事を仏陀はよくぞ悟ったと、彼を褒め称えたと言いますニャ。これは日本にも伝来し、学校で生徒が掃除する理由にもなっていますニャー。
大樹が朽ち果てる日 其の肆への応援コメント
この悪人正機については、私は純粋信仰重視の表現だと思っています。
キリスト教にも似た思想があるんですが、阿弥陀仏や神様に条件闘争しちゃいけないんですよ。
「俺は戒律を守ったから『当然』救ってくれるよね? いや、救え!」
みたいな奴は救われないぞ、という。
「善人」には、そういう傲慢さがあるけど、悪人は「お願いです、救ってください! 救ってください!! 救ってくださいいいー!!!」みたいな「純粋に救いを求める信仰心」があるから、救われるんだよ、とそういう教義かなと思ってます。
だから、「俺様悪いことしてる悪人だから救ってもらえるんだぜ! だから、どんどん悪いことやるぜ!!」みたいな奴は、「善人」と同じ傲慢さがあるので駄目だと。それは「本願誇り」という風に戒められています。
これ、宗教の信仰の原理として、普通の価値観からすると理解しにくい価値観なんですよね。
キリスト教にも似たような話があって、「真面目にルールを守って親孝行して働いてた兄より、家出して遊び呆けてたけど帰ってきたバカ弟の方が父親に受け入れられて大いにもてなされたんで『何でやねん!』と兄がブチ切れしたら『だって不真面目な奴が改心する方が嬉しいやろ』とバッサリ却下された」って例え話をイエスがやってるんですよね。
真面目に戒律やルールを守って「だから救え」ってのは、救済宗教的には「救って、救って、救ってくださいー!」より信仰心的に低レベルという価値観は、宗教を信じる人以外からは理不尽に思えるのは仕方ないかなと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
いろいろな説がありますニャー。べくのすけが読んだ本では『全ての人は悪』としてましたニャー。べくのすけは『胡蝶の夢』と考えていますニャ。
「純粋に救いを求める信仰心」は悪人でないと持てない。だから善人より悪人の方が救われる。ニャる程、たしかに素人では受け入れ難いですニャー。それは真面目にやってる方がバカを見る結果になってますからニャー。そうなると難解で良かったと思います。常識的になってしまうと、「じゃあ、悪い事しなきゃいけないんだよね」というアホが大量に湧くからですニャー。人間てヤツはもう、ね。
大樹が朽ち果てる日 其の肆への応援コメント
その辺の本願寺に居る悪党
俺悪い子だから救われないとなーヒャッハー
とか言って一向一揆で暴れてるんですかねー
作者からの返信
ありがとうございます。
そんな感じで考えている武家坊主は多い感じはしますニャー。人は自分の都合の良いように解釈しますから。
閑話 池田家政 with 山内一豊の帰還への応援コメント
冷静に考えると一領具足の残党に苦しめられた一豊君が別の世界線でも彼らに苦しめられる感じになるのかw
編集済
大樹が朽ち果てる日 其の参への応援コメント
最終的に姉川の戦いが発生して、真柄姉妹が初の女性化武将の死亡になるんでしょうか。生き残っても性格的に織田家に来るとは思えないですし。まあ来たら来たで猫侍の苦労が増えるだけですが。
人の数だけ真実があるは、そのとおりですね。例でいえば謙信の義による迷惑な関東出兵も、信玄の不義理しまくりも、本人には正しい行動だけど、やられた方はたまったもんじゃないですから。
作者からの返信
ありがとうございます。
実は『姉川の戦い』はもうありませんニャー。だって、もうやりましたし。
まあ、『正義』と『真実』は人次第ですニャー。
編集済
大樹が朽ち果てる日 其の参への応援コメント
1
独裁制は民主主義じゃない
っていう俗論を述べる人が日本でも多いけど、
民主主義、国民主権下でなければ、独裁は成立しない、っていう真実ですら知らん人だらけだよね
2
国人割拠や、豪族割拠、大名割拠、寺院割拠、朝廷の存続、武家の割拠からなる、封建制度は
日の本に専制が成立するのを阻害してるわなw
それを象徴する事件が、義教暗殺だね
作者からの返信
ありがとうございます。
1 独裁者の出現は民衆側により重い責任がある。と銀河◯雄伝説で言ってますニャー。
2 権力の一本化が出来ない事が、独裁者を出さない秘訣とは皮肉ですニャー。
大樹が朽ち果てる日 其の参への応援コメント
ニッポン ヨイクニ ツヨイクニ
セカイデ ヒトツノ カミノクニ
作者からの返信
ありがとうございます。
ソウダト イイニャー オモイマス
