番外編・白い車の続きへの応援コメント
タイトル見ても「何の続き〜?」っとさっぱり思い浮かばず、前の章に戻ってやっと思い出しました。いやはや2年越しの続編だったのですね。
先日、帽子にマスクをした全身黒づくめの男にスーパーで不意に話しかけられて後ずさったら夫だったという経験をしたばかりの私には、美優の驚きがよくわかります(笑)
作者からの返信
いとうみこと様
こめんとありがとうございます!
そーなんです、これいつ書いたんだろって自分でもなりました笑
旦那さんの話、面白いですね♪ 現実にあったら怖いですね〜
裸の文章に魔法をかけろ!への応援コメント
死んでいる文章、わたし書きまくってますね。勉強になりますー
作者からの返信
坂井様
何をおっしゃる! 坂井先生の文章は生き生きとしていますよ! まるで踊り出しそうなくらい笑 リアルタイム小説と希美ちゃんの掛け合いはかなりツボでした笑
100%を超える、その瞬間への応援コメント
確かに小説は一つ一つしか伝えることができない。プロはそれを上手くやってるのですね
作者からの返信
坂井様
そうですよね、有名な作家さんは一つ一つ伝えるのが本当に上手だと思います。
裸の文章に魔法をかけろ!への応援コメント
こんにちは。
地の文が地味で単調
私の作品へのある方からの評価です。
キザワさんの解説を読んで、私の書く文は死んでたんだと納得がいきました。見たまんまを描写しても小説にはならないんですよね。
大変勉強になりました。
続きをお待ちしています┏○))
作者からの返信
いとうみこと様
コメントありがとうございます。
そんな評価をされたことがあったんでうすね、少なくとも拝見させていただいた「完全試合」ではそのようなことは私は思いませんでした。
ただ、満足せず少しでも魅力的な文章を目指すのは使命なのではないかと、自分に言い聞かせています。
スポットワークを駆使せよ!への応援コメント
さらに懐中電灯にはフィルターを使って物事の印象を操作することもできますしね!
読み返して、「え!?」っと、気づかせるとか、まさに使い方次第!
作者からの返信
そうですね! ただ、それだけに操作が難しいということでしょうか。
シンプルな道具だからこそ、うまくやらないと陳腐なものになってしまうのでしょうね。
ただ、映像などとは違って、今やスマホなどで空いた時間に文章をこねることはできるので、その点では魅力的ですよね。
編集済
裸の文章に魔法をかけろ!への応援コメント
ヒットマンだーーー!!
木沢おやぶん!こいつは絶対にヒットマンですぜー。お気をつけくだせえ! も、もしかしてこいつ奈良崎なんですか? いや、たった短い文章だけど奈良崎はこんな友情に厚い男じゃなかったですね。新作ですか!
白い車の例文と比べると凄い魔法ですー。この文章では、武器の記載も誰かを襲おうとしてるとも書いて無いのに、なぜ私はヒットマンが待ち伏せしてるシーンだと思ったのでしょうか。 読者の興味を引ける要素とは何なのか考えた時、この謎をそのままにしておくことは心理的な不快感があって答え合わせをしたい欲求が生じるからではないかと気がつきました。
それはそうとなぜか私が作中に……w (//▽//) 呼び捨てで構いませんのに。
作者からの返信
須藤様
コメントありがとうございます!
そこまで入り込んで頂けたなら、嬉しいこと限りありません。
そうですね、奈良崎は自分のイメージではセルフレイティング残酷描写ありにチェックをつけなければならないような殺り方なんじゃないかと思っております、あくまで個人的にはですが。
調子に乗って続きを書きます、是非よろしくお願いいたします。
100%を超える、その瞬間への応援コメント
プロのすごさは、それを自分でやってみないとなかなか気が付けないものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいてスムーズな作品って、あまりにスムーズなので、違和感が無いことがほとんどですよね。
でもスムーズに読ませる事がどれだけ難しいか、書いてみるとよく分かります。
そういう目で見るとうまい作品って、沢山の技やセンスで満たされている事に気付かされますよね。
スポットワークを駆使せよ!への応援コメント
いつもいいところで切れてしまう。
この辺りも考えられた作りになっていてとっても参考になります。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この作品は思いついたことを随時追加していくつもりなので、是非末永くお付き合いいただければと思います。
よろしくお願いします!