まあ、日本は革命が起きても天皇制は維持すると思いますニャー。
三河の謀略家は静かに画策するへの応援コメント
まぁ干し物ができればシーフードラーメンとか和風ラーメンみたいなとこのハードルは一気にクリアできそうではあるんですよね
浄土真宗の教えって下の感想読むとえらく俗っぽく感じるけど、
そもそもお釈迦様自身が「悟りってそんな苦行の果てにしかたどり着けないもんなの?」って考えたとこから仏教がスタートしてる節があるし、
ある意味では直系の思想と呼べなくもないのがまた
三河の謀略家は静かに画策するへの応援コメント
これ読んだ後すぐにGジェネ始めたら人生削られました。ありがとうございます。
カクヨムとなろうで山ほど歴史系読んでるけど、ここがいちばん勉強になりますなぁ、、
三河の謀略家は静かに画策するへの応援コメント
遠征時の糧食の運用すらまともにできない徳川家が、下手に風土古都初始めた日には、戦に必要な兵糧足りないなんてことになりそうな。
もしかして、にゃー侍は、徳川家の織田家に対する経済的従属の促進目的で、政信に関わらせていたりして?
作者からの返信
ありがとうございます。
それは視野に入れているでしょうニャー。織田家からいろいろ買ってほしいですから。
三河の謀略家は静かに画策するへの応援コメント
頭の良い方の本多ですか。家康の為にプライドを捨ててるなら、そりゃあ仕入れ担当は出きるでしょう。能力的に史実の織田最大版図の規模でもできると思います。いずれ三河で風土古都ができるかもしれませんね。やはり名物は味噌ラーメンでしょうか。他と被りそうですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
味噌は出すでしょうニャー。この辺りは味噌大好きですから。
編集済
三河の謀略家は静かに画策するへの応援コメント
>真面目で信心深い男
親鸞上人「肉が食いてえ、女抱きてえ、酒飲みてえ! でもそれじゃ地獄行きだと? どないせえっちゅうんじゃ!? えっ、阿弥陀仏様ならそんな自分でも救ってくださるって? これもう信じるっきゃないっしょ! 阿弥陀仏様が救ってくれるって信じてりゃ、それでOKよ! さあ、みんなも阿弥陀仏様を信じる(南無阿弥陀仏)って言おう!!」
正信「親鸞様の教えサイコー! 阿弥陀仏様、超真面目に信じてまーす!!」
作者からの返信
ありがとうございます。
それですニャー。その事を書くために親鸞聖人の事を書くのは避けているんですニャー。それこそが彼の悟りな訳です。
仏教に何が蔓延っているのか?への応援コメント
>「ある訳ないですよ。罪から逃げてるんですから」
はいはい、よく出来ました。じゃあ山科卿に謝罪に行こうね。(^^)
>『いずれこの決断が正しかったと評価される筈だ』とニャ。
来世は極楽浄土! とかなり似ている考えなんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
後で山科卿からもポンコツ扱いされる光秀くんが……。
確信犯と呼ばれる人はこの思考になる傾向がありますニャー。ポルポトはみんなが善良なバカであれば幸せな国が出来ると信じて、知識人を殺戮していたみたいですからニャー。遥か先を見て、足下は見ていない感じですニャー。
仏教に何が蔓延っているのか?への応援コメント
キリスト教の免罪符を思い出しますな。免罪符さえあれば、何やっても大丈夫って。
作者からの返信
ありがとうございます。
魔女狩りは典型的な例となりますニャー。教会が認めた合法強盗ですから。資産を持っている女性が主にターゲットになったので「魔女」という名前が定着したみたいですニャ。教会がこれはマズイと気付いて、資産は一切取れないとしたら、魔女狩りは9割減ったらしいですニャ。
編集済
仏教に何が蔓延っているのか?への応援コメント
仏教の各宗派の争いなどの流れが解りやすくて助かります。光秀のように教義の違いで争ってるのと勘違いしやすいですよね。そもそも厩戸皇子なんかも統治ツールとして導入していますし。
作者からの返信
ありがとうございます。
当初の仏教に期待されていたのは統治の力の足しですニャー。仏教は仏教で布教さえ出来ればバーリトゥードな宗教なので意見が合致した訳ですニャー。仏教は何でも融合していきますから。日本の神様もかなり取り込まれましたし。
閑話 そうだ、濃尾勢は果物王国にしようへの応援コメント
こっちでも全部読み直すか〜ってやったら1週間くらい掛かったでござる。そして、結構変わってる!?覚えてないだけ!?なんか面白さアップしてない??気のせい??
大変ご馳走様でした。今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ありがとうございます。
誤字修正はしておりますが、話は変わっておりませんニャー。これからもよろしくお願いします。
閑話 そうだ、濃尾勢は果物王国にしようへの応援コメント
勝率、微レ存のレベルw
戦国武将のニャー侍が、微粒子なんて概念を知ってるのは、あの男が原因ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
これは順慶くんの仕業だ!でだいたい片付く便利なキャラですニャー。
閑話 そうだ、濃尾勢は果物王国にしようへの応援コメント
これこそ、順慶先生の出番では!?
西瓜は何処かに伝来してるかな。
さつまいも🍠やカボチャもあるかもしれない。
作者からの返信
ありがとうございます。
それですニャー。順慶くんなら南蛮商人にあの果物はないか、この果物は探せないかと的確に伝えられます。便利なキャラだニャー。
御禁料押領問題 其の参への応援コメント
やっぱり光秀って江戸時代に印象操作されてますよね。
そこから、更に昭和の創作物でイメージが固まったような。
閑話 そうだ、濃尾勢は果物王国にしようへの応援コメント
里山近くならマタタビ科のサルナシもあるでしょうから、中国からオニマタタビを持ってこれるかも?
品種改良すれば、キウイフルーツになりますよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
いろいろと可能性は有りますニャー。へうげ〇のでも織部さんがパイナップルを安土城に持って来てましたし。
みんなだって美味しい物が食べたいはずなんだへの応援コメント
Wiki読んでみたら「そば切りがふるまわれた」という一番古い記述が天正2年(1574年)3月16日の長野県定勝寺の記録だそうなので、この頃存在しててもギリギリセーフっぽいです。店まであるのかというと、さすがにファンタジーかもしれませんが。
閑話 そうだ、濃尾勢は果物王国にしようへの応援コメント
>「それが甘い梨が有るんですな。関東に」
>「甘い……梨??そんな物があるんですかニャ?」
>「場所は下総国の辺りでしょうか。……
一昔前にユルキャラのフナッ〇ーで千葉の梨は全国区になりましたが
私が子供の頃から梨の生産量は全国2位(1位は鳥取)
十数年前に1位になってからずっとその地位をキープしています。
昔からあった「長十郎」は最近見かけませんが
「二十世紀」「新世紀」「幸水」「豊水」などなど
千葉には美味しい梨は沢山ありますよ。
……地元のCMになってしまった(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
そういえばフナッシーは梨のゆるキャラでしたニャー。船橋市ばかり感じていましたが。
閑話 そうだ、濃尾勢は果物王国にしようへの応援コメント
信長の乳母の野望
順慶くんとのシナジーでまた大変なことが起きても不思議ではないですニャー
作者からの返信
ありがとうございます。
有り得ますニャー。しかし「信長の乳母の野望」に違和感がないw
閑話 そうだ、濃尾勢は果物王国にしようへの応援コメント
恒興くん、無駄な抵抗を試みようとしなさんな。
キミは一生、母上の尻に敷かれ続けるんだ。
作者からの返信
ありがとうございます。
恒「子は親を超えるものニャー!いつかは、いつかは」
との事ですニャー。勝てるイメージが湧きませんがw
編集済
閑話 そうだ、濃尾勢は果物王国にしようへの応援コメント
甘い梨があったという資料が、
まだ発見されてないだけだから大丈夫!