100%を超える、その恐るべき代償への応援コメント
そうですねー。ラノベ圏の描写表現も年々簡略化が進んでいるように思えます。読者との共通認識にエルフって言うのはこう!って概念が既存するから、ロードス島みたいにいちいち耳の先端が尖っていてーとか詳細は書かないですし、今では邪魔な記号にもなりかねません。ただ、その流れが読者の層を隔離する要因にもなっていて、説明不足から生じる不満に繋がっているようにも感じます。これらの圧縮のことを私の周辺ではプロトコルとかアルゴリズムと言うのですが、とても危うい傾向だなとも思ってしまいます。
作者からの返信
なるほど、これは確かに今のテンプレの話にも繋がるかもしれませんね。
テンプレがあればある程度説明は不要で話に入って行ける、でも慣れていない人はついていけない。
ターゲットをどこにするかということになるのでしょうね。
100%を超えるとは?への応援コメント
小説の映像化がイメージと違ってガッカリ……。
これはすごく分かりやすい例えでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
映像化でがっかりすることってよくありますよね。
気になる作品があった時に、小説と映画があると、どちらから観るかいつも迷います。
100%を超える、その瞬間への応援コメント
アドラー心理学のベストセラーで嫌われる勇気というのがありますが、それに似たアプローチのエッセイだと思います!
迷える青年と導くアドラー心理学者の対話式自己啓発。
作者からの返信
越智屋ノマ様!
アドラー先生の名前を出してくださるとは! 過分なる紹介、恐縮です。
「嫌われる勇気」というのは対話式なのですね、このお話も対話式が続きます。
さあ、この人物を書いてみろ!への応援コメント
危ないッ! 見切り発車でレビューするところでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだ長いので、もしいただけるのならいつでも大歓迎です!
ご期待に添えるよう頑張ります!
100%を超える、その瞬間への応援コメント
ああっ! 今回のを読んで、ようやく分かりました。なぜこういう構成にしたのかが。
流石は木沢師匠、面白いです!
作者からの返信
須藤様
面白いと言って頂き嬉しいです!
ただの一方向だと、面白くないかなと思い、ダメ生徒と先生という構図に近いものにしてみました。
頑張って更新します!
懐中電灯だからこそへの応援コメント
「小説は懐中電灯」とは、前々から仰ってたことなので何となくニュアンスは感じてはいたものの、本質を捉えていない状態でした。
このエピソードまでは私の考え方と完全に一致しています。人間は五感に近い情報ほど直感的に意味を理解しやすく、文化的な要素が濃くなるほど受け手の能力に依存すると考えているからです。
太古からある踊りや音楽はどんな国の人にも伝わりますが、小説は言語を理解する能力と文化的共通認識を持つ相手でなければ受信機として機能しません。物凄いハードルの高さです。
私達は壊れたラジオに送信しようとしているのではないか? あるいは、一文で鮮明な映像を再生できる高度な受像機のみに送信するべきなのか? これは文章を書く人間にとって永遠のテーマだと思います。
早く続きを書いてください!
作者からの返信
須藤様
須藤様が書かれると説得力がありますね。
なるほど、踊りは確かに五感に直接訴えますね。
壊れたラジオ、高度な受信機。
深いテーマですね、エンターテイメント性を求めるのであれば、ある程度幅広く、様々な形があっても良いという考え方(後々出てきますが、挿し絵を入れるべきか、入れざるべきか)や、純文学の様にひたすら芸術性を求める突き進め方もある。
ただどんな相手を思い浮かべて作品を作るのか、これだけは変わらず大事なことだと思います。
と、色々考えつつも、最後はアマチュア、趣味でやっているのであれば一番大事なのは自己満足なんだよな、という点に落ち着きます(笑)
まるで懐中電灯芸術だへの応援コメント
懐中電灯は、見てるところだけを照らします、
逆に言えば照らしていないところに何があるのか⁉︎
それが受けてごとに違うかもしれないのが…
作者からの返信
矢指嘉津様
お見事です!いずれお分かりになるかと思いますが……。
まさにこの先自分が言いたいことをもう既に仰っています(笑)
自分の考えは間違っていなかったんだと安心しました!
この、映像とは違って「表現されない隙間」こそが魅力であり、かつリスクでもあるんですよね。
番外編・白い車の続きへの応援コメント
手の込んだサプライズですね!
作者からの返信
坂井様
コメントありがとうございます!
自分としてもどうもシリアスな方に書くのは苦手なので、こんな感じになりました♪