令和の時代でも戦国時代の未発見の資料が見つかりました!とかあるから、まだ見ぬ未来に感謝!
作者からの返信
ありがとうございます。
そういえばリンゴってまだ無いみたいですニャー。最初はリンゴにしようと思ってたんですが。危ない危ない。
編集済
淡海国への応援コメント
お孫様への忖度については、ニャーの宿敵、明智光秀にも影響してるように、私は考えています。
何で「光秀が信長にいじめられた(武士としての面子を潰された)」説が江戸時代に多く後付けされたのか?
原因というか、動機が謎なのは浅井長政と同じです。
なのに「天下が欲しかっただけ」説じゃなくて「それなら謀反してもしょうがない」というエクスキューズがつく説が多いのはなぜなのか?
お孫様の乳母で実母よりもお孫様への影響力が高い人、春日局。その正体は、明智光秀の腹心の家老、斎藤利三の娘ふく!
ここへの忖度じゃないかなと思うんですよね。
まあ、斎藤利三の嫁の実家は、本作でも大活躍してますが。春日局って稲葉一鉄の孫にあたるんですよね。
日の本仏教の問題点with弾正様漫遊記 最終回への応援コメント
>大友「俺の父は家臣に殺されたんだ。だから1mmでも怪しい(気に入らない)ヤツは即殺す。で、可哀想な未亡人は引き取る。どうだ?俺ってば優しいだろう」
家康「父どころか祖父まで家臣に殺されてますが何か? まあ、怪しいヤツは息子だろうと即殺しますけど。それはそれとして、未亡人は引き取ります」
閑話 恒興の信念 with 千種城顛末への応援コメント
尊氏が後醍醐帝を好きだったというのは、私もそう思います。
なにしろ偏諱を捨ててないので(笑)。まあ、これは天皇が武家に偏諱を与えたという空前絶後の例(少なくとも武家政権成立以降は)なんで例外かもしれませんが。
ただ、我がまま意のままガルバト□ンな性格で、部下も家族(弟や子供)も都合が悪ければ使い捨てという性格は尊氏も後醍醐帝も共通してるんで、トラ▼◆大統領が◆ーチ▼大統領(▼と◆にはそれぞれ同じカタカナ1字が入ります。何が入るか答えなさい。3点×2)を大好きなのと一緒で、シンパシー感じてたんじゃないかなとか思ったり(笑)。
大樹が朽ち果てる日 其の弐への応援コメント
本願寺は信長をすごく苦しめたけど、本願寺側も苦しんだのですよね。10年もドンパチやってれば、さもありなんです。最終的には石山も失ってますし。
もし王法為本どおりに信長を支持してたら、どうなったのでしょうね。織田幕府誕生でしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
どうでしょうニャー。本願寺は延暦寺と敵対してますからニャー。結局、信長さんは両成敗しましたし。一回、武力を取り上げないと、と思います。
大樹が朽ち果てる日 其の弐への応援コメント
寺内不介入などマジで寺の敷地内だけの概念としとけば良かったのにねえ。
欲かいたから徹底的に叩かれて実権失う羽目になったんだよなぁ、仏教勢力。
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ、その寺内不介入もあまり守られませんので、頼照さんは嫌気が差している。という事ですニャー。
大樹が朽ち果てる日 其の弐への応援コメント
更新いつも楽しみにしています!
一向一揆との戦いで討死した長尾家当主は
為景ではなくその父能景だったと思うのですが…(1506年 般若野の戦いでの神保慶宗の裏切り)
記憶違いでしたらすみません。
作者からの返信
ありがとうございます。
討ち死には長尾能景さんで間違いないですニャー。為景さんは敗走した後に死亡となります。ですが確定は出来ていないのが現状で、べくのすけの知識も昔の小説由来となっていますニャー。
兆候への応援コメント
あけましておめでとうございます。
まだまだ寒い日が続きますので、どうぞご自愛ください。
作者からの返信
ありがとうございます。
明けましておめでとうございます。
ちょっとゆっくりさせて頂きますニャー。お互い気を付けて行きましょうニャー。